フリー/ホスト/日本軍
(条件)
100pts、第4回トーナメント戦ルール、クロフネマップ
(編成)
日本軍
第1戦隊:鹿島、S・アユタヤ
第2戦隊:伊勢、日向
第1駆逐:時雨、村雨
第2駆逐:旗風、追風
第3駆逐:朝凪、春風
連合軍
第1任務:プリンスオブウェールズ、レパルス
第1駆逐:エクスプレス、サネット
第2駆逐:エクストラ、ソーマレス
第3駆逐:バンパイア、ボイジャー
(経過)
いつもどおり作戦
すかさず、戦艦が捕捉され、日向が呆気無く沈没。
しかし、レパルスも時雨の雷撃で3発命中し撃沈。
さらに敵の駆逐艦を相次いで撃沈に成功。
残るはプリンスオブウェールズのみ。
しかし、打撃力のある伊勢は中破状態。駆逐艦も魚雷が尽きていた。
頼みの伊勢も相手に大打撃を与えられずに沈没。
プリンスオブウェールズは無敵である。
総司令の鹿島を追撃してきた。
駆逐艦5隻が追撃阻止のためプリンスオブウェールに突撃。
しかし、プリンスオブウェールズは沈まず、
結局捕捉され鹿島は沈められた。
(結果)
日本軍
(沈没)鹿島、伊勢、日向、時雨、村雨、朝凪、
春風、追風、旗風、S・アユタヤ
連合軍
(撃沈)レパルス、エクストラ、エクスプレス、サネット、
ソーマレス、バンパイア、ボイジャー
(撃破)プリンスオブウェールズ
第3次ソロモン海戦(12日)/ホスト/連合軍(勝利)
(経過)
ほぼ密集の状態で、ヘンダーソンの西側へ移動。
相手は南側を通ってきた。
最初前衛の駆逐艦が多数来襲。
T字で迎え撃ち、各個撃破にして努める。
うまく戦艦だけにしたが、なかなかダメージを与えられない。
駆逐艦も至近距離で砲撃を加える。
近付き過ぎて衝突までしてしまう有り様。
しかし、集中砲撃を加えて行くうちに砲力を削ぐことに成功。
最後は接近して比叡、霧島とも撃沈に成功した。
(結果)
日本軍 (撃沈)長良、比叡、霧島、雪風、天津風、照月、
暁、雷、電、朝雲、村雨、五月雨、夕立、春雨
連合軍
(沈没)カッシング、ラッフェイ、オバノン、アーロンワード
バートン、モンセン、フレッチャー
(損傷)ステレット、アトランタ、サンフランシスコ
フリー/ゲスト/連合軍
200P制。ソロモン南部マップ。一式弾有り。戦艦4隻を加える
(編成)
日本軍
1戦隊:信濃
2戦隊:金剛
3戦隊:比叡
4戦隊:榛名
独航艦:千鳥、真鶴、友鶴、初雁
連合軍
1任務:ペンシルバニア、コロラド
2任務:メリーランド、ニューメキシコ
1駆逐:セルフリッジ、ラッフェイ
2駆逐:フェルプス、ファレンホルト
3駆逐:バルチ、グウィン
4駆逐:カミングス、メレディス
5駆逐:オブライエン、ダンカン
(経過)
ガダルカナル島沿岸沿いを西進する。
戦艦部隊の外側を駆逐隊5部隊で固める。
敵の水雷艇が何隻か発見、さらには大和級1隻発見。
大和級とは撃ち合いたくないので、
そのままどっかへいってくれることを期待した。
サボ島西まで移動したが敵の他の戦艦の位置は不明。
水雷艇がよってくるので、駆逐艦の貧弱なレーダー射撃で撃破に努める。
その間に大和級である信濃がかなり接近していた。
仕方ないので、信濃の撃破に挑むことにした。
駆逐艦のレーダー射撃で、信濃は炎上。 こちらの戦艦との距離は12000メートル以内。T字で迎え撃つ。
信濃へは多数の砲弾を浴びせ、装甲値0のブロックは全て破壊。
しかし、そこからがなかなかダメージを与えられない。
次のターンも信濃との距離は8000メートル以上。
ここで、どれだけダメージを与えることができるかがポイントなのだが、
命中弾は多数あるもののほとんどが艦橋と砲塔に当たり下部への命中弾はわずか。
ほとんどダメージを与えることができなかった。
信濃を無力化ができないまま撃ちあいとなる。
こちらの先制砲撃で、命中弾も多数与えたが主砲と艦橋に命中。
