君の笑顔が眩しくて、 君を見る事も近づく事さえもできない。
できるだけ君のそばにいたいのに 君の放つ光が強すぎて、 ぼくは消えてしまいそうだ・・・・。
君が僕の前から消えた時、 僕の中の闇がまた深くなった・・。
それでもまだぼくは、 僕の中を照らし出してくれる人を探すため、
夜の街をさまよい続けている。
めにゅー