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♪ 11/28(金) 夜のストレンジャーズLIVE ♪
in 新宿LOFT PLUS ONE

W/PAKuRI、テッシン&サンロードホッパーズ

3時頃ジンジンと17を分かれ、夜ストのLIVEに向う。かなり久々に入ったLOFT PLUS ONEは、壁画や椅子などが変わっていたような気がした。あまりにも昔に来たので、イマイチ覚えていない。中に入ると若い子達が、管楽器に合わせて踊り、盛り上がっていた。結構お疲れモードだった2人は、遠い目で見学。その後DJ TIMEに入る。1曲1曲は有名な曲で、いい曲をかけるのだが、フレンチポップをかけたり、ロックになったりと、まるで有線を聞いているかのようで踊れなかった。
しばらくすると、夜ストの登場。段が一番低くなった所がLIVEスペースになっていたので、少々見難かった。よく見かける面子がメンバーを囲み演奏が始まる。ひたすら黙り、演奏を進めていくメンバー。特に激しく動き回るわけでもないが、夜ストの奏でるメロディーにつられて踊る観客。まるで、ハメルーンの笛吹きみたいだ。十何曲か演奏し、楽器を床に置く。アンコールはやらなそうな雰囲気だったが、主催者っぽい人がアンコールをしていたので、1曲だけサービスしてくれた。そして、時計を見ると4時半になって居たので、熱くなった体を冷やしながら、明け方の新宿を去っていった。

[おまけ話]
昨日の疲れを取る為、夕方までぐっすりと眠る。ふと携帯を見ると、沢山メールが入っていた。1つ1つチェックしていくと、カヅヤ17より驚くべき内容のメールが!「ジンジンとボクは暫く呑んでいて…通りを渡ろうとしている時に見事に右折車に巻き込まれてね。救急車に乗ったよ、ボロキチ1/2。オイラに至ってはMRI検査までやってさ。ま、二人とも大事に至らなかったから良かったけど…。」えっ!何だって?!そんな事があっただなんて…。その後、何とか連絡が出来、返って来た返事には「車、痛いよ、ぶつかると」と書いてあった。最近体験しただけに生々しい。そんなボロキチの次回のLIVEは12/6へブンスで企画があります。元気な姿を確かめに行ってあげてください。ちなみに、私は入り口でチケット切ってます。

♪ 11/28(金) ボロキチLIVE ♪
in 初台 WALL

W/ ACTION MAKER, REBEL STER etc...

金曜の夜六時半に仕事を終え、原宿から競歩で初台に向う。頭の中で計算したところ、駅に向買って電車に乗るのと、歩いて行くのとでは略同じ時間がかかると判断し、競歩なら多少は早いはずと考え、さくさくと明治通りを歩いていく。約30分後WALLに到着。中に入ると、ACTION MAKERのLIVEが終るところだった。ボロキチは2番目だったので、無事に最初から見る事が出来た。
今回も白いシャツで登場したボロキチに対し、今回はステージの照明までもが初めから、終わりまで白いライトで照らされていた。今日もテンションの高さとジャンプ力が比例しているサニーボーヤ。今回のジャンプは、何度も天井に頭をぶつけるくらい高かった。勢い欲ジャンプしたままステージからはみ出たり、きっと彼にとってステージの大きさなんて関係ないのだろう。そして、吉田君の後ろからは、白いライトが眩しいくらい光っていて、叩けば叩くほどシンバルがきれいに光っている。カズヤ17はライトを一杯浴び、決め決めポーズを沢山披露。ジンジンは何故か、あまり光が当っていなく、あえてライトから避けているようにも見えた。そんなボロキチは、今回も新曲をふくめ、8曲くらい披露。彼らの音楽とテンションにひきつけられたお客さんたちは、ガラガラだったWALL内を人で埋めていき、楽しんで言った様子だった。

