2008.04.03(Thu) プロローグ

2008年4月3日、長く眠りについていたDiaryが、特別版として限定復帰する。
理由は・・・。興味があるなら、これから書き綴られていく文字を
一生懸命に読んでいって欲しい。
気が向いたら、ちょっとした参考写真は入れていくかも。

さて、ことの発端は、3月20日に遡る。
この日、なんとなく体のだるさと、喉の痛みを感じる。
栄養ドリンクをグビっと飲み、その日は就寝。
翌日は会社に行き、その土日も、なんとなく微熱っぽい感じで過ぎ去る。
24日月曜日、夕方には相当やばい雰囲気が漂い始める。
そして、25日。ついに北の大地に立つ(38度越え)

こうなっては仕方ない。熱に強いとはいうものの、このまま過ごすのは
やはりキツイので、Aクリニックへ。ここからは、薬品名とか、分る限り名称等を
入れていくので、気になる人は「教えてコンピューター」ってことで(笑)。

この日は、
1.熱さましの注射
2.PL顆粒
3.ロキソニン錠 60mg
4.イサロン錠 100mg
5.サワシリンカプセル 250mg
これらを処方され、帰宅。

その日のうちに、南へ戻ることができ一安心(熱が下がる)。
翌日は通常通り会社へ。さらに27日も会社にはいくものの、
腹部(昔の腹筋割れの名残の横筋部分)に、発疹が。
そして、声も枯れてくる。28日には更に声も出なくなる。
業を煮やし、翌29日にAクリニックへ行き、発疹発生を告げる。
「あぁ、でましたか・・・。」の軽い言葉を頂き、恐らく発疹を収める様な
薬の入った注射をうつ。

が、しかし!!!

その日のうちに、目に見えて発疹範囲が広がり始める。
30日の日曜日には、発疹範囲が足や腕にも広がりを見せる。

31日に、怒りを覚えつつ、皮膚科のあるB医院へ。
きっと良くなるだろうと信じつつ・・・。

この日は、
1.多分、アレルギー性の発疹を抑える注射
2.エンペラシン錠 ×2
3.リンデロン-Vクリーム0.12%
この処置にて終了。

翌日(4月1日)も
1.多分、アレルギー性の発疹を抑える注射

更に翌日(4月2日)も
1.多分、アレルギー性の発疹を抑える注射

をうつも、先生はどうやらここで、サジを投げることを決定。
紹介状を書いてもらい、いよいよ3つ目の病院、C病院へ!

さあ、これでようやく準備が整いました。
余りにもプロローグが長すぎるので、気分転換の意味でも
ページを変えましょうか。その2へ。