| 第4回トーナメント戦(編成) |
| 今回は編成をある程度決めて1日目は連合軍陣営、2日目は日本軍陣営を受け持つように心掛けた。 連合軍に関しては新型艦の編成をできるだけ避け、接近戦を想定した編成を組んだ。 レーダー艦の役割は敵の位置を把握することが主な使命としている。 レーダー射撃を重視していないので、敵に追いつけかれないように回避行動をとることがなく、隊列が乱れない。 常に「密集隊形(戦力の集中)、T字で迎え撃つ」姿勢で臨んだ。 日本軍に関しては前回のトーナメント戦で頂いた中将旗つきの『鹿島』を旗艦とする編成で臨んだ。 トーナメント戦に勝つことに執着せず、「この編成でどこまで戦えるか」ということで臨んだ。 今回は編成をある程度、設定しましたので、編成を紹介します。
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連合軍:大規模戦![]() 旧式だが居住性抜群の戦艦『ペンシルバニア』
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連合軍:小規模戦
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日本軍:大規模戦1(通常)
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日本軍:大規模戦2(大型艦出撃)![]() 射撃演習中の弩級戦艦『武蔵』
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日本軍:大規模戦3(リクエスト)
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日本軍:小規模戦
![]() 今回、司令部が置かれた軽巡『鹿島』
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