『ビバ!鳴ってる?!』 どもども、オーナーのかずとです。 居間に行ったら母ちゃんと父ちゃんが お互いの耳と耳を重ね合っていた。 はっ!何?何プレイ? そんな顔をした俺に母ちゃんが言った。 「耳ナリがあんまり大きいから お父さんにも聞こえるかなって。」 それは無理ナリ。
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『ビバ!由来!』 どもども、オーナーのかずとです。 地名の由来を調べる機会があって色々と 調べてたら、どうしても気になることが。 例えば、群馬県の赤堀町っていうところに 五目牛≠チていう住所があるのね。 その五目牛≠フ由来はこういうことらしい。 源義経が連れていた牛が増水した川で 溺れ死んで石となり、その牛の形をした 石には五つの目があったという伝説から まぁ、その伝説についてはわかるんだけど 果たしてそれが地名として浸透するかってこと。 誰かが『こんなことがあったからこの名前で呼ぼう!』 って言っても皆がそう呼んでくれるとは限らない。 一人が言い出してもそんなことに耳を貸さない ような人の方がきっと多いと思うんだよな。 でも、きっと誰かが粘り強く皆に言いまわったに 違いない、地名として広めるために・・・ ねぇねぇ、昨日俺さ、そこの角で幽霊見たんだ! だからあそこのこと四谷って呼ぶことにしない? 「あぁ?そんなの無理、面倒くせーよ。」 ねぇ、あそこの角を四谷って呼ぶことにしない? 「村人全員で?無理に決まってんじゃない。」 あの角を四谷って呼ぶことにしようと思うんだけど。 「はぁ?何言ってんの?まず無理だね。」 あそこの角を四谷って呼びたいんだ。 「ふん、無理言うなよ。」 四谷って名前に・・・ 「そんなの無理!」 四谷に・・・ 「無理なことするなよ。」 四y・・・ 「無理!」 やっぱりそんなに上手くいかないか。 俺一人の力じゃ無理だったな・・・ 北海道白糠郡音別町ムリ 意外とムリじゃなかったみたい。
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『ビバ!究極!』 どもども、オーナーのかずとです。 いやぁ、スキーシーズンもいよいよ終盤を迎えたね。 って、まだ行くつもりなのかよ!とか言わないように。 今シーズンはついにボードにも手を いや、足を出してみたんだよね。 やってみたら思いっきりハマッちゃったよ。 そんで結構上手く滑れるようになったし。 「かずとさんはスキーとボード、どっちやるんですか?」 両方♪(サラッと) これって憧れだったんだよね。 でも、そのせいで問題もできたんだ。 例えば、日帰りでスキー場に行く時に スキーとボードのどちらをやるのかってこと。 これは来シーズンからはホント悩むよ。 まぁ、どっちもやらない人にはわからないかなぁ。 この超究極の選択具合がどんだけのもんかね。 そうだな、例えて言えばスキーが美人看護婦で ボードが美人秘書みたいなね、みたいなね? さらに、その二人が俺に猛烈にアピールしてる状態。 そんな感じだね、スキーとボードを選択するのは。 ホント、来シーズンは大変だなぁ。 どっちかなんて選べないよな〜。 「かずとさん!私とあの看護婦のどっちとヤルの!」 両方♪(サラッと) これって憧れだったんだよね。
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『ビバ!観察!』 見知らぬ男女7人が世界中を旅する恋愛ツアー。 ラブワゴンを舞台に恋愛感情を観察していく。 告白してオーケーならキスして日本へ二人で帰える。 恋愛観察バラエティー あいのり に対抗した新番組― 既成カップルがお互いの愛情度を確認するツアー。 焼きソバを屋台で食べながらお互いを観察していく。 食べ終わったらニコッとして顔を二人で見合わせる。 前歯観察バラエティー あおのり 百年の恋も冷めるとか冷めないとか。
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