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KP月麻:では、準備はいいかな?
スコット:OKです!
アラン:OKです
レイモンド:OKです~
ゲルダ:うす
フィリップ:OKです
KP月麻:では、3日目スタートです
KP月麻:【不穏な空気】
KP月麻:昨日までのあらすじ
???:オマエ、誰だ!?
???:以上
レイモンド:とりあえずベルトにさしてある拳銃に手をかけながら警戒します。
レイモンド:あ、もう行動してよかったのかな・・・
スコット:「(ずっとつけていた男だ)・・・あなたは」
???:「ああ、銃は構えなくて結構」
???:「少なくとも、君達の敵ではない」
スコット:「・・・・・・もう、つける必要がなくなった、ということですか?」
ゲルダ:「知り合い?」>スコットさん
レイモンド:「ほうほう、それなら自己紹介をしてくれないか?お前さんが誰でなんで俺らの後を付けてきたのか知りたいね」
スコット:「俺『たち』の一方的な知り合いですね」
ゲルダ:「あぁ、成程」
フィリップ:「敵ではないということは、身分位証明してもらえるんだろうな?」
ビル・フォーブス:「私は、ビル・フォーブス」
ビル・フォーブス:「BOIの捜査官だ」
スコット:「オー、ビー、アイ・・・?」
ビル・フォーブス:BOI=今のFBIの元となった組織
レイモンド:BOIってこのPT内で知ってる人とかいますかね?
ビル・フォーブス:誰も知らない
ゲルダ:「逆。ビーオーアイ。」
スコット:「あ? ありがとうございます」照>>ゲルダさん
フィリップ:「知らない組織だな、証明にはなってないが・・・話位は聞きたいな」
レイモンド:「あ~そのボイだかボウだから知らんが何者なんだ?イタリアンかアイリッシュの仲間か?」と警戒します。
ビル・フォーブス:「まぁ、警察だと思えばいい」
スコット:「じゃあ、なんでそんな方が俺たちの後をつけたりしたんですか?」
レイモンド:「だな俺もそれが知りたい。」
ビル・フォーブス:「お前たちが信頼に足るかどうか、判断してたのだ」
フィリップ:「で、信頼に足りたから接触してきたと」
ビル・フォーブス:「そういうことだ」
ゲルダ:「アラン、要観察」ボソッ
レイモンド:「それで、もしかしてあんたが調べてるのはイタリアン共のことか?」と率直に聞きます。
アラン:「了解です」ボソッ>ゲルダさん
ビル・フォーブス:「その通りだ、それに・・・」
ビル・フォーブス:「お前たちが『アル』という人物を追っていることもな」
レイモンド:「そんじゃあ青い酒のことについても知ってるか?」
アラン:ビルさんの仕草や言動に注意して話を聞きます。
ビル・フォーブス:「・・・酒?すまない、どんなやつだ?」
スコット:誰が持ってましたっけ?>青い酒
レイモンド:誰か所持してましたっけ?w<青酒
ゲルダ:まだ見せない
ビル・フォーブス:イルが持ってますね>酒
フィリップ:「ん~・・・あぁ、マフィアの店の前で立ち話というのもアレだろうし事務所にくるか?」酒は事務所にありますね
ゲルダ:あれ、私薬学で調べましたけどイルに返したカタチですか
フィリップ:どうせマフィアや魚なら場所ばれてますし早く引きずり込んでしまおう(提案
ビル・フォーブス:ヒント 私が持つわ発言が見られなかった
ゲルダ:あー、確かに言ってないっすわ
レイモンド:うぅむ・・・現時点で特に危害を加えてきたわけでもないし、信用していいのかな・・・w<ビル
スコット:うん。宣言してなかったですね・・・
ビル・フォーブス:私は、RPもなしこれもってますは基本認めない方向です
フィリップ:そりゃそうですな
ゲルダ:それはもう知ってます、忘れてましたわ
スコット:じゃあ、ビルさんを事務所まで連れてくるRPをがんばらなくては・・・
ビル・フォーブス:「さて、君達はアル・・・そして、イタリアマフィアについてはどの程度知っているのかな?」
ゲルダ:「貴方が知っていることと同程度には知ってるつもりだけど」
ゲルダ:勿論嘘です(
レイモンド:「おいおい、まずはそっちから話すのが筋ってもんだろ?あんたはまだ具体的にどういう理由で行動してるか説明してないんだぜ?」
ビル・フォーブス:シークレットダイス
ビル・フォーブス:「すまない、お嬢さん」
ビル・フォーブス:「『本当の事を教えてくれないかな?』」
レイモンド:うひゃあ鋭いw
ビル・フォーブス:「内容次第だな」>レイモンドさん
ゲルダ:「ふぅん、馬鹿ではないと」
ゲルダ:飄々
レイモンド:うぅむ・・・信用するべきかそれとも嘘の情報を掴ませるか・・・
ビル・フォーブス:「先に言っておくが」
スコット:つかませていいと思います>真相
ビル・フォーブス:「イタリアマフィアは情け容赦のない犯罪集団であり」
ビル・フォーブス:「仮に任務を達成してもアルと一緒に口封じされるだけだ」
レイモンド:冷や汗を垂らしながら言葉を捜しています。
ビル・フォーブス:「もし、話してくれるのなら、私も可能な限りの力はなる」
スコット:伝えても良いですかね?
ゲルダ:「なら貴方に協力すれば、後の報復やらのイザコザからも保護してくれる?」
ビル・フォーブス:「どうか、私を信用して話してくれ」
スコット:「ゲルダさん。きっとこの人は嘘を言ってません」
フィリップ:「すまない、失礼なことをしてしまった。マフィアの抗争については一般の噂程度の知識しか持ち合わせていない、イタリアマフィアのことについては調査で少し情報を手に入れたぐらいで深いところは掴めていない。あくまでアルを探すのが仕事だからな」この際嘘は言わなくてもいいのでは?
