!!注!!この教室は、本校の校長である青羽の萌え・雑文・落書き・腐女子発言の溜まり場です。
うっかり迷われた生徒は、速やかに退室して下さい。
でないと…、二度と教室から出られませんよ……

2008/1/21 (月) 関羽×楼蘭(SD三国伝)

が、最近自分の中でハヤっております(笑)
互いに愛し合っていたのに、不条理な暴力によって死に別れる、というシチュエーションがツボにハマッたのか、どうか判りませんが、冥婚ネタでこの二人の話が書いてみたいです

2007/10/11 (木) ヘキ●ゴ●(戦国無双)

注※10/10放送の「クイズ●キ●ゴンU 秋の超クイズパレード」をご鑑賞していない方には、判りづらい内容です。ご注意下さい!

問題:豊臣秀吉の側室となった、浅井長政の長女はだれでしょう?

長政「以外と、茶々の名前を知らない人が多いのだな。」
市「その様ですね。しかし、ララはさすがに苦しいですね。」
長政「はは、確かに。」

翌日
勝家「…? お市様、長政殿は?」
市「急な用事が出来たと、朝早くにお兄様と秀吉殿と共にお出になりました。」
勝家「しかし、愛用の槍が置いてあるままですが…?」
市「ええ、何故か代わりにチェーンソーを持って行かれたのですが」
勝家「…(イヤな予感がし)。利家、わぬし、秀吉から何処に行くか聞いたか?」
利家「(冷汗をかきながら)確か…、フ●テレビに行ってくる、って聞いてたが…」
『………(三人揃って、イヤな予感がし、空気が冷え込む)』

この日の午後、フ●テレビの系列ニュース番組で、『謎の武装集団、チェーンソーで●キ●ゴンのスタジオに乱入』のニュースが流れたのは言うまでもない…


番組内で、散々いじられていたので、とりあえず書いてみました。
戦国時代にテレビがある、というツッコミは無しでお願い致します(笑)

2007/9/12 (水) WEb拍手(SDGF)

その一
「ガーベラ様ぁ〜〜」
辺りを包み込む静寂を打ち壊しながら、何枚かの書類を抱えたザコ達が、慌ただしくガーベラの元に走り寄ってきた。
「なんだ?」
「ザコ達もカラーリングを替えたいザコ!」
「今は個性の時代ザコ!」
個性の時代…
そこまで、ハッキリとしたキャラクターを持っていながら、今更何を言っている
と、感じつつも、ガーベラはとりあえず、持ち込まれた企画書をめくった。
「…で、具体的には?」
「まず、緑は銃を使うザコ!」
「ネイビーザコは溺れないザコ!」
「オレンジザコは高く飛び…」
「ピンクザコは力持ちザコ!」
どっかで聞いたようなカラーリングだと思いつつも、ザコソルジャー達の自信満々の熱弁を聞いていた。
「……で、この白ザコは何が出来る?」
イヤな予感がしつつも、ガーベラは念のために尋ねてみた。
ガーベラのその問いを待っていたかのように、ザコ達は一斉に叫んだ。
「毒を持っているザコー!」
「これでガンダムフォースも倒せるザコ!」
「ピグ○ンか!お前等はっ!!」

その二
「ガーベラ様ぁ〜〜。」
「…今度は何だ?」
物影から、拾ってもらわれるのを待つネコの様な視線を送るザコに、ガーベラは半ば呆れた眼を送り返した。
「前回、没にされたカラーリングの件を諦めていないのか、お前等は…」
「カラーリングはもう諦めましたザコ〜…」
予想よりも素直なザコ達の返答に、ガーベラは軽く感心こそしたが、まだ続きがあるような気がし、ザコ達の出方を見てみた。
「それよりも、ザコ達マークが欲しいザコ」
代表者が言った後に続き、他のザコも一斉に頷いた。
ガーベラは瞬時に、ザコ達の言うマークが、ダーク・アクシズの所属を示す紋章だと認識した。
「あの紋章か…
まぁ、別に良かろう。」
ガーベラがそう呟くと同時に、ザコ達の間から歓喜の声がわき上がった。
「ありがとうザコー!ガーベラ様ぁ♪」
「でも、普通に付けるのは、イヤザコ〜」
「………と言うと?」
一瞬、イヤな予感が頭をかすめたが、それよりも先にザコ達が一斉に挙手した。
「各部隊ごとに、マークを付ける位置を変えて欲しいザコ〜!」
「付ける位置の案としては、お尻、左腕、右肘に右のほっぺた!」
「あと、左肩、左脇に右の肩甲骨!!」
「そして、一番優秀なザコは、脇腹にマークを付けて欲しいザコ〜!!」
「八犬伝かぁあっ!!」

