どどんとふ:「新海 珠子」がログインしました。
どどんとふ:「KP:築港」がログインしました。
新海 珠子:こんばんは!
KP:築港:こんばんは
KP:築港:【待機】
KP:築港:始まるまで相談などどうぞ!
新海 珠子:OK!(相手はいない)
新海 珠子:今日もまた聞いたことのないBGM
KP:築港:いれたと思ったら入っていなかったBGM
新海 珠子:キャラの方向性が定まらないRPにしようと思って口調も定めなかったらPLも混乱したので今日は統一します()
新海 珠子:あ、また不定リセットしていいですか?
KP:築港:どうぞ
KP:築港:【サイ○リア】
新海 珠子:5・・・
どどんとふ:「相馬 正紀」がログインしました。
相馬 正紀:こんばんは
新海 珠子:こんばんは!1
KP:築港:こんばんは
新海 珠子:>1<
KP:築港:【待機2】
どどんとふ:「」がログインしました。
新海 珠子:こんばんは!
KP:築港:こんばんは
KP:築港:【待機2】
木下庄太郎:こんばんはー 遅くなりました
新海 珠子:今日はどうしましょうかねー
新海 珠子:とりあえず動画は送ったのでイノッチには神速で書類書いてもらって・・・
KP:築港:いえいえ開始は2000なので問題ないです
KP:築港:そうですね2000からシナリオははじめましょう
KP:築港:相談や用意などをどうぞ
相馬 正紀:はーい、了解です
木下庄太郎:はーい (^▽^)ノ
新海 珠子:りょうかいです!
KP:築港:【待機】
木下庄太郎:とりあえず、朝起きたら木下は突然不定スタートですからね・・・どうしたものか
相馬 正紀:ショゴスの細胞むしゃあすればそこそこ戦えるようになるんですかね・・・
木下庄太郎:子どもたちの悪夢で確実に3は削られるからなぁ・・・
KP:築港:このシナリオで負う不定は1つだけでいいです
新海 珠子:かなしみ
KP:築港:(処理が間に合わない)
新海 珠子:ひとまずしょごすを何とかしてたべ・・・たべるのか・・・?
KP:築港:でははじめていきましょうか
KP:築港:時間は6/10 朝からとなります
新海 珠子:いあいあ!今は亡き円城寺のために!
相馬 正紀:よろしくお願いします!
相馬 正紀:ショゴスがいた場所から採取できる可能性が
KP:築港:よろしくお願いします
KP:築港:小学生が2人失踪した事件が朝ニュースで話題となっています
KP:築港:そのことを受け学校閉鎖になるそうですね
新海 珠子:「・・・眠れるわけ無いか」むくり
KP:築港:朝での情報はこんなところでしょう
相馬 正紀:円城寺のことはニュースに?
新海 珠子:なるほど・・・いってみましょうか>いたところ
KP:築港:なっていませんね
KP:築港:では現場に行くという形でいいかな?
相馬 正紀:はいお願いします
新海 珠子:ひとまずずそれで>KP 円城寺の家族のことってPCは何か知りませんか?
相馬 正紀:ちなみに円城寺って一人暮らしだったんでしょうか?
新海 珠子:(それがききたかったb)
KP:築港:家族は知っていていいでしょう1人っこです
KP:築港:【日常に空いた穴】
新海 珠子:おうちでもぼっち・・・
KP:築港:家の場所もわかっていいですね
相馬 正紀:てことは気づかれてない感じか
新海 珠子:みたいですね・・・
新海 珠子:とぼとぼ歩いて死地に集合
KP:築港:では現地場に向かうとですね 武装した警察官が塞いでいますね
新海 珠子:イノッチ!イノッチはおらんか!
