たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 70 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「オカマ」がログインしました。
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
どどんとふ:「オカマ」がログインしました。
どどんとふ:「KP月麻」がログインしました。
どどんとふ:「アルク」がログインしました。
アルク:改めて、こんばんはー
KP月麻:こんばんわー
アルク:ちゃんとチェックしてきた甲斐がありました。今回もよろしくお願いいたします
KP月麻:こちらこそです
KP月麻:コマ作成お願いします
アルク:了解です。透過処理が終わり次第すぐ上げます
どどんとふ:「茶羽根G」がログインしました。
KP月麻:改めてコンバンワ
茶羽根G:改めましてこんばんわです
アルク:こんばんはー
スコット・セルロッド:テスト
茶羽根G:あ、パンプキンの人だ
スコット・セルロッド:知ってる人がいた!<パンプキンシザーズ
茶羽根G:知ってるだけですけどね、未読ですん
スコット・セルロッド:私は知っているだけでも嬉しいです>茶羽根G様
スコット・セルロッド:この色と立ち位置をいただきます
茶羽根G:ドウゾドウゾ
どどんとふ:「KP月麻」がログインしました。
茶羽根G:おかえりなさい
スコット・セルロッド:KP様お帰りなさいませ
どどんとふ:「矢牧」がログインしました。
茶羽根G:あらためましてこんばんわ
矢牧:改めましてこんばんは。よろしくお願いいたします
スコット・セルロッド:こんばんはー。こちらこそ宜しくお願い致します
どどんとふ:「うたたね( ゜Д゜)ネムヒー」がログインしました。
茶羽根G:あらためましてこんばんわ
矢牧:こんばんは
KP月麻:コマ作成どうぞ
スコット・セルロッド:こんばんはー。よろしくお願いします
茶羽根G:あ、私もキャラシOKですか
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:改めましてこんばんわ、よろしくお願いします
どどんとふ:「ライター」がログインしました。
KP月麻:では、皆々さま
KP月麻:コマ作成をし
KP月麻:23時頃から始めます
スコット・セルロッド:了解いたしました
矢牧:分かりました
ライター:改めましてこんばんはです。色々と拙いと思いますがよろしくお願いします・・・
ライター:了解しました。
茶羽根G:いえっさ
KP月麻:【待機用BGM】
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:了解しました
KP月麻:さて、今聞くのもあれですが
KP月麻:全員「拳銃」でいいのですか?
KP月麻:継続のアランさん除いて
スコット・セルロッド:自分はライフルの方がメインです。
茶羽根G:うーん、シャッガンに使用かと思ったのですがドクターなんで
スコット・セルロッド:(街中でライフルをどう持ち歩くのか、想像つきませんが・・・)
茶羽根G:鞄に入れてれば割と平気でっせ確か
KP月麻:あとは、車のトランクという各居場所があるじゃろ?
KP月麻:隠し場所
アラン=ライリー:てす
スコット・セルロッド:なるほど・・・
茶羽根G:居場所ではない(
ライター:32口径リボルバーをチョイスしてよかったのかかなり不安に・・・
ライター:火力不足になったら申し訳ないです・・・
KP月麻:まぁ、大丈夫ですよ
スコット・セルロッド:車、<運転技能>持ちの人と一緒に行動しなきゃ(切実)
KP月麻:それですけど
KP月麻:「普通に運転」する分なら問題ないですよ?
ゲルダ:私はカーチェイスに期待しているのだよアンダーソン君
KP月麻:なんやて、工藤!?
スコット・セルロッド:「カーチェイス」とか「大急ぎ」とかで運転しなければいいのか。なるほど!
KP月麻:うたたねさん、もしお困りなら
スコット・セルロッド:期待している人がいたw
KP月麻:サポート系がバリバリの戦闘特化でもいいかもですよ?
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:了解です!
KP月麻:サポート系なら
ゲルダ:運転[戦車]とろうぜ!
KP月麻:<投擲>を持つことをオススメする
スコット・セルロッド:この時代ならダイナマイトとか手榴弾ボーンもできますからね>投擲
KP月麻:手榴弾は違法ですが
KP月麻:ダイナマイトはギリギリOKかな
KP月麻:(出すとは言ってない
ゲルダ:だったらつくればいいだろ!
スコット・セルロッド:誰か<薬学>を!!
ゲルダ:持ってるんだよアンダーソン君
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:(EDU高すぎて能力値が余る...
アラン=ライリー:薬学は30%...
ゲルダ:芸術にふっとけばいOKですよ
スコット・セルロッド:大丈夫。3割さんはわりと仕事してくれますよ!
アラン=ライリー:3割さんに助けてもらおう
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:データだけ出来ました。(プロフィールとかはできてません)
スコット・セルロッド:設定は、生えるものですよ!(キリッ
KP月麻:【BGMカット】
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:設定がァ!         ない
KP月麻:とりあえず、コマで見せてくださいな
KP月麻:【待機用BGM2】
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:不手際あったらお願いします
KP月麻:まずは
KP月麻:MA+こぶしは1920sにおいては
KP月麻:役に立たない可能性が大です
レイモンド・マコーリー:インテリマッチョ・・・
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:MAはいらないポイント突っ込んだのでなにかいる技能あったらお願いします
KP月麻:<投擲>
KP月麻:でも
KP月麻:どちらでも構いませんよ?
KP月麻:己の信念を貫くもよし、アドバイスを聞いて代えてもよし
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:では投擲にしておきます
KP月麻:あとは、7割さん大目ですが
うたたね( ゜Д゜)ネムヒー:七割さんは仕事しない(確信
KP月麻:もう少し振ってもいいかもしれない
KP月麻:あと、当卓は
KP月麻:「特定の技能を振る際は道具がない」とできないのがあるので用意注意
KP月麻:要注意
レイモンド・マコーリー:機械修理とかそういうのですか?
KP月麻:はい
レイモンド・マコーリー:了解です。~
スコット・セルロッド:<拳銃>や<ライフル>もそういうものですもんね
KP月麻:さて、お時間になりましたので
KP月麻:初めてもいいですか?
KP月麻:少しごたつきましたが
レイモンド・マコーリー:自分は大丈夫です。
アラン=ライリー:大丈夫です
スコット・セルロッド:私も大丈夫です
ゲルダ:OKです
KP月麻:まぁ、今回は
KP月麻:導入くらいかな進めるの
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:さて、では始めますね
KP月麻:【プロローグ/これまでのお話し】
KP月麻:1920年代のアメリカ
KP月麻:簡単に言うと
KP月麻:「TVがねぇ、PCがねぇ、携帯がねぇ、でも銃がある」
KP月麻:そんな時代
KP月麻:あとは、黄金の時代  なんか言われてますね
KP月麻:そんな時代のアメリカ、マサチューセッツ州にある
KP月麻:小さな街・アーカム
KP月麻:ここでは、非現実的な事件が多数起こっているが
KP月麻:それを知るのはごく僅かな人間・・・「探索者」のみだ
KP月麻:アーカム、ダウンタウンにある「クロウ探偵事務所」
KP月麻:物語はここから始まる
KP月麻:なんとかかんとかさん作成シナリオ「ナイト・オブ・ジャズエイジ」
KP月麻:ゆっくり生き残ってね
ゲルダ:いあ!
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【探偵事務所の日常】
アラン・ライリー:いあいあ!
KP月麻:さて、クロウ探偵事務所
スコット・セルロッド:いあいあ!
KP月麻:今は昼間12:00だ
レイモンド・マコーリー:いあ!
KP月麻:君達5人は
フィリップ・ブラウン:いあ!いあ!
KP月麻:どうして過ごしているかな?
ゲルダ:メイドさんにお昼作ってもらってます
KP月麻:ふむ
スコット・セルロッド:拾ってきた猫を抱えながらソファーでくつろいでます
レイモンド:ソファにもたれながらいびきをかいて寝てます。
フィリップ・ブラウン:せっせと書類作ってます
アラン・ライリー:上司に頼まれてクロウ探偵事務所に封筒を届けに行っている途中でしょうか?
ゲルダ:ちょっと色かぶり気味なので変更
フィリップ・ブラウン:申し訳ない
KP月麻:ふむふむなるほど
KP月麻:では
KP月麻:1d100<=80 ???
Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル

