大和郡山
豊臣秀長ゆかりの城下町
豊臣秀長は、商工業種別を基本とした箱本十三町を造り、その運営は十三町の当番制の自治で、当番の町は、特許状の入った朱印箱を置き旗を立て、1ヵ月全町の治安・消火・伝馬の世話をした。
大和郡山城
大和郡山の町並み
<交通>
地図
近鉄郡山駅、もしくはJR郡山駅より徒歩約5分。
[町並みリスト]