ほとんどダメージを与えられない。
信濃の砲弾がメリーランドに多数命中。前部弾薬庫と艦橋に命中。
これにより、司令は戦死し、第1・第2砲塔は弾薬庫誘爆により損壊。
次の信濃への砲撃もあたり所が悪い。ペンシルバニアが被害を受ける。
機関が多数破壊され速度1となるが、レーダー、艦橋、主砲とも損傷無し。
ほとんど信濃へダメージを与えられないまま、
こちらの戦艦が1隻1隻無力化されていく。
それでも信濃の機関はある程度損傷しており、速度も2まで落ちていた。
信濃を囲むように味方の駆逐艦がいる。
駆逐艦は雷撃を試みるが、命中率の割に当たっていなかった。
ここで戦艦部隊を守るため、駆逐艦の特攻を命令。
信濃へ体当たり。3隻信濃へ体当たりに成功。しかし、損傷はわずか。
もう一度、体当たりを試みる。しかし、今度はうまく信濃の動きに合わせれない。
その間に、金剛型戦艦が東の方から砲撃し近付いてくる。
もはや、こちらの戦艦はただ浮いているに過ぎず、結局4隻とも沈められた。
残りの駆逐艦もほぼ全滅した。
(結果)
日本軍
(撃沈)千鳥、真鶴、友鶴、初雁
(撃破)信濃
連合軍
(沈没)ペンシルバニア、コロラド、メリーランド、ニューメキシコ、
セルフリッジ、ラッフェイ、フェルプス、ファレンホルト、
バルチ、カミングス、メレディス、オブライエン、ダンカン
フリー/ゲスト/連合軍
第4回トーナメント予行演習。100P制。クロフネマップ。(編成)
日本軍
1戦隊:伊勢、鈴谷
2戦隊:鹿島、S・アユタヤ、トンブリ
1駆逐:夏雲、山雲
2駆逐:野分、早潮
3駆逐:玉波、朝凪
4駆逐:早霜、追風
連合軍
1任務:コロラド
2任務:バルチモア
3任務:ボストン
1駆逐:フレッチャー
独航艦:J・D・エドワーズ、スカウト、サネット、テネドス、ストロングホールド
(経過)
全艦、速度3〜4で航行。
いきなりカンノン岬沖で、S級駆逐艦が接近。
照射を許し、背後の巡洋艦の砲撃で、1駆逐隊が壊滅。
追撃を試みるも失敗。駆逐隊の被害は増えるだけ。
できるだけ、戦艦が下がるのを待ってから追撃を試みる。
今度はボストンを捕捉に成功。戦艦伊勢が吠える。
ボストンを集中的に攻撃を加え、撃沈まであと少しのところで
鎮火に成功したようで視界から姿を消えてしまった。
残りの駆逐艦は1隻もなく、もはや敵を捕捉し攻撃を加えることができなかった。
伊勢は戦艦コロラドの一方的なレーダー射撃を受けながら持ちこたえ、
なんとか南へ離脱に成功した。
しかし、マップ中央にいた第2戦隊は低速なため
敵の一方的な砲撃を食らい全滅した。
(結果) 日本軍
(損傷)伊勢
(沈没)鈴谷、鹿島、追風、朝凪、夏雲、山雲、
野分、玉波、早霜、S・アユタヤ、トンブリ
連合軍
(撃沈)J・D・エドワーズ、サネット、スカウト、
テネドス、ストロングホールド
(撃破)ボストン
スラバヤ沖海戦/連合軍/ホスト(敗北)
(作戦)大きく東側を迂回して北面突破を試みる。
(経過)
いきなり衝突してしまい駆逐艦旗艦が沈没。ジャワ機関損傷、艦隊速度5となる。
北面指定海域までまだ10000メートルのところで、敵の駆逐艦に照射を食らう。
応戦し、敵の駆逐艦を1隻撃沈。
敵の主力はかなり近い位置にいるようだ。こちらの駆逐艦に被害がおよぶ。
次のターンで、残りの敵駆逐艦に主力部隊が捕捉され、闇夜から巡洋艦の砲弾が飛んでくる。
デロイテルが多数の砲弾を受け、火だるまと化す。辛うじて浮いているに過ぎない。
こちらからは敵の駆逐艦しか見えない。
次の移動で、敵味方の駆逐艦が衝突!我が方2隻、相手が1隻沈む。
敵は確実に1隻1隻無力化していった。
最後には相手の位置が分かっていても砲撃できない状態となり、ただただ海域突破を祈るだけであった。
だが無理だった。最後の1艦が沈んだ時、指定海域まで2000メートル足らずだった。
