どどんとふ:「KP:築港」がログインしました。
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
KP:築港:【聞き込み】
KP:築港:【リトル・ダブリン】
KP:築港:りせきします
KP:築港:【オペラ座の怪人】
どどんとふ:「Nike」がログインしました。
Nike:しゅたっ・・・
KP:築港:こんばんは
KP:築港:【共産主義宣言】
Nike:こんばんは!
KP:築港:めしくってきまする
Nike:いってらっしゃーい
Nike:移動!
KP:築港:【ソビエト国歌】
どどんとふ:「」がログインしました。
饅頭:こんばんは
Nike:こんばんは!
KP:築港:こんばんは
KP:築港:【ソビエト国歌】
饅頭:こんばんは、よろしくお願いいたします
どどんとふ:「」がログインしました。
KP:築港:こんばんは
Nike:こんばんは!
KP:築港:【ポーリュシカポーレ】
アルク:こんばんは!
饅頭:こんばんは
アルク:KP様、滑り込みで申込みしてしまいましたが、よろしかったでしょうか・・・?
KP:築港:いなかったら別シナリオ立てたので問題ないです
KP:築港:ではハウスルール
KP:築港:連射武器について
KP:築港:不意打ちなら全弾ぶち込めます
アルク:ありがとうございます(*^▽^*)
饅頭:了解です
Nike:はーい!
新海珠子:tsts
KP:築港:駒ハッタリ質問あればどうぞ
KP:築港:2000にはじめまする
アルク:ハウスルール了解です
新海 珠子:よいしょー
新海 珠子:了解しました!>HR
饅頭:了解です、ちょっと離席いたします
新海 珠子:同じく神速でご飯食べてきます!
木下庄太郎:テスト~
木下庄太郎:では、速攻で晩飯持ってきます!
KP:築港:【忍び寄る足音】
饅頭:ただいま戻りました
相馬 正紀:tsts
新海 珠子:もどりました!
木下庄太郎:ただ今戻りました!
KP:築港:KP欄を読んでくれたでしょうかね?
新海 珠子:新海、OKdesu!
木下庄太郎:木下もばっちりです!
円城寺 光保:あとこいつが友人です
新海 珠子:木下さんSIZマックスか・・・いいな・・・
円城寺 光保:いけ好かない奴ですがかわいがってください
相馬 正紀:はい、読みました!今二回読み直しました
新海 珠子:炎上時
新海 珠子:「数少ない友達だから逃がさない」
相馬 正紀:オカルト系に冷たい世界とは悲しいなあ
新海 珠子:「サブカルは迫害される運命なのだ・・・」
KP:築港:皆さんお手洗いなどは住みましたか?
KP:築港:手元にお菓子と飲み物ありますか?
新海 珠子:シャリシャリの叩き食べてます
相馬 正紀:おかしは絶っていますので問題ないです
木下庄太郎:お夕飯と一緒に持ってきました(キリッ
新海 珠子:修行僧かな?>絶
相馬 正紀:脂肪を殺すためになら菓子など不要也
円城寺 光保:ではてけりりでぃざすたー!公募2回目を始めたいと思います
KP:築港:よろしくお願いします
木下庄太郎:いあいあー!
新海 珠子:いあいあ!!!てけり・り!
KP:築港:【宵闇花火】
相馬 正紀:つぁーる!つぁーる!よろしくおねがいします
KP:築港:ではあなた方はですね
KP:築港:円城寺に連れられて思い出作りにと
KP:築港:近所の裏山に突然現れたとされる
KP:築港:廃墟の前にいます
KP:築港:以上ですかね現状では
KP:築港:やりたいことあれば宣言などどうぞ
新海 珠子:「う・・・うおお!!!オカルトのオーラがする!!!」外見はどんな感じですか?
相馬 正紀:廃墟の大きさはどの程度でしょうか?ふつうの民家位?かなり立派?
KP:築港:そしてですね
KP:築港:あなた方は知っています
KP:築港:ここはもともと更地でした
KP:築港:なのに建物が建っています
KP:築港:なのに建物が建っています
KP:築港:一軒家ですね1階建ての
相馬 正紀:「すごいボロ屋なんですが、いつの間にできたんですかコレ?」と円城寺に聞いてみましょう
木下庄太郎:「へえ。たしかにこんなとこ、まったくなかったのになー」と建物の土台を見てみます
新海 珠子:「ここには確実になにもなかったはず・・・逆キャトルミューティレーション・・・かっこ家バージョン!的な!!!っふーっ!!!」窓などから中の様子はわかりますか?
円城寺 光保:「私が1週間前来た時にはなかったわ」
円城寺 光保:「たしかにメール通り本当に立っているわね」
相馬 正紀:元々更地だったということですが、その前に何があったかとかはわかりますか?
新海 珠子:「メール?誰かに教えてもらったの!?誰に!?神!?」
KP:築港:その前は山でした
円城寺 光保:「これよ」そういって迷惑メールぼっくのメールを見せますね
円城寺 光保:ボックス
KP:築港:窓の描写行きますね
新海 珠子:はーい
相馬 正紀:すごく・・・山です。とりあえず写真をパシャパシャしておきます
KP:築港:全ての窓に対して五芒星の中央に
KP:築港:燃える炎の瞳のマークがかかれていますね
KP:築港:中身覗きますか?
新海 珠子:いったい何ダーサインなんだ・・・ その前にオカルトでそのマークについてわかりますか?
木下庄太郎:家の周りをぐるっと一周できますか?
KP:築港:オカルト振れます
KP:築港:家の周りを一周しました
新海 珠子:では、いきます!
KP:築港:扉にも書かれていますね
相馬 正紀:ははは、なんだ落書きか。そのマークは全て同じ色ですか?
新海 珠子:1d100=<50 オカルト 「ここ・・・これは・・・!!!」
Cthulhu : (1D100<=50) → 82 → 失敗

新海 珠子:「わからないけどあやしい!!!」テンションMAX
KP:築港:はい
KP:築港:刻まれていますね
円城寺 光保:「何見てるの?」
相馬 正紀:玄関に表札など普通の家にはあるであろうものって何か見当たります?
KP:築港:表札を確認すると神月とかかれてありますね
新海 珠子:「いやこのかっこいいマークを・・・いや円城寺!さっきの迷惑メールを見せて!送り主はわからないの!?」
木下庄太郎:家の周りに、自分たち以外に侵入しようとした人たちの形跡とかはみつかりますか?
円城寺 光保:「送り主はなぜかデータがないの」
KP:築港:一切ないです
相馬 正紀:「・・・神月さん?って人の家みたいだけど」神月という苗字に心当たりはありますか?
KP:築港:無いです中二病臭いなと思い巻いた
KP:築港:ました
円城寺 光保:「写真とこの文章、『高校最後の思い出つくりにどうぞ、願いが叶うかも』だけよ」
木下庄太郎:「そろそろ期末テストだからということで、そんなこと書いてきたんですね・・・」メールをまじまじ
新海 珠子:「送信者っ・・・不明っ・・・ああ!!ミステリアスッ!!!あ、鼻血が・・・」
木下庄太郎:「あー、はいはい」と鼻紙を新海に渡すw
相馬 正紀:家の周りは山ですよね?山に似つかわしくないものがあるか調べられませんか?
KP:築港:山でした
新海 珠子:「あ、ありがとう木下・・・円城寺、写真には何が写ってたの?」はながみでちーんと鼻血かみつつ
KP:築港:しいて言うならここまで一本道でつながっています
相馬 正紀:山ですか、分かりました
KP:築港:先には町内会ですね
円城寺 光保:「どう見てもここの写真よ」と言って見せます
新海 珠子:ほう、町内にどーんとある山かな
木下庄太郎:<制作(農作物)>で、この付近に生えないはずの植物が生えてるのが分かったりしますか?
KP:築港:そんな感じで
相馬 正紀:ふむ、とりあえず自分はこれ以上外観から聞きたいことはないですね
KP:築港:わかります生えていません
木下庄太郎:んー。では、自分もこれ以上聞きたいことはないです
新海 珠子:「ふむふむ・・・」写真に映ってる家屋は実物と変化ないですか?めっちゃ古ぼけているとか
KP:築港:変化ないですね
木下庄太郎:「そういえば。円城寺さんがメールをもらったのって、いつでしたっけ?」
円城寺 光保:「おととーい」
新海 珠子:そうだなー、あとは全員分のライト(頭につけるやつ)を買ってきてたことにしたいです
木下庄太郎:「2,3日前ならそう写真が変わったりしませんねぇ」
KP:築港:ではありました
円城寺 光保:「思い出つくりに行きましょ!なんたって青春だもの!」
新海 珠子:「はあ・・・はあ・・・もうがまんできない・・・はいろう!はい!みんなもって!」ではライト配ります
円城寺 光保:「ありがと」受け取ってつけます
新海 珠子:「おおーっ!青春万歳!不穏家屋ばんざいっ!」鼻息荒く装着
相馬 正紀:「僕はどちらかというと引っ張ってこられた・・・」ライト受け取って家の中から音がしないかドアの近くで耳を澄ましてみます
木下庄太郎:「みんな、用意がいいですねぇ」とライトを頭に装備。自分の持っている懐中電灯とビデオカメラをセット!
新海 珠子:ちなみに家屋の年代って博物学でわかったりします?
KP:築港:解ってもいいですがシナリオには関係しません
KP:築港:適当にでっちあげてください
新海 珠子:OK!!!
相馬 正紀:ドアノックしてみます
KP:築港:返事はないです
木下庄太郎:その様子をビデオ撮影してます
新海 珠子:「平成初期に建てられまくった意匠の家屋に酷似している・・・気がする・・・タイムスリップか・・・」ぶつぶつ
KP:築港:では撮影できました
木下庄太郎:はーいw
新海 珠子:入り口はここだけでしたっけ
相馬 正紀:「返事はないよ。お先にどうぞ」
木下庄太郎:「俺はみんなが入るところを撮影するから最後に入るよ」
KP:築港:はい
円城寺 光保:「わーい、じゃおっさきー!」
新海 珠子:「っしゃ!!じゃあいくね!!!」
新海 珠子:「うおおおさせるかあああ!!」すたたたた
新海 珠子:DEX対抗かな!
KP:築港:では扉を新海さんがあけるとですね
KP:築港:イベントが発生します
KP:築港:【狂気】
木下庄太郎:みんなが楽しそうなのを液晶画面越しで微笑んでみています
新海 珠子:「お邪魔しまああす!」ばあん!
相馬 正紀:「元気だなぁ」
新海 珠子:「不法侵入です!幽霊さんいますか!」
KP:築港:扉を開けるとですね
KP:築港:中から1つの生き物がでてきます
KP:築港:いやそれは生き物と言えるのだろうか
KP:築港:少女の生首にいくつかの小さい手足が生えた蜘蛛のような姿
KP:築港:それは部屋の腐敗した臭いとともに現れたのだ
KP:築港:そして驚いている間にそれは森へと消えた
KP:築港:この光景を見たあなた方
KP:築港:正気度減少1/1d8どうぞ
新海 珠子:「(´v`)」
KP:築港:正気度減少は全員受けます
木下庄太郎:「っ!?」 カメラを向けます
相馬 正紀:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 44 → 成功

木下庄太郎:1d100<50
Cthulhu : (1D100<50) → 56 → 失敗

新海 珠子:1d100=<60 SANc (´v`)
Cthulhu : (1D100<=60) → 100 → 致命的失敗

KP:築港:では8減少
KP:築港:アイデアどうぞ
相馬 正紀:ごっそり
相馬 正紀:「今のは!?」
新海 珠子:1d100=<70 アイデア (´v`)
Cthulhu : (1D100<=70) → 39 → 成功

新海 珠子:(´v`)
木下庄太郎:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル

新海 珠子:お、幸先がいい()
KP:築港:アイデアは新海さんだけですね
相馬 正紀:木下君はまず正気度減少じゃないですかね
KP:築港:木下さんはまず1d8どうぞ
木下庄太郎:あ、失礼しました
木下庄太郎:1d8 SAN減少
Cthulhu : (1D8) → 6

新海 珠子:ドアノブを全力で握り締めて家の中を見つめています
新海 珠子:よし!アイデアチャンス!!!
KP:築港:ではアイデアどうぞ
KP:築港:発狂内容はPLで相談してください
木下庄太郎:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 30 → 成功

KP:築港:まあどうにゅうなんでてきとうでいいです
木下庄太郎:わーい。発狂だー(白目
円城寺 光保:「今のは…?」
新海 珠子:とりあえず女の子の顔は凄まじい勢いで脳髄に焼き付けておきます
KP:築港:では覚えました
相馬 正紀:怪物が出てきたところに何か落ちていたりしませんか?あるいは臭いとか
新海 珠子:1d10ふったほうがいいですか?
KP:築港:適当でいいです
KP:築港:なにも落ちていませんが
KP:築港:館からは腐った肉の匂いがしましたね
木下庄太郎:「うおぉぉぉぉ!!! なんだよあれ!!! あんなの地球にいるわけねぇよ!」(大声)
新海 珠子:それではこの建物にいままで見たことがないほどのオカルト的なサムシングがあると直感して全力でここを探索したくなります
KP:築港:OK
新海 珠子:「キモ・・・か・・・わいい!気がする!!!」
木下庄太郎:「円城寺! ここやばいって! マジでやばいって!!!」
円城寺 光保:「と、とにかく本物っぽいわね!」
相馬 正紀:「ちょっとどころじゃなくおかしいよこの家・・・一回戻って警察に連絡したほうが・・・」
新海 珠子:ここから見える範囲で中はわかりますか?
円城寺 光保:「だったら行くしかないでしょ?」
KP:築港:開けてみますか?
新海 珠子:「そう!突き進むしかない!」 あけてもいいかな?>みなさん
木下庄太郎:「はあっ!!!? えええええええ!!!! 俺やだぁぁぁぁぁぁ!」(泣き目
木下庄太郎:(PLとしては全然OKー!)
新海 珠子:では木下くんをつかみます
KP:築港:ではまず玄関
KP:築港:悪臭がしますね
KP:築港:奥に見えるリビングでは
相馬 正紀:肉塊が転がっていった先もただの山です?
KP:築港:中央には首を吊った死体が
KP:築港:それの前にはメモがありますね
KP:築港:というわけで正気度減少
KP:築港:0/1d4です
相馬 正紀:オッケイですよー
木下庄太郎:はーい
KP:築港:0/1d4です
新海 珠子:ふぁー
相馬 正紀:1d100<=54 SANc
Cthulhu : (1D100<=54) → 99 → 致命的失敗

KP:築港:肉塊が転がっていったというより新生物
新海 珠子:www
木下庄太郎:1d100<=44 SANc
Cthulhu : (1D100<=44) → 85 → 失敗

新海 珠子:1d100=<52 SANc
Cthulhu : (1D100<=52) → 17 → 成功

相馬 正紀:4減少ですかね
木下庄太郎:1d4 SAN減少
Cthulhu : (1D4) → 1

相馬 正紀:「うげぇ・・・あれって、死体か・・・」
新海 珠子:「ふふふ・・・死体がなんだというの・・・ふはは・・・!こわい!」つかつか歩み寄ってメモを見てみます
KP:築港:そして奥には2つの扉が見えます
木下庄太郎:「新生物の次は死体かよおぉぉぉぉぉ!!!」
KP:築港:扉に紅姫の部屋と書いてある部屋と葵と書いてある部屋がありますね
円城寺 光保:「首吊り?」
KP:築港:ではメモを見るには中に入りますか?
新海 珠子:木下くんを引きずって最初に入ります
相馬 正紀:「もう夢だと思うことにしたい・・・」カメラの望遠機能で詳しく見れませんかね
木下庄太郎:「うわぁぁぁ! やだよぉぉぉぉ!」とずるずる引きずられます
KP:築港:では死体は若い女性だということがわかります
新海 珠子:頭はあるのか・・・
KP:築港:ではメモ
KP:築港:『私は取り返しのつかないことをしてしまったもう死ぬしかない』
KP:築港:首つりですからね あと体格
相馬 正紀:ほむ、高校生くらいでしょうか?
木下庄太郎:そこもしっかりビデオカメラで写してます
KP:築港:【探索2】
新海 珠子:「句読点も打つ暇がないほど切迫していたようね・・・」内容を読み上げつつみんなに
KP:築港:いえ、社会人くらいに見えます
新海 珠子:メモに裏はありますか?
木下庄太郎:どんな服装ですか?
KP:築港:メモに裏書く必要あるんですか?
KP:築港:では服装は普通の女性ですね
相馬 正紀:社会人くらいですね、了解です。先に挙げられた二つの扉以外に扉はありませんか?
新海 珠子:割と裏のスペースも有効活用されてるみたいですよ()
木下庄太郎:玄関?には扉以外に靴置場や傘立てのようなものってありますか?
KP:築港:あってもいいですがトイレ風呂なぞ何も関係ない部屋です
新海 珠子:医学で死んでからの時間が分かったりしますか?
KP:築港:一般的なものはありますが省きます
木下庄太郎:了解です
KP:築港:死後は数日は経過しています
KP:築港:腐食具合で分かるでしょう
相馬 正紀:部屋の床はどうなっていますか?ものが産卵している感じで?
相馬 正紀:*散乱
KP:築港:床には体液がしみ込んだ後がありますね
KP:築港:何の体液とは言いませんが
木下庄太郎:目星で分かったりはしないですか?
新海 珠子:「死後数日はたってる・・・この家の人・・・?」身分証明書か何か持っていないか漁ってみます
相馬 正紀:ふむむ、女性の服のポケットとかを探ってみましょう
KP:築港:目星ではめぼしいものはないです
KP:築港:ではポケットには財布などがありました
木下庄太郎:懐中電灯も付けて一緒に財布確認します
KP:築港:身分証はあってもいいでしょう
KP:築港:神月紅姫とかかれています
KP:築港:20歳くらいです
新海 珠子:ほむむ
新海 珠子:「神月紅姫・・・この家の人間みたいね」
木下庄太郎:「神月紅姫、この扉の住人のことかな・・・?」と扉のネームプレートを見る
相馬 正紀:「そこの部屋の・・・」
木下庄太郎:「そしたら、もう一人の葵って人も、どこかにいるのか・・・?」死体を放置にしていることにぞわっとする
新海 珠子:では玄関があればあるであろう靴箱を見てみます 何人分あるでしょう
KP:築港:女性の靴と少女っぽい靴がたくさんあります
新海 珠子:少女っぽい靴
新海 珠子:ちっちゃい子の靴に名前書いてたりは
KP:築港:葵って書かれていますね
木下庄太郎:小っちゃい子の靴に「紅姫」は一つも書かれてないでしょうか?
新海 珠子:「葵・・・っていう小さい子がいるみたいね」
新海 珠子:紅姫さん纏足してたのかな?
新海 珠子:>ちっちゃい子の靴
KP:築港:小さい方には書かれていませんね
相馬 正紀:あおいちゃんどこいったんだろーなーふしぎだなー、紅姫って書いてある扉を慎重に開けます。まず自分だけ部屋の中身見ます
KP:築港:ちなみにメモする—されたのでもう一回はります
KP:築港:『私は取り返しのつかないことをしてしまったもう死ぬしかない』
新海 珠子:裏はないんでしたよね!
木下庄太郎:「取り返しのつかないこと、って一体なんでしょうね・・・?」
KP:築港:ないですね
KP:築港:むしろメモ出してるのに裏に書いてあったらそのKP殴りつけますが
KP:築港:では紅姫の部屋
KP:築港:そこには1本の日本刀が立てかけられている女性らしい部屋ですね
KP:築港:ピンクの壁紙に机と本棚があります
KP:築港:机の上にはノートPC
KP:築港:本棚には日記のようなものがあります
KP:築港:そして会員NO19とかかれた名刺がありますね
KP:築港:以上かな
新海 珠子:「自殺しちゃうくらいの何かではあると思うけど・・・」>木下くん
新海 珠子:日本刀
相馬 正紀:「こっちには変なものは何もない・・・か?」
相馬 正紀:女性的ですね>日本刀
新海 珠子:「あ、相馬もう先に!ずるい!」すたたたとつづきます
相馬 正紀:「こっちの部屋調べてみるから、何かあったら行って」
相馬 正紀:*言って
木下庄太郎:「・・・周りに、誰か相談できる人がいなかったのかな、って! もう!」と二人の後を付けます
相馬 正紀:「みんなで入って襲われたら危ないじゃん」コンピューター調べます
木下庄太郎:ちなみに円城寺も一緒に来てますよね?
円城寺 光保:来ていますね
KP:築港:では日本刀の近くに帯剣許可書とかいう謎の紙がありますね
KP:築港:パソコンはロックがかかっています
木下庄太郎:パソコンは<コンピュータ>か<電気修理>でロック外せませんか?
相馬 正紀:とりあえず19って打ってみます。ダメならパソコン的技術を使ってロック解除します
KP:築港:コンピューターで解除できます
新海 珠子:「ロックされてるの?本棚とかにメモ置きっ放しになってそう」というわけで本棚をがサゴそ
相馬 正紀:では振ります
相馬 正紀:1d100<=30 多趣味コンピューター
Cthulhu : (1D100<=30) → 91 → 失敗

