どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「KP月麻」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP月麻」がログインしました。
どどんとふ:「ゲルダ」がログインしました。
ゲルダ:ちょいと早めにこんばんわ
KP月麻:konnbannwadesu
ゲルダ:kyouhaohayaidesune
KP月麻:・・・おっと、いかん
ゲルダ:?
KP月麻:半角のままだった故
どどんとふ:「」がログインしました。
:こんばんはー
スコット:改めてこんばんはー
どどんとふ:「フィリップ」がログインしました。
フィリップ:こんばんわ
スコット:こんばんはー
フィリップ:昨日はすいません、普通に寝落ちしてました・・・
ゲルダ:ばんわー
ゲルダ:(´・ω・)
スコット:寝落ちは自分もあるのでお気になさらず(^−^;)
どどんとふ:「アラン」がログインしました。
KP月麻:こんばんわです
アラン:こんばんは
スコット:こんばんはー
フィリップ:こんばんわ
ゲルダ:ばんわー
KP月麻:【刻むぜ、波紋のビート!】
どどんとふ:「レイモンド」がログインしました。
レイモンド:こんばんは~
スコット:こんばんはー
フィリップ:こんばんわ
アラン:こんばんは
ゲルダ:ばんわーです
KP月麻:こんばんわ、全員揃いましたね
KP月麻:では、時間になったので
KP月麻:始めさせていただきますね
ゲルダ:いあー
レイモンド:いあ~
スコット:いあー
フィリップ:いああああああああ
アラン:いあいあ!
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【探偵事務所の日常】
KP月麻:昨日までのあらすじ
KP月麻:キェェェェ、魚だぁぁぁぁ
KP月麻:以上
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【これからどうするか?】
KP月麻:さて、翌日
KP月麻:君達は休養を取り
KP月麻:朝に再び、探偵事務所に集合する
レイモンド:あ、以前スコットから借りた拳銃を返したことにしてもいいでしょうか?
クロウ・ウォーレン:どうぞどうぞ
レイモンド:どうもです~
スコット:ありがとうございます~
ゲルダ:「くぁ……オハヨ」ガチャ
クロウ・ウォーレン:「昨日は大変だったな・・・ご苦労さん」
レイモンド:「あぁ~おはよう・・・ございます・・・」とくまができた目をこすりながらトイレから出てきます。
アラン:「おはようございます」探偵事務所に入ります
スコット:「おはようございます」包帯で止血した手でドアノブをひねります
スコット:「あれから皆さんも襲われてなかったですね。よかった・・・」
レイモンド:「命がけでしたよ・・・いや本当にこれって特別手当てとかでてもいいぐらいやばいですぜ・・・」とぼやきます。
ゲルダ:「ん、おはよう。あ、スコットちょっとこっち来て」
スコット:「? え、はい?」とゲルダさんのとこへ行きます
ゲルダ:昨日の怪我に医学を
クロウ・ウォーレン:医学どうぞ
スコット:お願いします~
ゲルダ:1d100<=75 さぁこの電撃で
Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功

クロウ・ウォーレン:直るのだー 1d3どうぞ
ゲルダ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

ゲルダ:よし
スコット:おお、これで全快!
レイモンド:「うぉ!スコットお前まだ結構ひどそうだなその手・・・」
クロウ・ウォーレン:では、ゲルダさんの「手厚い」手当てで事なきを得ますね
ゲルダ:「昨日はテンパって余裕なかったから。これで大丈夫」ポンポン
スコット:「これぐらい、前線のときにしょっちゅう、あいてて・・・」
スコット:「ゲルダさん、ありがとうございます」
イル・ピアース:「それよりも手帳だ」
ゲルダ:そうそう手帳だ
アラン:手帳を机に置きます
イル・ピアース:「さて、何が書いてあるか・・・」イルが手帳を開く
レイモンド:「おぉっとそうだった大本命の手帳をみようじゃねぇか」
スコット:「解決につながることが書かれていると良いですね」
イル・ピアース:イルが見ると
イル・ピアース:夕飯のおかずメモから違法取引の詳細まで
イル・ピアース:様々なことが書いてある
レイモンド:「もしこれで駄目だったら手詰まりさ・・・そんで俺らは川に浮かぶ・・・」とうなだれながらつぶやきます。
イル・ピアース:そして、最後のページには
ゲルダ:「浮かぶだけの肉が残ればいいけど」
イル・ピアース:「フェナーの店でアイリッシュに匿ってもらう」
スコット:「几帳面な方なんですね、このアルさんは・・・」
イル・ピアース:と書かれている
イル・ピアース:以上
ゲルダ:PCはその店を知ってますか?
レイモンド:「フェナーの店ェ?」
スコット:「アイリッシュ、てアイリッシュマフィアのことですよね?」
レイモンド:「だろうなぁ・・・アイリッシュ共の店だろうな」
スコット:「逃亡先に抗争相手を選ぶとは・・・。かなり危険なところまで命がさらされていたんですね」
イル・ピアース:PCはその事は知らない
イル・ピアース:初めて聞く名前である
ゲルダ:了解
レイモンド:ありゃりゃ
スコット:あのバーテンダーさん、知らないかな? アルがお店の常連だし、なにか知っていそうな気がします
レイモンド:「それほど追い詰められてたんだろうよ。魚共よりかは人間の方がはるかにマシだろうしな」と前回の光景を思い出しつつ・・・
ゲルダ:「問題はそれより、このフェナーが何か。誰か知ってる?」
アラン:知ってそうですね
レイモンド:BOIの捜査官とかはどうかな?
レイモンド:名前なんだっけ・・・w
スコット:ビルさん>BOIの捜査官
アラン:ビル?
レイモンド:「俺はさっぱりですねぇ・・・」と首を振ります
レイモンド:ありがとうwその人ですw
スコット:「誰か、知っていそうな人に当たってみるしかなさそうですね」
レイモンド:確か連絡先とか貰ってたらから、報告も兼ねてどうかなぁと思ってw>ビル
ゲルダ:電話するだけならただですし聞いてみますか
ゲルダ:電話代?経費で
スコット:電話は事務所にありますか?
レイモンド:事務所って電話とか置いてありましたっけ?この時代の電話ってどんな感じだったか・・・w
スコット:電話交換手さんにつないでから、相手の人の電話回線につないでもらう
ビル・フォーブス:電話をかける→交換手と繫ぐ→相手に繋がる ですね
ビル・フォーブス:では、事務所の電話でビルと連絡がつきましたね
レイモンド:おぉそういう感じなんですかwありがとうです・・・
ビル・フォーブス:『どうした?何か進展があったのか?』
レイモンド:あ、誰が電話対応します?w
ゲルダ:対人持ちのアランさんが妥当かな
スコット:そうですね。
アラン:頑張ります
レイモンド:了解です~
スコット:警察官でもありますしね
ゲルダ:流石にここで嘘はつかないと信じたいけど
アラン:いかずの島でのことを話します。アルの手帳の事は話しません。
ビル・フォーブス:『ふむ、なるほどな』
ビル・フォーブス:『それで『何か見つけたか?』』
スコット:お酒と手帳ですよね
レイモンド:うぅむ・・・ここは正直に話したほうがよさそうですかな?w
アラン:「お酒と手帳を見つけました」
ゲルダ:隠したところで、ね
レイモンド:今のところ協力者はこの人だけか・・・w
スコット:それこそ「フィールの店」についても聞かないといけませんしね」
ビル・フォーブス:それはどうかな(
レイモンド:ひ、ヒィ意味深な発言が怖い・・・
ビル・フォーブス:『ふむ、その手帳には何かヒントが書かれていなかったか?』
レイモンド:フェナーの店に聞き覚えがないか聞いてみてはいかがかな?
アラン:はい
スコット:ですね。
アラン:「フェナーの店について知りませんか?」
アラン:フィールの店だ・・・
ゲルダ:いやフェナーで合ってる
レイモンド:フェナーですぜぇ
スコット:いや、自分が間違えました・・・(フィールは地元のスーパーだよw
アラン:ありがとうございます
レイモンド:割とリアルな間違え方ですなw
ビル・フォーブス:『フェナーの店・・・うーむ・・・』
ビル・フォーブス:1d100<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 42 → 成功

