どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
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KP月麻:【身に余る恐怖】
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ゲルダ:あらためましてこんばんわ。今宵もどうぞよろしくおにゃーしゃー
アラン:よろしくお願いします
フィリップ:今回もよろしくお願いします
スコット:こちらこそ宜しくお願いします
レイモンド:こんばんわです~足を引っ張らないようにがんばりますのでよろしくお願いします!
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【身に余る恐怖】
KP月麻:少し準備しますので
KP月麻:SAN値をガリガリ削ります(
レイモンド:ヒィ・・・
ゲルダ:わぁい
スコット:最初のBGMからこれだよっ!(笑
アラン:あぁ...
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:では、準備できましたので
KP月麻:「ナイト・オブ・ジャスエイジ」2日目スタートです
スコット:いあいあー!
ゲルダ:いああああああああ
レイモンド:いあー!
フィリップ:いあ!いあ!
KP月麻:【調査開始】
アラン:いあーいあー!
KP月麻:昨日までのあらすじ
KP月麻:あれ?この依頼怪しくね?
KP月麻:以上
スコット:簡潔! でもよく分かるw
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【不穏な空気】
KP月麻:では、始める前に
KP月麻:実は日記の<図書館>に成功したため
KP月麻:まだ、デしてない情報があります
KP月麻:今から提示しますね
ゲルダ:ほほう
KP月麻:1週間前の出来事
ゲルダ:というかSでしたもんね
KP月麻:・今日も川の中州にある「行かずの島」で取引をした。
KP月麻:奴らはここを取引場所に指定している。
KP月麻:不穏な噂があるせいか人は寄り付かないし、繁茂する草が姿を隠してくれる
KP月麻:・奴らはインスマスからボートでやってくるが
KP月麻:ボートの下で何かが泳いでいる。
KP月麻:なんだあれは。きっと奴らのボディーガードに違いない。
KP月麻:・取引が終わった後、川から頭を出したそいつを見てしまった。
KP月麻:あまりのおぞましさに、私は思わずその場で卒倒してしまった。
KP月麻:今思い出しても手が震える。もう限界だ
KP月麻:・卒倒した時に手帳を落としたらしい。
KP月麻:あの中には「例の店」の場所も書いてあるのに。
KP月麻:だが、怖くて取りに行く気も起きない。
KP月麻:ここまでが1週間前の記述
KP月麻:1ヶ月前の記述
KP月麻:・奴らと初めての取引
KP月麻:・噂には聞いていたが、吐き気を催すようなツラだ
KP月麻:・青色の酒を買い取った。これも観るだけで気味が悪い
KP月麻:奴らが納入してくれる「戦力」とやらでビジネスの奪還が成功したら、この酒を街に流す契約だ
KP月麻:・これを飲むことで我らの神の福音を得ると言っていた。こいつらの使っている麻薬か?
KP月麻:・ルーはこの酒を街に流す事に何の呵責もないようだ。
KP月麻:麻薬は汚い商売だと言って嫌っていたのに、随分と変わってしまった。
KP月麻:以上が、日記の全てです
KP月麻:では、一方の仕事部屋のほうですが
KP月麻:昨日、フィリップさんが
KP月麻:「ダゴン秘密教団」と書かれた
KP月麻:帳簿を見つけました
フィリップ:KP、部屋の中の物って持って行ってもいいですよね?
KP月麻:大丈夫です・・・が、その前に
KP月麻:貴方のPCは「アーカム出身」ですか?それとも「他」ですか?
フィリップ:アーカム出身です
KP月麻:では、フィリップさんは
KP月麻:<歴史>どうぞ
フィリップ:1d100<=20 歴史
Cthulhu : (1D100<=20) → 19 → 成功

KP月麻:では、フィリップさんですが
KP月麻:これが隣町「インスマス」にある邪教団の名前、というのを知ってますね
フィリップ:ある程度の活動や噂は知っていますか?
KP月麻:名前を知っている程度で、どのような集団なのかは知らない
フィリップ:了解です
フィリップ:では帳簿は持って行って後で調べることにします
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、その辺りで
KP月麻:ブルーヘブンに行った3人の車が止まっているのがわかりますね
レイモンド:車を降りて、もう一方のグループを探します。
スコット:「自宅はこのあたり、下宿屋らしいですが・・・」地図見ながらキョロキョロ
イル・ピアース:では、ここで合流としましょう
レイモンド:シマンスキーの下宿屋は見つかりそうでしょうか?
イル・ピアース:RPどうぞ
レイモンド:「車のシートに座りすぎてケツがいてぇや・・・」とブツブツいいながらあたりを見回します。
スコット:「お、あそこみたいです」と二人を連れて下宿屋のおかみに話しにいきます
レイモンド:では、スコットに続きます。
イル・ピアース:では、シマンスキー未亡人は先に来た仲間だと伝えると
イル・ピアース:快く通してくれるだろう
スコット:「ありがとうございます。それでは失礼します」
レイモンド:軽く会釈をしてアルの部屋に向かいます。
イル・ピアース:※出てきていいんだよ・・・すでにいる組
スコット:では、アルの部屋の前に3人で立っています
レイモンド:「おーい!誰かいるか!」と大声で呼びます。
スコット:「レイモンドさん。それってまるで借金取りみたいですよ」
ゲルダ:「うん?レイか?何でここに?」
ゲルダ:ガチャリ
スコット:「あ、ゲルダさん!」
ゲルダ:「3人とも?酒場はどうしたの?」
イル・ピアース:「こっちの調べ物が早く終わったからな、こちらに来た」
レイモンド:「おぉ先生、いやね?行った先のブルーヘブンなんだが、暗号だかなんだかを言えって入れてくれないんだわ・・・」
レイモンド:「他のお二人は?」
スコット:「『スノーマンは何て言った?』なんて答えていいか分からなくって・・・」
イル・ピアース:「・・・あとの2人はどうした?」
スコット:「どこかに出かけてるんですか?」
レイモンド:そういえばアランさんは本の下敷きになってるんでしたっけ?w
ゲルダ:「はぁーん……二人なら隣の部屋。あっちが仕事部屋らしい」
イル・ピアース:なってますね・・・
イル・ピアース:では、4人が行くと
スコット:「では、俺たちも行ってみますか」
イル・ピアース:会計帳簿を持っているフィリップさんと
イル・ピアース:本の下敷きになっているアランさんがいる
レイモンド:「うぉ!なんだこりゃ!」と驚きます。
スコット:「・・・・・・(なんて声をかけよう)」
アラン:「あ、皆さんおそろいで」
アラン:起き上がります
ゲルダ:「どんな探し方したの・・・?」
アラン:「少ししくじってしまって」本を片付けます
レイモンド:ダメージ受けた割りになんて余裕なんだ・・・w
フィリップ:「ん、来てたのはお前らか。アランは大丈夫だろ」
スコット:「俺も手伝いますよ」一緒に本を拾う
アラン:「(痛い...)」
アラン:「スコットさん、ありがとうございます」
イル・ピアース:「・・・?大丈夫か?」
スコット:「・・・(こんな難しい本、よく読んでるなぁ)」
レイモンド:「刑事さんあんた大丈夫か?見た感じ・・・すごいことになってるが。」と言いながら服のほこりを払います。
イル・ピアース:1d100<=68 応急手当
Cthulhu : (1D100<=68) → 64 → 成功

イル・ピアース:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

スコット:「あ、いえいえ。アランさんも無理はしないでくださいよ」
レイモンド:おぉ全回復
イル・ピアース:イルが簡単であるがアランの怪我をさっと治す
ゲルダ:「フィール、それは?」
アラン:全回復!
アラン:「イルさんありがとうございます」
イル・ピアース:「あくまで、応急手当だ、あまり無理はするなよ?」
フィリップ:「帳簿みたいなんだが・・・俺じゃ読めない」
アラン:「はい」
イル・ピアース:シークレットダイス
フィリップ:「それとインスマスの教団が関わってるっぽいな」
スコット:「帳簿。また難しいのが出ましたね・・・」
イル・ピアース:「うーむ、帳簿か」
レイモンド:「インスマス・・・また新しい手がかりか・・・」
スコット:「帳簿、誰か読めそうな人っていますかね?」
イル・ピアース:「・・・私は読めん」
アラン:経理(家事)ですが振っても良いですか?
レイモンド:「俺は無理だな。もっとこう挿絵が沢山載ってるような本なら別だが・・・」
アラン:・・・振れますか?
イル・ピアース:流石に店と家事じゃ違うからな・・・
イル・ピアース:-15でよければ
アラン:ありがとうございます!
アラン:振ります
ゲルダ:「後で私が見るよ」
ゲルダ:おっとアランさんどうぞ
アラン:「帳簿、ですか?」
アラン:読みます
アラン:1d100<=(56-15) 経理
Cthulhu : (1D100<=41) → 69 → 失敗

