◆naruttiの2005年3月の日記◆


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3月31日(日)

日本辛勝!

昨日行われた「2006FIFAワールドカップサッカーアジア地区予選 日本vsバーレーン」(長っ!)、なんとか勝利! ヤッター!! あのオウンゴールが無かったら、最悪の場合負けていたのかもしれませんし。
バーレーンの背番号10番の選手(名前ワカラン)、有り難う御座いました!! 試合の後、彼もタイヘンだろうなぁ・・・ バーレーンにとって、勝ち点0はイタイですからねぇ。

ただ、次のバーレーン戦は果たしてどうなることやら。 ただでさえアウェーで不利なのに、バーレーンの選手達にとって雪辱戦なワケですからねぇ。 想像を絶するパワー&スピードで日本ゴールに襲いかかるのかと思うと不安でなりません。 いずれにしても、2ヶ月後が楽しみだ。


バグ@無双4

とりあえず全キャラを出すために、プレイしたくないキャラでも頑張ってプレイしている『無双4』。 ・・・っていうか、爽快感を得るためのゲームであるハズなのに、嫌々プレイしてどうするんだ(汗)。

魏のキャラをコンプリートするべく、バルログ・・・じゃなくて、張コウでプレイしていると、


馬が柵の上に乗ってるヨ(笑)!!

何が原因で生じたバグなのか全く不明。 現在調査中なので、次号を待て(嘘つけ)!! それにしても、馬の突撃防止用の為に設置されている(と思われる)柵なのに・・・


全特技習得修得!!・・・と思ったら

昨日、naruttiBBSに張良さんが『特技を三十種以上修得してクリアしたら素晴らしい特典が!?(意訳)』という情報をカキコんでくださったので、『無双4』を中断して久しぶりに『三國志10』をプレイ。

能力・修得特技が優秀な曹操でシナリオを進め、約5時間。 ついに、ついに・・・!


全特技修得完了!!

いや〜、長かった。 ”面罵”を修得するのがキツかったなぁ・・・ それは良いとして、あとは寿命に気を付けつつクリアだ!

とりあえず全特技修得という第一目標を達成したので、naruttiBBSを見てみると新しい書き込みが。 張良さんによる新情報で、『既存武将ではなく、新武将で特技三十種以上修得が条件』だそうです。 ・・・って、曹操じゃダメじゃん(泣)!! 昨日もう1度PCを開いていればなぁ・・・

とりあえず、”もしかしたら、既存武将でもイイんじゃない?”という藁にもすがる思いでクリアを目指したいと思います。 果たしてクリアするのが先か、曹操が寿命を迎えるのが先か。

3月27日(日)

久しぶりに『無双4』をプレイしているnaruttiです。 全キャラ出すにはまだまだ時間がかかる予感・・・ 武器の方式が『3』(レベルアップ式)から『2』(獲得式)に戻ったのは大歓迎なのですが、キャラの出現条件まで戻ったのはかなりイタイなぁ・・・

地震多発の影響か?

昨年10月には新潟県で、そして4日程前に福岡県で大規模な地震がありました。 『福岡県の大規模地震発生確率は低い』と予知されていながら地震が起きた訳ですから、『発生がほぼ確実』とウワサされている東海地震は言うに及ばず、もしかしたら東京直下地震も・・・!

そんな未曾有の災害を少しでも軽減するべく(?)、TVで災害対策番組が昨日、一昨日と放送されていました。 ・・・そういえば、一昨日の番組(みのもんたさんが司会を務めた方)ではやたらと『メタルギア ソリッド3 スネークイーター』のBGMが流れていましたね(どうでもいい)。

番組のコーナーで、”都内危険度ランキング”というのが発表されていました。 これは都内各地域(東京都○○区××△丁目みたいなカンジ)において、”火災危険度”・”倒壊危険度”・”避難困難危険度”の3つ(微妙にうろ覚え)と、その3つを総合した”総合危険度”(のようなモノ)を割り出し、1位(最悪)〜5000位(最良)までをランキングしたものなのです。

で、ビックリしたのが”総合危険度”を発表している時。
流石に、
総合危険度第3位の地区が、自宅からメチャクチャ近い(徒歩2、3分)
のには驚きました。 まさか、こんな身近な場所が危険地域だったとは・・・!

