エスカレーション

7月のバカンスでは天候不良でキャンセルになって行けなかったので、絶対に行きたいとエクスカーションディスクに直行し、ついに実現!
4年前のリヒベリツアーとは違った良さも沢山ありました。
飛行機乗り場
津波の前までは、海岸から乗込んだので濡れました。今年は何と画期的!桟橋の先に発着場が!
飛行機内部
飛立つまでは蒸し風呂状態。操縦席を覗き込み、気分だけでも味わいました。
飛行機景色
眼下の景色に皆ウットリ・・・約20分間の天国!4年ぶりの景色に感激の連続でした。
土産屋さん
水上飛行機でRasdu環礁の浮島に上陸し、ボートに乗換え漁村に行き、島内観光とショッピング。
ラマダン中の為か人影も少なく、開いている店はここだけ。ジュースのサービスを受け、音の出るオブジェ($10)のみ購入。
手持ちの現金が不足の場合は、部屋番号を告げ、帰村後エキスカーションディスクに払えば問題無し。
私たちと一緒にKANI入りしたGO:YUKIYOの今日のお仕事は通訳のみ。次からは一人で頑張ってね!
シュノーケル
リーフの周りをシュノーケル。フィンを忘れたけれど、全く初体験のYUKIYOは非常に感激の様子。
透明度が悪いけれど、魚の量には驚きました。

サンドバンク
超小型船に乗換えて上陸。乗換えの時は、一人づつゆっくりとそして直ちに座って重心を低く、水面ギリギリで、まるでカヤック!
カメラだけを持った私たちが上陸した後、同じ船で荷物をサンドバンクの反対側に持って来てくれました。
MORIと記念撮影
森さんではありません。インドネシア人のGOです。
再度水上飛行機
今度は足をぬらして乗込み、再び約20分間のフライト。
お楽しみのランチ
アリ環礁を南下しHeenfaru島でお楽しみのランチ。私たち17人(GM12+GO2+操縦士3)の為に専属のスタッフが用意。
この他にチキン、ソーセージ、スパゲティーなどありましたが記憶にありません。ロブスターの味が格別なので・・・
スタッフはこの無人島に寝泊りして私たちを出迎えてくれるそうです。水洗トイレはありますがセルフ(?)です。
本日の目玉
食べるのを我慢して、忘れずに写真を撮った事をほめてください。
Heenfaru島
ランチを済ませ、目の前の海岸でシュノーケルです。
.竜宮城
亀に連れて行ってもらわなくても、誰でも行けます。でも珊瑚には充分気を付けて!
KANIの周辺では見かけない魚もいました。