以前、WEB拍手に載せていたモノです。

2007/8/29 (金) 言いまつがい(その他)

日記に書く程じゃないけど、気になったのでここで書く事にしました。
「メタルギアソリッド」を調べようとして、検索しようとキーボードを打った時…
『またるぎあそりっど』を打ってしまいました。(笑)

2007/8/24 (金) 怨に従しモノは、誰がために笑う(その他)

「きゃぁああっ!!」
自ら輝きを放つ宝石の如く明りを宿すシャンデリアの下で、女の狂った悲鳴が上がった
深夜色の女中服に身を包んだ少女は、痛みから逃れるようにカーペットの上で転げ回る女に、無機質な双眸と笑み向けていた。

 ……いい気味だ
その美しさ、知的教養、政治家の娘という恵まれた環境…
誰もが渇望して止まない物を全て持っているというのに、この女は一人の人間から全てを奪った。
『自分よりも頭が良く、周りからの期待も大きい』
タダ其れだけの理由で、この女は『彼女』から全てを奪った。
ささやかな幸せも、温かな家族、未来すらも…

『契約』を受け入れた以上、仕事は完了にすべきだ。それも完璧に、非の打ち所が無いほどに
それが彼女も仕事観だ。
ナイフを握り治すと、カーペットで大きく震える女の側にしゃがみ込み、その顔を覗き込んだ。
この女が美女だと、誰が信じようか?
その顔には無数の切り傷が走り、唯一傷のない二つの眼球からは血と涙が入り交じりながら流れていた。
「お嬢様、大変申しわけありませんが、これにて『仕事』を完了させて頂きます。
『報酬』の方は先程、既に前払いにて頂きました。」
そう言い終わると、少女は軽く会釈をし、ナイフを女の心臓目掛け、深々と突き刺した。


某ドラマをチラ観してた時に書いてみました。 元々、絵は付けないつもりでしたが、以前描いた女の子の姿を死神とカブってるなぁと思ったので、描いてみました。
設定としましては、彼女は怨みや無念を抱いたまま死んでしまった魂のために、死因となった人物を殺す、という死神。
死因となった人物がどういった人間かを見定め、『死因が止むえない(この場合、自己の尊厳や命を守るために行った、または、殺人を犯した事を悔やんでいる)』と言う場合を除き、その人物の命を絶つ、というのが、彼女の仕事です。
ちなみに、『報酬』とは、彼女に依頼した魂そのもの。再生して、新しい命になれない為、場合によっては『死』よりも辛い。
その魂を喰らう事で力が強くなる。

2007/8/24 (金) 玄謙で(BASARA)

陰陽師モノでネタが思いうかんだので
謙信は代々伝わる陰陽師の何代目かで、信玄はその守護獣。
正式に陰陽師になるために、守護獣と契約しなければいけないけど、その契約っていうのが、守護獣と一夜を共にするっていう…(笑)
初めは嫌がるものの、他に引き継げる人が無く、結局…という方向で
で、奥州双竜が吸血鬼主従で、謙信の血を狙うとか

2007/8/20 (月) 玄謙も伊達杉も松謙も好きだけど(BASARA)

慶次×謙信(女)も大好きです(ドキッパリ)
『電撃マ王』内で、慶次と謙信のカラミがあったのでなおさら好きになりました。
以下、妄想ですが、慶次が諸国をフラフラしている時に越後に立ち寄って(かすがは未だ、謙信に使えていない時期に)謙信に出会い、一目惚れして
謙信は普段、慶次には学校の後輩みたいに接しているのですが(分り難い例えだ)、ふとした瞬間に主導権を握られたりとか。

