
2004年度ゼミ生とOBとの研究交流会
(兼 2004年度ゼミ合宿)
2004.9.4〜9.5 in 東京・奥多摩
第一部 武蔵野散策
いわゆる武蔵野の面影を残す、そのものずばりの武蔵野公園から
野川公園にかけて2時間ほど散策した。
その後、高橋の突発的発案により、
深大寺に名物のそばを食べに行くこととなった。
指名0のホスト高橋に誘惑?される面々
(高橋24,高畑(日)77,タカハタ28,大柄17)
深大寺での高畑(日)+高畑ゼミの面々
第二部 研究交流会
午後からは中央大学にて
大学院に進学し日々研究に励むOB3氏と
現役ゼミ生2名の研究発表と交流が行われ、
ゼミ生は研究の厳しさや大切さを再確認することとなった。
1番の文イチローは、問題意識の明確化と、
それを問題設定にまで彫琢する仕方を見せた。
2番の沙織は、これまでの成果をまとめて、
自身の問題を明らかにした。
3番高橋は、これからの研究を展望することとなった。
4番村田は、研究の仕方を、先輩諸氏から、
改めて教えられることとなった(のだが・・・)
※その後、タイへムエタイの再修業に行く村田(右端)だが、
「打倒!キドシンタロウ!!」となることはなかった。
5番キドシンタロウは研究の仕方の手本を示し、
4号から5号へのバージョン・アップを果した。
第三部 懇親会
文イチロー、キドシンタロウ(4号改め)5号、高橋、高畑(日)、タカハタ、大柄、村田
の黄金鍍金の7名で飲食しながらの交流会となった。
※同時開催:OB会奨学金の面接審査(申請者:村田)
第四部 富士山へ!
2日目は、高橋を除く参加者で富士山に登った。
5合目までは自動車によることは言うまでもない。
5合目から上へ登らなかったのも言うまでもない。
お手上げの文イチローと胸を張る高畑(日)
麓の純粋度100%の池と虹鱒に喜ぶ一同