アン・シェパード:では彼女
アン・シェパード:「アン・シェパード」は、皆においしい昼ごはんを作ってくれますね
アン・シェパード:「すみません、残り物ですが・・・」
スコット・セルロッド:「あっ! いつも有難うございます。アンさん」
ゲルダ:「ありがとう、今日も文句なし。」
アン・シェパード:食べてみると分かるが
アン・シェパード:かなり上品な味で
アン・シェパード:店を出してもいいLVですね
レイモンド:「うぁ!?もう昼か・・・?」
アラン・ライリー:「どうも~依頼届けに来ました~」封筒を出してそれを近くに有る机の上において
アラン・ライリー:合流します
フィリップ・ブラウン:「これは美味しい、いつも本当に助かります」
アラン・ライリー:「お昼ご一緒しても?」
アン・シェパード:「あ、アランさん、いらっしゃいませ・・・はい、まだありますので、是非」
アラン・ライリー:「ありがとうございます」
スコット・セルロッド:「こんなのが残り物だなんて思えないです。もし魚とかの残骸があったらコイツにあげてもいいですか?」ニャーを見せる
イル・ピアース:「・・・やはり、アンの手際の良さはいいな・・・」
レイモンド:「こりゃうまいな・・・探偵事務所じゃなくて変わりに飲食店でも開いたらどうだい?」と口に者を入れながらモゴモゴ喋ります。
イル・ピアース:と、ひとつボソッと言っているのは
イル・ピアース:もう一人の職員「イル・ピアース」である
アラン・ライリー:「美味しいです」もぐもぐ
ゲルダ:「むしろ探偵を副業にしたら?毎回依頼があるわけでもないし」
アン・シェパード:「いえ・・・私は、クロウさんに色々お世話になっているので・・・」
アン・シェパード:「それに・・・私がいないと、家事面が悲惨なので・・・」
フィリップ・ブラウン:KP、クロウはどういう人物なんですか?
イル・ピアース:「・・・こ、コーヒーくらい入れれるぞ」
イル・ピアース:しばし待て
ゲルダ:というかクロウは不在ですかの
ゲルダ:っと失礼
イル・ピアース:不在ですね
レイモンド:「そうだな・・・トレイ掃除ももしもアンがいなかったらかなり悲惨なことになってただろうなぁ・・・」
イル・ピアース:1d100<=1 料理
Cthulhu : (1D100<=1) → 51 → 失敗

スコット・セルロッド:「えっ? イルさんのコーヒーって・・・」
イル・ピアース:では、全員にコーヒーを出すが
イル・ピアース:砂糖と間違えて塩が入ってます
レイモンド:吐き出しそうになるのをこらえながら、必死に飲み込みます。
フィリップ・ブラウン:「ありがとうございます」飲みます(仕事をしていてコーヒーを入れた人物を見ていない
アン・シェパード:「・・・ハハハ」(苦笑い)
アラン・ライリー:「お、美味しい、ですよ。コーヒー」一気に飲む
スコット・セルロッド:「・・・前線で待機中に、眠気覚ましで飲んだのを思い出しました」苦笑いで飲む
レイモンド:「こ・・・こりゃなんだ!?誰が入れたんだよ!?」
フィリップ・ブラウン:「んぐぅ!!なんだこれ...」
ゲルダ:「進歩した方じゃない?前回は重曹入ってたもの」割と平気
KP月麻:では、阿吽絶叫の中
KP月麻:ひとり、フラフラっとやってくるおっさんがひとり
KP月麻:彼が
クロウ・ウォーレン:この事務所の所長「クロウ・ウォーレン」だ
クロウ・ウォーレン:「・・・ぁー、おはよう?」
レイモンド:「もう昼ですぜ所長?」
ゲルダ:「おはよう。丁度コーヒーが入ったところだけど如何?」
スコット・セルロッド:「おはようございます。・・・といっても、もうお昼ですけどね」
フィリップ・ブラウン:[
クロウ・ウォーレン:「わかーた、わかーた、あんまり大声だすな・・・」
イル・ピアース:「・・・また、飲んでいたな?」
アラン・ライリー:「おはようございます」
フィリップ・ブラウン:「所長、朝から...体壊しますよ」
レイモンド:所長は今酒臭い感じですか?w
クロウ・ウォーレン:「はいはい、おはようさん・・・別にいいだろう?」
クロウ・ウォーレン:「二日酔い」の感じです
クロウ・ウォーレン:一応説明しますと、この時代は「禁酒法」というのがありましたが
クロウ・ウォーレン:効果があったかどうかはクロウを見てお察し
レイモンド:「うへぇ・・・どこでひっかけてきたのやら・・・」
ゲルダ:逆に闇酒場がオオは槍
フィリップ・ブラウン:製造だけが禁止だったかな?
クロウ・ウォーレン:結局は警察も黙認してたところもあるので
クロウ・ウォーレン:「・・・−ん、アン、水」
アン・シェパード:「あ、はい」(パタパタ
ゲルダ:自然にスルーされたコーヒー先輩
レイモンド:「あ口直しに俺も頼んでいいかい?」
クロウ・ウォーレン:「うー・・・とりあえず、コレくれ」
クロウ・ウォーレン:1d5
Cthulhu : (1D5) → 3

