*写真日記*




  4月17日   祝誕生!!

  
  元気なお子さんですよ!!
  夕方〜夜にかけて生まれたみたいです。誕生の瞬間は見逃しました…くそう   

  
  こうやって壁にひっついてる子が多いです。
  ヨークサック(栄養袋)がついててかわいいです。
  頑張って育てるぞーー!!!
  
  




  4月17日   産卵から4日目。

  
  この写真は15日のものですが、有精卵と無精卵はこんな風に一目瞭然にきちっと
  分かれてくれました。白いものだけ取り除きましたが残ったものはほぼ100%
  有精卵でその後の発達が確認されました。

  
  そして今日、産卵から4日目の卵。目が出てきました。しらすみたいな体も見えます。
  卵の色が黒く濃くなってるので肉眼でも中の子供が育ってるのがわかります。
  まだ未発達の透明な卵もありますが、それは14日の産卵の分。
  13日に産まれた卵はかなり発育しているので産まれる日にちに差が出るかも…?
  あと何日で産まれるのかな〜♪
  水温はずっと20度で固定しています。だから、明後日くらいかな?




  4月14日   今日も産卵!

  
  今日は昨日と変わってチヨ×ハナッピのペア。
  ていうかハナッピもメスだったんかい!
  昨日までオスだと思ってました。お尻があんまり出てなかったから…
  チヨちゃんもメスだと思って思いっきり可愛い名前にしちゃったし。
  
  
  産卵用に用意したプラケースで頑張ってもらいます。

  
  チヨちゃんが張り切って追尾してますが、ハナッピはやる気ゼロでどつかれるがまま。
  「俺のお誘いが受けられねえってのかよ!?」
  チヨちゃんはすごく体格がいいのでこの血を受け継ぐ子が産まれたらいいな〜

  
  左のプラケにその後産まれた卵、右に実は朝方産んでいたと思われる卵を回収。
  温度がコントロールできるヒーターが一つしかないので、めだか水槽のライトの上で
  水温が下がらないようにしています。

  
  昨日の卵は白くなってたのを分けて捨てました。
  カップの底にくっついていた卵は耳掻きで取りました。
  完全に受精卵と区別出来るようになるには3日くらいかかるみたいです。

  
  プラケに有精卵と思われるものを移動。
  ヒーターは20度くらいにしてあります。孵化までは5〜6日?
  こんな感じで底にバラバラ転がってて孵るんだろうか…
  不安を抱えながらもとりあえずこのまま。

  
  産卵を終えた二人はネットで隔離中。狭いなぁ、奥行きは意外とあるんだけど…
  大潮の時だけここに入れてあげればいいかな〜って思っていたけど、大潮以外
  でも水換えの刺激とかで産卵するじゃん…セパレーターが必要か。

  
  でびちゃんとこぶえさんがすぐに寄ってきました。
   こぶえ 「ねえねえなんでそんなトコに入ってるの?」
   でび 「わたしもそこ行きたい〜!けど入れない〜」
   ちび「私たちチョット疲れたのよ」

  まだ無事に孵化するかどうか分かりませんが、とりあえず今日ブラインシュリンプ
  エッグを購入してきました。
  たまたま特価だったので今までより大き目のエアポンプも購入。
  もしたくさん孵ったらジャンボプラケも買わないと。

 

 




  4月13日  大ニュース!!

  
  なんかつぶつぶが・・・

  
  た・た・た・た・・・
  たまごーーーー!!!!
  我が家の金魚が初めて産卵!!
  だ、誰が??

