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| 3 ワークシートの操作 | |
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2. ワークシートの名前の変更 ワークシートの名前の変更にはNameメソッドを使用します。 |
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3. ワークシートの移動 ワークシートの移動にはMoveメソッドを使用し移動先を引数で指定します。
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4. ワークシートのコピー ワークシートのコピーにはCopyメソッドを使用しCopy先を引数で指定します。
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5. ワークシートの削除 ワークシートの削除にはDeleteメソッドを使用します。 しかし削除時に以下のようなアラートメッセージが表示されます。
これを回避する為にApplicationオブジェクトのDisplayAlertsプロパティにFalseを設定し削除後Trueを設定します。 |
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6. ワークシートのイベントプロシージャ Worksheetのイベントプロシージャとは、"マウスでセルを選択した"、"シートを選択した"といった具合に シートに対して操作(イベント)を行った際に実行されるプロシージャです。 以下はイベントプロシージャの使い方です。
Worksheetのイベントプロシージャには以下のものがあります。
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