地震はいつ起こるか解りませんが、何かしら予防策を立てておけば(程度の差はあるでしょうが)被害を押さえることが出来るのだなぁと感じました。 ・・・っていうか、大地震が東京近辺で発生したら自分のウチが潰れるか(汗)。 こればかりはどうしようもないなぁ・・・

3月24日(木)

最近、友人から借りた『グローランサー4』にハマっているnaruttiです。

ついに『三国志大戦』プレイ!!

学校が終業式の為早く終わったので、前々から気になっていた”あの”ゲームをプレイするべく渋谷の某ゲームセンターに寄り道してきました(Tatsuyaさん、お忙しい中道案内サンクス!)。
そのゲームとはズバリ『三国志大戦』!!

昨年11月から注目していたのですが(2004年11月6日の日記参照)、今月15日から稼働しているという情報を掴んだので喜び勇んでプレイしてきました。

とりあえず『スターターパック』(これを買わないとゲームが出来ない。500円という高さがネックか)の中に入っていたカードは、

 

 
蒋欽(左上)、曹彰(右上)、甘寧(左下)、潘璋(右下)

弓兵×2・槍兵×1・騎兵×1という接近戦にチョット不安があるデッキだなぁ・・・ でも武力8の甘寧は接近戦でも大丈夫かな。
カードを手に入れたところで、早速1プレイ。 プレイ後に新しいカードが1枚手に入る仕組みになっているのですが、1プレイ300円はチョット高い気が・・・

最初は軍師と名乗る男が丁寧にゲームの進め方を説明してくれます。 「『スターターパック』に説明書が付属される必要があるのか!?」という程丁寧に教えてくれます。 ただ、一騎討ちの説明はしてくれないので、そこだけはチェックしておいた方が吉。

説明が終わった後、黄巾三兄弟の一人である張梁が率いる軍勢と戦闘。 弓兵であるため、接近戦が不利と思われた甘寧が大活躍。 武力8が不利を覆しているというコトでしょうか。 これからの活躍に期待。

とりあえず、2プレイ(ということは600円使ったのか)して黄巾三兄弟を討伐しました。 で、入手したカードは

 
左から孟達、陳武

なんだか、このまま行くと呉デッキになりそうな予感・・・ そんな!個人的には蜀デッキを組む予定だったのに(泣)!!
いずれにしても、まだまだ弱いデッキなので強力なカードが必要なのですが、その為には何回もプレイしなければならないわけで・・・ お金がいくらあっても足りん!!

3月18日(金)

『テストが終わったのでガンガン更新するゾ〜』とか書いておきながら1週間振りに更新した『三國志10』にハマっているnaruttiです(長)。

オモシロ(?)迷惑メール

PCを買った当時は全く来なかった迷惑メールも、このサイトを立ち上げる際にメルアドを記入した事から(それが直接の原因かどうかは解りませんが)続々と来るようになってしまいました。
しかもそのほとんどが我々男を誘惑しているタイトルのメールだから困りモノ。 ついつい誘惑に負けてしまいそうになるのですが、誘惑に負けたらTHE END。 至上の極楽と究極の地獄が待ち受けているのでしょう。

でもこういうメール(件名が『○○(女性の名前)です』とか『人妻〜〜』の類)って、男にしか効きませんよね。 女性が相手の場合にはどういうメールを出すのだろうか。 ・・・っていうか、それ以前に差出業者はメールを受け取る人が男か女か解らないですよね。
あ、そうか!男の方が引っかかりやすいからか(何を今さら)!!

