下津井    北前船の寄港地

瀬戸大橋のかかる児島下津井は、江戸時代に北前船の寄港地であり、また四国へ渡る主要ルートでもあるにぎやかな港町であった。その繁栄の面影を今に残している下津井の町並みは、県の「町並み保存地区」として指定されている。

  


    
下津井の町並み


  

   
むかし下津井回船問屋



<交通> 地図 瀬戸中央自動車道・児島ICから約10分。

[町並みリスト]