最初の衝突が悔やまれる。まぁかわらないか。
(結果)
日本軍
(撃沈)雪風、時津風
(撃破)羽黒、天津風、初風
連合軍
(沈没)デロイテル、パース、ヒューストン、ジャワ、ジュピター
J・D・エドワーズ、アルデン、フォード、P・D・ジョーンズ
フリー/ゲスト/連合軍
第4回トーナメント予行演習。40P制。南ソロモンマップ。
(編成)
日本軍
1戦隊:利根、巻雲、風雲
1駆逐:島風
2駆逐:追風
独航艦:望月、旗風
連合軍
1任務:ニューオリンズ、オブライエン
1駆逐:ポーター、メレディス
2駆逐:バルチ、ダンカン
(作戦)
今回はアウトレンジ攻撃では無理な編成を組んだので、
一番いい態勢で接触し、敵を撃滅する正攻法をとった。
(経過)
主力の左右斜前に駆逐隊を配置し、ガ島沿いを東進する。
サボ島東の海域より神風型が1隻発見。
しかし、手を出さずに行動を見守る。
敵は全速力で、探していて振り切ることができない。
貧弱なレーダー射撃で、なんとか撃沈に成功。
しかし、また別の神風型駆逐艦がこちらに向かってきたので、
サボ島西沖において全艦でこれをしとめる。
こちらの照射したレーダー艦も大破してしまったので、
島陰に隠れながら海域離脱を指示。
レーダー艦一隻をたよりながら、エスぺランス沖に一列に布陣。
T字で迎え撃つことに成功。中央にいた1任務には視界外なので、
駆逐隊が照射し、敵の位置を知らせる。目標を利根と島風を中心にして砲撃。
ニューオリンズの先制。利根に主砲弾3発命中!1番、2番砲塔損傷させる。
ポーターの砲撃で島風を破壊。
敵は1番砲塔しか撃ってこられないので、こちらの被害はほとんどなし。
しかし、次は利根に先制攻撃をされ、ニューオリンズに3発命中し
弾薬庫誘爆等でにより主砲全門が砲塔が使用不能。ピンチになった。
しかし、ここでわが駆逐隊の活躍により、利根を沈め、駆逐艦を無力化させていった。
(結果)
日本軍
(撃沈)利根、旗風、追風、島風、巻雲、風雲
(撃破)望月
連合軍
(損傷)メレディス、ニューオリンズ
(沈没)ダンカン
水雷戦は面白い。
たまにはレーダー射撃にたよらない接近戦術もいいかな。
巡洋戦艦が出てきたらどうしようかと思いましたよ。
フリー/ゲスト/連合軍
第4回トーナメント予行演習。100P制。クロフネマップ。
(編成)
日本軍
1戦隊:陸奥、神風
2戦隊:鞍馬、夕凪
1駆逐:野分、嵐、朝風
2駆逐:雪風、不知火、松風
3駆逐:時津風、天津風
4駆逐:島風、春風
連合軍
1任務:ネバダ、ニューオリンズ
1駆逐:ポーター、ニコラス
2駆逐:セルフリッジ、スペンス
3駆逐:フェルプス、ダンカン
4駆逐:バルチ、ウッドワース
(作戦)
チバよりに密集で布陣。
(経過)
神風独航艦が4隻接近。主力が捕捉されないよう懸命に駆逐隊が応戦。
前半は駆逐艦の潰しあいとなった。
こちらはレーダー駆逐艦が全滅したが、敵の駆逐艦のほとんどを撃破および撃沈していた。
一度だけネバダが照射された。敵はネバダに全砲門向け砲撃してくる。
ネバダは炎上しレーダーは損傷した。大ピンチである。
こちらのポーター型駆逐艦が敵陣につっこみ戦艦陸奥を照射。さらに残存駆逐艦の掃討に奮戦する。
ネバダのレーダーが使えない間はポーターの照射により砲撃が持続できた。
そうこうするうちにレーダーが復旧し、消火にも成功。
あとは一方的な展開となり、陸奥を機関部破壊で沈めた。
前半に照射砲撃受け、中破した鞍馬は海域離脱して戦闘終了した。
(結果)
日本軍
(撃沈)陸奥、神風、夕凪、松風、朝風、春風、野分、
雪風、不知火、嵐、時津風、天津風、島風
(撃破)鞍馬
連合軍
(損傷)ネバダ、ニューオリンズ、フェルプス
(沈没)ポーター、セルフリッジ、バルチ、ダンカン、ウッドワース
ニコラス、スペンス
非常に肉迫した戦いとなった。
