食の安全リンク集
過去に掲載した新聞情報です。
農薬防除基準で誤記載 31都道府県に(日本農業新聞) →全文
東京都、食品安全基本条例の考え示す、企業に厳しい責任(日本食糧新聞) →全文
誤表示訂正、登録内容冊子を配布/農薬工業会(日本農業新聞) →全文
食品事故を想定 対応を検討へ/食品安全委(日本農業新聞) →全文
緊急時のマニュアル年内に作成/食品安全委員会(日本農業新聞) →全文
食の安心・安全策を強化 農水省(産経新聞) →全文
食の安全で専門チーム/農水省(日本農業新聞) →全文
GM審査基準 食品安全委が独自に本格評価へ(日本農業新聞) →全文
農薬、化学肥料の使用減 「たい肥重視」広がる/農水省調査(日本農業新聞) →全文
東京都、「食の安全」ネット上で公開討論(日本食糧新聞) →全文
農薬誤表示 新たに20剤/農水省(日本農業新聞) →全文
野菜苗に生産履歴を添付し販売/JAあいち経済連(日本農業新聞) →全文
年度内に食品安全条例を制定/東京都(日本農業新聞) →全文
進む牛肉のトレーサビリティー/福島県西郷村(日本農業新聞) →全文
残留農薬の有無調査 「有機」表示農産物対象に−−農水省(毎日新聞) →全文
農薬防除基準で誤記載 31都道府県に(日本農業新聞) →全文
東京都、食品安全基本条例の考え示す、企業に厳しい責任(日本食糧新聞) →全文
誤表示訂正、登録内容冊子を配布/農薬工業会(日本農業新聞) →全文
食品事故を想定 対応を検討へ/食品安全委(日本農業新聞) →全文
緊急時のマニュアル年内に作成/食品安全委員会(日本農業新聞) →全文
食の安心・安全策を強化 農水省(産経新聞) →全文
食の安全で専門チーム/農水省(日本農業新聞) →全文
農産物に電子荷札 シンポで試み紹介/生活者のための食の安心協議会(日本農業新聞) →全文
マイナー作物対応で全国会議 農薬の適用拡大を/全農(日本農業新聞) →全文
食品安全でリスク管理体制を整える 農水省が5チーム設置(農業協同組合新聞) →全文
食の安全私たちで 300人が“元気”交換/全国女性農業経営者会議(日本農業新聞) →全文
生体輸入牛の「国産表示」 特例見直しへ/農水省(日本農業新聞) →全文
農薬誤表示、新たに8剤/農水省(日本農業新聞) →全文
新たに3社8剤 農薬ラベルの誤表示(農業協同組合新聞) →全文
消費者モニターに企業が独自基準 県挙げ食の安全運動/宮城県(日本農業新聞) →全文
10月から「残留農薬」「栽培履歴」自主検査/兵庫・JAあわじ島(日本農業新聞) →全文
農薬に高い関心 食の安全で懇談/全農ふれあい懇談会(日本農業新聞) →全文
残留農薬で意見交換/農水省と市民団体(日本農業新聞) →全文
4%の店で食品表示不適正/日本農林規格協会調べ(日本農業新聞) →全文
農薬の正しい知識を広めるため消費者とシンポジウムを開催(農業協同組合新聞) →全文
「食」の安全確立図る 道が条例作り 来月、考える会(北海道新聞)
道は十三日までに、消費者重視の食品行政を進めるための「食に関する条例」作りに着手した。関係各部にまたがる検討チームを庁内に発足させたほか、十月には道民と意見交換する「北海道の安全・安心な食を考える会」を設置する。二〇〇四年度中の条例制定を目指す。
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農薬飛散対策が一歩前進 住宅地等の農薬使用で通知−農水省(農業協同組合新聞) →全文
食品メーカー、意見を聴く会で東京都食品安全基本条例案に反発(日本食糧新聞) →全文
牛乳の生産履歴追う 別海町ブランド(朝日新聞) →全文
千葉北酪、日本初「牛乳トレーサビリティシステム」確立(日本食糧新聞) →全文
輸入牛、3か月飼えば国産牛?JAS法の特例見直しへ(読売新聞) →全文
信頼回復が焦点 「産地偽装」受け、改革急務−−きょう全中大会(毎日新聞) →全文
食への信頼回復へ 導入進む「履歴追跡」−−BSE、食品偽装表示などめぐり(毎日新聞) →全文
群馬県出版の「食品表示ハンドブック」が人気−−写真で実物のラベルを掲載 (毎日新聞) →全文
7割が「農薬に不安」−−内閣府「食の安全性調査」 (毎日新聞) →全文
不測の事態に備え 全農が食品関係で「危機発生時の行動基準」(農業協同組合新聞) →全文
「がん治る」はダメ 健康食品ネット販売30社に指導 (朝日新聞) →全文
科学的に証明し消費者の信頼を――牛乳でもトレーサビリティシステム(農業協同組合新聞) →全文
クローン家畜:肉は安全 来年にも販売承認 米医薬品局が結論 (毎日新聞) →全文
食の安全確保重視−10年後の農業農村 道が再生ビジョン(北海道新聞)
道は、十年後の農業、農村の将来像を示すビジョン「北海道農業・農村再生プログラム(仮称)」の素案をまとめた。生産性を重視した農業にとどまらず、「食の安全・安心」を消費者とともに築いていく視点や、環境との調和などを盛り込んだのが特徴だ。四日から素案に対する道民の意見を募集し、来年三月にビジョンを策定する。
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「予防原則」検討 因果関係不十分でも規制 (毎日新聞) →全文