スコット・セルロッド:「じゃあ、俺も一緒にお願いします」
クロウ・ウォーレン:レイモンドさんのコーヒーに口をつける
クロウ・ウォーレン:「・・・・・・・・・」
スコット・セルロッド:「あっ・・・」
クロウ・ウォーレン:「・・・・・・おい、これは?」
レイモンド:「あ、そのコーヒーは・・」
フィリップ・ブラウン:「塩コーヒーですね」
レイモンド:「どこかの誰かが入れたスペシャルコーヒーですね・・・ハイ・・・」
ゲルダ:「酔い覚ましには丁度いいでしょ」
スコット・セルロッド:「・・・眠気覚ましになると思います」
クロウ・ウォーレン:では、各々自分のPCはつかめたかな?
レイモンド:OKです~
クロウ・ウォーレン:「・・・確かにな、なぁイル?」
スコット・セルロッド:はい。そこそこおkです
アラン・ライリー:はい
ゲルダ:関係性はやってるうちに生えるでしょう
KP月麻:では、昼を済ませ
KP月麻:各自、まったり過ごしていると
KP月麻:カランカランとドアベルがなる
ルー・ベニト:「失礼するぞ」
ゲルダ:「あら、部外者だらけだけど大丈夫?」
イル・ピアース:「・・・問題ない」
スコット・セルロッド:「猫も、大丈夫ですか?」
ゲルダ:「そう」
ルー・ベニト:「ここに、腕利きの探偵がいると聞いてきたのだが」
レイモンド:「おっと、お客さんか・・・失礼ですね散らかってて」といいながら食器を片付けます。
ルー・ベニト:「間違えないか?」
スコット・セルロッド:じゃあ、片づけられた食器を猫と一緒に運んでいきます
クロウ・ウォーレン:「・・・確かに、そうだがあんたは?」
ゲルダ:アイルーイメージした
レイモンド:「あ~もちろん!お客さんはお目が高い!我々クロウ探偵事務所は1竜中の1竜ですぜ!」
ルー・ベニト:「そうか・・・ああ、自己紹介がまだだったな」
スコット・セルロッド:台所から猫と一緒にお客さんをみています
ルー・ベニト:「私は『ルー・ベニト』」
レイモンド:もう猫がセットなんですなw
ルー・ベニト:「ロウアー・サウスサイドで「アントンのレストラン」をやっているものだ」
ゲルダ:「……まさか引き抜き?」アン見つつ
ルー・ベニト:「・・・違う、お前達に」
ルー・ベニト:「『依頼』をしに来たんだ」
クロウ・ウォーレン:「ほう、依頼とは?内容は?」
ゲルダ:「冗談なのに。お堅いことで」
ルー・ベニト:「ああ、うちの帳簿係の「アル・スカッティ」を探して欲しい」
レイモンド:「依頼か・・・飲食関連の依頼じゃなけりゃいいけどなぁ・・・」と小声でつぶやきます。
イル・ピアース:「・・・理由は?」
ルー・ベニト:「アルは・・・」
ルー・ベニト:【BGMカット】
ルー・ベニト:「『店の金を横領して逃げたんだ』」
ルー・ベニト:【依頼】
レイモンド:「具体的にいくら取られたんですかい?」
ルー・ベニト:「それをお前達が知る必要があるのか?」
フィリップ・ブラウン:「というより、そういうことは警察にとどけるべきではないのか?」
ルー・ベニト:「・・・」
レイモンド:「いえいえ、もしかしたらこういう些細なことも関係あるかもしれませんぜ?まぁ無理にとはいいませんけどね・・・」
ゲルダ:「真っ当な利益じゃないんじゃない?」サラーと
ルー・ベニト:「なんでも、かんでも警察が役に立つと思うか?」
スコット・セルロッド:「なにか、警察に言えないことがあるんですよね」(今は私服なので気付かれてないはず
ルー・ベニト:「だからこうしてここに来た、それともなにか?自信がないのか?」
レイモンド:「一応聞きますが、警察に届け出はしたんですか?」
フィリップ・ブラウン:「少なくともここは警察より役に立つ」
ルー・ベニト:「そういうことだ、理解していただけたかな?」>レイモンドさん
ルー・ベニト:「さて、探して欲しいアルだが」
レイモンド:「ははぁ・・・なるほどね。それで我々に来たわけですか・・・」
アル・スカッティ:「こういう男だ」と、写真を見せてくれる
ゲルダ:「(まだ受けるって言ってないのにもう写真。まぁ断らないと思うけど)」
ルー・ベニト:「アルは禁酒法が施行直後からうちの店で働いていた」
ルー・ベニト:「いなくなったのは3日前だった」
ルー・ベニト:「小心者だったが、とても有能だったよ」
レイモンド:「3日前・・・なにか失踪する直前、彼は何か変わったこととかありましたか?」
ルー・ベニト:「最近、様子がおかしい感じはあった」
ルー・ベニト:「何かに怯えているみたいだったが・・・検討がつかん」
ルー・ベニト:「取った金も理由がわからん」
ゲルダ:「ベタに賭博で借金じゃ?」
レイモンド:「金を持ち逃げしたって事は、どこかへの逃走資金にするつもりなのかもしれんね・・・もしくは誰かの指示か・・・」
ルー・ベニト:「さぁ、どうだろうな?」
ルー・ベニト:「それを調べるのが、お前達の役目だろう?推測で言うんじゃない」
スコット・セルロッド:「その人がよく行きそうな場所に心当たりはありますか?」
イル・ピアース:「・・・一理ある」
ルー・ベニト:「ひとつだけ、ある事はある」
レイモンド:「うへぇ・・・こりゃ失礼しました・・・」とちじこまります。
スコット・セルロッド:「教えていただけませんか?」>ルー
ルー・ベニト:「ノースサイド地区にある「ブルーヘブン」というもぐり酒場によく行っていた」
ルー・ベニト:そういうと、場所を教えてくれる
スコット・セルロッド:ふむ
スコット・セルロッド:KP、アルの自宅は分かったりしますか?
ルー・ベニト:・・・どうでしょうか?
フィリップ・ブラウン:「(話してくれるのはいいんだが、所長が受けるとはまだ言ってない...)」
ルー・ベニト:『私』からじゃ答えられませんね
ゲルダ:「というか、そも受けるでいいの所長?話ガンガン進んでるけど」
クロウ・ウォーレン:「・・・ルーさんよ、俺たちはまだうけr「金ならここにある」
ルー・ベニト:そういうと、封筒で
ルー・ベニト:「前金だ」と、渡してくる
ルー・ベニト:しかし、それは「あきらかに分厚い」のが、わかる
クロウ・ウォーレン:「・・・!」
レイモンド:ぎょっとして分厚い封筒をマジマジと見ます。
ルー・ベニト:「これでも、不満か?」
スコット・セルロッド:まさかの厚みにビックリしてみてます
ゲルダ:「……………どう見てもマフィア絡みでしょコレ。下手こけば全員テムズ川。OK?」所長に耳打ち
クロウ・ウォーレン:おっと
クロウ・ウォーレン:では、そうだな
スコット・セルロッド:「(普通のレストランなのに、すごいなぁ・・・)」←マフィアじゃないと勘違いしている
クロウ・ウォーレン:警察PCとゲルダさんは
クロウ・ウォーレン:<アイデア>どうぞ
アラン・ライリー:はい
ゲルダ:1d100<=90 アイデア
Cthulhu : (1D100<=90) → 82 → 成功