レイモンド:「OKOK・・・それで捜査官様、アンタに協力すれば俺らはイタリアン共とは一切手を切れるわけだ・・・」と声を震わせながら話します。
ビル・フォーブス:「どうなるかは、『君達』次第だけどな」
スコット:「人から信用されるには、俺たちからも信用しないといけませんよ」
レイモンド:うぅむ・・・イタリアマフィアに加担したら確かに消されそうで怖いですな・・・wヤバイ教団とつるんでますし・・・w
ビル・フォーブス:「まぁ、これは一緒の「アドバイス』と思ってくれ」
ゲルダ:「………フーー、はいはい降参。これ以上厄介事増やしたくないの。気を悪くしたのなら詫びるから」ハンズアップ
スコット:「・・・きっと、あなたは信用に足る人だと思います」>>ビル
レイモンド:ではゲルダの行動を見習って、銃を地面におきます。
スコット:自分も拳銃を地面に置いてから「これで、俺たちもあなたの信用を得られますか?」
レイモンド:「おし、イタリアン共と手を切れるんならアンタと組んだ方がよさそうだな・・・」と今までの捜査状況及びアルの日記と帳簿について話します。
レイモンド:あとレストランでの出来事と青酒と行かずの島についても。
アラン:拳銃を地面において観察を続けます
フィリップ:武器を地面に置いときます
スコット:レイモンドの言葉にうんうんうなづいて聞いてます
レイモンド:とりあえずある程度話し終わったら忘れないように地面に置いた拳銃を懐に戻す感じで。
ビル・フォーブス:「・・・そうか、なるほど」(話を聞いて
ビル・フォーブス:「思った以上に怪しい集団だな」
ビル・フォーブス:「しかし、問題となるのは・・・アルの居場所か」
スコット:「おそらく、手帳をみれば分かるんだと思います。その手帳は「行かずの島」に落ちているそうですが・・・」
ゲルダ:「貴方も来る?」
ビル・フォーブス:「すまない、これらの情報をまとめて」
ビル・フォーブス:「一度、ボストンの本部に戻ろうと思う」
レイモンド:「な、なにぃ!?俺らの保護はどうなるんだ!?」と驚きます。
スコット:「そうですか。大変ですね」
ゲルダ:「ッチ………そう、残念。少しでも味方が欲しかったのだけど」
レイモンド:「
ビル・フォーブス:「何かあれば、ここに連絡をくれれば応援は用意する」と、連絡先を教えてくれる
ビル・フォーブス:「その間にアルを確保して欲しい・・・ああ勿論、謝礼はだそう」
レイモンド:「本当に頼むぜ、俺らの死体を保護してもしょうがねぇからな・・・」と吐き捨てます。
スコット:「俺としては、あの青い酒が太陽の下に出てほしくありません。俺たちにできることを全力でやってみます」
ビル・フォーブス:「いや、それはないだろう」
ビル・フォーブス:「彼は『保護』と『保身』を求めている、そう悪いようにはならないさ」
ビル・フォーブス:と、レイモンドさんに
スコット:と、連絡先を自分の身分証明書(メモ欄)に書いておきます。
レイモンド:「これ以上悪い方に進まないといいがね・・・」
ビル・フォーブス:「なんせ、インスマスが絡んでいるんだ、慎重になるのはいたし方あるまい」
レイモンド:「ダゴン秘密教団について何か聞いたこととかあるかい?」と聞きます。
ビル・フォーブス:「では、頼むぞ」そういうと、ビルはフォード駆り、いなくなった
ビル・フォーブス:【BGMカット】
ビル・フォーブス:【夜のアーカム】
スコット:「早いですね・・・」走り去るフォードを見送る
レイモンド:KP、今時刻はどれぐらいですかね?
ゲルダ:「………なんかこう、腹立つ。ちょっと殴っていいレイ?」
ビル・フォーブス:23時
レイモンド:「え、えぇ!勘弁してくださいよ先生・・・」と後ずさります。
レイモンド:とりあえず夜も遅いですし、行かずの島は明るい時間帯に行きます?
KP月麻:じゃ、そんなゲルダさんの腕を誰か掴みますね
スコット:お?
レイモンド:むむ?
ゲルダ:「!?」ビクッ
イル・ピアース:「何をやっているんだ、まったく」
スコット:「イルさん! どうしてここに?」
ゲルダ:「……こっちの台詞だけど」
レイモンド:「う、うぉ!どこから出てきた!?」と更に後ずさります。
イル・ピアース:「気になったから、後を追いかけた」
スコット:「ははは。それはありがとうございます」と
フィリップ:(銃回収してていいですか?)
イル・ピアース:「で、丁度あの男(ビル)と鉢合わせか」
アラン:地面に置いた銃を拾います
スコット:足元の拳銃をホルスターに戻します
レイモンド:「それじゃあ、さっきのなんとかの捜査官との話も聞いた感じか?」
アラン:彫るスターに戻します
アラン:ホルスター
イル・ピアース:「遠くからだったが、ある程度は」
スコット:「あの人(ビル)は悪い人じゃありませんでした。俺たちに協力してくれるそうです」
イル・ピアース:「そして、これからどう動くべきかも名」
イル・ピアース:「さぁ、それはどうだろうな?」
イル・ピアース:「私を騙す演技かも知れんぞ?」
スコット:「まずは、俺たちにできることは全力で取り組むだけです。それからまた考えましょう」
イル・ピアース:「このアーカムはそこまで甘くない」と、スコットさんに言い聞かせる
レイモンド:「いやいや、絶対な信頼はしないほうがいいぜスコット、あいつもマフィアの息が掛かった汚職野郎かもしれないんだぜ」とあたりをキョロキョロ
スコット:「・・・・・・はい。気を付けます」(ちょっと気を落とす)
イル・ピアース:「そのやさしさは悪いことではない、だが」
ゲルダ:「あの男、インスマスについて知ってた。多分酒も知ってたんじゃない?割と糞野郎の線が濃いかな個人的には」ひとりごちる
イル・ピアース:「このアーカムで生きるならそういうことも知っておくべきだ・・・いや、その線はないだろう」
イル・ピアース:「BOIはいけ好かないやつが多いが仕事はマジメだ」
レイモンド:「へっ聞いたこともない組織の捜査官っていうぐらいだから、軍が考えた秘密兵器の実験とかだったりしてな」
スコット:「・・・まずはアルさんの居場所を突き止めましょう」
ゲルダ:「何?アイツに惚れたの?年上好き?」ヘラヘラ
イル・ピアース:「・・・それよりも」
スコット:「?」
イル・ピアース:「『行かずの島』に向かうぞ、『今から』」
レイモンド:「へ?今?」とキョトンとします。
アラン:「今から?」
ゲルダ:「え、嫌」
イル・ピアース:「まさか、昼間に行くつもりじゃないだろうな?」
フィリップ:KP,周辺に事務所の車ありますか?
