すみません、現在作成中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最新の機材について、写真を撮ってみました。12月30日に届いた68年タイプのストラトです。

背後に写っているのはヘッドがマーシャル1959SLPとキャビネットが1960BVです。

右にちょっと写っているのが、ヘッドがJTM45とキャビネットが1960AVです。

右側の写真はエフェクターで、ワウワウがダンロップのJH-1D、左にあるのはエレハモのビッグマフ

です。ディストーションについてはいろいろと試行錯誤しましたが、ビッグマフとRATがベストという

結果で落ち着いています。ワウワウもJENのクライベイビー、90年代のダンロップのもの、最近の

シグネイチャーモデル、ボスのものとかいろいろ試しましたが、信頼性で最新のものを使っています。

揺れ系のエフェクターについては、エレハモのスモールストーンがお気に入りですが、ちょっと改造して

ペダルでスピードが変えられるようにしてあります。(後でまた写真をつけます。)

ダンロップのファズフェイス(今のは2代目)が、ジミヘンが使っていたものと同じものだそうですけど、

フルにひずませる音は使えるけどちょっと歪みがほしい時にはおいしい音が作れない、しかもラジオの音を

よく拾うので、とても扱いにくいです。ビッグマフは当時の宣伝でジミヘンが使っていたとか書かれていて

他にファズがなかったので、1981年頃買ったもので、JENのクライベイビーと一緒に30年以上使って

います。ワウワウは消耗品なので最善の状態で使用するのは難しいのですが、最近のワウワウと比べると、

トレブル重視の古いタイプのワウワウの方が使いやすいような気がします。

RATはいろんな音が作れてとても重宝しています。一応ボスのマルチエフェクターも持っていますが、

使う機会がないので使ったことがありません。