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| 4 ワークブックの操作 | |
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1.ワークブックの作成 ワークブックの作成にはAddメソッドを使用します。
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2.ワークブックを開く ワークブックを開くにはOpenメソッドを使用します。
組み込みダイアログ ボックスによりブックを開くにはDialogsオブジェクトを使用します。 |
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3.ワークブックを閉じる ワークブックを閉じるにはCloseメソッドを使用します。引数により保存して閉じる、保存しないで閉じるを指定できます。
ワークブックを閉じると共にExcelを終了する場合はApplicationオブジェクトとQuitメソッドを使用します。 |
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4.ワークブックの保存 ワークブックの保存にはSaveAsメソッドを使用します。引数によりファイル名、ファイル形式、パスワードを設定することができます。
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5.ワークブックのイベントプロシージャ Workbookのイベントプロシージャとは、"ワークブックを開いた"、"ワークブックを保存した"といった具合に ワークブックに対して操作(イベント)を行った際に実行されるプロシージャです。 以下はイベントプロシージャの使い方です。
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Workbookのイベントプロシージャには以下のものがあります。
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