レイモンド:あら残念・・・
アラン:「...分かりませんね」
イル・ピアース:では、家事とレストランの帳簿はかなり違ったので
イル・ピアース:あなたの知識では読み解くにはまだまだ時間がかかるでしょう
アラン:「(家計簿とはやっぱり違うよな・・・)」
イル・ピアース:「・・・それで、そっちはなにか情報があったか?」
ゲルダ:「他には何があったの?この有様じゃ見つかるものも見つからないっての」片づけつつ
スコット:「俺たちの方は、手がかりというよりマフィアの抗争について知れた感じです」
スコット:「「イタリアマフィア」と「アイリッシュマフィア」とが抗争中で、「イタリアマフィア」が今押されかけてるそうです」
スコット:落ちてる本を拾いつつ、高いところの本の背を押さえつけてます
レイモンド:「アントンのレストランはイタリアン共の息が掛かった店だって情報もあるぜ。ルーの野郎はイタリアマフィアと何かつながりがあるみたいだな・・・」
レイモンド:とりあえず今までの情報を簡潔に伝えます。
イル・ピアース:「ただ、ここで何か起こしては確実に・・・だろうな」
スコット:「あとは、「ブルーヘブン」に入るために必要な合言葉が分かればぁ・・・」
レイモンド:「俺らは探偵で物取りって訳じゃないしな・・・」と頭をボリボリかきます。
アラン:「あ、机の引き出し。一つだけ鍵がついていて開けれないんです」
アラン:ふと思い立って言います
イル・ピアース:「・・・ん?引き出し」と、イルが確認する
ゲルダ:「鍵?えっと、これ?」
スコット:「鍵付、ですか?」
アラン:「はい」
アラン:帳簿を読みながら
レイモンド:「う~ん・・・どれどれ」と引き出しをマジマジと見ます。
イル・ピアース:「・・・無理だな、これは」
フィリップ:「あ、そうだ。なんか鍵開けてるときにバキッって鳴ってたけどなんだったんだ?」
ゲルダ:「何かガッツリ詰まってない?」
イル・ピアース:「『誰かが無理やり開けようとして何かが詰まっている』」
スコット:「まずはそのダストを出してやらないといけませんね・・・」
レイモンド:すいませんKP、この引き出しは機械修理で開けられそうですかね?
イル・ピアース:無理かな、Fっているし
ゲルダ:KP,引き出しの形状を教えてください。こう平たくて広い一段のやつなのか三段くらい縦に並んでる深いやつなのか
レイモンド:了解です~
イル・ピアース:学習机にあるような鍵かな
アラン:鍵つきの引き出しは何番目ですか?
イル・ピアース:特に決めてないけど、一番下かな
イル・ピアース:大きいところ
ゲルダ:割とチャチと。木製ですよね?
イル・ピアース:鉄製
ゲルダ:あー、マジか
アラン:鉄か~
イル・ピアース:「・・・ここは、あきらめたほうがいいな」
ゲルダ:「うーん、鉄か。力技もキッツイわ」コンコン
レイモンド:「強引にやるわけもいかないしな・・・」と忌々しそうに引き出しを見つめます。
ゲルダ:「木製なら上下左右どっかからかをたたき割れば済むんだけど、これはキツイ」
イル・ピアース:「・・・ともかく、一度ここを出よう」
イル・ピアース:「長居をしては大家に失礼だろう」
ゲルダ:「同意見。情報共有は車の中でする」
レイモンド:「それもそうか、それじゃ他にやり残したことはないなら俺は出るぜ。」
KP月麻:共有は車の外(道路で喋る感じ)
スコット:「そういえば、みなさん。「スノーマンは何て言った?」て聞かれたら何て答えますか?」
レイモンド:「あ~溶けるは駄目だったな。」
イル・ピアース:シークレットダイス
スコット:道路で普通の雑談のように「『ブルーヘブン』で聞かれた合言葉なんですけど、思い浮かばなくて・・・」
イル・ピアース:「さぁ、検討がつかん」
ゲルダ:「ブルーヘブン、合言葉、スノーマン……あっ」
スコット:「きっとアルさんはあのお店の常連だから、何かにメモしてるかと思ったんですが・・・」
レイモンド:「どうしようかねぇ・・・」と遠くを見つめます。
レイモンド:「先生、何か思い当たる節でも?」と尊敬の眼差しで見ます。
スコット:「? ゲルダさん、何か思いついたんですか?」
ゲルダ:いやさっきアルの日揮読んでたんだけど、隅っこに書き込みがあった」
スコット:「日記ですか。それには何て?」
ゲルダ:「『ニンジン臭い』って。意味わからなかったけど、もしかするかも」
レイモンド:「スノーマンはなんて言った?の答えはニンジン臭いか?」
スコット:「ニンジン・・・。そうか、たしかにニンジン雪だるまに刺しますもんね!」嬉しそうに話す
レイモンド:「まぁ試してみる価値はありそうだな。どうもな先生!」とお礼を言います
ゲルダ:「いや100%勘だから聞かれても私が困る」
イル・ピアース:「・・・(時計を見て16時か」
ゲルダ:「あーうん、力になれて良かったよ・・・?」苦笑
イル・ピアース:「どうだろうか?怪しさは拭いきれないが」
イル・ピアース:「そのルーのいる、レストランに行ってみるのは?」
アラン:帳簿を見ながら話を聞きいてます。
レイモンド:「もうそろそろ暗くなってきたみたいだな・・・どうする?暗くなる前にもう一回どこか調べるかい?」
スコット:「何もないよりも、なにか手がかりがあった方が助かります」
スコット:「調べるなら、ルーのレストランか、もう一度ブルーヘブンですかね?」
イル・ピアース:「それか」
イル・ピアース:「『行かずの島』に行くのもある」
ゲルダ:「それはパス。せめて昼間」
スコット:「行かずの島・・・?」他出身なのでよく知らない
レイモンド:行かずの島って場所わかってましたっけ?
フィリップ:「装備も整ってないしな、奴らの言う『行かずの島』は川の中州の島だ」
イル・ピアース:アーカム出身者は知っててもいい
スコット:「あのアーカム川の中州のことですか。そうやって呼ばれているんですね」
レイモンド:「とりあえず、現状の状況を知らせるだけ知らせに行かないか?ルー自身のことを知るチャンスになると思うぜ?」
イル・ピアース:「私はお前達に従うが」
イル・ピアース:「そこの2人(フィリップさんとアランさん)はどう思う?」
スコット:「知らせるなら、『アルはアイリッシュに裏返ろうとしている』ということになりますか?」
イル・ピアース:「いや、ヘタに言ってはマズイだろう」
ゲルダ:「ただねー、ルーがかなりキナ臭いから。どこまで加担していいものか」
イル・ピアース:「要点を絞って言うのなら問題はないが」
レイモンド:「いや、あくまでも必要最低限にしたほうがいいかもしれないな・・・知りすぎたってことで俺らも消されかねん・・・」
ゲルダ:「この中身全部流すのは私は賛同しかねる」日記片手
アラン:「手がかりがあるなら行っても良いかなと考えてます」
スコット:「じゃあ、『1か月前から怯えてた』、『その怯えていたものから逃げようとした』ということですかね?」
レイモンド:取引相手のことについて聞くのはリスクが高いかな?
スコット:それは高すぎると思います
ゲルダ:「sのぐらいでいいと思う。こちらは今その足取りを追っている程度で押さえた方がいい」
イル・ピアース:「ふむ、そうなると」
イル・ピアース:「次の目的地は「アントンのレストラン」か」
KP月麻:投票を開始しました:これからどうする? レストランに行くなら○ 違うところなら×
レイモンド:賛成。(1/5)
ゲルダ:賛成。(2/5)
フィリップ:賛成。(3/5)
スコット:反対。(4/5)
アラン:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:4、反対:1

ゲルダ:おろ?
KP月麻:おっと、スコットさんだけが別行動かな?
スコット:では、みんなと一緒に行きます
KP月麻:わかりました
KP月麻:さて、ここで聞きたいのですが
KP月麻:もう一台の運転手は誰かな?
ゲルダ:レイに任せます
レイモンド:了解です~
KP月麻:では
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【これからどうするか?】
ゲルダ:私は移動時間で帳簿を調べます
KP月麻:君達がクルマを走らせていると
KP月麻:後ろから1台のフォードが君達をつけてきている
KP月麻:あと
KP月麻:イルのクルマとレイモンドさんのクルマ
KP月麻:2台あるが、誰がどっちに乗っているのかな?
レイモンド:これはPC全員が気づいてる感じですかな?>フォード
スコット:イルの車に乗ってます。私はそっちに武器載せているので。
KP月麻:わかりました>雑談
イル・ピアース:「・・・ん?」
イル・ピアース:「何かつけているな」
レイモンド:「なんだあの車・・」とバックミラーで確認します。
スコット:「え?」後ろを振り返ってフォードを見ます
ゲルダ:「……………アラン、後ろ見ないで」
イル・ピアース -> スコット:では、スコットさんですが
アラン:「・・・はい」
ゲルダ:「レイ、気付いてない体でヨロシク」
イル・ピアース -> スコット:追っているのは「君が事務所の前で見たあの人物」と、わかるでしょう
レイモンド:「あいよ先生・・・」と安全運転を心がけます。
スコット -> イル・ピアース:やはり・・・。ありがとうございます
イル・ピアース:では、レイモンドさんは
イル・ピアース:<運転(自動車)>どうぞ
イル・ピアース:1d100<=60 自動車運転
Cthulhu : (1D100<=60) → 21 → 成功