  
  水槽を見ると、タ〜がちびちゃんを激しく追尾中!!
  ピンポンのカップルです!
  ていうかちびちゃんメスだったんだ…ちび殿という名前は改めねば…。

  
  慌ててたまごを回収。
  あとここにちびちゃんと飼育水を入れてお腹を軽く押したらたまごがバラバラ出て
  きました。すぐにタ〜を入れて同じようにお腹を押したら精子が出てきたので攪拌
  してみましたがこれは受精するんだろうか…??
  しかしこの計量カップの底に、たまごひっついて取れなくなりました…
  取ろうと触ったら壊れたのがあったんでもう怖くて触れないです。
  とりあえず計量カップも水槽に沈めてあります。

  
  プラケースに急遽ヒーターとエアと回収したたまご&たまご付き水草を入れました。
  水草についてたごみがいっぱい水に入ってしまった…
  なんとなくたまごの色が濁ってるような気がしないでもない。
  一晩経てば無精卵は白くなるので区別がつくみたいですが…ドキドキ。
  
  とにかく無事に孵化するかすごく楽しみです!!
  少なくとも産卵まではこぎつける事ができたのでちょっと自信がつきました。
  といってもそんなに手は掛けていない気もするけども。
  初めて見た金魚のたまごは綺麗で感動しました。
  追尾→産卵の流れも間近で見ることが出来て、貴重な経験でした。
  1匹でもいいから元気に育つといいなぁ…

  
  
  さてさて、観賞魚フェアでもらったキャットをえびにあげた所、ものすごい反応!
  奪い合うように食べてます。ニオイが強いのか、入れた瞬間皆すぐ気づきました。
  他のえびが寄ってくると手で追っ払うような動作をするんです。
  このえさはかなりヒットですね。
  でも嗜好が良すぎて他の餌食べなくなりそう…

  
  みんな手で持って食べて、持ったまま走ったりするので可愛いです。
  えびの餌の時はしばらく可愛くて見入ってしまいます。

  
  竹炭ハウスのモスはここまで伸びました。
  炭の穴の中にもいつも誰か入っています。気に入ってくれたようでよかった!

  
  なんか最近ニョッキがますますデカくなりました。
  15cm超えているんじゃないか、体の太さもすごいので水槽でやたら目立ちます。
  買った時は私の人差し指くらいだったのに。
  この子も女の子なのでお婿さんをあてがってやりたいですね。 
  
  
  そういえば、また「楽しい熱帯魚」に投稿が載りました。
  読者投稿欄のピンポンのイラストです。
  よかったらみなさんも本屋で見てみてください〜☆
  でも、またしても名前が那子じゃなくて邦子になってました。
  今度出す時はひらがなで「なこ」にしよう…

 

 


  4月11日  観賞魚フェア行ってまいりました〜!

  東京まではるばる4時間半かけてたどりつきました。
  
  
  まずはデッカイ珍珠隣。
  体高がちょっと低いかな…?鱗もちょっと不揃いです。

  
  浜錦。パール鱗がクッキリですね!

  
  穂竜もいました!残念ながら調子を崩していましたが…
  何ともいえない不思議な色合いがいいですね。

  
  すんごい変な水泡眼がいました!!
  体がずんぐりむっくりで黒いろのくせに、白いちっちゃな風船がちょぼんとついてて
  なんかすんごい可愛いやつでした。

  
  もうひとつ水泡眼。
  水泡が大きいのにハリがあるんですよ、ピチピチ。
  うちのこぶえさんは大きいけどハリが無くてブルンブルンなので、ハリを保つ秘訣を
  知りたいと思いました。色もとっても鮮やかで綺麗でした。
  2匹で寄り添っていて夫婦みたいでした(笑)

  
  このらんちゅうはお目々に赤いアイシャドウをつけてました。
  各ヒレの付け根にだけ赤い色がのっていて、かわいらしかったです。

  
  この魚には思わず見惚れてしまいました。
  長くて透き通るようなヒレ、大きさも迫力があって、空へこのまま飛んでいきそうな
  風格がありました。

  
  思いっきりブレてしまいましたが、茶金カラーのブリストルがいました。
  ハート尾と茶色という微妙な取り合わせですが…ブリストルもこれから国内に流通
  するようになって、品質が向上するといいなと思います。
  他にもブリストルはいましたが、体色はあまり綺麗だとは思えなかったので。

  
  金魚大百科にも出ていた川原氏の金魚。
  天女というそうですが、なるほど、雲間から洩れる光のような体色をしています。
  ミューズのヒレが伸びたような?感じですね。
  ミューズと言う名前も神話的なものだし、川原氏はロマンチストですね!

