Sevenを弄る
ファイルNo.01
ロールバーが交換できる!?!
と書くとなんのこっちゃ?ロールバーぐらい交換できるやろ!とお思いでしょう。
Birkin7の純正でついているロールバーはつや消し黒で塗られためちゃ重・鉄チンロールバーなんです。
これをアルミで出来た(当然色はシルバーです)めちゃ軽ロールバーに変えれる事になっちゃったんです。
「変えれる事」というのは、買えば当然ウン万円する代物をそうやすやすと交換出来るわけも無く、7−MLで知り
合ったバーキン乗りのマジシャン かわすみ師匠から純正ロールバーと交換ならあげるよ。という暖かいお言葉を
いただいて実現したのです。 という訳で、Sevenを弄るの栄誉あるファイルNo.01に輝いたのはロールバーに
なったのです。
で、こーんなにかっちょ良くなっちゃいました。
眩しいです〜。
作業中の写真は撮れていません。
でも、純正とまるで同じ取り付け位置でしたのでボルトオンで楽チン作業でした。
フロント側の取付けで、大きなねじとちっこいねじがあるのですが、ちっこいねじがナットがフリーになっているため少し手を入れるのに苦労したぐらいです。
リヤの軽快さに一役も二役も貢献している一品です。
HOME
戻る