その後、WALLの近くにある中華屋で、青島ビールと中華料理をたらふく食べた後、ジンジンと17と合流し飲みなおす。その後、まやちゃんと再びLOFT PLUS ONEに向う。

♪ 11/26(水)人体の不思議展 ♪
仕事が終ってまっすぐ家に帰る途中、たまたま国際フォーラムの前で赤信号になった。何も予定がなかったので、何かの縁だと思い、そのまま「人体の不思議展」を見に行こうと思い、そのままバイクを止めた。入り口で\1,500払い、中に入る。入り口では「場内にはロッカー、トイレはございませんので、あらかじめご了承下さい。再入場は出来ません。」と叫んでいるお兄さんが。気分が悪くなったらそれまでか…過酷な展示会だな。
チケットを切ってもらい中に入ると、標本の作り方などの説明書きがあった。何だか難しい事がかかれていた上、生きていて使う事がなさそうだったので、軽く目を通して展示物を見学。人間が、ありえない形に刻まれていて、神経、血管、筋肉等が分かりやすく剥き出しになっていた。半分に刻まれた頭蓋骨や臓器もあって、普段じゃ絶対にお目にかかれない物ばかりが展示されていた。特に、輪切りになった人間は、感覚を開けて置かれていたので、3mくらいになっていた。レントゲン写真の生々しい版と言った感じで、物凄い詳しく内部の状況がわかった。そして筋肉剥き出しの姿で飛んでいる女性の全裸を見て、沢山の病気の内臓をみて、縦に切られた人間を見て、胎児の成長振りをみて、きれいな毛細血管を見て、脳みそを持って、内臓&筋肉丸出しの男性の本物の人間の標本を触った。腸はパリパリしているし、筋肉は蝋みたいだった。骨はプラスチックみたいだったし、玉はゴムみたいだった。
とにかく、絶対に普段じゃ見れない、触れない、体験できない事が沢山体験できるので、興味のある方は、是非見学しに行ってください。12/8まで、有楽町国際フォーラムで開催していますよ。

♪ 11/19(水) タランティーノ監督『KILL BILL』 ♪
タランティーノが好きな、日本の要素(刀、寿司、料亭、着物、ヤクザ、新宿、台場etc…)をふんだんに詰め込んだ、日本紹介アクション映画と言う感じだった。(内容は復讐大量殺人だったが)とにかく日本人から見ると、外人から日本人がどういう風に見えているのかがよく分かるので、普通に楽しく見れた。派手なアクションと、細かく分かれた話を見ていて、何だかショートコントを見ている気分になった。豪華な料亭で、太刀周りが繰り広げられた時に、階段の左右に四角いプールが用意されていて、そこに落ちる所なんか、もろコントに見えてしまう。それから、外人が日本語の台詞を言うところがコント度を増している。真面目なシーンに使っても、日本人側からすれば真剣さに欠ける。タランティーノが日本語の台詞を使いたかった気持ちは分かるが、両者共外人が会話して居る為、何だか可笑しな感じがする。せめてどちらかが日本人なら違和感は薄れただろう。日本刀での太刀回りは凄かった。首がはね飛んだり、手が落ちたり、グロテスクな面はリアルに描かれていた。しかし、物凄い人数を切って回るのに、刀は汚れないし、武士を意識している割に、刀のさやは捨てるし(さやを捨てると勝負を捨てる意味があるらしい。なので武士はさやを腰につけたまま戦う様だ。)他の細かい点に気を使っている分、そういう点にまで気を使ってもらいたかった。 それから、The5678'sの登場は、私的にかなり嬉しかった。本当にちょい役で、瞬間だけかと思ったら、2曲続いて演奏していたし、メンバーもUPで映ったりと、かなりの露出があったからだ。聞いた話によると、MILKに遊びに行ったタランティーのが、偶然The5678'sの曲を聴いて、彼女達の音楽が映画にピッタリきたらしい。そして、その場でCDを貰い、メンバーに問い合せて、映画の出演が決ったとか。彼のプロアマ問わず、良いものは良いと感じるそのタランティーノの精神が好きだ。それからこの話には後半があるようだが、きっと、後半も派手なアクションを繰り広げながら、復讐を果していくんだろうな。しかも、タランティーノの事だから、意外な結末が待っているんじゃないだろうか?来年の公開を楽しみにしておこう。

