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1.テキストボックス テキストボックスは数値、文字列などを入力する場合に使用します。また、頻繁に使用する数値、文字列(当日年月日など)を初期値としてセットすることができます。例としてテキストボックスをフォームに配置し、当日年月日を初期値としてセットするコードを記述します。
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2.コンボボックス
コンボボックスは数値、文字列などを入力したり、コンボボックスから選択する際に使用します。また、コンボボックスのリストに項目をセットすることができます。例としてコンボボックスをフォームに配置し、月(1〜12)を初期値としてセットするコードを記述します。
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3.リストボックス
リストボックスは複数の項目から数値、文字列を選択する場合に使用します。リストボックスは数値、文字列(当日年月日など)などを事前に初期値としてセットする必要があります。例としてリストボックスをフォームに配置し、西暦(1900〜現在の西暦)を初期値としてセットするコードを記述します。
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4.チェックボックス
チェックボックスは項目が選択されているかを判定する場合に使用します。例としてチェックボックスとコマンドボタンをフォームに配置し、チェックボックスが選択されているかを判定するコードを記述します。
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5.オプションボタン
オプションボタンは複数ある項目の中でいずれか1つを選択する場合に使用します。まず、フレームをフォームに設置し、配置したフレームの中にオプションボタンを配置することにより、各オプションボタンは1つのグループとなります。例としてフレーム、オプションボタン、コマンドボタンをフォームに配置し、どのオプションボタンが選択されているかを判定するコードを記述します。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Private Sub cmdCheck_Click()〜End Sub の間に以下のコードを記述します。
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6.スピンボタン
スピンボタンは年月日や増減する値などを入力する際に使用します。スピンボタンは通常、スピンボタン単体ではなくテキストボックスと併用して作成します。例としてテキストボックスとスピンボタンをフォームに配置し、当日年月日を初期値としてセットするコードを記述します。
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