番外編 RAIN、追憶(後書き)
ライナ(以下ラ):ど〜もぉ〜!いつも元気な完済ハリセン娘、ライナでーっす!って、誰がハリセン娘やねん!!(ばき)
作者(以下作):いてて。自分で言ったんじゃないか。
ラ:アホやなぁ。関西人はボケと突っ込みが命ねんぞ。
作:自分でボケて自分で突っ込んでたら、世話ないっての。それにお前は地球人じゃないだろが。
ラ:まぁまぁ。固い事いいなさんな。後書きらしい事、書き。
作:はいはい。・・・・題名からも分かるとおり、今回ちょっと息抜きに番外編を書いてみました。が、書き始めると不思議なもので、終わってみれば予定のページ数を大幅に上回る大きな物となってしまいました。
ラ:まだまだ読みが足らんな。
作:そだね。あと、この作品は文芸同好会の会誌に提出した奴、そのまんまです。「孝BOM」はそっちのペンネームなんですね。
ラ:誤字までそのまんまやもんな。
作:文章表現も途中でおかしくなってるしね。まぁ、直すのがめんどくさかったってことで。
ラ:しっかし、文芸同好会なんてもんに入っとったんやな。
作:うん。俺も夏休みちょっと前まで忘れてた。
ラ:いい加減な・・・・。しかし、FOの小説をそんなんに載せてええんかいな。
作:大丈夫なんじゃない?俺って基本的にそういうどこからネタ持ってきたのか分からないの書く方が多いし。
ラ:んで、その会誌はいつ発表やねん。
作:多分、10月後半。
ラ:まだやん。
作:うん。だから、それまであんまし宣伝は出来ないんだ。この後書きだって、けっこう遅れて書いてるしね。
ラ:結構暗い話やしなぁ。みんなちゃんと読んでくれるかな。
作:う、どうだろう。
ラ:わても死んでもうたしなぁ。
作:次回作は明るくするつもり。
ラ:わて関係ないもん。
作:すまんってば。じゃ、みなさん。また次回に会いましょう。
1999年9月20日
「作者」レイアス