第17号

ついに雁断片が全て集まりました。

思えば長い道のりであった。

四だけはさくっと集まりましたが、その他が大苦戦。

特に富士なんざ
もう二度と集めたくねぇと思わせるほどの苦戦っぷりでした。

敵が弱いから断片出にくいし、狭い所に敵密集してるから事故りやすいし、
みんな同じ敵狩ろうとしてるからすぐ枯れるし。


…あぁ、もう!

思い出したくもない。

決して他の断片が楽だったワケではないが、富士のイメージが強すぎてかすれてしまっております。

浜名湖の断片なんざ、気付いたら貯まってた感じがします。


前半は知人徒党で手当たり次第。

後半は徒党員の断片取得状況にばらつきが出始めたので都合が合わなくなり野良へ。

断片集めは苦痛を伴うので、知人徒党で談話しながらまったり集めたかったですが。

まぁ野良を使ったおかげで、知人内ではやや早めに断片集めが終了しました。

後は習得をしつつ、他の人の断片手伝いになりましょうか。


やはりと言うか、他の断片がぼちぼち揃ってきた時期に
0枚という金字塔を打ち立てていたのが最後に残りました。

忍者砦・雁弐です。

こちらはハイペースで集めたんで、何とか他の断片よりやや遅れという状態まで追いつきました。

今回は残り1枚の状態で狩りスタートしたんで、あっさり終了。

後は丹時間きっちり狩りをこなして、



さぁ目録取りに行こう。


伊勢に拠点を移していたので、海賊町が一番近い。

思えば武芸伝・壱は山賊町であった。

山賊から海賊へ。

特に意識していなかったが、新目録は何かと物騒なところで受け取っている。

強行が無い状態で伊勢の街道を爆走するとヤンキーに絡まれるので、こっそり移動。


まぁそんな感じで、



到着、海賊町。

両替にて長らく倉庫のベンチウォーマーとして活躍(?)していた雁断片を全て取り出し、一路ショタツの元へ。

ショタツが分からない方は過去の日記を復習してください。


前回いいだけ迷ったおかげで、今回は迷う事はあるまい。

海賊砦にある、卍マークとか陰陽マーク(!)が付いていない建物であろう。

そうと分かれば、あとはそこに向かうだけだ。

待ってろショタツ。




すいません、ショタツどこにいますか。

いいだけ歩き回ったけど建物見つからないんですが。

地図に表示されているものの、そこまでどうやって行けっちゅうねん。

海賊砦をグルグル回ってバターになり、泣きながら住民に道を訊ねる44歳。

道ぐらい教えてやるから、泣くなよ。


やはり砦しか考えられないので、さらにグルグル。

ある時期からずっと強制実装している方向音痴・弐。

今日もその性能を如何なく発揮しております。


結局、入り口からすぐのところに秘密の抜け道を発見し、ショタツの隠れ家発見。

ショタツにしてみれば隠れているつもりなど微塵もないのであろうが、ここは隠れ家という事で。

もうちょっと分かりやすい場所にいやがれコンチクショー。

危うく『海賊町にショタツはいない』と認定するところだったじゃないのさ。




これがショタツ海賊町バージョン。

山賊町にいたのと同じですな。

あっちを元祖とするならば、こっちは
海賊版か?

海賊町なだけにね。プッ

…今日はギャグのセンスがいまひとつ。


前回はショタツで色々遊んでやりましたが、今回はどうか。

ここで特化系統の変更とかやったら最高の遊びですが、私にそんな勇気はありません。

愛と勇気だけが友達のアソパソマソでも連れてきてください。

愛は別に要りませんが。

ボールは友達のキャプテン某と同系列ですな。

何の話してるのか分からなくなってきました。




海賊版ショタツとのバトルが開始。

今日はどこでツッコミを入れてくれようか。

僅かな隙も見逃しませんぞ。



ポチ。



ポチ。



…あれ?もう終わり?

様子見をしながらボタン押してたら会話が終わってました。

お手元には目録がひとつ。

なんてこった!


まぁ念願の目録が手に入ったからいいのですが、ショタツにはしてやられました。

まさか完封負けを喫するとは思わなんだ。

リベンジしたいところだが、楮集めからやり直す必要があるので却下。

いつか戦闘用の2ndが登場した暁には、必ずや兄貴の無念を晴らしてくれよう。


そんな感じで、武芸伝・弐を入手。

これからは武芸侍の真骨頂(か?)、鬼神突の習得を目指して日々是精進であります。




頑張ってますよ、えぇ。

習得しろよ。

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