忍道戒 小ネタ
ゲーム中に出来るあんな事やこんな事をまとめます。
始めてやる人は読んで損はないかも?w
こんなの発見したよー!とかありましたら掲示板の忍道戒攻略へお書きください。
情報提供者様:通りすがりの下忍様、中の下忍様、NPC様、漸様、GO様、鴉のコウ様、十六夜様、kn様、タラバ様
※第一章?で3勢力の大名はそれぞれの本部に普通に居るので
殺るとその勢力は滅亡してしまう。
ただし一人殺ると第1章から〜第2章くらいまでは
別勢力の大名を殺しても「影武者だった!」
となって死なない。
※超キノコは焼いて入れると、成分を全く変えずに回数が10増える。
※拡大薬を使って大きくなったアイテムの威力は3倍。
−999のアイテムは逆に威力が落ちる。
※蛮族退治で、発覚した状態で一人でも残してクリアすると裏庭を襲撃される。
また後半は、3勢力でも同じ事が起こる。
※壷の名前の頭文字を並べると…
【臨・兵・闘・者・皆・陣・裂・在・前・行】の九字の印ならぬ十字の印になる。
※裏庭で落とし穴を作成した後、簡易読み込みをすると奈落が作れる。
また、スポイトで増殖可能。
家のある場所にそのままスポイトすると家の床が透明になっちゃいます。
※アイテムを無限増殖
楽しさ半減する可能性があります。
十分に注意してください。
まず【やりくり上手】を作ります。
何も入ってない状態の壷に【特化きのこ】を10個入れると全成分が100になります。
その状態からどの成分でも良いので5引きます。
例:95・100・100・100・100
この状態で【均等草】を入れれば完成です。
次に【やりくり上手】と、増やしたいアイテムを持って裏庭へ。
【特化きのこ】を増やすのも忘れずに。
そうしたら、【やりくり上手】を使ってあとはアイテムを投げるだけです。
【やりくり上手】はアイテムスロットに入っているアイテムは減らない。
と、いう性質があるので、投げたアイテムがどこからか出てくる。ということです。
【やりくり上手】自体を無限に増やすと、その後の活動がかなり有利になるでしょう。
ですが、最初にも言いましたが楽しさは半減すると思います^^;
※ゴウのモデルチェンジで多羅場忍軍にすると、手裏剣はノーダメージになる。
喪巣忍者、毛伸忍者にかなり有効。
※用心棒の全滅任務では高確率で巻物系を落とすので忍法の巻物稼ぎには最適。
また報酬も高いし、相手勢力も大幅ダウンで一石三鳥。
まともに戦うと厄介なので確実に血祀したいところ。
※多羅場忍軍は無敵の装甲が重いのか床罠・槍に乗ると一瞬で死にます。
また、巴投げから床罠・槍に投げても瞬殺できます。
※書物には元ネタがあります。
斬りたい忍:蹴りたい背中
牛車男:電車男
武士物語上:源氏物語?
武士物語下:源氏物語?
武士と女:美女と野獣?
文の上達:???
漢字を覚える:???
新・武士物語:???
真・武士物語:???
世界の武士:???
※武士騙しは空の玉や空き瓶に詰めた状態より約3倍の効果があるらしい。
体内で反応するため、体外に触れるよりも効果が大きいと推測。
※壁走りや壁接地中に出せる攻撃は相手に当たると気絶する。
貫祀を決めやすくなるので試す価値アリ。
※体力&攻撃力の最高値は200
※御蓮の最高値は100
その後任務を攻略しても100以上上がらない。
※飛鳥の里のオブジェクトは、一つ持ち帰ると他の物も持ち帰れる場合がある。
行く回数が少ないのでかぶらないように注意しよう。
※やりくり上手と鮭を裏庭に持って行き、やりくり上手を使ってから鮭を投げまくる!
あとは回収して売れば一気にお金持ちになれる。
※ダンダラ峠の大仏様の頭が動く!
鈎鎖で引っ張ると酷い事になるので注意が必要。
バチ当たりだけど、やってみる価値アリ。
※落書き一覧
千軒町:橋の裏【泥棒ねこ】
漁人街:白い蔵の近く【ぷろれすノ図】
根岸館:屋根裏部屋の下【勝手がちがう】
根岸館:旅籠屋の中【くノ一急募!!】
本町下屋敷:白い蔵の中:【殿様】
※巻物増殖方法
注意:ゲームの楽しさが半減します。
ご使用は自己責任でお願いします。
1:やりくり上手を使う。
2:身をゆだねることの尊さ&好き嫌い言わないのコマンドを入力。
身をゆだねることの尊さ:ポーズメニューでL1R1押しながら↓↑→←↓↑□
好き嫌い言わない:ポーズメニューでL1L2押しながら↑↓↑↓←→□
どちらも再入力で解除可能。
3:巻物を口に入れる前に十字キーの右を入力。
4:巻物が増えると同時にキャラが倒れこむので×で起き上がり繰り返す。
※セーブのプレイタイム表示は99:59:59まで。
※根岸館と本町下屋敷には、屋根裏がある。
暗殺任務なんかの時には有効に活用すべし。
※キヌと一緒に戦っている時にキヌに対して血祀殺法を行うと台詞を言う。
※敵の矢は体に3本までしか刺さらない。3本以上刺さると、古い物から抜けていく。時間がたつと自然に抜ける。