井ノ中 大海:その中に彼もいます
相馬 正紀:井ノ口さんに口利きしてもらって入りたいですね
新海 珠子:「井の中・・・ちょっと」ちょいちょいっと合図して
井ノ中 大海:「昨日は気の毒に」
井ノ中 大海:書類を持って出てきますね
相馬 正紀:「その・・・難しいことだとは思うんですが、現場を見せてもらえないでしょうか」
井ノ中 大海:「いいとも、それとだな、あの円城寺とかいう子は一人暮らしだったか?」
新海 珠子:「そうだよ ・・・報道されてなかったからもしかしてと思ったけど、気づかれてなかったんだ」
井ノ中 大海:「そうか…妙だな」
KP:築港:ではここで一回待ちましょう
KP:築港:【サイ○リア】
新海 珠子:木下クーン!かむばーっく!(ドリア食べながら
相馬 正紀:ドリンクバーを10分おきに往復する作業
どどんとふ:「」がログインしました。
新海 珠子:おかえりなさーい
KP:築港:こんばんは
相馬 正紀:おかえりなさい
木下庄太郎:ただいまです。
KP:築港:さてでは中断から復帰していきましょうか
KP:築港:【秘密】
相馬 正紀:「てっきり警察が情報を伏せてるのかと・・・」
井ノ中 大海:「両親から報告がきていないのでな」
新海 珠子:両親と不仲だったとかPCはしってますか?
KP:築港:そういう話は一切していなかったですね
新海 珠子:了解です
相馬 正紀:両親もやられた・・・?
新海 珠子:後で家に行ってみましょう
KP:築港:逆に言うと一切あえて伏せられていた感じ
相馬 正紀:不自然なくらいにってことですか。了解です
新海 珠子:黙ってたのか・・・OK
木下庄太郎:了解です。
新海 珠子:では、目立たないように遺留品がないか現場を見させてもらいます
相馬 正紀:許可されたので現場に何か落ちてないか、何か異様な点はないか確認します
KP:築港:では現場ですが
KP:築港:激しく血痕が飛び散っていますね
KP:築港:異様な点と言えばその血痕の中に
KP:築港:玉虫色に蠢く液体があることくらいでしょうか
新海 珠子:びんごー
KP:築港:少量ですがぽつぽつとありますね
相馬 正紀:あったー
警察:「なんだい、君たち」
木下庄太郎:ありましたねぇ…
新海 珠子:「井の中さんのお手伝いをさせていただいてます」と警官の木を引きます!
警察:「君たちが例の…」
木下庄太郎:軽く会釈をしておきます
相馬 正紀:玉虫色の何かは動いてますか?
新海 珠子:「そうです、例の立役者です」
KP:築港:では気は十分引けているようですね
KP:築港:微妙に長良蠢いています
KP:築港:ながら
新海 珠子:(いまのうちに回収おなしゃす)
木下庄太郎:回収お願いします!
新海 珠子:では精一杯愛想振りまいて話してます
相馬 正紀:ペットボトルに採取しておきましょうか
KP:築港:では回収できました
木下庄太郎:、、そにに立っておきます
KP:築港:SIZ1も満たないショゴスのかけらですね
新海 珠子:「(うおお普段使わない顔の筋肉つかってるうう)」頬ぴくぴく
相馬 正紀:触った時にどんな感触だったでしょうか?なにか肉を喰われたりとかは?
KP:築港:小さくただぴくぴくしていて無力に見えます
木下庄太郎:(新海、がんばれ!)ヒヤヒヤ
新海 珠子:ぴくぴく・・・ぼくわるいしょごすじゃないよ・・・
相馬 正紀:了解ですー、三欠片くらいちゃちゃっと
新海 珠子:ほかには気になる点はないですか?円城寺の遺品とか
相馬 正紀:にんげんいがいの はつげんを みとめない!
