五ヶ所湾(南伊勢町内瀬~中津浜浦)往復 2011年6月25日

マーカーリスト

Track 2011-06-25_10-15-47

プロフィールマップ

GPSログ解析

開始日時2011/06/25 10:15:47終了日時2011/06/25 15:08:28
水平距離7.59km沿面距離7.87km
経過時間4時間52分41秒移動時間3時間38分56秒
全体平均速度1.6km/h移動平均速度2.2km/h
最高速度6.5km/h総上昇量25m
最高高度16m最低高度-12m

区間解析

地点名通過時刻
移動時間
累積距離
区間距離
平均速度高度
高度差
平均勾配
START10:15:470.00km 10m 
 00:16:410.59km2.1km/h↓13m↓2.29%
村島10:39:080.59km -3m 
 00:34:051.20km2.1km/h↑3m↑0.26%
上陸11:15:181.79km 0m 
 01:14:502.30km1.8km/h↑7m↑0.32%
上陸12:46:134.09km 7m 
 01:33:203.78km2.4km/h↓3m↓0.08%
GOAL15:08:287.87km 4m 

Track 2011-06-25_10-15-47

プロフィールマップ

GPSログ解析

開始日時2011/06/25 10:15:47終了日時2011/06/25 15:08:28
水平距離7.59km沿面距離7.87km
経過時間4時間52分41秒移動時間3時間38分56秒
全体平均速度1.6km/h移動平均速度2.2km/h
最高速度6.5km/h総上昇量25m
最高高度16m最低高度-12m

区間解析

地点名通過時刻
移動時間
累積距離
区間距離
平均速度高度
高度差
平均勾配
START10:15:470.00km 10m 
 00:16:410.59km2.1km/h↓13m↓2.29%
村島10:39:080.59km -3m 
 00:34:051.20km2.1km/h↑3m↑0.26%
上陸11:15:181.79km 0m 
 01:14:502.30km1.8km/h↑7m↑0.32%
上陸12:46:134.09km 7m 
 01:33:203.78km2.4km/h↓3m↓0.08%
GOAL15:08:287.87km 4m 

写真レポート


スタート

2011/06/25 10:26:03

スタート

南伊勢町内瀬(ないぜ)地区の小さな漁港そばの空き地に車を停めてスロープから出航。すぐに国道260号線の下をくぐって湾内に出る。
湾の最深部ということで波は穏やかだったが、海からの逆風がけっこうきつくなかなか前に進めなかった。
この日2011年6月25日の潮は小潮で満潮時刻は13:18。干潮時刻は18:37とのことだった。



国道260号線をくぐる

2011/06/25 10:29:33

国道260号線をくぐる

護岸工事か何かの作業をしていた。くぐった目の前に小さな島というべきか岩礁というべきものがある。上陸できるほどのものではない。



村島

2011/06/25 10:39:08

村島

500mほど沖に浮かぶ島。引き潮だったためか少し上陸できるスペースがあったので上陸し、なぜか空気の抜けた後部座席背もたれの空気を再注入する。
島の陸側に鳥居があり島の上の方に向かう道がついていた。



上陸

2011/06/25 11:15:18

上陸

少し休もうと上陸する。満潮の2時間ほど前ということで、浜はかなり狭くゆっくりできそうもなく、漕ぐフネを交換したりして再スタート。堤防の陸側に行ってみると焚き火の跡があった。キャンプでもしていたのだろう。



上陸

2011/06/25 12:46:13

上陸

12:30ころ上陸し、昼ごはんを食べた後、naka & shinは石投げをしたり、shinの見つけたウニをnakaと7110さんで食べたり、Kさんのリジッド艇を借りて漕いでみたりした。Kさん一家は水中眼鏡とシュノーケルをつけて水中観察、7110さんは釣りを楽しむ。Kさんの話では大き目のタイやハリセンボンのような魚などが見られたということだ。7110さんは20cmくらいの大きな魚を釣り上げていた。ベラでは?ということのようだった。
1時間半ほど過ごした後、海風に乗ってスタート地点に戻る。
向かい風のため思うように進めず、目の前に見えていた浜に上陸するまで時間がかかった。



大岩

2011/06/25 14:17:43

大岩

帰りはほぼスタート地点に向けて追い風が吹き、方向を調整するだけで楽に進めた。しかし、川用のリジッド艇を漕ぐK夫人はむしろ追い風があだになったのか、くるくる回ってばかりしてなかなか直進せずかなり難儀していた。Kさん家の小3の息子さんと小5のお嬢さんはそんなフネでもたくみに操って漕いでいたのには驚かされた。