ゲルダ:有能
ビル・フォーブス:『聞いたことがあるな』
レイモンド:さすが捜査官・・・
アラン:流石...
スコット:相手勢力もしっかり調べてらっしゃる
ビル・フォーブス:『確か「フェナーのロードハウス」だ」
ゲルダ:場所を
ビル・フォーブス:『場所は~』と、ビルが住所を教えてくれる
アラン:「・・・場所は分かりますか?」
ゲルダ:b
レイモンド:とりあえず場所のメモを書くために、アランさんの近くにペンとメモをスイーと机の上に滑らせます。
アラン:メモに住所を書きとめます
スコット:事務所の地図を引っ張り出して、アランのメモの場所を探します
ゲルダ:そのまま机の向うに飛んでいかないかDEX判定どうぞ
ゲルダ:(嘘です
アラン:え
レイモンド:や、やめて!w
スコット:えw
ビル・フォーブス:・・・・
アラン:嘘か、良かった...
レイモンド:とりあえずビルさんから聞けるのはこれぐらいかな?
ビル・フォーブス:ビルの説明では
ビル・フォーブス:町外れの森の近く
ビル・フォーブス:ボストンへのハイウェイ沿いにポツンとある2階立ての歓楽場であるとの事である
アラン:「・・・そちらは何か進展はありましたか?」
ビル・フォーブス:『君達の情報のおかけで、増援のメドはたった』
ビル・フォーブス:『ただ、準備に今しばらく時間がかかる』
アラン:「・・・ゲルダさんに変わります」
アラン:ゲルダさんに電話を渡します
ゲルダ:「失礼、ごきげんよう」
ビル・フォーブス:『おや、どうしたかね?』
ゲルダ:「ちょっと聞きたいことが2点だけ。すぐに済むから」
ビル・フォーブス:『内容次第だが、何だ?』
ゲルダ:「貴方方はルーの組織を潰したい、でOK?」
ビル・フォーブス:『ルーというよりは『イタリアン』どもだな』
ゲルダ:「ん、それは失礼。まぁそんな感じ」
ゲルダ:「それじゃそこの裏切り者のアルについてはどうしたい?」
ビル・フォーブス:『向こう次第だ』
ビル・フォーブス:『ただ『殺さずに』連れてきてくれ』
ゲルダ:「それが聞きたかった。アリガト」
ゲルダ:アランさんに返します
ビル・フォーブス:『そうか、ではな』ガチャ、ツーツー
ゲルダ:「……杓子定規かニャロウ」
スコット:「あ、アランさん、ゲルダさん。どうでしたか?」
ゲルダ:「アルは殺さないでくれって。それだけ」
レイモンド:「そ、それであいつらは応援をよこすって!?」とソファから勢いよく立ち上がります。
ゲルダ:「逆に言うとルーに殺されても駄目ってこと。あー面倒」
ゲルダ:「どうなの?」応援について>アランさん
スコット:「じゃあ、アルさんを助けに行かないといけませんね・・・」
アラン:「応援は準備に暫らく時間がかかるそうです」
スコット:「いつやってくるかは、分からないんですか?」>アランさん
ゲルダ:「だと思った」ヤレヤレ
レイモンド:「だぁあ!あの役人め!どいつもこいつも役人は口だけだ!」
アラン:「詳しい時間までは分かりません...」
レイモンド:「とにかく、場所は分かった訳だし、どうする?アルの野郎をひっ捕まえにいくか?」
スコット:「そう、ですか・・・・・・」苦虫をつぶしたような顔でそうつぶやきます
レイモンド:あ、すいませんKP今の時刻はどれぐらいでしょうか?
KP月麻:そうですね、AM11時
レイモンド:了解です~
KP月麻:ただ、ああいう店は開くのは夕方なので
KP月麻:行くのはその時間になるかと
レイモンド:あ、じゃあそれまでに装備を整えられそうですねw
KP月麻:特にやることが泣ければ
KP月麻:無ければ、時間を進めますがどうしますか?
ゲルダ:やることだらけですよ
ゲルダ:PL相談タイムください
KP月麻:どうぞどうぞ
KP月麻:さてさて、そろそろ決まったかな?
ゲルダ:んではとりあえずKP。昨日撃った分も含めて38口径の予備弾丸買ってきたいです
レイモンド:ふぅむ、では自分フェナーの店に偵察行きたいのですがいいでしょうか?
アラン:お酒を持っていきます
KP月麻:さて、それじゃ
KP月麻:装備整えタイムかな
ゲルダ:うぃうぃ
レイモンド:は~い
スコット:はーい
アラン:銃弾を装填して持って行きます
KP月麻:【BGMカット】
アラン:はい
KP月麻:【商業区】
KP月麻:さて、ここはアーカムの商業区
KP月麻:ここは日用品から銃まで
レイモンド:あ、事務所を出る前に暴発防止のために弾をリボルバーから1発抜いておきます。(行動が遅くなって申し訳ない・・・)
KP月麻:違法な物意外はたいていは揃う
KP月麻:なお、季節は晩秋
KP月麻:コートを着ている人がチラホラいる
KP月麻:着れば簡単な弾除けなどに使える(装甲+1)
KP月麻:さて、買い物タイムだ、提示どうぞ
レイモンド:「うぅ~寒みぃ・・・」とガタガタ震えてます。
KP月麻:なお、EGはここには撃ってない
アラン:「冷えますね~」コートを買いに行きます
KP月麻:売ってない
スコット:まあ、ですよねー・・・
アラン:はい
レイモンド:銃は合法の範囲内ならどのようなのが売ってますでしょうか?<KP
KP月麻:まず、連射系全般はない
スコット:「もうクリスマスの準備を始めてるところもありますしね。俺もコートを買っていこうかな」コートを購入します
KP月麻:あと、手榴弾もない
KP月麻:あとは、時代さえあえば
KP月麻:特に決まりは無い、一応提示して
KP月麻:これOKこれダメと私がいいます
レイモンド:軍やらマフィアが使ってそうなものは基本的に扱ってないって事ですな(当たり前ですが・・・w)
レイモンド:はーい
ゲルダ:38口径の予備弾丸とコートと医療用アルコール3ℓと瓶コーラ1ダースを購入したいです
KP月麻:弾とコートはありましたが
アラン:もう一組ホルスターと38経口の拳銃とその予備弾10発を購入したいです
アラン:コート売ってるんだ...
KP月麻:「すみません、アルコールは切らしておりまして・・・」と、店の人が申し訳なさそうにしている
KP月麻:普通にガンショップがありますからね、この時代
スコット:ライフル「45口径マーティニー=ヘンリーライフル」はないですか?
ゲルダ:「あー、そう。それじゃ失礼」
KP月麻:ふーむ、今のライフルの方が正直いいですよ
レイモンド:とりあえず、銃を扱ってる店で12ゲージショットガン(二連式とポンプのどちらか)を探したいのですが見つかりますかな?
ゲルダ:予備弾丸は何発買うか提示した方が良いですか?
KP月麻:両方ありますえ
KP月麻:拳銃なら1ケース(100発)となります
アラン:お金を払って購入した事にしても良いですか?
アラン:100発!?
ゲルダ:んじゃ最終提示としまして、厚手のコート・38口径弾丸1ケースです
ゲルダ:わけっこしましょアランさん
アラン:はい
KP月麻:OK、ではコートは装甲+1でキャラシに書き加えて下さい
アラン:厚手のコートを購入します
スコット:了解です
KP月麻:お金の概念は特に無理が無ければいいとします
ゲルダ:「流石に100も要らないから半分使って。お代はいいから」toアランさん
レイモンド:とりあえず12ゲージショットガン(ポンプ)と弾12発とガンケースを買いたいのですが、大丈夫でしょうか?
KP月麻:OK,性能はルルブ通り 弾は1ケース25発です
レイモンド:あ、では1ケースでw<弾
KP月麻:キョラシに記入どうぞ
KP月麻:さて、スコットさんとこれまで無口なフィリップさんは希望はあるかな?
フィリップ:あ、それなんですけどフィリ子朝から別行動で商店区来てていいですか?
KP月麻:ん?まぁ、いいか
KP月麻:じゃ、その辺をRPしてみようか
スコット:何をされるんですか?>フィリップさん
スコット:その間に買いたいのを考えておきます
レイモンド:あ、すいません遅くなったのですが、雑貨屋でロープもついでに買いたいです・・・
KP月麻:ロープどうぞ
レイモンド:ありがとうございます~
フィリップ:たぶんPC的に前回銃借りてたので朝から買いに来るかなと
レイモンド:とりあえず、自分は買い物はこれで終わりで~
KP月麻:ああ、あと青い酒持って行くなら
KP月麻:しっかり記入してくださいね
アラン:はい
フィリップ:「(エレファントガン借りっぱなしだし早く返さないとな・・・準備不足だったな)すいませんコレください」22口径ボルトアクションと22口径弾、9㎜弾1ケースずつ買います
KP月麻:では、買い物しているフィリップさんを4人は目撃するだろう
スコット:「あれ? フィリップさん!」手を振ってそっちに行く
アラン:ガソリンと小瓶は売ってますか?
レイモンド:「ん?おぉ!兄貴!」と駆け寄ります。
フィリップ:「ん?何してるんだこんなところで、事務所にいると思ってたよ」
ゲルダ:ガソリンは私も考えましたが事故が怖い
レイモンド:では事務所での電話のことをフィリップに話します。
KP月麻:ガソリンかまぁ、無いことはない
ゲルダ:「朝サボったと思ったら何してるの?売春?」ズケズケ
アラン:違法ですか?
KP月麻:違法ではないが・・・うーむ
KP月麻:ではアランさんの<幸運>でどうぞ
アラン:はい
レイモンド:ガソリン単体だとポリタンクに入れてだからかさばらないかな?
アラン:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 59 → 成功

レイモンド:おぉ!w
KP月麻:では、ガソリンがありましたね
アラン:セーフ
KP月麻:ただ
フィリップ:「なるほどなぁ、ありがとう。助かったよレイモンド。それとサボりじゃなくて準備だしあとで重役出勤するよ」
KP月麻:それが入っているタンクは
KP月麻:かなりずっしりとしてるので
レイモンド:「へへへ、兄貴これみてくだせぇよ!」と先ほど買った12ゲージを見せびらかします。
KP月麻:かさばること間違えなし、また持っているのが即ばれます
アラン:ビンを買います
レイモンド:ひかえめにw
ゲルダ:それがガソリンって速攻で気化するからポリなんかで持ち運ぶと煙草一本でもドカンなんですよなー
アラン:火炎瓶作ろうかと
KP月麻:その場合は
KP月麻:製作かな
フィリップ:「12ゲージか、なかなかいい銃だがお前使えたのか?」
レイモンド:製作技能だれか持ってたかしら・・・
アラン:自宅に帰って政策作る時間はありますか?
アラン:制作
KP月麻:そうだな
レイモンド:「え~と悪いことしてた頃に、こいつを持たされてトラックの見張りをさせられたことなら・・」と声のトーンを落としながら喋ります。
KP月麻:『どれ位の時間』を掛けるのかな?
ゲルダ:んー、いやぶっちゃけ火炎瓶なんて瓶にガソリン入れて布詰めるだけなんで何の技術も要らないですよ
アラン:ビンの中にガソリン注いで布つめて...結構早いかな...どれくらいだろ
ゲルダ:ただ危ない
アラン:えっと
アラン:1つ20分もかからない?
レイモンド:ふぅむ、でも火炎瓶こっちにも被害が出そうだから、使うとするなら身長にですなw
KP月麻:ただ、危ない物なので
アラン:30分かかるかな...
レイモンド:とくに室内だったらやばそうだ・・・
フィリップ:5分もかからない気がしますが・・・道具無いと危険では?
KP月麻:持っているのがすぐわかりますね、なりよりにおう
KP月麻:カチコミに行くのが即ばれるでしょう
アラン:外で待機します
アラン:中に入らなければ問題ないかな
レイモンド:うぅむ・・・青い酒なら持ち込む分にはばれないでしょうか?
KP月麻:蓋さえ開けなければ
ゲルダ:うん、私は青い酒使おうとしてますえぇ(
レイモンド:いざとなったら青い酒で火炎瓶は堂でしょうかな?w
KP月麻:ただ、使う場合は
KP月麻:その人の「投擲」判定となるのでお忘れなく
スコット:KP。ライター、ライターのオイル、手甲(厚手の手袋)、毛布を購入したいですがよろしいですか?
アラン:危ない...諦めようかな
レイモンド:ファンブルで自分の足元に投げるなんて事がないよう気をつけよう!w
アラン:諦めます
KP月麻:ライターはOKかな
アラン:ダイス運が怖いのもあります
アラン:火炎瓶作りません
ゲルダ:「ガソリンは止めといた方がいいよ。私らが巻き込まれかねないから」眺めてたアランさんの背後で
KP月麻:さて、皆さん『これでいいかな?』
ゲルダ:あ、私もライター購入を!滑り込みですが!
アラン:はい
KP月麻:ライターOK
スコット:ライター以外は無理ですか?
レイモンド:自分はOKです~
KP月麻:無理というか
KP月麻:いらない
ゲルダ:あとは適当にハンカチをいくつか!滑り込み失敬!
KP月麻:ぶっちゃけると
アラン:「分かりました」ガソリンを戻します
KP月麻:ああ、先に言っておこう
KP月麻:火つければ燃えるよ、酒
スコット:了解です。
ゲルダ:うぃうぃ
スコット:(青い酒、度数が80ですしね)
KP月麻:ヒント アルコール度80
レイモンド:「あ、おい!アランほれ見ろ!これお前さんのしたの兄弟達にどうだ!」と派手なお祭り用のマスクを被りながら近づきます。
KP月麻:投票を開始しました:準備OK?
レイモンド:賛成。(1/5)
アラン:賛成。(2/5)
ゲルダ:賛成。(3/5)
スコット:賛成。(4/5)
アラン:「えっと結構です...」
レイモンド:即席での火炎瓶にちょうどよさそうですなw<青酒
フィリップ:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

KP月麻:わかりました
KP月麻:では、買い物タイムはここまで
KP月麻:では、時間を進めて夕方にしますね
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【これからどうするか?】
KP月麻:さて、君達『5人』は
ゲルダ:イル来てくれないのかー
KP月麻:アルがいるであろうフェナーのロードハウスにたどり着く
レイモンド:まぁ今までかなり手伝ってくれましたしのうw
ゲルダ:悔し異能
スコット:ここからはPC5人で頑張りましょう
KP月麻:※ぶっちゃけるとここから先は是非PLだけで解決してほしい系KP
レイモンド:「ここが例の店か・・・」と車から降ります。
ゲルダ:※使える者はモブでも使おうとする系PL
KP月麻:さて、ついたところで
レイモンド:あ、車できてたんでしたっけ?w
KP月麻:車
レイモンド:了解です~
KP月麻:全員<目星>どうぞ
アラン:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 94 → 失敗