レイモンド:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 60 → 失敗

ゲルダ:わーおw
スコット:少し顔をしかめて「事務所の前にいたあの男だ・・・っ!」
レイモンド:ぐぬぬw
フィリップ:安全運転なら補正がかかりませんでしたか?
イル・ピアース:では、貴方は運転ミスをして
イル・ピアース:イルのクルマにゴツンとぶつけます
スコット:「うわっ!?」
レイモンド:「うぉ!やっちまった!」
イル・ピアース:「お、おい。何をしている!?」後ろを振り向いて
ゲルダ:「馬っ鹿!?」
イル・ピアース:イルは車を降りてレイモンドさんに迫ります
レイモンド:窓から半身を出しながら「す、すまねぇ!アクセルを踏み込みすぎちまったんだ!」
スコット:KP、フォードはどうしてますか?
レイモンド:いかんw鉄拳制裁が来そうだw
イル・ピアース:「なにをやっているんだ!この車は・・・」(グチグチ
イル・ピアース:この騒ぎで周りも騒いでいるので
スコット:「(あいつ、どこに・・・?)」前線のことを思い出して周囲を見回している
レイモンド:ちじこまりながら後ろのフォードをチラリと見ます。
イル・ピアース:確認はできませんが、近くにはいないでしょう
レイモンド:「すまねぇ!給料を天引きしていいから鉄建制裁だけは勘弁してくれ!」と懇願します。
スコット:ではフィリップさんにつぶやきます「・・・俺たちを、事務所からつけているのがいます。フォードに乗った男です」と特徴を伝えたい・・・
ゲルダ:「……どこまで付いてくるのか気になったんだけど。消えたか」
イル・ピアース:「(チラっと横を見て)・・・次からは気をつけろ」(全く、私がクロウに文句を言われるとブツブツといってます)
レイモンド:KP、目星でさっきのフォードが近くにいないかとか確認でしますか?
イル・ピアース:いないですね
ゲルダ:「レイ、ナンバーは見えた?」
レイモンド:了解です~
レイモンド:「いやぁ駄目でさぁ・・・あいつなんなんですかね?」
ゲルダ:「Ass hole……さぁ、どっち側だろうね」前半超小声
レイモンド:「ひぃ・・・本当に面倒な仕事を引き受けちまったなぁ・・・」とエンジンをかけなおします。
スコット:「イルさん。俺たち、事務所の近くで待機されていた男に付けられていました」あたりをみながらひっそりとフィリップにも伝える
イル・ピアース:では、気を取り直して君達はルーの店に向かう
イル・ピアース:「・・・ふむ、どちらがわにしろ、注意はしておこう」(エンジンを掛けて
スコット:「はい」
KP月麻:【調査開始】
KP月麻:では、君達はルーがいる「アントンのレストラン」に到着する
アラン:「・・・ゲルダさん、帳簿をお願いしても良いですか?」
KP月麻:ロウアー・サウスサイドにあるイタリア料理屋であり、味の評判は抜群
アラン:帳簿を出しながら言います
ゲルダ:そうKP,経理振っていいデスカ
KP月麻:では、<経理>どうぞ
KP月麻:時間経っているから+10でどうぞ
ゲルダ:1d100<=50 あざーす
Cthulhu : (1D100<=50) → 33 → 成功

ゲルダ:うし
アラン:おぉ~!
スコット:8888
KP月麻:では、ゲルダさんは移動中の車で帳簿を見ることができた
KP月麻:内容はこうだ
レイモンド:すごい!
KP月麻:①マフィアの経済状態について
KP月麻:3カ月前程までは密造酒ビジネスにより潤っていたが、ここ最近はそれが無くなってしまい、資金難であるのが分かる。
KP月麻:賭博業や故買業もしているが、密造酒に比べれば微々たる収入である。
KP月麻:さらに、みかじめ料を収める商店が減りつつあり、着々と勢力が縮小しつつある。
KP月麻:また、3ヶ月程前から構成員がどんどん減っている。
KP月麻:もはや幹部勢は
KP月麻:「ルー・ベニト」のみで
KP月麻:構成員はロクに残っていない
KP月麻:ここから先はスコットさん達が手に入れた情報と一緒ですね
KP月麻:②ダゴン秘密教団との取引
KP月麻:ダゴン秘密教団と書かれた帳簿を見るとわかるが
KP月麻:1ヶ月ほど前からダゴン秘密教団より密造酒を購入している。
KP月麻:教団から卸される密造酒は妙に安価だ。
KP月麻:また、「戦力」なるものが教団から納入されているのが分かる。
KP月麻:以上ですね
イル・ピアース:「・・・なるほど・・・ますます怪しいな」(ゲルダから聞いて
レイモンド:「戦力ねぇ・・・銃火器の密輸でもしてたのか?」
ゲルダ:「奴らってのはダゴン秘密教壇の連中で間違いない、かな。とにかく信用したら駄目だと思う、ルーは」
イル・ピアース:「とは、いえ、今はクライアントだ。下手なことはできまい」
スコット:「しかも安い酒、というのは危ないです。下手をすると命を落とすかもしれない」(ゲルダの話を聞いてそういう
レイモンド:「とりあえずルーにはアルの日記と帳簿に関することは伏せておいて、捜査状況だけを簡潔に伝えるとしようかね・・・」
ゲルダ:「下手に出過ぎて噛まれるのも勘弁だけど」
スコット:「周りがルーの配下だから、気を付けないといけませんね」
ゲルダ:「さ、ご挨拶。さっさと帰ろう」
イル・ピアース:「そうだな」(ザ・手ぶら
レイモンド:「ましてや、たぶんこれ日記に書いてあった青い酒だぜ?誰が飲みたがるってんだそんなもん。」とスコットに言います。
スコット:「ええ」一応拳銃の弾を確認
レイモンド:念のため拳銃をベルトにさして店に入ります。
KP月麻:では、店に入ると
レイモンド:ジャケットで隠れて見えないように<拳銃
ゲルダ:拳銃は内腿のホルスターに隠しときます
ルー・ベニト:ルーがサングラスにマスク、襟の高いコートで顔を隠している腰の曲がった妙な男と会話をしている最中だ
ルー・ベニト:「ん、いらっ・・・なんだ、お前達か」
ドアマン:と、突然
ドアマン:ドアマンが君達の前に地塞がる
ドアマン:立ちふさがる
レイモンド:「どうもミスター!調査のご報告にあがりやしたよ」
ドアマン:「申し分けない、ここは食事と会話を楽しむ場所だ」
レイモンド:「あ~どうもこんばんは?」とドアマンをビクビクしながら見ます。
ドアマン:「『懐にしまっているものを出してもらおうか?全員』」
レイモンド:う~ん・・・隠す技能持ってないし、素直に渡しますw
フィリップ:出しますね
スコット:自分も出します
イル・ピアース:「私は何も無いぞ?」
スコット:(だがエレファントガンはトランクにある)
アラン:出します
レイモンド:(恐ろしい・・・
ゲルダ:うーん、仕方ない出すか
ドアマン:「では、お預かりします」と、全員の銃をガンケースに入れる
ゲルダ:後ろ向いて内腿の銃取り出します(下品
レイモンド:チラリと見ます(むっつり)
ゲルダ:そのキャラ通すんかいww
スコット:「ええ。よろしくお願いします」チラ見したときにゲルダのを見てしまってビクッとしている
ドアマン:ドアマンは涼しい顔で見ている
アラン:「お願いします」
レイモンド:パンチをくらいそうになってしまった以上、謎の使命感が・・・w
ルー・ベニト:「どうした?わざわざ、ここまでくるということは」
ルー・ベニト:「何か、進展があったのか?」
ルー・ベニト:なお、コートの男は
ルー・ベニト:端のほうに移動しています
アラン:コートの男を見ます
レイモンド:とりあえず、日記及び帳簿の内容をふせつつ、アルの調査について報告します。
アラン:目星ですか?
アラン:「(誰なんでしょうか?)」じー
ゲルダ:「まぁ一応。少なくともどこかに潜伏してる可能性が高いと判りました」
ルー・ベニト:黙っていますね
ルー・ベニト:「ほう?」
スコット:報告を聞いているルーに対して<心理学>振りたいです
ルー・ベニト:シークレットダイス
ルー・ベニト -> スコット:では、スコットさんですが
スコット -> ルー・ベニト:はい
ルー・ベニト -> スコット:「さっさとしろ」というオーラがにじみ出ていますね
ゲルダ:「2,3か所にアタリはついたのでそこを明日にでもしらみ潰しにあたってみようかと」
スコット -> ルー・ベニト:了解です
ルー・ベニト:「そうか、なるべく早くしてくれ」
アラン:コートの男に目星振りたいです。(...気になる)
ルー・ベニト:「やつが気になるのか?」>アランさんに
スコット:「(この人、やっぱりマフィアの幹部だけあって怖い空気をまとってるな・・・)」
アラン:「はい」
アラン:「少し気になってしまって...すみません」
ルー・ベニト:「あいつは「ジョージ・ギルマン」ビジネスパートナーだ」
スコット:そのふたりの会話で自分もコートの男をチラ見してみます
ルー・ベニト:隅の席へ座り、じっと押し黙っていますね
レイモンド:テーブルの上にある料理を眺めつつコート男をチラリと見ます。
ゲルダ:「その感じですと、この調査に関して多少なりと関与されてる方でしょうか?」
ルー・ベニト:「だが、今はそれよりも依頼のほうだ、はやくしてくれよ?」
アラン:・・・ルーに心理学良いですか?
アラン:「・・・はい」
レイモンド:コート男に軽く帽子を外して会釈しますが反応はどうですしょうか?
ルー・ベニト:何に対してですか?
スコット -> アラン:きっと「早く報告・調査しろ」という結果になると思います
アラン:ルーの「あいつは「ジョージ・ギルマン」ビジネスパートナーだ」に対してです。
アラン -> スコット:あ~
ルー・ベニト:表情から見るに
アラン -> スコット:成る程
ルー・ベニト:「うそはない」とわかりますね
アラン:ありがとうございます
ルー・ベニト:「さて、時間が時間だろう。メシを喰っていけ。ああ、俺の驕りだ、気にするな」
スコット:予想とはちょっと違った
ゲルダ:KP,私の質問に対しての返答は?
ルー・ベニト:ルーは「何の事だ?依頼人がなにをどう関わるんだ?」と、返してきます
ゲルダ:「いえ、この調査はいわば貴方の身内についてですし、信用問題にならないかと。余計なお世話でしたらお詫びします」
ルー・ベニト:「ああ、そんなことか。特に気に病む必要が無い」
ゲルダ:「はぁ・・・?」
ルー・ベニト:そういうと、ルーは君たちにイタリア料理をご馳走するだろう
スコット:「(パートナーを信頼しているからそういうのかな・・・?)」
レイモンド:「えぇと、この料理を食ってもいいでしょうかねぇ?実はハラペコでして・・・」
ルー・ベニト:「ああ、構わんよ、好きなだけ食べていけ」
アラン:「いただきます」
スコット:「では、お言葉に甘えて!」
フィリップ:「ではありがたく・・・いただきます」
ゲルダ:「失敬、夜は控えているので。お気持ちだけ頂きます」レイさんに流す(
レイモンド:「へへへ、いやぁそれじゃあご馳走になりやす。」と手を近くにあったふきんで拭きながらフォークを雑に扱いながら食べます。
ルー・ベニト:「そうかい、だったら」
ルー・ベニト:「こいつはどうだい?」
ルー・ベニト:そういうとルーはなにやら取り出す
レイモンド:「先生、いいんですかい?それじゃあ遠慮なく・・」
ルー・ベニト:それは
ルー・ベニト:【BGMカット】
ルー・ベニト:【イメージ画像】
スコット:食べながらルーの出すものを見る
ゲルダ:よっしゃキタァ!!
スコット:きたぁぁぁぁっ!
レイモンド:なんだこりゃw
ルー・ベニト:「青白く光る酒」だ
ルー・ベニト:【身に余る恐怖】
レイモンド:あぁこれが酒か!w
ルー・ベニト:通常ではありえない
ルー・ベニト:なぜ、酒が光っているのか?
レイモンド:食事の手を止めて視線が酒に釘付けになります。
KP月麻:君達は始めてみるこの酒に恐怖を感じる
KP月麻:では
KP月麻:全員
レイモンド:あ(冊子)
KP月麻:SANcのお時間です
ゲルダ:待ってました(キラキラ
KP月麻:0/1の損失 どうぞ
レイモンド:初のSANc・・・w
アラン:1d100<=71 SANc
Cthulhu : (1D100<=71) → 18 → 成功