KP:築港:シークレットダイス
新海 珠子:(´・ω・`)しょごーん
KP:築港:では彼女の右中指を見つけれます
相馬 正紀:わーお
新海 珠子:お、もってかえるかまよいますね()
KP:築港:そこから引きちぎれたんでしょうね
新海 珠子:両親に会うことになったら見せようと思ったけど逆効果になりそう
木下庄太郎:そこはねねねねねねねね
相馬 正紀:まあ指先だけ見せられてもアレかなーとは。ひとまずここでできることは以上ですかね・・・
新海 珠子:「井の中さん、これで部下はすぐこの街に帰ってきますか?」
井ノ中 大海:「君たちの映像のおかげで残ってはくれるはずだ」
井ノ中 大海:「それと私損ねていたがこれだ」細胞質溶解剤を試験管10本分追加で渡しますね
相馬 正紀:「ありがとうございます」
新海 珠子:「ありがとうございます。私たちはこれからもてけりーをおいますから、木下ホットラインはいつも気にしててくださいよ」
どどんとふ:「」がログインしました。
新海 珠子:おかえりなさーい
KP:築港:お帰りなさいです
新海 珠子:「円城寺を目の前で殺したツケは払ってもらう」
相馬 正紀:おかえりですよー
井ノ中 大海:「これから更なる増援を要求するつもりだ」
KP:築港:【日常に空いた穴】
井ノ中 大海:「そのためにはもう少し君たちには頑張ってもらいたい」
井ノ中 大海:「14日ごろになるだろうが、戦車隊とヘリコプター部隊が駆けつけてくれるはずだ」
井ノ中 大海:「間に合えば…の話だがな」
相馬 正紀:「もう少し早めることは不可能ですか?状況的に時間がたてばたつほど・・・」
木下庄太郎:「もう、高校生の円城寺までやられたんです。きっと、あいつはだんだん大きな体の人間を食べるようになっていきます!」
井ノ中 大海:「戦車隊は配備の問題でその時間だ」
井ノ中 大海:「だが、決定的な証拠をつかんだ、火器くらいならすぐ手に入るだろう」
新海 珠子:「そう。いわれなくても、私たちは死ぬ気でやるよ。あとはそっちの配備を急いで。武器ももらえるなら欲しい」
相馬 正紀:「武器を貰えるのならお願いしたいです」
井ノ中 大海:「武器と言われてもな…具体的なものがいいんだが」
KP:築港:相談入れますか
木下庄太郎:「・・・サブマシンガン」
KP:築港:【相談】
新海 珠子:女子高生が10ゲージショットガン二連式のこと知ってても大丈夫ですか?
KP:築港:フルオートショットガンがあること知っていてもいいですけど
相馬 正紀:「できるだけ連射できるような武器が」武器初期値
KP:築港:武器のお勧めですか?
木下庄太郎:木下君は一日目の警察官たちが持っていたサブマシンガンが欲しいですね
新海 珠子:そんなのあるのか・・・>FAショットガン
新海 珠子:!?
KP:築港:M2ブローニング機関砲
新海 珠子:>機関砲<
KP:築港:ミニガンとかですかね
相馬 正紀:ミニガンを配給してくれる警察さん半端ねぇ・・・
新海 珠子:打つのにSTR対抗いりそう()
木下庄太郎:考案10課は半端なかった・・・w
井ノ中 大海:ただの刑事じゃないですし()
新海 珠子:「じゃあミニガンを」
新海 珠子:「(名前可愛いし)」
KP:築港:とりあえずサプリメントに掲載されている武器なら何でもいいです
井ノ中 大海:「ミニガンでもいいんだがどうやってもつんだ?」
相馬 正紀:結局のところ連射しないとお話にならないんですよね・・・
新海 珠子:「持ってみたことないからわかんないけど、おおきいの?」どーん
木下庄太郎:ケースに入ってる状態で、なにか支柱があれば打てる?>ミニガン
KP:築港:別に2015LAWとかでもいいですよ
KP:築港:支柱というより車に固定するとかが必要
KP:築港:【バー】
木下庄太郎:車・・・
新海 珠子:固定砲台になるのかー
新海 珠子:おびき寄せとかが通用すればいいけど
木下庄太郎:流石にコンバインとかに固定させるわけにはいかないか・・・
KP:築港:M2ブローニングはそんなこと書かれていないので持てます(暴挙)
KP:築港:1M超えているんですがね()
木下庄太郎:(あと、木下君が農業科だからコンバイン運転できるとか、乱暴設定すぎるかな)
相馬 正紀:サプリは今手元にないんですよね・・・
新海 珠子:とりあえずミニガンとAK743長行けますか
KP:築港:どちらかにしろと言われますね
新海 珠子:えー(´・ω・`)
新海 珠子:では後者で
新海 珠子:10課のけち!!!!