レイモンド:1d100<70
Cthulhu : (1D100<70) → 16 → 成功

スコット:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 26 → 成功

ゲルダ:1d100<=49 目星
Cthulhu : (1D100<=49) → 35 → 成功

フィリップ:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 33 → 成功

KP月麻:では、アランさん以外は
KP月麻:2階の窓から
KP月麻:誰かがチラッと見ているのがわかるだろう
アル・スカッティ:「・・・」
レイモンド:顔までは見えないですかな?
ゲルダ:見えましたね
KP月麻:成功者は
スコット:「・・・不審がられてますね」
KP月麻:一瞬だがアルの姿を捉えることができた
レイモンド:「おい、やっと見つけたぞ・・・」
アラン:ロードハウス全体を見ます
レイモンド:あ、では自分も
KP月麻:ロードハウスだが
ゲルダ:「問題は手段。流石に緊張してきた」
KP月麻:こんな店でも建築法は守っており
KP月麻:裏手には屋上から降りる為の非常階段が設置されている
レイモンド:「ほほぉ、見てみろよまるで入ってくださいって言ってるみたいだな・・・」と非常階段を見ながら言います。
スコット:「・・・・・・非常階段、しっかりありますね」
アラン:非常階段から行った方が誰にも見つからない?
レイモンド:とりあえず非常階段ふきんに誰かいないか確認します。
ゲルダ:では正面入り口に人は居ますか?
アラン:拳銃を取り出して警戒してます
KP月麻:いませんね
ゲルダ:アランさんそれ仕舞って
アラン:はい
アラン:仕舞います
ゲルダ:こっちでドンパチは勘弁でさぁ
レイモンド:とりあえず車からケースいりの12ゲージを持ちながら慎重に非常階段に向かいます。
アラン:はい
スコット:挟み撃ちして、アルが捕まえられるようにします?
ゲルダ:いや多分正面からは挟めない
スコット:ケースに入ったライフルをしょって歩きます
KP月麻:ほう、ドンパチしたいと?
レイモンド:うぅむ、正面には結構人目が多そうですし、これだけごつい装備してたら見つかりそうだw
スコット:私はしたくないですw
KP月麻:先に言っておくが相手は「トンプソン」を持っているぞ
スコット:www無謀でしたw
KP月麻:COCで本当に怖いのは神話生物ではなく
レイモンド:あ、勝てない(察し)
KP月麻:銃を持っている人間だ
ゲルダ:だから戦る気無いって何度も言ってんでしょーが!w
フィリップ:総員!武装解除!
KP月麻:一応、警告しないと突っ込む人がいるからね(
レイモンド:神話生物をも凌ぐ人間の文明・・・
ゲルダ:さーてと、多分裏から回るのが正解ですね。ただ5人もぞろぞろ行くのはなんかこうRP的になんかアレ
スコット:じゃあ、非常階段から登って行きます? 誰か下で待機してるのもいいかと思います
レイモンド:あ、じゃあ下で見張ってますぜ。
スコット:自分は<隠れる>もあるので見張ってます
レイモンド:了解です~
KP月麻:ほう、『分断』してしまうんですね
レイモンド:うぅん・・・これはちょっとやばそうなパターンかな・・w
KP月麻:ちょっとどころではない
ゲルダ:え、5人も連れだって大丈夫っすかコレ
スコット:こういうときって大体まずいですよね
レイモンド:では、とりあえず全員で行きます?
KP月麻:ぶっちゃけるとシナリオはもう終盤
スコット:「慎重に歩いて行く」と言えば静かに登って行ける・・・?
レイモンド:もしかしたら室内で重要なこととか起こりそう・・・
ゲルダ:KPからの助言頂きましたし、行きましょうか
アラン:はい
KP月麻:過去数回やりましたが
スコット:そうですね。
KP月麻:全組、突っ込みましたよ
KP月麻:やり方は違えど
レイモンド:自分達は慎重すぎか・・・w
ゲルダ:オンリーワンになりたい年頃なんですよ
スコット:wwww
ゲルダ:さー生部
アラン:ww
フィリップ:www
レイモンド:ではとりあえず屋上へ上ります。
ゲルダ:行くべ
KP月麻:おう、どうする?→とりあえず、入ろう→OK
KP月麻:大体、こんな感じ
ゲルダ:とりあえず上ります
KP月麻:わかりました
レイモンド:あ、そういえば青酒の所持状況はどうなってますかね?<PL
スコット:音をたてないように登って行きます
ゲルダ:青酒はアランさん1.ゲルダ2
レイモンド:了解です~
レイモンド:屋上は目に見える範囲で何かありますか?
KP月麻:ありませんね
スコット:では、侵入していきましょうか
スコット:廊下に誰かいないか<聞き耳>したいです
レイモンド:ではゆっくりと侵入します。
ゲルダ:耳便乗
アラン:便乗
KP月麻:では、君達が中に入ると
KP月麻:背中に
ゲルダ:必要なかったようだ
スコット:ですね
ギャング:ギャングらしき男が立っていた
レイモンド:うぉ!w
ゲルダ:アウトー
レイモンド:やばい住出しておくべきだったw
ギャング:しかし、君たちに気付いている様子はない
ギャング:と、いうのも
ギャング:【BGMカット】
ギャング:「zzzz」
スコット:お
レイモンド:視線にはいってない位置なのかな?
レイモンド:あw
ギャング:寝ているようだ
ギャング:器用に立ったまま
ゲルダ:「」絶句
ギャング:一方下の方から
レイモンド:「ビックリさせやがって・・・!」と小声で言います。
ギャング:【娯楽施設】
ギャング:カジノの騒がしさが聞こえるだろう
ギャング:ジャズの音楽がさらに彩っている
スコット:では、そーっと移動していきますかね。こんな騒がしい中でも寝ているぐらいですしw
ゲルダ:そそくさと離れます
ギャング:なお、ギャングの後ろ、つまり君達からみて
レイモンド:とりあえず扉とか近くにないですかな?
ギャング:部屋がいくつもある
レイモンド:しらみつぶしになりそうか・・・w
ギャング:ヒント 窓側
ゲルダ:うん窓側
スコット:KP,アルがチラ見してた部屋の位置は<目星>PCたちは覚えてますか?
ギャング:覚えてます
ゲルダ:というか通り側か
ギャング:おおよそ、この辺だとにんしきしていいでしょう
レイモンド:もしかして寝てるギャングの後ろに扉とかあります・・・?w
スコット:じゃあ、「たしかこのあたりでしたよね?」と歩いて行きながら<目星>成功した部屋の扉に移動します
ゲルダ:「ん、多分」そんじゃアタリを付けた扉に耳
ギャング:こんな感じ
アラン:足音を立てずについていきます
スコット:あたりに近づく人がいないか警戒しておきます
ギャング:では
レイモンド:念のため32口径をいつでも出せるように準備します。
ギャング:『部屋に入るのは誰かな?』
ゲルダ:耳は必要ない感じですか
ギャング:『それとも、全員入るかな?』
レイモンド:「・・・・!」と冷や汗をダラダラ
ギャング:必要ないですね
ゲルダ:うぃ、すくなくとも私は入るよ
レイモンド:では自分も入ります~
フィリップ:私も入りますよ
アラン:入ります
スコット:最後に入ります
ギャング:わかりました
ギャング:では
ギャング:【BGMカット】
ギャング:【これからどうするか?】
ギャング:中に入ると
KP月麻:ベッドなどの必要最低限のものを置いただけの簡素なものとほかに
KP月麻:アルがそこにいる
アル・スカッティ:君たちに気付くと
アル・スカッティ:「お、お前たちはさっきの・・・わ、私を殺しに来たのか!?」と
ゲルダ:「ごきげんよう、Mr.スカッティ」ハンズアップ
アル・スカッティ:銃を向け、うろたえている
スコット:「いえ。俺たちはあなたを助けに来ました」ゲルダさんにならってハンズアップ
アラン:ハンズアップ
レイモンド:「おいおい!落ち着け!俺らはアンタをルーから助けに着たんだ!」と落ち着かせます。
フィリップ:「俺たちはお前を保護しに来た、銃を下してくれ」
レイモンド:同じくハンズアップ
アル・スカッティ:「る、ルーが!?う、ウソダ!!!!」
アル・スカッティ:バァン
ゲルダ:おいこら
スコット:打っちゃったw
アル・スカッティ:『ルー』という一言で
アラン:精神分析必要?
アル・スカッティ:アルは銃を君たちに向ける
レイモンド:ぐあああすまないやらかした!
アル・スカッティ:しかし、恐怖で錯乱している所為か
レイモンド:申し訳ない・・・
ゲルダ:いやこれはしゃーないわw
スコット:ドンマイ!
フィリップ:制圧したほうが・・・気づかれかねない
アル・スカッティ:当たることはない
レイモンド:これマフィア着そうね・・・w
フィリップ:仕方ないね、制圧して精神分析しましょう
ゲルダ:精神分析行けますかね?それか言いくるめ?
レイモンド:扉を急いで塞ぐとかできますかな?
スコット:「・・・俺たちも、あなたと同じ恐怖を味わいました」
アル・スカッティ:しばし、お待ちを
ゲルダ:うい
スコット:了解です
レイモンド:はーい
フィリップ:了解です
アラン:はい
アル・スカッティ:では
アル・スカッティ:【BGMカット】
ギャング:『何の音だ!?』
ギャング:【緊急事態】
ギャング:今の十音で
ギャング:気付いたギャング達が次々と部屋に入ってくる
ギャング:「な、なんだ貴様達は!?」
ゲルダ:「Ass hole……」
レイモンド:32口径を床に捨て手を挙げます
ゲルダ:ハンズアップ継続
ギャング:「トンプソン」をやら「ブローニング」やらを構えたギャング共が
ギャング:次々入ってくるだろう
スコット:ハンズアップ続けます
ギャング:最早、絶体絶命・・・
フィリップ:銃を置いて両手を上げます
ギャング:そのときだった
ギャング:【BGMカット】
スコット:こうなったら、アイリッシュマフィアとお友達になれないかな?
ギャング:どこからか奇妙な詠唱のような声が聞こえてくる
KP月麻:その声は、行かずの島で聞いた「あの声」によく似ている
KP月麻:【非現実的な出来事】
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【非現実的な出来事】
KP月麻:轟音が響き渡り、建物が大きく揺れ、誰もが立っていられなくなり
怪物:凄まじい悪臭を放つ玉虫色のタールのような液体が窓を覆う
怪物:建物全体が締め付けられ、ミシミシと悲鳴を挙げだす
怪物:同時に、部屋の壁が破られて
怪物:一本の触手が飛び込んでくる
スコット:「っ! 避けろ!」
怪物:の触手に無数の眼球と口が生じ、すべての目が君達を見ている
怪物:そして全ての口が、あの忌まわしい呪詛を吐き出した
怪物:【謎の声】
怪物:【謎の声】
怪物:【BGMカット】
怪物:【身に余る恐怖】
怪物:では
怪物:この世とは思えないものを見た全員SANc
怪物:また、これより
怪物:ハウスルール「アドレナリン」を適応
怪物:こうかとしては
怪物:1 SANCで「8」以上の損失がないと一時恐怖にならず、今のSAN値から1/4減らないと不定にならない
怪物:2 ショックロールがCON×6
怪物:3 銃器と運動系技能に+5(抵抗ロール等は含まない)
怪物:では、全員SANc
怪物:1/1d8の損失です どうぞ
スコット:1d100<=47 SANc
Cthulhu : (1D100<=47) → 87 → 失敗

ゲルダ:「あ…あの時の…」蒼白
ゲルダ:1d100<=49
Cthulhu : (1D100<=49) → 77 → 失敗

アラン:1d100<=64 SANc
Cthulhu : (1D100<=64) → 70 → 失敗

アラン:1d8
Cthulhu : (1D8) → 3

レイモンド:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 11 → スペシャル

スコット:1d8 SAN減少
Cthulhu : (1D8) → 2

フィリップ:1d100<=34 SANC
Cthulhu : (1D100<=34) → 27 → 成功

レイモンド:[
ゲルダ:1d8
Cthulhu : (1D8) → 3

スコット:フィリップさんすごいw
レイモンド:「あ、あぁぁぁあ!なんだよ!あれぇ!」と叫びます。
レイモンド:フィリップさんそのまま正気を保つんだ!w
スコット:「あんなのに構うなっ!」驚きながら怪物をみています
フィリップ:発狂しない・・・だと?
ゲルダ:ショゴス見て平気ならもう大丈夫な気すらしますわ
レイモンド:なんか結構このPTメンタルつよいね・・・w
スコット:たしかに・・・
怪物:では、逃げるときですが
怪物:触手がギャングに襲い掛かる
ギャング:「ぎゃあああああああああああああああああああああああ」
レイモンド:あ、逃げる前に捨てた銃を回収します。
スコット:今のうちにライフルをケースから出します
ギャング:君達を追ってきたギャングは次々と
ギャング:触手に捻り潰される光景まで目撃する
アラン:銃をホルスターから取り出します
レイモンド:自分もケースから12ゲージを出します。
ギャング:応戦はしてる者の
フィリップ:床の銃を拾っておきます
ギャング:その光景を「はっきり」目撃する
ギャング:SANc 1d4/2d4です どうぞ
アラン:1d100<=61 SANc
Cthulhu : (1D100<=61) → 50 → 成功

スコット:ですよねーw
アラン:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

スコット:1d100<=45 SANc
Cthulhu : (1D100<=45) → 59 → 失敗

ゲルダ:1d100<=46
Cthulhu : (1D100<=46) → 20 → 成功

フィリップ:1d100<=33
Cthulhu : (1D100<=33) → 32 → 成功

レイモンド:1d100<=59
Cthulhu : (1D100<=59) → 41 → 成功

ゲルダ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

スコット:2d4 SAN減少
Cthulhu : (2D4) → 3[2,1] → 3

フィリップ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

ゲルダ:うっげ
フィリップ:ファッ!?
ギャング:レイモンドさん
ギャング:1d4どうぞ
レイモンド:あ、申し訳ない・・・
レイモンド:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

