これが遺伝子のメンバーだー!!

その実体に迫る!

1993年度配属

               

通称:社長

みやけカンパニー代表取締役。密かに会社再興を実現すべく清掃員をはじめ使い勝手の良い従業員を捜索中。現在では数少なくなった遺伝子の生き字引き、さらには最高権力者として君臨している。

1994年度配属

通称:やまさん

踊る広島人として「かっこいい動き」を武器にして東京のコギャルをねらう60才に見えないこともない自称18才。「スマップのキムタクの中身はおれなんだよ」の一言は余りにも有名。

通称:父

遺伝子の御意見番。総帥の異名はだてではない。助手として、職員として、という言葉をほぼギャグのように使いこなしているが、ギャグではない。御子息の話をする時の顔はゆるみまくる。

1995年度配属

通称:れっど

本人の希望により顔はふせさせていただきますが、要はあのれっどさんです。やや大人びた外面とそれと一致しない内面の持ち主。いまだ隊長の名に恥じない働きをしているらしい。

通称:しげさん

遺伝子野球部キャプテン。その右腕にかかる負担は毎年凄まじいものがある。好き嫌いのはっきりした熱烈なソウルをいだく男である一方、下ネタにはとことん弱い男だったりもする。

1996年度配属

通称:なっきゃー

常に的を得たコメントをする人。一言でそのキャラを表現するのはかなり難しいが、追いコンのカラオケの時にいた人は彼の一部分を知る事ができたのではないだろうか。あの写真は本人と分からない程すごかった。

通称:アフロ星人

アフロ系アフロ星雲からやってきたアフロ星王子。セクハラ大魔王。日本語でしゃべるのは苦手だが、書くのは得意。いろいろ多才な面で好印象になりそうなものだがそれらは酒の席ですべてリセットされる。最近おやじくさくなった。

通称:ほっしー

グリーンの異名を持つ。その髪型は常に決まっているため、似顔絵が書きやすすぎる。男の弟子に冷たく、女の弟子には優しいとのうわさがまことしやかにささやかれている。さすがである。

通称:なべさん

今や少なくなった「遺伝子体育会系」。テニスの腕前は相当なもの。場を明るくする天性のモノを持っている。アフロ星人を完全にコントロールできるのはこの人をおいて他にはない。

1997年度配属

通称:ぴんく

爽やかな印象とあんまり爽やかではない本能をあわせ持つ、遺伝子の切り込み隊長。鬼のような殺人ふくらはぎを持っている。スポーツはかなり全般的になんでも好きだが、彼にはもっと好きなモノがある。

通称:にっしー

もっとも話題性のある人物。酔うとウォーズマンに変身する。たまにぽつっと小ネタを披露してみんなのハートをがっちりキープしてしまう。遠くからでも歩き方を知っていれば一発で見つける事ができる。

通称:あきこさん

沖縄出身。遺伝子治安部隊隊長兼文化部部長。空手の達人で手を触れずに50m先の瓦を割る事ができるらしい(やまさん談)。彼女の持つ「殺すリスト」の上位3名の寿命はあと10年とうわさされている。

通称:わるマスター

遺伝子の影の番長。アフロ星人にセクハラをよく受けていた。ふだんの落ち着きぶりは本番のための入念な下準備であろう。入社してすぐにドッチボールで本気を出して何名か病院送りにしたらしい。

1998年度配属

通称:メカ

鎖骨骨折のついでにO林を元に改造された新造人間。その後改心し、遺伝子の野蛮化に貢献。その過程で、実はホスト理論、唯のチンピラ説、種無し疑惑等、数々の伝説を打ち立てる。2日徹夜で、1日休むのが得意技。

通称:あきちゃん

食欲大魔人の異名を持つ遺伝子天然キャラ部門一位に輝く人。いまだにその地位は安泰であり、他者の追従を許さない。110キロのボールを平然と打ち返す大物スラッガーでもあるが、お酒には最近ちと弱い。