ゲルダ:1d100<=
イル・ピアース:「気味の悪い酒だ・・・」
ゲルダ:1d100<=55 失敬
Cthulhu : (1D100<=55) → 88 → 失敗

フィリップ:1d100<=45 SANc
Cthulhu : (1D100<=45) → 98 → 致命的失敗

レイモンド:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 57 → 成功

スコット:1d100<=55 SANc
Cthulhu : (1D100<=55) → 29 → 成功

イル・ピアース:1d100<=75 SAN
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

レイモンド:フィ、フィリップさん!w
ルー・ベニト:「ウチの新商品なんだ」
スコット:大丈夫!SANcにFは適用されない(はず)
フィリップ:SANcで出たことを幸運に思う
ルー・ベニト:【BGMカット】
ゲルダ:「……あらあら、珍しいですね。名称は?」
ルー・ベニト:「どうだ、『一杯どうだ?』」
レイモンド:あ、そうなんですかwでも1減少化・・・w
ルー・ベニト:【1杯どうだ?】
ルー・ベニト:【BGMカット】
ルー・ベニト:【1杯どうだ?】
ルー・ベニト:そういうと
ルー・ベニト:「人数分」用意してくれるだろう
ルー・ベニト:なお、蓋を開けると分かるが
ゲルダ:人数分かよチクショー!
ルー・ベニト:途端に強い潮の香りが漂うだろう
レイモンド:一瞬顔をしかめます。
スコット:「(海を思い出した・・・)」
イル・ピアース:「・・・すまない、私は酒が飲めない」と、返却
レイモンド:「あ~すいやせん、実は自分肝臓が悪くてお医者様に止められてるんですよ!」と酒を断ります。
ルー・ベニト:「そうかい、残念だな・・・」と、イルの分をグイッと飲む
スコット:「ごめんなさい。俺ももう酒はやめているんです」
アラン:「(海?)」
ルー・ベニト:「さぁ『残りの奴も飲め!』」
ルー・ベニト:断る場合は
ルー・ベニト:<言いくるめ>-10どうぞ
ゲルダ:「ではありがたく」一瞬の嫌悪をすぐに引っ込めて
レイモンド:ぐぬぬwやるしかないのかw
フィリップ:はい、飲みます
アラン:断ります
アラン:振ります
レイモンド:ではすいません言いくるめいいでしょうか?
スコット:言いくるめ初期値って・・・
アラン:「結構です...」
ゲルダ:こういう時はRPと組み合わせるんだ!
ルー・ベニト:無理ですね
ルー・ベニト:すでに、ルーが飲んでの言いくるめですので
フィリップ:「珍しい酒だ・・・いただこう」
アラン:振っても良いですか?
ルー・ベニト:挑戦する方はどうぞ
アラン:はい
レイモンド:ではお言葉に甘えて・・・
スコット:んー。初期値が5%か・・・(無理だ
イル・ピアース:「おい、レイモンド」
アラン:1d100<=(50-10) 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=40) → 66 → 失敗

レイモンド:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 29 → 成功

イル・ピアース:「お前はそもそも運転手だろう?」
レイモンド:子悪党のステータスはこういうときに使えるんだな・/
アラン:「...飲みます」
スコット:RPしても+補正つかないならしかたない・・・
レイモンド:「へへへすいやせん・・・」とグラスを返します。
ルー・ベニト:「そうかい?運転手に飲ませるわけにはいかないな」
KP月麻:では、アランさん、スコットさんは言いくるめようとするが
スコット:「お酒、前線のことを思い出すから飲まないようにしていたんですが・・・」グラスを手に取ります
KP月麻:ルーの気迫に押され飲むしかないと思うでしょう
アラン:お酒、一口含みます
KP月麻:そして、進んで飲むフィリップさんとゲルダさん
スコット:恐る恐る一口口に入れます
KP月麻:さて、飲んで分かるが
KP月麻:「大変、塩辛い」
KP月麻:酒というにはあまりにもまずいだろう
KP月麻:あと、飲んだ人は
KP月麻:変化が訪れる
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【身に余る恐怖】
スコット:「・・・・(なんだ?)」
KP月麻:首と手足がムズムズするような感覚と共に
KP月麻:突如
KP月麻:エラと水かきが生え
KP月麻:皮膚がウロコのように薄片化するだろう
フィリップ:ファ!?
KP月麻:では、このような体験をして
アラン:「(な!?)」水かきを見ます
KP月麻:4人は恐怖を覚え
ゲルダ:「い、ぎっ!?」
レイモンド:「うわぁあ!」と椅子殻転げ落ちます。
KP月麻:飲んでない、レイモンドさんも驚くだろう
KP月麻:SANcだが数値が異なる
KP月麻:まず、飲んだ組は
KP月麻:1/1d4+1の損失
KP月麻:レイモンドさん(イル)は
レイモンド:うひゃあ・・・
KP月麻:1/1d3
KP月麻:どうぞ
ゲルダ:1d100<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 7 → スペシャル

レイモンド:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 38 → 成功

フィリップ:1d100<=44
Cthulhu : (1D100<=44) → 43 → 成功

スコット:1d100<=55 SANc
Cthulhu : (1D100<=55) → 93 → 失敗

アラン:1d100<=71 SANc
Cthulhu : (1D100<=71) → 16 → 成功

スコット:1d4+1 大きいなぁ
Cthulhu : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5

フィリップ:あ、
スコット:最大値ひいちゃった・・・orz
ゲルダ:さぁアイデア行ってみようか!
KP月麻:では、スコットさんはアイデアどうぞ
スコット:アイデア、行きましょう!(泣き目
レイモンド:初の狂気来るか!
スコット:1d100<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル

ゲルダ:ろーく!ろーく!
スコット:HAHAHAHA!
レイモンド:なんとw
ゲルダ:ガンギマリやな(
KP月麻:では、スコットさんだが貴方は理解してしまった
スコット:「(これは・・・っ!)」
KP月麻:「己が化物に変化してるのではない?」と、いう現実に
KP月麻:では、一時狂気ですが
レイモンド:あ、成功しちゃだめだったんでしたなw<アイディア
スコット:発狂にかかわるアイデアはそうですw
KP月麻:どうしましょうか?KPが決めますか?それとも、ダイスの女神に祈りますか?
スコット:KPにお任せいたします。
ゲルダ:6を!6を出そう!(純真な眼
レイモンド:ここで殺人癖きたら大惨事だ・・・w
KP月麻:・・・・
KP月麻:『全滅してもいいなら殺人』にするよ?(
スコット:これを使う日が来るとは・・・
KP月麻:まぁ、冗談ですが
KP月麻:では、そうですね
ゲルダ:サーセンした
KP月麻:「多弁症」かな
KP月麻:期間は
KP月麻:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 10[10]+4 → 14