♪ 11/17(月)MANDO DIAO JAPAN TOUR 2003 ♪
in Zepp Tokyo

仕事が定時で終ったので、チケットも持っていないのに、なんとなくMANDO DIAOのLIVEでも見ようかなと思い、原宿から台場までバイクを飛ばす。レインボーブリッジは50cc以下のバイクは走れないので、皇居から日比谷をまっすぐ抜けて、湾岸道路を回ってから台場に行った。こんな日に限ってやたら風が強く、何度も体を持って行かれそうになった。19:00頃到着し中に入るとオープニングアクトのTHE ARKと言うバンドのLIVEが始まった。彼らもスウェーデンから着たらしい。とにかく寒かったのですぐに中に入る。イギーポップみたいな動きをする、ちょっとグラムロックの入ったヴォーカルにROCKが乗っかった感じだった。特に感想はなかった。
八時過ぎMANDO登場。今年のサマソニの体験からすると、ギュウギュウの酸欠、のイメージだったが、今回は最前のブロックの左端っこで見ていたからか、自分のペースでじっくりと見る事が出来た。前回見えなかったオルガンが良く見えたので観察。しっかりとした木のオルガンで、足のペダルを動かすと、あのMANDOの懐かし切ないメロディーが鳴り響く。そしてドラムは割りと低めで、力いっぱい同じリズムを淡々と刻む。ベースはよく動き、メンバーやファンを挑発する動きをしていた。多分盛り上げ役なんだろう。2人のギターボーカルは淡々と進めていくが、途中でいきなり切れたかのように動き回ったりファンにサービスしていた。しっかし真中のギターボーカル顔が小さいなぁ。今回も1stアルバムの曲をほとんど演奏。1,2曲知らない曲もやっていたので、多分新曲だろう。英語がわからないので何を言っていたかは分からない。そして、1度だけアンコールに応え演奏。全部で1時間くらいのステージだった。やっぱり生音はいいね。再び暖まった体に上着を羽織って、再びバイクに跨った。しかし、未だに彼らが来たと言う、スウェーデンの場所がイマイチ分からないのは私だけか?

♪ 11/14(金)LOUDER THAN BOMB ♪
in 新宿 RED CLOTH

1番目に登場した「クロマニョンエスケープ」彼らは、年に1度くらいしかLIVEをやらないので、私の中では正月のようなバンドだと思っている。今回は白のセーラーに白いパンツを合わせたスタイルで登場。なんと、この衣装はキングが作ったとか。器用な人だ。そういえば、今回キングはギターを弾いていた。確か去年まではベースでは?と思ったが、まぁ深く考える所でもないだろう。その代わり、ベースにはドメニコのギターの人が弾いていた。そしてストーン図のカバー曲を次々と披露していく。馴染みの曲なのでノリ易い。Japanesa Rolling Stones Bandとして徐々に知名度が上がってきているので、このままずっと続けて、Stonesメンバーが死んだ時には先頭を切って追悼LIVEをやる代表バンドになってもらいたい等と、勝手に思うのだった。
続いて「Diesel Ann」名前は聞いたことがあったが、今回始めて見た。フロント2人が女の子だったが、男子にも引けを取らないパワフルさと、Voのしゃがれた声&巻き舌がカッコ良かった。今回は曲を聴くのに精一杯だったので、次に見たときは、前の方でしっかり見ようと思う。このLIVEを観た私の頭 には何故か「ロディオ(暴れ馬)」のイメージが浮かんだ。
「夜のストレンジャース」始まる前から、前に観客が詰め掛け、今回1番人気だった夜スト。最近発売されたアルバムから曲を披露。途中Guミウラさんの爪がはがれるハプニングもあったが、素早い対応で、無事に痛々しい生爪の処理は終った。指で思い出したが、今回物凄く気になった指があった。それはBa吉田さんのネックを抑える親指が、指圧詞の様に(90度くらい)曲がっていたのだ。ありえない角度で目が釘付けに。最近ベースを練習し始めた私は、弾き方を見ておこうと思ったのだが、90度に曲がった親指のインパクトが大きすぎて他はイマイチ覚えていない…一体私は何をしにいったんだ?今回も碌なレポートが書けなかった。ごめんなさい。
「ブギーボーイ・イクト」独りでエレキギターをギュインギュイン鳴らしながらROCK'N'ROLL MUSICをかき鳴らすブギーボーイ。独りだとは思えないほどパワフルで、客を音楽の波に乗せていた。その波に乗った客は「もっともっと」と言わんばかりに、演奏終了後もアンコールを求めていた。もちろんアンコールに応えて1曲サービスをしてくれたブギーボーイ。観客も満足げな顔で帰っていった。