レイモンド:「せ・・・先生!でもこれだけありゃあ数ヶ月は豪遊できるんだぜ!?」と声のトーンを落として耳打ちします。
アラン・ライリー:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 85 → 失敗

クロウ・ウォーレン:では、街医者のゲルダさんですが
クロウ・ウォーレン:そのアントンのレストランの近辺の噂を聞いたことがある
クロウ・ウォーレン:それは「マフィア」が絡んでいることを
ゲルダ:デスヨネー
クロウ・ウォーレン:しかし、詳しい事情までは知らない 以上
ルー・ベニト:「では、頼むぞ」
ルー・ベニト:「ああ、もし進展があれば随時連絡を入れるか」
ルー・ベニト:「直接、店前に来てくれ。頼んだぞ」
スコット・セルロッド:「あっ。すみません、ルーさん。あとひとつ教えてください。アルさんの自宅は分かりますか? もしかすると何か手がかりがあるかもしれません」
ルー・ベニト:「・・・アルの家か」
ルー・ベニト:「ロウアー・サウズサイドの「シマンスキーの下宿屋」だ」
ルー・ベニト:「鍵は持ってないが・・・まぁ、大家とかに言えばなんとかなるだろう」
レイモンド:急いでメモを取ります。
ルー・ベニト:「方法は任せる」
スコット・セルロッド:「・・・「シマンスキーの下宿や」。はい。ありがとうございます」
ルー・ベニト:そういうと、ルーはカランカランとドアベルを鳴らし去っていく
ルー・ベニト:【BGMカット】
ルー・ベニト:【これからどうするか?】
フィリップ・ブラウン:「あの人のこと誰か知ってます?こんなお金おいていきましたけど...」
クロウ・ウォーレン:「・・・ふー・・・面倒なことになったな・・・今更、断れるわけにはいかんからな・・・」
ゲルダ:「私帰っていい?」
ゲルダ:苦虫 eat face
クロウ・ウォーレン:「待て」(ゲルダの肩をつかむ
レイモンド:「あ~そ・・・それでどうしやす?この仕事・・・」不安そうに皆の顔をチラチラ
スコット・セルロッド:「すみません。つい、先走って色々聞いてしまって・・・」
ゲルダ:「うぐ」
フィリップ・ブラウン:「ゲルダさん何か知ってるなら教えてくださいよ」
クロウ・ウォーレン:「・・・受けるしかなかろう・・・当然、『手伝ってくれるよな?』」(強いトーンで
ゲルダ:「拒否権は・・・?」
クロウ・ウォーレン:「ない」
スコット・セルロッド:「俺はもちろんです。どんな悪人だとしても、突然誰かがいなくなるのは、寂しいです」
クロウ・ウォーレン:「まぁ、『どうなってもいいのなら』好きにしても構わんが?」
ゲルダ:「…………Damm it」
レイモンド:「ここに居合わせた時点でもう仲間じゃないですか?ってなわけでお願いしますぜ先生。」
フィリップ・ブラウン:「まぁ。仕事なんで...」
アラン・ライリー:「...させていただきます」
イル・ピアース:「・・・で、これからどうする?」
イル・ピアース:「今の話をまとめると・・・」
レイモンド:多額の報酬を前に、金の使い道を考えながらニコニコ笑ってます
ゲルダ:「あーもー……貴方達分かってる?あの急かしよう。煽るような言い草。バカみたいな前金」
ゲルダ:「それに『アントンのレストラン』。マフィア確定」
フィリップ・ブラウン:「あー.................」
スコット・セルロッド:「・・・・・・そう、なんですか?」まだピンときてない
ゲルダ:「しかもこれ絶対あの男のメンツやらなんやら絡んでる。日程余裕はほぼ無し」
ゲルダ:「下手こけば全員テムズ川。あーあー!積んだわ!!」
レイモンド:「で、でももう前金を受け取っちまった以上断れねぇですぜ?」
ゲルダ:棚バンバン叩いてます
レイモンド:「いざとなったら、この金でどこか遠くにトンズラでもすりゃ・・・」と顔を青くしながらつぶやきます。
イル・ピアース:「・・・こんな、感じか?」全員にメモ配布
スコット・セルロッド:「・・・そうならないためにも、みんなで協力して頑張りましょう」
ゲルダ:「無理でしょ。多分表に見張り居るし」
ゲルダ:窓からいかついオジサンいないか探してみます
クロウ・ウォーレン:「ま、無理だろうな、受けた以上は」
スコット・セルロッド:「イルさん。ありがとうございます」メモを受け取ってみています
クロウ・ウォーレン:いないですね
フィリップ・ブラウン:「メモありがとう。ここで話し込むより人員を分けて仕事しよう。でないと...ゲルダさんの言うように川に沈む」
レイモンド:「3日前にアルが一体なにに怯えてたのか気になりますな・・・後でアルの通ってた酒場にでも調べてみますかい?」
ゲルダ:「うーん、まだ大丈夫か…ふぅ」
スコット・セルロッド:「もしかすると自宅に何か残しているかもしれませんね」
アン・シェパード:「二手に分かれて調査するのも手ですよ?レイモンドさん」
フィリップ・ブラウン:KP、この事務所には車ありますか?
クロウ・ウォーレン:1台だけ
ゲルダ:「はいはい、じゃあ40秒で支度して。レイとフィールが私と下宿。スコット、アラン、イルで酒場行って。はい動け!」
イル・ピアース:「・・・?私も行くのか?」
ゲルダ:「あぁ゛ん?」
スコット・セルロッド:「はいっ!」と猫を事務所のソファに置いて行きます
レイモンド:「おっかねぇ・・・」
イル・ピアース:「・・・別件の仕事があるのだが・・・」
イル・ピアース:そういうと、奥から
イル・ピアース:EG(エレファント・ガン)をしょってくる
フィリップ・ブラウン:ファ⁉
スコット・セルロッド:www
レイモンド:ポカーンと口をあけますw
アラン・ライリー:www
レイモンド:一体なにに使うんだw
スコット・セルロッド:「(俺がいつも使ってるのよりも大きい)」
ゲルダ:「Wait,wait.まずは話し合おうよ?」
フィリップ・ブラウン:「おい...表に出すなよ....法が良くても周りが良くない」
レイモンド:「戦争でもするつもりかい・・・」と冷や汗をたらしながら言います。
アン・シェパード:「・・・イルさん、何時見ても凄いですね・・・女性の身でそれを・・・」
スコット・セルロッド:「(そうか。俺も持っていかないとな・・・)」とイルのEGを見て、自分のライフルも準備しにいきます
クロウ・ウォーレン:「・・・うーむ、確かに・・・」(全員の装備を見て
クロウ・ウォーレン:「まぁ、イルを連れて行くのもいいか・・・」
クロウ・ウォーレン:「だが、アンもサポートできるからな」
レイモンド:「アン・・・こういうのは女性とは言わねぇんだ・・・こういうのはゴリ・・」ハッとして口をつぐみます。
フィリップ・ブラウン:「荒事屋じゃないんだから...」
ゲルダ:あ、アンも連れてけるんですね
イル・ピアース:「・・・次は無いからな?」と、銃口をキラリ
スコット・セルロッド:「でも、そういうのが扱える女性って、すごいと思います」
ゲルダ:お、技能出てる
フィリップ・ブラウン:経理があってうれしいなぁ
レイモンド:「モチロンデス。ダカラソレヲオロシテクダサイ。」ガタガタ震えてます・
KP月麻:KPから
KP月麻:「どっち」かを連れて行くのを許可します
ゲルダ:KP,探偵事務所で入れ替えはできますか?
KP月麻:出来ない
ゲルダ:それともオーキド博士システムですか
ゲルダ:博士システムかぁ
クロウ・ウォーレン:「・・・で、どうするんだ?お前ら?」
クロウ・ウォーレン:投票を開始しました:どっちを連れて行く? イルなら○ アンなら×
レイモンド:賛成。(1/5)
アラン:賛成。(2/5)
フィリップ・ブラウン:賛成。(3/5)
ゲルダ:賛成。(4/5)
スコット・セルロッド:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