通称:ほーりー

遺伝子文化部実行部長。九州出身で酒が強い。体育会乗馬部出身で北海道に馬を飼っている。有言実行をモットーになんでもばりばりこなす。スキー旅行でカッパの着ぐるみでゲレンデのスターになる。

1999年度配属

通称:あさっきー

遺伝子酒好きの会、筆頭。ただし飲ませ過ぎに注意。某ハンバーガー店に勤めていた彼は過去の悪行のためほんとはこんな名前で呼ばれてはいない。家で熱帯魚をかっていたが気に入らなくなってトイレに流したつわもの。

通称:姫

健康おたく。健康のためなら何ものもかえりみない熱いソウルを持つ。彼女に聞けばかなり健康食品について詳しくなれるかもしれない。ただしこちら側の会話をあまり聞いていないので注意が必要である。

通称:しば

第一印象は普通の爽やか青年でも騙されてはいけないだろう。酔うと目がおちゃめになるのだが、なかなか眼鏡をとってくれない。いろいろとマニアなそんな彼の将来の夢は漫画家。

通称:おっさん

誰もが認めるKing of おっさん。彼のおっさんオーラはただの雰囲気ではなく、細胞の一つ一つがかもし出した結果生じる。彼がこの若さにして既に尿酸値が高いというのは心配をとおりこして納得である。

2000年度配属

通称:かっさい

こてこての関西人である彼はやはりこてこてのタイガースファン。2003年阪神リーグ優勝の真の立て役者だと信じてやまない。病気とも思える程のスマートな体型を持っている。横から見ると彼を見つけれない。

通称:くす

飛行機マニア。ひょうひょうとした外見と裏腹な鋭い眼光を持ち合わせているが、その目が捕らえているものは飛行機だけなのである。みょうなところにハイテンションになるスイッチを持っている。

通称:みっちー

薬学部に首席で入学したかなりのしっかり者であると同時に遺伝子一の酒豪でもある。新歓コンパで諸先輩方がつぶれていた横でウォッカを平然とした顔で飲んでいた姿が忘れられない。マリモが嫌い。

通称:よしおか

よしおかはよしおかであり、よしおかなのである。なにもいうまい。とにかく、よしおかなのだ。ちょっと写真は大きいが、これもよしおかだからである。麻雀がすき。

2001年度配属

通称:ぴろこさん

茶道を愛して止まない、一見すると非常に落ち着いた感のある彼女ではあるが、仕事や遊びに対するフットワークはかなり軽い。セクハラ大魔王のアツい注目を一身に浴びていたが無事に卒業。今は薬剤師さん。

通称:すといこびっち

ゴールキーパー。いつの日かストイコビッチが日本代表になった暁には彼が隣で通訳をしていることだろう。骨折しても何があってもナイスセービングは止まらない。バイクとガンダムそれとウォッカが好物である。

通称:ウサマ=しもむら

ターバンが似合いそうな広島県人。そのあどけない微笑みと森の妖精のようなかわいらしい声で数々の実験での失敗を帳消しにしてしまう。油断ならないポテンシャルを持った男である。

通称:VAN

何ごとにもマイペースな遺伝子いちのクイズマニアでありワイドショー通。「週間えみーSHOW」のチェックは忘れない。ポケットにティッシュを入れたまま洗濯した服を堂々と着こなすおしゃれ泥棒。

通称:わか

パチスロ王。幼少の頃より一流ギャンブラーとしての英才教育を受けていたとか。そのするどい勝負勘は雀卓をはじめ、あらゆるフィールドでいかんなく発揮される。遺伝子野球の命運を握るひとりである。

通称:キム

言わずと知れたジャージマニア。ジャージ姿のまま十三で阪急電車を乗り換える荒技をほぼ毎日のようにやってのける。「今ではすっかり落ち着いて髪の毛も赤くしました。」とは本人の談。