ゲルダ:ダイス運いいなぁ(棒
KP月麻:3分強ですね
スコット:うん。長いw
レイモンド:あら意外と早いw
スコット:ラウンド計算ですからね>一時的発狂の期間
レイモンド:あ、ルーも酒飲んでたんでしたっけ?ルーに何か変化はありますか?
スコット:了解です。べらべらと戦争のことについて語ってますw
KP月麻:「お、おいスコット!?どうした!?」
イル・ピアース:「お、おいスコット!?どうした!?」
イル・ピアース:1d100<=75 SAN
Cthulhu : (1D100<=75) → 98 → 致命的失敗

イル・ピアース:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

レイモンド:「み、みんなになにを飲ませやがったんだこの野郎!」と腰を抜かしつつ叫びます。
スコット:「・・・・ああああああああ! ついに、俺まで怪物になってしまうのか」
ルー・ベニト:ルーですが
ルー・ベニト:襟の高い服と手袋を身につけているため
ルー・ベニト:変化がわかりませんね
ルー・ベニト:あと、飲んだ方々
ルー・ベニト:1d100どうぞ
アラン:1d100
Cthulhu : (1D100) → 14

レイモンド:肌を露出してない服だったのか・・・
フィリップ:1d100
Cthulhu : (1D100) → 66

ゲルダ:1d100
Cthulhu : (1D100) → 35

スコット:「みんな、みんなあの前線に立っていたから、みんな銃を敵にむけていたから・・・」
スコット:「俺も、俺も・・・ああああ」
スコット:1d100
Cthulhu : (1D100) → 75

ゲルダ:さーこれどっちがいいんだ・・・
ルー・ベニト:ふむ
スコット:どうなるかなぁ
レイモンド:「おい!スコット!しっかりしろ!」とガクガク揺さぶります。
アラン:「・・・・・」
スコット:「こればかりはダメなんだ。ダメだダメだダメだ。人を殺したバツが今俺の身に降りかかってきたんだ」
ゲルダ:「ハァーッハァーッ…!」汗びっしょりでつっぷしてます
ルー・ベニト:では、アランですが
ルー・ベニト:1/1d8のSANc どうぞ
アラン:1d100<=70 SANc
Cthulhu : (1D100<=70) → 25 → 成功

ゲルダ:まだ減るかぁー
ルー・ベニト:あと
レイモンド:モリモリ持っていかれる・・・
ルー・ベニト:<神話技能>を+3どうぞ
スコット:「敵だと思ったやつも結局人間だったんだ。その人間を俺は殺してしまった。この人殺しの罪はこの命が尽きても続いて行くんだ」
アラン:「(なんだ、タコか...)」
スコット:うわぁ
アラン:神話技能ゲット!
レイモンド:なんて軽いんだ・・・w
レイモンド:やったね!これで常人から1歩離れたよ!
ルー・ベニト:「ははは、そこの兄ちゃん、いい夢みれただろう?」>アランさんに
スコット:やったねっ!(白目
アラン:「はい」ぎこちない笑顔で
レイモンド:タフだなぁ・・刑事さん・・・w
ルー・ベニト:「ま、これを飲めば『素早く泳げるんじゃないか?」ハハハ」
レイモンド:「い、イかれてるぜ!」と皆を介抱します。
ルー・ベニト:端にいる男もその様子を見てるだろう
レイモンド:コート男の様子に何か変化はありましたかね?
スコット:「俺も・・・殺人鬼に変わったザイツやツヴァイと同じになるのか? いやだ。イヤダイヤダイヤダ」
アラン:端にいる男を見ます
ルー・ベニト:おっと、レイモンドさん
フィリップ:「それはいいんだが、どのくらいでこの症状は治るんだ?」ちょっと動揺しながら
レイモンド:むむ
ルー・ベニト:それと、アランさんもですね
ルー・ベニト:2人は見てしまいますね
ルー・ベニト:その男が
レイモンド:あ、これは罠だったのか!w
ルー・ベニト:ウロコのようにしか見えない皮膚、平たい頭、マスクからはみ出るほど裂けた口、退化した耳などの不愉快な特徴を
ルー・ベニト:では、2人は
アラン:駄目な奴でした・・・
ルー・ベニト:0/1d3のSANcどうぞ
スコット:ガリガリ(SAN値削る)君!
レイモンド:1d100<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 73 → 失敗

アラン:1d100<=69 SANc
Cthulhu : (1D100<=69) → 89 → 失敗

アラン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

レイモンド:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

レイモンド:saidaiti
レイモンド:最大値・・・w
アラン:最大値w
ルー・ベニト:「あー、『酔いがさめれば元に戻るじゃないか?』ハハハ」
ルー・ベニト:「試供品だ、1本持っていきな」と、君たちに
ルー・ベニト:【イメージ画像】
ルー・ベニト:青白く光る酒を1本渡してくるだろう
アラン:「・・・」見てしまい少し顔色が悪くなる
レイモンド:「くそ、あんたらどうかしてるぜ!」と悪態をつきます
スコット:「酔い・・・。ああ。俺も怖さを忘れるために酒を一緒に飲んだが、ダメだった。ああ。俺は酒を飲んではいけなかった。あんな冷酷に、人殺しができるようになるなんて」
レイモンド:とりあえず店を出た方がよさそうで砂w
フィリップ:「まぁ、とやかく言ってもしょうがない。食事を続けるか・・・」だれかスコットさんに精神分析してあげてw
スコット:「ああ。やっぱり酒はダメなんだ。ダメダダメダメダダメダ」ずっとガクガクして喋ってますw
イル・ピアース:「・・・すまない、また何か分かったら連絡を入れよう・・・行くぞ」と、青い酒を持っていく
レイモンド:フィリップさんもすごいタフだ・・・w
アラン:「・・・はい」
ゲルダ:「帰るよ」
フィリップ:SANc失敗しても1しか減ってませんしこんなものかなと(RP
ゲルダ:顔真っ青ながらスコットを引っ張る
レイモンド:「あ、兄貴!早く出ましょうぜ!」とフィリップの服を引っ張ります。
スコット:「(ブツブツ)」と言いながら引っ張られていきます
フィリップ:「仕方ないな、また個人的に食べにくるよ」ルーに会釈しとこう
ルー・ベニト:「ああ、待っているよ」
KP月麻:【BGMカット】
ゲルダ:「その、」
KP月麻:【夜のアーカム】
KP月麻:外に出たところで
KP月麻:時刻は19時
KP月麻:外に出た頃には
ゲルダ:「そのお酒、ロックより割った方がいい」捨て台詞
KP月麻:君たちに出たころには、全て元通りだ
スコット:ウロコもえらも、ですか?
KP月麻:うん
ゲルダ:「知ってるスコット?魚ってエラに空気が入ると死ぬの。こんなふうに」
KP月麻:あと、スコットさんも一時狂気はなりを潜めた
レイモンド:「あぁ!よかった!化け物のままになるのかと思ったぜ!」と皆に言います。
ゲルダ:首筋甘噛みして
スコット:「・・・あ? 消えた」ウロコやえらがなくなったのを触って確認します
フィリップ:「!?、治っているの・・・か。効果はとても短時間のようだが危険だな」
ゲルダ:「フーーー。でも貴方は死んでない。OK、人間。」
フィリップ:(エロい)
ゲルダ:遅すぎるメンタル治療(サワヤカ
KP月麻:いいRPだ、感動的だ
スコット:「・・・やはり、安いお酒はいけませんね」
KP月麻:【BGMカット】
アラン:「治った?」首筋を触ります
KP月麻:じゃ全員<聞き耳>どうぞ
イル・ピアース:「・・・ん?」
フィリップ:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功

ゲルダ:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 9 → スペシャル

アラン:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 40 → 失敗

スコット:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 39 → 失敗

イル・ピアース:1d100<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 90 → 失敗

レイモンド:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 38 → 失敗

スコット:「・・・どうしましたか?」
レイモンド:初期値を調べてたら遅くなってしまった・・w
イル・ピアース:では、成功したフィリップさんとゲルダさんですが
スコット:診てくれたゲルダをみてそう訊く
KP月麻:店の玄関前にあるマンホールから妙な音が聞こえる
KP月麻:そして、2人は
KP月麻:聞いてしまう
ゲルダ:「シッ」
KP月麻:【謎の声】
スコット:「っ!」口を手で覆う
KP月麻:という、声を
KP月麻:【身に余る恐怖】
KP月麻:では、成功者は
KP月麻:おぞましい声を聞いてしまったとして
KP月麻:SANc 1/1d4 ただし
KP月麻:ゲルダさんはSなので少し増加
ゲルダ:ワーイ
KP月麻:2/1d4+1です
ゲルダ:1d100<=53
Cthulhu : (1D100<=53) → 82 → 失敗