  
  この魚はものすごい迫力でした!!
  でかいし色もビビッドで目がチカチカしそうです。

  
  さてコーナーは変わり、海水魚です。
  この中に魚がいるそうですが…はて…

  
  なんと左端の紫のこいつでした!
  みごとに海草に化けています。海のニンジャですね。

  
  熱帯魚コーナーでは目の覚めるような水槽がたくさん展示してありました。
  ブルーバックに水草の鮮やかな緑、そこに泳ぐ真っ赤な顔のラミーノーズが
  原色の世界を作り出していました。
  背景のエアカーテンもいい感じですね。

  
  小さな水槽に小型のネオンテトラがいーーーっぱい!!
  泳ぐ宝石、って言葉がピッタリでした。

  
  ガラスに餌が貼り付けてあって、皆がそれを食べようと集まってました。
  餌の所に手を近づけると魚がわーって逃げる→またすぐ集まるという動きが
  面白かったです。

  
  今年はベタコンテストもありました。
  クラウンテールのかわいこちゃん。こんな素敵な色の仔もいるんですね。
  
  
  水槽と水槽の間が黒いプラ板で仕切ってあって、見る側が自由に取り外して
  フレアリングをさせられるという面白いディスプレイでした。
  睨み合う2匹。ヒレが広がっていく過程も見られるのでおもしろかったです。

  小さな会場ですが、見ごたえは十分にありました。
  金魚は毎年ながらあっちこっちで産卵していて、水が汚くなっている水槽が
  目立っていました。追尾中の水槽もありました(笑)
  企業ブースを見て回っているとサンプルやら色々と貰えるんですが、グッピーの
  餌ばかりを10数個もらっている人もいました。たくましい…
  ひかりクレストキャットを家で開けてみたところ、実家の猫が食べました。3粒も。
  エビが食べそうなのでまたあげてみます。

  

 




  4月3日  金魚体重測定を再開。

    
  チヨちゃん40g。              タ〜28g。

     
  こぶえさん38g。              ちび殿19g。

     
  ハナッピ20g。               でびちゃん11g。

  なんかチヨちゃんの体重増加がものすごい。
  餌を食べたあとだったからかもしれませんが…
  今まではこぶえさんが体重No1だったけど、ついにチヨちゃんに抜かされました。
  他の仔はあんまり成長してないですね。
  やっぱ冬は成長しないもんですね、餌もあまりやってなかったし。
  水槽のスペースとかを考えるともうあんまり大きくなってもらわない方がいいので、
  今年は夏も餌をあんまり多くあげないようにしようと思います。
  本当は餌いっぱいあげてまんまるまんまるにしたいですが、それはもっと将来…
  
  
  コケを持ってほおばるすじえびちゃん。
  庭にある池の底にたまってるモヤモヤしたコケがエビに大人気だということが判明。
  入れてやるとまずすじえびが飛んできて、残りをミナミ軍団がツマツマしています。
  エビ用の餌もあるんですがなんでかうちでは人気がないです。
  コリドラスの餌はそこそこ食べますが、このコケには敵わないです。

 


 


  3月24日  めだかがにぎやか。

  
  前回捕獲し飼育し始めた天然めだかちゃんたちは、導入の翌日に半分が死んでしまい
  3匹だけになってしまいました。
  水質の差が激しかったのか、phショックかもしれません。
  水あわせをもっと時間をかけてやってあげられたら…後悔。
  