イル・ピアース:あります
ゲルダ:「むしろ何で夜なの?」
イル・ピアース:[
イル・ピアース:「夜だからだ」
レイモンド:「で、でもこんな真夜中にいかなくったって・・・」と食い下がります。
イル・ピアース:「何かあってもごまかしは効くだろう?」
レイモンド:「うぅん、確かにそうだけどよぉ・・・」と少し考えます。
スコット:「・・・・・・そうですね。ここ(アーカム)は夜に銃声が聞こえても大きく話題にはなりませんもんね」
ゲルダ:「別に昼間でも響いてると思うけど」
レイモンド:「そういやぁ、アルはあの視まで何かを見たって日記にかいてやがったよな」
スコット:「どちらにせよ、善は急いだ方がよさそうです」
レイモンド:「行くならそれなりに準備しないとやばくねぇか?」
フィリップ:「そうだな、その『何か』が夜に目が効いてたらアウトだな。準備は必要だろう」
スコット:「でも、この時間じゃもうお店も閉まってますよね?」あたりをちらほら
イル・ピアース:この時代の店は
イル・ピアース:「18時」には閉まってます、とってもホワイト企業です
イル・ピアース:この時間に開いているとしたら
イル・ピアース:酒場や非合法な店ですね
ゲルダ:ちょーっと怖いお兄さんの多い店でしょうね
レイモンド:「仲間がパクラれてなきゃ、トンプソンの一丁でも用意できたんだろうがなぁ・・・」と昔を思い出す。
イル・ピアース:連射?渡すわけが無い
レイモンド:ですよね・・・w
スコット:「イルさんは、事務所から何か持ってきたんですか?」
イル・ピアース:※トンプソンは違法武器
イル・ピアース:「自前の銃と弾丸だけだ」
イル・ピアース:12ゲージSGとEGですね
イル・ピアース:ただし、ポンプではなく
イル・ピアース:2連装に変わってます(SG)
ゲルダ:「もう準備万端ってワケ?あーハイハイ、行けばいいんでしょ行けば」
アラン:「...分かりました」
レイモンド:ポンプは事務所にある感じですか?
イル・ピアース:置いてきた
スコット:「・・・夜戦に明かりを使うのはまた危険です。敵に場所を知らせることになります」
ゲルダ:「灯も無しにどうやって手帳探せっていうの」
スコット:KP
イル・ピアース:「とはいえ、使わない理由にはならんな」
スコット:今日の天気はどうですか?
イル・ピアース:「まさか『真っ暗闇』で探せと?」
レイモンド:「とりあえず事務所に戻って、ランタンとか明かりを持ってこないか?暗くちゃ探すものも見つからないぜ・・・」
イル・ピアース:雲で薄暗いかな
スコット:じゃあ、だめか・・・。
レイモンド:ランタン事務所にあるのかな・・・w
イル・ピアース:「それなら、車にある程度用意してある」
レイモンド:「ほほぉ、気が利くなあ!」と肩をポンと叩きます。
イル・ピアース:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
イル・ピアース:「・・・3個か」
イル・ピアース:「私は両手持ちの銃だから無理だが」
スコット:二人で1個か
イル・ピアース:「拳銃ならある程度は問題なかろう」
レイモンド:火種は自分のライターとアランさんのマッチで何とかなりそうですな。
ゲルダ:「スコットもフィールもライフル使うだろうし、丁度いいんじゃない?」
スコット:「そうですね。明かりを別の人にお願いします」
イル・ピアース:※フィリップさんは所持武器拳銃のみ
ゲルダ:「イル、フィールにEG貸してもらえない?」
レイモンド:「おし、そんじゃあ俺はいつでもいけるがお前さんがたはどうだい?」と皆を見回します。
イル・ピアース:「ん・・・別に構わないが」
イル・ピアース:「『扱いが難しいぞ?』」
イル・ピアース:ゲーム的性能
ゲルダ:「ありがとう、フィールなら大丈夫」
イル・ピアース:威力 3d6+4
イル・ピアース:発射回数 1または2
フィリップ:「お、おう。それは分かってる(大型の銃は嫌いなんだがなぁ)」
レイモンド:使う際には-補正が入るのかな?<EG
イル・ピアース:入る
イル・ピアース:-10
フィリップ:初期値が15だったかな?
レイモンド:了解です~
イル・ピアース:早い話ライフルに-10です
ゲルダ:充分充分
スコット:じゃあ、チーム分けして向かいますか
レイモンド:「兄貴アンタがそのデカブツを持つと様になりやすなぁ」と媚を売ります。
イル・ピアース:「さぁ、時間が惜しい」
ゲルダ:ん、そういえばイルってどうやって来たんです?
イル・ピアース:「早くその場所へ向かおう、こっちだ」
イル・ピアース:歩き
ゲルダ:事務所の車って私らが使わなかったっけ
ゲルダ:乗れない^q^
ゲルダ:いや、6人いけるヤーツですかこれ
アラン:トランクに...
スコット:天井に・・・
フィリップ:あ、ゲルダさんの車使ってると思ってた・・・
イル・ピアース:ん、そのつもりだよ、じゃないといろいろ困るでしょう(メタい)
ゲルダ:何も問題ありませんでしたね(爽やか
レイモンド:よかった・・・車の修理道具事務所の車に入れっぱなしw
ゲルダ:んじゃーもう行きましょうか
レイモンド:はーい
スコット:了解です
アラン:はい
イル・ピアース:【BGMカット】
イル・ピアース:【不穏な空気】
KP月麻:では
KP月麻:イルの案内の元
KP月麻:リバータウンの埠頭にある古びた丸太小屋に到着する
イル・ピアース:「ここからボートを借りる・・・待っていてくれ」
イル・ピアース:そういうとイルは
レイモンド:「アイアイマム」と車から降りて辺りをキョロキョロ
イル・ピアース:小屋の戸を叩き、中から出てきたおじいさんと交渉している
スコット:車から降りて、ライフルがすぐ打てるように準備しておきます
ゲルダ:「言っておくけど私予備の弾丸なんて持ってないから。シリンダー分だけ」肩竦め
アラン:ランタンを取り出してマッチで明かりを灯します
レイモンド:「大丈夫ですよぉ先生どうせ何も起きずに無事に帰って来られますって」とヘラヘラ
アラン:車の外でします
スコット:ライフルの弾はすぐ取り出せるように自分のポケットにも入れておきます(1ダース分)
ゲルダ:「そう願ってる。心から」私もランタン付けますね
アラン:ランタンいくつもって行きます?
ゲルダ:3つもってきましょ。ケチっても仕方ない
スコット:3個だったから、全部持っていきましょう
アラン:はい
レイモンド:自分のリボルバーに6発めの弾丸を装填して、3つ目のランタンを持っていきます。
アラン:もう一つのランタンにも火をつけます
イル・ピアース:「・・・待たせた」
ゲルダ:「お疲れ」
イル・ピアース:「『どちらかを貸してくれるそうだ』」と
イル・ピアース:手漕ぎボードとモーターボードがある
レイモンド:「どちらか?全員乗れるのかい?」と不安げに聞きます。
アラン:リボルバーに弾丸を装填してホルスターに入れます
イル・ピアース:「乗れるそうだ」
レイモンド:とりあえず2つのボートを確認してみます。
ゲルダ:同じく
フィリップ:ボートに不具合がないか見ていいですか?