ゲルダ:m9
アル・スカッティ:「な、なんだこれは、なんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
レイモンド:アルの襟を引っ張って無理やり連れて行きたいのですが可能でしょうか?
アル・スカッティ:可能です
アル・スカッティ:あと、落ち着かせるなら
アル・スカッティ:<精神分析>または<言いくるめ>どうぞ
ゲルダ:KP,アルのDEXは?
アル・スカッティ:ただのNPCですので戦闘には参加しません
スコット:「アルさん! アル・スコッティ!」とアルのそばへ行きます
ゲルダ:つまり引っ張っていくのに障害にはならない、と
スコット:訂正(アル・スカッティ)
アル・スカッティ:さて、君達がアルを連れて廊下に出る
レイモンド:「ほら!しゃんとしろ!ここから生きて出たいならしっかり立て!」と無理やりアルをひっぱります。
アル・スカッティ:窓や屋上への階段は全て塞がれており
アル・スカッティ:剥がすことは出来ないだろう
スコット:「俺もあなたは死んじゃいけないと思う。一緒に逃げましょう!」レイモンドといっしょに引っ張ります
アル・スカッティ:あと、全員<聞き耳>?どうぞ
アル・スカッティ:<聞き耳>どうぞ
レイモンド:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 33 → 失敗

ゲルダ:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 70 → 失敗

アラン:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 43 → 失敗

スコット:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 18 → 成功

ゲルダ:b
レイモンド:おぉ!w
アラン:b
フィリップ:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 42 → 成功

ゲルダ:bb
アル・スカッティ:では、成功したスコットさんとフィリップさんだが
レイモンド:さすが軍人組やでぇ・・・
アル・スカッティ:詠唱が地下から聞こえていると分かる
アル・スカッティ:失敗した人も下の階から聞こえる程度は分かってもいい
レイモンド:「な、なぁ下から何か聞こえねぇか?」
フィリップ:「この声・・・聞こえ方からして地下から聞こえるぞ!!」
スコット:「・・・地下から不思議な声が聞こえる」
ゲルダ:「具体的に!それが何!?」
スコット:「分からない。でも、なんだか、意味を持つもののような声に聞こえる」
アラン:地下に行くための階段か扉を探します
KP月麻:階段ですね
KP月麻:では、向かう途中ですが
レイモンド:「くっそぉ・・・どこも塞がれてやがる!その地下に行くしかないんじゃねぇか!?」と近くのイスを窓に投げつけたりしてます。
KP月麻:【緊急事態】
ギャング:なにやら武器をせっせと出しているギャングがいる
ギャング:「ん、お前たちは・・・?」
スコット:「地下に行きたいんだ! どうやっていけばいい!」
ギャング:失礼マフィアですね
レイモンド:「ま、まってくれ!今はやりあってる暇はねぇんだ!」
フィリップ:「死にたくなかったら地下への行き方を教えろ!」
レイモンド:「地下までの道を教えてくれ!緊急事態なんだ!」と頼み込みます。
スコット:「みんなでここを生きて出ましょう! そのために、あの怪物を止めないといけない!」
マフィア:「ん、何の事だ!?今、下は大変なことになってるんだ!」
スコット:「上も同じです!」
レイモンド:「あの化け物下まで来てるのか・・・!」
ゲルダ:「どういうこと!?三行で!」
マフィア:「地価は階段を下っていけば行ける!それと、下に向かうなら」
マフィア:「『ここにあるヤツを持っていきな!』」
マフィア:と、武器庫を指差す
スコット:「俺たちは地下に行って怪物を止める方法を見つけてきます!」
マフィア:「頼むぞ」と、すぐさまどこへ行ってしまう
KP月麻:さて
レイモンド:「おぉ!地獄の沙汰に救いありってな!」と武器を前に大喜びします。
KP月麻:マフィアの言った武器庫には
KP月麻:大量の銃と弾があるだろう
ゲルダ:「あぁぁもう何でこんなことにっ!」頭ガシガシ
KP月麻:と、言うわけで
KP月麻:武器を支給しよう、メモに張るのでお待ちを
スコット:「こうなったら、やれることをやっていきましょう」>ゲルダさん
レイモンド:「戦争でもするつもりかこいつらは・・・」と口をポカーンとあけます。
スコット:「・・・戦争は、いつまでたっても終わりませんね」大量の武器を目の前にしてつぶやく
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【戦闘(死ぬ)準備】
KP月麻:では、好きなのどうぞ
ゲルダ:「貴方達と違ってこっちはカタギなの!!」半ギレ
レイモンド:「ゴホン・・・なぁ刑事さんこんな状況だから、俺らが化け物を撃ちまくっても罪に問うなんてことはしないでくれよ・・・?」とアランさんをみながら・・・
KP月麻:なお、持っていけるのは2つが限界
ゲルダ:全員で2つ、ですね?
アラン:「そんなことしません」>レイモンドさん
KP月麻:一人2つ(両手で持つ感じ)
ゲルダ:あ、成程
KP月麻:あと、長物(SG、ライフル、マシンガン)も2つまでとする
フィリップ:(ランボーみたい)
レイモンド:では12ゲージをここにおいて軍用ショットガンに切り替えます。
レイモンド:軍用ショットガンの弾は12ゲージでいいのでしょうか?
KP月麻:10ゲージ相当
レイモンド:では今持ってる12ゲージを10ゲージに切り替えます。
KP月麻:あと、今回は
KP月麻:マシンピストルは拳銃、マシンガンはライフルで扱ってよいものとする
レイモンド:なんと・・・
KP月麻:弾はしこたまあるので持てるだけ持っていける
ゲルダ:流石
フィリップ:ありがとうございます!
KP月麻:サブマシンガンはサブマシンガンで振ってもらうけどね
KP月麻:マシンピストルも本来は<サブマシンガン>ですけどね
ゲルダ:うーっす
レイモンド:ではフルオートガバメントをベルトにさします。
レイモンド:予備弾装を2マガジンほどポケットに・・・
ゲルダ:では私は、アストラM902と手榴弾*6で。マガジンは2つ
ゲルダ:あ、手投げは別か。失敬
レイモンド:うぅむ、すいませんやっぱり軍用から12ゲージ(ポンプ)に戻して自分はおわりで~
フィリップ:私はフルオートガバメントとブローニングソードオフ、それぞれのマガジン2つ、22口径は置いていきます
ゲルダ:いや構わんですわ。さっきの発言通り、アストラと手榴弾。マガジン2つ
アラン:持って行きません
KP月麻:決まった人はキャラシを修正して下さい
KP月麻:アランさん
アラン:はい
KP月麻:『本当にそれでよろしいのですか?』
アラン:軍用ショットガン持って行きます
フィリップ:(長物2つまでなら22口径ちゃん持っていけるな)変更
KP月麻:わかりました、修正どうぞ
アラン:はい
ゲルダ:修正完了!
KP月麻:スコットさんはどうしますか?
レイモンド:同じくです~
どどんとふ:「」がログインしました。
フィリップ:おかえりなさいませ
KP月麻:なら、スコットさんのは私が決めよう
どどんとふ:「」がログインしました。
フィリップ:修正完了
アラン:修正完了
KP月麻:ガバメントとソードオフ
KP月麻:あ、フィリップさんソードオフならしっかりソードオフと記入お願いします
スコット:KP様、ご迷惑をおかけしました。
KP月麻:いえいえ
KP月麻:武器はこっちで勝手に決めさせていただきました
KP月麻:では、全員丸太の準備OK?
レイモンド:全員丸太は(ry
レイモンド:OK~
KP月麻:コレ以降の装備変更は見都内
KP月麻:認めない
アラン:OK
KP月麻:投票を開始しました:てめぇら、丸太は持ったかー!?
アラン:賛成。(1/5)
レイモンド:賛成。(2/5)
スコット:賛成。(3/5)
フィリップ:賛成。(4/5)
ゲルダ:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

KP月麻:わかりました
KP月麻:では、描写に映ります
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【緊急事態】
KP月麻:君達が装備を整え
KP月麻:1階へ降りるとそこは阿吽絶叫だった
怪物:怪物が次々と触手を伸ばし
怪物:人々をむさぼり食っている
レイモンド:「へへへ先生、俺が死んだら墓に花でも供えてくだせぇよ?」と歯をガチガチならしながら喋ります。
怪物:まだ動ける人々は倒したテーブルやカウンターを盾にしながら
怪物:トンプソンやマシンガンで応戦しているが
怪物:防衛線は長く持ちそうもないだろう
スコット:「これはひとい…」
怪物:では、このようなツキジめいた光景をみた君達は全員
ゲルダ:「死体が残ればいいけどね」こちらも脂汗が尋常ではない
怪物:SANc 1d3/1d10です どうぞ
アラン:1d100<=58 SANc
Cthulhu : (1D100<=58) → 44 → 成功

アラン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

ゲルダ:1d100<=42
Cthulhu : (1D100<=42) → 34 → 成功

レイモンド:1d100<=56
Cthulhu : (1D100<=56) → 42 → 成功

レイモンド:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

ゲルダ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

フィリップ:1d100<=32
Cthulhu : (1D100<=32) → 37 → 失敗

フィリップ:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10

スコット:1d100<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 8 → スペシャル

フィリップ:逝ったな
ゲルダ:フィリップー!?
レイモンド:なんとぉ!?
フィリップ:不定じゃ~!!
怪物:おっと、アドレナリンではあるが今の光景をみて
レイモンド:とうとう20台に・・・w
フィリップ:ここまで連続してSANcがあるとはww
ゲルダ:私も30
怪物:フィリップさんは恐怖のどん底に落ちる
ゲルダ:台突入
怪物:あと、不定につき
怪物:神話技能+5どうぞ
スコット:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

フィリップ:もうすぐ憧れの10代だ
怪物:あと、忘れてたけど
怪物:一度、一時狂気を起こしたスコットさんも
レイモンド:そこまで行ったらもう狂人手前ですな・・・w
怪物:神話技能+5です
怪物:では、フィリップさんですが
スコット:了解です
怪物:不定内容はどうしますか?KPが決めましょうか?それともダイスに任せますか?
フィリップ:もちろんダイスで
怪物:では
怪物:1d100どうぞ
フィリップ:1d100
Cthulhu : (1D100) → 77

怪物:では、貴方は
怪物:押しつぶされるこの状況化
怪物:早く出たい早く出たいと
怪物:頭が命令する
怪物:内容としては
怪物:閉所恐怖症(クラウストロフォビア)です
怪物:時間は・・・
怪物:1d10 ×10時間
Cthulhu : (1D10) → 3

怪物:30時間
フィリップ:1d10 一時的狂気
Cthulhu : (1D10) → 7

ゲルダ:先にアイデアでは
怪物:いや、不定の場合は
怪物:アイデアはない
フィリップ:おっと失礼
ゲルダ:いや一時もあるでしょう?
フィリップ:1d100<=70 一時的狂気来い!
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功

怪物:一時と重なった場合は不定優先
ゲルダ:なるほど、失敬
フィリップ:了解です
マフィア:下では
マフィア:「野郎、ぶっ殺してやるぅぅぅぅぅ」「もっと、弾を喰らわせろ!」と
マフィア:血気盛んな声が聞こえる
KP月麻:そして、問題の声だが
KP月麻:階下から、つまり地下階から詠唱が聞こえてくる
レイモンド:ではアルとフィリップさんを引っ張りながら急いで地下に向かいます。
レイモンド:「兄貴!しっかりしてくれ!」
スコット:「…行きましょう」銃をすぐ打てるようにして地下に向かいます
フィリップ:「・・・・・・」ガクブル
アラン:一番後ろで警戒しながら進みます
アラン:銃を構えて移動します
ゲルダ:「フィールこっちを見て!貴方が頼り、不本意だけど!」
ゲルダ:移動しながら精神分析打てますかKP
KP月麻:OK,精神分析どうぞ
ゲルダ:1d100<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗

ゲルダ:失敬
レイモンド:なんと・・w
スコット:ドンマイです
ゲルダ:1d100<=72 分析
Cthulhu : (1D100<=72) → 67 → 成功

ゲルダ:こっち
レイモンド:あ、よかったw
スコット:お、やった!
KP月麻:では、ゲルダさんの叱咤激励でとりあえず落ち着きは取り戻す
アラン:b
ゲルダ:ふぅ
KP月麻:しかし、医者の貴方なら分かるが
スコット:888
フィリップ:「ヒッヒッフー、ヒッヒッフー・・・済まない落ち着こう「」
KP月麻:「落ち着いたら専門的な治療が必要」とわかるでしょう
レイモンド:これで1つの危機は去った・・・
スコット:なんとか戦えますね
KP月麻:では、君達は地下へ向かう
ゲルダ:「お願いだから貴方のままで居て。一人欠けたら崖っぷちなの」
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【非現実的な出来事】
KP月麻:地下・・・いや、倉庫というのが正しいだろう
KP月麻:そこには
レイモンド:「クソッタレめ・・・全部こうなったのもお前のせいだぞ・・・」とアルを軽く小突きます。
ジョージ・ギルマン:アントンのレストランでいたジョージ・ギルマンと
怪物:君達が行かずの島で戦ったあの化け物が2体そこにいる
怪物:そして
怪物:マンホールから出た触手に向かって
怪物:例の青い酒を挙げてる
怪物:すると
怪物:その強い香りにより、暴れまわる職種は
怪物:触手は
怪物:一時的に縮んだようになっておとなしくなるだろう
ジョージ・ギルマン:「・・・ん、貴様達は!?」
スコット:「なんだ、あの光景…」
ジョージ・ギルマン:ジョージが君たちに気付くと
ジョージ・ギルマン:「お前たち・・・見たな_」
レイモンド:「こりゃどうも・・・レストランでお会いしましたかな?」といって12ゲージを向けます。
ジョージ・ギルマン:「悪いが死んでもらうぞ」と
レイモンド:アルを後ろに突き飛ばしておきます。
ジョージ・ギルマン:護衛と共に襲い掛かってきた
ゲルダ:「ジョージ、ギルマン…!!」般若
フィリップ:「殺すのは見たな以前の問題だろ・・・」銃を構えますよ~
スコット:「っ!!」銃をすぐ構えます
ゲルダ:アストラを片手に
アラン:拳銃を構えます
フィリップ:準備したのははブローニングにしておきましょう
ジョージ・ギルマン:では、戦闘になりますが
ジョージ・ギルマン:初期配置を赤いの範囲でお好きにどうぞ
アラン:ショットガンを構えます
ジョージ・ギルマン:よろしいかな?
ゲルダ:OK
レイモンド:OKです~
アラン:はい
フィリップ:OKです
どどんとふ:「スコット」がログインしました。
ジョージ・ギルマン:では、これより
ジョージ・ギルマン:戦闘を開始します
ジョージ・ギルマン:【BGMカット】
ジョージ・ギルマン:【鉛の雨】
ジョージ・ギルマン:では、1R目射撃ターン
ジョージ・ギルマン:撃つ人は?
ゲルダ:はい
フィリップ:ノ
レイモンド:はい
アラン:はい
スコット:はい
ジョージ・ギルマン:ちなみにスコットさんは
ジョージ・ギルマン:ブローニングでよろしいかな?
スコット:そんなものがいただけてるなら、それでお願いします
ジョージ・ギルマン:落ちてる間にKPが勝手に持たせた
スコット:助かります
ジョージ・ギルマン:では、順に処理しよう
ジョージ・ギルマン:フィリップさんどうぞ
ジョージ・ギルマン:対象は誰で何を使って攻撃するのかな?
フィリップ:怪物2にブローニングで射撃。20発連射
ジョージ・ギルマン:では
ジョージ・ギルマン:連射ルール適応ですので
ジョージ・ギルマン:99でどうぞ、100Fしない限り命中する
フィリップ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 26 → 成功

レイモンド:うひゃあ強いw
ジョージ・ギルマン:では、回避はしない
ジョージ・ギルマン:ダメージどうぞ
フィリップ:2d6+4
Cthulhu : (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14

ジョージ・ギルマン:2d6+4です
ジョージ・ギルマン:では
ジョージ・ギルマン:何発命中したか
ジョージ・ギルマン:1d20どうぞ
フィリップ:1d20
Cthulhu : (1D20) → 6

フィリップ:これはひどい
レイモンド:ミンチだ・・・
ゲルダ:充分充分
フィリップ:こいつ素人なんじゃ・・・
ジョージ・ギルマン:では、怪物Bはネギトロめいた姿になりました
アラン:つみれだ....
スコット:反発が強かったんですね
レイモンド:なんで連射武器がここまで規制されてたのかハッキリわかった気がする・・・w
ゲルダ:ね
ジョージ・ギルマン:つぎは、DEX12のアランさん達ですが
スコット:危ない。文明機器
ジョージ・ギルマン:ここは表どおり処理しようか
フィリップ:実際敵が弾丸貫通とかないと禁止しますよね
ジョージ・ギルマン:アランさん、SGで誰を狙うのかな?
アラン:怪物1です
ジョージ・ギルマン:ぎりぎり10mか
ジョージ・ギルマン:ではショットガン+5でどうぞ
アラン:はい
ジョージ・ギルマン:あと
ジョージ・ギルマン:何発撃つんだい?
アラン:すみません、ショットガン何発撃てますか?
アラン:2発ですか?
レイモンド:1or2かな?
アラン:ダイスで決めても良いですか?
ジョージ・ギルマン:2発同時に撃てる、これは
ゲルダ:分け撃ちでいい。一発ずつ
アラン:1発ずつ撃ちます
ジョージ・ギルマン:と、出てますがアランさんはどうしますか?
ジョージ・ギルマン:OKです、では改めてショットガン+5でどうぞ
アラン:1発でお願いします
アラン:はい
ジョージ・ギルマン:初期値は30です
アラン:1d100<=(30+5) ショットガン
Cthulhu : (1D100<=35) → 97 → 致命的失敗

レイモンド:うひゃあ・・・
アラン:暴発かな
ゲルダ:ショットガンだからマシ
スコット:うわぁー
ジョージ・ギルマン:では、ならないショットガンを使っただけでなく
ジョージ・ギルマン:ガチョンと空しい音がする
レイモンド:不発か・・・
ジョージ・ギルマン:どうやら弾が敷けっていたのか
ジョージ・ギルマン:2発ともカランと弾が空しく落ちる
アラン:「・・・・」呆然と立ち尽くします
ジョージ・ギルマン:では、次はレイモンドさんかな
ジョージ・ギルマン:指針どうぞ
レイモンド:では怪物1に12ゲージを撃ちます。
ゲルダ:「ショットガンの訓練受けてないの・・・?」
アラン:「・・・はい」
ジョージ・ギルマン:ポンプの為1発しか撃てない
ゲルダ:「………馬鹿」
ジョージ・ギルマン:ショットガン+5どうぞ
レイモンド:1d100<=35
Cthulhu : (1D100<=35) → 60 → 失敗

ジョージ・ギルマン:では、弾は出るが
レイモンド:ありゃりゃ・・・
ジョージ・ギルマン:小心者かつショットガンなんてものを持ったことの無いレイモンドさんは
ジョージ・ギルマン:怪物の斜め上に向かっては夏
ジョージ・ギルマン:放つ
レイモンド:「うひゃあ!」
ジョージ・ギルマン:次は、スコットさんですね
ジョージ・ギルマン:指針どうぞ
スコット:さきほどの銃で怪物2に攻撃します。
ジョージ・ギルマン:では
ジョージ・ギルマン:99でどうぞ
スコット:フィリップさんと同様に
スコット:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 22 → 成功

ジョージ・ギルマン:では
ジョージ・ギルマン:ダメージどうぞ2d6+4です
スコット:2d6+4
Cthulhu : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7

レイモンド:これ素直に自分もフルオート使えばよかったな・・・w
ジョージ・ギルマン:では、続いて
ジョージ・ギルマン:1d20どうぞ
スコット:1d20
Cthulhu : (1D20) → 18

ゲルダ:わお
スコット:w
アラン:おぉ~
ジョージ・ギルマン:OK,鉛の雨が怪物を肉片に代えた
ジョージ・ギルマン:最後、ゲルダさんどうぞ
ゲルダ:ギルマンにアストラで発砲
レイモンド:「うぷ、もうシーフード食えねぇ・・・」
ジョージ・ギルマン:では
ジョージ・ギルマン:99でどうぞ
スコット:「(冷静になれ、俺…」
ゲルダ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 98 → 成功

ジョージ・ギルマン:一応聞きますが、連射ですよね?
ゲルダ:もち
ゲルダ:あっぶな
レイモンド:あぶないw
フィリップ:危ないww
ジョージ・ギルマン:OK,1d8+1どうぞ
ゲルダ:1d8+1
Cthulhu : (1D8+1) → 5[5]+1 → 6

ジョージ・ギルマン:続いて
ジョージ・ギルマン:1d20どうぞ
ゲルダ:1d20
Cthulhu : (1D20) → 9

ジョージ・ギルマン:では、これまでのうっぷんを晴らすかの如く
ジョージ・ギルマン:ゲルダさんの弾丸がジョージに的確に当てる
ゲルダ:「つぅっ!」必死に反動抑えつつ
ジョージ・ギルマン:そのまま、ジョージもネギトロめいた姿に変わるのも時間は掛からなかった
ジョージ・ギルマン:戦闘終了です
ジョージ・ギルマン:【BGMカット】
ジョージ・ギルマン:【夜のアーカム】
レイモンド:床に今まで食べたものを吐きながら「お、終わったのか?」
ゲルダ:「あ、当たった」
ゲルダ:マガジン交換
KP月麻:では、ジョージの近くには
KP月麻:例の酒が1本だけある
スコット:「怪物は、どうなったんだろう?」
フィリップ:「意外と早かったな・・・」
KP月麻:先に言っておこう
レイモンド:「さてね・・・大人しくしてるとは思えないが・・・」
KP月麻:「マガジン交換はお早めに
フィリップ:マガジン交換します(ブルブル
ゲルダ:スコットさんも交換で
レイモンド:シェルを込めなおします。
KP月麻:アランさんもやってくださいね
アラン:交換します
レイモンド:うぅむ・・・流れからして青酒触手に使いそうだね・・・w
アラン:ファンブルですが良いですか?
KP月麻:問題ない
アラン:ありがとうございます
ゲルダ:「さっき、この酒で黒団子(命名)に色々してたけど…」青酒取ります
KP月麻:では、ゲルダさんは持ち物に追加どうぞ
ゲルダ:追加
レイモンド:「そういえばそれを掛けられて、なんか萎れてたぜ・・・」と恐る恐る酒を指差します。
ゲルダ:↑は収まったか聞き耳たてます
ゲルダ:「レイにもそう見えた?」フリフリ
KP月麻:それなんですが
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:突如
レイモンド:「ヒッ、もうその酒はごめんですぜ・・・」
KP月麻:【謎の声】
KP月麻:この声が聞こえる
KP月麻:それはどこか『嬉しそう』な感じを受ける
KP月麻:【緊急事態】
レイモンド:あ、何かもっとやばい状況かな?w
ゲルダ:楽しくなって参りました
KP月麻:今まで以上に軋む音が激しくなり
レイモンド:「おいおい!なんでだよ!こいつらもう死んでるのに・・・!」と魚人達の死体を見ます。
KP月麻:建物にあちこちでヒビが入り始める
KP月麻:あと、先ほどのゲルダさんの質問だが
KP月麻:『上からの銃声は全く聞こえない』
レイモンド:あっ(察し)
KP月麻:さらに
ゲルダ:「……………逆!こいつらが制御してた!?」
KP月麻:『上から焦げ臭いを感じるだろう』
レイモンド:「なんてこった!なんてこった!一向に状況がよくならねぇ!」
アラン:「火事!?」
どどんとふ:「」がログインしました。
レイモンド:「完璧だ!これで俺達はロースとかミンチかの2択を選べるべきか!」とやけくそになりながら叫びます。
フィリップ:「まるで意味が分からんぞ!」
KP月麻:さて、君達はどうするのかな?
レイモンド:アルを引っ張って上に急いで上がります。
ゲルダ:アルひっつかんで地上へダッシュ
KP月麻:では
ゲルダ:「焼き加減はレアがいいかな!」ヤケクソ
KP月麻:上に上がると
スコット:みんなについて逃げていきます
KP月麻:どうやら、出火場所は調理場だとわかる
スコット:「っ!次から次へと!」
アラン:上に行きます
KP月麻:煙が充満しつつあり、1階にいては窒息の危険がある
KP月麻:しかし、地下へ行っても
レイモンド:「クソ!ここから火が出てるのか・・・!」
KP月麻:建物が崩れた時に生き埋めになってしまうだろう
KP月麻:そして
アラン:水道を壊します
KP月麻:「う、うわああああああああ」
レイモンド:「地下も駄目、ここも駄目と来た・・・」
KP月麻:壊しても焼け石に水ですね
ゲルダ:「上!あの部屋で黒団子がブチ割った窓!」
スコット:「・・・あれを、倒すしかないのか?」窓の黒いのをみる
KP月麻:触手には悲鳴を上げる人間たちが取り込まれており
KP月麻:「た、助けてくれぇぇぇぇ」と
KP月麻:助けを求めている
レイモンド:「うぉ!なんてこったマジかよ!」と触手の人たちを見ながら。
KP月麻:さて、ここで選択だ
KP月麻:君達は勇気を持ってつかまっている人を助けてもいいし
スコット:「っ!!(だめだっ! こんなときに「あそこ」のことを思い出してる場合じゃない・・・!)」
KP月麻:自分の命が大事だ、逃げるんだよぉぉぉぉと逃げてもいい
KP月麻:さて、どうするのかな?
レイモンド:では自分は助けるで~
ゲルダ:KP,触手ってSIZどんくらいです
KP月麻:測定不可
ゲルダ:つまり攻撃外す方が難しいととらえてよろしいか
KP月麻:大体「40」だろう
レイモンド:でかいな・・・w
スコット:おおよそ800kgか
KP月麻:さて、どうやって助けるのかな
KP月麻:あと、行っておくと
KP月麻:「30を超えるから」
KP月麻:「大きな対象」ルールを適応する
KP月麻:40だから10の補正がはいる
ゲルダ:うっす
レイモンド:了解b
フィリップ:了解
スコット:了解です
レイモンド:「ど、どうすんだよ!アレ!」と歯をガタガタ
アラン:了解です
スコット:「っ! 貸して!」 ゲルダの手から青い酒を奪います
フィリップ:「・・・💡ゲルダ酒を貸せ!」奪い取ります
ゲルダ:「ちょ、何考えてんの!?」取られます
KP月麻:では、2人が投擲チャレンジかな
スコット:はい
KP月麻:では、DEX順で
フィリップ:「手助けぐらいはしてやってもいいだろう!」
スコット:「これ以上、誰かが死ぬところなんてみたくないんだ!」
KP月麻:フィリップさん投擲+15(大きいルール+アドレナリン)でどうぞ
フィリップ:1d100<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 20 → 成功