相馬 正紀:無理です()
新海 珠子:出目の振れ幅高いなあ・・・
木下庄太郎:「じゃあ、メモられてないか探してみましょうか」と本棚の周りを探してみます
KP:築港:では本棚には日記が合計4冊
KP:築港:暗号のように書かれていました
KP:築港:これらは1冊1週間かけて読めば解読可能です
KP:築港:(分担可能)
相馬 正紀:名刺を調べます。番号以外に何か分かることは?
KP:築港:妖食倶楽部とかかれていますね
KP:築港:以上
KP:築港:本棚の周りは本棚の周りでした
相馬 正紀:「妖食クラブ・・・?」
新海 珠子:「にっ・・・きがあったけどうわ・・・めっちゃよみにくい・・・中学生の時に自分だけの暗号とか作ったのかな・・・」とりあえず日記回収します
木下庄太郎:うむ・・・。本棚にある本は日記以外にもありますか?
KP:築港:では回収しました
新海 珠子:「よーしょくくらぶ?なにそれ」知識でわかりますか?もしくはオカルト
KP:築港:ありますが特に関係しません
相馬 正紀:机の引き出しをがちゃがちゃ開けますがなにか入ってますか?
KP:築港:妖食倶楽部はオカルト神話不可です
KP:築港:では女性っぽいものが入っていました
新海 珠子:残念!>洋食
相馬 正紀:女性っぽいもの、つまり日本刀ですか。名刺は回収しますね
相馬 正紀:どうしましょうね、PCも回収してしまいましょうか
木下庄太郎:パソコン、コンピュータでしか振れないのは痛かったですね・・・
新海 珠子:パンツとかかも知れない(真顔)>パソコン
木下庄太郎:一緒に持っていきましょう
新海 珠子:大きな衝撃を貰うことがないことを祈ります!
円城寺 光保:「パソコンは同級生にでも頼んだらいいんじゃない?」
新海 珠子:「にしても・・・日本刀かあ・・・なんだか荘厳な気をかんじる・・・気がする!」
木下庄太郎:「何かお前の好きそうなことがあるかもしれないけどなぁ。まあ、仕方ないな」
相馬 正紀:「う、うーん・・・中身が怖いけれど、パスだけなら頼むか・・・」
新海 珠子:日本刀みて博物学でわかることありますか?
新海 珠子:「円城寺、ツテがあるの?」
KP:築港:博物学ではわかりませんが抜けば何かわかります
円城寺 光保:「あのクソもやしならどうにか」
相馬 正紀:日本刀の刀身とかに何か掘られたりしてませんか?というわけで抜いてみようと思います
新海 珠子:ふーっ!
相馬 正紀:*彫られたり
KP:築港:【狂気】
木下庄太郎:抜いちゃう? それなら改めてカメラを向けます
KP:築港:では抜くとですね 
KP:築港:その剣は明らかに妖気を発していた
KP:築港:まがまがしい空気が部屋を覆うだろう
新海 珠子:「あ!相馬!私が見たかったのにっ!」ぷんすこ
KP:築港:以上です
相馬 正紀:万が一殺人癖になってもこの中で最弱なんで大丈夫でしょう
新海 珠子:>妖刀<
新海 珠子:この中に刀身を清めるをお持ちのお客様は・・・
木下庄太郎:SIZ18が相馬君を押さえますねw
相馬 正紀:「なんだこの刀・・・」何か気になる点とかないですかね?さっきも言った刀身とか
KP:築港:なんか得体のしれない文字が書かれていますね
KP:築港:オカルトどうぞ
新海 珠子:「なんて・・・まがまがしい・・・これが妖気・・・っ!?」ちょっとビビリながら感動してますね
新海 珠子:お!いきます!
新海 珠子:1d100=<50 オカルト
Cthulhu : (1D100<=50) → 37 → 成功

相馬 正紀:b
木下庄太郎:8888
新海 珠子:その時、新海に電流走る!
KP:築港:では成功
KP:築港:ではクトゥルフ神話群というハワードフィリップスラヴクラフトの創作した
KP:築港:アメリカの物語には似たマークが出ることがわかります
KP:築港:はすたーと呼ばれる神のマークですね
KP:築港:以上
新海 珠子:クトゥルフ神話INCoC
木下庄太郎:シナリオ中に物語名が出てくるとは・・・w
新海 珠子:「このマーク・・・クトゥルフ神話っていう海外の創作ホラーに出てくる神様のマーク・・・?」
相馬 正紀:確認ですがそのマークは窓に描かれていたものとはまた別物ですよね?
KP:築港:はい
KP:築港:そして連鎖的にわかります
KP:築港:窓に書かれていたのはエルダーサインと呼ばれる
木下庄太郎:「そんなマークが、どうして日本刀なんかに・・・?」
KP:築港:クトゥルフ神話群のマークです
新海 珠子:クトゥルフ関連の情報が出てきたことで、エルダーサインについてもう一回オカルトできませんか?
円城寺 光保:「クトゥルフ神話というのは…HPLの生み出した…」
円城寺 光保:「HPL御大は…代表作はインスマウスの影で…」
KP:築港:振った情報がこれです
新海 珠子:「円城寺、知っているのか!?」
新海 珠子:OK!!!
円城寺 光保:こんな感じにウィキペディアで調べればわかる程度のことを
円城寺 光保:つぶやきますね
相馬 正紀:「とりあえず僕、刀収めていい?」
相馬 正紀:「そのフィリップだかフィリピンだかは知らないけどさ・・・」
新海 珠子:「ええ!正直こわいからね!手きらないでね!」 
木下庄太郎:「いいよ、いいよ! この部屋、その刀のせいで余計気味が悪くなったし」
KP:築港:ではひっこめました
相馬 正紀:「・・・これも持って帰るのか?」
新海 珠子:「うーん・・・外の変なマークはその刀を封じ込める・・・的なアレかも知れない!燃える!!!」
木下庄太郎:「・・・俺は、なんかもうどっちでもいいような気はするけどな・・・」と疑心暗鬼に刀を見てます
円城寺 光保:「封じるたってクトゥルフ神話群の紙は邪神で…」
円城寺 光保:「その中でもラーン・テゴスは特に力がないことで…」
円城寺 光保:ブツブツ言っていますね
相馬 正紀:「とりあえずさ、もうできることないんなら出よう?」
新海 珠子:「詳しく聞かせて」神話技能高そう
新海 珠子:「とりあえず、倒れた地蔵に触るべからず、刀はおいていこう」
木下庄太郎:相馬君の言葉で、まず木下は紅姫の部屋から出ますね。
新海 珠子:ぞろぞろ
相馬 正紀:「それがいいよ、それでいいよね?円城寺さん?」ぞろぞろ
KP:築港:では出ました
円城寺 光保:「でもそれらは創作物だから実在しないはず」
相馬 正紀:ではあおいの部屋を同じように慎重に開けて様子を伺います
円城寺 光保:「存在するなんてありえない…」
木下庄太郎:「またこの死体・・・」と玄関の死体を見てゲンナリしてます
KP:築港:では葵の部屋
KP:築港:まず真っ先に目に入るのは
KP:築港:ベッドに寝かされた首のない色白の少女の死体だろう
KP:築港:それは腐食し、悪臭を放っている
KP:築港:部屋にはほかに机といす、水槽があり
KP:築港:机の上には開かれた日記がある
KP:築港:しかしその日記は血でべっとり塗られていてページとページが張り付いているだろう
KP:築港:水槽にはこう書かれている
KP:築港:「てけりーのおうち」と
KP:築港:これらを見た探索者は1/1d4のSANC
相馬 正紀:「コアなファンが変なことをやらかしたんじゃな・・・」死体見て絶句ゥ
新海 珠子:「くっ・・・創作物とはいえしっかりしらべておかない・・・と・・・」
相馬 正紀:とりあえず自分だけですね
相馬 正紀:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 68 → 失敗

相馬 正紀:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

KP:築港:【探索3】
新海 珠子:そうだなあ・・・
相馬 正紀:「・・・また死体がある」
円城寺 光保:では円城寺も入っていきますね
新海 珠子:「そんな気がした」
木下庄太郎:「・・・相馬? はっ!? またかよ!」と一緒に入って行きます。
新海 珠子:あのへんな頭追っかければよかったな・・・
相馬 正紀:「とりあえず僕で調べたいんだけど・・・あ、入っちゃうのか・・・」諦めてドアを開け放します
新海 珠子:「ええい、ここまで来たら毒を食らわばバイキング!いくぞ!」
KP:築港:入った方正気度減少どうぞ
新海 珠子:1d100=<52
Cthulhu : (1D100<=52) → 71 → 失敗

木下庄太郎:発狂もしてたから、下手したらロストしてたかもしれませんね>冒頭の生物追跡
新海 珠子:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

新海 珠子:ふふふ
木下庄太郎:1d100<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 74 → 失敗

木下庄太郎:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

相馬 正紀:てけりーとかいうサムシングの水槽を調べますが普通の水槽に比べて何やらおかしな点はございますか?
KP:築港:では陸生成物を飼っていたっぽい水槽ですね
KP:築港:悪臭がします
木下庄太郎:ato
相馬 正紀:「くっさ・・・なに飼ってたんだコレ」
KP:築港:不定ですか?では今は何も起きませんとだけ
KP:築港:ただ不定にはなりました
木下庄太郎:「これの臭い、死体と相まってひどいことになってるな・・・」顔をしかめながらあたりを見回します
新海 珠子:ほほう
相馬 正紀:日記の読めるページを探して読みたいです
KP:築港:血塗られた日記ですが
新海 珠子:「うわああああああああああ思ったよりだいじょうぶだった」
KP:築港:水に1日付ければ読めそうですね
KP:築港:以上
木下庄太郎:机、ということは「葵」の学習道具が置いてあったりしますか?
相馬 正紀:了解ですー
新海 珠子:洗い落とせるのか・・・(困惑)
木下庄太郎:血ってすごい(驚愕
相馬 正紀:お水すごい、死体のポケットをイヤイヤ探って何かないか探してみます
新海 珠子:では自分は死亡時期を
KP:築港:落とすというよりふやかす
KP:築港:ではないです
木下庄太郎:机の上にある道具から、葵が何歳ぐらいの子なのか分かる本や資料を探します
KP:築港:ではよくわからなかった
木下庄太郎:おもちゃやランドセルといった道具もこの部屋にはないですか?
相馬 正紀:引き出し開けて女の子っぽい物品確認しながら、ベッド少女と首吊り女の死体の腐食の仕方が同じか比べてみます
KP:築港:ないです
新海 珠子:紅姫のものよりは以前という感じですか?>分からなかった
相馬 正紀:つまりどちらかの死体に不自然さとかないですかね?
KP:築港:少女の方が早く死んでいます
KP:築港:少女の死体を見るとですね
KP:築港:鎖骨から上が何か強い力でねじ切られたようになっています
新海 珠子:家出中
相馬 正紀:少女の手はどうなっているでしょうか、何かものを掴んだり力が入っていたりしますか?
KP:築港:では頭を強い力で食べられて用にも見えますね
KP:築港:力は入っていません
円城寺 光保:「何よ…これ…」
KP:築港:【探索2】
相馬 正紀:「寝てる最中に何かあったのかな・・・首はどこへ・・・」嫌そうに
相馬 正紀:「この、てけりー?ってのもよく分からない」
木下庄太郎:「円城寺・・・?」ふと不安になって彼女を見ます
新海 珠子:「てけりー・・・飼っていたのものはいないみたいね」 博物学で陸生類のものということ以上のことがわかりませんか?
円城寺 光保:「頭をねじ切るような力…?
相馬 正紀:水槽はそれほど大きいものではないです?
KP:築港:よくわかりませんね
KP:築港:水槽はさほど大きくないです
相馬 正紀:「この水槽に入ってたならこんなことできないでしょ・・・」
木下庄太郎:KP、円城寺の様子はどうなってますか?
新海 珠子:了解です 「さっきの首っぽい何かがずっぽーんって抜け出たってわけでもないだろうし・・・っていうかあれはなに!!!」思い出してちょっと怖くなる
円城寺 光保:動揺している感じです
円城寺 光保:まあ普通に恐怖しているように見えます
相馬 正紀:あ、日記は改宗してきます
相馬 正紀:*回収
新海 珠子:そうなあ・・・一旦外に出てあの首追いかけて見れるか試します
木下庄太郎:了解です「円城寺、一度一緒に外の空気を吸いに行かないか?」と円城寺に声をかけます
新海 珠子:紳士
円城寺 光保:「わ、分かった、変なことはしないでね」
KP:築港:回収完了しました
木下庄太郎:ビデオカメラ回してたので、何かヒントはあるかもしれません>生き物の出て行った方向
相馬 正紀:「警察に連絡しよう・・・あーでもこれどうやって説明するんだ・・・」と自分も外に
KP:築港:まあ情報はこんな感じですね
新海 珠子:>変なこと<
KP:築港:生き物の出ていった方向には町内会が広がっていますね
新海 珠子:「相馬、連絡は任せた!木下、さっきのカメラに詳しく写ってない?」
木下庄太郎:「ははは。一緒に外に出て空気を吸うだけだって」と笑いながら一緒に外に出ます
新海 珠子:映像見たら追跡に補正かかったりしますか??
木下庄太郎:外に出てから「あ! そうか!」と言ってビデオカメラを再生します
新海 珠子:逃げていった詳しい経路とか
相馬 正紀:「でもこれ相当面倒なことに・・・」
KP:築港:おいかけるのは不可としますね
KP:築港:何しろ茂みに突っ込んでいったのですから
木下庄太郎:カメラに謎の生物は写っていますか?
新海 珠子:「なんかいろいろ触っちゃったけど・・・警察なら何とかしてくれるはず」適当
新海 珠子:了解です>不可
円城寺 光保:「すぅ…はぁ…」
新海 珠子:(見つけたら怖い)
木下庄太郎:「円城寺も深呼吸ができてよかった。俺もやっと深呼吸ができたよ」
相馬 正紀:110番して警察を呼び出して事情説明します、死体があるんですけどという話で
新海 珠子:「確かにすごい臭いだった・・・」民家を振り返りつつ
KP:築港:では警察を呼ぶということでよろしいかな?
相馬 正紀:「二度と嗅ぎたくない・・・」
新海 珠子:サモン!国家権力!
KP:築港:【探索3】
木下庄太郎:もう触るもの、回収するものはない(はず)
相馬 正紀:日本刀だけ回収したい気はする
KP:築港:【探索】
KP:築港:道具は持ち出したりはしますか?
木下庄太郎:日本刀、どうします?
新海 珠子:持ち出していいかがなぞなんですよね・・・>刀
KP:築港:日記 日記 刀 ノーパソ
相馬 正紀:でも警察呼んだら結局持ち出されそう・・・
KP:築港:これらが主要なものですね
新海 珠子:ああー
木下庄太郎:物によってはデストラである可能性もありますが・・・
木下庄太郎:うーん・・・。
相馬 正紀:日記*4+1、PCは確実に持ち出します
新海 珠子:同意
木下庄太郎:それは同じ
KP:築港:はい
新海 珠子:刀と一緒に窓のマークも引っペがして持っていきましょう()
木下庄太郎:刀、私は持っている方が良さそうだと思います
KP:築港:持ち出せました
KP:築港:窓は5つありますね
新海 珠子:五つとも持っていこう
KP:築港:芳賀には窓ごと切除する必要があります
KP:築港:剥す
木下庄太郎:一応窓も携帯電話やビデオカメラで撮影しておきます
新海 珠子:なにか技能いりますか!
KP:築港:技能はいりませんが窓ごとかけますね
KP:築港:ではとりました
相馬 正紀:廃墟に窓がないのはなんら不自然ではない、よし
新海 珠子:「うし」ばっこん抜き取って回収
相馬 正紀:扉にもあるんでしたっけ、マーク
木下庄太郎:ありましたね
新海 珠子:で、警察に見つかる前に窓持った私は隠れときます!
相馬 正紀:扉のマークはその部分だけを持ち去ることはできそうでしょうか
KP:築港:【探索4】
新海 珠子:のこぎりを持ってきておけば・・・
木下庄太郎:工具(ドライバー)持ってますよ?
新海 珠子:!!!
木下庄太郎:マイナスドライバーでくりぬけないかな?
新海 珠子:機械修理もある・・・
相馬 正紀:くりぬける・・・んですかねそれ
KP:築港:窓のその部分がかけます
相馬 正紀:わーい
木下庄太郎:彫刻刀のような感覚で、石を金づち代わりにできるのでは?
新海 珠子:ドライバーがあるならドアごとはずいて持って帰れる()
新海 珠子:はずして
新海 珠子:追跡不可になる茂みに一旦隠れても
KP:築港:ではなんだかんだで外しました
木下庄太郎:はい。外しちゃいましたw
新海 珠子:はずれた!!!
相馬 正紀:高校生に不可能はあんまりない
新海 珠子:「うおお!めっちゃ手際いいな木下!!!」
相馬 正紀:では110番PIPIPI
新海 珠子:高校生は最強だったんだよ!
相馬 正紀:「警察やだなあ・・・」
木下庄太郎:「はい、新海。これ、何に使うんだ・・・?」
新海 珠子:窓やらなんやらはしまっちゃおうねえ
木下庄太郎:と扉やら窓やらを新海の言われたように外していきます
新海 珠子:「あのへんな刀に効果があるかもしれない。なくてもほしい」手伝ってます
KP:築港:では外しました
新海 珠子:「急いで帰って犬小屋みたいに組み直して密封しよう」
相馬 正紀:「なんかそんな気はする・・・刀を閉じ込めてるみたいだったし」
KP:築港:では警察呼んで帰ろうとするとですね
KP:築港:帰り道の一本道に
木下庄太郎:一通り作業を終えてから円城寺に声をかけます「円城寺、大丈夫か?」
KP:築港:一人の男が見えます
新海 珠子:「一体何だったんだろう・・・ん?」
円城寺 光保:「まあ、なんとか」
KP:築港:【秘密】
木下庄太郎:「帰ったらいっぱいご飯とかおやつとか食べて・・・?」男に気付きます
新海 珠子:一連のあれこれを見られてなかったか気になるのでさりげなく注目してみます
井ノ中 大海:コートを着た男ですね
相馬 正紀:「家帰って寝たい。みんなも気をつけて・・・ね?」男に注目
井ノ中 大海:それはだんだんとこちらに向かってやってきますね
KP:築港:まだ見つかっていないように見えますがどうします?
新海 珠子:こっちみてますか?
相馬 正紀:手はどうしてます?
新海 珠子:あ、りょうかいです
KP:築港:手元は隠していますね
新海 珠子:さっきの茂みに隠れる場合、補正は付いたりしますか?
木下庄太郎:隠れるか逃げるかに一票ですね
KP:築港:自動で隠れれます
新海 珠子:動向が気になるので隠れて様子を伺いたくはある 全員でなくとも
相馬 正紀:隠れるに一票ですねー
新海 珠子:お、ではかくれましょう!
木下庄太郎:一般的な植物が生えているのだから、茂みに隠れましょう
円城寺 光保:「隠れるのね、りょーかい」
新海 珠子:「こっちにくる・・・いそいで!」すささ
井ノ中 大海:では彼はこのあたりで何か散策すると去っていきますね
木下庄太郎:「なんだか、嫌な予感がするからな」みんなですさささー
井ノ中 大海:以上です
KP:築港:しばらくたつと警察が来ますが皆さんどうします?
新海 珠子:ちなみに男に見覚えがあったりしますか?
新海 珠子:お散歩だったか・・・
KP:築港:ないです
木下庄太郎:ビデオカメラのことは教えず、死体のあった家について警察に説明します。
新海 珠子:そうだなあ・・・では新海は男を追跡できますか?ちょっと気になったって感じで
木下庄太郎:そしたら自分が逝く方がいいですか?
木下庄太郎:追跡は60あります
KP:築港:【焦燥感】
井ノ中 大海:男を追う
相馬 正紀:コートの人は廃墟に近づいてましたかね?その時に廃墟に驚いてましたか?
新海 珠子:お、ほんとだ
井ノ中 大海:しばらくするとパトカーのあたりに行き
井ノ中 大海:警察官となんだかの連絡を取っていますね
新海 珠子:(自動成功だ!)
木下庄太郎:聞き耳で聞けますか?
KP:築港:聞き耳どうぞ
新海 珠子:一緒に聞いてみます
井ノ中 大海:廃墟は見つけれてないですね
木下庄太郎:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