緊急セミナー「抗生物質の実態と対策 リスク評価への取組み」11月28日開催(日本食糧新聞) →全文
農水省、加工食品の原料原産地表示で義務化の選定条件示す(日本食糧新聞) →全文
JAS認定・格付は民間に、「ISO」の考え方導入へ(日本食糧新聞) →全文
食の安全安心目指す 県農産物安全分析センター、静岡に開所/静岡(毎日新聞) →全文
キュウリ出荷前残留農薬分析、来年度も継続で合意−−県委員会/山形(毎日新聞) →全文
食の安全・安心、重点目標に設定 札幌でJA北海道大会(北海道新聞)
JAグループ北海道は二十五日、三年に一度のJA北海道大会を、札幌市白石区の札幌コンベンションセンターで開いた。牛海綿状脳症(BSE)や食品の偽装表示など「食」への信頼が揺らいでいることを背景に、生産・流通段階の「安全・安心」などを重点目標とすることを決めた。
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耐性菌増殖防止で家畜用抗生物質使用の規制強化(読売新聞) →全文
緊急セミナー「安全安心の品質保証体制構築セミナー」12月18日開催(日本食糧新聞) →全文
食品安全委員会、遺伝子組み換え食品の安全性評価基準案まとまる(日本食糧新聞) →全文
道の「食品表示110番」に問い合わせ134件(BNN) →全文
組み換え作物栽培に指針 農水省(産経新聞) →全文
野菜の生産履歴、ICタグでひと目で 大根などで実験へ (朝日新聞) →全文
化学物質の健康リスク判定 産総研がソフトを開発し提供 (朝日新聞) →全文
相次ぐ「人畜共通感染症」 食の変化や自然破壊−−動物病原体へ接触増え(毎日新聞) →全文
札幌市が「食品衛生監視指導計画案」を公表(BNN) →全文
消費者を対象とした初のイベントが・農薬工業会(農業協同組合新聞) →全文
食の安全問題、その時消費者は(Biz Tech) →全文
食品安全委員会、遺伝子組み換え作物の安全性新評価基準を了承(日本食糧新聞) →全文
食の安全確保へ新JAS規格・農水省検討(日経新聞) →全文
進むトレーサビリティシステム開発 中核は国産OS「トロン」(日本食糧新聞) →全文
農薬登録拡大へ全力あげる−JAグループ マイナー作物全国対策会議で確認(農業協同組合新聞) →全文
食の安心確保にリスクコミュニケーション・前編(Biz Tech) →全文
食の安心確保にリスクコミュニケーション・後編(Biz Tech) →全文
食の安全で情報収集 農水省が緊急事態に備えて基本指針(農業協同組合新聞) →全文
食品安全委、組換え食品で初の評価 害虫抵抗性トウモロコシなど安全性問題なし(日本食糧新聞) →全文
「賞味期限」設定に指針 厚労・農水省、業界任せ改め(朝日新聞) →全文
情報技術で「安心」伝える トレーサビリティ各地で実証実験(全国農業新聞) →全文
日本、カドミウムの最大基準値の修正案示す コーデックス委員会部会(日本食糧新聞) →全文
3割が「産地をチェックして購入」日本リサーチセンターが消費者意識調査(全国農業新聞) →全文
BSE、鳥インフルエンザより侮れない食中毒(前編)(Biz Tech) →全文
BSE、鳥インフルエンザより侮れない食中毒(後編)(Biz Tech) →全文
JAS規格と品質表示基準に大幅な変更 来年の通常国会に改正案提出へ (日本食糧新聞) →全文
検査依頼が増え続けるJA全農家畜衛生研究所クリニックセンター (農業協同組合新聞) →全文
本当の受益者は誰なのか マイナー作物で公開セミナー 千葉大学(農業協同組合新聞) →全文
JAS制度が大改革 (読売新聞) →全文
食の安全:知識を広げよう 食品総合研究所を公開−−14日、茨城・つくば(毎日新聞) →全文
ネット通販も義務付け JAS法、来春改正へ−−農水省(毎日新聞) →全文
小規模食品生産にもHACCPの波--東京都独自の食品衛生自主管理認証制度(全国農業新聞) →全文
適正な表示が77.9% 食品表示状況まとまる(農業協同組合新聞) →全文
食品産業センター、第2次案に意見を 残留農薬規制へポジティブリスト制導入(日本食糧新聞) →全文
農水省、16年度トレーサビリティ開発実証事業決める(日本食糧新聞) →全文
札幌市が「食の安全」について考えるフォーラムを開催(BNN) →全文
ホクレン、首都圏で生産履歴の追跡実験 (日経新聞) →全文
JAS制度の枠広げる方向 検討会が最終報告(農業協同組合新聞) →全文
食品安全委員会、微生物もリスク評価 リステリア菌など対象(日本食糧新聞) →全文
生鮮食品の5割、07年度までに産地など履歴管理導入(読売新聞) →全文
「食の安全・安心」の先にあるQRコードの可能性(ITmedia) →全文
ノロウイルス検査増、HPで結果公表 カキ生産21漁協、安全対策を強化(北海道新聞)
カキがノロウイルス感染原因の一つとされ、売れ行き不振や価格下落が起きているため、道内二十一漁協でつくる北海道カキ生産漁協連絡協議会(会長・川崎一好厚岸漁協組合長)は十日、札幌で緊急対策会議を開き、ウイルス検査を現行の月一回から週一回に増やすなどの安全対策をまとめた。
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帯広畜産大と3研究機関、食の安全研究で連携(日経新聞) →全文