『大会2』 ―2003年 12月21日(日)―


11月23日のところで少し書いたが、今日は将棋の大会(関東大会)があった。
茨城、栃木、群馬、埼玉、東京、神奈川、山梨、千葉の各都県の代表4名ずつによる32人のトーナメントであった。

行ってみたらもう組み合わせは決まっており、(当たり前)
(これは前から聞いていたことだが)1回戦の相手は、
県大会で1位だった者は他県の4位と、2位は3位と、・・
というように当たるようになっていた。
自分は4位だったので、どこかの県の1位と当たるわけだが・・、
・・・・・。(汗)
全く予想してなかったのだが、僕の1回戦の相手はとんでもない優勝候補だった。
当然のように敗退。そして敗者戦へ。

せめてもの救いは敗者戦があったことだった。
敗者戦は1回戦で負けた16人によるトーナメントである。
どうでもいいようなトーナメントに見えるが、
この敗者戦の優勝者も本戦の1〜3位と同様に賞状とかもらえたりするので重要である。(そうか

結果は2勝してベスト4。(意味はない)
ちなみに本戦1回戦の相手は本当に優勝し、敗者戦3回戦の相手は敗者戦で優勝した。(だから何

1ヶ月前の準決勝か3位決定戦で勝ってればまだ・・。(無理

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