相馬 正紀:b
新海 珠子:1d100=<70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 27 → 成功

井ノ中 大海:「妖食倶楽部…ショ…」
井ノ中 大海:みたいな断片だけが聞き取れました
警官:では警察官はあなた方の説明を聞いた後に返しますね
木下庄太郎:「(あの男もあの名刺に書いてあったことを知ってるみたいだ)こそこそ」
相馬 正紀:適当に警察応対ー
新海 珠子:「よーしょくくらぶ・・・なんなんだろうないったい」物陰に隠れつつ
相馬 正紀:「グルメマニアみたいな・・・?」
新海 珠子:いそがしそうまさん
木下庄太郎:「・・・・・・嫌だけど、調べてみるしかなさそうだ」
KP:築港:他にしたいことはありますか?
新海 珠子:今すぐじゃなくていいですけど、日本刀封印ハウスは今日中に作っておきたいです()
木下庄太郎:男が探索したあたりに何かないか、自分も一度調べてみたいです(きっと自分たちのことだろうけど)
KP:築港:家は警察に取り囲まれていますね
KP:築港:警察に対して目星どうぞ
KP:築港:男が調べたあたりは特にないです
新海 珠子:完全に包囲されている・・・!
木下庄太郎:では、自分振ります>警察目星
KP:築港:【探索6】
木下庄太郎:1d100>=55
Cthulhu : (1D100>=55) → 81 → 成功

相馬 正紀:ふむ、自分が警察にメインで応対したんでしょうが警察に違和感とかはありましたか?
新海 珠子:失敗したらフォローします!
新海 珠子:!?
木下庄太郎:あ、逆だ・・・
相馬 正紀:逆ですの
木下庄太郎:振り直し・・・?それとも数字を生かして失敗ですか?
KP:築港:では目星どうぞ
KP:築港:失敗ですね(目星)
KP:築港:では細かな違和感に気が付かなかった
木下庄太郎:了解です
新海 珠子:では、便乗します!
相馬 正紀:1d100<=60 目星便乗
Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗

相馬 正紀:ファッキン
KP:築港:どうぞ
新海 珠子:おう・・・これは失敗できない(フラグ)
木下庄太郎:「うわぁ。警察があんなにも・・・」
新海 珠子:1d100=<50 目星 「くっ・・・」
Cthulhu : (1D100<=50) → 5 → 決定的成功/スペシャル

木下庄太郎:おおおおおおお!
新海 珠子:わー
相馬 正紀:すばらっ
新海 珠子:「私も調べたい・・・!!!」カッ
KP:築港:成功
KP:築港:サブマシンガンを下げていることがわかります
KP:築港:C
木下庄太郎:「ちょ! 待て待てって!」と取り押さえる
KP:築港:普通の警察官はサブマシンガンを下げているなんてありえないということがわかります
新海 珠子:「うおー!離せ木下!私はありえない武装した警察に突撃するんだ!!!」腕ブンブン
相馬 正紀:「確かに、ふつうあんな銃持ってないよね」
木下庄太郎:「あんなのに突っ込む方が危険なんだって!!!」と新海を押さえつける
新海 珠子:「さぶましんがんだっけ、なんであんなに物々しいの・・・」押さえつけられながら
KP:築港:Cですのでさらに追加しましょうか
相馬 正紀:「あの、怪物と関係あるのかな」
井ノ中 大海:さっきの男も交じっています
木下庄太郎:「・・・? 警察が持ってるのって、普通ピストルだろ?」
新海 珠子:「お、さっきのおいちゃんもいるわ」
木下庄太郎:「っ!? アイツ、なんでこんなところに?」
円城寺 光保:「さぶましんがん?」
木下庄太郎:こっそりとビデオカメラを出して警察たちの様子を撮影します
相馬 正紀:「警察だったのかあの人・・・」
新海 珠子:「多分いっぱいたまが出る」>円城寺
木下庄太郎:「あんな怪しいやつが警察だなんて、その中たまったもんじゃないな」
新海 珠子:「うーん・・・あっちに近づけないなら、町内会に行ってみようか。あの首オバケが行った方」
KP:築港:では夜パートかな
新海 珠子:確かにたまったもんじゃなかった
相馬 正紀:「うん、とりあえずここは一回離れた方がいいね」
KP:築港:町内会にはあなたが住んでいますね
新海 珠子:なにか変なもの見たって人がいたりしませんか?>町内会
KP:築港:さあ>
新海 珠子:「みんなで日本刀ハウスつくらなきゃだしね」>相馬さん
新海 珠子:要聞き込み!!!
KP:築港:ではわかりませんでした
新海 珠子:残念!!!
相馬 正紀:日本刀ハウスを作ろう!ひとまず!
新海 珠子:自分からは以上!
新海 珠子:とんかんとんかん
木下庄太郎:じゃあ、日記が読めるように日記を水に浸します じゃぶじゃぶー
新海 珠子:あとパソコン解析も頼みましょう
相馬 正紀:ついでに暗号日記を四人に分配して一週間後に解読する!
新海 珠子:うおおおお!
KP:築港:解析は夜ですので頼めない感じで
木下庄太郎:はいはいー
新海 珠子:(´・ω・`)
KP:築港:では日記を解読と水につけるでいいかな?
木下庄太郎:じゃあ、快く頼まれるように黄金色の菓子を用意しなくては…
相馬 正紀:はい、それで大丈夫です
木下庄太郎:私はそれでお願いします
新海 珠子:あとは妖刀観察日記付けるくらいかな OK!
KP:築港:では6/1日
KP:築港:あなた方はけたたましいムクドリの鳴き声で目が覚めます
KP:築港:イベントは以上です
KP:築港:放課後になります
KP:築港:【学校】
相馬 正紀:PC解析依頼を—
新海 珠子:ぱはんg
新海 珠子:そkのはんのうがg
木下庄太郎:黄金色の菓子(じゃがりこ&うまい棒)を持って頼みに行きますー
円城寺 光保:「ういーっす」
円城寺 光保:「えーっあいつに頼むのー」
相馬 正紀:「・・・一応自分でももう一回やってみるか」再挑戦できますか?
KP:築港:どうぞ
新海 珠子:「どんなやつなの?」
相馬 正紀:1d100<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 63 → 失敗

相馬 正紀:ファッキン
円城寺 光保:「クソ野郎」(端的)
女鹿菜 翔:「んんwwwwwよびましたかな?wwwww」
新海 珠子:わたしもtライしてみよう
新海 珠子:!?
女鹿菜 翔:とか言いながら明らかに高校生とは思えない風貌の男が来ますね
女鹿菜 翔:留年し続けて伝説となった同級生です
相馬 正紀:「えーっと・・・この人がPCの?」
相馬 正紀:論者かな?
新海 珠子:「先生?」パソコン触ろうとしながら
女鹿菜 翔:同じクラスメイト扱いなので存在に気が付かなったとか適当にどうぞ
木下庄太郎:「・・・教育実習生の人?」
女鹿菜 翔:「みんな酷いですなwwwww」
新海 珠子:クラスメイトだった・・・
木下庄太郎:クラスメイトだったのか・・・w
相馬 正紀:「このPCなんだけど、とりあえずパスワード入れるとこまでお願いしていいですか?」
木下庄太郎:「ああ、これ、ほんの気持ちなんだけど」と つ 「じゃがりこ」&「うまい棒」
女鹿菜 翔:「んんwwwww野郎より女子高生がいいですぞwwwwww」
新海 珠子:「わかった!たのんだ!」
円城寺 光保:「…」黙って首を振る
女鹿菜 翔:では降ります
木下庄太郎:「・・・・・・・(苦笑)」と青筋をうっすら浮かべるw
新海 珠子:「パワーストーンも付けるぞ!」
女鹿菜 翔:1d100<=75 コンピューター
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

相馬 正紀:「なんだこの人・・・」
新海 珠子:お仕事終了
女鹿菜 翔:「女子の願いだったら簡単ですぞwwwwwww」
相馬 正紀:割と普通の能力だった
木下庄太郎:普通の人だった
KP:築港:これでも前回より1,5倍の性能になった
女鹿菜 翔:パスワード解除しますね
新海 珠子:「ありがとう!!!」お礼にパワーストーンをぶん投げ渡します
相馬 正紀:「ありがとうございます」PC返してもらって調べ始めます
KP:築港:中にはネクロノミコン.PDFとかミサジレクイエムペルシュジャイ.PDFとかはいっています
木下庄太郎:「さあ、行こうか!」とふやかした日記も一緒に持っていきます
女鹿菜 翔:「これはwwwありがたいですぞwwww」
新海 珠子:出汁感>ふやかした日記
相馬 正紀:「ネク・・・?なんだろ、まあいいや」
KP:築港:ではふやかした日記のデータ張ります
新海 珠子:「ねくろ・・・のみこん!!!鼻血がっっ!!!」
木下庄太郎:「なんとなく厨二っぽい感じもするな」>ネクロノミコンなどなどの名前を見て
木下庄太郎:「あー。はいはい」 つ鼻紙
円城寺 光保:「おかしい、ネクロノミコンにPDF版なんてないはず」
相馬 正紀:「ミサジレクイエムなんたら・・・なんだこれ?」
KP:築港:PDFはランダムで文字が並び替えられていますね
新海 珠子:「何版ならあるの?」>円城寺
相馬 正紀:PCにこれ有用な情報ないか・・・?一番最近に使われたファイルやプログラムを調べてみます
KP:築港:欲しい情報を得るにはワードを指定して数日かけて読む必要がありますね
新海 珠子:ワード
KP:築港:最近使われた履歴は消されていますねネクロノミコン以外(さっき開いた)
円城寺 光保:「まずそもそもがネクロノミコンではなくある=あじふといって」(ウィキペディア並みの知識量)
新海 珠子:「円城寺・・・おぬし私の友達だけあって変だな・・・」ちょっとひいてる
木下庄太郎:「・・・・・・」(日記を読んで、なんとなく察した。そして日記を改めて閉じる)
KP:築港:PLの知識落としていいですよ神話とか
相馬 正紀:ふむむ、まあ情報源ができたということで一つ
KP:築港:あくまで創作物にすぎませんが
木下庄太郎:「まあ、そんな変わり者と付き合っている俺たちもよっぽどの変人なんだろうけどな」
円城寺 光保:「変わり者って、あんたたちよりはまだマシよ」
円城寺 光保:楽しそうに話します
新海 珠子:「なにもいいかえせない」
木下庄太郎:「ははは。ああ言えば、こう言う、ってやつだな」
相馬 正紀:「僕もその中にいるのか・・・」てけりーってPCに打って調べてみます
新海 珠子:あ、ようしょくクラブについても
KP:築港:では2,3日かかりますがよろしいかな?
KP:築港:ちなみに調べている間は日記解読できないので
木下庄太郎:ちなみに、昨日の家の死体騒ぎはニュースになってますか?
相馬 正紀:1ワードに付き2,
KP:築港:ちなみに妖食倶楽部、てけりーでは出ません
KP:築港:そうですねニュースを確認すると
新海 珠子:おうふ
KP:築港:昼頃に流れますね
相馬 正紀:2、3日ですかー。分かりました。とりあえずPCは保留で
木下庄太郎:ふむ
KP:築港:廃屋から2人の女性の『自殺』した死体が発見された
KP:築港:警察ではこれを無理心中とみている
KP:築港:こんな感じです
木下庄太郎:葵を「少女」と呼ばず「女性」か・・・。
相馬 正紀:自分で首を切って自殺とはたまげたなあ
新海 珠子:「紅姫?の方はともかく・・・あれが自殺・・・?」 妖食クラブについては普通にネットで調べてみます
KP:築港:調べても特に出ませんでしたね
新海 珠子:OKQ
新海 珠子:Qってなんだ
KP:築港:特に何もなければ進めます
相馬 正紀:「どう見ても・・・てことは警察も何か知られたくないことがあるんだ」
木下庄太郎:あの家のあった一辺を図書館の郷土資料で何か出てこないか、図書館に行って調べてみたいです
KP:築港:でません
木下庄太郎:了解です
相馬 正紀:特に大丈夫です。ばりばり暗号日記を読みましょう
木下庄太郎:では、暗号日記解読に励みます
新海 珠子:「なんか装備も変だったしね・・・」ばりばりばり
円城寺 光保:「それにしても意味わからない本ね」
新海 珠子:その辺の暇そうなクラスメイト引っ張ってきてみんなで読ませられませんか()
木下庄太郎:「もう一人は絶対に女の子ぐらいの背丈恰好だったけどなぁ」バリバリィ
KP:築港:かなり嫌がられますね
同級生:「何この怪文章キモーイ」
新海 珠子:「き・・・・もい・・・・・・・・・・・・」
相馬 正紀:「頑張れば読めるだけマシじゃないかなあ」
相馬 正紀:オカルトに冷たい世界
木下庄太郎:(まあ、そう言うのが当たり前・・・あ・・・・)
KP:築港:では6/3は特に何もないので6/4になりますがよろしいかな?
新海 珠子:言いくるめ挑戦しようとしたもののその言葉で多分全力で凹んだ新海は黙って解読を続けます
新海 珠子:「・・・・・・・・・・」半目で読んでる
木下庄太郎:野良猫や野良犬がよくいるエリアってありますか?
KP:築港:裏山ですね
相馬 正紀:自分は大丈夫ですよー
木下庄太郎:学校帰りに立ち寄って行きたいですー
新海 珠子:同じく
KP:築港:おっとまず2日がありましたね()
新海 珠子:妖刀観察日記をつけて終わりで
新海 珠子:おっと
KP:築港:6/1に裏山行くと
KP:築港:一杯動物いますね
KP:築港:では6/2
KP:築港:ネットで人面蜘蛛が話題になっています
KP:築港:イベントは以上です
KP:築港:やりたいことあればどうぞなければ4日に()
新海 珠子:わあ。
新海 珠子:一応廃屋を見に行ってみます
相馬 正紀:人面蜘蛛の話題をTwitterでもゴミ捨て場のような掲示板でもいいんで詳しく調べられません?場所とか
木下庄太郎:きっと、首だけ生物が食べちゃってるんだろうなぁ・・・
新海 珠子:ヤドカリ的な再利用してるのかも
KP:築港:では調べると出没するスポットがこの町内会のあたりだということがわかりますね
新海 珠子:怖い
木下庄太郎:はっきりとは分からない、ということで良いですか?
相馬 正紀:多分この街への熱いdisがネット上に降り注いでる感
KP:築港:はい
KP:築港:はっきりとはわかりません
相馬 正紀:分かりましたー
木下庄太郎:では、2日目に猫缶買っておいて、どれぐらい減るのかを3日目に確認しておきたいです。
新海 珠子:「警察はまだいるかな・・・?」民家点検
木下庄太郎:量としては、猫缶5つぐらい
KP:築港:民家には警察いますね
新海 珠子:のら猫「ひゃっはあああああああああああ」
KP:築港:減る量はすべて消えますね(猫缶)
新海 珠子:!?
木下庄太郎:野良猫ぉ・・・w
KP:築港:NPC死亡用SEが
木下庄太郎:すごい雄叫びが聞こえたwww
新海 珠子:随分野太い声だった>野良猫
相馬 正紀:知らないNPCが死んだ!
KP:築港:ちなみに警察官は4日目になると消えます
新海 珠子:このまえのこわいおっちゃんはいます?
新海 珠子:(未来予報)>4日目
KP:築港:3日目までは確実にいますね
木下庄太郎:3日目まで、なのか
KP:築港:では進めましょうか(巻き進行)
相馬 正紀:3日目で作業終わりなのか、それとも何か始まるからなのか
新海 珠子:お疲れさーんみたいな感じで挨拶だけしとこう!
KP:築港:うい
木下庄太郎:そのあとを「ちょっとちょっと!」という感じについていきます
KP:築港:では6/4
新海 珠子:「へっへっへ・・・いざとなったら隠れればいいんだよ木下・・・」
相馬 正紀:今日も今日とて暗号がしがし
新海 珠子:おっと
新海 珠子:がしがし
KP:築港:ああ、あいさつします?
新海 珠子:お、コンタクト取れるなら
木下庄太郎:挨拶しときましょうか
相馬 正紀:ネットニュースを見ます。人面蜘蛛の続報、あるいはそれに類似したのが?
相馬 正紀:あ、自分も挨拶にー
KP:築港:適当に追い返されますね
新海 珠子:ガッデム!!!!!!!
新海 珠子:「ガッデム!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
新海 珠子:「何だあのおっさん!!!」
警察:「ほら、危ないから」
新海 珠子:!?
警察:「帰った帰った」
新海 珠子:「なんかすごい納得しました」
木下庄太郎:井ノ中さんとコンタクトできないかぁ
相馬 正紀:「あ、はい・・・」
新海 珠子:「あ、あの偉くて怖そうなおじさんって警部さんですか?警視正さんですか?」>警官
相馬 正紀:「なに、この・・・すっげえ雰囲気悪い・・・」サブマシンガンチラ見
木下庄太郎:「まあ、仕方ないですね・・・」と井ノ中さんを注視します
新海 珠子:ちらっちらっ
警察:「誰だか知らんが、ガキが来る場所じゃないから」
KP:築港:代表者幸運どうぞ
木下庄太郎:自分は50です
新海 珠子:わたしがいちばんか・・・
相馬 正紀:新海さん!
木下庄太郎:新海さん!
新海 珠子:いきます!
新海 珠子:1d100=<60 幸運 「ガッデム!!!!!!!!!!!!!!!!!」
Cthulhu : (1D100<=60) → 78 → 失敗