まぁそんな話はいいとして、先日こんなメールが来ました。


パッと見ただけではよく解らないと思いますが、注目すべきは”送信者”の箇所。

894nimodosou→ハクシニモドソウ→白紙に戻そう

そう!つまり、『白紙に戻そう遣唐使』でお馴染み(?)『894年、遣唐使廃止』だったのです!!

こんなに面白い迷惑メールに出会ったのは初めてですね。 『人妻〜〜』には全く興味がありませんが、こういう趣向を凝らした(?)メールだと思わず開いてしまうかも(ありえない)。

3月11日(金)

ようやく更新再開!!

長い間更新が滞っていて、誠に申し訳ありませんでした。 学年末テストも無事(?)終了したので、しっかり更新していきたいと思います。


『三國志10』!!

3月10日、ついに


『三國志10』発売〜!!

まだ『デビル・メイ・クライ3』と『真・三國無双4』をクリアしていないのですが、そんなコトはお構いなし(おい)。 早速プレイ開始だ!!

『三國志10』(以下、10)は前作『三國志9』の”君主プレイ”ではなく、”全武将プレイ”の形をとっていて、武将一人一人の生き様を体験する事が出来ます。 君主として覇道を突き進むもよし、配下として覇道を支えるもよし、流浪の身となって天下の行く末を見守るもよし。 全てはプレイヤーの自由なのです。

10では、プレイヤーの性格を反映して武将を選出する『武将占い』というシステムが新たに追加されました。 自分は最初から万能型の趙雲でプレイする予定だったのですが、折角なのでこのシステムを利用してみました。

その内容は、


とか、


のような簡単な質問(10個弱)に答えるだけというとても簡単なモノ。 んで自分にピッタリの武将は・・・


なんと趙雲!!
まさか、一発で彼が選ばれるとは・・・! これを奇跡と言わずして何と言おうか!! ちなみに、占ってくれた”謎の人物”酒屋娘曰く、


勇者さまですぜ、ダンナ!!(誰?) というワケで、趙雲プレイスタート!!


趙雲プレイ

主人公を趙雲に決め、シナリオは”赤壁の戦い”の直前のシナリオを選択。
ゲームが始まると同時に進め方についての説明を懇切丁寧に教えてくれるので、シリーズ初体験の方も心配は全くナシ。 逆に、従来のシリーズに慣れていると若干違和感を感じてしまう場面もしばしば。

紆余曲折を経てゲームに慣れ始めた頃に、早速歴史イベントが発生。 その内容は・・・


『三顧の礼』!!
劉備が稀代の天才軍師:諸葛亮を三度訪れて配下に迎えた有名なイベントがいきなり発生!! 「お、結構史実通りに進んでるじゃん」と思いつつ、再びゲームを進めていると史実通りに劉備逃亡戦がスタート!! もしや・・・と思っていると、


キタ!! 趙雲最大の見せ場『単騎駆け』だ!! 要するに、百万の敵の中を単騎で駆け抜けて劉備の息子を助け出し、そして脱出という離れ業を成し遂げたのですよ、この漢は!!
その姿の凛々しいこと凛々しいこと。 ちゃんと、専用CGが用意されていました。


流石コーエー。『無双4』で趙雲を主役にしているだけのコトはある。

諸将の活躍によって辛くも逃走に成功した劉備軍はそのまま孫権軍と同盟を結び、自動的に赤壁の戦いへ・・・
と、このように1つの歴史イベントが発生すると、次々と連鎖していくんですよ。これには感服しました。

とまぁ、順風満帆そうに見えたのも束の間、この後本気モードになった曹操に攻め込まれて、趙雲や諸将の奮闘も空しく劉備軍は滅亡してしまったとさ。 趙雲は何とか逃げ延びましたが、使えるべき君主を失ったので、やむなくリセット。 次は天才軍師の孔明様でプレイする予定。