木下庄太郎:KP、さすがにマシンガン(P37のとこ)FNミニミは人が持つのは難しいですか?
KP:築港:ミニミは持てますよ
新海 珠子:ふぁー
KP:築港:M2ブローニングのデータはちなみに 2d10+4 15% 連射 250 です☆
相馬 正紀:みんなで力を合わせればマシンガンぶっぱしつつミニガン撃つくらいできるじゃろ、きっと
木下庄太郎:ミニミとM2ブローニングは一気に持っていこうと思うと、木下がSTR対抗されそう
相馬 正紀:圧倒的お得感、自分はM2ブローニングとその弾薬をお願いしてみます
KP:築港:OKです
木下庄太郎:もてるなら一緒に持っていきます(もちろん弾も)
新海 珠子:ほなおなじやつで☆
KP:築港:ではM2 3つ手配します あとベルト
KP:築港:では午後になります
相馬 正紀:井ノ中さん有能、これが終わったらまたファミレス行こう
KP:築港:【探索】
木下庄太郎:今度は逆におごってあげなければ
相馬 正紀:ではでは円城寺の両親に?
新海 珠子:取り敢えず銃はでっかいカバンに入れて、円城寺宅に行ってみましょう!
相馬 正紀:GOGO
新海 珠子:実家はお寺かな?()
KP:築港:では一般的な家ですね
KP:築港:銃はまだ届きませんよ
新海 珠子:ぬーん(´・ω・`)
新海 珠子:ぴんぽーんしてみましょう
木下庄太郎:自分たちに血の匂いとかついてないのを確認してからチャイムしましょう
相馬 正紀:表札のところに家族構成書いてません?
KP:築港:では普通に両親がでてきます
KP:築港:3人家族ですね
KP:築港:両親じゃなくて母親だった()
木下庄太郎:一人娘いなくなったら、発狂しかねないだろうな・・・
新海 珠子:二人でお出迎え
新海 珠子:これが初めての面識か・・・
母親:「なんでしょうか?」
相馬 正紀:出てきた母親の様子はどうですか?顔色が悪かったりします?
母親:特にそうにも見えませんね
新海 珠子:ほむ
新海 珠子:「私たち、光保ちゃんの学校の学校の友達なんですけど」
母親:「そう、家出したと手紙が入っていたけどどこに行ったか知らないかしら?」
相馬 正紀:「その、光保さんのことについてお話ししたいことがあって・・・」
新海 珠子:「手紙・・・? どんな事が書いてあったんですか?」
新海 珠子:「見せてもらえまん?」
新海 珠子:ません
母親:「一体どんなことです?」
相馬 正紀:「え、光保さんからの手紙ですか。いつの話ですかそれって?」
木下庄太郎:「その手紙、俺にもみせてください」
KP:築港:手紙を見る場合は交渉系技能をどうぞ
KP:築港:【探索2】
新海 珠子:もってなっっしん
相馬 正紀:信用で振りたいです
木下庄太郎:頑張れ!相馬さん!
KP:築港:どうぞ
新海 珠子:学校の友達って言ったら補正付きません?
相馬 正紀:1d100<=60 信用
Cthulhu : (1D100<=60) → 54 → 成功

新海 珠子:いけた!
