うちのCASSIOPEIA


基本的に「貧乏」ですので、そんなにお金かけてません(笑)。主な仕様は以下のとおりです。
○CASSIOPEIA本体    :改造なし。どノーマルです。RAM 8MBは、正直キツイ!
○コンパクトフラッシュ :よくわからないブランドの32MBを使用(安かったんだわ、これが)。
             パソコンではHITACHI Flashと認識されることから、日立製のようだが・・・
○入っているソフト   :標準添付品(mopera関連は削除した。使わないので・・・)
             TascalExplorer
             TascalTaskManager
             qmail
             など。
             できるかぎり、本体メモリを消費しないよう、コンパクトフラッシュに導入している。
○用途         :スケジュール管理(職場で、出張先で、大活躍!)
             メール送受信(駅のホームで、電車の中で)
             テキストビューワー(電子メールで送信されたニュースを電車の中で読んでる)
○CASSIOPEIAといつもいっしょ:PHS(DDI Pocket:Panasonic KX-PH33S 通称エッジ)
               PHS接続ケーブル JK-521CA
               ニッケル水素電池 単4型×2

 しっかし、安かった(と思う)!専用クレードルとかDOCOMO専用接続ケーブルとか本体ケースとかフルセットで \12,800だもの。パチンコで一回負ける金額を考えたら、お買い得?

 どーしても、E-55が店頭に並んでいると、手にとって見ちゃうんですよ。
 外見上の違いは、
 左上ロゴ   CASSIOPEIA for DoCoMo → CASSIOPEIA
 画面下部ロゴ NTT DOCOMO       → CASIO
 本体側面部  青            →  赤
 値段     \12,800だった      →  安くても\24,800。 

 でも、内蔵16MBはうらやましい。使えば使うほどそう思う。


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