ゲルダ:OK!
クロウ・ウォーレン:「・・・そうか、じゃイル、頼めるか?」
ゲルダ:「ん、イル貸して」
イル・ピアース:「わかった、善処はしよう」
イル・ピアース:では、イルが貴方達の調査に加わります
ゲルダ:「アンは晩御飯の支度しといて。今日は魚介の気分」
レイモンド:「まぁ面倒ごとは頼むぜ?」と肩にポンと手をおきます。
アン・シェパード:「わかりました」
イル・ピアース:「・・・それで、私はどうすればいい?」
イル・ピアース:※イルは基本的には皆さんについていきます
イル・ピアース:指示があればその通りに動くし
イル・ピアース:何か技能が必要なら適時振ります
ゲルダ:「さっき言った通り。スコットとレイについてブルーヘヴンを調べて」
イル・ピアース:特に指定がないとそのままいます
フィリップ・ブラウン:イヌ・ピアース頼もしいなぁ!
イル・ピアース:「わかった、では、よろしく頼む」
スコット・セルロッド:「よろしくお願いしますね!」
クロウ・ウォーレン:「さ、決まったのならとっとと行けー」
レイモンド:「よろしく頼むよ。頼むからその銃は店の中まで持ってくなよ?」とエレファントガンを指差します。
ゲルダ:「ホラ!40秒過ぎた!準備できてんの!?」
フィリップ・ブラウン:「できてるよ、所長、車借りますね」
KP月麻:では、君達はイルを伴って
KP月麻:事務所を出る
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【いざ、町へ】
KP月麻:では、君達は外にでる
KP月麻:時刻は13時といったところだろう
KP月麻:なお、移動手段だが
KP月麻:車以外にも
KP月麻:路面電車やバスという方法がある
イル・ピアース:「・・・ところで、手分けして行くと、言っていたが」
イル・ピアース:「どっちが車を使うんだ?」
フィリップ・ブラウン:「距離が近いほうが歩けばいいじゃないか」
ゲルダ:「別にタクシー拾って後で所長に経費頼めばいいでしょ。前金あれだけあるんだし」
スコット・セルロッド:「一日に30kmぐらい歩くことだってありますし、歩いてでもいけますよ!」(だが、時間は気にしていない
フィリップ・ブラウン:「軍と一緒にするなスコット...脳筋か」
ゲルダ:「時間余裕無いって言ったの忘れた?お馬鹿」チョップ
レイモンド:「いやいや正気か!?」
スコット・セルロッド:Σ 「オップスッ!?」
フィリップ・ブラウン:「馬鹿やってると40秒どころか40分経つな」
レイモンド:「ちょっと待ってろ。少し離れたところに車停めてるからよ」と言って車を撮ってきます。
レイモンド:すいません今の無しでw
イル・ピアース:「・・・ともかく、これは一応事務所のやつだから私が運転するとして」
フィリップ・ブラウン:オンセならよくある光景
イル・ピアース:「もう一台、あれば楽なんだが・・・」
ゲルダ:「あっそ。……じゃあ私の使うか、嫌だけど」
イル・ピアース:「すまない、助かる」
フィリップ・ブラウン:「(いいメンタルしてるなぁ)」
イル・ピアース:「ああ、言い忘れていたが」
イル・ピアース:「もし、何か調べたいことがあれば」
イル・ピアース:「ミスカトニック大学の図書館に行くか、新聞社に言ってみるのも悪くないと思うぞ」
ゲルダ:「ん、わざわざアリガト」
レイモンド:「手がかりがなくなったときに寄ってみるとしようかね・・・」
スコット・セルロッド:「そうしましょう」
ゲルダ:どっちがメインでしょうかKP
イル・ピアース:メインは
レイモンド:「とりあえず、あのルーとかいう男のことも調べてみる必要がありそうだな・・・あいつの隠してる秘密もアルの失踪に関わってるかも知れねぇ」
イル・ピアース:アルの家で 別行動に酒場組かな
イル・ピアース:同時に裁く
ゲルダ:了解
スコット・セルロッド:了解です
フィリップ・ブラウン:了解です
レイモンド:了解です
アラン:了解です
スコット・セルロッド:自宅方面、頑張ってください ノシ
レイモンド:ノシ
ゲルダ:「診療所に車置いてるから。フィール、アラン、こっち」
イル・ピアース:おっと、分岐する前に
フィリップ・ブラウン:そちらも頑張ってください(危険度が...
イル・ピアース:全員<目星>どうぞ
スコット・セルロッド:はーい
ゲルダ:1d100<=49 wkwk
Cthulhu : (1D100<=49) → 29 → 成功