KP:築港:では見える位置に這いませんでした
相馬 正紀:ガッデム!!!!
新海 珠子:ガッデ(
KP:築港:はいませんでした
木下庄太郎:ダイス、お清めしなきゃ・・・
新海 珠子:無念
警察:追い返されます
新海 珠子:では中指立てて帰ります
新海 珠子:「あーネイルがきになるなー!!!」
相馬 正紀:それを咎めつつ帰ります
木下庄太郎:「伯方の塩」 つ,。・゜;゜,
新海 珠子:常識人
木下庄太郎:「・・・・・・・・・ちっ」と一緒に踵を返します
円城寺 光保:「なんなのあのおっさん、感じ悪い」
新海 珠子:「そうだそうだ!」帰宅
相馬 正紀:「いやまあそうだけど、露骨すぎると面倒なことになっちゃうからさ」
木下庄太郎:「ん? どうしたんだ?」>新海
相馬 正紀:帰宅!暗号解読!ネットでこの街の情報収集!
新海 珠子:「パワーストーンを投げつけてやりたい いや、円城寺がいいこと言ったと思って」>木下さん
木下庄太郎:裏山の確認
新海 珠子:日本刀観察!
KP:築港:ではやばそうだと思います
新海 珠子:「やばそう・・・っと」日記かきかき
KP:築港:街の情報ですが蜘蛛発見報告は2日以降消えますね
相馬 正紀:蜘蛛報告が消える代わりに何か新しい噂が?
新海 珠子:・・・(メ・ん・)?
木下庄太郎:「パワーストーンをそんなに投げつけてたら、お前のがなくなっちゃうだろ?」>新海さん
KP:築港:特にないですね
新海 珠子:「パワーを込めればまた作れるから」適当
KP:築港:しいて言えば3日目からムクドリのやかましさが消えた感じじゃないでしょうか
木下庄太郎:もともとあった情報が「このページは~」と言った感じに削除されてる?
円城寺 光保:「そもそもパワーストーンってインチキでしょ」
新海 珠子:ムクドリ・・・
相馬 正紀:ありがとうございmす
木下庄太郎:「そういうものなのかぁ」<パワーストーン
新海 珠子:「私の以外はね!!!」>円城寺さん
木下庄太郎:ヨダカじゃなくて、ムクドリか・・・
新海 珠子:木下さんが見に行った裏山の動物の気配も消えてたら・・・
KP:築港:情報はまだ残っていますね
KP:築港:発見報告は消えました
円城寺 光保:「誰でも同じでしょう?(苦笑)」
木下庄太郎:2日目の様子は、人面蜘蛛のせいで気配の有無が分からなかったですからね
相馬 正紀:昨日は見たけど今日は目撃されてないってことですね>人面蜘蛛
KP:築港:ですね
相馬 正紀:自分は今日したいことは以上です
KP:築港:では4日まで飛びます
木下庄太郎:では、解読をばりばりーとしていきます
新海 珠子:「毎日欠かさず気合をいれてるもん、ほかの石よりあったかい気がする」 OK!
新海 珠子:解読ー
KP:築港:午前イベント無しです
KP:築港:放課後やりたいことあればどうぞ
新海 珠子:ムクドリ・・・
KP:築港:【宵闇花火】
相馬 正紀:この街の噂をー
新海 珠子:民家を見に行きます。警察消えたかな!
相馬 正紀:噂を調べ舞う
相馬 正紀:*調べます
新海 珠子:優雅!
木下庄太郎:雅だと感じたw
KP:築港:では蜘蛛の情報自体が消えてなくなりました
KP:築港:まず校門から出るとですね
井ノ中 大海:校門の前にこのおとこがいます 
木下庄太郎:情報自体が消えたことから「あー、こりゃ、ネット警察が手を出したんだろうなぁ」
相馬 正紀:「・・・蜘蛛の情報が無くなってる・・・?」
木下庄太郎:わおw
新海 珠子:情報規制がかかってるのかなあとおもったけどツイッターにそんなことできるのかな
相馬 正紀:「あっと・・・こんにちはー」と挨拶して通り過ぎようとしましょう
木下庄太郎:意外となんでも手は出せるそうですよ
新海 珠子:「え、あんな目立つのに?」相馬さんのスマホのぞきつつ
井ノ中 大海:では男は挨拶を返した後に話しかけてきますね
木下庄太郎:「あ・・・・・・。こんにちは」と軽く会釈します
新海 珠子:「あ、ガッデム・・・」ぼそっとつぶやいてます
井ノ中 大海:「やあ、君たち時間はあるかな?」
相馬 正紀:「えーっと・・・」他の人うかがいー
円城寺 光保:「…」木下さんの後ろに隠れます
木下庄太郎:「えーっと」みんなの顔色を一応伺います
新海 珠子:「要件によって忙しくなるか決めます」どーん
木下庄太郎:SIZ18の裏に隠れるSIZ8
新海 珠子:圧倒的SIZ
井ノ中 大海:「ここでは長い話だ、ファミレスでも行こうか、おごりはする」
新海 珠子:「いきましょう!!!」
円城寺 光保:「・・・」(/ω・\)チラッ
新海 珠子:移動しましょう
木下庄太郎:「一緒に行きましょうか・・・」
相馬 正紀:「言うと思った・・・行きます」
新海 珠子:円城寺あざとい!
木下庄太郎:では、みんなで付いていきます
新海 珠子:「ほら!行くぞ円城寺!」ずるるr
KP:築港:ではサイ○リアにつきました
円城寺 光保:「しけてんなおっさん」
木下庄太郎:「こらっ! しっ!」
井ノ中 大海:「ただならいいだろう?」
井ノ中 大海:「では本題に入ろうか」
KP:築港:【秘密】
相馬 正紀:「急かすようで申し訳ないんですが、早速お話を聞いても?」
新海 珠子:「もっといろいろあるだろうがよお!スタバーとかよお!」円城寺と無駄にいきがっておきます
井ノ中 大海:「さて、君たちにいくつか質問がある」
木下庄太郎:「はいはい。俺たちは何かを食べるのが目的じゃないんだから」と二人をなだめる
井ノ中 大海:「あの館には入ったかい?」
井ノ中 大海:「スタバ?ドリンクバーで十分だろ?」
相馬 正紀:「・・・はい。そもそも通報したのは僕たちですし」
井ノ中 大海:「何か持ち出したか?」
新海 珠子:「もともと探検しに行ったんだよ!」
木下庄太郎:「色々なところを触ってしまいましたが・・・」
井ノ中 大海:「ああ…」頭を抱える
円城寺 光保:「…」ステーキむしゃむしゃ
木下庄太郎:「すみません。俺たちもあのときは色々と焦ってて、いろんなことをしてしまいました」
井ノ中 大海:「そうか…そうか…」
井ノ中 大海:「まあいい、次の質問だ」
井ノ中 大海:「おっとその前に名乗っていなかったな、井の中だ、よろしく」名刺を渡して
相馬 正紀:「・・・?何を持ち出したかは聞かないんですか?」
相馬 正紀:「あ、どうも・・・」
木下庄太郎:名刺をみてから「井ノ中、おおみ、さん。ですか」
新海 珠子:「知ってるでしょうけど新海です!」受け取りつつ
木下庄太郎:「自分は木下庄太郎といいます」
新海 珠子:かわずさんじゃないんだな・・・
井ノ中 大海:「いのなか たいかいだな」
相馬 正紀:「相馬です」
円城寺 光保:「えんじょうじでーす!」
木下庄太郎:「ああ、失礼しました。俺、馬鹿なもんで・・・」と照れ
新海 珠子:「で、二つ目の質問は?」もぐもぐ
井ノ中 大海:「持ち出したもの?効かなくても君たちのほうが詳しい、それがもう現実さ」
井ノ中 大海:「そうだな、質問といこう」
井ノ中 大海:「妖食倶楽部についてはどれくらい知っている?」
木下庄太郎:「っ!?」ビクッとしている
相馬 正紀:「・・・はぁ、そうですか。そのクラブについては名前だけです。調べても出てこなくって」
井ノ中 大海:「そうか、その程度か」
新海 珠子:それを聞いたたいかいさんの様子はどんな感じですか?
井ノ中 大海:まあそうだろうなあというかんじです
相馬 正紀:「・・・むしろ、何か知っているのなら聞かせてくださると助かる、程度のものです」
井ノ中 大海:「安心してくれ、私は敵ではない」
新海 珠子:あ、名刺にはなんと肩書きが?
新海 珠子:「ん、そういえば何者・・・」名刺チラリ
木下庄太郎:「俺たちがしてしまったことで、この街に何か異変が起きているということがあるんですよね?」
KP:築港:公安10課とか書かれています
井ノ中 大海:「安心してくれ、日本の警察は有能だ」
新海 珠子:「こうあん・・・こうあん・・・あん・・・こう・・・・・・・」
KP:築港:10課に対して知識どうぞ
新海 珠子:いきます!
新海 珠子:1d100=<60 知識
Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功

木下庄太郎:おおお
KP:築港:では成功
相馬 正紀:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 82 → 失敗

