2005.4.17撮影
13.チューリップ:2002年は3月下旬に開花。ご存知、春の代表的な花。毎年、球根を植えっぱなしにしているので、
だんだん花が小さくなってきた気がします。花言葉「博愛」「恋の宣告」「失恋」、赤は「美しい瞳」。
14.スイセン:1枚目の写真は2002.3月上旬、2枚目は2003年3月末、3枚目・4枚目は2005.4.9撮影。繊細な花です。花言葉「自己愛」。
黄スイセン「気高さ」「私の愛にこたえて」。
15.アイビー・ゼラニウム:乾燥に強く、ほぼ1年を通して花を楽しませてくれます。花言葉「真実の愛情」。
16.アイビー・ゼラニウム:2002.4.27撮影。上のアイビーゼラニウムとは若干違う種類のようで、星型の花が可愛いです。
17.クレマチス・モンタナ:2002.4月11日撮影。つる性植物で、冬は葉が落ちて枯れ枝のようになっていますが、
春の訪れとともに新芽が出てきて、花を咲かせます。花言葉「精神的な美しさ」「心の美」「高潔」。
2004.5.1撮影。
ジャスミンとの競演、2004.5.1撮影。
18-1.ハゴロモジャスミン:西側のウッドデッキに絡ませた部分が最も早く2002年は4月18日に開花。南側はまだ蕾の状態です。
非常に丈夫なつる性植物で、花は芳香を放ち、好きな花の一つです。花言葉「別離」「愛らしさ」。
18-2.ハゴロモジャスミン:ウッドデッキの窓を開けておくと、家中に芳香が漂います。
市販の芳香剤も太刀打ちできません。2003.5.10撮影。5月中旬まで半月程度咲き続けます。
左2004.5.1、右2005.5.13撮影。
19.バラ:西側のデッキに絡ませている”つるバラ”。4月23日に開花。花言葉「熱烈な恋」…ウーム、納得。
20.ポピー:4月23日に開花。風に倒れそうな"か弱さ"が好きです。花言葉「安眠」「恋の予感」。
21.カレンソウ(蚊蓮草):4月24日に開花。ローズゼラニウムという南アフリカ原産のハーブの一種に、
シトロネラという植物が持っている、蚊が嫌がる匂い成分を造る遺伝子を加えたもので、この匂いの
成分は人体に何の害もないし、それ以外の性質は全くローズゼラニウムと変わらないそうです。
伸びすぎた枝を刈り取ってお風呂に入れれば、お肌もすべすべ。ドライにしてポプリにも利用できます。
とにかく丈夫で、手のかからないタイプです。花言葉…?。ご存知の方、教えてください。
22.ユリオプス・デージー:キク科の多年草。2002.4.27撮影。マーガレットに似た鮮やかな黄色い花を咲かせます。
11〜6月まで長期間、咲き続ける貴重な植物です。花言葉「清楚」。
23.ラベンダー:花言葉「豊香」「期待」「許しあう恋」。
24.ミニバラ(ミニチュアローズ):樽の中で元気に育っています。2002.5.3撮影。花言葉「魅惑」。
25.トラディスカンティア(ムラサキツユクサ):比較的地味な観葉植物ですが、乾燥にも強く、大変丈夫。枯れた思って庭に捨てておいたら、
いつの間にか繁殖しています。白くて小さな花を咲かせます。2002.5.3撮影。花言葉:「尊敬で、恋愛ではない」「さびしい思い出」…何か寂しいっすね。
26.パンドレア(ジャスミノイデス ローズレッドアイ):ジャスミンの一種のようで、ピンクの大き目の花を咲かせます。
2002.5.19撮影。花言葉:「愛らしさ」。
27.名前不明。ご存知の方、教えてください。2002.5.19撮影。花言葉:?。
28.バラ(房咲きバラ ポリアンサ系フェアリー):2002.5.25撮影。植え替えたため、遅めの開花。
四季咲きで、ピンクの小輪ながら非常に多くの花をつけます。
花言葉「温かい心」。
2004.5.30撮影
29.ビヨウヤナギ(美容柳):別名「美女柳」。2002.5.25撮影。オトギリソウ科、中国原産の半落葉小低木花。黄色の花が華麗で、
葉が柳に似ていることから命名されたようです。我が家の周りのフェンス代わりに植えてあるのですが、
萌芽力が強く、花期が過ぎたら5分の1くらいに切り詰めます。
夏の花で、例年6月以降に開花するのですが、今年は少し早目です。花言葉「有用」「あきらめ 」。
30.バラ(ピンク):2002.5.25撮影。大輪の花をつけます。花言葉「温かい心」。