通称:まっさん

静岡からやってきた三重県人。「しぼ」という別名もあわせもつ彼女だが、今は徳島で社会人として研究にはげむ日々を送っている。高校まではバレー命であったが最近はGLAY一筋。

2002年度配属

通称:あいかっち

パン屋でバイト中。三度の飯よりパンが好きらしい。独特のあいかっちペースに周囲の人が翻弄されたりすることもしばしば。普段は控え目な彼女だがめっぽうテニスがうまかったりもする。

通称:たけお

わかの悪友。わか同様、麻雀とパチスロにかける情熱は脱帽モノである。時にはその集中力を仕事に発揮するかもしれない。しかし今のところはその全集中力を大原のみたらし団子屋での仕事に注いでいる。

通称:ちょーさん

遺伝子宴会部長。あらゆる意味において「オールレンジ攻撃」が得意なナイスガイであるが、困った時は「あいすみません」とあっさり謝るのが口癖。腹腔内投与が好きだが、常にマウス臭いのが難点である。

通称:さくらの親父

遺伝子二人目のできちゃった婚達成者にして、現在は一児のパパ。実家はたまごやさんだが最近は社長の厳しい監視下のもと、熱帯魚のたまごに針を刺す日々を過ごす。おむつ替えとゲームが得意。

通称:やまうち

酒好き、河川好き(特に鴨川)。上善如水を海洋深層水のようにぐびぐび飲む。バーベキューアイテムをわっしょいして決死の鴨川ダイブ。しかし乾いた笑いしか産まれなかったことに今でも傷ついているらしい。最近はGFPも好き。

通称:のむさん

迷える旅人。広島→名古屋を経て現在は京都に潜伏中。彼を見つけて大声で「むっつりスケベ」と呼んでも何ら差し支えはない。控えめな和服美人が好みらしいが、周囲はそんな彼に首をかしげることが多い。みそかつと広島焼きが好物。

2003年度配属

通称:ぐれみさん

現在の遺伝子における絶対的女帝。彼女から放たれたキラーパスは主に男性陣を震撼とさせることが多い。現在はセクハラ大魔王にロックオンされつつある。ぐれみ母の卒アルは国宝級らしい。

通称:ぽったー

強力な雨男。大雨の中心には必ず彼がいる。いわゆる一般的ないじられキャラだが、最近は遺伝子いきつけの定食屋「◯る志」にてサルモネラにもいじめられた。テニス、スキーと多趣味だが、大塚愛ファンということで周囲からは大減点をくらっている。

通称:田中マルクスよしとも

田中流マルクス資本主義のもと、ありとあらゆる金銭を瞬時にうまい棒何本分かで換算できてしまう。2003年度OB会にて、某大物OBをナカライさんと呼んで爆笑を誘ったのは記憶に新しい。早口で何を言っているか聞き取りずらいので彼との会話には集中力と忍耐力が必要だ。

通称:高橋名人

競馬名人。彼の携帯電話から即座に馬券が購入できる。普段は穏和に見えるが、串カツを食べているときの彼には闘気を感じる。ソフトボール部所属だが、現在は遺伝子野球部の頼もしきキャプテンである。

2004年度配属

通称:かめい

遺伝子女子切り込み隊長。常にお菓子を隠し持っている。お腹を空かした学生に彼女がお菓子を分け与える光景がよく目撃される。あまたの上級生(師匠らしい)による、かめい争奪戦が終わることはないだろう。

通称:さかた、再び。

遺伝子待望の酒豪。勧められたお酒は断らない。来春の訪れを最も待ち望んでいるのは彼女だろう。なぜなら日頃の研究熱心さが仇となり、King of おっさんの弟子に抜擢されてしまったアンラッキーガールだからだ。