レイモンド:スンバラシィ
アラン:b
スコット:8888
ゲルダ:b
レイモンド:アランさんよかったら自分にも1つ青酒分けてもらってもいいでしょうか?w
KP月麻:では、フィリップさんが酒を怪物に当てると
アラン:はい
怪物:『!?!?!?!?!?!?!?!?」
ゲルダ:私まだもう一本持ってますよ
アラン:「レイモンドさん...お酒を」レイモンドさんに渡します
怪物:悲鳴とは違う叫びが辺りにコダマする
レイモンド:「助かるぜ刑事さん!と受け取ります」
スコット:「やっぱり、この酒が効いているんだ」
怪物:すると、捕まっていた人々が解放されるだろう
レイモンド:あ、アランさん2個持ってたのでちと1つ分けてもらおうかとw<ゲルダさん
スコット:「大丈夫かっ!?」
スコット:助け出された人たちを介抱します
レイモンド:「は、はやくこっちに!」と誘導します。
KP月麻:その数は「5人」
KP月麻:では、介抱するスコットさん・・・
KP月麻:【BGMカット】
スコット:「走れるか!?」
KP月麻:を、与えると思ったかい?
KP月麻:【緊急事態】
KP月麻:新たな触手が新しい獲物・・・つもり君達に向かって襲い掛かってくるだろう
スコット:まだ自分は気付いてないだろうなぁ・・・
KP月麻:「決して逃がさない」そう思うだろう
KP月麻:え、いいの?
ゲルダ:「スコット上!!」
KP月麻:そうなると『自動命中』だよ?
レイモンド:スコットさんを襲う触手にガバメントで射撃いいでしょうか?
KP月麻:では
KP月麻:レイモンドさんが射撃をする前に
KP月麻:助けた人がスコットさんを突き飛ばし
KP月麻:ベチャ
スコット:「なっ!?」 
KP月麻:果物を粒カのように
スコット:「っ!!!?」
KP月麻:目の前からいなくなった
KP月麻:「う、うわあああああああああ」「2階へにげろろろろろろ」
KP月麻:では、このような光景をみた君達は
スコット:「そ、そんな・・・」
KP月麻:SANc 1/1d4+1です
KP月麻:ただしスコットさんだけ 2/1d4+2です どうぞ
レイモンド:1d100<=56
Cthulhu : (1D100<=56) → 80 → 失敗

スコット:了解です
アラン:1d100<=56 SANc
Cthulhu : (1D100<=56) → 54 → 成功

ゲルダ:1d100<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 54 → 失敗

フィリップ:1d100<=22
Cthulhu : (1D100<=22) → 100 → 致命的失敗

スコット:1d100<=42 SANc
Cthulhu : (1D100<=42) → 84 → 失敗

フィリップ:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4

スコット:1d4+2
Cthulhu : (1D4+2) → 1[1]+2 → 3

ゲルダ:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5

レイモンド:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4

KP月麻:おっと、ゲルダさん不定ですね
ゲルダ:不定入りましたね
ゲルダ:ダイスで決めます
KP月麻:では
レイモンド:いかんヒーラーがw
KP月麻:1d100どうぞ
ゲルダ:1d100
Cthulhu : (1D100) → 8

ゲルダ:Sだぜ(
KP月麻:ではゲルダさんは
KP月麻:健忘症ですね
KP月麻:『10分前の記憶』がスッと抜ける
KP月麻:失礼10分以上前の事か
KP月麻:思い出すには
KP月麻:INT×1
KP月麻:また期間は
KP月麻:1d10 ×10
Cthulhu : (1D10) → 5

KP月麻:50時間
KP月麻:さて、君達はゲルダさんを連れて
KP月麻:急ぎ2階へ上がる
レイモンド:あ、フィリップさんに青酒を1本渡したいです。
フィリップ:お、できるなら受け取りますよ
KP月麻:キャラシにチェックどうぞ
スコット:「っ・・・(すまないっ。ごめんなさい)」と青い酒を手に持って、みんなと一緒に走ります。
KP月麻:それは、アランさんに貰ったやつかな?
レイモンド:そうですよ~<青酒
スコット:そうです
アラン:はい
スコット:私のはゲルダからです
アラン:レイモンドさんに渡しました
KP月麻:では、キャラシに修正を
KP月麻:累計で3本かな
KP月麻:では、2階へ上がるとですね
スコット:自分、加えました
レイモンド:「ハァ!ハァ!もう階段はこりごりだ!」
マフィア:「こ、こっちだ!早くしろ!」
マフィア:と、武器庫で出会ったマフィアが
スコット:「あとちょっと・・・!」
マフィア:屋上の扉から声を欠ける
マフィア:掛ける
マフィア:しかし
マフィア:【BGMカット】
マフィア:【非現実的な出来事】
怪物:巨大な触手が
怪物:逃がさないと天井を壁を突き破って
怪物:襲い掛かってくるだろう
怪物:さて、ここからのまた戦闘だが
レイモンド:「しつこいんだよ!この化け物が!」と悪態をつきます。
怪物:今回は特殊な戦闘になります
怪物:メモにペタリ
レイモンド:自分は準備OKですぜ~
ゲルダ:私もOK
怪物:投票を開始しました:ラストダンス、OK?
フィリップ:賛成。(1/5)
スコット:賛成。(2/5)
レイモンド:賛成。(3/5)
アラン:賛成。(4/5)
ゲルダ:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

怪物:では
怪物:ラストダンス、始めようか
怪物:生きるか死ぬかの踊りを
レイモンド:いあー
怪物:【BGMカット】
怪物:【全力疾走】
怪物:では
怪物:DEX表の順で処理します
怪物:1R目
怪物:まず、レイモンドさんどうぞ
怪物:ちがった、フィリップさんか
フィリップ:青酒投擲します
怪物:では
怪物:99でどうぞ
レイモンド:ほとんど成功ですなw
フィリップ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 15 → スペシャル

ゲルダ:ヒュ0
アラン:凄い
スコット:888
レイモンド:ヒューッ!
怪物:では、化物に青い酒があたる
怪物:すると、突如として苦しむだろう
怪物:2d3どうぞ
怪物:【BGMカット】
怪物:【全力疾走】
フィリップ:2d3
Cthulhu : (2D3) → 3[2,1] → 3

怪物:では
怪物:DEXが「3」さがります
怪物:次、レイモンドさん
レイモンド:ガバメントで射撃します。
怪物:拳銃99でどうぞ
レイモンド:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 61 → 成功

怪物:今回はダメージ振らなくていいです
怪物:1d20どうぞ
レイモンド:1d20
Cthulhu : (1D20) → 17

スコット:おお
レイモンド:いい感じ・・・
怪物:では、銃弾の雨が触手に襲う
ゲルダ:ガバメントは30じゃなかったですっけ?
怪物:間違えた、30か
怪物:でも、全部うつ?
レイモンド:そうですね全部でw
怪物:では、1d30どうぞ
レイモンド:1d30
Cthulhu : (1D30) → 7

レイモンド:ぐええ
ゲルダ:・・・・・・・・サーセン
スコット:おうふwww
怪物:つぎ、アランさん
レイモンド:ダイスを恨む・・・w
アラン:ショットガン撃ちます
怪物:では
怪物:80でどうぞ
アラン:はい
アラン:1d100<=80 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=80) → 21 → 成功

怪物:なお、今回のロールで成功しても初期値成功にはならない
怪物:ところで
怪物:『何発撃ったんだい
怪物:』
アラン:2発です
怪物:では
怪物:4d6+2どうぞ
アラン:はい
アラン:4d6+2 ダメージ
Cthulhu : (4D6+2) → 19[3,4,6,6]+2 → 21

怪物:では、ショットガンジェルが触手に命中する
怪物:次、スコットさん
スコット:ブローニング・オートライフルM1918で30発全部撃ちます
怪物:ノンノン
怪物:それは「ソードオフ」
怪物:さらに「20発」しか連射できない
怪物:あと、リロードしてるから57発あるよ
スコット:失礼いたします(照
スコット:お、ありがたいです
怪物:では
怪物:ライフル99どうぞ
スコット:了解です
スコット:1d100<=99 ライフル
Cthulhu : (1D100<=99) → 37 → 成功

怪物:1d20どうぞ
スコット:1d20
Cthulhu : (1D20) → 4

スコット:しょぼいwww
怪物:では、そこまで命中しなかったですね
怪物:最後、ゲルダさん
スコット:「・・・くそっ!」
ゲルダ:アストラ全弾
怪物:拳銃99どうぞ
ゲルダ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 91 → 成功

ゲルダ:さっきからあぶねぇな!
怪物:1d20どうぞ
ゲルダ:1d20
Cthulhu : (1D20) → 18

ゲルダ:よし
怪物:では
怪物:アストラの弾丸が触手を捉える
怪物:では
ゲルダ:「(何で私はここに居る?そもそも私は誰?)」ダダダ
怪物:各自、DEX6と抵抗どうぞ
ゲルダ:res(11-6)
Cthulhu : (1d100<=75) → 1 → 成功

アラン:res(12-6) DEX対抗
Cthulhu : (1d100<=80) → 71 → 成功

ゲルダ:Cだぜ(
スコット:res(12-6)
Cthulhu : (1d100<=80) → 54 → 成功

レイモンド:res(12-6)
Cthulhu : (1d100<=80) → 43 → 成功

フィリップ:RES(14-6)
Cthulhu : (1d100<=90) → 81 → 成功

怪物:では、全員このターンの触手から逃れる
怪物:2R目
怪物:フィリップさんからどうぞ
フィリップ:ブローニング連射20発
怪物:では、ライフル99どうぞ
フィリップ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 75 → 成功

怪物:1d20どうぞ
フィリップ:1d20
Cthulhu : (1D20) → 15

怪物:ブローニングの雨が触手を襲う
フィリップ:ん?
怪物:つぎ、レイモンドさん
レイモンド:12ゲージを撃ちます
怪物:では、ショットガン70でどうぞ
レイモンド:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功

