幹事の天和斎さん、霧虎さん、裕菜さんと合流し、徒歩で宿まで向かいます

下野新聞社です
鈴無は群馬県民です、群馬のことは上野といいますね、
群馬のローカル新聞は「上毛新聞」といいます
群馬と栃木を結ぶJRの路線は「両毛線」
なら、栃木の新聞も「下毛新聞(読み:したのけしんぶん)」でいいんじゃ(強制終了)
宿に荷物をあずけて、市内観光へと出かけました

万町交番です。のれんがかわいい!
やっぱりおまわりさんが不在のときにはのれんがしまわれるのでしょうか(いたずらし放題だね☆)
(…………)
そこここに歴史を感じさせる建物があります

さてこれは栃木病院、住宅街の中にひっそりと立っていて、地元の方の生活の一部なんだなぁという感慨を抱きます

これは玄関のところ。
大神さんがお医者さんだったらきっとこういうところが似合うだろうなぁ〜なんて
お医者さんネタに走りたくなりますね〜
(しかしどうしてもエロ方面に突っ走ってしまうお医者さんネタ)
(いやきっと皆さんそうですよね?鈴無だけじゃないよね?)
「ああんやめてぇ大神ぃv」(花月か!)
ああっ、でも、白衣で眼鏡の大神さんにイタズラされる加山ってどうよ!!(そんな自分が病気です)
てくてくと歩いて、今度は栃木市役所別館

時計台が遠くからでも目立ちます。グリーンがとても素敵

もともとは栃木県庁があったそうで、ぐるりを県庁堀と呼ばれる堀が囲んでいます
鯉がたくさん藻の中に潜んでいます(こそこそ)

玄関のところ
(下部のぼんやりは鈴無の萌えオーラではありません、指です)
2日目に行ったときには中で職員さんが働いていました(現在は市役所ではありませんが)
黒い手甲に白いシャツ、サスペンダー姿で市役所職員な大神さんとかどうでしょう(萌)
きっと加山が窓にべったり張り付いてその仕事ぶりを見守っていることでしょう