通称:ヨン様

遺伝子女子体育部主席。社長と同じ名字というだけでいじめられることが多い。最近ではいつしか周囲からはヨン様と呼ばれるようになったが韓流ブームとは無関係である。写真を撮るのが好き。

通称:ゆーた

北の大地からやってきたのっぽさん。とにかく派手なルックスとその背の高さで、遠くからでも近くにいても何かと目立ってしまうことが多い。酒を飲むとすぐに顔が赤くなって眠り込む。

通称:みわくん

脂肪族期待の大型新人だが、ラーメン店めぐりのため学外である事が多い。またコンピュータ同好会会長も兼任し、来期は新4回生を牽引し遺伝子をサイバーな方面へと導く。神掛かり的な居眠り技を持っている。

2005年度配属

通称:遺伝子公認S

平成17年度女王様(遺伝子公認)。強い女子の世界を遺伝子にとりもどすべく、木曽の山中から召還された。みわくんはこのヒトの下僕。
※餌を与えて下さい。噛み付かれることがあります。

通称:コズミン

前世がかのマリー・アントワネットだったという彼女は蝶のように舞い、蜂のように刺します。そんな優雅で上品な彼女ですが、実はナナハンでぶっ飛ばすのが趣味だったりするのです。金曜日の夜、120km/hで東大路を流す姿が何度か目撃されています。また最近はY氏をいびるのも日々の嗜みとしているようです。

通称:萌え王

大いなる萌えを求めてTOKUSHIMAからやってきた勇者。大事なものの為に大事なものを捨てた男。次元の壁を超えし者。それがShimaだ。ビッグサイトは萌えているか!?
近々「あいのり」出演予定

通称:midoh

彼は虎である。彼を手懐けるのはボリショイサーカスの猛獣使いでも至難の業だろう。「退かぬ、媚びぬ、省みぬ」がモットー。銃をこよなく愛し、その熱い想いは他人の心をうつ。決して単なるマニアではない(はず)。

通称:ブッチャー

冬でも色黒な遊び人だが、遊びすぎて単位がやばかったようだ。現在、社会復帰に向けてマウスに励まされながらリハビリを続けている。一見好青年だが見掛け倒しにすぎない。頼むと焼き豚を持ってきてくれるのが唯一の美点だろうか。

通称:山羊ちゃん

彼女は気の弱そうな一人暮らしの男性を訪ね魔除けの壺を売りつけて生計を立てている。当然の如く同回の男たちも莫大な借金を背負わされた。濃い連中に囲まれ気の毒がられていたが、その実…。可愛いふりしてあの子割とやるもんだねと♪

通称:姉貴

年齢:推定1200歳(平安時代から)
身長:およそ160m(ゴジラよりデカい)
体重:恐ろしくて書けない
特技:摺足、寸勁 .etc(何でもござれ)
趣味:青田買い(遺伝子にはろくな男が居ないので今は活動休止中)

2006年度配属

通称:いじめてくん

自他共に認める真性マゾヒストの彼は、仕えるべき主を得るため遺伝子へやってきた。嬲られ罵られることこそが生き甲斐で、常に怯えた目をしていて嗜虐心をそそる。故に師匠とは概ね良好な関係を築けているようだ。意外にも野球は上手い。

通称:エロ浅

女たらし。この一言に尽きる。他に語るべき言葉が無い。学部時代はサッカーをやっていたが、実際は球を蹴るよりも女の子の(以下自主規制)。最近はゆーや君の影響か虐められるのが楽しいそうな。某OBと深い関係があるとかないとか。

通称:ノリピー

DNAレベルからして典型的な大阪のおばちゃんお姉さん。明朗快活・傍若無人躁病が疑われるくらい常時スーパーハイテンションで、そのけたたましい美しい笑い声は遠く嵯峨野の地まで響き渡るという。ノリピーの「ノリ」はノリノリの「ノリ」。