怪物:では
怪物:ダメージ半分なので
怪物:2d6どうぞ
レイモンド:2d6
Cthulhu : (2D6) → 5[2,3] → 5

レイモンド:しょっぱいなぁ・・・w
怪物:次、アランさん
アラン:拳銃撃ちます
怪物:アランさんはショットガンを床に投げ捨て
怪物:相棒の38口径リボルバーを構える
怪物:拳銃99どうぞ
アラン:はい
アラン:1d100<=99 拳銃
Cthulhu : (1D100<=99) → 20 → 成功

怪物:では、まとめて撃っていただきます
怪物:1d6どうぞ
アラン:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

怪物:懸命にアランさんは撃つが
怪物:強大な触手相手では豆鉄砲くらいの威力しかでない
怪物:つぎ、スコットさん
スコット:KP,青い酒をアランに渡してからソードオフを打つのは可能ですか?
怪物:ソードオフより
怪物:ガバメント渡したほうがいいかな、「その為」に持たせた
スコット:なるほど。
スコット:では、アランにガバメントを渡してからソードオフを20発撃ちます
ゲルダ:KPKP、なにより聞きたいのは手渡しをしてから発砲はできるのか、です
怪物:可能だよ
ゲルダ:了解
怪物:では、ライフル99どうぞ
スコット:じゃあ、さっきのをみて「アランさん、こっちを使って!」とガバメントを渡し、ソードオフ打ちます
スコット:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 88 → 成功

スコット:危ないw
アラン:「は、はい!」ガバメントを受け取ります
怪物:では、1d20どうぞ
スコット:1d20
Cthulhu : (1D20) → 19

ゲルダ:ヒュー
アラン:おぉ~
スコット:おお
フィリップ:強い(確信
怪物:最後、ゲルダさん
レイモンド:ここからどうなるか・・・w
ゲルダ:フィリップさんに青酒渡してから38口径発砲
怪物:OK,フィリップさんは青い酒を渡された!
ゲルダ:「これ!頼める!?」
怪物:では、拳銃どうぞ
ゲルダ:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 60 → 成功

怪物:では1d10どうぞ
ゲルダ:いえ、私のもリボルバーです
ゲルダ:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

怪物:あや、失敬
ゲルダ:しょっぱい
怪物:では、トータルダメージ44
怪物:各自
怪物:DEX10と抵抗どうぞ
レイモンド:res(12-10)
Cthulhu : (1d100<=60) → 67 → 失敗

スコット:res(12-10)
Cthulhu : (1d100<=60) → 55 → 成功

ゲルダ:res(11-10)
Cthulhu : (1d100<=55) → 58 → 失敗

レイモンド:ぐわぁw
アラン:res(12-10) DEX
Cthulhu : (1d100<=60) → 22 → 成功

ゲルダ:はっはぁ
フィリップ:RES(14-10)
Cthulhu : (1d100<=70) → 48 → 成功

スコット:「!? ゲルダ! レイモンド!」
怪物:では、失敗者に触手が襲い掛かるだろう
怪物:<回避>どうぞ
スコット:がんばって!
ゲルダ:1d100<=48 回避
Cthulhu : (1D100<=48) → 37 → 成功

レイモンド:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 40 → 成功

スコット:おおおおお!
レイモンド:セーフ・・・
怪物:では、2人は触手の動きに合わせて避けることが出来る
レイモンド:「あっぶねぇ!」
怪物:最終R
ゲルダ:「イヤア!!」必死で屈む
怪物:フィリップさんから行動どうぞ
フィリップ:青酒投擲
怪物:99どうぞ
フィリップ:1d100<=99 ソォイ
Cthulhu : (1D100<=99) → 17 → スペシャル

スコット:おお
ゲルダ:貴方がMVPだ
怪物:では、2d3どうぞ
レイモンド:カッコイイ!
フィリップ:2d3
Cthulhu : (2D3) → 4[2,2] → 4

怪物:では4のDEXを減らすことができた
レイモンド:一気に4減るとは・・・w
怪物:次、レイモンドさん
レイモンド:ベルトから32口径を取り出して撃ちます。
怪物:・・・いいだろう、「32口径」だね
怪物:拳銃どうぞ
怪物:99です
レイモンド:豆鉄砲・・・
レイモンド:1d100<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 43 → 成功

怪物:なんで、ポンプをうたなかったのか
怪物:装弾数5
レイモンド:あら?全段売ったわけじゃなかったのか・・・
怪物:では、1d6どうぞ
レイモンド:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

怪物:レイモンドさんは慌てたのかショットガンを落とし
怪物:慌てて手持ちの32口径リボルバーで触手を攻撃する
レイモンド:うむむむ、さらにうっかりが追加されていく・・・
レイモンド:「俺の小さい友達に挨拶しな!」
怪物:しかし、巨大な触手相手に豆鉄砲当然の銃じゃ効果が薄い
怪物:次、アランさん
アラン:ガバメント撃ちます
怪物:拳銃99どうぞ
アラン:1d100<=99 拳銃
Cthulhu : (1D100<=99) → 31 → 成功

怪物:そのまま1d30どうぞ
アラン:1d30
Cthulhu : (1D30) → 7

アラン:ごめんなさい
ゲルダ:oh
スコット:ドンマイです
レイモンド:全てはダイスのせいなのです・・・
怪物:照準がぶれて弾はそんなにめいちゅうしないだろう
怪物:次、スコットさん
スコット:青酒を投擲します
怪物:70でどうぞ
スコット:1d100<=70 投擲
Cthulhu : (1D100<=70) → 51 → 成功

ゲルダ:b
怪物:では、2d3どうぞ
スコット:危ない
レイモンド:最高にいい展開・・・
スコット:2d3
Cthulhu : (2D3) → 4[2,2] → 4

レイモンド:おぉ!
スコット:「このっ・・・・っ!!}
怪物:では、さらに足が遅くなる
フィリップ:やったか!?
怪物:最後、ゲルダさん・・・
ゲルダ:グレネードォ!(手榴弾投げます)
怪物:70でどうぞ
ゲルダ:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 致命的失敗

ゲルダ:はっはっは
スコット:!!!?
怪物:おっと
レイモンド:なんとぉw
怪物:【BGMカット】
怪物:【不穏な空気】
怪物:あなたはグレネードを投げようとした際
怪物:ピンを『抜いた』ものの
怪物:慌ててお手玉をしてしまう
怪物:そして
怪物:ドガン
怪物:あなたの目の前で爆発する
ゲルダ:「あ—————」
スコット:「っ!?」
怪物:幸い「少し離れていたが」
怪物:それでも、直撃は避けられない
怪物:2d6 ダメージ
Cthulhu : (2D6) → 8[4,4] → 8

怪物:無論、装甲貫通
レイモンド:ま、まだ生きてる!w
怪物:また
スコット:生きねば!!!
怪物:1d2 1なら左 2なら右
Cthulhu : (1D2) → 2

怪物:右腕「全損」としよう
ゲルダ:眼かな
ゲルダ:腕かぁ
怪物:投げようとした際、巻き込まれた感じで
怪物:あと、
怪物:【BGMカット】
怪物:ショックロールどうぞ CON×6です
怪物:【緊急事態】
ゲルダ:「う、あ……そん、な」
スコット:「ゲルダ! しっかり!!!」
レイモンド:「せ、先生!」
ゲルダ:1d100<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 51 → 成功

スコット:よしよし
怪物:では、あなたは気絶はしないものの
怪物:「4人から遅れてしまう」だろう
怪物:では全員
怪物:DEX5と抵抗どうぞ
ゲルダ:「く、あああああああああ!!!!」唇を自ら噛みちぎる
スコット:res(12-6)
Cthulhu : (1d100<=80) → 84 → 失敗

スコット:あ、間違えた
アラン:res(12-5)
Cthulhu : (1d100<=85) → 53 → 成功

フィリップ:RES(14-5)
Cthulhu : (1d100<=95) → 10 → 成功

レイモンド:res(12-5)
Cthulhu : (1d100<=85) → 49 → 成功

ゲルダ:res(11-5)
Cthulhu : (1d100<=80) → 80 → 成功

スコット:res(12-5)
Cthulhu : (1d100<=85) → 59 → 成功

怪物:では、ゲルダさん以外は
怪物:屋上の扉まで到着するが
怪物:ゲルダさんがまだ到着してない
レイモンド:「先生!早く!」
スコット:「ゲルダ!!!しっかりするんだ!」
アラン:[]
怪物:では、ゲルダさんのみ
ゲルダ:「はっ……ハッ…!」
怪物:もう一度DEX抵抗です
怪物:今度は特に攻撃がないので
怪物:素の14と抵抗でし
怪物:です
ゲルダ:res(11-14) 祈れ
Cthulhu : (1d100<=35) → 74 → 失敗

怪物:では、回避どうぞ
ゲルダ:1d100<=48 回避
Cthulhu : (1D100<=48) → 53 → 失敗

怪物:では
怪物:ゲルダさんは片腕をなくし
怪物:必死で出口に向かう
怪物:しかし、息も絶え絶え
怪物:血がダラダラ出ている状況下
ゲルダ:「づぅっ!?」痛みに呻き
スコット:「ゲルダ! こっちだ!」手を一生懸命差し出す
怪物:目の前の事に集中して
怪物:【BGMカット】
怪物:『後ろから迫る触手に気付けない』
怪物:<幸運>どうぞ
スコット:がんばれ!!
ゲルダ:1d100<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 65 → 失敗

レイモンド:32口径をリロードしなおして「おい!化け物!そっちじゃなくてこっちに来い!」と上に2~3発撃ちます。
怪物:では
ゲルダ:「もう……ちょっ、と」
レイモンド:これはひどい・・・
スコット:「ゲルダ!!!」
フィリップ:かばうありですか?
レイモンド:「は、早く!」
スコット:距離があるけど、いけるのか?
怪物:無理
怪物:【悲劇】
ゲルダ:無理でしょ
スコット:ですよね
怪物:あと、一歩
怪物:あと、一歩のところで
怪物:ゲルダさんは触手に
怪物:2d6 ダメージ
Cthulhu : (2D6) → 8[2,6] → 8

怪物:つかまれる
怪物:そして、なす術も無く
レイモンド:「お、おいよせよせ!やめろ!」と叫びます
怪物:そのまま引きづられ
ゲルダ:「ガッ—————」ボギッ
スコット:「あ、ああ・・・っ!」虚をただつかみます
怪物:ゲルダさんの命の灯火が消える音がした
怪物:そして
怪物:すでに、息が無いその身体は抵抗できず、そのまま引っ張られてしまう
怪物:ゴリッ・・・バキッ・・・
レイモンド:口をあけたまま立ち尽くします。
怪物:生々しい音が聞こえる・・・
怪物:ゲルダさんは
怪物:その化け物に食べられてしまった
スコット:「あ、ああああ・・・」その場で膝をつきます
怪物:その様子を見た全員
怪物:SANc 1d3+3/1d6+3です どうぞ
レイモンド:1d100<=56
Cthulhu : (1D100<=56) → 99 → 致命的失敗