アラン:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 94 → 失敗

レイモンド:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 致命的失敗

スコット・セルロッド:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 2 → 決定的成功/スペシャル

レイモンド:ぎゃあw
ゲルダ:また極端なw
スコット・セルロッド:わおw
アラン:出目が
イル・ピアース:1d100<=60 イル目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功

レイモンド:初の技能ロールが・・・w
フィリップ・ブラウン:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功

イル・ピアース:フィリップさんも<目星>どうぞ
イル・ピアース:では、成功者ですが
イル・ピアース:向かいに止まっているフォードが
イル・ピアース:こちらを見ているのがわかった
イル・ピアース:Cしたスコットさんですが
イル・ピアース:チラッとだが、顔見ることができた
イル・ピアース:見た感じ「君達を見てた」と、感じるだろう
スコット・セルロッド:スコットは、それがどんな顔か覚えられるようですか?
イル・ピアース:Fったレイモンドさんですが
レイモンド:ひぇえ
イル・ピアース:ゲルタさんの胸に一点集中していたのか見逃してしまうだろう(
スコット・セルロッド:www
ゲルダ:イル見とけよ(
レイモンド:むっつりなやつだ・・・w
ゲルダ:反応に困るわw
イル・ピアース:そうですね、覚えていてもいいでしょう
レイモンド:きっと大きさでいうとこっちなのだろう・・・w
スコット・セルロッド:KP様、ありがとうございます
イル・ピアース:「・・・何をしている?」SGを頭にコンと置いて
ゲルダ:「……やっぱり居るかぁ」独り言
スコット・セルロッド:「・・・・・・・」そっと二人から視線をそらす。
レイモンド:「あ~別に?ちっとメロンが食べたくなってね」とチグハグな返しをします。
フィリップ・ブラウン:「先に車で動くお前らを尾行してくるだろうし、気をつけろよ」
イル・ピアース:「・・・・・・」
スコット・セルロッド:「(・・・。あの人は?)」
イル・ピアース:1d100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗

レイモンド:あぶない!w
フィリップ・ブラウン:怖ッ
イル・ピアース:レイモンドさんの横をイルのこぶしが通り過ぎる(
ゲルダ:逆に考えるだ。こぶしならまだ優しいと(
スコット・セルロッド:「はい。気を付けます」>フィリップさん
レイモンド:「うぉ!すいません!もう2度としません!」
ゲルダ:「何してんの・・・?」
KP月麻:なお、車は君たちに気付いていると
レイモンド:きっともっと酷いので、SGを顔面に・・・
KP月麻:気付くとその場からいなくなります
スコット・セルロッド:「ま、まあまあ。そろそろ行きましょう。ね?」ハラハラ
イル・ピアース:「・・・ゲルタ、気をつけろ、オマエの『メロン』が狙われているぞ」
イル・ピアース:「・・・レイモンドに」
ゲルダ:「うん、とりあえずトンズラは無理。OK?」
レイモンド:「あ、あぁ!そうだな!早く行こう!ハハハ!」
ゲルダ:「ハァ?」
イル・ピアース:では、アルの家調査はメイン
スコット・セルロッド:無言でレイモンドの背中を見ていますw
イル・ピアース:ブルーヘブンは別行動でどうぞ
レイモンド:レイモンドがむっつりすけべキャラに・・・
スコット・セルロッド:では、行ってきます!
レイモンド:ではではノシ
ゲルダ:ガンバレ!
フィリップ・ブラウン:頑張って!
アラン:行ってらっしゃい!
スコット・セルロッド:そちらも頑張ってください!
ゲルダ:「中古だから乗り心地は諦めて」では私達も出発
イル・ピアース:【BGMカット】
イル・ピアース:【調査開始】
KP月麻:では、ゲルタさんの運転の元
KP月麻:アランさんとフィリップさんの3人で
KP月麻:「シマンスキーの下宿屋」に向かう
KP月麻:車を走らせること大よそ20分かそこら
KP月麻:アルの下宿があるロウアー・サウスサイドだが
KP月麻:治安はあまりよくなく
KP月麻:特に移民者が多い地区である
ゲルダ:「……ニガーがいっぱい」ブロロ
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【調査開始】
KP月麻:そして、目的の下宿屋に到着すると
KP月麻:「おや、どうしましたか?」と、シマンスキー未亡人が君達を迎える
フィリップ・ブラウン:対人技能のあるイルが出たほうがよさげですね
ゲルダ:「ごきげんよう。シマンスキーの下宿屋とはこちらでよろしいでしょうか?」
ゲルダ:うす、任せました
KP月麻:「ええ、こちらで間違えないですよ」
KP月麻:「どのような御用時で?」
KP月麻:と、聞いてきますね
フィリップ・ブラウン:というかイルとアランさんを間違えるという...ごめんなさい
アラン:いえいえ
ゲルダ:w
ゲルダ:私はアランさんに見えてたから大丈夫w
ゲルダ:ん、じゃあ私がとりあえず話すんでひと押しお願いします
アラン:はい、お願いします
ゲルダ:「アル・スカッティという男性がこちらにいると伺いまして」
KP月麻:「ええ・・・しかし、ここ数日見かけてないですが・・・なにかあったのですか?」
ゲルダ:「そう、ですか。その何があったのかを調べているところなんですよ、彼を探してほしいと頼まれまして」
KP月麻:「そうでしたか・・・わかりました、私で協力できることがあれば・・・」と
KP月麻:アルの部屋の鍵を貸してくれる
ゲルダ:「わ、ありがとうございます。」
ゲルダ:特に対人要らんかったか
アラン:優しい
フィリップ・ブラウン:やったぜ。
ゲルダ:「失礼でしたら申し訳ありません、アランさんとは親しかったのですか?」
KP月麻:「彼は2階の2部屋を借りていたのよ」
ゲルダ:「2部屋?」
KP月麻:「確か、仕事用と住む用といってたけど」
ゲルダ:「お仕事は何を?」
アラン:ゲルダさんに渡された鍵は仕事用と住む用の両方ですか?
KP月麻:両方
アラン:ありがとうございます
KP月麻:「どこかのお店で帳簿係?をしてたみたいだけど」
KP月麻:「ここ1ヶ月はひどく怯えてたみたいだったわ・・・それに、酷く酔ってもいたし・・・」
ゲルダ:「1ヶ月、長いですね・・・」
イル・ピアース:「何か思い詰めてる感じだったわね・・・私が知るのはそれくらいかしら?」
KP月麻:失礼。未亡人の発言です
ゲルダ:大丈夫です
ゲルダ:「わざわざありがとうございます」
ゲルダ:では部屋に行こうか
アラン:はい
フィリップ・ブラウン:はい
KP月麻:では、シマンスキー未亡人にお礼をいい
KP月麻:3人は2階へ上がる
KP月麻:では、生活空間と仕事場
KP月麻:どちらから行く?
フィリップ・ブラウン:仕事場ですかね
ゲルダ:まーどっちでも一緒でしょう。自室に一票
アラン:自室
アラン:かな
ゲルダ:仕事場は多分書類だらけで時間食いそう
フィリップ・ブラウン:あ、そうですね自室にしましょうか
ゲルダ:オープン
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、生活空間のほうに入ると
KP月麻:アルが慌てて準備したのか
KP月麻:タンスやクローゼットが酷く散らかっている
KP月麻:この部屋で目に付きそうなのは
KP月麻:ベットのサイドチェスト、そしてリビングだろう
ゲルダ:まずはベッドの下だろうJK!
アラン:リビングに行きます
ゲルダ:とまぁ冗談は置いといて、サイドチェストへ
アラン:「おじゃまします」リビングに直行
フィリップ・ブラウン:ではクローゼットでも行きますか
KP月麻:クローゼットだが
KP月麻:慌てて準備したのか酷く散らかっている以外は特に変わった様子は無い
KP月麻:サイドチェストだが
ゲルダ:フィールさんはどっちか目星失敗した時ように待ってて下せー
KP月麻:引き出しがあります
フィリップ・ブラウン:了解です
ゲルダ:開けます
KP月麻:では、中を開けると
KP月麻:『ガンケース』と『日記』が出てくるだろう
ゲルダ:おぉ、いきなり出た
ゲルダ:んー、なら母国語高いフィールさんに日記パス
フィリップ・ブラウン:じゃあ日記見ますね
フィリップ・ブラウン:KP、日記見るのに母国語ロールは必要ですか?
KP月麻:<図書館>です
フィリップ・ブラウン:では日記読みます
KP月麻:では、ロールどうぞ
フィリップ・ブラウン:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 75 → 失敗