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通称:ブルース・リー

その詳細は謎に包まれているが、ジークンドーの始祖であることは有名。彼を見つけるのはツチノコを探し出すのより難しい。そのため、キャメ嬢に机を乗っ取られてしまった。しかしセミナーのときは一番前の席に座るアグレッシブさも併せ持つ。

通称:さささ

深窓のご令嬢のため、研究室の汚れた空気に耐えられず、よく体調を崩す。箸より重いものを持ったことが無く、通学は自家用ヘリ、誘拐経験は3回ほど。そんなセレブでありながら、分け隔てなく付き合ってくれる真の貴族なのだ。・・・駄目だよ、ぽったーさんのコートで手を拭いちゃ。

通称:世界のホームラン王

李氏の高校の後輩。しかし性格は豚と真珠、いや、ビックリマンとガムラツイストのように相反していて、よく喋り、よく笑う。ついでに、よく寝る。彼の独り言を聞いてしまった者は3年後に耳から血を流して絶命すると言われる。「死亡確認!」と言ってくれる日が心から待ち望まれる。

通称:おくださん

タカーギーと同じバスケサークルに属する。フリースローラインからダンクできる跳躍力に因み"エアー・カタヤマ"とも呼ばれる。師匠無くしては語れない人物であり、のむさん曰く、「できる子」だそうだ。Remember December 26.

通称:北の国から

大学に入ってから初めてゴキブリを見たという生粋の道産子。余談ながら、感動した彼はそれを素手で捕まえ、虫籠で飼っていたらしい。スラムダンクの読みすぎで自分が10年に一人の逸材だと思い込んでいる。

通称:中川家

2006年にゲ○ムから亡命を果たす。脱北の際、強憎の部屋の壁にニューヨーカーもびっくりな落書きを残してきた御茶目さん。学内にファンクラブが存在し、入会条件は学業優秀、身体強健、俗悪卑猥であること。「エビちゃんの次は私よね。」と公言して憚らない。

通称:陛下

次代クイーンであるこの方に逆らってはなりませぬ。鼻からバーボンを流し込まれますよ。ご自身も重度のアル中で、前などはメタノールを飲もうとしていたところを間一髪止められたほどで御座います。単位もギリギリで、名実共に君主の器であらせられるのです。

通称:ブギーマン

眼鏡っ娘且つ文学少女ということで、ある人種に熱狂的に信奉されているのだが、本人は何処吹く風。彼女自身、興味があるのは綾辻行人とKAT-TUNだけだ。松本陛下とタメを張るウワバミで、酒瓶コレクターの異名を持つ。

2007年度配属

通称:Cちゃん

新さんと人気を二分する。AP通信によれば、現地では椎愛(シーア)派と崇新(スンニ)派の間で激しい戦闘が続いている模様。テニス以外に何をやってるのか分からないくらいテニス命で、日本人初のウインブルドン制覇が期待されている。時折心を抉るような事を言い放つ、まるで山椒。

通称:新さん

打楽器の女王、人間メトロノームとは彼女の事。オケ内では圧倒的な権勢を誇っており、モルツも頭が上がらない。たまに変身して、しつこいエロ親父たちを月に代わってお仕置きしてくれる。「ZFIN、バリ熱いよなぁ」は2007年度・最も熱い台詞にノミネートされた。

通称:モルツ

又の名をさんかくとも言う。鳥類を思わせる不思議な挙動で掴み所が無い。独自の時間軸で生きているため、召喚には莫大なMPを要する。しかしゲームと野球とトロンボーンにかける情熱には目を見張るものがある。とどのつまり、逐一、一般人とずれているのである。

通称:メタ坊

やって来て早々にメタボリック症候群である事をカミングアウト。しかしその極端な嗜好では、同情の余地が無い。無類のチョコ好きで、机には必ずお菓子を置いている。その上、焼酎一升を飲み干してしまうという驚異的な酒飲み。40歳になるまで、君は生き残ることができるか?

