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□ カメラ:CANON EOS−5、EOS−10 
□ レンズ:SIGMA    500mm望遠単焦点
      CANON100〜300mm望遠ズーム
      CANON 28〜105mm標準ズーム
      SIGMA 21〜35 mm広角ズーム

■ アドバイス       
           
 流し撮り スピード感のある写真を撮るのには、
シャッタースピードを手ぶれをおこすぐらい遅くして被写体を追尾しシャッターを切る。
と、背景が流れる写真が出来る。
シャッタースピードを遅くする程スピード感は増すが、成功率も低くなる。

 夜景を綺麗に撮るにはシャッタースピードを1秒〜30秒で何枚か試してみるのがいいでしょう。 その際カメラを置いてタイマーで撮るか、三脚とレリーズが必要です。 (シャッターボタンを押すとぶれる) これが人も一緒に撮るとなると難しく、 ストロボの発光タイミングをシャッターが切れる時に設定して (先幕シンクロ)じっと待ってて光ったらハイ終わり!となる。 うちのはバカチョンだよって人はストロボ発光無しにすればいいはず。 それでも真っ暗では写りません。
 海外ではカメラを体に繋いでおきましょう。 人に撮って貰う時も年寄りとか女の人とか太った人に撮ってもらいましょう。 間違っても自分より足の早そうな人にカメラを渡してはいけません。 だから三脚がお勧め!レンズも広角を使いましょう。 カメラを遠くに置くと持ってかれます。←テクニックでは無い!
 流し撮りの必殺テクニック! 被写体(車など)が近づいて来るのを確認しながらファインダーを覗くのは難しいもの。 ファインダーを覗いたまま近づくのを確認しようとしても望遠でかなり拡大されている為、 ファインダーに納めようとするうちに通り過ぎてしまうからです。 かといって被写体の位置を確認してからファインダーを覗くのでも、 高速移動していればこれも間に合わない。どうするか? 訓練が必要だが、左目は裸眼で被写体を確認し追尾する。 そして右目でファインダーを覗きフレームに収めるのだ。 当然、目の前には左目で見た景色と右目で見たファインダーの画像がダブって見える事になる。 この画像のバランスは利き目によって左右されるが馴れれば スムーズにファインダーに被写体を収める事が出来る。 ただ、視覚中枢が非常に疲れるので長時間はお勧めしません。
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Che-ez!babeで撮った写真のページです♪ 
 <サイバー写真館>
 
 SONY Cybershot,DSC-71で撮った写真のページです。
 使いやすくてきれいな画像で最近お気に入り♪




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