今回はビール2杯しか飲んでいないのに駄目レポでしたね。もう感想文か、私の独り言だと思って読んでて下さい!

♪ 11/12(水)ボロキチ LIVE ♪
in 東高円寺UFO CLUB

w/ VEGA POP, 犬風

今回のROCKN' ROLL HEARTは3バンドだけだった。そのうちボロキチの出番は真中で、八時過ぎに登場。最近衣装を統一しているボロキチメンバー。今回も全員白いシャツだったが、爽やかに見えない。そんな不思議な魅力を醸し出しながらLIVEがSTARTした。
既に酔っ払っていた私は、この心地のいい音楽に合わせて踊っていた。ボロキチの音楽は、酔っ払いながら聞くとこんなに気持ちいいのかと、つくづく感じた。酔っ払った時のフラフラ感と、ボロキチの音楽は不思議なくらい合っていて、物凄く気持ちがよかった。さすが酒飲みが作った音楽だ。あっという間に暑くなり、上に着ていた物を2枚脱ぐ。その後新曲を1曲聞いて後半戦へ進んでいった。踊っていたので、メンバーの様子はいまいち分からなかったが、なんとなく視野に、白い影が飛んだり跳ねたり、前後左右に移動していたのを覚えている。そうだ、今回いつもと違った点を1つだけ思い出した。Drの吉田君がコンタクトレンズになっていた。爽やか度15%UPと書いておこう。とにかく、LIVE後まで「よかった」と話せるステージだった。

♪ 11/6(木)dark the giant LIVE ♪
in 下北沢BASEMENT BAR

w/ Romeo Blue/BOSTON☆CLUB BAND/サーモンキング/グルタミン

20時頃、3番目にステージに登場したdark the giant。ついこの前まで、ココのドラムを叩いていた宮本君が、ステージの下で観客達と楽しげにはしゃいでいる。彼はdarkに入る時に「darkに入ってしまったらdarkのLIVEが見れなくなっちゃうじゃないですか」と言っていた。しかし、彼はメンバーとして参加。しかし、人生の目標の為脱退。そして今日から、大好きなdarkのLIVEが観客の視点から見る事が出来るようになった。彼の顔はどの観客よりも嬉しそうに見えた。
ライトが消え、1曲目「タブロイド」が始まるVo圭祐の歌う「スポットライト 照らしてよ〜」という歌詞に合わせてステージが明るくなる。続いて「ヒーロー」に入る。相変わらずBa星君は顔でベースを弾いている。ステージの前では2曲目なのにも関らず、飛び跳ねている観客達が暑そうにしていた。そしてココで「ヒロイン」が入る。新メンバーDrの海老原君は、この曲でスタンディングドラムの姿を披露。宮本君とはまたちょっと違った良さがある。そして続けて新曲を2曲披露。久々に見た人はとても新鮮に感じた事だろう。darkらしい曲で今後定番の曲になりそうなモノだった。ラスト「ダイヤモンド」Guさかもっちゃんはこの曲ではあの早弾き部分があるからか、サングラスを外し、今回も気持ちのいいギターを弾いていた。それに合わせて客の盛り上がりが増す。そして場内がいっせいに明るくなり、演奏は終了した。観客達は「よかった!」という言葉を口々にしている姿が印象に残った。新生dark the giant今後も期待です。

