次に手に入れたのはJA71です。塗装状態もオリジナルで良く、バリ物でした。」
入手時、M野氏が、
「タービンが今イチやな。けど、新品があるで心配するな。\(^o^)/」
実はワタシはその時、白煙も出てなかったので、全然気付かなかったのですが(笑)
交換してみると・・・新品タービンはイイ!
音からして違います。
「キイィィィィーン!!!」
アレ???前のタービンって静かだったよなー、って、・・・回って無かったんかい!!
タービンと交換の部品代代わりに哀れセンム1号は某四駆屋さんに、引き取られていきました。
そして、その後、この71とは結構長いお付き合いになるのですfが、リーフやシャックルを換えたり、ブローオフバルブを社外品にしたりと、年甲斐も無く、車いじりの楽しみを思い出させてくれた良い相棒でした。そう、あの日までは!?
地獄の3丁目に続く
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