KP月麻:では
スコット:音を立てずに島に行くなら手漕ぎですね・・・。
KP月麻:手漕ぎボートですが
アラン:ランタンを持ってボートを見に行きます
レイモンド:でも手漕ぎだと緊急時が怖いですな・・・
KP月麻:オールが4つ付属しており
KP月麻:君達「2人」までが協力して漕ぐことができる
スコット:モーターボートも、緊急時にエンジントラブルになったら怖いですね・・・
KP月麻:一方のモーターボートだが
レイモンド:うへぇどっちも怖いw
KP月麻:古いエンジンの付属したボートで
KP月麻:プスンプスンと幾らか調子の悪そうなエンジンだが、手漕ぎより遥かに速く、ラクである
ゲルダ:燃料確認
KP月麻:入ってます
スコット:レイモンドの修理道具必要そうな感じですね
レイモンド:まさに絶好のタイミング・・・
フィリップ:機械修理でエンジンの状態分かります?
ゲルダ:「燃料は、良し」
フィリップ:訂正:詳しい状態
KP月麻:動くから問題はないと、主人は言っています
スコット:さすがアメリカン・・・w
KP月麻:あと、先に言っておきますが
KP月麻:操縦(ボート)は執拗内です
KP月麻:必要ないです
レイモンド:了解です~
ゲルダ:うぃす
フィリップ:了解です
スコット:了解です
アラン:了解です
ゲルダ:「よし、レイ。修理工具持ってきて」
レイモンド:「あいよ」とトランクから引っ張り出します。
ゲルダ:というわけでモーターで
KP月麻:わかりました
KP月麻:あと、修理道具は「誰」が持つのかな、しっかりキャラシに記入をお願いします
レイモンド:では自分が持ちます<修理道具
レイモンド:手元が見やすいように、ランタンと修理道具をモーターの近くに置いて置きます。
スコット:では、顔を強ばらせながらライフルを両手に持ち、モーターボートに乗ります
アラン:モーターボートに乗ります
ゲルダ:ランタンと拳銃をそれぞれ片手に乗船
アラン:ランタン持ってます
レイモンド:あ、自分もボートに乗ってからランタンと修理道具をモーターの近くに置きます。
KP月麻:じゃ、モーターボートを借りるわけだけど
KP月麻:どんな風に乗るのかな?マス目MAPのボードのところにコマをあわせてください
ゲルダ:(これ絶対戦闘あるわ)
フィリップ:ボートに乗ったらエレファントガンをもって警戒しますね~
ゲルダ:修理持ちはエンジン付近に固めたい
レイモンド:万が一乗り込まれた場合が怖いですな・・・
スコット:フィリップがそこなら、私は・・・あイルが動いたか
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、君達はレイモンドさんの操縦で
KP月麻:川を上がっていき
KP月麻:ほどなくして中州の小さな島が見えるだろう
レイモンド:あ、運転しながらあたりを警戒します。
スコット:川底をビクビクしながら警戒してます
KP月麻:じゃ、レイモンドさんだけ
KP月麻:<聞き耳>どうぞ
レイモンド:1d100<25
Cthulhu : (1D100<25) → 71 → 失敗
レイモンド:あれま・・・
KP月麻:では、貴方は不審そうに周りを見ますが
KP月麻:変わったものは特に見つからない
レイモンド:ふ、不安だ・・・w
レイモンド:目星で中州に何かいるかとか確認できますかな?<KP
KP月麻:いませんね
レイモンド:了解です。
KP月麻:さて、そうしているとボートは島に到着しました
スコット:不安そうにあたりをキョロキョロしています
アラン:あたりを見渡します
スコット:「『行かずの島』というだけあって、やはり気味が悪い場所ですね・・・」
アラン:...島に降ります
レイモンド:「だな、おっかねぇ・・・」
ゲルダ:「さっさと済ませて帰ろ。」ボートを固定して下船
レイモンド:では自分も島に降ります。
アラン:「手帳はこの島に?」周りを見渡します
レイモンド:島に下りて、ランタンを照らしながら手帳を探します。
スコット:「中州の島だからさほど大きいわけではないはずです。手分けして探せば見つかると思います」
アラン:「はい」ランタンで照らしながら
イル・ピアース:「ああ、全員で手分けして探そう」
アラン:目星振ります
ゲルダ:「レイ、ボートの番をお願い」
スコット:「レイモンドさん。お願いします」
レイモンド:「俺はボートを見張っておくからお前らで探してくれ」とボートの周りで警戒します。
KP月麻:わかりました
レイモンド:「任せとけ!」と力なく笑います。
KP月麻:それじゃ、レイモンドさん『以外』は
スコット:「俺の拳銃も置いておきますね」とホルスターの自分の拳銃を渡します
KP月麻:<目星>をどうぞ
アラン:はい
スコット:了解です
ゲルダ:1d100<=49 目星
Cthulhu : (1D100<=49) → 71 → 失敗
アラン:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 26 → 成功
スコット:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 79 → 失敗
アラン:拳銃を手に持って警戒してます
レイモンド:スコットから借りた拳銃をベルトにさします。
KP月麻:1d100<=70 イル聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 41 → 成功
KP月麻:では、レイモンドさんは
KP月麻:スコットさんの銃の性能をキャラシに書いて
KP月麻:スコットさんは拳銃を消して下さい
KP月麻:おや、フィリップさん
KP月麻:<目星>どうぞ
レイモンド:OKです~
スコット:了解です。拳銃消しました
KP月麻:[アラーム発生:フィリップ]:./sound/alarm.mp3:1秒後
KP月麻:[アラーム発生:フィリップ]:./sound/alarm.mp3:1秒後
ゲルダ:んー、とりあえず代振りしましょうか
KP月麻:1d100<=60 代理
Cthulhu : (1D100<=60) → 69 → 失敗
KP月麻:では、成功者ですが
スコット:アランさんの見つけた物に期待
ゲルダ:ってあれイル聞き耳振ってます?
KP月麻:間違えた
KP月麻:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功
ゲルダ:うぃ
スコット:イルさん優秀!
アラン:イルさん!
KP月麻:では、改めて成功者ですが
KP月麻:【イメージ画像】
レイモンド:戦闘も出来て探索もつよい・・・
KP月麻:これを見つけました
レイモンド:うひゃあw
アラン:わ~
スコット:見つかっちゃったw
アラン:「あ、お酒です」拾います
アラン:手帳は見つかりませんか?
レイモンド:密造酒の隠し場所にしてたのかな?w
KP月麻:その数「2本」
スコット:「あ、そのお酒・・・」(恐怖でゾクゾクしている)
KP月麻:アランさんは持ち物に「青い酒」を追加どうぞ
KP月麻:では、さらに続けると
レイモンド:試供品を含めて3本か・・・w
KP月麻:「手帳」を1冊見つけるだろう
ゲルダ:GJ
レイモンド:大本命!