2007/8/20 (月) 松永×謙信(女)(BASARA)

なんて、どマイナーな(汗)
イヤ、史実では茶器とか好んでた人だったらしいので、その流れで美術品が好き→綺麗なもん好き→謙信(女性設定)狙う、という流れで(笑)
罠とか張って、謙信捕まえて、女性である事を隠していた謙信を無理矢理手込めにする…とか
「軍神」としての謙信も良いけど、「女性」としての謙信も愛でるという方向で。

2006/11/28(火) 前のヤツから12(八犬伝)

『バレないうちに描いとけっ!里見八犬伝』に載せていた『まんがトムソーヤ文庫・南総里見八犬伝』(本山一城・画)版と『贋作ひでお八犬伝』(吾妻ひでお・著)のダブル信乃コンビです。
しかし、『贋作ひでお八犬伝』の信乃ちゃん、ホントに色々大変な目に遭います。
性的な意味で

2006/11/28(火) 前のヤツから11(八犬伝)

再会した一瞬(とき)、その名を聞くまでこの若武者が誰だか判らなかった。
「俺だよ!大塚村の信乃だよ」
笑顔でそう言われ、自分は一瞬我が耳と目を疑った。
大塚村で共に剣を学んだ《あの娘》の真実を知り、女の子に負けた訳じゃない!と安堵した反面、どこか寂しいモノが胸に突き刺さった。
でも、精悍な顔から時折見えた愛らしい笑顔には、確かに少女だと信じていた信乃の面影があった
喧嘩しながらも、密かに恋い焦がれていた《あの娘》の面影が…


『バレないうちに描いとけっ!里見八犬伝』から信乃(元服前)と角太郎。
ほるぷ出版発行の『まんがトムソーヤ文庫・南総里見八犬伝』(本山一城・画)の二人に惚れ込んで思わず描きました。
この本の信乃、可愛いのに性格はえらく男前だったりします。

2006/11/28(火) 前のヤツから10(八犬伝)

前に裏の『バレないうちに描いとけっ!里見八犬伝』に載せていたモノです。
ほるぷ出版発行の『まんがトムソーヤ文庫・南総里見八犬伝』(本山一城・画)の信乃(元服前)角太郎コンビです。
…パ●ツのラインにえらい時間をかけた覚えが…(笑)

2006/11/28(火) 前のヤツから8(SDGF)

発掘シリーズ第四弾。
ゴスロリセーラちゃんです

2006/11/28(火) 前のヤツから5(その他)

以前の日記からこげぱんイザークです

2006/6/18 (日) 前のヤツからキャプ×ゼロ(性描写有に付き注意)(SDGF)

冥(くら)い。
内部を闇色のペンキで塗りたくったそこは、光源と呼べるモノは総て取り除かれ、また、それらを招き入れる為の窓も無く、その部屋は一切の光の介入を許さなかった。

否、
 闇一色に塗られた部屋の中に独(ひと)つ、微かに光を放つモノが在った。
『ソレ』は、月光を浴びた夜波の様に揺らめき、震える度に耀き方を変えていった。
「……ふぁっ!や…あぁ!んん……」
 その夜波に縁取られながら、ゼロの体はシーツの上で悩ましげに蠢いていた。
 双の腕は後ろに拘束され、その真珠色の絹肌を覆う物は何一つ取り除かれていた。
普段は隠している柔らかな蜜果実は、影の掌に翻弄され、その手が動く度に、口から甘い吐息がこぼれ、未だ『女性』に成りきれていない身体は、シーツの上で淫らな舞を取らされていた。
 そんなゼロの様子を、掌の主は楽しげに見つめ、ゼロに更なる激しい舞を取らせるために、掌に力を込めた。
「ひゃっ!やぁぁ……!」
 快楽に敏感な蜜果実を刺激され、ゼロは逃れる様に身体をくねらせた。淡桜色の唇からは、絶え間なく甘い吐息が漏れ、普段、自信と気高さに輝いている空色の瞳も、今は水晶色の涙に濡れていた。
「やあっ!ふゃ…、もぉ…止めてくれっ!
 キャプテンっ!!」