ゲルダ:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3

フィリップ:1d100<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 96 → 致命的失敗

フィリップ:1d100<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 93 → 失敗

フィリップ:ファ!?
フィリップ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

ゲルダ:「ーーーーッ!」声になってない
イル・ピアース:「どうした?」
レイモンド:「お、お二人さんどうかしたんですかい?」とおそるおそる聞きます。
スコット:「ゲルダさんっ!?」あわてて肩を握ります
フィリップ:「・・・・・・・・吐きそうだ・・・少しそっとしておいてくれ」
ゲルダ:「………耳に蚊が入った。帰るよ」振り払って車へ押す
イル・ピアース:「・・・大丈夫か?」
スコット:「え? あ、はい・・・」ゲルダの後についていきます
レイモンド:「せ、先生待ってくださいよ!」と車に乗り込みます。
KP月麻:さて
KP月麻:これからどうするのかな?
ゲルダ:「着いたら起こして。後部座席にドカッ」
ゲルダ:事務所帰りましょうか
レイモンド:事務所で一息入れてから、ブルーヘブンですかな?
アラン:事務所に帰ります
スコット:事務所戻ります
KP月麻:わかりました
レイモンド:事務所に戻ります。
KP月麻:では、君達はクロウに今の状況を伝えるため
KP月麻:一度、事務所にもどる
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【探偵事務所の日常】
KP月麻:イルが、これまでの経緯をクロウに説明している
ゲルダ:ソファで寝てます
イル・ピアース:「・・・と、今日はそんなところだ」
スコット:猫とじゃれてます
レイモンド:落ち着きなく貧乏ゆすりしてます。
クロウ・ウォーレン:「そうかい、お疲れさん・・・ゲルダ、大丈夫か?」
ゲルダ:「…そう見える?」
スコット:「・・・(あのお酒、怖かったな)」
クロウ・ウォーレン:「あの図太いお前がこうなんだから」
クロウ・ウォーレン:「今回の仕事は色々裏がありそうだな・・・」
クロウ・ウォーレン:と、タバコを拭かすクロウ
ゲルダ:「一本頂戴」
スコット:「・・・もしかすると、アルさんは助けを待っているのかもしれないですね」
レイモンド:「この依頼絶対やばいですって・・・マフィアうんぬんじゃなくて別の次元のナニカですよ・・・」と窓の外を見てます。
クロウ・ウォーレン:クロウは黙ってゲルダに1本渡す
フィリップ:「所長も青い酒飲みます?」
ゲルダ:「さんきゅ」シュボー
ゲルダ:さてKP,今の時間は
スコット:「(あんなものをみたり、体験したりしたら、俺だって逃げたくなるだろうな・・・)」窓の外をぼんやりと眺める
アラン:「・・・」窓の外を見ます
クロウ・ウォーレン:20時といったくらいかな
クロウ・ウォーレン:外見ても夜の暗闇が見えるだろう
ゲルダ:つまり移動してるうちに1時間過ぎますね(ニタァ
クロウ・ウォーレン:ん、最初からそのつもりじゃないのかな?
ゲルダ:まぁね
ゲルダ:ちょっとヘタレRPが楽しかったので
クロウ・ウォーレン:「・・・しかし、トンでもネェ酒だな・・・」
クロウ・ウォーレン:「おい、誰か成分が分かりそうな奴、いるか?」
スコット:「こんなものが、世の中に出回るなんてダメです」
ゲルダ:「ん」挙手
レイモンド:「所長それだけは絶対飲まないでくださいよ・・・もうこれ以上は心臓がもたねぇや・・・」
アラン:薬学触れますか?
クロウ・ウォーレン:「・・・疲れてるところ、悪いが出来るか?」
アラン:「成分ですか?」お酒を見ながら
クロウ・ウォーレン:「ああ、何か分かればいいが・・・」
アラン:「出来ると思います...」薬学振ります
アラン:物を使わないと振れませんか?
ゲルダ:待った待ったアランさん、調べられそうな道具はここにはないかと
クロウ・ウォーレン:ん、あるよ?
ゲルダ:いやありそうな気がしてきた
レイモンド:キッチン用具とか・・・w無理そうかな?w
ゲルダ:はーいw
アラン:あった
レイモンド:さすが探偵事務所だ・・・
スコット:シャーロックホームズを意識されたのかなw
クロウ・ウォーレン:では、<薬学>どうぞ
アラン:はい
アラン:「道具お借りします」
ゲルダ:KP,協力で補正とかつきませんかね?
クロウ・ウォーレン:では、そうだな
クロウ・ウォーレン:ゲルダさんの幸運成功で考える
ゲルダ:「んっ!疲れることに疲れたから大丈夫」
ゲルダ:1d100<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 21 → 成功

スコット:8888
クロウ・ウォーレン:では、詳しいゲルダさんのアドバイスの元
アラン:88888
レイモンド:888
クロウ・ウォーレン:アランさんの2人で酒を分析する
クロウ・ウォーレン:次のロールを+10でどうぞ
クロウ・ウォーレン:二人友
ゲルダ:あざーっす
アラン:ありがとうございます!
ゲルダ:1d100<=80 薬学
Cthulhu : (1D100<=80) → 97 → 致命的失敗

ゲルダ:うっそぉ
アラン:1d100<=(30+10) 薬学
Cthulhu : (1D100<=40) → 61 → 失敗

クロウ・ウォーレン:では
クロウ・ウォーレン:【BGMカット】
アラン:・・・・・
クロウ・ウォーレン:ゲルダさんですが
クロウ・ウォーレン:調べてる最中
クロウ・ウォーレン:あの青い酒を
クロウ・ウォーレン:手を滑らせて口に含んでしまう
クロウ・ウォーレン:そして、貴方は再び
ゲルダ:「おっと、これ逆になって—」
クロウ・ウォーレン:【身に余る恐怖】
クロウ・ウォーレン:水かきとエラが出現する
クロウ・ウォーレン:また、ウロコも表面化してるだろう
レイモンド:「う、うひゃああ!」と叫びながらキッチンに逃げ込みます。
クロウ・ウォーレン:では、これを見た「レイモンドさん」以外は
クロウ・ウォーレン:1/1d3のSANc ああ、ゲルダさんはSANcはなしです
スコット:「ん? レイモンドさん、叫んでどうし・・・」見てしまう
スコット:1d100<=50 SANc
Cthulhu : (1D100<=50) → 67 → 失敗

レイモンド:まさか事務所内でSANcとは・・・w
ゲルダ:「Shit……」魚魚魚
スコット:1d3 事務所も地獄だったw
Cthulhu : (1D3) → 1

アラン:1d100<=66 SANc
Cthulhu : (1D100<=66) → 15 → 成功

クロウ・ウォーレン:「・・・これは相当やべぇな・・・」
スコット:「ですよね。これは太陽のもとに出ちゃいけないものです」
クロウ・ウォーレン:1d100<=39 台振り
Cthulhu : (1D100<=39) → 82 → 失敗

クロウ・ウォーレン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

クロウ・ウォーレン:しかし、まだ不定ではない
クロウ・ウォーレン:あと、ゲルダさんは
クロウ・ウォーレン:1d100どうぞ
ゲルダ:1d100
Cthulhu : (1D100) → 56

KP月麻:では、貴方は再び化物になったのを驚くでしょう
アン・シェパード:「皆さん、どうし・・・ひぃ!?」
レイモンド:キッチンから顔を半分覗かせながら、おたまを片手に「先生?大丈夫ですか?」とおそるおそる聞きます。
アン・シェパード:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 6 → スペシャル

アン・シェパード:「げ、ゲルダさん・・・どうされました?」
ゲルダ:「五月蠅い」頭からコート被ってソファーの隅で地蔵になります
スコット:「アンさん。そっとしておいてあげてください・・・」猫と一緒にキッチンに戻します
スコット:「アンさん。この猫に餌をやりたいんですけど、なにか残飯ってありますか?」
レイモンド:「しょ、所長これで我々が見たのはわかってくれましたかね・・・?」とカタカタ震えながらいいます。
アン・シェパード:「あ、はい、こちらです・・・」
クロウ・ウォーレン:「・・・・」
クロウ・ウォーレン:(深く考え込んでいる
クロウ・ウォーレン:「お前ら、どうする、今日はここまでにするか?」
KP月麻:あと、アランさんですが
アラン:はい
KP月麻:この酒について1点だけ分かったことがあります
KP月麻:それは
ゲルダ:「いや、10分もすれば抜ける筈だから。少し待って」
KP月麻:「この酒のアルコールが80と凄い高め」ということ
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【探偵事務所の日常】
アラン:「結構度数高めのお酒なんですね...」
ゲルダ:「ロックで飲ますとか阿呆か、アイツ」
レイモンド:「魚の気分になって酔っ払うには最高だな」と皮肉を言いながらソファにもたれます。
スコット:猫が餌にありつけたのをみて「ありがとうございました。よかったらコーヒーとかをいただいていいですか?」
イル・ピアース:1c100
イル・ピアース:1d100<=1
Cthulhu : (1D100<=1) → 73 → 失敗

イル・ピアース:「ん」
イル・ピアース:イルがコーヒーを渡してくる
スコット:「・・・紅茶も一緒におねがいします!」コーヒーは自分で持つ
イル・ピアース:スコットさんは飲むとわかるが
イル・ピアース:今度は「ひどく甘い」だろう
スコット:アンが紅茶を入れてくれるまでそのコーヒーをすすって待ってます
ゲルダ:「魚って猫舌?試してみる価値はあると思う?」<冗談っぽくレイさん
イル・ピアース:M○Xコーヒー波に甘い
アン・シェパード:1d100<=80 メイド仕事
Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル

レイモンド:「お、俺にきかねぇでくだせぇ!」と後ずさり・・・
アン・シェパード:では、美味しいダージリンを入れてきましたね
ゲルダ:「その反応は判ってても傷付くね・・・」
スコット:「イルさん。今回のコーヒー【も】おいしいですね」
スコット:「アンさん、紅茶ありがとうございます。俺が持っていきますね」
スコット:と、アンの淹れた紅茶をゲルダさんに渡します。
イル・ピアース:「・・・」
ゲルダ:「アリガト、置いといて」
イル・ピアース:シューンと端で拗ねるイル
スコット:「ゲルダさん、落ち着きましたか?」と紅茶をテーブルに置く。
レイモンド:「され・・・それじゃあどうしますかい?もういっぺん調査にでも行きますかい?」と紅茶を飲みながら皆に効きます。
ゲルダ:「大分。耳の形が戻ってきた」
スコット:コーヒーをすすりながら「・・・俺、甘いものです。だから、この味、とても落ち着きます」>イル
レイモンド:「へへへ、やっといつもの美人の顔を見れそうだ・・・」とゲルダさんをみつつ呟きます。
スコット:「甘いもの『好き』です」
イル・ピアース:「・・・・」
クロウ・ウォーレン:「あー・・・で、お前ら
クロウ・ウォーレン:今日はこれで調査をやめにするか?それとも、まだ続けるのか?」
ゲルダ:「続ける」ぶはっとコートを脱ぐ。完治
アラン:「・・・続けます」
フィリップ:「続けるしかないだろうなぁ」
レイモンド:「うぅむ・・・また誰かが魚人になっちゃたまんねぇ・・・俺も行くぜ。」
スコット:「まだ終わるわけにはいきませんからね」拳銃を再び装着。コートも羽織る
クロウ・ウォーレン:「わかった・・・あー、悪いがお前達5人で行ってくれるか?」
ゲルダ:「んくっ…ふぅ。酔いも醒めたご馳走様」紅茶一気飲み
クロウ・ウォーレン:「イルがあんな調子だからな・・・・」
スコット:「?」イルの様子を見る
イル・ピアース:「・・・・」床にのの字を書いている
レイモンド:「まぁまぁ!そう気を落とすなって!お前の入れたコーヒーはうまいって!」と言いくるめできないか・・・
ゲルダ:「んー、まぁゾロゾロと大人数じゃ逆に目立つし。分かった」
フィリップ:「砂糖と塩を間違えなかったのは進歩だろうなぁ・・・」
イル・ピアース:※NPCの処理的な理由
クロウ・ウォーレン:「で、どこに行くんだ?」
ゲルダ:「ブルーマウンテン。車借りていい?」
スコット:「ブルーヘブンへ行きます」
ゲルダ:間違えたw
レイモンド:「ブルーヘブンですかね?あそこならアルの情報が掴めそうだ」
アラン:「ブルーヘブン、行きます」
フィリップ:「行きましょうか」
レイモンド:2台で分乗していきますかい?
ゲルダ:うぃ
レイモンド:では自分は事務所の車運転しますね~
クロウ・ウォーレン:一台でもOKですよ
レイモンド:勝手に決めてよかっただろうか・・・w
レイモンド:あ、了解です~
ゲルダ:お、全員乗れるんですか
クロウ・ウォーレン:乗れる
スコット:フォードが大丈夫なら一台の方がいいかな?
ゲルダ:ではレイ君、ドライバー任せた
レイモンド:アイアイサー
KP月麻:では
KP月麻:『後ろが若干へこんだ』フォードを借り
KP月麻:君達は再びブルーヘブンに行く
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【夜のアーカム】
KP月麻:では、再びブルーヘブン前の階段に来る
ゲルダ:「これで外してたら恰好悪いから、先に謝る。ゴメン」
レイモンド:覗き窓のついたドアの前までいってノッカーを使います。
ゲルダ:あ、銃は再び内股のホルスターに
スコット:「何もないよりはましです」小声
KP月麻:では、階段を下りると
フィリップ:拳銃をに対して<隠す>してもよろしいですか?
KP月麻:青い扉の横にノッカーがある
レイモンド:拳銃はベルトにさしておきます
KP月麻:では<隠す>どうぞ
フィリップ:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 11 → スペシャル

ゲルダ:b
レイモンド:おぉ!すごいw
スコット:888
アラン:b
KP月麻:では、上手に隠せました
スコット:初期値ですが、自分も便乗いいですか?
アラン:便乗良いですか?
レイモンド:自分はこのままでいいかなw
ゲルダ:私はいいや
KP月麻:まぁ、ぶちゃけると
KP月麻:『どうせバレる』
ゲルダ:あら残念
KP月麻:『隠してバレたらまず『命』が危険』と忠告
スコット:では、そのままにしときますね
フィリップ:悲しいなぁ
アラン:そのままにします
レイモンド:ではノッカーを使います。
スコット:お願いします
スコット:「(ニンジン臭い、合っているといいなぁ)」
KP月麻:では、ノッカーを叩くと
ドアマン:「『スノーマンは何ていった?』」
ドアマン:こっtだ
レイモンド:「ニンジン臭い」
スコット:(ドキドキ)
ドアマン:「・・・・」
ドアマン:すると
ドアマン:ドアが開かれるだろう
レイモンド:ガタガタ・・・
ゲルダ:「フゥーーー」
レイモンド:ではおそるおそる中に入ります。
スコット:「良かったですね」(小声
レイモンド:「やっぱりこれで正解だったみたいだな・・・」と一息つきます。
ゲルダ:「緊張したぁ…」
レイモンド:あ、銃の没収はありますかね?
ドアマン:あります
レイモンド:ではドアマンに銃を渡します。
スコット:では、素直に拳銃出します
アラン:銃を渡します
ゲルダ:はい渡します
ゲルダ:描写は省略
レイモンド:ゲルダをチラリ・・・
スコット:今度はゲルダを見ないようにそっぽ向いてます
フィリップ:出しましょうか
レイモンド:完全に魚人の要素がなくなってるの安堵します。
ドアマン:「では、お楽しみください」」と、案内される
ドアマン:【BGMカット】
ドアマン:【酒場】
KP月麻:入り口の薄暗い印象とは対照的に
KP月麻:内装は小奇麗なものだ
KP月麻:黒人だけで構成されたジャズバンドがジャズを演奏し、酒場ながらもアーカムらしい、どこか落ち着いた雰囲気である
KP月麻:しかし、隅の席では一般客を装ったマフィアがしっかり見張っている
KP月麻:後<目星>どうぞ
スコット:はい
アラン:はい
フィリップ:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 51 → 成功