スコット:GJ!
アラン:手帳を拾います
ゲルダ:「確認して。間違いなくアルのもの?」
スコット:「あ、手帳・・・!」
アラン:「手帳...見つかりました」読みます
スコット:あたりを警戒しておきます
KP月麻:表紙、文字の書き方から
KP月麻:これが「アルの手帳」であると、確信するだろう
アラン:「・・・アルさんの手帳です」
ゲルダ:「上出来。二人ともお手柄」アランとイルの背中叩きます
イル・ピアース:「さて、ゆっくり読みたいところだが」
レイモンド:あたりを不安そうにきょろきょろ見ます。
スコット:「・・・では、さっさとここから引き揚げましょう」あたりを警戒
アラン:お酒もって行きます
イル・ピアース:「長居は無用だ、さっさとボート小屋に戻ろう」
アラン:手帳も
ゲルダ:「右に同じ」
レイモンド:32口径を構えながら警戒を・・・w
アラン:「はい」
アラン:手帳とお酒をかばんの中に入れてボートに行きます
スコット:チームの一番前を歩いて、警戒しながらボートに戻ります
KP月麻:では、君達はボードに戻り
KP月麻:ボート小屋に戻るため、川を下る
KP月麻:イルは12ゲージを構えながら
ゲルダ:周囲警戒
KP月麻:周囲を警戒している
レイモンド:同じく
レイモンド:あ、片手に32口径を持ちながら
スコット:自分もライフルを構えて周囲、ボート底も警戒します
アラン:銃を構えて警戒してます
KP月麻:では
KP月麻:【BGMカット】
スコット:「ここまで順調ですね・・・」
KP月麻:人目につきにくい橋の下の暗がりへ差し掛かった頃
レイモンド:「あぁだな・・・とっとと帰ろうぜ寒くて仕方がない・・・」
KP月麻:・・・何か大きな「何かが」近くにいるのが分かる
スコット:「あれは・・・?」
レイモンド:水面にですか?
KP月麻:水面
スコット:ライフルを改めて構えます
KP月麻:すると水道管をゴボゴボ言わせるような耳障りな音と水泡が上がり
レイモンド:「ヒッ・・・なんなんだよ・・・」と警戒します。
KP月麻:姿を現すだろう
KP月麻:【身に余る恐怖】
怪物:それはトビウオのように水面から跳躍して探索者達へ飛びかかって来るが
怪物:最初の一撃は
怪物:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
怪物:レイモンドさんの『脇』を通る
レイモンド:「うわぁあ!」と身をかがめます。
怪物:そして、水面に戻り
ゲルダ:「レイ!怪我は!?」銃を向けつつ
怪物:周囲を泳ぐように
怪物:君達を見定めている
怪物:また、数はひとつではない
レイモンド:「ダ、ダイジョブ・・・!」とガタガタ震えながら。
スコット:「フィリップさん!大丈夫ですか!?」ライフルを構えつつ
怪物:「2匹」いる
怪物:では
怪物:このような化物をみた君達は
怪物:SANC 1/1d6です どうぞ
スコット:1d100<=49 SANc
Cthulhu : (1D100<=49) → 55 → 失敗
アラン:1d100<=65 SANc
Cthulhu : (1D100<=65) → 34 → 成功
レイモンド:1d100<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 7 → スペシャル
ゲルダ:KPKP,魚人を2回実体験してる分で補正とか聞きませんかね?(
怪物:そんなのあるわけが無い
ゲルダ:アッハイ
ゲルダ:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 37 → 成功
スコット:1d6 SAN減少
Cthulhu : (1D6) → 2
怪物:1d100<=39 フィリップ
Cthulhu : (1D100<=39) → 41 → 失敗
ゲルダ:せふせふ
怪物:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2
スコット:よかった・・・
怪物:1d100<=74 イル
Cthulhu : (1D100<=74) → 45 → 成功
ゲルダ:「怖いと思うけど止まらないで!私達がついてる!」>レイさん
レイモンド:「は、はぃいい!」と運転を再開します。
KP月麻:さて、君たちだが
KP月麻:「このまま逃げてもいいし」
スコット:「こんなところで、死ぬわけにはいかない・・・!」ガタガタ震えながらライフルを握る
KP月麻:「勇気を持って銃を抜いてもいい」
KP月麻:なお、こいつらは
KP月麻:DEXが通常の『倍』で計算されてます
KP月麻:また
KP月麻:基本ルルブ基準の戦闘では攻撃をすると回避はできませんが
KP月麻:こいつらは1Rに攻撃・回避を同時に行なってきます
KP月麻:また、水中の射撃なので
KP月麻:威力が1発につき-2されます
KP月麻:以上を踏まえ
KP月麻:「どうするかをお考えください」
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【非現実的な出来事】
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:では
KP月麻:【暗闇の襲撃】
どどんとふ:「スコット」がログアウトしました。
KP月麻:君達は逃げるためボートを走らせるが
KP月麻:プスンプスンと音が鳴って
KP月麻:エンジンが「止まってしまう」だろう
どどんとふ:「スコット」がログインしました。
ゲルダ:「Fuck!!!分かってたけど!」
レイモンド:「おいおい!嘘だろ!」と必死でエンジンをかけなおそうと試みます。
KP月麻:なおすには<機械修理>に数回成功させる必要がある
KP月麻:では、ここから先は
アラン:「嘘...」
KP月麻:戦闘の処理とさせていただきます
スコット:「あきらめちゃダメです! 頑張って生きましょう!」
ゲルダ:おい顔
スコット:「戦場も、生きたいと思わないとすぐ死にます!」
スコット:通常にわすれてたw
KP月麻:では、戦闘を始めます
KP月麻:1R目
KP月麻:射撃ターン
KP月麻:撃つ人は?
ゲルダ:はい
レイモンド:自分は撃たない方向で。
アラン:はい
KP月麻:おっと、ゲルダさん
KP月麻:「銃を構えてない」ですね
ゲルダ:仕舞った覚えもないです
KP月麻:ふむ、では「どちらを」構えてますか?
ゲルダ:もちろんリボルバーの方です
KP月麻:イルとフィリップは当然打つ
KP月麻:スコットさんは?
スコット:では、自分は回避に専念させます
ゲルダ:いやスコットさん撃って
KP月麻:分かりました、ではこのRは攻撃参加不可ですね
スコット:打つ方がいい?
ゲルダ:勿論
スコット:すみませんKP
スコット:自分も打ちます
KP月麻:そうだね、撃たないと「落ちる」可能性があるからね
スコット:ヒヤァ
KP月麻:では、レイモンドさん以外は撃つので
KP月麻:DEXで処理しましょう
KP月麻:まず、イル
イル・ピアース:「わかってはいたが・・・やはり持ってきて正解だったな」と、怪物2にSGを「2発」撃つ
アラン:落ちる...今の季節は何時ですか?