KP:築港:10課なんて公安にないです
KP:築港:以上
木下庄太郎:「でも、今こうして来ているということは何かあったから来たということではないのですか?」
新海 珠子:「って公安10課なんてないじゃん!!!嘘つきか!!!」
新海 珠子:オカルトでなにかでますか()
相馬 正紀:「ちょ、落ち着いてよ・・・」
井ノ中 大海:「あるんだよ、知られていないだけでな」
木下庄太郎:「って、えっ!?」 言った内容よりその声の大きさでビックリする
井ノ中 大海:「まあいい、君たち、また何かつかんだら教えてくれ」
井ノ中 大海:「ああ、あと釣りはいらん」万札を置いて帰りますね
木下庄太郎:「あっ、その!井の中さん!」とちょっと呼び止めます
新海 珠子:「いいけど、ギブアンドテイクでしょ!情報規制してるのはおっちゃんたちなんでしょ!わかるもんもわからないでしょー!」
新海 珠子:万札は回収します
相馬 正紀:「例のクラブについては教えていただけないのでしょうか?」
井ノ中 大海:「ああ、君たちにはまだ早いさ」
木下庄太郎:「町の野良猫の数が急に減ったんです! 俺たちがあの家でみたことと何か関係しているんじゃないですか!?」
井ノ中 大海:「ギブアンドテイク?飯代は出しただろう?」
井ノ中 大海:「それを言うにはまだ早い、まだパズルのピースが足りていない」
新海 珠子:「まだ・・・早・・・意味深!!!」鼻血
相馬 正紀:「・・・分かりました。どうも、ありがとうございます」
新海 珠子:「それについてはごちそうさまでしたおいしかったです!」
木下庄太郎:「あの部屋の日記にあった「てけりー」がミャーコを食べた。つまり、あの子も・・・っ!」と言葉を詰まらせます
円城寺 光保:「ごちそうさまでした」
井ノ中 大海:「それを泊めるのが我々の組織の仕事なのだ」
新海 珠子:ホテル業の方だったか・・・>メイン
新海 珠子:おっと
木下庄太郎:「ミャーコを食べた「てけりー」を止めることが、ですか・・・?」
井ノ中 大海:「そう、ショゴスを」
木下庄太郎:「それとも、その「てけりー」の情報を広まるのを止めることが、ですか?」
井ノ中 大海:そういって店から出ていきますね
相馬 正紀:「・・・ショゴス?生き物の名前がそれなのか?」
新海 珠子:「そんなことが本職の公安10課さんが、なんで私たちを頼るの・・・っておーい!うおーい!」
木下庄太郎:「あっ!」一応店の外まで付いていきます
新海 珠子:「いっちゃった・・・」
相馬 正紀:「ショゴス、ショゴスかぁ・・・」メモしておいて暗号日記解読後にPCで調べましょう
井ノ中 大海:「なんだね、私のファンかな?」
新海 珠子:「結局レケリーの本名しかわかんなかったねー」
新海 珠子:てけりー
木下庄太郎:「・・・・・・。井の中さん。これ、俺の携帯電話の番号です」とアンケートの裏面に自分の情報を書きなぐって渡します
新海 珠子:おお
井ノ中 大海:「そうか」受け取りますね
井ノ中 大海:では車に乗って帰っていきます
木下庄太郎:「もし、俺たちのせいで、この街がとんでもないことになっているのなら、俺、なんでも手伝います」
井ノ中 大海:「君たちはまだ若い、頑張って生きてくれ」
相馬 正紀:「なーんか嫌な感じだね・・・」
円城寺 光保:「よくわからないおっさんだったね」
円城寺 光保:「おごってくれただけ良しとしよう」
木下庄太郎:では、見送った後、お店に戻ります
新海 珠子:「木下・・・実は熱いやつだったんだな・・・」ガラス越しにそのやりとりを見つつ
新海 珠子:1万はみんなで使い切ります
木下庄太郎:「熱いだなんて・・・。俺の柄に合わないよ」と照れ隠しします
木下庄太郎:○ラノ風ド○ア以外にもいっぱい頼むぞー!(笑
木下庄太郎:と
新海 珠子:「じゃあパフェアイスでいい感じにさましとこ」とか言いつつ今日のかいどくじゃー!
KP:築港:【学校】
木下庄太郎:ということで今日も解読ー!
相馬 正紀:「それにしても物品を回収しないのはよく分からなかったな・・・」
相馬 正紀:解読ぅ
KP:築港:イベントはこんなところでしょうか
KP:築港:特に何もなければ6/5に進みます
木下庄太郎:一応、裏山も確認しに行きます
木下庄太郎:野良犬、猫たちはどうなってますか?
新海 珠子:「それを言うなら私たちみたいなオカルトマスターに仕事を任せるようなことをしたのもよくわからない」
KP:築港:ではノラネコ、犬は見られなくなります
KP:築港:警察はもういません
新海 珠子:(´・ω・`)
木下庄太郎:ついにいなくなったかぁ・・・
新海 珠子:日本刀は相変わらずやばそうですか?
KP:築港:そうですねヤバそうですね
相馬 正紀:見捨てたのかものう・・・町自体を
新海 珠子:毎日見るのでやばそう以外の変化があったら教えてください
新海 珠子:ふぁー>見捨て
相馬 正紀:自分は次の日に行ってもらってええですよー
新海 珠子:大海!振りかぶって・・・なげたあ!(匙)
木下庄太郎:では、私も次の日にお願いします
新海 珠子:同じく
KP:築港:では6/5 金曜日
KP:築港:朝学校に向かうと教室で騒ぎが起きていますね
木下庄太郎:「ん? みんなどうしたんだ?」
新海 珠子:何事か!
相馬 正紀:「なにかあったの?」
新海 珠子:「む・・・」友達少ないので後ろの方から
KP:築港:【学級会】
新海 珠子:学級会
同級生:「おい!誰だよ!ウサギ小屋の兎を逃がした奴は!」
同級生:「容赦しねえぞ、何が自然に返すだ!」
同級生B:「でも、そのときっての当番が見た時はちゃんといたんでしょ?」
同級生:「ああ、俺が当番だったから間違いねえ」
同級生:「ちゃんと外鍵をかけたんだ」
同級生:「だが帰ってみるとなんだ、かんぬきが開いているじゃないか」
同級生:こんな感じですね
相馬 正紀:「ウサギがいなくなったの?ちょっと詳しく教えてくれ。いつ頃まではいたんだ?」
同級生:「今日の朝気が付いたんだよ!」
円城寺 光保:「動物なんてどうでもいい・・・」
同級生:「どうでもいいとは何だよ、お前がやったんだろ」胸倉につかみかかって
円城寺 光保:「どうでもいいなら開けるわけないじゃない、ばーか」へらへら笑って
同級生:「このアマ、ふざけんな!」壁にたたきつけます
円城寺 光保:「へっへっへ」
木下庄太郎:「そんなことがっ!? ここの鍵ってそんな簡単に開くタイプだったか?」
新海 珠子:「おま・・・セクハラかよ!」
KP:築港:かんぬきですね
円城寺 光保:「所詮暴力で訴えることしかできないゴミめ」
相馬 正紀:何の迷いもなくたたきつけられたー
同級生:「貴様ぁ!」
木下庄太郎:「はいはい。ストップストップ!!!」
新海 珠子:円城寺も友達いなさそう
木下庄太郎:円城寺と同級生の間に割り込みます
KP:築港:割り込めました
木下庄太郎:「円城寺、お前は口の訊きかたが悪い。お前がやったわけじゃないのに、それじゃあ疑われる」
相馬 正紀:「一回落ち着こう。もしかしたら何かのはずみでかんぬきが外れてしまったのかもしれない」
新海 珠子:「壁に叩きつけられた人に聞くのもなんだけど最近円城寺嫌なことあったの?」支えつつ
KP:築港:なおも険悪な空気になっていますね
女鹿菜 翔:「そういえばうちのぽちもどこか行ったきりですぞwwww」
同級生:「笑いながらしゃべんな、お前は日ごろの行いが悪い」
木下庄太郎:「(適当に)佐藤、まずは情報をひとつずつ押さえていこう」と言って、黒板に時系列に書き始めます。
新海 珠子:「そうだよ」便乗
同級生:「あれは簡単に開くものじゃねえ」
同級生:「意図して誰かがあけない限り絶対に無理だ」
円城寺 光保:「絶対なんてこの世にはないわ」
新海 珠子:「そういえば木下は学級委員長だった」設定ぶんなげ
木下庄太郎:うんうん、と聴きながら黒板に今までの時系列を描いて行きます
相馬 正紀:「・・・最近になってそういう小動物がいなくなる事件が起きてるらしいんだ。もしかしたら同じ犯人かもしれない」
佐藤:ではさっきまで同級生という名前で喋っていた佐藤は
佐藤:ことのあらましを整理して言いますね
佐藤:鍵をかけてウサギ小屋を去ったのになぜかあいていて
佐藤:中から動物が消えていた
木下庄太郎:「と、今こうやってまとめてみたが。やはり…」とKP様のを同じように話します
佐藤:それは今日の朝に発見された、放課後は閉まっていた
新海 珠子:「鍵はどこにあったの?」
KP:築港:こんな感じですかね
佐藤:「鍵なんざなくても開くタイプだよ」
相馬 正紀:「てことは夜に誰かがやったと考えるのが普通だね・・・」
新海 珠子:ああ、ナンバーとか合わせるやつかな
KP:築港:かんぬきですね
新海 珠子:そこまでもこってないのか・・・
木下庄太郎:「だから、開けようと思えばだれでも開けられるタイプの鍵だ。頭のいいカラスでも、もしかするとできるかもしれないな」
木下庄太郎:「(そういえば・・・)少し話は逸れるんだけど、みんなの家で飼ってた犬や猫がいなくなったヤツっているか?」
新海 珠子:「それは言い過ぎにしても、みんな条件は一緒ってことね・・・しかしパソコン(あだ名)のポチも消えたとは・・・」
佐藤:「カラスが明けたなんて聞いたことないぞ」
佐藤:ではぽつぽつと手が上がりますね
木下庄太郎:「まあ、あくまでも仮定の話だ」<鍵開け
木下庄太郎:ぽつぽつ上がる手をみて「そうか。はっぱり・・・・・・」
相馬 正紀:「それはいい過ぎにしても外からの犯人かもしれない。これだけの数のペットもいなくなってるんだ」
新海 珠子:「うさぎだけじゃなくて、どっかの誰かが意図的に動物をけしてるって考えるのが順当かな」
木下庄太郎:「ああ。最近は野良猫も全く見なくなった。もしかすると動物をところ構わずさらっていく犯人がいるのかもしれない」
円城寺 光保:「ほおら、私じゃない」
木下庄太郎:「円城寺はまだしゃべらない」
新海 珠子:「ドヤ顔がすごい」
佐藤:「動物をさらうだなんて?絶対にそんな奴は許せない」
木下庄太郎:「佐藤。ウサギ小屋の中は何かに荒らされたような跡はなかったか?」
新海 珠子:「佐藤って野球部だったんだね」ふと
佐藤:「このバットで必ず叩き潰してやる」素振りを初めて
相馬 正紀:「だからこの件は学校の中だけで考えるのはよそう」
佐藤:「一切ないな、かなり手慣れた犯行だ」
相馬 正紀:美しいバントの構えなんだよなあ・・・
新海 珠子:小さな棍棒感
木下庄太郎:「ありがとう。これはうちの学校だけで済む事件じゃない」
円城寺 光保:「これだから脳筋はすぐ暴力に走ろうとする」
木下庄太郎:「町全体で解決しないといけない犯行だ。もしかすると町にも犯人の情報を集めないといけないかもしれないな」
相馬 正紀:「・・・・・・」そっと円城寺を教室の外に出す
担任:「はい静かにーみんな席ついて—」
担任:手を叩きます
新海 珠子:ゲラウェイ円城時
KP:築港:その一言で学級会は終息していきますね
相馬 正紀:大人しく指示に従おう。円城寺はまあほおっておいても・・・
KP:築港:【学校】
新海 珠子:「いい仕事だったよ木下委員長」
木下庄太郎:まあ、またHRが終わってから円城寺に声をかけよう
木下庄太郎:「まったく、ヒヤヒヤさせられたよ・・・」
新海 珠子:「相馬もよくやるね・・・私は友達が吹っ飛ばされても強く出れないで・・・」(´・ω・`)
木下庄太郎:学級会でまとめたことを文章にして、生徒会にチラシにしてよいか談判しにいきます
新海 珠子:「ごめんね円城寺って円城寺いない!!!」廊下の外
担任:いんじゃねえのとてきとうなかいとうがかえってきます
相馬 正紀:「でも本当におかしい事件だ。ショゴス?と関係があるのかもしれない。消えていく動物がどんどん大きくなっている」
円城寺 光保:「ん?よんだー?」頭を氷水で冷やしながら
新海 珠子:砂糖以外にも犯人の痕跡が残ってなかったか、ペットが消えた連中に一応聞いておこう みんな町内に住んでるのかな
新海 珠子:「地味に効いてるのかよ・・・」
新海 珠子:「パワーストーン当てといてあげる」ぺたー
円城寺 光保:「割と痛い(切実)」
相馬 正紀:「まあそりゃねえ・・・保健室行ってくる?」
新海 珠子:その傷に石ころを
木下庄太郎:「じゃあ、ちょっくら町内への呼びかけのチラシも作って刷ってくるな」  印刷室に行ってチラシをスラー
KP:築港:ペットが消えた連中は町内には住んでいません
新海 珠子:ほう
KP:築港:しかし町内に散歩した時に消えた人がちらほらいますね
木下庄太郎:ふむ
KP:築港:全て散歩中に消えています
新海 珠子:散歩した時に・・・一緒に歩いてたら消えるのか・・・
新海 珠子:恐怖
円城寺 光保:「もういったー」ぐでーっとして
木下庄太郎:散歩中、ということは夕方から夜にかけてですか?
相馬 正紀:ちなみにサイズは小型が多いですか?
KP:築港:特に差別なく消えていますね
新海 珠子:「大丈夫、気的なサムシングが陰のアレをいい感じにリムーブするから」
KP:築港:夕方から夜ですね 少し目を離したすきに消えているそうです
新海 珠子:ふぁー
木下庄太郎:チラシをもってみんなのところへ戻ってきます
KP:築港:まあ朝に消えている人もいますが
相馬 正紀:傾向としては暗い時!
木下庄太郎:でも「町内に散歩したとき」というのは変わりないんですね
KP:築港:だいたいはそうですね
KP:築港:猫は放し飼いにしてたら帰ってこないとかですが
新海 珠子:暗い時間帯はであるかないようにしよう(戒め)
木下庄太郎:KP、ペットが消えたという生徒への聞き込みをして、地図にその場所と日付を書き込んでいきたいです
KP:築港:ではだいたい町内会あたりで
KP:築港:3-4日がおおいですね
KP:築港:今朝猫が消えた人もいます
新海 珠子:そうだなー 民家は封鎖されてます?
木下庄太郎:ふむふむ。猫はリードにつながれてないことが多いので省くとして、犬の散歩中でいなくなった人たちのは、点で密集させると帯状になったりしますか?
相馬 正紀:廃墟は警察が立ち入ったから新しい情報はなさそうだなあ・・・日記の解読次第な気はするけれど
KP:築港:なっていません
新海 珠子:ちゃちゃーっと解読しちゃいますか
木下庄太郎:町の中でランダムに点在している、ということでしょうかね。きっと、猫のいなくなった情報もまとめるとそうなるのかもしれないけれども、きっとそこまではいらない
新海 珠子:蜘蛛ちゃんアクティブ
新海 珠子:蜘蛛「拠点などいらぬ!!!」かさかさかさ
相馬 正紀:じゃあまあ今日も解読三昧ですな
新海 珠子:自分はとくになしです
KP:築港:では6日になります
KP:築港:土曜日です
木下庄太郎:チラシを配りながらみんなに「散歩と一人歩きに気を付けましょう」というチラシを町内外に張りまくっていきます
KP:築港:チラシは晴れました
KP:築港:午前中を解読に潰すことによって
KP:築港:1日短縮できます
木下庄太郎:訂正;町内外にチラシを貼る
KP:築港:ではチラシを張りました
新海 珠子:短縮でいいかな
相馬 正紀:潰したいですが、この街のニュースをネットで調べる程度なら同時にできませんか?
KP:築港:【宵闇花火】
KP:築港:できますね
KP:築港:やたらと動物が失踪しています
相馬 正紀:あくまでもこの街、というか町内会限定でってことですよね?
木下庄太郎:ペットが消えたところはどんなところか、地図を見ながら地理確認していきたいところですが、短縮させた方が効率いいかな?
新海 珠子:やべえよ・・・やべえよ・・・
KP:築港:はい
相馬 正紀:短縮の方がいいですね、自分は
木下庄太郎:では、短縮させます
新海 珠子:やっちゃいましょう!
木下庄太郎:おう!
木下庄太郎:ばりばりぃっ!
KP:築港:と言いますか
相馬 正紀:短縮—
KP:築港:地域のペットすべて消滅しました
新海 珠子:ふぁー
木下庄太郎:おうふ・・・
新海 珠子:マモレナカッタ・・・
木下庄太郎:そろそろ人間が危なくなる
相馬 正紀:はやい
KP:築港:では午後
KP:築港:こんなのがかいています
新海 珠子:「・・・・・・」
木下庄太郎:「・・・・・・」
相馬 正紀:「・・・なんだ、これ」
新海 珠子:「コイツの管理不行き届きがわるいんじゃないの?」
相馬 正紀:「いや、まあ、そうなんだけど・・・イレギュラーがあったみたい、変異種かぁ」
KP:築港:まあ午後は
KP:築港:一回あって日記を合わせる感じでしょうかね
新海 珠子:「にしても、新しいワードっぽいものは見つからなかったな」ぱたむ
新海 珠子:「ていうか一週間調べ書いてあった内容がこれか!!!」そのまま床に叩きつけます
相馬 正紀:そうなりそうですねー
相馬 正紀:「事態は把握できた。無駄ではないよ」
KP:築港:ちなみにワードですね
相馬 正紀:「しかし・・・ほんとにこのクラブはなんなんだ?」
KP:築港:ショゴスで2つ 進化したショゴス はるかに進化したショゴス
KP:築港:封印で1つ 調べれます
木下庄太郎:「まあ、分かるのは・・・、ショゴスは葵の首で動いている。どんどん食べて進化していく。それの封印を、俺たちが解いてしまったということだ」
新海 珠子:「まあ・・・わるいのはわたしたちだけどさ・・・」
新海 珠子:「あのヤバ気な刀があればなんとかできるのか」
木下庄太郎:「きっと、そうなんだと思う」
円城寺 光保:「そのあたりは聞いてみてもいいかもね」
新海 珠子:一回にひとつだけかあ
木下庄太郎:「聞いてみる?」
相馬 正紀:「それは微妙かな・・・あくまでこの人がそう思ってるだけかも」
新海 珠子:「現状、それしか手がなさそうだけどね。PCを調べれば何かわかるかもしれないけど、その持ち主がこう書いてるんだし」
新海 珠子:「とりあえずなにからしらべる?」
井ノ中 大海:では明日朝になら会えると帰ってきますね
木下庄太郎:じゃあ、明日の朝イチで同じ○イゼリアで待ってますと返します
井ノ中 大海:了解
新海 珠子:大海さんフットワーク軽いな
木下庄太郎:まだ使えるCoCの警察官、井ノ中
新海 珠子:ワードを調べるにも時間がかかるんでしたっけ 今日は調べず大会さんとの接触を待ちますか?
木下庄太郎:大海と会えるのは日曜の朝ですね
KP:築港:はい
相馬 正紀:ワード検索は3日でしたっけ?
KP:築港:図書館で2日
KP:築港:失敗で3日
KP:築港:です
新海 珠子:ほかに優先させるべき情報があるとわかればそっちに切り替えればいいし、とりあえず調べ始めてもいいかも
新海 珠子:図書館とってない・・・
相馬 正紀:ですね、個人的にはショゴスに関するどちらかを調べたいです
木下庄太郎:図書館は相馬さんが60ありますね
木下庄太郎:自分は55ですが・・・
新海 珠子:自分は進化したショゴスに一票
KP:築港:PDFですね相談してどうぞ
KP:築港:【まったり】
新海 珠子:一先ずUSBメモリ買ってきてデータを四つに複製します
新海 珠子:あとは木下さん次第かな?
KP:築港:では4つ作れました
新海 珠子:「こいつの正体さえわかればなーっ!」配布
新海 珠子:「しょごす?だっけ、変異したそいつはどういう分類になるのかな・・・」
相馬 正紀:「知性を持つとか書かれてたし・・・この中を探してみようか」
新海 珠子:「街中の動物を食い尽くしたならメーっちゃ進化してそうな気もするし・・・うーむ」
相馬 正紀:そうか、バラバラの内容を調べればいいのか・・・
円城寺 光保:「ショゴス?狂気山脈?」
新海 珠子:いけますかKP?>ばらばらに
相馬 正紀:新海さんが進化したショゴス、自分がはるかに~、木下さんが封印について調べるって感じなんですが
木下庄太郎:KP、または二人いっしょに調べたら時間短縮になることはあります?
新海 珠子:「いよいよその創作ホラー、現実味がでてきたね。そいつらをもとネタに名前つけたのかな?」
KP:築港:出来ます
KP:築港:自動成功になります
新海 珠子:ふぁー
相馬 正紀:確実に一日の短縮ですのう・・・
新海 珠子:いよいよどれをえらぶか。。。
相馬 正紀:井の中さんがショゴスについて知ってるだろうけど、詳しい内容は知りたいし・・・
新海 珠子:自動成功だから確定で二日で一つ。同時進行で一番図書館高い相馬さんが後ひとつ調べてくれたら二日で二項目わかる!
相馬 正紀:それが一番いいかな?それなら自分は封印のこと調べましょうかね
新海 珠子:(図書館が成功すれば)
相馬 正紀:成功させるんです
新海 珠子:ひゅー!
KP:築港:どうぞ
新海 珠子:では私は進化したショゴスを先に調べるに一票
新海 珠子:木下さんはどうですか?
新海 珠子:木下さんのレイアつが・・・?
KP:築港:【相談】
相馬 正紀:残ってる残ってる。はるかに~を調べる前に先にそっちを調べた方がよさげかな?もしかしたら井の中が教えてくれるかもしれませんが
新海 珠子:イノッチのスタンスがちょっと不安なままだけれども
木下庄太郎:KP、このPC調べで円城寺も参加できますか?
新海 珠子:お、わすれてた()
KP:築港:可能ですが
KP:築港:図書館は振りません
相馬 正紀:あら残念
新海 珠子:お、では二人で調べる分には自動成功に?
木下庄太郎:じゃあ、新海さんと円城寺を一緒に調べさせて、児童成功にさせられますか?
新海 珠子:(円城寺と)
新海 珠子:それそれ
木下庄太郎:そうそう
木下庄太郎:せっかく4人いるのだから、ガンガン使わく手は
木下庄太郎:使わなくては
KP:築港:出来ますよ
新海 珠子:オカルトコンビ結成か・・・!
木下庄太郎:よし!
相馬 正紀:二人ずつセットできますか!じゃあくっつけましょう!調べる内容は封印と進化したショゴスでいいですよね?
新海 珠子:OK!
木下庄太郎:OK
新海 珠子:ギャンブルはせずに行きましょう
円城寺 光保:「えーまたよむのー」
円城寺 光保:「もう一生分の活字は読んだー」
木下庄太郎:「もしかすると、また面白い文章が見つかるかもしれないぞ?」
新海 珠子:「終わったらオカルトトークで盛り上がろうぜ・・・」半目
相馬 正紀:「すまんがもうちょっと頑張ってほしいな」
円城寺 光保:「はーい」
KP:築港:では7日目行きます
木下庄太郎:「そしたらまたみんなで、改めて高校の思い出づくりに出かけよう。それっていいじゃん」
木下庄太郎:はーい
KP:築港:日数はリソースに書いてありますのでね
円城寺 光保:「わーい、今度はイハ=ンスレイいこー!」
新海 珠子:「青春には努力も必要なんだ・・・的な・・・!!!」気合入れてうおおおお
KP:築港:6/7
木下庄太郎:「(それってどこだ・・・?)ああ!」
相馬 正紀:「変な名前・・・」
KP:築港:【サイ○リア】
井ノ中 大海:ではサイゼリアに朝待っていると
相馬 正紀:再び公安
井ノ中 大海:10時半くらいに来ます
木下庄太郎:もう伏せられないw
新海 珠子:「あ、今日もおごってもらえるのかな」
相馬 正紀:「ありがとうございます。今日はちょっと相談があって・・・」
木下庄太郎:「井ノ中さん。お待ちしてました」
井ノ中 大海:「やあ」
円城寺 光保:「パフェ大きいの食べるんだー」
井ノ中 大海:「ところで何かわかったことがあるのかな?」
木下庄太郎:紅姫の日記を出して、見せます
相馬 正紀:「もしかしたらもうご存知かもしれませんが・・・」日記の内容をおおまかに伝えます
井ノ中 大海:では日記を読みますね
木下庄太郎:「すみません。不安だったのでお伝えできませんでした」
新海 珠子:「ふっ・・・愚問だ・・・!私もパフェを食べている!あとはたのむ!」もぐもぐ
井ノ中 大海:「これはまずいことになったな」手帳を出して計算しながら
新海 珠子:計算
相馬 正紀:「まずいこと、とは?」
木下庄太郎:「・・・・・・もう、この町のペットはすべて消えたとニュースとかでみました」
井ノ中 大海:「ショゴスめ、やはりいたのか・・・」
木下庄太郎:「ショゴスは、葵さん、つまり少女の顔でうろついている可能性が高いです」
相馬 正紀:「今回のヤツはそのなかでも発達した知能を持っているらしいんですが・・・何か心当たりは?」
井ノ中 大海:「ん?だとしたら問題はないだろう」
新海 珠子:「人面蜘蛛なんて噂にもなってるみたいだけど、そっちの情報規制もしたの?」
井ノ中 大海:「例の顔はもう自然消滅した、我々は勝ったんだ」
井ノ中 大海:「規制も何ももっと強引な、おっと…」
木下庄太郎:「自然消滅・・・?」うまく飲み込めずポカンとしている
新海 珠子:「は?自然消滅???」
新海 珠子:「なんで黙るのよ」
井ノ中 大海:「だが知性か…」
KP:築港:【秘密】
円城寺 光保:「?」首をかしげながらパフェにスプーンを突っ込んで
相馬 正紀:「・・・強引な方法にはつっこみませんが、でも依然ペットは減っているのです」
井ノ中 大海:「そうだなあ、とんでもないことになってしまったのは事実だ」
木下庄太郎:「・・・・・・その顔を『トカゲのしっぽ』みたいな囮として、本体は逃げているというのは考えられないんですか?」
相馬 正紀:「・・・増えた、というのはありえないことなのでしょうか?」
井ノ中 大海:「君たちはこの件で、どうショゴスは動くと思う?」
井ノ中 大海:「増える…はまずないだろうな」
木下庄太郎:「うーん・・・」ととりあえず考えてみる
新海 珠子:「井の中さん急に要領を得なくなったな」こそっ>円城寺
円城寺 光保:「もともと変なおっさんだからおごってくれるだけで十分だと」
新海 珠子:「どう・・・餌がなくなったらもっとおおきいものをたべるんじゃない?パフェなくなったからチキン南蛮定食」
新海 珠子:「そうだな!!!」>円城寺産
木下庄太郎:「元々葵さんの顔がなくても生き物としていられたんだ・・・」
井ノ中 大海:「本来ショゴスというのはな、君たちが調べた通りスライムのような生物だ」
相馬 正紀:「僕も同じ考えです。猫や犬よりもっと大きな」
相馬 正紀:「つまり人間を襲うようになるのではないかと」
木下庄太郎:「だったら、自分がもし襲われそうだとしたらその顔をあえて囮にさせて、人が入れないようなところに逃げるかな」
井ノ中 大海:「人を襲う…人を…」ペンでさらに計算しますね
井ノ中 大海:「さて、君たち、いい知らせと悪い知らせ、どちらから聞きたい?」
