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流星&銀河の滝見学でスタート。記念撮影しまーす♪ってガイドさんは言うんやけど・・・寒いわ。ちゃちゃっと写真撮ってバスに帰る。そして石北峠を越え、天気もよろしくなってきたくらいに北きつね村到着。ブクブクに太って、もはや野生に帰ることはできないであろうキツネたちが出迎えてくれました。
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さらに東は網走へ。オホーツク海沿いにある海鮮市場でカニ&いくら丼をオーダー。言うまでも無く美味しかったです。で、ここからは南へ。斜里岳拝んだり、小清水の原生花園辺りでオオワシに遭遇したりしながら、硫黄山まで走る。
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硫黄山=硫黄が採れる=湯の花買わな。売店にあったので「この湯の花ここで採れたやつです?」って聞いたら「売ってるのは飛騨高山で採れた分です。」って言われちゃいました。・・・ここで売るなよ。
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気を取り直して摩周湖へ向かう。はっきりくっきり湖を眺めることができ、ヨメに行き遅れることを確信する。PM4:00にもなってないのにすっかり夕暮れでした。
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ホテルに到着後、この旅一番の目的アイヌコタンでお買い物。アイヌコタンといえば4年前「ぬかびらユースホステル」に泊まった時、翌日の宿泊地をどこにしようかと思案してたら、同泊してたニイさんに摩周方面やったら連れてってやると声をかけて頂いたんで、お言葉に甘え車に乗せてもらい、東雲湖やワイン城、オンネト−、アイヌコタンなどを経由して摩周駅までドライブしてもらいました。結局名前も聞かず、たいしたお礼もできんまま本日まで至ってる有様…失礼なことです。あの頃を懐かしみつつ、アイヌ民芸品に見入ってました。いつまでもアイヌコタンにいたかったんやけど、宿に帰れば三大ガニが待っているのでいったん引き上げることに。誰が決めたか「三大ガニ」、たらば・ズワイ・毛がにの三種類を食し、北の味覚に満足する。
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夕食後、再びアイヌコタンへ行き、アイヌ民族の方々によるイオマンテの火祭りを鑑賞。歌ったりムックリ演奏したりして、最後は観客も参加してみんなで踊ったりなんかもしました。
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