イル・ピアース:1d100<=80 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=80) → 18 → 成功
怪物:では、怪物ですが
怪物:1d100<=95 ???
Cthulhu : (1D100<=95) → 82 → 成功
怪物:イルの射撃が怪物を捕らえることはなく
怪物:素早く「泳いで」ショットガンの弾を避ける
フィリップ:つぎ、フィリップさん
スコット:「捉えていたのに・・・!」
フィリップ:「な、なんだこの化け物は!?」EGを怪物1に向ける
フィリップ:1d100<=60 ライフル
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗
フィリップ:では、なれないEGの弾丸は
フィリップ:化物に当てることは無い
フィリップ:「しま・・・やっぱり、慣れない物は・・・」
KP月麻:次、DEX12のアランさんとスコットさん
KP月麻:どういますか?
アラン:2発撃ちます
スコット:自分も出し惜しみせず打ちます
KP月麻:あ、この先制ルールですが
KP月麻:・・・・まぁ、いいでしょう、それぞれ目標は?
スコット:怪物1にします
KP月麻:ただし、アランさん「1発しか」撃てないです
アラン:1だとフィリップさんを撃つ事になりますか?
アラン:はい
KP月麻:1発撃って、次の通常ターンでまた撃つ形ですね
KP月麻:あと、スコットさんこれは重要事項ですが
アラン:成る程
スコット:はい
KP月麻:あなたのライフルは「2ターンに1度」しか攻撃できません
スコット:それは重要事項ですね・・・
KP月麻:その事をお忘れなく、対象を選択して下さい
スコット:当R打つ⇒次R装填⇒次々R打つ、ということですか?
アラン:1発怪物1に撃ちます
KP月麻:撃つ→ボルトアクション→撃つ そんな感じ
スコット:ふむ、了解です・・・
ゲルダ:1を集中砲火
KP月麻:では、先にアランさんからロールどうぞ
アラン:はい
アラン:1d100<=60 拳銃
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗
アラン:「当たらない...」
KP月麻:では、先ほどの恐怖からか照準がぶれるでしょう
KP月麻:では、スコットさんはどうしますか?
スコット:では、自分も怪物1を打ちます
KP月麻:では、ライフルどうぞ
スコット:「(なんとしてでも当てたい・・・)」銃口を水面の陰に向けます
スコット:1d100<=80 ライフル
Cthulhu : (1D100<=80) → 30 → 成功
ゲルダ:b
KP月麻:では
レイモンド:よしよし・・・!
怪物:1d100<=95 『水泳』
Cthulhu : (1D100<=95) → 14 → スペシャル
ゲルダ:マジかよ
スコット:えええええw
怪物:では、怪物は避けたかと思うと
レイモンド:その手があったか・・・w
怪物:そのままスコットさんい向かって襲い掛かる
怪物:1d100<=30 爪
Cthulhu : (1D100<=30) → 3 → 決定的成功/スペシャル
ゲルダ:フザケンナKP
スコット:「っ!?」
レイモンド:ダ、ダイス神!w
怪物:ダイスに関して言われてもなぁ・・・
怪物:では
スコット:思わず両腕で顔を守ります
怪物:<ライフル>受け流しどうぞ
スコット:80で振ればいいんでしたっけ?
怪物:うん
スコット:1d100<=80 受け流しライフル
Cthulhu : (1D100<=80) → 66 → 成功
怪物:では
ゲルダ:あーこっわ
怪物:貴方は咄嗟にライフルでガードする
怪物:ダメージ
レイモンド:初っ端から人を失うのは怖い・・・w
怪物:Cを含めると2d6+dbかな
怪物:2d6+1d6
Cthulhu : (2D6+1D6) → 9[5,4]+1[1] → 10
スコット:瀕死・・・
怪物:では、あなたはライフルで受けとmる
怪物:少しひしゃげたが問題はないだろう
怪物:※銃で受け流す場合は『銃』の耐久値以上を受けると壊れる
怪物:スコットさんのは「12」ですので壊れてないですね
怪物:次、ゲルダさんどうぞ
ゲルダ:1に発砲。2回
怪物:えー、先ほども言いましたが
怪物:拳銃は基本「1発」しか撃てません
怪物:同一Rで撃つ場合は先制→通常→最終と分かれて撃つ必要があります
ゲルダ:はい、了解してます
ゲルダ:2発を宣言しただけです
怪物:・・・うーむ
ゲルダ:?
怪物:別に構わないですが
怪物:このR、攻撃できなくなりますがよろしいですか?
ゲルダ:???
怪物:【BGMカット】
スコット:つまり、回避もできないことになりますよね?>ゲルダさんの2発先生八方
スコット:先制発砲
怪物:【説明タイム】
怪物:えーとですね
怪物:本来は時間を掛けて説明したいのですが
怪物:分かりにくいかも知れませんが当卓ではこのように処理してます
怪物:拳銃 1R3回と撃てる銃は先制→通常→最終とわけて撃ってもらう、もちろん撃たないという選択もあり
怪物:SG 1または2と書かれているもので2発分をダメージを与えることが出来る その場合ロール「1d100
ゲルダ:ええ。ですからこの射撃Rで一発撃って、自Rでもう一発ですよね?
怪物:連射系 命中ロール→威力ロール→何発命中したのかのロール
怪物:ただ、今の表現だと
怪物:「1に向かって2発撃ちたいです」と、捉えかねません、この辺は本当に細かいところですが
ゲルダ:あぁ、そういうこと。メモの感じだと射撃Rで何発かを宣言してくださいとあったのであらかじめ言うべきかと
怪物:このルールは
ゲルダ:1または2の場合、ですね
怪物:SGやEGなどの「1または2」のみです
ゲルダ:失敬、言葉足らずでしたね
怪物:OKですか?
ゲルダ:OKです
怪物:わかりました、では改めて
怪物:【BGMカット】
怪物:【暗闇の襲撃】
怪物:ゲルダさん、ロールどうぞ
ゲルダ:1d100<=60 拳銃
Cthulhu : (1D100<=60) → 90 → 失敗
スコット:ドンマイです!
ゲルダ:Fでないだけマシか
怪物:では、乾いた音が響きますが
怪物:怪物にあたることは無い
怪物:では通常R
怪物:怪物1はSで攻撃したので今回は行動なし
怪物:2ですが
怪物:1d5
Cthulhu : (1D5) → 4
怪物:攻撃対象 スコットさん
怪物:1d100<=30 爪
Cthulhu : (1D100<=30) → 12 → 成功
怪物:受け流しは1R1回のみ
ゲルダ:フザケンナ女神
スコット:もう受け流ししてるから、回避不可ですか?
