|
・始まったら、スタート前からAボタンをを押しっぱなし&スティックを上に倒しっぱなしにしておく。 ↓ ・1回もがいた瞬間にチャージゲージが溜まり終わるのでそこでAを放してスタート。 ↓ ・そのまま直進し、50km/hくらいまでスピードが落ちたらチャージダッシュ。 (チャージは全て左or右に曲がりながら半分溜め、方向を戻しながら残り半分を溜める) ↓ ・40km/hを切るくらいまであまりスピードを落とさない程度にスティックのみで右に曲がり、 3目盛り程溜めて、加速しながらスティックのみでカーブをほぼ曲がり終わる。 ↓ ・半分くらいまで溜めながら曲がりきる。 ↓ ・ジャンプ台の手前でチャージダッシュ。その後約100km/hまで加速。 ↓ ・スティックをある程度左に倒しながら右側の壁に沿って急カーブを曲がる。 ↓ ・インコースをチャージダッシュしながら曲がる。(チャージはだいたい曲がり終わるまで) ↓ ・ジャンプ台の手前でチャージダッシュ。その後104km/hくらいまで加速。 ↓ ・スティックを軽く左に倒しながら右側の壁に沿って進む。 ↓ (カーブが終わる頃になるべく75km/h以上出ているようにする) ↓ ・ジャンプ台に向かって直進する。 ↓ ・ジャンプ台の手前でチャージダッシュ。 ↓ 1周目終了 ↓ ・105km/hくらいまで加速し、コピーパネルの左側を通る。(この方がカーブを曲がりやすい) ↓ (以下1周目と全く同様に走る) ↓ 2周目終了 ↓ (以下2周目と全く同様に走る) ↓ ・最終カーブを曲がった後、左には行かずにそのまま直進してゴール。 |
|
・始まったら、スタート前からAボタンをを押しっぱなし&スティックを右に倒しっぱなしにしておく。 ↓ ・スタートして右斜め前を向いたらすぐにAボタンをはなし、右側の壁にほどよい角度でぶつかる。 ↓ ・ひたすら間を空けずにスピンダッシュ。(61〜63km/hを維持) ↓ ・右+調節Aを3〜4回程度使って、なるべくインコースを内側の壁に当たらないように曲がる。 ↓ ・左側の壁にほどよい角度でぶつかり、ひたすらスピンダッシュ。 (コピールーレットでホイール、ウィング、プラズマ、スリープ、トルネイド以外を取る) ↓ ・左カーブを左+調節A2回ほどで曲がる。 ↓ ・右カーブを右+調節A2〜3回ほどで曲がる。 ↓ ・左側の壁にほどよい角度でぶつかり、ひたすらスピンダッシュ。 ↓ ・左カーブの少し手前で、さらにほんの少し左を向いてスピンダッシュ。 ↓ ・左+調節Aで普通にインコースを曲がりつつも、2回程内側の壁でスピンダッシュする。 (内側の壁からマシン2〜3台分ほど離れ、余計に左に曲がって壁にぶつかっていく) ↓ ・コピールーレットのあたりで左+調節Aをやめて、ほどよい角度で右側の壁に向かっていく。 (コピールーレットの左側を上手く通るのが理想) ↓ ・ひたすらスピンダッシュ。 ↓ 1周目終了 (ここまでで51秒以内) |
|
・そのままスピンダッシュを続ける。 ↓ (以下は1周目と全く同じ) ↓ (1分40秒4程度で2周目終了) |
| ・スピンダッシュ | クイックスピンをしながら壁に30〜45度くらいの角度でガンガンぶつかること。 ルインズスターでこれをやると、通常は50km/hで走るところを 62〜63km/hで走ることが出来る。 ルインズスターを使うときの必須テクニック。 |
| ・左or右+調節A | あらかじめスティックを左or右に倒しておき、Aを押す長さで方向を調節すること。 カーブを曲がるときや、直線を真っ直ぐに進めてないときに使う。 これもルインズスターを使うときの必須テクニック。 |
|
・始まったら、スタート前からAボタンをを押しっぱなし&スティックを上に倒しっぱなしにしておく。 ↓ ・チャージゲージが溜まったらAをはなしてスタート。 ↓ ・ほんの少しだけ左を向き、コピールーレットの少し左側を進み、 直線が終わる少し前に左側の壁の近くにいるようにする。 (あまり斜めに進まずに左に寄っていく) ↓ ・スティックを右に倒しながら外側の壁に沿って曲がる。 ↓ ・右側に寄っていき、コピールーレットの右側を通る。 ↓ ・右側の壁が少しくの字型に曲がっているところを過ぎたら、右側の壁に沿って進む。 ↓ ・そのまま右側の壁に沿って左に曲がる。 ↓ ・適当なタイミングでチャージダッシュして右カーブを曲がる。 ↓ ・右端を真っ直ぐ進む。 ↓ ・最後の左カーブも右側の壁に沿って曲がる。 ↓ ・直線が終わる頃に左端に着けるように、少しずつ左に寄っていく。 ↓ 1周目終了 (ここまでで55秒程度) |
|
・そのまま少しずつ左に寄っていく。 ↓ (以下は1周目と全く同じ) ↓ (1分45秒5程度で2周目終了) |