  そして生き残った天然めだかはメス2オス1、またしてもメスに偏ってしまいました。
  オスをかなり多めに採ってきたんですが、オスばかり死んでしまったようです。
  元からいるシロメダカはメス3オス1で、このオスはもうヨボヨボなのでこれではいかん
  と思い、シロメダカのオスを急遽買って来ました。
  お店にはかなり大型の固体しかいませんでしたがこの際仕方ないかと、オスを4匹
  買って来ました。
  これでうちのめだかはオス6匹メス5匹なので、釣り合いが取れるかな。

  
  天然めだかは数日すると人口餌のおいしさに気が付いたみたいで、シロメダカたちと
  競い合ってもりもりと食べています。
  この仔も、最初はガリガリに痩せていましたが、今はお腹がふっくらしてきました。
  また最初尾腐れ病を発症していましたが、水槽の水になじむとすぐに治りました。
  
  
  白と黒、対照的な色なのでコントラストが綺麗です。
  やっぱり人工飼育のシロメダカと天然のクロメダカでは、体格にも大きな差があります。
  
  
  さて、このシロメダカ。うちの長老のちょっとヨボヨボちゃんです。
  この仔は去年の秋に白点病にかかって生死の境をさまよいましたが、賢明の治療に
  より奇跡の生還を果たしています。
  しかし、先週このあたりを襲った寒波によって水温が急に下がり、この仔は調子を
  くずしていました。
  日に日に元気がなくなり、ついに地面に横たわって息も絶え絶えというところまで
  行ってしまい、私ももうダメだと思っていました。
  しかし数日すると、少しずつ泳げるようになり、暖かさがもどった所でついに餌を自力で
  食べに来れるようにまで回復しました。
  今では以前と同じようにシャキシャキと泳いでいます。
  なぜこんなにも急に弱ったのか、またそこまで弱っていながら回復できたのか、こんな
  ことは初めてだったので戸惑っています。
  2度も命の危機を脱したこの仔にはまだまだ長生きしてほしいと思います。

  
  今年のホープお腹ふっくらメスめだか。
  めだかってマツモが本当によく似合いますね。

  
  竹炭ハウスのモスは少しずつ成長中。
    

 




  3月11日  *フィールドワークレポート*

  今日はいい天気だったのでフィールドワークに出かけました。
  午前中に潮干狩りをして、午後から愛知県の某所で魚探しをしました。
  田んぼの脇にある小汚い用水路でしたが、壁面にはジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)
  がビッシリ。地面付近に赤い独特のタマゴがウジャウジャ!というちょっと恐ろしい所
  でしたが、生物のニオイがプンプンしました。
  
  しばらくゴソゴソとタモを振るっていると、魚影が見えました。
  すくってみると、ギンブナやタナゴ?のようなものがいました。
  他にもヨシノボリのような魚も採れました。
  残念ながらカメラを忘れたので(最近そんなんばっかり…)現場の写真は撮れず。
  用水路にはクサガメが3匹ほどいました。大きいもので甲長25cmの長老さんもいました。
  
  そして、少し進むとこんな浮き草が沢山浮かんでいました。
  
  青いものもあれば赤いものも。調べてみると「オオアカウキクサ」というものであることが
  わかりました。胞子で増えるシダ植物らしいです。
  
  このようなカタチをしています。なんと 絶滅危惧II類らしいです。
  愛知県ではまだ確認されているようですが、三重県では現状不明らしいです。
  たいへん貴重な水草のようです。周りにアオウキクサもたくさんありました。
  他にもオオフサモという水草もかなり群生していましたがこれはブラジルからの
  外来植物のようです。
  
  さてそのオオアカウキクサの下をすくってみると…
  
  なんと、メダカ!!
  天然のクロメダカです。ゆうに100匹はいました。さらうともっともっといると思います。
  網ひとすくいで6〜7匹は入りました。しかし全体の1/10くらいが赤班病にかかって
  いました。水質が悪いようです、事実この用水路の水はちょっと顔をしかめる位の
  においがしていました。そんな中でも賢明に生きているメダカたち…。
  環境の改善が望まれます…。
  今回メダカが欲しかったこともあり、7匹持ち帰りました。