相馬 正紀:「悪い知らせで」
木下庄太郎:自分もうなづきます
新海 珠子:「・・・ハリウッドみたいなことになってきたな」聞いてます
井ノ中 大海:「では悪い知らせから」
井ノ中 大海:「私の部下は撤退した」
井ノ中 大海:「ショゴスが自然死したとしてな」
木下庄太郎:「助けはこの町にもういない、ということですか・・・」少し伏し目がちにつぶやく
新海 珠子:「あの冗談みたいな装備の人たちおっちゃんの部下だったのか」
井ノ中 大海:「ショゴスは通常知性を持ち合わせていないために好奇心から車にはなられたり川に落ちて死んだりする」
井ノ中 大海:「三日かかっても見つからなかったから組織は死亡したと判断した」
井ノ中 大海:「だが私は死体を見つけられないことと君たちの発言に疑問を持った、」
井ノ中 大海:「その考えが今確信に変わったよ」
相馬 正紀:「死体は確認できていないというわけですか・・・」
井ノ中 大海:「ああ、そうだ通称公安10課、といったところかな」
新海 珠子:「公安10課って割とポジティブなんですね」半目
井ノ中 大海:「まだ猶予は何とかあるからな」
井ノ中 大海:「OK,次にいい話をだ、奴らは手数と炎、電撃、薬品、酸が効く」
井ノ中 大海:「つまりサブマシンガンが効く」
木下庄太郎:「サブマシンガン、ですか・・・」ポカン
井ノ中 大海:「サブマシンガン持ちが帰っちまったというのは残念だがな」
相馬 正紀:「弾数で押し切るわけですか」
新海 珠子:「となると早いとこ見つけてずばばばーんとやっちゃわないと!おっちゃんもってるの?」
木下庄太郎:「でも、酸や薬品はいくらでも買えますよね? うちの科も結構先生たち買ってますし」
井ノ中 大海:「・・・」無言でクリスヴェクターをテーブルの上に置く
井ノ中 大海:「まあ一応はな」
円城寺 光保:「おもちゃじゃなかったのね」
新海 珠子:「おっちゃんも割とポジティブだね!」急いで銃隠しつつ
相馬 正紀:「・・・たとえばなんですが、ショゴスが進化してサブマシンガンが通用しない可能性はありえると思いますか?」
井ノ中 大海:「楽観的な計算だが、『今なら』行けるだろう」
井ノ中 大海:「少なくとも1カ月は大丈夫だ」
井ノ中 大海:「君たちが館に行ったのはいつかね?」
相馬 正紀:「一週間前です」
木下庄太郎:「扉を開けた途端、化け物・・・ショゴスが飛び出していきました」
井ノ中 大海:「まだ3週間もあるじゃないか」
円城寺 光保:「三週間だけじゃない!」
井ノ中 大海:「とはいっていられないのが現状だ」
井ノ中 大海:「逆に言うと遅くて3週間後に人類の対抗策はなくなる」
相馬 正紀:「だといいんですが。井ノ中さんはずっとこちらにいらっしゃるので?」
井ノ中 大海:「今のところ揃った情報だとな」
新海 珠子:「見つけられなかったら3週間も明日も一緒だしね。相手が進化する時間が増えちゃうし、結局は楽観的な予測だし・・・」
木下庄太郎:「え、ええ。そうですよね(ほっ・・・良かった)」
新海 珠子:「なにか好きそうなモノでおびき寄せたりとかできない?」
井ノ中 大海:「ずっとではない、どうにかして部下を連れてくる必要があるんだが…」
井ノ中 大海:「そうだなあ、もう部下より君たちのほうが詳しく知っているんじゃないか?」
井ノ中 大海:「好きそうなものも何も情報が足りていないのが現状だ」
木下庄太郎:「今、紅姫のパソコンにあったデータからショゴスと家の封印について調べている最中です」
相馬 正紀:「荒っぽい方法でもとにかく急いで見つけて急いで対処をしないといけませんね」
新海 珠子:「まだショゴスが生きてるって分かればいいんだよね?」
木下庄太郎:「おそらく、今日の夜か、最悪明日の朝には分かるはずです」
新海 珠子:(部下のみんなに帰ってきてもらうには)
井ノ中 大海:「それとだな、魔術書やアーティファクトの分類のものを見なかったか?」
井ノ中 大海:「いや生きているかわかるだけじゃない、書類が必要なんだ」
相馬 正紀:「アーティファクト?」
新海 珠子:「お役所仕事!!!」>書類
井ノ中 大海:「ひたすらその書類を書くことになる」
新海 珠子:「公安10課!!!」
木下庄太郎:「きっと、まじゅつしょ、というのはあれのことかな?」とパソコンの辞書のことを話す
相馬 正紀:「ああ、パソコンには確かにPDFが大量に」
井ノ中 大海:「そう、例えば…それだそれ」
井ノ中 大海:「クトゥルフ神話のものに決してのめりこみ過ぎてはいけない」
新海 珠子:「あれ本物だったのか・・・読んどけば良かった・・・!」
井ノ中 大海:「あれらを比較的リスクなく使うには神に選ばれる必要がある」
相馬 正紀:「神に選ばれるとは・・・なんというか壮大な」
円城寺 光保:「どうせ嫌なくらい読むわよ」
井ノ中 大海:「日記を呼んだ限りこの女既に選ばれているようだな」
井ノ中 大海:「『探索者』という人知を超えた存在に」
木下庄太郎:「神、ですか・・・・・・。警察の方からそんな言葉が出てくるなんて思わなかったですね」
新海 珠子:「ゴッド・・・!おお・・・ゴッド・・・!オカルト!!!」
新海 珠子:「私も探索者になりたい!!!」
井ノ中 大海:「そう、神とは言ってもろくでもないものだ」
井ノ中 大海:「夢の中で謎の部屋に閉じ込めたりする」
井ノ中 大海:「気まぐれで選ばれた者だけがなれる特権なのだよ」
木下庄太郎:「『探索者』・・・」
相馬 正紀:「は、はあ・・・?もしかして井ノ中さんもそれなんですか?」
円城寺 光保:「何言っているの?」
新海 珠子:「井の中さんめっちゃ詳しいですね」
井ノ中 大海:「私はしがないただの刑事だよ」
木下庄太郎:「・・・・・・結局のところ、まずはショゴスについて分からなければ相手の戦術が分からない、ということですよね」
井ノ中 大海:「そりゃあそうさ、何年妖食倶楽部と探索者にしてやられたか、後始末は大変なんだよ」
新海 珠子:「そっか・・・帰ったら急いでいっぱい書類書きなよ・・・」肩ぽん
新海 珠子:「(で妖食倶楽部ってなんだ・・・)」
井ノ中 大海:「会員制の狂気じみた会合のことさ」
新海 珠子:心を読まれた
相馬 正紀:「僕たちのやることはショゴスがまだいることを証拠と共に見つけ出す。これで合ってますね?」
井ノ中 大海:「そういうことになるな」
井ノ中 大海:「あと君たち、何か欲しいものがあれば手配しようか」
井ノ中 大海:「時間はかかるがね」
新海 珠子:「おっけー!やっと目的がはっきりしてきたよ!」
木下庄太郎:「そのためには、まずはあの情報の中からショゴスのことを調べ出す」
新海 珠子:「え、新しい水晶玉欲しいけど・・・ショゴスに有効な防御手段があれば欲しい」
相馬 正紀:「そうですね・・・何かショゴスに関係する資料、それに妖食クラブについても」
円城寺 光保:「石油王が欲しい」
新海 珠子:「天才かよ」>円城寺
井ノ中 大海:「飼料か、生憎そこのPDFにはかないそうにない」
井ノ中 大海:「我々の知っているショゴスとはどれもタイプが違うものだ」
井ノ中 大海:「だからこそこんなことになってしまった、本当に申し訳ない」
相馬 正紀:「そうですか・・・分かりました」
木下庄太郎:「むしろ、俺たちが調べたことを井ノ中さんに教える方が今後のためになりそうですね」
井ノ中 大海:「妖食倶楽部はな、まあ入ったら呪われる場所だと思えばいい」
新海 珠子:「すごく良くわかった」
井ノ中 大海:「そこから出たものは突然破裂したりこうして災害を振りまいている」
相馬 正紀:「呪われる・・・穏やかな言葉じゃないですね」
新海 珠子:「公安10課は急いでそのクラブをなんとなしたほうがいいんじゃない?」
井ノ中 大海:「というわけで、欲しいものがあったら連絡をくれ」
相馬 正紀:「こうして・・・?つまりそのクラブ会員がこういった事態を引き起こしているんですか?人間だった人が?」
井ノ中 大海:「クラブの実態がいつまでたってもつかめないんだ、武井りりこという女が仕切っていること以外はな」
木下庄太郎:「・・・・・・円城寺、携帯を出してくれ」
円城寺 光保:「ん?」
新海 珠子:「じゃあショゴスに有効な防御手段、よろしく!」
木下庄太郎:円城寺のもらったメールを見せる
木下庄太郎:「俺たち、この円城寺がもらったというこのメールを基にしてあの屋敷に行ったんです。このメールを解析したら何か分かりませんか?」
井ノ中 大海:「たぶん無理だな、これも」
相馬 正紀:「無理・・・」
新海 珠子:「公安10課!!!」
井ノ中 大海:「例の神とやらの仕業だろう、第一宛名無しで送れるものなぞそれ以外にあり得ない」
新海 珠子:「あきらめないで!」
木下庄太郎:「そんなことが、あるっていうのか・・・・・・?」(驚愕)
相馬 正紀:「ま、まあ確かに」
新海 珠子:割り切り方がすごい
井ノ中 大海:「今までもあったんだよ、何十回もな」
井ノ中 大海:「そのたびに時間だけが無駄になった」
新海 珠子:「神様迷惑メールのプロか・・・」
相馬 正紀:必要なものは結局防具と武器でいいんですかね
井ノ中 大海:「あんまり話す内容じゃなかったなこれは」
KP:築港:武器は何が欲しいかによって手配日数が変わります
新海 珠子:今のところそれくらいしか思いつかないです
KP:築港:具体例M2ブローニング機関砲 5日
KP:築港:細胞質溶解剤 3日
KP:築港:こんなかんじです
新海 珠子:細胞質溶解剤とは!
相馬 正紀:まあ、変異したら弱点違うかもしれませんしの・・・
KP:築港:ショゴスとかすための液体
木下庄太郎:一番高校生たちにとって安全に扱えるのは薬品かな
木下庄太郎:あとは火の関係
KP:築港:フラグメントだった気がする
新海 珠子:当敵あるし自分は投げて効きそうな薬品類に一票
KP:築港:火炎放射器ですか 四日です
井ノ中 大海:では去っていきますね
KP:築港:【サイ○リア】
新海 珠子:まだ一回しか降ったことのない火炎放射器
相馬 正紀:ノシシ
新海 珠子:ノシシ
相馬 正紀:最悪薬品を投げれば・・・
木下庄太郎:今度は席で見送って行きます ノシシ
木下庄太郎:それが一番安全そうですよね
KP:築港:火炎放射器PLでは1回も振ったことないです
新海 珠子:理科室から塩酸盗んで・・・(´・ω・`)
KP:築港:NPCとKP時にはよく出る
新海 珠子:そうなのかあ
新海 珠子:ではPC買得続行かな!
新海 珠子:解読
相馬 正紀:解読というかPCチェックですなー
木下庄太郎:農業科で、機械関係のことでよく先生たちとかかわってるから、薬品庫も割と簡単に入れそうな気がする・・・
木下庄太郎:さて、情報をバリバリ出すぞー!
KP:築港:依頼はしませんか?
新海 珠子:ちぇーっく!
新海 珠子:依頼した場合はどのくらいできます?
木下庄太郎:とりあえず、薬品系は頼んでおきたいかな
相馬 正紀:依頼は・・・とりあえず防具はお願いしたいです。
木下庄太郎:一度に頼める量はいくらでもできそうですか?
KP:築港:防具はなに頼みます?
KP:築港:彼のキャパの問題で1つだけです
KP:築港:1種類
木下庄太郎:1グループで1つだけ?
新海 珠子:一種類なら・・・うーん・・・防御だけあってもジリ貧になりそうだし、歌曲を上げる意味で薬品に一票
相馬 正紀:一つだけなら薬品をお願いしたいです!
木下庄太郎:やっぱり、すぐやってくる細胞質溶解剤かな
KP:築港:では細胞質溶解剤です
木下庄太郎:皆様、それでよかったですか?
新海 珠子:OK
相馬 正紀:はい
木下庄太郎:では、注文しますー
井ノ中 大海:では受け取ります
KP:築港:おっと
KP:築港:イベント挟み損ねました(素)
KP:築港:ではサイゼリアから帰ろうとするとですね
KP:築港:【どたばた】
KP:築港:街でたくさんの人が一匹の猫を追いかけるのと遭遇します
新海 珠子:一体何が始まるんです?
おっさん:「おい!まてー!」
相馬 正紀:「ネコを追いかけてるのかな?」
おっさん:「泥棒ねこー!」
木下庄太郎:「お? なんで猫を追いかけてるんだ?」
新海 珠子:「暇なのかな?」
木下庄太郎:猫は何か加えてます?
おばさん:「鞄がー!」
新海 珠子:猫に注目
KP:築港:いろいろ加えていますね
新海 珠子:かばん!?
KP:築港:肉魚鞄
新海 珠子:いろいろ?
木下庄太郎:「猫のくせに、あんな咥えられるはずないだろっ!?」
相馬 正紀:「なにかを盗んだのか?」ネコに違和感を覚えたりしませんか?走り方とか体つきとか
新海 珠子:ジャガーみたいな顎してるな・・・
KP:築港:普通の黒猫に見えます
KP:築港:どうします?
木下庄太郎:黒猫は今の私たちの方に向かってますか?
KP:築港:いえ
新海 珠子:「くわえられるはずない・・・ということは・・・おか・・・オカルト!!!!」追いかけます!
KP:築港:では猫を追いかけるとですね
木下庄太郎:自分の上着を網代わりにして捕まえようと追いかけていきます
KP:築港:裏山の一本道まで猫は逃げていきます
新海 珠子:「うおおおおおおおおおおお!!!」すたたたたた
相馬 正紀:「ちょ、ちょっと!」おっかけてく
新海 珠子:うらやまー
KP:築港:そして茂みに向かって猫は飛び込みますね
KP:築港:しばらくたつと静粛が訪れます
おっさん:「今だ!飛び込むぞ!」
木下庄太郎:「(ここは、裏山・・・。猫たち、ちゃんと逃げられてたのか?)
おっさん:おっさんが飛び込もうとしたときに
新海 珠子:「うおおおまたんか!そのやまは犬猫が消える山・・・」
KP:築港:茂みからトンビが飛び出て大空へと羽ばたいていきますね
新海 珠子:ふぁ
おっさん:「あれ?猫はどこ行った、捕まえろー!」
木下庄太郎:「うわっっ!」
新海 珠子:投擲
新海 珠子:できますか!
KP:築港:何を何にです?
相馬 正紀:「鳥?猫がはいった瞬間には出てこなかった・・・」
新海 珠子:水晶玉を とんびに
KP:築港:すさまじい速度で飛んで行ったから厳しいでしょうね
KP:築港:ではイベントはこんな感じで終わります
新海 珠子:無念
相馬 正紀:残念
KP:築港:【学校】
木下庄太郎:「(猫は鳥にとっては天敵のはずなのに、あんな時間差で出てくるのは・・・おかしい)」
新海 珠子:「カバンを食べる猫なんて・・・おかしいよな・・・」
相馬 正紀:「いいにおいがしたとか・・・?苦しいな」
木下庄太郎:「・・・・・・動物たちはこの町からいなくなったんだ。あの猫とトンビは、怪しむべきだと思う」
相馬 正紀:PCの中を検索しています
新海 珠子:「ショゴスってやつ、女の子の顔になれるんだからいろいろ姿が変えられるのかもね」
木下庄太郎:「かもしれないな・・・」一緒にPC検索します
円城寺 光保:「動物なんてどうでもいい・・・」何かを思い出した目をして
木下庄太郎:円城寺の頭に手を乗せてガシガシします
新海 珠子:「円城寺ときどきセンチメンタルしてるよね」検索検索ぅ!
相馬 正紀:「まあ色々あるんだねぇ」
円城寺 光保:「もう子供じゃないんだからやめてよ」笑いながら
木下庄太郎:「・・・・・・俺たちだって、大きく分類したら『動物』だぞ?」
木下庄太郎:「辛いときは、いつだってみんな、俺たちを頼ってくれていいんだから」
新海 珠子:砂糖に喧嘩売らなければまともなヒロインなんだよなあ
相馬 正紀:「何はともあれ、なんとか手がかりを見つけないと」今日したいことは特にないです。動物はみんな死んだ!もういない!
相馬 正紀:この世界でオカルトはまともじゃないらしいから・・・
新海 珠子:ぁまそお
新海 珠子:じゃない悲しい
円城寺 光保:佐藤にケンカ売るからこそのキャラだと思う()
新海 珠子:なんだこの変換・・・
新海 珠子:佐藤「げせぬ」
相馬 正紀:佐藤君の対応速度速かった
木下庄太郎:今日はとりあえず、パソコン検索して結果をもらって終わりかな
新海 珠子:ですねー
KP:築港:では6/8行きます
木下庄太郎:はーい
KP:築港:まず封印
KP:築港:次に進化したショゴス
相馬 正紀:エルダーサイン弱くなってる・・・
木下庄太郎:ルルブ2010にある「ショゴス」とも似てるなぁ
KP:築港:2010まともに呼んでいなかった()
木下庄太郎:(58ページにちらっと似たようなことがありましたので、ちょっと読んでました)
KP:築港:リアル神話落としていいです
KP:築港:クトゥルフ神話の世界には創作物としてありますからねwwwwww
KP:築港:それをやってこその現日でしょ
木下庄太郎:そうですねwwww
新海 珠子:www
相馬 正紀:せやせや!
新海 珠子:実はサプリを買うほどのCoCPLだった木下くん
相馬 正紀:これによるワードの追加はありますか?
木下庄太郎:(近所の本屋(イ○ン)においてあったのを見て手に取らずはいられなかった木下くんであった)
新海 珠子:とりあえず粗大ゴミとわかったエルダーサインは粗大ゴミとして屋敷に不法投棄します
KP:築港:そうですねドンなのが欲しいですか?
新海 珠子:首領なの
新海 珠子:わーど・・・
KP:築港:魔刀のデータあげますあk
KP:築港:か
相馬 正紀:そうですね・・・マーークつながりでハスタァの印とかが乗ってると嬉しいのですが
新海 珠子:ヴールの印でも()
KP:築港:あれはフレーバーなので特にないですね
相馬 正紀:ああ、魔刀のデータがPC中にあるならそれでも!
木下庄太郎:あ、すっかり忘れてた(ハスターの印入)
KP:築港:錬金術の究極の法でもあげますか(別シナリオ)
新海 珠子:まとうで()
KP:築港:ではまとうと更に進化したでいいかな?
新海 珠子:自分はそれでいいかと
木下庄太郎:ですかね
木下庄太郎:あとは、人間が襲われないかとか、今日みたいな泥棒猫騒ぎがまた起きないかとかに注意ですかね
相馬 正紀:それでお願いします
KP:築港:ではそれで
KP:築港:朝になりました
KP:築港:ではニュースで幼稚園児が1人失踪したことが大々的に報じられています
KP:築港:これくらいですねイベントは
木下庄太郎:「・・・・・・ついにか」朝ごはんを食べながらチェックしてます
相馬 正紀:「とうとう人にまで・・・」
新海 珠子:「わあ・・・」
新海 珠子:ではバンバンいきますか!
木下庄太郎:「・・・・・・猫とかの次は、この幼稚園児で出てくるかもしれないな」ということで幼稚園児の顔も覚えておきます
どどんとふ:「相馬 正紀」がログインしました。
木下庄太郎:お帰りなさいませー
KP:築港:では覚えました
新海 珠子:おかえりなさーい
KP:築港:お帰りなさいです
相馬 正紀:失礼、重かったのでリロードを・・・
KP:築港:【休憩2】
相馬 正紀:これ三週間も無理じゃろ・・・
新海 珠子:街が滅ぶ
木下庄太郎:もう今週ぐらいから大人を食べ始める
新海 珠子:とりあえず薬局か通販で買えそうな劇薬を探しつつPC調べつつ
木下庄太郎:ショゴスがいる、という証拠を得るためには、一度対面して薬品をひっかけるしかないよなぁ・・・
相馬 正紀:ネットでサブマシンガン 撃ち方とかを気休めに調べときましょ
新海 珠子:あとペイントボールも買おう
新海 珠子:ありそう
KP:築港:では変えました(ペイントボール)
KP:築港:番地移動しても位置がわかったりしませんがね
木下庄太郎:先生たちのお手伝い(草刈)をしながら、農具庫にある薬品の確認をしておきます
新海 珠子:準伝説感
新海 珠子:ペイントボールと水晶玉はいつでも取り出せるようにしておこう
KP:築港:では劇薬を盗めました
木下庄太郎:わーいw
新海 珠子:有能
新海 珠子:どのくらい効くかな!
KP:築港:シアン化物相当のものでd
新海 珠子:あとは街に出て、この前の猫に似た事件がないかチェックするくらいかなあ
木下庄太郎:うわー! 先生、それは鍵のかかる薬品庫に入れましょう!と思いながら懐にしまう
相馬 正紀:ショゴスちゃん自動車で轢いてもダメージ入らないからパソコン君は命拾いしましたね
KP:築港:サブマシンガンは気休めですね
KP:築港:技能値が倍になります(サブマシンガン技能)
新海 珠子:実は劇薬の保存はほかの薬と区別するだけでいいのだ!!!(法律的には)
木下庄太郎:本当、法律ってこういうところはいい加減だな!w
相馬 正紀:「なるほど。数が一番ということか」
相馬 正紀:今日のところはそれで終わってPCの結果を待ちます
新海 珠子:以上!
木下庄太郎:「相馬、なにか分かった?」と盗ってきた劇薬を井ノ中さんの送ってくれたところに一緒にしておきます。
木下庄太郎:それで今日は以上!
KP:築港:OK
相馬 正紀:「サブマシンガンは数が命だ」
新海 珠子:「プロっぽい」
KP:築港:では情報はりますね 
木下庄太郎:「つまり、とにかく『撃て』ってことか」
円城寺 光保:「かっこいい」
KP:築港:6/9
KP:築港:まず情報を張りました
KP:築港:朝のニュースで地域にいた幼稚園児が全員失踪します
木下庄太郎:恐ろしい魔剣だ・・・
相馬 正紀:燃費が悪い刀だ・・・
相馬 正紀:ふぁ・・・
木下庄太郎:あー・・・
新海 珠子:園児ーっ!!!
新海 珠子:ハーメルンかな?
木下庄太郎:「あ、○○ちゃん」→「あ、待ってよ!×○くん!」→このループ
KP:築港:これにより地域では集団下校が行われます
新海 珠子:かなしいなあ・・・
KP:築港:あなた方は小学生と変えることになりますね
木下庄太郎:めっちゃ小っちゃく感じるだろうなぁ
新海 珠子:そういういシステムなのか・・・
木下庄太郎:小中高一貫システム・・・
新海 珠子:「オカルトというのは人生を豊かに・・・」今のうちに英才教育
相馬 正紀:むこうの細胞を摂取して抗体を作るみたいな発想か・・・
KP:築港:付属小学校()
新海 珠子:「そんな凄い石を今なら100円で売っちゃうよ!!」
木下庄太郎:「こら。やめなさい」新海さんの首根っこをガシィッとつかむ
円城寺 光保:「なんでガキのおもりなんか・・・」
木下庄太郎:「まあまあ、たまにはいいじゃないか」
新海 珠子:「ぐっ・・・頚動脈・・・が・・・・」ぶくく
相馬 正紀:「毎日これは勘弁してほしいなあ」
木下庄太郎:「この事件が解決すれば、またいつもの日常が戻ってくるはずだよ。きっと・・・」
女鹿菜 翔:「円城寺氏、小学生より小さいのではwwwwww」
木下庄太郎:KP、井ノ中さんから連絡ってありますか?
円城寺 光保:「殺す」
新海 珠子:「・・・いなくなった子は戻ってこないけどね」円城寺をみながら
木下庄太郎:「女鹿芽さん、下手をするとあなたが訴えられそうだぞ」
KP:築港:そうですね、手間取っているので夜当たりになりそうだということを伝えられます
相馬 正紀:さて、どういう行動しましょう。はるかに~の記述から察するとショゴス細胞を取り込めば向こうの捕食と拮抗できるみたいな意味合いだと思いますが
KP:築港:ちなみにあなた方の地域は
KP:築港:探索者+円城寺の4人ですね高校生
新海 珠子:少ない
木下庄太郎:そこまで悠長に待ってくれるかが怪しいですね>拮抗
相馬 正紀:了解です
木下庄太郎:高校生の数了解です
新海 珠子:そしてショゴスを見つけられるのかが一番問題
KP:築港:ちなみに小学生は12人くらいだ!
木下庄太郎:でも、そろそろ動き出さないとこの小学生たちが食べられそうだ
新海 珠子:闇雲でもいいから街をうろついてみるか・・・
木下庄太郎:うん。そうしてみないといけないと思う
木下庄太郎:もちろん、めっちゃ小さい子も必要だと思う
相馬 正紀:見回りって感じになりますかね。正直どこから来るのか見当がつかないので
KP:築港:【集団下校】
新海 珠子:ちっちゃい子と一緒・・・つまり常に囮と一緒・・・
新海 珠子:「みんなしっかりてーつないで」
相馬 正紀:「はぐれると危ないぞー」
新海 珠子:ガチで
新海 珠子:で、自分は周囲を警戒しつつ
相馬 正紀:今回はガチ
KP:築港:用意などで来ているなら集団下校パートを始めます
木下庄太郎:「茂みには、たとえ二人三人でも入っちゃダメだからなー」
KP:築港:多分今日はこれで終わり
新海 珠子:「かくれんぼしたらおねえちゃんがぶっ飛ばす」
新海 珠子:きょろろー
相馬 正紀:一応気休め程度にですね、レインコートの袋に石を詰めて簡易BJを作成して懐に忍ばせておきます
KP:築港:まあ普通のBJが作れま死tあ
新海 珠子:安心と信頼のBJ先生。お代は3億ではなくタダ
KP:築港:でははじめましょうか
新海 珠子:いえあ!
木下庄太郎:ドライバーをいつでも取り出せるようにはしておきます
KP:築港:【忍び寄る足音】
相馬 正紀:はーい、振る時が万が一あったら頼りましょう・・・
新海 珠子:ペイントボールと水晶玉かまえー
小学生:「集団登校うぇーい」
円城寺 光保:「うぇーい!」
新海 珠子:(後記録映像撮るようにスマホはずっと録画状態に)
相馬 正紀:小学生が二人いますね・・・
小学生:「やーいチービ!」
新海 珠子:「うぇーい!」
円城寺 光保:「クソ餓鬼が」
KP:築港:まあこんな感じで
新海 珠子:「マジギレしてるな」
KP:築港:4人くらい帰っていきますね
木下庄太郎:家の中に入って行きましたか?
KP:築港:はい
新海 珠子:おうちに帰るまでが下校です!
木下庄太郎:了解です
新海 珠子:残り何人だい!
KP:築港:8人
少女:「ねえ!あれ見て!」
新海 珠子:めっちゃいる!!!
相馬 正紀:「大丈夫そうか?」行く手や後ろに動物などがいないか逐一確認
少女:少女は何かを見つけて指を指しますね
少女:そして駆け寄ります
少女:「ワンワンだー!」
新海 珠子:「おい!まて!」
木下庄太郎:「あ! こらっ!」と少女を追いかけます
小学生:「犬じゃん久々に見たぜ!」
相馬 正紀:止められるなら止めます
KP:築港:一人1人ずつなら止められます
木下庄太郎:KP、少女を止めます
相馬 正紀:何人突撃かましました?
木下庄太郎:うぇー・・・
KP:築港:6人突撃します
新海 珠子:わお
木下庄太郎:離れてる二人も怖いな
新海 珠子:変な踊りでこっちに気を引いと止めれませんか
新海 珠子:引いて
:「ワン♪」
KP:築港:まず犬を目指しますね
新海 珠子:強い(確信)
新海 珠子:わんわんに投擲準備
相馬 正紀