通称:プーヤン

みんなのアイドル、プーヤン。食いしん坊のプーヤン。お腹のクッションが頼もしいプーヤン。バドミントンが得意なプーヤン。芸達者なプーヤン。つい構いたくなるプーヤン。すぐに釣られちゃうプーヤン。元ネタはあのファミコンソフトじゃないプーヤン。みんな大好き、プーヤン。

2008年度配属

通称:男・村田

「昨日駅でガンつけてきたトッポい兄ちゃん、ムカついたからボコってやったわ」などと言ってそうな風貌に似合わず、律儀で小心者。中学・高校と野球部だったが、最後の試合で禁断の魔球を投げて肩を壊してしまった。そのことが切っ掛けなのか、人生は金と固く信じている。

通称:歯茎

もう、何と言うか、如何にも。しかし驚くほど複雑な過去を持っており、数え切れない哀しみを見てきたその瞳には深い慈愛の光が宿っている・・・わけがない。大変に将来が心配される人物である。お馬さんが好きです。でも山内さんの方がもっと好きです。

通称:カンペちゃん

本人は至って大人しく暮らしているはずなのに何故か話題に上りやすい。さかぽんに似ていると評判である。そうか、なら仕方ない。予想外の声質だが、そのギャップがまた良いらしい。時たま困った顔をしているように見えるのは気のせいか。

通称:ゴマミ

どんなうざったい絡みにもにこやかに応えてくれる出来た人。けれども、やはりストレスの溜まり方は半端ではないようで、毎晩等身大のプーさんに蹴りを入れて解消しているとのこと。徳島の良いところを尋ねても何一つ挙げられない。

通称:哲子さん

名字が一緒というだけでこんなあだ名にされてしまった。ドクターの先輩たちとゲームをやったり漫画を貸し借りしたりと研究室生活を満喫している。当初は乙女会の元締めで気に入らない子を苛めているという噂が流れていた。大の猫好きであり、特にレバーが好みとか。

通称:お袋さん

皆が憧れた事務員さん。事務は勿論、掃除・電話番、果ては耳掻き・お弁当作りまでやってくれる。提出期限を守らない子にはお尻ペンペン。とってもお洒落で、仕事のメールもギャル文字で書く。毎日午前中に一杯引っ掛けてから学校に来ている。

2009年度配属

通称:逃亡者

独島問題により退去を余儀なくされた。仙人のような生活を送っているようで、マウスを友としMFを食って生きている。「自分、(恋愛以外は)不器用ですから」が口癖。遺伝子の行く末を担う人材であるが、周囲からの扱いは紙風船ほども軽い。

通称:キトタク

2009年度、3冠どころか5冠、10冠をも達成しそうな驚異の新人。相手が怒り出すギリギリの間合いまで踏み込み人を斬る才能は天性のものであろう。思いの外、身持ちが良い。
「イケメンは やることなすこと 様になる」(詠み人知らず)

通称:黒ちゃん

リアル脳筋。己の肉体にしか興味が無く、研究も私生活も全てのベクトルが筋肉に向けられている。背中に鬼の顔を創ることが究極の目標。かなりのマニアックなネタを擁するものの同世代には理解されないというジレンマを抱える。

通称:Dr.コバ

見た目は絶食系男子。中身は煩悩多き好色家。特にファッション関係には金離れが良いが、その使い方にはいつも些かの疑問が残る。モダン焼きと広島焼きを一緒にされると烈火の如く怒る。

通称:山鳥の方

騙されやすそうな、というか騙されやすい彼はボケに回るかツッコミに回るか迷っているようだが、どちらかと言うとMである。それでもバドミントンには矜持を持っており、プーヤンなんぞ羽子板ででも勝てると宣う。正体はミカン星人。

通称:南斗さん

小悪魔の資質アリ。しばしば音信不通になるのも御愛嬌か。更に、合唱で鍛えた肺活量でもってマシンガントークを繰り出す。誰かこいつを止めてくれ!師匠を本当に師匠と呼ぶ稀有な人でもある。

