原点

 

何もかも一生懸命に、壊れるかと思うくらいに体当たりで、
全力でやればやるほど、感動が涙とともに溢れ出す。

世界を動かす大きな力

それは、たった一人の、
かすかな希望の灯火と、努力と、継続からだった。

 

 

名もなき詩メニューへ