『ビバ!縄師!』 「いやん、そんなにキツくしたらダメ〜。」 ばか、それがいいんだよ。ホラッ。 「だめっ、壊れちゃいそう・・・」 これくらいやるのが丁度いいのさ。 「あん、縄の痕が残っちゃうじゃない。」 ふふふ、縄の痕を見てまた興奮するんだよ。 「そ、そんな・・・っ・・・」 そんなこと言いながらお前もイイと思ってんだろ? 「・・・イイ・・・すっごくイイわぁ。」 やっぱり好き者だなお前は。もっとこうしてやる! 「もっと、キツくぅ。そう、そこ・・・」 ここか?ここか?わはははははー! 【縄文文化】
表面に縄でつけられた模様のある 縄文土器が作られた時代の文化。 おもに漁猟による生活が営まれたが、 晩期には農耕も始まったと考えられる。 旺文社 国語辞典より 男性が初めて女性を縄で縛ったのもこの時代。<かずとの大発見より
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『ビバ!コリーナ!』 どもども、オーナーのかずとです。 サッカーW杯決勝で主審を務めた コリーナさんがCMに出演するんだって。 福岡に本社を持つ冷凍食品会社で、 その理由を次のように話している。
ここまでしっかりとした起用理由を出されたら コリーナさんも快く引き受けるしかなかったろうね。
コリーナ審判 たこ焼きCM決定 見た目じゃん。
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『ビバ!イアン・ソープ!』 どもども、オーナーのかずとです。 横浜で開催されているパンパシ水泳。 イアン・ソープがすごい人気だよね。 イアン・ソープはレースで必ず負けない。 なんで、あんなに強いんだろ? なんで、誰にも負けないんだろ? みんなは不思議に思わない? 実は俺、その強さの秘密に気づいちゃったんだ。 秘密はイアン・ソープ以外の選手にあった。 おそらくイアン・ソープには誰も勝てない、 いや、誰も勝ちたくないんだと思う。 なぜかって? それは誰かがイアン・ソープに勝った時にわかる。 ソープを抜いた男。 ホラ、ホラ、なんか微妙じゃん?
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『ビバ!小エビ!』 どもども、オーナーのかずとです。 学生時代にレストランでウエイターをしてたんだ。 そこにはネタになるような話が毎日のようにあった。 ある日、外国人のダニエル(仮名)が1人で来店。 そして、しばらく悩んでから『グラタン』を注文。 お待たせ致しました、グラタン≠ナす。 「コノナカ ナニガ ハイッテマスカ?」 はい、小エビとチキンが入っています。 「ホントニ!?」 はい。 「ホントニ コエビ?」 はい、小エビです。 「ホントデスカ?」 その後も何度も俺に確認するダニエル。 なぜダニエルはこんなに驚いているのか。 小エビが苦手なのか? チキンが苦手なのか? 理由がわからないので俺はもう一度 よ〜くダニエルの言ってることを聴いてみた。 苦手なのは小エビでもチキンでもなかった。 「ホントニ コユビ?」 苦手なのは日本語だった。
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『ビバ!Try!』 mother m を取ったら・・・ other 他人です。 ★ Fanta! (炭酸飲料水) F を取ったら・・・ anta! アンタです。 ★ パチンコ Pを取ったら・・・ achinko アチンコです。 チ○コだと思った人は深く反省すればいい。俺みたいに。
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『ビバ!北の国から!』 どもども、オーナーのかずとです。 今日は(も?)ちと写真が重いかも・・・ お台場のフジテレビで『北の国から』からの 展覧会をやっているという情報を聞いたので 『北の国から』フリークの俺は早速行ってきた。 会場では『北の国から』の名シーンビデオが いたる所で流れていて、まさに『北国』ワールド! ビデオは何度も見てるくせに、改めて感動。 実はついこないだも借りてきて見たばっかり。 だから飾られているパネル写真を見るだけで そのシーンがなんのシーンなのかすぐにわかる。 ホント、名シーンばっかり・・・・
『北の国から』はこの3人の親子の物語。
純と蛍は東京から五郎の故郷、北海道に。 全てはこのシーンから始まった。
五郎「ほらぁ、蛍ーっ。届くかい?」 蛍「うん、あとちょっと・・・」 みんなで楽しいパン食い競争。
蛍「おじさん、蛍のこと好きにして・・・」 はじめての援助交際。
ガッツ「草太、好きにして・・・」 お前もか。
五郎「うわっ!し、死んでる・・・っ!」 五郎、死体の第一発見者に。
五郎「ほら純っ!あそこの車の中だぁ。」 純「父さん、声が大きいよ。」 純と五郎はノゾキが趣味。
みんなで純をベッカムヘアーに。
スクープ!アイドルAと俳優B、深夜の抱擁! 店を出た後、人目もはばからず抱き合う2人(写真上)
純「父さん!あっちの方がスゴイよぉ!」 五郎「いや、あっちもなかなかだぞぉ、純。」
24時間テレビで100キロマラソンに挑戦する蛍。 ゴール近くで伴走する純。
純はサッカーが大好き。
蛍は瓦割りが得意。
そんな2人の大きな成長を静かに喜ぶ五郎。 ホント、名シーンばっかり。
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