あれだけ濃厚な敵駆逐隊をネバダに魚雷1発発射を許さなかったのには驚き。
連合軍駆逐艦の勇戦のおかげである。これには脱帽した。
今回敵の砲撃があまり当たらなかったことも勝因であろう。
やはり、運が勝負を左右するなぁ。
ちなみにニューオリンズの損傷は座礁による。
フリー/ゲスト/日本軍
第4回トーナメント予行演習。100P制。クロフネマップ。
(編成)
日本軍
1戦隊:霧島、鳥海
2戦隊:鹿島、S・アユタヤ、トンブリ
1駆逐:荒潮、夏雲
2駆逐:野分、天津風
3駆逐:磯風、秋雲
4駆逐:岸波、早霜
連合軍
1任務:ニューメキシコ、スカウト
2任務:ウィチタ、サネット、テネドス
3任務:コロンビア、モントピーリア、ストロングホールド
(経過)
速度4で南下しているとS型4隻と遭遇。
鳥海が照射を受け、大破した。
わが駆逐隊は敵捕捉のため最大戦速で南下するが、重厚な敵巡洋艦の砲撃で大損害出す。
それでも駆逐隊1部隊残存しているので、巡洋艦群を避けて、旧式戦艦いると思われる海域へ南下を続けた。
そこにはニューメキシコがいた。双方とも照射を受けたので、戦艦同士の打ち合いとなった。
最初の砲撃では双方とも目立った損傷はなかったが、
次ではこちらの艦橋が吹き飛んでしまった。相手はいぜん損傷軽微。
こうなると相手の方が有利となり、こちらの消火活動もままならない。
先制砲撃を食らい続け、沈没した。
(結果)
日本軍
(損傷)鳥海、岸波、早霜
(沈没)霧島、鹿島、S・アユタヤ、トンブリ、荒潮、夏雲、野分、天津風、磯風、秋雲
連合軍
(撃沈)スカウト、サネット、テネドス、ストロングホールド
(撃破)ニューメキシコ、コロンビア
ホストで待ちをしていたのだが、お相手の方が接続してきた瞬間に
5日と同じような症状となり対戦できませんでした。
どなたかわからないですが、すみません。
ひきつづき同じ方と100pts戦を使用としたのだが、
なんどやってもうまく繋がらなくて対戦できませんでした。
スラバヤ沖海戦/連合軍/ホスト(勝利)
(作戦)
敵に近い南側をまわり、西突破を試みる。
(経過)
今回も左下まで、移動し、北北東に変針したところで、神通に遭遇。
敵の巡洋艦の援護射撃受けたものの、大遠距離だったので、被害は軽微。神通は中破にとどまる。
次のターンで、敵の駆逐隊が1部隊現われた。
今回は傷付いた神通と駆逐隊旗艦1の2つに絞って砲撃。うまく両方とも撃沈に成功。
残りの敵は遠距離にあるものの、確実に命中し、3隻の駆逐艦を失った。
今回も次の移動で西に進路をとり、離脱に成功した。
(結果)
日本軍
(撃沈)神通、江風
連合軍
(沈没)J・D・エドワーズ、アルデン、P・D・ジョーンズ
(損傷)ヒューストン、ジュピター
今回は主力は捕捉されることなかった。
スラバヤ沖海戦/連合軍/ホスト(引分)
(作戦)
敵に近い南側をまわり、西突破を試みる。
うまく左下まで、移動し、北北東に変針したところで、神通に遭遇。
敵の援護射撃も激しくなかったので、一方的にこちらが砲撃する形となり、神通撃沈。
しかし、味方の駆逐艦も1失う。
主力が指定海域に来たところで、敵の駆逐隊3部隊が接近。主力を捕捉される。
敵主力は大遠距離からの砲撃だったので、こちらの巡洋艦に命中弾を何発か受けだが、損傷軽微。
命中率の違いが大きく出て、こちらの駆逐艦が3隻相次いで沈没。
こちらは駆逐艦に対して分散砲撃をしたので、相手の駆逐艦を撃沈させることができなかった。
次の移動で、残り全艦指定海域を離脱し、終了した。
(結果)
日本軍
(撃沈)神通
(撃破)潮、漣、雪風
連合軍
(沈没)J・D・エドワーズ、アルデン、フォード、P・D・ジョーンズ
(損傷)デロイテル、ヒューストン、ジュピター
この戦い引分のものの任務達成したので、ほぼ勝利と言えよう。