 ―何故(どうして)、こんな事になってしまったのだろう?
目の前の青年が与える快楽に翻弄される中、ゼロは辛うじて動く思考を探っていた。
 事の起こりは半日前、
『話がある。直ぐに来て欲しい』
そうキャプテンに言われ、ゼロは何も疑問を持たずに彼の私室に向かった。
 部屋に入り、灯りを燈していない事に不審感を持ったが、それも束の間で、いきなり背中から押し倒されたゼロは、抵抗する間も与えられないまま、キャプテンに抱かれたのだ。


「ふゃっ!あぁ!ん……」
 『女性』であることを隠す為に、普段はコルセットで拘束している双の蜜果実は目の前の青年に弄ばれ、キャプテンの手が動く度に快楽に弱い身体は震え、真珠色の絹肌は桜色に染まっていった。
「あぁ…キャプっ!もぅ、やぁ…」
「何故だ?」
 毒蜜の様な快楽に身体は侵されながらも、ゼロは辛うじて自由に出来る薄桜色の口を動かし、キャプテンに懇願した。そんなゼロの様子を、キャプテンは楽しげに見つめていた。
 優しげなのに、獲物を捕らえた狩猟獣の様な笑みは、普段、無機質な表情をする彼からは想像も出来ないモノであった。
「嫌いという事は無いだろ。
 こういうことをされる、ということが…」
 言い際、キャプテンは蜜果実から離した指先で、ゼロの一番敏感な部分を軽く突付いてみせる。
「ひやぅっ!?」
ゼロの身体は直ぐに反応を示し、ビクッ、と大きく反り上がった。
その反応に少なからず満足し、キャプテンは指をそのままゼロ自身の花弁の中へ無遠慮に潜り込ませ、かき乱した。
「ひや、やぁっ!……ふあっ、あぁっ…!」
 絶え間なく部屋に響く淫らな水音に、ゼロは更に頬を染め上げ、その音から逃げる様に身体を捻じ曲げる。
しかし
下肢を支配しているキャプテンはそれを許さず、ゼロの右足を肩にかけると、既に熱を帯びた自分自身をゼロ自身の花弁へ一気にあてがった。
「ふやぁっ!や、やぁっ…!!」
 突如、身体を襲った快楽に、ゼロは甘い悲鳴を上げ、そのまま意識を闇に沈めたのだった……


「……あ?」
目覚めた時、ゼロは自室のベットで横になっていた。
「…夢?」
 そう呟いた後、ゼロは小さく首を振った。

アレは、あのキャプテンはヒトつの『可能性』だ。
  愛しい者を求めるあまり、狂った戦士の末路――。
「……キャプテン。」
そう、ポツリと呟くと、静かに自分の身を抱き寄せた。
愛しいヒトが、狂ってしまわないように、祈る様に―――。


以前書いたキャプ×ゼロの再禄です

2006/6/18 (日) 前のヤツから4(SDGF)

気候の変化がおだやかである、ラクロアの地にとて雨は降る。
水滴が地面を叩く音と、湿気を含んだ匂いで、ソレに気付いたロックはそれまで、忙しげに滑らせていた仕事の手を休め、天から降り注がれる白い恵みを、窓からボンヤリ…と外を見つめていた。
砂漠地方の出身であるロックにとって、『雨』は特別な意味を持っていた。
『雨』は、乾いた地に豊饒をもたらし、人に潤いを与えるモノを見なされているのだ。

「ロック、何か拭くモノあるか?」
漆喰を塗られたドアを開けると共に、暗い緋色の髪の騎士が入ってきた。
「バトール!どうしたのですかっ!?」
その騎士の姿を見て、ロックは思わず、驚きの声を上げた。
髪から水滴を滴らせ、全身をずぶ濡れにしていたのだ。
恐らく、騎士ガンダム達の詰め所に近い中庭を抜けて来たのだろうが、ロックは、椅子に掛けてあったタオルを取ると、バトールの髪にまとわりついている水滴を、優しく拭き取ってやった。

「それにしても
城内の通路を抜けた方が、早かったのでは?」
水滴を拭いながら、さして期待もしてない様な口調で尋ねてみた。
「早く、お前に会いたかった。これではダメか?」
「…え?」
バトールが平然と言った言葉に、ロックは思わず動きを止めてしまった。


以前書いた、バトール×ロック雑文。
確か書いたのが、6月中だったような…?