ゲルダ:あーらら
ゲルダ:んじゃこっちでガンケース調べます。中身あります?
KP月麻:では、この日記は
KP月麻:「3ヶ月前」のものだとわかりますね
KP月麻:ただ、有益な情報は見当たらない
KP月麻:また、ガンケースですが
KP月麻:中身はありませんが
KP月麻:購入書類があったので銃種が判定できました
KP月麻:「コルトM1903(32口径オートマ)」を購入したのがわかります
KP月麻:日付は丁度1週間前である
ゲルダ:PCはそれがどんなのか知っててOKです?
KP月麻:少なくとも「銃」がある程度はわかっていい
KP月麻:さて、その間にリビングの処理をしよう
ゲルダ:「ふぅん……持って行ったのか?」
KP月麻:アランさんですが
アラン:はい
KP月麻:リビングには「レコードプレイヤー」とディスクがあるのがわかるでしょう
アラン:「レコード?」手にとります
KP月麻:では、レコードは
KP月麻:「バイバイ・ブラックバード」という、レコードでした
アラン:この曲はPCは知っていますか?
ゲルダ:直訳すると「さようなら。天さん」だね
KP月麻:【バイバイ・ブラックバード】
アラン:ありがとうございます
ゲルダ:お洒落
KP月麻:アランさんが掛けるとこのような曲が流れる
KP月麻:(あっているかどうかはわからん)
KP月麻:しかし、アランさんは気付くでしょう
KP月麻:「このレコードのジャケットが破かれているのを」
KP月麻:さて、こちらはどうするのかな?
アラン:破られたレコードのジャケットを集めて復元します。
アラン:パズルみたいに出来ますか?
ゲルダ:日記トライしまーす
フィリップ・ブラウン:誰かに日記の解読を頼みたいでうs
KP月麻:読んだり、ジャケット修復すると時間がかかりますね
ゲルダ:ふむ、んじゃもっかいフィールさんに日記任せて私は仕事部屋へ
アラン:どれくらいかかりますか?
KP月麻:ぶちゃけっと、
KP月麻:ジャケットの修復は特に意味は無い
アラン:はい
KP月麻:ただ、そうだな・・・
アラン:ジャケットに目星します
KP月麻:<心理学>どうぞ
アラン:はい
アラン:1d100<=70 心理学
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗

アラン:7割さん...
KP月麻:では、アランさんですが
KP月麻:「よほどの精神状態が悪い」と、しか分からないですね
KP月麻:では、ゲルタさんは
アラン:「...うーん、精神状態が悪かっただけかな?」
KP月麻:<図書館>かな?
ゲルダ:いえ、日記はフィールさんにもっかいやってもらいます
ゲルダ:私は仕事部屋へ
KP月麻:それは、出来ないかな、一度ロールしてるから
ゲルダ:まだ時間たってない感じですか
アラン:日記読みましょうか?
アラン:失敗前提です
KP月麻:話を含めると
KP月麻:40分位かな?
ゲルダ:んじゃ仕事部屋をアランさんとフィールさんに任せた。私はここで日記解読
アラン:はい
フィリップ・ブラウン:了解です
ゲルダ:1d100<=70 図書館
Cthulhu : (1D100<=70) → 13 → スペシャル