通称:ガッキー

老若男女問わず愛し愛されると言えば聞こえは良いが、まともな倫理観などとうの昔に崩壊している。他人を下衆野郎呼ばわりするが、自身が最も下衆だったりするわけだ。その割に実験に対しては真面目である善悪両面を併せ持つ堕天使。

2010年度配属

通称:夜の住人

寝る時間がないため寝ずに生きているらしい。ゼブラと通じ合っているせいか、餌やりは異常に早い。

通称:菩薩

常に冷静沈着で、何でも許してくれる。その気配りの良さはもちろんゼブラに対しても例外ではない。お酒を勧められると断られるのだが、たまに深夜の6研でゼブラといっぱい引っ掛けている姿が目撃される。

通称:お歳暮ドロボー

いそがしくマイペースなご令嬢なため、いつも疲れている。上司に対してもタメ口で接することができる肝っ玉の持ち主。「ひれふせ男共よ」

通称:鉄の女

ボケをばっさり切り捨てる、クールビューティーな和風美人。彼女の手にかかれば、解剖でさえ優雅なショーと化す。遺伝子薬学の良心。

通称:次世代を担うめかた

普段は優しく気配り上手だが、二次会からのターボエンジンを搭載しているため注意が必要。

通称:まこたろう

某ファーストフード店でポテトの150円セールが始まると、誰よりも早くポテトLを2つ購入し、テニスをしながら1人でたいらげる。

2011年度配属

通称:酒将

色白で基本おとなしいが、実は「私が一番酒を飲める」と豪語してやまない、魔性の女。得意技はビンタ。アンチら○たん。

通称:ゆっち

騒がしトークの愛されボーイ。同じ階層にいるだけで声を轟かせる技を常時発動させている。口癖は「モリモリ」。

通称:まー

絵がうまくてうるさい。ら○たんをこよなく愛していると公言しているが、これはビンタをしてもらいたいがためのトラップなので要注意。

通称:異端者

2011年度、3冠どころか5冠、10冠をも達成しそうな驚異の新人。相手が怒り出すギリギリの間合いまで踏み込み人を斬る才能は天性のものであろう。思いの外、身持ちが良い。

2012年度配属

通称:ぅぴお

うすい。そのため横を向いてしまうと体が認識できず、メガネのみが浮いているように見える。これはベルトを装着することにより、幾分か改善することが出来る。

通称:かっしー

どや顔から繰り出される脅威のカーブ。球も言葉もあまりの変化率に空振るバッターが多数。三振時と跳満を上がった時の決め顔を直視したものは、ドヤ光の衝撃で灰燼に帰す。

通称:たけちゃんぬ

長身から繰り出される衝撃のサーブ。タイミングを見計らう能力で、一言一言の急所を突くコメントで打率8割を記録するユーティリティプレイヤー。またの名を名誉教授。理由はもちろん「名誉だから」。

通称:女帝

ゼブラの世話を丁寧にしているのはもちろん、彼らを手玉にとって遊ぶためである。餌を与えてはその餌に群がる魚達を見て悦に浸っている。遺伝子薬学の撮影係。

通称:もってぃー

いかすいポケモン

いのちのきけんを かんじたとき
はなつ いかすいボンバーは
まともにくらうと ひとたまりも
ない。 しかしそのかわりに
ないぞうが とびちってしまう。


2013年度配属

通称:タナトス

己の足のみを頼りに人生を歩み続ける彼は、研究室においては基本的に駆け足移動をしている。これは走り続けていないと死んでしまう体質であるためであると言われている。

通称:よっきゅん

過去に大阪府知事をしていた際に不祥事を起こしてしまい、遺伝子薬学に所属する運びとなった。配属されてわずか1週間にして、早くもポストゆっちとして名高い存在となる。

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