アッツ島沖海戦/日本軍/ゲスト(敗戦)
作戦
日本軍/主力を中央(少し北より)に配置し連合軍を迎え撃つ。
その間に輸送船を南の海域をとおり東面突破をする。
連合軍/南側を迂回し敵の背後に入り輸送船を破壊する。
言うまでもなくこちらは惨敗に喫した。
輸送船の周りには駆逐艦に2隻、独航艦多摩。
敵は全兵力でこれを破壊。味方主力も援護射撃をするが、
遠距離なので思ったほど打撃を与えられない。近付く間に照射艦が無くなり、
敵駆逐艦隊の独壇場となり、孤立した輸送船は無惨。2隻とも撃沈した。
結果
日本軍/輸送船2、駆逐艦2、多摩喪失。駆逐艦1大破。
連合軍/駆逐艦3喪失。巡洋艦1大破。同1、駆逐艦2損傷。
戦略的・戦術的な大敗北を喫してしまった。
対戦の中でも最もひどい完敗。
スラバヤ沖海戦/日本軍/ゲスト(勝利)
作戦
日本軍/4月11日の対戦と同様。
連合軍/西進するも引き返し中央突破する。
まず最初に敵駆逐艦隊を発見し砲撃。
つづいて主力を発見、砲撃し旗艦を沈める。
つづいて残りの主力を砲撃するが決定打を与えられない。
その後見失い駆逐艦を切り離し、捜索につとめる。
5ターンぐらい経ってやっと右下の海域にて敵すべてを発見し、艦を急がせる。
照射し砲撃をし、ホバートを撃沈。こちらも漣を失う。
最終的には砲撃、雷撃により敵艦を全滅に追い込んだ。
結果
日本軍/駆逐艦2喪失、同1大破、同1損傷軽微。
連合軍/全滅。
随分振り回された戦いとなった。
栗田艦隊の突入/連合軍/ゲスト(勝利)
作戦
連合軍/徹底的なアウトレンジで攻撃。
日本軍/駆逐艦を前衛にして中央突破。
敵の艦隊を捕捉するも照射は全く行わずに
アウトレンジで敵の水雷戦隊を撃破。
一斉回頭をうまく使い。敵との間合いを保つことができた。
しかしアウトレンジにこだわり過ぎて操艦ミスにより
駆逐艦2隻喪失。巡洋艦1隻傷つく。
最後に大和だけになったが
味方の戦艦部隊は遅くなかなか有効射程距離に入らない。
先頭艦のカリフォルニアが大和の砲撃により損傷。艦隊速度1となる。
大和も機関を損傷し速度が低下。
カリフォルニアを離し、残りの艦で追撃。
しかしカリフォルニアが遅すぎてニューメキシコと衝突!両艦とも沈没。
大和をなんとか捕捉でき砲撃で沈めることが出来た。
結果
連合軍/戦艦2、駆逐艦4か5喪失。数隻損傷。
日本軍/全滅。
連合軍の喪失艦の多くは操艦ミスによる。ひとつ課題が残った。
第3次ソロモン海戦(12日)/連合軍/ゲスト(敗戦)
連合軍:駆逐艦を前に配置。レーダー搭載艦を独航艦とする。
部隊を扇状に配置し迎撃する。
日本軍:駆逐艦を前に主力を後方に置く。サボ島の北から進入。
レーダーで敵駆逐艦を捕捉しアウトレンジで砲撃。
続いて敵の多数をサボ島北にいることが判明。駆逐艦隊を送り込む。
敵戦艦を照射するが砲弾はほとんど当たらず炎上ならず。
味方駆逐艦隊は全滅。敵の駆逐艦も多数喪失する。
続いて、もう一つの駆逐艦隊を送り込むが、結果は同じ。
敵駆逐艦隊が主力にめがけて突進しする。
照射灯を破壊できずに3度も照射をゆるす。照月しぶとい!!
