(車窓から)江の島大橋(橋長324m)からの富士山
江島神社の御神門〜瑞心門〜
江島神社の御神門〜瑞心門〜
辺津宮:1206年(建永元年)、三代将軍源実朝の命によって、鶴岡八幡宮の供僧良真によって創建されたと伝えられている
猿田彦大神
中津宮:853年(仁寿3年)、慈覚(円仁)による創建と伝えられている
(展望台から)
展望台から眼下に江の島ヨットハーバー、下に江ノ島ヨットハーバー、その向こうに相模湾の広がりをみることができる
(展望台から)江の島大橋
(展望台から)富士山を
岩屋に続く遊歩道から
奥津宮:源頼朝寄進の「石鳥居」や、拝殿天井の「八方睨みの亀」が知られている
奥津宮:本宮御旅所と称されていた。祭神は多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)
龍宮(わだつみのみや) 御祭神:龍宮大神
岩畳に下りる
江の島岩屋:第一岩屋と第二岩屋がある
岩畳に下りる
第一岩屋と第二岩屋を結ぶ橋の上から見える亀石
素晴らしい景色
岩屋の祠:江島神社は、552年、欽明天皇の勅命で、岩屋に宮を建てたのがはじまりとされる。御窟(おんいわや)が本宮とされ、奥津宮を「本宮御旅所」・中津宮を「上の宮」・辺津宮を「下の宮」と呼んでいた
鳶が舞っている
江の島シーキャンドル(展望灯台):高さ59.8m、海抜119.6m。西に富士山、東に三浦半島、南に大島を望むことができる
「山ふたつ」と呼ばれる場所:ちょうど江ノ島を辺津宮・中津宮・展望灯台などがある東側と奥津宮・岩屋のある西側に二分する境にあたります
帰りの車窓から