マップ紹介



隠れ家:
記憶を失ったゴウがたどり着いたあばら家。
ここを拠点に、ゴウの長い闘いが幕を開ける。



飛鳥の里:
山と崖に挟まれ、難攻不落といわれた飛鳥忍者の拠点。
原因は謎だが、一夜にして滅亡。
今では、完全に廃墟と化している。
里の片隅にある奇妙な形をした岩山には、祠が祭られている。




宇高多城:
宇高多の中央に位置する、一条信輝の居城。
築城中であるが、完成を目前に控えている。
ゲームを進めると、ちゃんとお城が完成します。



不動城:
赤目影虎の居城。
宇高多の南部に位置する。
その威圧感あふれる外見は、城というよりは要塞に近い。




双胎桜:
貞女の本拠地である。
神秘的な雰囲気をもつ五重塔と四重塔から成り、山中奥深くに建っている。
塔の中にはあらゆる仕掛けがゴウ達を待っているぞ!




六道の谷:
宇高多北部にある谷。
切り立った崖は、かなりの難所である。
急な坂道を登りきると、そこには神社が…。




暗鬼の森:
鬱蒼(うっそう)とした森林である。
「蛮族」と呼ばれる種族が潜んでおり、無事に通過することは難しい。





村雲砦:
一条家の山城である。
一条家の重要人物が常駐しているので、簡単には攻略できないだろう。
ここを攻める場合は、様々な罠にも注意したい。




漁人街:
その名の通り、海に面しており漁業の盛んな町である。
旅人も多く訪れるらしく、旅籠(はたご)や食事処(しょくじどころ)もある。




木阿弥砦:
鬱蒼とした森の中にある定女の砦。
定女軍の要人が配置されているため、落とすのは至難のわざだ。




根岸館:
街中にある屋敷である。
宿屋のようなもので、旅人などが滞在に利用しているようだ。
屋敷周辺の建物にも入れるので、中を探ってみるといいだろう。




ダンダラ峠:
宇高多東部にある険しい岩山で宇高多でもっとも高い山である。
鉤鎖や三角飛び、壁走りなどのアクションを駆使することになるだろう。
つり橋で戦うのは危険なり。
山の頂上には…?




本町下屋敷:
根岸館と同様、屋敷マップであるが、 根岸館よりも広さでは数段上。
屋敷の中には多数の部屋がある。
攻略する際には、障子、ふすまをうまく活用していこう。




千軒町:
宇高多のほぼ中央に位置する町で、交通の要衝として
かなりの賑わいを見せている。
そのまた中央には神社がある。




金剛関:
赤目軍の砦で、侍大将などが常駐している。
そこかしこに爆弾が山積みになっており、
危険極まりないが、これを逆に利用することで戦局を有利に運べそうだ。