第13号
菩薩に3回目の入魂を施しました。
新蔵製から借りた器用装備+技丹で器用211。
41歳としては物足りない気がする。
そりゃぁ、初期振り1だもの。
蛋白100という事なので、早速入魂材を(自腹で)用意。
気合入れて技丹を(自腹で)服用。
菩薩ヌーコン準備完了!いざ!!

なんだこれ _| ̄|○
生命−20、器用−2のロス。
攻撃力とかいらないところ上がってるし。
あまりにお粗末なヌーコンになって落胆する製作者。
この菩薩の特色を一言で表現しろとなると、
『ダブル255付与にかかるコスト減の菩薩』
となります。
生気付与に金をかける事ができるのならば『蛋白+霞+天眼』という入魂が良かったかな。
他パラメータにロスが多くなってしまったこの菩薩だと、ダブル255にした際に他作品と比べて見劣りがします。
生命は捨てて、気合+知力付与とか…?
何はともあれ、入魂が無事(かどうかは別として)済んだので商品受け渡し。
さて、気になるお値段は…?

物々交換。
銭はいらねぇ。
炭はニンジャーが自力で取ってこれたりするのですが、作業がめんどいという欠点がありました。
さらに鍛冶屋は炭を使いきっています。
そんな状態の時に貴重な炭の援軍。
これだけの炭をPC買いしたらいくらになるんだろうか。
これで玉鋼作成→菩薩というループになるのか。
そんな折、鍛冶屋の習得稼ぎには『あいくち』がナイスとの助言を賜る。
今まで玉鋼しか見てなかった私としては画期的なアイディーアであります。
今日は昨日以上に暇な予感なので、侍はお休みいただいて鍛冶屋メインでいきますか。
本来サポートキャラである新蔵製が、兄貴を差し置いてメインで活動する。
まさに下克上。
兄貴の今回の役割は強行係。プッ
長兄も形無しですな。
あいくち:木柄(2)、口金(1)、鉄(4)、磨き砂(5)
フーン。木柄って懐かしいね。
自分で作っても良かったですが、店売り20文。2つで40文。
40文浮かせるために採集するのはイヤ。
磨き砂は在庫1000強あるし、鉄は掘ってくればいい。
問題は口金か…。
口金(4):炭(1)、鉄(1)、銅(1)
うわ、銅使うのか…。
倉庫には60個ほどあるだけ。
越後で銅取ってくるとなると、採集場は…

あんなトコなワケで。
試しに製を派遣させてみましたが、実に面倒くさい。
どうしよう。
…シャレか?
シャレなのか?
とりあえず、在庫分の銅を使って口金を作る事にしました。
試しに40個作成。銅の在庫10個減。
今の私にとって、銅は炭より貴重。
材料を揃えて、いざ生産。
いいものを作ろうというコンセプトではないので、テキトーに作りまくります。
業物でも駄作でも無視。
で、習得ですが、難度6で40ほどでした。
まぁいいやね。玉鋼より数こなせるから効率は上か。
それよりも1本あたりの儲けがすばらしい。
木柄以外は全てコスト0なので、原材料40文に対して売値1貫200文。
すごいぞあいくちさん。
なぜもっと早く気付かなんだか。
調子に乗って作りまくり、新蔵製の生産習得をどんどん稼ぐ。
そして難易度6の目録制覇。
難易度8をあいくちで稼ごうとすると、けっこうキツいかな…。
そんな感じで、たっぷり儲けながら習得稼がせていただきました。
三吉3兄弟の連携は抜群。
ヒノキ材、鉄、銅、炭、磨き砂、漆…。
ぜんぶ身内の採集で集められます。
あとは透漆を作る薬師を作ればカンペキすぎる布陣に。
戦闘できるキャラは侍のみ。
そろそろ戦闘もできる別職を作った方がよいかなぁ…。