♪ 11/1(土)BACK FROM THE GRAVE presents HALLOWEEN BALL 2003 SPECIAL The Phantom Su
in 下北沢SHELTER

The Phantom Surfers / GUITAR WOLF / FIRESTARTER / THE OUTS / GASOLINE / SUPERSNAZZ / GOOGLES / NYLON / SATURNS / ROOM 41 / BOY FRIENDS / SMOOZYS

毎年楽しみにしている、このハロウィンLIVEは今年は2日間に分けて行われた。今年はPhantom Surfersが来日し、更に豪華な面子が揃った。
17:20頃SHELTERに入ると2番目のROOM 41が始まっていて、SMOOZYSのLIVEは既に終っていた。持ち時間短いなぁ。次から次へとバンドが出てきて、あっという間にLIVEを終らせていく。18:00過ぎ探偵物語の工藤ちゃんに仮装したNYLON登場。Guのシマロン以外全員工藤ちゃんだった。でも、LIVEが始まってすぐに、暴れる彼女達はサングラス、帽子、カツラを吹き飛ばし、本来の姿になった。今回も勢いの有るステージで、私達を楽しませてくれた。暴れたお陰で酒が回り、ココ以降ちょっと記憶が定かではない。とりあえず楽しかった事は伝えておこう。ちなみに覚えている仮装はSUPERSNAZZはミイラの姿で登場。GASOLINEはKISS(鉄拳??)で、GOOGLESはオバQ一族に変身。BOY FRIENDSはトンネルをつけて「トンネル抜けーてー」と歌っていて、SATURNSはいつも通りのスタイルに何だか尖がった顔みたいなのがくっついてた。
ラスト2バンドになり、GUITAR WOLFはタイガーマスクを被って登場。セイジさんのマスクの上には、やはりサングラスがかけられていた。1曲目は「火星ベイベー」改め「タイガーベイベー」で始まりマスクのまま「タイガーベイベー ギター ROCK'N'ROLL!」としゃがみこみ、いつものスタイルになっていた。2曲目ではすでにマスクを取りギターウルフに戻っていた。そしてラストThe Phantom Surfersの登場。彼らのコスプレは、何とGUITAR WOLFだった。でも人数が多いので、ビリーらしき人が2人居た。でも、白のタンクトップに油性ペンで富士山を書いている方が勝ちだな。1曲目にギターウルフのそして「星空JET」をカバーし、オリジナルに移っていた。インストバンドはやっぱり演奏の上手さと、LIVEの進行の仕方が上手くないと途中でだれるが、最後までだれる事はなかった。今年も最高のままこの企画は終了した。来年は誰が出るのか楽しみだな♪

[おまけ話]
LIVE終了後、出演者でもないくせに、SHELTER打ち上げに参加。NYLONを見つけ、夜ストの吉田さんと鉄さんにビールを頂き勝手に打ち上げ参加。本当はちょっと顔出して終電で帰るつもりが朝まで居てしまった…。周りには今日出た豪華な面子がうち上がっていて、途中で酔いが覚めてきた私は「知らない人から見たらこいつ誰だよって感じだナァ」と普通に思うのだった。よく考えたら夜ストの2人も出演者じゃないじゃん。まぁ人に迷惑かけていないからいいや〜でも、誰かに迷惑かけていたら御免なさい!

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