跳躍で子どもの前に立ちふさがれないでしょうか

相馬 正紀:空欄が・・・
KP:築港:跳躍に成功すれば2人泊めれたことにしましょうか
新海 珠子:謎エリア
円城寺 光保:「犬?」
木下庄太郎:自分は犬の前に割り込むことができますか?(この体格を生かして
KP:築港:生かそうが1人止めれます
木下庄太郎:「(もうこの町から動物は一匹もいないんだ・・・っ!)」
木下庄太郎:了解です
新海 珠子:ひとまず一人止めよう
相馬 正紀:跳躍振ります!
新海 珠子:GO!
木下庄太郎:いけー!
相馬 正紀:1d100<=50 跳躍
Cthulhu : (1D100<=50) → 48 → 成功

新海 珠子:b
木下庄太郎:8888!
KP:築港:では処理行きます
KP:築港:【玉虫色との邂逅】
相馬 正紀:「待って!」石壁蹴ってたちふさがりー
新海 珠子:はたしてわんわんの正体やいかに
少女:「わーい」
木下庄太郎:KP、犬が逃げていくようにドライバーを見せつけ、威嚇します
少女:犬に一目散に少女は走っていく
新海 珠子:「わ、相馬すごい」
:犬はそれを確認すると
:とびかかります
:1d100<=100 捕食
Cthulhu : (1D100<=100) → 75 → 成功

木下庄太郎:「っ! あぶない!!!!」
:犬の口が4方向に割け
新海 珠子:子供止めたらそくとう・・・てき・・・
:一口で小学生をほおばります
新海 珠子:バイオだあああああ
相馬 正紀:バッカルコーンかな?
木下庄太郎:飛びついて一緒に転がれません、か・・・・
小学生:「な、なんだよあれ」
少女:「ゆうこちゃん?」
木下庄太郎:「みんな、いっしょにこい!」と走ってその場から逃げます
小学生:小学生は恐怖のあまり呆然と動かなくなりますね
新海 珠子:もっとパニクってもいいんやで。発狂してにげるんや。>少年少女
木下庄太郎:背負ったりはできますか?
相馬 正紀:「逃げるぞ!」できるだけ遠ざかるように子どもを叩いて急かします
:犬はターゲットを変え、奥の方にいる2人に向かい走り
木下庄太郎:ふたりを抱え込み、走ります!
:とびかかって一人を潰しながら捕食します
新海 珠子:「うおおおガキどもぼさっとすんなしぬぞおおおおおおおおおおおお!!!」ではそこに投擲おくすりぶううん
KP:築港:この光景を見たあなた方
KP:築港:初期度減少が発生します
新海 珠子:わあつぎつぎと
木下庄太郎:食べられていくなぁw
新海 珠子:ですよね!!!
KP:築港:1/1d6です
相馬 正紀:1d100<=48
Cthulhu : (1D100<=48) → 75 → 失敗

相馬 正紀:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

木下庄太郎:まだ優しい!!!
新海 珠子:嫌な予感が
木下庄太郎:1d100<=41
Cthulhu : (1D100<=41) → 96 → 致命的失敗

相馬 正紀:こらえた
相馬 正紀:あ・・・
木下庄太郎:おうふ・・・
木下庄太郎:これは4減少か
新海 珠子:1d100=<48 「花子!太郎!」SANc
Cthulhu : (1D100<=48) → 86 → 失敗

新海 珠子:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

新海 珠子:お、
木下庄太郎:あ、ちがった。6減少(強制)か
KP:築港:ですね
KP:築港:ではアイデアどうぞ
新海 珠子:発狂☆チャンス
木下庄太郎:わーい!(白目
KP:築港:ここから不定の狂気の指定を行います
木下庄太郎:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 17 → 成功

新海 珠子:おお
KP:築港:目の前で死なれたキャラが毎晩夢に出ます
新海 珠子:わあ
相馬 正紀:うなされるー
KP:築港:正気度減少を1d死んだ数毎晩行ってもらいます
木下庄太郎:絶対女神様が殺しに来てるwww
木下庄太郎:うなされるー
新海 珠子:ふぁー
KP:築港:では狂気の内容を指定してどうぞ
相馬 正紀:今のところ2ですかね
新海 珠子:確定一の減少でも2ヶ月正気を保てない
木下庄太郎:恐怖からヒステリック、逃げ出そうとするが一番いいですけどね・・・
KP:築港:ではひすてりっくですね
KP:築港:では一時の狂気
木下庄太郎:はい。それでお願いします
新海 珠子:ここは任せて走れ!!!
KP:築港:あなたはすべてをほおり投げてその場から逃走します
新海 珠子:「木下!?!?」
木下庄太郎:「う、うわぁああああーー!!!」ピューンッ
新海 珠子:「井の中と話してた熱いお前はどうしたーっ!!!」
KP:築港:木下さんは少しお待ちを
KP:築港:残るお二人宣言をどうぞ
木下庄太郎:「(あんなの、いるわけない。いるわけない、いるわけない、イルわけがナい・・・)」
相馬 正紀:「くっ・・・君たち!急いで逃げるんだ!」ナビゲートで子どもたちの闘争補助はできませんか?
相馬 正紀:*逃走!戦わない!
木下庄太郎:はーい
円城寺 光保:「どうすればいいのよ…」
KP:築港:選択肢は大きく分けて2つ
KP:築港:1人が時間を稼いでその間に逃げる
KP:築港:もう一つは救えるだけを救って残りを見殺しにする
KP:築港:まあこれらがメジャーでしょうね
KP:築港:他にも選択肢はあると思うので頑張ってください
相馬 正紀:ちなみにこの状態で逃げる場合、一人当たり何人連れていけますか?
新海 珠子:ダメージ見たいしとりあえず投げてみたいですね その間に何人か小脇に抱えて・・・(´・ω・`)
相馬 正紀:あ、KP。先ほど提案したナビゲートによる子供の逃走補助は可能でしょうか
KP:築港:ナビゲートを振るまでもなく家は知っています
KP:築港:恐怖でその場から動けない感じですね
相馬 正紀:より向こうが入り込めない道ー、と思いましたがそういう感じですか!了解です!
相馬 正紀:信用で「僕を信じて走るんだ!」みたいなことをやるとすると効果はいかほどでしょうか?
KP:築港:1人ついてきます
KP:築港:分析扱いで
新海 珠子:ひとり・・・
KP:築港:まあノータイムで行えますね
相馬 正紀:ありがとうございます
新海 珠子:投擲成功したらこっちにヘイトきませんかね
KP:築港:やってみればわかるんじゃないでしょうか?
新海 珠子:抱えて二人連れて行くという行動はできますか?
KP:築港:二人抱えて逃げる場合
KP:築港:DEX対抗が発生します
相馬 正紀:円城寺は子どもの逃走の助けはできますか?それができなくとも少なくとも自分で逃走できますか?
円城寺 光保:一応子供の手を引くくらいならできますよ
新海 珠子:お姉さんを見せた
相馬 正紀:円城寺が一人連れて行く、で残り5人
新海 珠子:ここまでの動き見て相手のDEX予測できませんか?
KP:築港:目星か物理学どうぞ
新海 珠子:目星で!
新海 珠子:1d100=<50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 42 → 成功

KP:築港:ではDEX開示します
相馬 正紀:振る必要なかった。b
新海 珠子:b
:14です
新海 珠子:はやーい
相馬 正紀:これは・・・二人抱えるのは厳しそうね、手をつないで+信用の2人で逃げます
KP:築港:ではまず信用どうぞ
相馬 正紀:1d100<=60 俺についてこい!
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功

木下庄太郎:888
新海 珠子:ブリリアントだ!!!”
小学生:「わ、わかった
相馬 正紀:これで残り3人かな
新海 珠子:ほんじゃ失敗しても助かる数は同じになるので みんなと逆方向に逃げながらダメもとで細胞質溶解剤を投擲!
KP:築港:ちなみに抱える場合
KP:築港:誰か残れば対抗はないです
KP:築港:残らなければ対抗発生します
新海 珠子:そういえば回避に降ってないんだよなー
KP:築港:まあSIZ12と対抗で2人持てたことにしましょうかね
相馬 正紀:んー、そうなると厳しいっすよね・・・
新海 珠子:変わらず投擲かな 円城寺にはさっさと一人連れて逃げてもらおう
新海 珠子:にげながらとうてきってできますか?
相馬 正紀:SIZ12とのSTR対抗成功で2人までを対抗なしで持てるってことですかね?2人持つのにそもそも対抗が必須?
KP:築港:SIZ12と対抗で2人を対抗無しで持てて逃げれます
相馬 正紀:では対抗ロールに挑んでみます
KP:築港:失敗した場合逃げ遅れた判定として攻撃圏内に入ります
KP:築港:(全員が)
KP:築港:逃げながら投擲は未照準を使用するため
KP:築港:命中が5分の1になります
新海 珠子:ぬーん
相馬 正紀:ちょっと実用的じゃあないですね
新海 珠子:ほんじゃー対抗してみるかー
新海 珠子:退却してから投げれたら投げよう
相馬 正紀:自分は信用で1人と手をつないでもう1人の退却と考えていますがこれは可能でしょうか
KP:築港:可能ですよ
新海 珠子:ではSIZとの対抗生きます!
新海 珠子:res(12-12) 「行くぞガキンチョどもー!!!」
Cthulhu : (1d100<=50) → 6 → スペシャル