  
  うちにいるシロメダカとは顔の形、ひれの形、ちょっとずつ違います。
  この狭い環境の中での独自の進化の現われなのでしょう。
  一応今春卵を産みそうなメス個体、成熟したオス等は元の場所に還しました。
  連れてきたのは小柄な2cmほどの固体。
  水合わせをして水槽に投入。
  
  
  ガラスをみつめるクロメダカ。準絶滅危惧種です。

  その後実家のある三重県へ帰り、この間行った川へ再び。
  今度は写真を撮りました。
  
  この魚はタカハヤというそうです。
  三重県内でも減少傾向にあるそうです。川の上流域に生息、とありますが、この川は
  どちらかというと中流にあたると思います。しかし非常に水がきれいなのでこんな所
  でも生息しているんですかね。

  
  タカハヤと一緒にとれた魚。
  カワムツかな。体長は5cm程。各ひれが黄色く背びれの端が赤いです。

  
  カワムツ?(左)と、…右は何の魚でしょうか、これも他の2種と違いますね。
  ウグイ?わからない…。

  
  上から見た所。右側にいるのがカワムツ?です。上側にいるのが未確認遊泳物体。
  まだまだ日本淡水魚の知識が足らない私です。

  今日は絶滅危惧のものが2つも見つかったので大収穫だったと思います。
  暖かいうちはいろいろな所に行っていろんな魚を見つけたいと思っています。
  今のねらいはやっぱりどじょうです。今日もいろんな所を探しましたが、どじょうは
  みつけられませんでした。
  サイトによってはメダカよりも生息域が減少していると書かれているところもあります。
  なので今やどじょうも場所によってはすごく希少なんでしょうね。
  

 




  3月9日

  えびのために竹炭でハウスを作りました。
  
  
  http://www.h5.dion.ne.jp/~ipusum/taketanhouse.html
  ↑のサイトさんを参考にさせていただいて、同じようなものを作ってみました。
  材料の竹炭と鉢底ネットはザ・ダ○ソーから仕入れました。
  貫通している筒型の竹炭がちょうどありましたので…。
  参考サイトではおもりにタイルを使っていますが、うちは自然に沈むだろうという
  予想に基づき重石は付けませんでした。
  沈むまで5日程度かかりましたが、自然に沈んでくれました。
  ちなみに、右奥に見えているきのこのようなオブジェは去年学校で遊びで焼いた
  ものです(笑)シュールな感じです。

  
  上部拡大画像。
  ネットの網目から少しモスが生えてきています。
  えびちゃん達がせっせとクリーニングしてくれるお陰でいつもピカピカです。
  何ヶ月かしたらこれもフサフサのモスで覆われるんでしょうね。

  
  さて、春の兆し。めだかちゃんの今年のホープ?
  この子は女の子ですがちょっとお腹が大きめです。(餌の食べすぎだったりして…)
  今年もたまごを沢山生んでくれるかな。去年は孵化はさせましたがその後のずさん
  な飼育により成人できたのは1匹のみ…今年はちゃんと隔離して育てようかな。
  今いるめだかはメス3オス1。その残ったオスももう老人なので、新しいオスをまた
  見繕ってこなければ。

  水槽の角で撮れた、金魚変写真シリーズ。
  
  ハナッピとちびちゃん、横にふくらんでいます。

  
  タ〜の頭部が発射寸前…!!
  でびちゃんもビローンてなっています。

  
  タ〜はさらに分身の術を使いました。
  上部左、タ〜「ええい、分☆身〜!」 ブーーン…
  シュワっ!!上部右にもうひとりのタ〜が出☆現!
  こぶえさんはなんだか大変な事になっています。

  
  こぶえさん「プリプリ、あたしは正面からが一番キュートよね♪」
  日に日にグラマラスになっていくこぶえさんのプリティ・バルーン。
  

 


 

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