ゲルダ:1d100<=49 目星
Cthulhu : (1D100<=49) → 79 → 失敗

レイモンド:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 68 → 成功

レイモンド:a,
アラン:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 60 → 成功

レイモンド:あぶないw
スコット:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 41 → 成功

KP月麻:成功者は
KP月麻:奥に黒服を着た男が
KP月麻:「トンプソン」を持っているのが分かりますね
KP月麻:※戦ったら普通に死ねる
レイモンド:両手に抱えた状態で持ってる感じですかな?
KP月麻:そんな感じです
ゲルダ:そこそこ賑わってるでしょうか
レイモンド:「警備は万全みたいだな・・・」とあちこちをきょろきょろ見回します。
スコット:ゾワッ(・・・厳重だな)
バーテンダー:すると、バーテンダーが
バーテンダー:「こちらへどうぞ」と眼でカウンターを示す
レイモンド:従います。
スコット:座ります
ゲルダ:ごー
アラン:カウンターの席に座ります
フィリップ:座ります
バーテンダー:「いっしゃいませ、オーダーは?」
レイモンド:「あ~とりあえず一番安いので・・・」と自分の小銭入れを見ながら頼みます。
ゲルダ:「蜂蜜酒を」
フィリップ:「彼(レイモンド)と同じもので、それと軽食はあるかい?」
スコット:「・・・ミルクで」(先ほどのお酒を思い出して
レイモンド:「な、なぁ・・・悪いんだけどいくらか貸してくれない?」と男衆に小声で言います。
アラン:「...ミルク」
バーテンダー:「かしこまりました」と、それぞれ注文したものが届く
アラン:「...良いですよ」小声で
スコット:「ありがとうございます」とグラスを持ちます
ゲルダ:「アリガト」乾杯
アラン:「ありがとうございます」
レイモンド:「あんたは絶対にいつか出世するぜ!ありがとよ刑事さん!」とカウンターの下からお金を受け取ります。
アラン:カウンターの下で渡します
フィリップ:「ありがとう・・・レイモンド・・・うるさい」
アラン:「いえいえ」
レイモンド:「あ、兄貴そんなこと言わんでくだせぇよ・・・」とヘラヘラ笑います
ゲルダ:「ここは初めてなのだけど、いくつか聞いても?」<バーテン
バーテンダー:「はは、仲良きことは美しきかなですね」
バーテンダー:「なにをですかな?」
ゲルダ:「んー、まずどういった方が主に訪れるの?」
バーテンダー:「さぁ?色々な方が来られますよ」
ゲルダ:「私達、場違いだったらどうしようかって」微笑
バーテンダー:「ここは、そういうところですから」
スコット:「バーテンダーさんが一番印象に残るお客さんってどんな方ですか?」
レイモンド:「俺みたいな奴を入れてくれるんだからいい店に違いないね」とグラスの酒を飲み干しながらいいます。
バーテンダー:「そうだね・・・色々いるから、覚え切れないかな?」
スコット:「・・・じゃあ。最近、何かにおびえたような様子の男性っていませんでしたか? 何かに追われているような、そんな様子の男性です」
バーテンダー:「・・・知らないね、さっきもいったじゃないか」
バーテンダー:「覚えきれない、と」
レイモンド:「さて、マスターちと単刀直入に利いて悪いんだが、俺達実は探偵でね。3日前にアル・スカッティって男が来たと思うんだが・・・何か知ってるかい?」
バーテンダー:「・・・さぁ、知らないね」
アラン:・・・・チップを出します
スコット:KP、周りの様子をうかがいたいです
バーテンダー:変わった様子はないですね
バーテンダー:では、アランがチップを渡すと
バーテンダー:「アル?ああ、なんか今思い出したよ」と、言うだろう
バーテンダー:「で、何が聞きたいのかな?」
レイモンド:「最後に来たときは何か変な様子とかだったかい?たとえば何かに怯えてたとか・・・あと彼がどこに消えたのか知ってるならそいつも利きたいんだがね。」
バーテンダー:「そうだね・・・」
バーテンダー:「最後に来たのは3日前だったかな?」
バーテンダー:「アルはここの常連だったけど、日に日に飲む量が増えてね・・・・心配してたんだ」
バーテンダー:「「あんた方に与することにしたよ」と最後に言っていたかな?」
ゲルダ:「その時、どこに行くとかは?」
スコット:チップ上乗せしておきます
バーテンダー:「残念だけど、そこは知らないね」
ゲルダ:「そう、残念」
バーテンダー:「ただ、ヤツの手帳を見つければ何かわかるんじゃないかな?」
ゲルダ:「どうして?」
バーテンダー:「あいつ、結構マメな性格でね、仕事の事とか色々手帳に書いてあったよ」
ゲルダ:「へぇ。仕事の愚痴なりも聞いてあげたりもしたの?」
バーテンダー:「まぁ、それなりにね」
レイモンド:「もしかしたら行き先に関わることもその手帳に書いてあるかもしれないって事か・・・」とフィリップの酒に気づかれないように手を伸ばします。
ゲルダ:「彼、ルーの事は何て?」
スコット:「真面目な人ほど疲れは溜まりやすいですからね」チップをさらに乗せておきます(ミルクとチャージ代は残す
バーテンダー:「さぁてね、そこまでは」
バーテンダー:「一応、僕も義理固いからね」
スコット:「あなたも、真面目な方なんですね」
ゲルダ:「見た目通り、でね」くぴっと一口
バーテンダー:「ただ、僕も彼の事は心配してるから」
バーテンダー:「何か困ったことがあったら力になるよ」
フィリップ:「これ以上チップを渡しても仕方ないだろう」チップを渡してレイモンドの手をはじく
スコット:KP、バーテンダーのその言葉に対して<心理学>振りたいです
バーテンダー:心理学振らなくても
バーテンダー:「嘘は言ってない」のがわかりますね
レイモンド:「すまんねマスター助かったよ。他になにか言っておきたいこととかはあるかね?」
スコット:了解です
スコット:「・・・もし、俺たちがアルさんに会えたら伝えておいてほしいことってありますか?」
スコット:>バーテンダーさんに
バーテンダー:「そうだね、元気でいてくれればいいかな?」
スコット:「・・・そうですね。お会いできたら伝えておきます」
レイモンド:「世話になったね、まぁもしかしたらまた何か聞きに来るかもしれないからそのときはまた頼むよ」と席を立ちます。
スコット:笑顔でバーテンダーさんにそう言って、ミルクとチャージ代をカウンターに置きます
アラン:「ご馳走様でした」代金とチップを置いて行きます
フィリップ:「美味しかったよ」代金とチップを置きます
バーテンダー:「またおいで」
ゲルダ:「うん、とりとめもない話で時間とらせてしまってごめんなさいね」代金おいてノシ
スコット:「ごちそう様でした」
KP月麻:では、銃を受け取ったところで
KP月麻:君達は店を後にする
KP月麻:では、店を出ると
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:「待て」
KP月麻:そういう声が聞こえる
スコット:「っ!?」 その声のした方を振り返ります
ゲルダ:「?」
???:「・・・・」
???:そこには、一人の男がいる
???:また、『スコットさん』だが
レイモンド:拳銃に手をかけながら男を見ます。
???:この目の前にいる男が
???:『君達を追っていた男』と、わかるでしょう
???:と、いうところで今日はここまでです
???:【待機用BGM】
レイモンド:おぉ・・・ここで登場か・・・
スコット:お疲れ様でしたー!
KP月麻:お疲れ様です
アラン:お疲れ様でした!
レイモンド:お疲れ様でした!
ゲルダ:お疲れ様でした!
ゲルダ:いやぁSANが減った減った
フィリップ:お疲れ様でした
アラン:減った~w
スコット:楽しく発狂しましたw
レイモンド:やっぱりレストランはSANを吸い取るための場所だったんだ・・・
スコット:レストラン、怖いw
アラン:レストランにSANを食べられました
レイモンド:次回にはまた誰かが発狂するんだろうなぁw
KP月麻:HAHAHA
スコット:今度は魚人さんたちと戦うのかな・・・
アラン:明日の夜もよろしくお願いします
KP月麻:これで終わりじゃないよ?
レイモンド:とりあえず次回は武装をがっつり固める必要がありそうですな・・・
レイモンド:ヒェッ
KP月麻:と、言っても君達「拳銃」しかないけどね
KP月麻:後は、スコットさんが「ライフル」か
ゲルダ:火炎瓶でも作りますかな
スコット:トランクに行けばなんとかライフルがある・・・(ガクブル
アラン:初期値でも何か持っていこうかな
レイモンド:ショットガンなら初期値は比較的高いからなんとか・・・それでも30かw
レイモンド:武器やら用品は、この商業区で買えるのですかな?
レイモンド:あ、違法品いがいかw
KP月麻:『違法品』除いて
KP月麻:あ、最初に言っておく
スコット:<組み付き>は、アランさんしか持ってないか
KP月麻:連射系、爆発物は一切ないよ?
KP月麻:あと、組み付きが使えたらいいなぁ(
ゲルダ:え、火炎瓶も無しですか
KP月麻:ない
ゲルダ:うごご
レイモンド:護身用レベルの銃なら商業区で変えますかな?
レイモンド:買えますかな?w
スコット:組み付きは、誰かが手助けしたらプラス補正のみになりますか?それともSTRの上昇のみになりますか?
KP月麻:何にもならない
ゲルダ:KPKP,火炎瓶作るのも駄目ですか
スコット:組み付きは、アランさんとそのときのダイス神に頼るしかないか
KP月麻:作ってもいいけど
アラン:ショットガン・・・
KP月麻:誰か<投擲>持ちいるかな?
スコット:フィリップさんが持ってますね
ゲルダ:フィリップさん
フィリップ:ノ
レイモンド:フィリップさん持ってますな。
KP月麻:ふむ
アラン:ダイス運、SANc以外でやっと目星が成功した程度です。
KP月麻:「本当につくってしまって」いいんだね?
ゲルダ:PC的に武器が欲しけりゃ選択肢にあがると思うんです
KP月麻:いや、言いたい事はわかるけど
ゲルダ:逆につくらない理由づけが難しい
KP月麻:「何を素材にして」作るのかな?
ゲルダ:青い酒
KP月麻:・・・ふむ
スコット:空き瓶ならコーラとかサイダーとかでありませんか?
ゲルダ:多分欲しいって言ったらルーさんくれる気すらします
KP月麻:それはやってみないとわからないですねと、だけ
ゲルダ:ですね、ごもっとも
レイモンド:室内で使ったら、火事とか大丈夫ですかのう?<火炎瓶
ゲルダ:大丈夫じゃないけど、そこは敵さんに頑張っていただきます
アラン:ショットガン、ケースに入れて持ち歩く事は可能ですか?
KP月麻:可能
アラン:はい
アラン:ありがとうございます
レイモンド:武装の面はいざとなったら、イルからSG借りれないか交渉してみようかな・・・
アラン:そろそろお暇させていただきます
スコット:でも、最終決戦の場はどこになるんでしょうか。行かずの島なら完全武装で良さそうですが、真昼間の人が集まる場所にライフル持っていけるかな?
スコット:アランさん、お疲れ様です! また明日もお願いします
アラン:明日もよろしくお願いします
アラン:おやすみなさい
ゲルダ:おやすみなさい
どどんとふ:「アラン」がログアウトしました。
レイモンド:お疲れ様でした!また明日~
レイモンド:では自分もそろそろ・・・
レイモンド:今日はお疲れ様でした!そしておやすみなさい~
ゲルダ:おやすみなさい、では自分もこの辺で
フィリップ:おやすみなさいませ
スコット:はい。レイモンドさんもお疲れ様でした
どどんとふ:「レイモンド」がログアウトしました。
スコット:ゲルダさんもお疲れ様でしたー
フィリップ:では私もお暇させていただきます。お疲れ様でした
どどんとふ:「フィリップ」がログアウトしました。
スコット:お疲れ様でしたー
ゲルダ:ノシ
どどんとふ:「ゲルダ」がログアウトしました。