怪物:不可です
怪物:では
怪物:1d6+1d6
Cthulhu : (1D6+1D6) → 1[1]+1[1] → 2
怪物:あら、かわいい・・・
ゲルダ:ありがとう女神(テノヒラクルー
スコット:「しまった!こっちに!」と攻撃を受けます
怪物:では、手の甲を掠める程度ですね
スコット:ありがとう!女神様!
レイモンド:勢い余ってかすった程度かw
怪物:では、フィリップさん
フィリップ:イルはまとめて撃ってしまったが
フィリップ:フィリップさんはまだ「1発」残していた
フィリップ:「こ、今度こそは」
レイモンド:が、頑張ってくれ!w
フィリップ:1d100<=60 EG
Cthulhu : (1D100<=60) → 23 → 成功
スコット:がんばれー!
フィリップ:では
フィリップ:対象は1
ゲルダ:bb
フィリップ:3d6+4
Cthulhu : (3D6+4) → 10[1,6,3]+4 → 14
レイモンド:おぉw
アラン:b
スコット:大きい
ゲルダ:おぉー
レイモンド:スンバラシィ
フィリップ:ズドンと良い音が辺りに響く
フィリップ:水面にいる怪物に向かって腕の太さはあるだろう弾丸が怪物に当たる
フィリップ:しかし、水面に撃っているため威力が弱まり(-2)
フィリップ:魚のウロコ見たいのが邪魔をしたのか仕留めるまでに行かない(-1=
スコット:「やったのかっ!?」(自分のライフルをしっかり握っている)
フィリップ:シークレットダイス
怪物:怪物は、こちらにまだ敵意を向けてmス
ゲルダ:ぐぬぬ
レイモンド:なんてしつこいんだ・・・
怪物:では、次は
怪物:アランさんかな、行動どうぞ
アラン:1に撃ちます
怪物:レイモンドさんはしばしお待ちを
怪物:では、ロールどうぞ
レイモンド:は~い
アラン:1d100<=61 拳銃
Cthulhu : (1D100<=61) → 15 → 成功
怪物:では、ダメージどうぞ
ゲルダ:ヒュー
アラン:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9
怪物:では、あなたの射撃は怪物の急所を捉え
怪物:1匹はミスカトニック川の底に沈んでいった
レイモンド:かっこいい!
アラン:「今度は当たった」ほっとします
ゲルダ:「流石、本職…」
アラン:「いえいえ」
レイモンド:「ハッハァ!一生そこに沈んでろぉ!」と大声で叫びます。
怪物:では、レイモンドさんですが
怪物:そうはいってもエンジンは相変わらず、プスプスいって動く気配がない
怪物:幸い道具は持ってきてるので
怪物:修理することは出来そうだ
レイモンド:ではでは機械修理でモーターを直します。
怪物:<機械修理>どうぞ
レイモンド:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功
ゲルダ:bbb
スコット:8888
アラン:b
レイモンド:おしおし
怪物:では、レイモンドさんはモーターの修理に取り掛かる
怪物:プルンプルン
レイモンド:でもまだ後何回かやらなくちゃなんだよねw
レイモンド:あ1回でいいのかw
怪物:先ほどよりかはいい音だが
怪物:完全に直ってはいないようだ
ゲルダ:「レイ!具合は!」
怪物:次、ゲルダさんどうぞ
レイモンド:「だー!このポンコツが!」と悪態をつきます。
レイモンド:「今やってます!」
ゲルダ:えー、さっき1に向けて攻撃してたんですが2に変更は効くのでしょうか
怪物:可能ですよ
ゲルダ:あざっす。では2に一発
怪物:では、ロールどうぞ
ゲルダ:1d100<=60 拳銃
Cthulhu : (1D100<=60) → 26 → 成功
怪物:では、そのままダメージどうぞ
ゲルダ:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2
レイモンド:あららw
ゲルダ:「こんのっ」
怪物:では、水面で威力が邪魔され
ゲルダ:気持ちは伝わった筈(
怪物:さらに魚のウロコを通す事が出来ず、
怪物:弾丸は水底に沈んでいく
スコット:攻撃したい気持ちは伝わりました
怪物:では、最終ターンだが
怪物:誰も打てないのでこのまま2R目ですね
怪物:2R目
怪物:イルとフィリップさんは弾切れなので通常ターンでのリロード動作となるので
怪物:それ以外で撃ちたい方は?
アラン:撃ちたいです
怪物:あと、スコットさんもボルトアクションで行動ができません
スコット:了解です
レイモンド:自分は引き続き射撃はスルーで~
ゲルダ:私も今回はスルー
怪物:では、アランさんロールどうぞ
アラン:はい
アラン:1d100<=61 拳銃
Cthulhu : (1D100<=61) → 80 → 失敗
アラン:「チッ」
怪物:では、素早く動く怪物を捕らえることができない
怪物:※あと38口径リボルバーの性能を書いてくれるとうれしいかな
アラン:すみません
怪物:では、あとはスルーなので
怪物:このまま通常ターン
怪物:怪物の行動
怪物:1d5
Cthulhu : (1D5) → 2
怪物:対象 フィリップさん
怪物:1d100<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 74 → 失敗
怪物:では、飛び出してフィリップさんに襲い掛かるが
怪物:それに気付いたフィリップさんは素早く避ける
怪物:では、イルの行動
イル・ピアース:「素早いな・・・」
イル・ピアース:1d100<=80 sGリロード
Cthulhu : (1D100<=80) → 23 → 成功
レイモンド:「も、もう勘弁してくれぇ!」とフィリップさんの前を横切った怪物を見ながら叫びます。
ゲルダ:「一匹落とせたのが奇跡」
イル・ピアース:手馴れた手付きで2発の弾を入れる
フィリップ:続いて
フィリップ:1d100<=70 EGリロード(撃つわけではないので通常目)
Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル
スコット:「(何としてでも倒さないと・・・)」フルフル
スコット:おお
フィリップ:では、素早くリロードし
レイモンド:クリとは・・・
ゲルダ:めっちゃスタイリッシュ
フィリップ:「よし、このまま撃つ!」
フィリップ:怪物に向けて銃口を向ける
フィリップ:1d100<=60 EG1発
Cthulhu : (1D100<=60) → 78 → 失敗
レイモンド:エレファントガンをすぐに撃てるのは強いですなw
レイモンド:あちゃ~w
スコット:ドンマイ!
ゲルダ:これが普通!
フィリップ:「う・・・うまくはいかないものだ・・・」
KP月麻:では、アランさん行動どうぞ
アラン:撃ちます
KP月麻:ロールをどうぞ
アラン:1d100<=61 拳銃
Cthulhu : (1D100<=61) → 66 → 失敗
ゲルダ:惜しい
スコット:おしい
アラン:あぁ
レイモンド:惜しい・・・!
