DIARY





070223−26

終わってしまいました。
公演が終了し課題もたくさん。これからどうしましょう、というところですが、
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
今回は戦国時代、織田信長の歴史を中心に話が進んで行き、
ボクは明智光秀という大役をいただいたわけですが、これまた非常に難しかった。
複雑な感情が入り混じる、そしてそれを表現する・・・
殺陣もあったし・・・最後はとちったし・・・
なんにせよ、やりがいがあったし、楽しむこともできた。
でも、まだまだ課題もたくさんあるし、ダメ出しもいっぱいもらった。
今回の感覚を忘れず次に生かしていけたらと思うけど、ボクの舞台は次はいつになるのでしょうか。
でも、今回の公演でいただいた明智光秀、すごい難しかったけど、
今までにない感覚が生まれた。新しい感覚。
芝居に対する気持ちもさらに強くなり、俄然モチベーションが上がってる現在。
なんとなく芝居をやっていた昔が懐かしい。
これからも精進していかなあかんなぁと思うのでした。
共演者の皆様、スタッフの皆様、そしてご来場いただいたお客さん、
ご来場いただけなかったけど、応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。

070215−22

本番を24と25に向かえ、23にはもう劇場入りするので
稽古ももう大詰めとなった。全員そろっての稽古は実質1回だけ・・・
これはいつものことなので大丈夫でしょう。
毎日稽古場と家の往復だからあんまり書くことがないなぁ・・すんません。
本番終わるまでぶっ飛ばしていきます。