フィリップ:1d100<=19
Cthulhu : (1D100<=19) → 35 → 失敗

アラン:1d100<=55 SANc
Cthulhu : (1D100<=55) → 77 → 失敗

スコット:1d100<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 45 → 失敗

フィリップ:1d6+3
Cthulhu : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8

レイモンド:1d6+3
Cthulhu : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6

アラン:1d6+3
Cthulhu : (1D6+3) → 4[4]+3 → 7

スコット:1d6+3
Cthulhu : (1D6+3) → 2[2]+3 → 5

怪物:おっと
怪物:アランさん以外は「不定」です
スコット:ですね
怪物:さて、今回の不定だが
怪物:KPが決めさせてもらう
怪物:内容はED時に
スコット:了解ですー
怪物:あと、不定の3人は
レイモンド:バッドエンドの悪寒・・・w
怪物:神話技能+5どうぞ
アラン:・・・アイデア良いですか?
怪物:いや
怪物:アドレナリンにつき8以上の損失がないと一時はない
アラン:はい
怪物:よってアランさんは一人冷静に見る
怪物:「今なら逃げれる」と
レイモンド:「ハ、ハハハハ」と尻餅を着きながら笑います
怪物:では、そうしてると
スコット:「・・・・・・」暗闇をただじっとみつめています
イル・ピアース:「無事か!?」
イル・ピアース:イルが息を切らしたようにそこに現れる
アラン:「...遅い、です...」
レイモンド:「イ、イル・・・先生・・・いなくなっちまった・・・」とゲラゲラ笑います。
クロウ・ウォーレン:「何、ぼぉっと、してんだ、さっさとおりぞ!」
クロウ・ウォーレン:そこには、クロウもそこにいる
スコット:「っ! まだ、まだゲルダさんが!!」(あまりのことでパニック中
イル・ピアース:「話は後だ、とにかくここを離れるぞ」
アラン:「...ゲルダさんが...」
イル・ピアース:イルとクロウは
レイモンド:32口径を片手にフラフラついて行きます。
イル・ピアース:4人の首根っこを引っ張って
イル・ピアース:階段を下りる
スコット:「ダメだ!! まだゲルダが、ゲルダさんがぁっ・・・!」とずるずる引っ張られます
KP月麻:脱出すると同時に
KP月麻:ロードハウスは化物に押しつぶされて全壊する
KP月麻:しばらくロードハウスをしゃぶり尽くした後
レイモンド:何も感じずただ虚ろな目で怪物を見ます。
KP月麻:怪物はいずこに消えてしまった
KP月麻:そこに残っているのは
KP月麻:全壊したロードハウスだけだ
レイモンド:あ、そういえばアルは無事ですか?w
アラン:放心状態で惨状を見てます
スコット:「ゲ、ル・・・ダ・・・・・・」呆然として見ています
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【悲しみ】
アン・シェパード:「み、皆さん、大丈夫ですか!?」
アン・シェパード:「・・・あの、ゲルダさんは・・・?」
レイモンド:力なく座り込みうなだれてます。
レイモンド:「全部・・・あの怪物が持ってった・・・先生も持ってかれた・・・」
クロウ・ウォーレン:「・・・そういうことか・・・」(タバコに火をつける
アラン:壁にもたれてボーっとしてます
スコット:部屋の隅で、つかみかけていた手を見て、つかめなかったことにいら立つ
スコット:「・・・・・・・くそっ!!!」壁ドン
イル・ピアース:「酷なことを言うが」
イル・ピアース:「アーカムではこれが日常茶飯事だ」
イル・ピアース:「・・・慣れろ、とまでは言わない・・・ただ、心を強く持たないと」
レイモンド:「へっ、人が化け物に食われるのがか?」とゲラゲラ笑います。
イル・ピアース:「いつか、身を滅ぼす・・・ああ、そうだ」
クロウ・ウォーレン:「そうだな・・・俺もそういうのは何度も見た」
クロウ・ウォーレン:「そして、また一人・・・この世を去ったか・・・」
スコット:「ここはっ!」
スコット:「ここは・・・、戦場じゃない。『日常』だ・・・」
スコット:「そんななかに、『死』がこんな身近にあっていいものじゃない・・・」
レイモンド:「あぁ・・・くそ元はといえばお前が・・・!」とちかくにいるであろうアルに殴りかかります。
アル・スカッティ:「ひぃ、お、俺だってこんなのは知らない!知らない!」
アン・シェパード:では、殴りかかろうとするレイモンドさんの前に
フィリップ:「やめろ!レイモンド。全員堪えてるんだ」
アン・シェパード:アンが庇う
アン・シェパード:「・・・暴力を振って、それでゲルダさんが帰ってくると思うんですか?」
レイモンド:「どけ・・・一発殴らないと木がすまない・・・」とドスの聞いた声で言います。
レイモンド:「く、くそぉ・・・」とうなだれながら号泣します。
アン・シェパード:「それで、あなたは満足するですか?ゲルダさんが喜ぶんですか?」いつもののほほんとした空気ではなく
アン・シェパード:アンも強気で言う
アン・シェパード:「誰だって人を失うのは・・・辛いです」
レイモンド:話を聞いてこぶしを降ろし地面に座り込みます。
アン・シェパード:「私も・・・そう・・・ですから・・・」
スコット:その言葉にピンときて、自分の拳を強く握る
クロウ・ウォーレン:「さて・・・お前さん達に聞きたいことがある」
クロウ・ウォーレン:「『このままこいつ(アル)を依頼主に引き渡すか」
クロウ・ウォーレン:「『それとも、BOIに引き渡すか』」
クロウ・ウォーレン:「好きなほうを選べ」
クロウ・ウォーレン:「・・・どうすんだ?早くしろ」
レイモンド:無言で立ち上がって、近くに公衆電話があるなら、そこからビルに電話をかけて状況を説明します。
クロウ・ウォーレン:ないですね
スコット:「俺は・・・、コイツの好きな方を選ばせればよかった、と最初思ってた」
レイモンド:残念・・・w
フィリップ:「BOIに引き渡すのが一番だろうな」
スコット:「ああ。俺のこんな考え方じゃダメだったんだ」
レイモンド:「BOIの連中に渡してやれ・・・後は好きにしてくれ・・・」
クロウ・ウォーレン:「そうか・・・わかった」
スコット:「・・・・・・クロウさん。電話をお借りします」
アラン:「彼はBOIに..」
クロウ・ウォーレン:「後の事は俺たちがやるから
クロウ・ウォーレン:お前たちは帰って休め」
スコット:「。。。伝えることだけ、ビルさんにさせてください」
クロウ・ウォーレン:「・・・なんだ?言ってみろ」
レイモンド:ではそのまま徒歩で自宅まで力なく帰ります。
アラン:亡霊のように自宅に帰ります
スコット:「・・・・「どうか、これ以上無意味な死がなくなるようにお願いします」と、伝えさせてください」
クロウ・ウォーレン:「・・・伝えるだけ伝えよう」
クロウ・ウォーレン:そういうと、タバコを1本、壊れたロードハウスに立てる
スコット:「はい・・・」自分もフラフラと帰って行きます
クロウ・ウォーレン:「今はこれが墓標代わりだ・・・ゲルダ」
アン・シェパード:その後、君達はアンの運転でそれぞれの自宅に送り
スコット:ふと、ゲルダに甘噛みされた首筋を触れて、泣きそうになるのをこらえて歩いて行きます
アン・シェパード:心に深い傷を癒す
フィリップ:アルはその後
アル・スカッティ:その後
アル・スカッティ:ビルにイタリアマフィア検挙の証拠を伝え
アル・スカッティ:自身は牢に入る
アル・スカッティ:どのような形でも
アル・スカッティ:「生きていれば」いいとのことだった
KP月麻:その数日後、イタリアマフィアがBOIのガサ入れにより検挙されたとのニュースが流れる
KP月麻:そしてさらに数カ月後、インスマスをBOIと海兵隊が襲撃する
KP月麻:インスマスは焦土と化し、深きものの勢力は大きな痛手を負う
KP月麻:君達の・・・ゲルダさんの行動が
KP月麻:インスマスを覆う影に楔を打ち込んだと言っても過言ではないだろう
KP月麻:その後、ゲルダさんの葬式が執り行われ
KP月麻:生きた4人に暗い影を下ろすだろう
KP月麻:ナイト・オブ・ジャスエイジ ノーマルEND
KP月麻:お疲れ様でした、こんな時間まで申しワk内
KP月麻:わけない
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【待機用BGM】
ゲルダ:お疲れ様でした
レイモンド:お疲れ様でした!
フィリップ:お疲れ様でした!
アラン:お疲れ様でした!
KP月麻:では、報酬ですが
スコット:お疲れ様でした!
スコット:さあ、不定の決定のお時間!
KP月麻:2d8+4-1d6ですSAN
KP月麻:この-1d6はゲルダさんロスト分
KP月麻:そして、皆さんは
KP月麻:捕まった人々を救ったので
KP月麻:2D3追加でSAN回復です
レイモンド:うれしいなぁ・・・
ゲルダ:善行に見返りがあるのはありがたいですね
KP月麻:あと、生きてる人全員
スコット:でも、そのうちの一人を殺しちゃったなぁ・・・
KP月麻:神話技能+5追加です
レイモンド:うひゃあw
スコット:一気に15www
フィリップ:最大値回復してももう復帰できないなぁフィリップ・・・さよなら
ゲルダ:意味ある死が出来たんだ、と慰めるでしょうねゲルダなだ
レイモンド:フィリップおじさんさらばだ・・・
KP月麻:ダイスタブでSAN回復どうぞ
フィリップ:POW以外高性能おじさんさらば
KP月麻:後は各自の最長ロールかな
ゲルダ:何人がこの事務所に残るでしょうね(ゲス
レイモンド:てか、何気に自分が一番SAN残ってるのかw
KP月麻:その為の「非正規」だ(
ゲルダ:私が生還してればGoodENDでしたんでしょうか
フィリップ:さらに回復もデカイwww
レイモンド:なんかモリモリ回復したw
ゲルダ:タフイなオイw
KP月麻:GOODです
スコット:私のパソの不調が出てきちゃったりして、ご迷惑おかけしました。
KP月麻:いえいえ
レイモンド:そればかりはしょうがないですぜ~
KP月麻:うーむ、ある程度予想してたが
KP月麻:連射拳銃を2丁持っていかなかったか
ゲルダ:持て余すだけやなぁって思いましたまる
スコット:おかしい・・・。SAN値が18も回復した・・・
レイモンド:大量の武器を前に遠慮してしまった結果・・・w
KP月麻:アランさんは何か理由はあったのですか?
レイモンド:我々の精神は日々鍛えられてるのですな・・・
アラン:武器の使用方法が分からないものが多かったので...
スコット:仲間の死を乗り越えて、鋼メンタルへと変わっていく・・・
KP月麻:その時はKPに聞いてくれば答えm素
KP月麻:答えますよ、無言が一番つらい
アラン:はい、次からはそのようにさせていただきます
レイモンド:うぅむ・・・初のオンセでまさかここまで自分がペラペラRPするとはおもわなんだ・・・
ゲルダ:初オンセにしては十分過ぎる程の動きでしたよ。誇っていいかと
レイモンド:なんかずっと出番を奪ってしまったようで申し訳ない・・・<PL
KP月麻:ええ、割と引っ張ってた印象を受けました
アラン:さて、そろそろお暇させていただきます。KPさんPLさん、楽しい卓をありがとうございました
KP月麻:はい、お疲れ様です
アラン:お疲れ様でした
ゲルダ:むしろあーだこーだと全体を引っ掻き回してた私の方がよっぽどです
KP月麻:時間が時間なので
レイモンド:お疲れ様でした!またどこかでお会いできれば~
ゲルダ:お疲れ様です
アラン:おやすみなさい
フィリップ:お疲れ様でした、楽しかったです
スコット:hia.
どどんとふ:「アラン」がログアウトしました。
スコット:はい。お疲れ様でしたー
KP月麻:さて、何か聞きたいことあるかね?
スコット:またどこかでご一緒いたしましょう ノシ
レイモンド:実は割りとRP中だったり提案をするときは頭がパニくってました・・・w
ゲルダ:では私もこの辺で。楽しい3日間(4日だっけ?)をありがとございました
ゲルダ:ノシ
KP月麻:4日
KP月麻:ノシ
レイモンド:お疲れ様でした!またどこかでお会いできれば~ノシ
KP月麻:無ければ、KPもフートンで休む
レイモンド:では自分もそろそろ・・・
スコット:自分の反省ばかりでした・・・
レイモンド:皆様楽しい時間をありがとうございました!またいずれ宅を囲めたらその時はお願いします・・・
どどんとふ:「ゲルダ」がログアウトしました。
レイモンド:それではお疲れ様でした!そしておやすみなさい~
スコット:では! またどこかでご一緒する時はよろしくお願いします
フィリップ:お疲れ様でした、またよろしくお願いします
KP月麻:(この様子だと異形回したらスコットさんの中の人発狂しそうだ
スコット:wwwwそれをいってあげないでw
レイモンド:あ、画像って削除した方がいいんでしたっけ?
レイモンド:立ち絵の画像ですw
KP月麻:いえ、部屋爆破で全て消えます
レイモンド:あ、了解です~
レイモンド:ではお疲れ様でした!そしておやすみなさい~ノシ
どどんとふ:「レイモンド」がログアウトしました。
フィリップ:ではそろそろお暇させて頂きます。楽しかったです、お疲れ様でした~
どどんとふ:「フィリップ」がログアウトしました。
スコット:お疲れ様でした~
スコット:では、私も落ちます。
KP月麻:はい、お疲れ様です
どどんとふ:「KP月麻」がログアウトしました。
どどんとふ:「スコット」がログアウトしました。