2014年8月24日(日)
曇時々雨(浜田)
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こないだトンネルの中でライトが暗いな〜と思ってチェックしたらHIDが点灯してない(^^;
一度エンジンを止めて再度かけたら点灯したので、接触不良ではないかと。。。
一応、それらしいところに接点復活剤を塗布して様子をみることに。
今のところ大丈夫みたいなので様子をみることに。
万一の場合、2個セットで買ったのでもうワンセット残ってるから大丈夫^^
このHIDバーナーはブラバ用にミウラクンから譲り受けたモノをまだ使ってる(笑)
色温度が微妙によいのである。
青白すぎると見にくいし、黄色すぎるとカッチョ悪いしね(^^ゞ
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というわけでツーレポなんだが、実はこれ昨日の画像。
昨日はよい天気だったのだが、フチュカヨイでなかなか起きられず・・・(^^;
それに久々の晴天なので、洗濯と布団干しやってたら午前中は潰れた。
午後からの出動となったので遠出の気合入らず(苦笑)
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こちら『三億』の旭町店なのだ!
大将に場所を聞いていたので視察にやってきた。
今はこちらはやってないのかな・・・?
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今日はまた地域のお祭りがあるとの情報が入り、寄ってみることに。
『石見神楽』の上演中の図である。
こちらでは、イベントといえば石見神楽の上演がつきものである。
石見神楽(いわみかぐら)とは、島根県西部(石見地方)と広島県北西部(安芸地方北部)において伝統芸能として受け継がれている。日本神話などを題材とし、演劇の要素を持つ。地元では「舞(まい)」「どんちっち」(囃子のリズムから)とも呼ばれる。 起源については諸説あるが、石見地方において室町時代後期には既に演じられていたと言われ、田楽系の神楽である大元神楽をルーツとし出雲流神楽・能・狂言・歌舞伎などが影響を与えて演劇性を増し、現在の石見神楽が形成されたとされる。
その後広島県北西部へと伝わり、各々の地方において独自の変化を遂げている。現在では、広島県北西部での神楽を「芸北神楽」と呼んで区別する場合もある。また戦後、野村砂男によって北九州に伝えられた石見神楽は北九州地域の気質に合う形に変化した折尾神楽となり地域の郷土芸能として定着している。
1979年、前述の大元神楽が国の重要無形民俗文化財に指定されたほか、各県各地多くの神楽が県または市町村の無形民俗文化財に指定されている。
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さて、一夜明けて、8月24日(日)の朝である。
「雲のち雨」の予報にふさわしく、どんよりと曇った空である(^^;
こりゃ〜いつ降ってきてもおかしくないなぁ。
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・・・と思いながら走ってたら、さっそくポツポツの落ちてきやがった(苦笑)
山の方に向かっていたので、そそくさとUターンだ!
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トンネルの中、ちゃんとHIDは点いてるゾ(笑)
中心を重点的に照らすのでとても明るく感じる♪
色温度もまさに絶妙にちょうどよい^^
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山から下りてきて国道9号線を走る。
先日、GTOさんのご所望で立ち寄った『ゆうひパーク浜田』サイドを通過♪
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kenさん、GTOさんと渡った『浜田マリン大橋』を望む。
・・・国道なら大丈夫だと思ったが、やっぱり降ってきたので退散することに(;◆;)
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無事帰還してしばらくしたら雨が落ちてきた。
そそくさとカバーをかけて事なきを得た(苦笑)
さて、来週は、中国支部でのツーリングを予定♪
うまく晴れてくれるといいんだけどね(^^ゞ
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