KP:築港:どうぞ
木下庄太郎:おおおお!
相馬 正紀:すばらっ
KP:築港:では3人担いで走ります(ご都合主義)
新海 珠子:「ふんぬーーーーーーーーーーー!!!」
新海 珠子:www
新海 珠子:三人目は口にくわえて走る
相馬 正紀:信用+手つなぎで2人連れて逃げます!
KP:築港:いや、そうなるとだれも残らないのか
木下庄太郎:SIZ15の少女は素晴らしかった!w
新海 珠子:円蔵寺が仕事する
KP:築港:ひたすら犬が追ってくるけどよろしいかな?
木下庄太郎:頑張れ、円城寺!
相馬 正紀:円城寺1、自分2、新海さん3ですかの
新海 珠子:つらい
円城寺 光保:「どうする?」
相馬 正紀:こう、後ろに薬品をぽいって感じで投げるのはもったいないですかね
新海 珠子:不審者におそわれたらどっか家に逃げ込ませてもらいなさいって小学校で言ってた
KP:築港:では道にぶちまけると犬は踏みますね
新海 珠子:反応やいかに!
KP:築港:犬の足が微妙にとけます
KP:築港:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

新海 珠子:おっ
:そのまま気にせず突っ込んできますね
相馬 正紀:ほむ、踏んで1d6かぁ
新海 珠子:DEXが減少したり・・・?
円城寺 光保:「このまま逃げてもじり貧だわ」
KP:築港:しませんけど
新海 珠子:たまたま扉が開けっぱになってる民家を探して飛び込みたいです
新海 珠子:無念!>しません
円城寺 光保:「ねえ、私に良い手があるんだけど、乗ってみない?」
相馬 正紀:「子どもを見捨てる以外で言うなら乗る!」
新海 珠子:「なにふぁ!?」
新海 珠子:「やっへみへー!!!」
円城寺 光保:「なら、OKね」
相馬 正紀:酸か・・・メントスぶちまけてみましょうか、ダメ元で
新海 珠子:コーラがない(絶望)
円城寺 光保:「この子は任せたから」相馬さんに押し付けて
相馬 正紀:何故私はペットボトル入りの炭酸水と書かなかったのだ・・・!
新海 珠子:円城寺・・・まさか自分を犠牲に・・・!?
円城寺 光保:反転して犬に向かいますね
相馬 正紀:円城寺・・・お前、死ぬのか?
木下庄太郎:円城寺・・・?
円城寺 光保:「大丈夫、私はかけっこだけなら負けたことはないから!」
新海 珠子:それふらぐやああああああああああ
相馬 正紀:「くそ!とりあえず子供を安全な場所へ!」そのまま走りましょう、で安全なあたりまで来たら子どもを置いて引き返します
KP:築港:特に何も行わない場合円城寺は反転します
KP:築港:どうします?
新海 珠子:「・・・しぬんじゃねーほ!!!」
相馬 正紀:まぁ確定死かもしれませんがダイス絡むなら祈りましょう。んでできるだけ早く戻ってきます、子どもを置いて
新海 珠子:さてどうなるか・・・
KP:築港:【Cut】
相馬 正紀:「・・・すまん!必ず戻ってくる!」子ども連れてそのままダッシュ
KP:築港:ではあなたがたは無事に小学生を返すことができますね
KP:築港:犬と少女の走る音はだんだんと遠くなっていきます
KP:築港:ここで一時の狂気を解除してどうぞ
新海 珠子:「くそっ!どこだ・・・!?」追跡行けるかな!
相馬 正紀:「よし、あとは帰れるな?」小学生に確認して即反転して戻ります
木下庄太郎:「・・・っ!!」ふと立ち止まる
KP:築港:ではどうしますか?
KP:築港:合流の地に追跡どうぞ
新海 珠子:「木下ーっ!!!どこだーっ!!!!」叫びながら反転!
新海 珠子:いきまっす!
木下庄太郎:KP、追跡を使って、合流します
相馬 正紀:ナビゲートで判定補助を!
新海 珠子:1d100=<50 追跡
Cthulhu : (1D100<=50) → 27 → 成功

KP:築港:合流は自動でできます
新海 珠子:ふっちゃった!
相馬 正紀:いらんかった!
KP:築港:ナビゲートに成功すればSかC扱いにします
相馬 正紀:1d100<=50 ナビゲート
Cthulhu : (1D100<=50) → 43 → 成功

木下庄太郎:おおおお
新海 珠子:b
相馬 正紀:よしよし
KP:築港:【狂気】
木下庄太郎:「相馬! 新海!!!」
KP:築港:S
KP:築港:【レクイエム】
新海 珠子:「遅いぞ!走れ!」
木下庄太郎:走って、あわてて元の場所へ戻ってきます
新海 珠子:あっ・・・>BGM
木下庄太郎:「新海、円城寺は・・・?」
KP:築港:ではあなた方は路地裏に追いつめられている円城寺と犬の姿を目撃しますね
相馬 正紀:「・・・」前に何か見えたら気づくよう目を凝らします
木下庄太郎:「円城寺!!!」
円城寺 光保:「来ないで…ねえ…」
新海 珠子:「全員を逃がすために囮になった、いまは・・・」
:「てけ・りり」
木下庄太郎:KP,犬に飛びつくことってできますか?
:じりじりと距離を縮めていますね
:まるでいたぶるかのように
:そしてあなた方に気が付きます
KP:築港:というわけで行動宣言をどうぞ
木下庄太郎:薬品は一通り新海さんが持ってる、ということで良いですか?
KP:築港:はい
新海 珠子:「わんころ!とまらんかい!こっちのほうが多いぞ!」今度こそ焼け石に水投擲かなあ そこから隠れるで撒けるとうれC
木下庄太郎:確認ですが、ドライバーで犬に襲いかかろうと思ったら機械修理で振るのってできますか?
KP:築港:可能としましょう
相馬 正紀:ダメもとでBJ投げて気を引きたいです。その後、跳躍か隠れるで逃げ切りたいんですが、この場合きをひけたかなどの判定はどうなります?
KP:築港:行動によります
新海 珠子:相馬くん回避四割 木下くん五割 私三割か、デンジャラスな戦いだぜ!
円城寺 光保:「ひぃ・・・」後ずさりしながら袋小路の壁にぶつかる
木下庄太郎:・・・マイナスドライバーに細胞溶解液をかけて、それを犬に切り付けたら判定が<切断>+<薬品>になって来ないかな
:「てけり・り」
新海 珠子:やかましいわ!
相馬 正紀:ふむ、では大声を出してBJを犬もどきになげつけます。
木下庄太郎:「新海、井ノ中さんからもらった薬をくれ」と冷静な低い声で声をかけます
KP:築港:では宣言揃ったかな?
新海 珠子:OK
KP:築港:ではDEX順にどうぞ
木下庄太郎:はい。OKです
KP:築港:犬はディレイします
新海 珠子:「おおう!」ぶっしゃあ!>木下くん
相馬 正紀:BJなら外れても大きな音が出るはずぅ
新海 珠子:ほんではいきます!お薬を犬に投擲!
新海 珠子:1d100=<70 投擲 「よけんなよ!!!」
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功

新海 珠子:あぶなああ
相馬 正紀:せふせふ!
KP:築港:では1d6をどうぞ
木下庄太郎:よかった!
新海 珠子:当敵のダメ簿入ったりしません?
KP:築港:薬品なので無しで
新海 珠子:OK!
新海 珠子:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

新海 珠子:いい
KP:築港:では犬の表面がジュッと蒸発します
新海 珠子:(きいてなさそう)
KP:築港:中から玉虫色に輝く不気味な目がこちらを見つめますね
KP:築港:では木下さんどうぞ
木下庄太郎:「・・・ああ。すまない」とマイナスドライバーにぶしゃあ!とかけ、犬に切りかかります!(<機械修理>で)そのあと、円城寺のそばに行きたいです
木下庄太郎:1d100<=70 エクスドライバー
Cthulhu : (1D100<=70) → 19 → 成功

新海 珠子:b
木下庄太郎:よかった・・・
相馬 正紀:b
新海 珠子:エクスドライブ!!!
KP:築港:では1d4+DB+1d6をどうぞ
KP:築港:そばに行くには犬が邪魔です
木下庄太郎:そうか・・・。了解です
木下庄太郎:1d4+1d4+1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D4+1D4+1D6) → 1[1]+3[3]+6[6] → 10

新海 珠子:ダメ簿がでかい!!!
木下庄太郎:最後の薬品も大きいな
木下庄太郎:ザシュッ!と切りかかります
KP:築港:ではそれは刺さり
KP:築港:薬品が少しとかしますが
相馬 正紀:合計で21っすの
KP:築港:手ごたえはあったはずなのに
KP:築港:あまり聞いているように感じません
KP:築港:では相馬さんどうぞ
新海 珠子:装甲ェ・・・
木下庄太郎:「・・・くっ」抜いて、また対峙します
相馬 正紀:BJを投擲しますよー、音に反応したかどうかはどうわかりますかね
相馬 正紀:1d100<=25 BJ投擲とりあえず
Cthulhu : (1D100<=25) → 78 → 失敗

KP:築港:ではすっぽ抜けます
木下庄太郎:ドンマイです
新海 珠子:むむむ
KP:築港:【玉虫色の脅威】
相馬 正紀:「うおおおおりゃああ!」スッポヌケー
:「てけり・り」
木下庄太郎:「来るなら俺に来い!!!」
:犬は攻撃でひるむことなく進んでいきますね
新海 珠子:「円城寺!とにかく脇に抜けるか塀を上れ!」
円城寺 光保:彼女は完全に絶望し目を見開いたまま呆然と空を眺めます
新海 珠子:これは試合終了してる
木下庄太郎:「円城寺、俺たちは最後までいるからな!!!」
:「てけりーり」
:1d100<=100
Cthulhu : (1D100<=100) → 49 → 成功

新海 珠子:ふぁーーーーーーー
相馬 正紀:駄目みたいですね
木下庄太郎:あああああああ
:犬は覆いかぶさるかのように広がり
木下庄太郎:ぶつかりたい・・・
相馬 正紀:さて逃走準備だ
:円城寺にとびかかり
:玉虫色の体を見せながら包み込みますね
木下庄太郎:「えんじょうじ・・・・っ!!!」
相馬 正紀:「危ない!」
木下庄太郎:無駄だと思いながら手を彼女に向かって伸ばす
新海 珠子:「円城寺ーーーーーーーっ!!くそっ!!ばかばか!!」
ショゴス:その際にそれは完全に変貌を遂げる
新海 珠子:涙目で後ずさってる
ショゴス:玉虫色に体を輝かせ
木下庄太郎:「っ!?!?」
ショゴス:複数ある瞳であざ笑うかのように
ショゴス:少女に覆いかぶさる
KP:築港:玉虫色の悪夢との遭遇
相馬 正紀:「っ!」思わず一歩引く
ショゴス:SANC1d6/1d20
木下庄太郎:何か重しが乗っかるかのような心境で見つめる
新海 珠子:1d100=<45 SANc 「うわーーーーーーーーっ!!!」
Cthulhu : (1D100<=45) → 46 → 失敗

相馬 正紀:1d100<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 75 → 失敗

木下庄太郎:1d100<=35 SANc
Cthulhu : (1D100<=35) → 2 → 決定的成功/スペシャル

新海 珠子:1d20
Cthulhu : (1D20) → 19

相馬 正紀:1d20
Cthulhu : (1D20) → 17

木下庄太郎:つよい・・・
相馬 正紀:無理ぽい!
木下庄太郎:1d6 減少
Cthulhu : (1D6) → 5

新海 珠子:かなしみ
KP:築港:不定優先されます
相馬 正紀:了解です
木下庄太郎:了解です
新海 珠子:お、全員発狂か
KP:築港:一次は今回はどうします?
新海 珠子:OK!
KP:築港:アイデアどうぞ()
木下庄太郎:とりあえず、アイデアの結果を見てから
KP:築港:【玉虫色との邂逅】
木下庄太郎:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 63 → 成功

新海 珠子:いっくぞー
新海 珠子:1d100=<70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 46 → 成功

木下庄太郎:ギリギリ成功しちゃった・・・
新海 珠子:まあ成功ですよね!
相馬 正紀:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 10 → スペシャル

相馬 正紀:うーんこの
新海 珠子:おっ、いいでめ()
KP:築港:では一時の狂気は提案どうぞ
円城寺 光保:ショゴスに包まれながらも
円城寺 光保:彼女は必死にすがるかのように手を伸ばします
円城寺 光保:「たすけて…助けてよ…神様…」
木下庄太郎:「円城寺!円城寺・・・っ!!」
新海 珠子:えぐってくるう
木下庄太郎:ここまできて、何か行動が起こせた起こしたいけど、発狂しかないんだろうな・・・
KP:築港:発狂が障害?
KP:築港:では発狂無しでいいですよ(不定覗いて)
KP:築港:では宣言どうぞ
新海 珠子:とりあえず仇を打つためにスマホは絶対守らないと・・・と思ったりするかな!?発狂で
新海 珠子:悔しいけど逃げる安定・・・
相馬 正紀:反響動作でとりあえず目の前を呆然と見ながら新海さんを真似てスマホを弄ってます
木下庄太郎:逃げるしかない・・・・・・
新海 珠子:「円城寺ごめん・・・ごめんね・・・!」耳を塞ぎながら後ずさり
木下庄太郎:多弁で、泣きながら後ずさりしていきます
KP:築港:ではあなた方は全員逃げる
KP:築港:それでいいかな?
相馬 正紀:真似て分けも分からず後ずさりしていきます
木下庄太郎:「なんでなんだよ、なんでなんだよ。こんなの間違ってる!」
新海 珠子:OK
相馬 正紀:それでお願いします
木下庄太郎:OK
KP:築港:ではあなた方が一目散にその場を逃げ出した
木下庄太郎:「円城寺、俺、お前を助けられなかった!ごめん、ごめん!ごめん!!!」
円城寺 光保:「嘘…」
新海 珠子:「うわああああああああああっ!!!」スマホ握り締めてすたたたた
円城寺 光保:「そんな…」
相馬 正紀:「うっ・・・ぐっ・・・・・・・・・」唇噛みしめて真似ますよー
KP:築港:もう遥か遠くとなってしまった路地では聞き覚えのある声の
KP:築港:もうとどかない声が聞こえた
KP:築港:【届かぬ希望】
木下庄太郎:「円城寺!必ずまた敵をとってやるから!今は俺たちの力が足りないんだぁ」
KP:築港:というわけでして正気度減少が発生します
KP:築港:1/1d6ですが増やしたい方は任意でどうぞ
新海 珠子:+1で
木下庄太郎:自分も+1かな。助けるって言っててできなかったので
新海 珠子:1d100=<30 SANc 貴重なオカルト友達が・・・
Cthulhu : (1D100<=30) → 59 → 失敗

新海 珠子:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 6[6]+1 → 7

相馬 正紀:1d100<=28
Cthulhu : (1D100<=28) → 71 → 失敗

新海 珠子:これはハートズタボロ
木下庄太郎:1d100<=30 SANc
Cthulhu : (1D100<=30) → 82 → 失敗

相馬 正紀:1d6+1 マモレナカッタ
Cthulhu : (1D6+1) → 4[4]+1 → 5

木下庄太郎:oya,
木下庄太郎:自分のSAN値は23だったか・・・
木下庄太郎:KP、振り直しいたします。
KP:築港:どうぞ
木下庄太郎:1d100<=23 SANc
Cthulhu : (1D100<=23) → 27 → 失敗

木下庄太郎:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 6[6]+1 → 7

木下庄太郎:最大値・・・
新海 珠子:「嘘……あんなに……なかよくなれた……のに」ハイライト消えた目
相馬 正紀:流れるように最大値
新海 珠子:これは心ズタボロですわ(二回目)
木下庄太郎:夢の10代・・・
新海 珠子:青春十代
KP:築港:ではこんなところでしょうか
木下庄太郎:「円城寺・・・」彼女の頭をガシガシした手をにらみつけます
相馬 正紀:みんなのこころはもうボロボロ
相馬 正紀:「ちくしょう・・・くそ・・・」
新海 珠子:とりあえず動画をイノッチに送ってそのままぶっ倒れます
木下庄太郎:とりあえず、井ノ中さんに報告ですね
木下庄太郎:「くそぉ・・・・・・・くそおぉぉっ!!!」と仰向けになって空に叫びます
相馬 正紀:何をするでもなく寝ますね。今日を忘れられるように
KP:築港:ではあなた方は不定の狂気により夢に円城寺の細い腕がフラッシュバックしてきます
新海 珠子:ドライアイになるまで虚空見つめてます
KP:築港:何かにすがるかのように伸ばしたその腕は
KP:築港:何もつかむことができずに玉虫色へと飲まれていく
KP:築港:全員1d3の正気度減少です
相馬 正紀:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

木下庄太郎:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

新海 珠子:1d3 「・・・・・」ギューッと丸まりながら
Cthulhu : (1D3) → 1

新海 珠子:なかよし
KP:築港:では本日はここで終了としましょうか
木下庄太郎:みんな一緒w
木下庄太郎:お疲れ様でした!
KP:築港:てけりり・でぃざすたー!1日目終了ですお疲れ様でした!
新海 珠子:おつかれさまでした!
KP:築港:【ポーリュシカポーレ】
相馬 正紀:お疲れ様でした!
相馬 正紀:そして大変申し訳ないですが睡魔が恐ろしいので寝ます!
KP:築港:お疲れ様でした!
相馬 正紀:明日もこの残り少ない正気を削りきって頑張りましょう!
木下庄太郎:お疲れ様でしたー!
木下庄太郎:また明日もお願いしますね!
新海 珠子:おつかれさまでした!
相馬 正紀:ノシシ
新海 珠子:ノシノシ
どどんとふ:「相馬 正紀」がログアウトしました。
新海 珠子:生還できるかなあ その前に廃人になりそう
木下庄太郎:生還する前に廃人だろうなぁ
KP:築港:☆3か4程度
KP:築港:ただPLを削るシナリオ
木下庄太郎:NPCの死は一番えぐられましたw
木下庄太郎:まさか、セリフがまだ言えるなんて思わなかった・・・
新海 珠子:NPCの最後の言葉は心をえぐるためにある
新海 珠子:あそこがPLえぐられポイントかな?
KP:築港:さあどうでしょうね
木下庄太郎:一番のポイントだよなぁ、と思ってみてましたが、まだ『導入』ですもんね・・・
新海 珠子:(まだあるっぴ)
木下庄太郎:(絶対、知性のあるショゴスが真似て出てくるな)
新海 珠子:では明日というか今日は理と早いので私も寝ますね!明日も発狂チャンス多そう!
KP:築港:お疲れ様でした
新海 珠子:(タイプミスの多さ)
木下庄太郎:明日も元気に発狂していきましょう!
木下庄太郎:お疲れ様でした!
新海 珠子:おつかれさまでした!うおー!
新海 珠子:ノシノシ
木下庄太郎:ノシノシ
どどんとふ:「新海 珠子」がログアウトしました。