2006/6/26 (月) 前のヤツから3(その他)

彼女は追われていた。
時間に――
迫り来る鋼鉄の箱に――
自分自身の焦燥に……――


(早くっ! 早くっ!)
彼女は元々、走る事を得意としていない。しかし、状況はそんな甘えを許さず、その事を理解(しっ)ている彼女は只、ひたすらに足を動かした。

ふと、背中の方を向いた。
眼前に、鉄の箱の顔が近づいていった。
彼女を飲み込まん、と近づく鋼鉄の箱に、彼女は、更に足をばたつかせた。
泣きたい想いを押し込め、彼女はひたすら走り続けた。
追いつかれれば、そこまでである。
(早くっ!早くっ!)
背後から不気味なうなり声をあげながら近づく鉄の箱に彼女は言い聞かせるように呟いた。

早くっ! 早くっ! 早くっ!

「バスに乗り遅れるぅぅうううっ!!」


以前書いたモノを再び載せてみました

2006/6/26 (月) 前のヤツから2(SDガンダム)

剣士ゼータ、擬人化バージョンです。

2006/6/26 (月) 前のヤツから(SDガンダム)

擬人化騎士ガンダムです。

2006/6/25(日) ゼロ・マジシャンフォーム(ウソ)(SDGF)

TVで手品師のセロ氏の特集があっていたので、マジシャン風味のゼロです
(しかし、横顔は苦手だ(汗))

2006/6/20 (火) 八犬伝現八×信乃小説(性描写有に付き注意)(八犬伝)

「げ、現八!何を……っ!?」
夜空から注がれる月光以外、灯と呼べるモノが無い宿の一室で、信乃戌孝はいきなり現八信道に畳の上に押し倒された。
自分の身体の下にある信乃の抗議に耳を貸さず、現八は空いている右手で器用に信乃の着物を脱がし始めた。
鍛え上げられた跡こそあるが、晒された胸元は月化の淡い光を受け、艶めかしい光沢を放っていた。
同性であるはずの現八に自分の身体を見られるのが恥ずかしいのか、信乃は逃れるように現八の身体の下でもがいてみたものの、片腕のみにも関わらず、その腕は鋼鉄の様に微動だにせず、信乃の体力を無駄に消耗させるだけに終わった。
着物の前身頃をはだけ、眼前に露わとなった白い胸元に、現八は唇を落とした。
「ひやぁっ!」
慣れない胸の感覚に、信乃は思わず声を上げた。
その声を合図にしたのか、現八は彼の胸を彩る赤く張りつめた突起物を口に含み、そのまま舌で転がした。
湿り気を含んだ現八の舌が突起物を擦る事に、電流のような甘い快楽が、容赦なく信乃を襲う。
夜目でもハッキリと判る程に頬を赤くした信乃は、絶技ともいえる現八の舌技にひたすら耐えながら、声になっていない抗議の声を上げた。
「ふあっ、止め……っ!現ぱ……!!」
これが男の声かと疑うほど、艶を帯びた悲鳴を聞きながら、現八は信乃の身体を執拗に責め立てた。
「…………かった。」
「ふえ?」
もはや、甘みしか帯びていない信乃に、呻くように答えた。
「ずっと、こうしたかった。お前と、契りを交わしたかった!!」


単に濡れ場が書きたかっただけの現八×信乃小説(爆)同名のオリキャラが出てくる『B‐Bガーディアン’s』の直後なので、ちょっとやばかったかも(汗)

2006/6/7 (土) 擬人化2(SDGF)

擬人化バトール
この髪型は完全に趣味です(笑)

2006/6/17(土) とりあえず(SDGF)

以前描いた擬人化ロックです。
やっぱ好きだ!擬人化!

2006/6/17(土) 学校の怪談怪始

雑文、萌え話、腐女子向けの「学校の怪談」始めました。
時々18禁モノが混じるので、隠しページにしてみました。