これにより主力の攻撃力は半減し、
レーダー搭載艦のボイスも照月に照射され、撃沈される。
後は敵のアウトレンジ攻撃で1艦1艦姿を消された。
最後にかろうじて長良を沈めた。
結果
連合軍/全滅。
日本軍/戦艦を除く全艦を喪失。両戦艦損傷軽微。
終盤に主力の集中ができなかった。
すいません不正処理落ちしてしまい。
切れてしまいました。m(_ _)m
ミッドウェー夜戦(フリー)/日本軍/(敗戦)
日本軍:密集隊形で西端を南下後、駆逐艦を散らばせ、
主力を二分して挟み撃ちをする。(ややこしい)
連合軍:主力(巡洋艦8)を集中させ、駆逐艦で哨戒。
一撃離脱戦法
我が軍は南下し駆逐艦を散布するが、敵はなかなか発見できなかった。
探している内に二つの主力部隊の距離がどんどん離れていった。
東の海域で敵駆逐艦を発見、これをアウトレンジで砲撃。
有効弾があたらない。
続いてひとまとまりで敵巡洋艦隊を発見する。
味方の主力はかなた遠くにあるため、駆逐艦だけで砲撃。ほんとんど当たらず。
反撃を恐れて、逃げてしまった。
敵を見失い探しまわっていた。
長良がマップの中央に上がり過ぎているではないか。
味方の主力は三分になってしまった。西に戦艦部隊。東に利根の巡洋艦部隊。
長良をさげようとしたが間に合わず敵の駆逐艦に捕捉され、照射される。
敵の1巡洋艦部隊の砲撃によりあえなく沈没。
索敵用の駆逐艦も各個撃破され、戦艦と重巡だけになる。
さっきの攻撃は1巡洋艦部隊しか砲撃していないので
敵は二分して行動していると考えた。
そうすれば戦艦部隊の近く1巡洋艦部隊がいるに違いないと考えた。
しかし予想は違っていた。戦艦の前に現われたのは2巡洋艦部隊。
しかも照射されている。しかも味方重巡との距離は20000メートルもあり。援護できない。
砲撃開始!金剛が敵巡洋艦旗艦にめがけて全門斉射。これが1発もあたらない。
敵の砲撃は苛烈きわまりなく、じわじわこちらの攻撃力を剥ぎ取っていった。
集中砲火で金剛は2ターン目には海中に没した。榛名も3番砲塔をやられ炎上。
そのうち敵部隊の距離は縮まり、思いきってラムに出た。
しかし沈んだのは榛名の方だった。ショック。
榛名の方が速度が遅く、巡洋艦にラムされたかたちとなった。
残りは利根筑摩しかなく、追撃を断念。北上し退避することにした。
終了まぎわ敵の炎上した巡洋艦が見えたのでこれを砲撃。撃沈する。
ささやかな戦果である。
結果
日本軍/戦艦2、軽巡1、駆逐艦全艦喪失。
連合軍/重巡1、駆逐艦ほとんど喪失。巡洋艦ほとんど損傷軽微。
主力を分散させ、距離を開き過ぎたのが×。
スラバヤ沖海戦/日本軍/ゲスト(勝利)
日本軍:駆逐艦隊(陽炎型)を北面突破面の始点を向けて全速北上
途中末艦を切り離し2000メートル東に偵察として配置。
他方の駆逐艦隊を西面突破面口10000メートル程に配置。
途中末艦を切り離し2000メートル東に配置。
両駆逐艦の間(少し北より)に巡洋艦を配置。
連合軍:駆逐艦を先頭に北面突破面ぎりぎりに進路をとる。縦陣。
艦隊の配置に少し手間取り北面の駆逐艦隊の配置がおくれた。
北東に配置した駆逐艦が敵駆逐艦隊を発見。かなり北を走っていた。
が無闇に照射・砲撃もせず我慢の子。その間に巡洋艦隊は体制を整えることにした。
次のターン我慢した甲斐あって敵巡洋艦隊を捕捉。照射。
味方一部の駆逐艦を除き、砲撃し、敵の主力を大破せしめる。
結果は敵駆逐艦損傷1隻を逃がし他は全滅。 味方、駆逐艦2隻大破撃沈。
もしもう一ターン攻撃が遅かったら逃げられたかもしれない。
アッツ島沖海戦/日本軍/ゲスト/(勝利)
日本軍:輸送船を北上させ、
主力(巡洋艦)を東に5000メートルに配置。
駆逐艦隊をそれぞれ主力の北東、南東に2000メートルに配置。
連合軍:駆逐艦を先頭に中央を突破する形。ほぼ密集隊形。
南東に配置した駆逐艦隊が敵の駆逐隊を捕捉これをアウトレンジで攻撃。
次のターンで敵駆逐隊のすぐ後ろに敵巡洋艦隊が見え照射。
敵巡洋艦隊を大破させたがその間、敵駆逐隊への砲撃を妨げられる形となり、
敵の駆逐艦が深く入り込んできた。
が輸送船が捕捉される手前でなんとか撃破した。
結果は敵全滅。 味方、駆逐艦2隻大破撃沈。数隻軽い損傷程度。
コタバル沖夜戦/連合軍/ゲスト(敗戦)
連合軍:密集隊形をして各個撃破にのぞむ。
一隻だけ伏兵部隊として岸辺すれすれに進み輸送船撃破に向かう。
日本軍:駆逐艦隊を前方、主力を後方に置くといった感じ。V字型配置
すぐに敵の両駆逐艦隊をレーダーで捕捉。旗艦にめがけて砲撃。
バッタリ会ったかんじで次のターンには敵駆逐艦隊にわが主力を補足された。
こちらも敵の主力をレーダー捕捉した。
砲撃で敵の戦艦一隻沈黙に負い炎上させるもこちらもレーダーをやられた。
次のターンには敵戦艦炎上は止んでしまった。仕方なしにそのまま敵主力にめがけて直進し続けた。
駆逐艦隊に挟まれる形となった。こちらの被害も少しずつ拡大してきた。
それでもまだ両艦の主砲はまだ多くが健在でした。
そのうち片方の駆逐艦隊がかなり接近してきたのでこれをラム戦術で撃破した。
これよりウェールズの2番砲塔が破壊。嫌な雰囲気。
敵の攻撃は次第に有効弾が多くなり、ウェールズはあえなく沈没。
レパルスはしぶとく残るも2、3ターン後に沈没した。
伏兵部隊は主力が沈む前に発見されて沈められた。
結果
連合軍/全滅。
日本軍/金剛大破 駆逐艦4喪失 駆逐艦の残り損傷。
もう1隻戦艦を砲撃できれば勝負はわからなかったかもしれない。
これって負け惜しみ?