ゲルダ:ドヤ
アラン:凄い
フィリップ・ブラウン:おお!
レイモンド:すごい・・・
KP月麻:では、ゲルタさんはしばらく日記を読みふける
KP月麻:その間に2人は仕事部屋のほうへ向かう
KP月麻:仕事部屋のほうはきちんと整理されており
ゲルダ:「3ヶ月も前か、何でまた・・・?」ベッドごろーん
KP月麻:書類机とファイルキャビネットがそこにある
アラン:「此方は片付けられていますね・・・」
フィリップ・ブラウン:「仕事はできるみたいだな]
ゲルダ:「(あ、やば。この曲で寝転がると睡魔凄い)」
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【調査開始】
ゲルダ:あぁんw
KP月麻:なお、日記だが
KP月麻:3ヶ月前ことから
KP月麻:最近の4日前の事が書かれている
KP月麻:3ヶ月前の期日
KP月麻:記述
KP月麻:・「密造酒販売」により、イタリアマフィアは潤っている
KP月麻:・最近、ボストンからアイルランドマフィアが来た
KP月麻:4日前の記述
KP月麻:・この組織は最早沈む泥舟だ。信じた私が馬鹿だった
KP月麻:・ルーは狂っている。昔のあいつはどこにいったんだ?
KP月麻:アイリッシュの復讐と組織の忠誠にしか頭が無く
KP月麻:まるで、殺人マシンだ
KP月麻:・もう「行かずの島」へは行きたくない。君の悪いところだ
KP月麻:気味の悪い
KP月麻:・このままではアイリッシュかルー、そして
KP月麻:『臭い魚ども』に殺されるだろう
KP月麻:・話はつけた、アイリッシュ共に組織を売り「例の店」で保護してもらおう
KP月麻:・ほとぼりが冷めたら、この街ともお別れだ。最後にあの店一杯やろう
KP月麻:日記の端に
KP月麻:「ニンジン臭い」と書かれている 以上です
KP月麻:あとは、1週間、1ヶ月前の事も詳しく書いてある
KP月麻:さて、仕事部屋探索組はどうするのかな?アクションどうぞ
フィリップ・ブラウン:書類机にはなにがありますか?
KP月麻:机の上には書類の束があります
アラン:引き出しはありますか?
KP月麻:あります
アラン:開けていきます
KP月麻:では、アランさんが調べると
KP月麻:これまた書類が出てきます
KP月麻:が
KP月麻:「1つ」だけ
KP月麻:鍵がかかっている所がありますね
ゲルダ:っ拳銃
フィリップ・ブラウン:マスターキー使ったら怒られますってww
アラン:拳銃、音、響くかな...
ゲルダ:いや冗談ですってw
KP月麻:ゲルダさんは別室しるから物理的に無理です
アラン:鍵開け以外にどうにかして開ける事は出来ませんか?
アラン:鍵開け初期値
アラン:きついです。
ゲルダ:書類漁ってたらそのうち鍵出るんじゃないです?
ゲルダ:(楽観
KP月麻:『道具』があれば
KP月麻:<機械修理>でも可能です
アラン:道具...目星で見つかります?
KP月麻:いえ
KP月麻:『フィリップさん』が、『書いていれば』許可した
フィリップ・ブラウン:.....本当にごめんなさい
アラン:いえいえ
ゲルダ:あるある
アラン:駄目もとで鍵あけ良いですか?
KP月麻:『何を使って?』
アラン:裁縫道具の針を使って出来ませんか?
アラン:厳しいか...
フィリップ・ブラウン:ファイルキャビネットを調べます
KP月麻:・・・まぁいいでしょう
KP月麻:ただし
KP月麻:初期値成功以外は一切認めない
アラン:ありがとうございます
アラン:1d100<=1 鍵開け
Cthulhu : (1D100<=1) → 98 → 致命的失敗

ゲルダ:ぶわぁw
アラン:あかんわ~w
KP月麻:では、針をボキと折って
KP月麻:挟まってしまいますね
KP月麻:さらに
KP月麻:勢い余って
KP月麻:机にぶつかり
KP月麻:棚の書類がアランさんを襲う
ゲルダ:あーあw
KP月麻:2点のダメージどうぞ
アラン:はい
アラン:「うわっ」ばさばさ
KP月麻:また、あなたは
ゲルダ:「………魚どもって何だ?」気付かない
KP月麻:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

KP月麻:1回ロールには参加できません
アラン:はい
フィリップ・ブラウン:「おい、大丈夫か!?」
アラン:「大丈夫です。大きい音を立ててしまってすみません」
アラン:書類を片付けます
KP月麻:ただ、本の海に埋もれていますね
アラン:本を片付けます、かな
KP月麻:では、書類と格闘してるアランさん
KP月麻:フィリップさんはどうするのかな?このまま調査するかい?
フィリップ・ブラウン:調査します
ゲルダ:非情であるw
フィリップ・ブラウン:彼なら大丈夫だ!
ゲルダ:そうか!
フィリップ・ブラウン:ファイルキャビネットに目星します
KP月麻:目星しなくても
KP月麻:キャビネットには
KP月麻:禁酒法施行以降の会計帳簿がある
フィリップ・ブラウン:経理ないな...
アラン:参加できないです
ゲルダ:同じく
KP月麻:では、背表紙を見るときになる文字があるでしょう
KP月麻:【BGMカット】
どどんとふ:「」がログインしました。
KP月麻:「ダゴン秘密教団」と
KP月麻:と、いったところで今日はここまで
KP月麻:【待機用BGM2】
KP月麻:お疲れ様です
ゲルダ:乙かっした—
レイモンド:お疲れ様でした!
フィリップ・ブラウン:お疲れ様でした
アラン:お疲れ様でした~
レイモンド:終わったと同時にいい感じに眠気が襲ってくる・・・w
ゲルダ:あれ、スコットさんいずこ?
どどんとふ:「」がログインしました。
レイモンド:へんじがない・・・
KP月麻:KPはこれで休みます ノシ
KP月麻:では
スコット・セルロッド:ごめんなさい。今生還いたしましたorz
どどんとふ:「KP月麻」がログアウトしました。
ゲルダ:あ、おかえりなさい
レイモンド:お疲れ様でした!~
アラン:お帰りなさい
アラン:お疲れ様でした
レイモンド:そしておかえりなさい~
フィリップ・ブラウン:おかえりなさい
スコット・セルロッド:ただいまです。そして、ごめんなさい
レイモンド:ではでは自分もここいらで・・・また明日にお会いしましょうw
ゲルダ:明日は21時再開だよ!気を付けようね!
レイモンド:それではお疲れ様でした!そしておやすみなさい~
スコット・セルロッド:集合時間了解です
アラン:おやすみなさい
ゲルダ:おやすみなさい
どどんとふ:「レイモンド」がログアウトしました。
スコット・セルロッド:はい。また明日もよろしくお願いします
ゲルダ:では私もこの辺で。ノシ
どどんとふ:「ゲルダ」がログアウトしました。
スコット・セルロッド:おやすみなさいませ~ ノシ
アラン:明日もよろしくお願いします。
フィリップ・ブラウン:では私もお暇させて頂きます、お疲れ様でした~
どどんとふ:「フィリップ・ブラウン」がログアウトしました。
アラン:おやすみなさい
スコット・セルロッド:おやすみなさい~ ノシ