君だけに依存していたわけじゃない
君だけが全てだったわけじゃない
だけど 繰り返されていく日常の中で
君の音は 支えだった
君のいる空間が 大切だった
君の存在が ただただ ひたすら喜びだった
…君に会えて 良かった
伝えきれてないこと 考えたらキリがない
これ以上 もうなにも望めない
そして 「大好き」も「ありがとう」も 何回言っても言い足りない
to NAOHIRO
to KENJI
to KOUJI
to TAKESHI
to RYOHEI
Thank you ... dear all of "CLOSE"... with love, 2001.01.14
... to End Roll
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