1章目&2章目感想。

ネット上でも大人気のこのシーン。これから来る敵のことなぞ知らず楽しい会話。
つかこの2人こんな風に話せるようになったんですね・・まあ2人とも15歳なんだからね。
ああんそれにしても黒いなあハリー。だーいーすーきーだぁー!!!
なんか会話の雰囲気がドラコvsドラコって感じがする・・でも会話だけ聞いてたら
ちょっと可愛いよね、この2人。
そしていきなりの名言・・もとい迷言。
「僕がベッドでは度胸がないって、何を言ってるんだ?」
っだーーーーーーーー!!!!!!あーあーあーーーーど、度胸あるんだ!!(黙れ!)
もう何この素敵科白。大好き。
そしてハリーとペチュニア叔母さんが心を通じ合わせるシーン。
いいよね、このシーン・・「その名前は言わないで!!」とか言わなくてホントよかった。
あーんやっぱり親戚なんじゃんよかった・・にしても姉妹でも
瞳の色が違うのか?さすが外国・・お洒落っすね。日本だとせいぜい髪の毛とか
皮膚の微妙な濃淡くらいですからね。
あとバーノンおじさんの可愛い(!?)妄想シーン。「まるで誰かが・・」のとこね。
・・・いいよね、発想可愛いよね。殆どの日本人が3月31日と4月1日しか
思い出さないエイプリルフールを持ち出すなんて。
でも実際魔法使いの1人や2人こうやって↑やってきそうだよね。
え、妄想しすぎ?すみません・・つかこのシーンで誰かが大きい声で
「エイプリルフール!」とか叫んだらおじさん叔母さん死んじゃいそうですよね。
モドル