KP月麻:バァンと撃つがこれまた外してしまう
アラン:「はやい...」
KP月麻:では、レイモンドさんですが
レイモンド:機械修理で~
KP月麻:あなたはまだ修理に専念している
KP月麻:もう一度<機械修理>どうぞ
レイモンド:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 14 → 成功
KP月麻:では
ゲルダ:bbb
アラン:b
スコット:良い出目!bbb
KP月麻:ブルンブルン
レイモンド:こわいぐらい出目がいい!w
KP月麻:先ほどとは違って
KP月麻:気持ちいいエンジン音が聞こえる
レイモンド:「あぁ!この哀れな男をお救いください!」と必死に修理します
KP月麻:ブロロロロロロッロ
KP月麻:そして、エンジンは出発したときと同じ音・・・いやそれ以上のものになるだろう
ゲルダ:「!Good job!」
レイモンド:「や、やったぁ!やったぞ!」
KP月麻:さて、レイモンドさんだが
スコット:「よしっ!」
アラン:「やった!」
KP月麻:このまま逃げてもいいし、このまま敵を倒しても構わない
KP月麻:どうしますか?
レイモンド:逃げます!
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、エンジンボートを操作して
KP月麻:貴方達は化物を振り切るでしょう
KP月麻:戦闘終了です
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【夜のアーカム】
イル・ピアース:「すまない、あまり役に立てなかったな」
スコット:「いえ・・・。あんな化け物相手にかなう方がまずいませんよ」
レイモンド:「へ、へへへつ次があるさ・・・おぼろろろろ」とイルを励ましつつ川に吐きます
イル・ピアース:「そうか?私は日常茶飯事だが・・・」
ゲルダ:「むしろアレに当てたフィールが凄いって。あー、まだ心臓バクバクしてる…」
スコット:「(あれが日常茶飯事・・・?)そうなんですか・・・・」
ゲルダ:「勿論、アランも。ありがとう」
フィリップ:「お、俺も無我夢中だったから・・・」
レイモンド:「せ、先生!俺だって活躍しましたぜ!?」
スコット:「ええ、みんなが頑張ってくれたおかげですよ!」
アラン:「いえいえ、無我夢中で撃ってました」
ゲルダ:「分かってる。レイのおかげで助かった」うっすら微笑み
アラン:「レイモンドさん、ありがとうございました」
レイモンド:「お、おうふ」とドギマギ
イル・ピアース:「・・・もう、25時か・・・」
ゲルダ:「むしろ謝るべきは私。口ばっかりで本当ゴメン……」ナイーブ気味
スコット:「じゃあ、事務所で一息つきましょう。あいつらが追ってくる前に」
レイモンド:「いいってことよ!これからは俺様に頼りな!」と大口を叩きます。
イル・ピアース:「気にするな、そういうときがある」
ゲルダ:「ん……さ、帰ろ」
レイモンド:「せ、先生そう落ち込まないでくださいよ!あんたはもっとふてぶてしくなきゃ!」
スコット:「何事も気持ちが大切ですよ。大丈夫です」>>ゲルダ
ゲルダ:「私だってたまにはブルーにもなるよ」苦笑
イル・ピアース:「さて、手帳だが明日、全員で事務所で確認しよう」
イル・ピアース:「今日はこのまま解散だ、各自の家まで送ろう」
レイモンド:「あぁ・・・そうだな・・・もう体中ヘトヘトだ・・・」
スコット:「そうですね・・・。お願いします」
アラン:「・・・そうですね」
ゲルダ:「うっわ、魚臭ッ!?」スンスン
スコット:「帰ったら風呂に入らないといけませんね・・・(猫、寄ってくるかな?)」
イル・ピアース:「・・・後でシャワーを浴びるか」
レイモンド:「うぇ、こりゃ俺が作ったバスタブジンよりもひでぇや・・・」と顔をしかめます。
KP月麻:さて、今日は少し早いけどここまでにしよう
ゲルダ:はいさー
レイモンド:はーい
スコット:そうですね。了解です
アラン:はーい
KP月麻:フィリップさん状態で進めてもアレなので
KP月麻:ただ、明日の22時ごろまでに来ない場合は
ゲルダ:代行お疲れ様です
KP月麻:先に始めますね
スコット:代行お疲れ様でした
アラン:はい
レイモンド:次回はもっと血みどろな展開が待ってそうだ・・・
アラン:代行お疲れ様でした
レイモンド:代行お疲れ様でした!
ゲルダ:まだテケリリさん来てないからな(
KP月麻:いえいえ、KP、PLやりたい症候群という難病にかかってますから(
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【謎の声】
ゲルダ:ヤメロォ
KP月麻:【待機用BGM2】
スコット:www
レイモンド:やめなさい!いますぐにw
KP月麻:お疲れ様です
アラン:ww
レイモンド:お疲れ様でした!
アラン:お疲れ様でした~
スコット:お疲れ様でした!
ゲルダ:お疲れ様でした
スコット:KP、確認ですが、ライフルは修理に出さないと耐久値2のままですよね?
KP月麻:12のまま
アラン:お先に失礼します。明日もよろしくお願いします
スコット:了解です
アラン:おやすみなさい
KP月麻:減るのは近接武器での受け流し
スコット:アランさん、お疲れ様です~
KP月麻:銃器は先も言ったとおり
レイモンド:お疲れ様でした!おやすみなさい~
ゲルダ:おやすみなさい
アラン:お疲れ様でした!
KP月麻:耐久以上を受けない限り大丈夫です
KP月麻:おつかれさまdす
スコット:ありがとうございます。戦闘のシステム、もう少し読み込まないといけないな・・・。
レイモンド:超過分のダメージはそのままPCにくる感じですかのう?
KP月麻:銃が破損
レイモンド:了解です~
KP月麻:戦闘システムは正直KPによりけりなので
KP月麻:取りあえずは基本ルルブのヤツを覚えておいたほうがいいですよ
スコット:了解です
レイモンド:了解ですb
レイモンド:さて、自分もそろそろこのあたりで~
ゲルダ:基本戦闘ルールをガッツリ把握してない方は少なくないですから。私とか
レイモンド:今日はお疲れ様でした!
レイモンド:そしておやすみなさい~
スコット:お疲れ様でした~>レイモンドさん
ゲルダ:はい、では私もこの辺で
どどんとふ:「レイモンド」がログアウトしました。
スコット:はい、お疲れ様です>ゲルダさん
ゲルダ:また明日もよしなに
ゲルダ:お疲れ様でした
KP月麻:お疲れ様です
どどんとふ:「ゲルダ」がログアウトしました。