こっぱずか詩!
上に行くほど新しいです
●※印のついているものについて●
申し訳ありません。一部過激な表現があるのです。
8割くらいの確率で江ノ宮を怖い人だと思わない方推奨です(お辞儀)

new 「惑溺の沼」
new 「Gabriel」 / new 「詩へ寄せて」
new 「複雑すぎる世界ゆえ」 / 「これは私の罪なのか」
「臆病者」 / 「荒れ果てた庭で」
「それで私は大忙しよ」 / 「私はただ水底にいる」
「船出」 / 「道」
「心彷徨い」 /  「月を愛する人」
「終わらぬ旅」 /  「水鏡ゆがんで」
「まぼろしかなた」 /  「冬の罪びと」
「わたしの砦」 /  「世界の迷い子」
「目覚めぬ娘はわたしの娘」 /  「失意」
「さあそれがそなたの笛」 /「故郷再訪」
「蛇のかたちをとる情念」 / 「神秘の楽団」
「暗い時代を抜けて」 / 「めざめ」
「不機嫌の国の王様」 / 「底」
「石の中へ」 / 「ふりだしのその前に」
「失意のときに私はただ肩を」 / 「月と海のあいだでさよならを」
「心が化石になる場所」 / 「朝が来るとも知れない夜」
「音」 / 「ため息が幸せを遠ざける話」
「追憶の人」 / 「光の国の人」
「探し物」 / 「無垢であること」
「分かり合おうと出来ない罪」 / 「光る砂」
「永い溜め息」 / 「夢は傷の向こう側」
「夢、傷」 / 「不思議紳士の誘い文句」
「天上から」 / 「あなたはとてもやさしいひと」
「信じているんだ」 / 「家へ帰ろう」
「青い夜には園遊会を」 / 「終わらない夜の夢」
「約束」 / 「はじまりのいろ」
「箱庭の巡礼」 / 「うた」
「まやかしぼかして」 / 「夢想曲」
「震える夜の使者」 / 「ねじれたおはなし」
「螺子巻き世界」 / 「不思議森」
「月・夢・人」 / 「僕は信じる人、君は夢見る人」

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