木下庄太郎:よしよし!
KP:築港:では手紙を見せますね
木下庄太郎:「拝見いたします」と一緒にのぞきます
相馬 正紀:60振っててよかった!
KP:築港:書きなぐられた文字でこう書かれています
KP:築港:「じぶんさがしのたびにでます、あきたらかえってきます」
KP:築港:見た方アイデアどうぞ
新海 珠子:いきまーす
木下庄太郎:1d100<=65 アイデアー
Cthulhu : (1D100<=65) → 7 → スペシャル

新海 珠子:1d100=<70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 21 → 成功

相馬 正紀:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 24 → 成功

木下庄太郎:ここ、スペってよかったのかな・・・
KP:築港:成功 何か違和感を感じました
相馬 正紀:まあなるようになるでしょう・・・
KP:築港:S 確実に円城寺の筆跡ではないです
KP:築港:こんな感じですね
木下庄太郎:了解です
新海 珠子:何奴・・・
相馬 正紀:「この手紙はいつ・・・?」
木下庄太郎:「・・・・・・光保さんは、何日か前から様子がおかしかったんですか?」
母親:「おかしいも何ももともと変わっていたとは思っていたけど」
新海 珠子:まあそれはそうですが
母親:「突然昨日これがポストに入っていて…」
相馬 正紀:これは後日擬態円城寺が帰宅して食われる流れ
新海 珠子:これは・・・
木下庄太郎:確実に擬態円城寺の時点で倒さねばならない・・・
新海 珠子:急いでさがさなー
木下庄太郎:「そうでしたか・・・。ありがとうございました」
新海 珠子:「・・・なーんか円城寺にしては変な手紙だなあ。わかりました。いないならいいんです」
母親:今更立ち絵をつけよう
相馬 正紀:英語教えてそう
新海 珠子:クソコラにされてそう
新海 珠子:「お母さん若いですね」
母親:「褒めても何も出ないわ」
木下庄太郎:「ははは。・・・ところで、光保さんが家出したっていうのは、警察に届け出はしたんですか?」
母親:「どうせ2,3日すれば帰ってくるわよ、学校からも不登校だと来ていないし」
木下庄太郎:「でも、つい昨日小学生が消えた事件もあったのに、一人にさせておくのは・・・俺は怖いです」母親の顔色を見ます
母親:「そう?」
相馬 正紀:「実は・・・」円城寺が自分たちと一緒にいる時に犯人に襲われておそらく死んだだろうことを伝えます
母親:「何言っているの?突然現れて!」
木下庄太郎:「相馬・・・っ!」驚いた表情で相馬さんを見ます
相馬 正紀:で井ノ中に電話をして詳しい事情を説明させまする
母親:扉をバンと閉めて家に戻りますね
新海 珠子:まみーっ!!!
木下庄太郎:そりゃあ、信じられないよなぁ・・・
相馬 正紀:ドア閉め早い系お母さん
木下庄太郎:とりあえず、井ノ中さんに円城寺家のことを伝えます
相馬 正紀:まあそもあのお手紙を信じてた段階でアレ感
新海 珠子:「円城寺さん!ちょ・・・だめだ、反応が・・・」
井ノ中 大海:家に来ますがインターフォンおしても出ませんね
相馬 正紀:ついでに井ノ中に手紙のことを話して、もしかしたらこの家に捕食しに帰って来るかもしれないので見張りをつけることを提案します
木下庄太郎:「あ、井ノ中さん。円城寺さんのお母さん、ショゴスが出した手紙を娘さんのものと信じて『家出している』と思い込んでます」
新海 珠子:無駄だとは思いつつも「みつほちゃんがかえってきても開けちゃダメって」お手紙書いて入れときます
井ノ中 大海:「見張るか…了解した」
木下庄太郎:では、相馬さんの案も入れて「もしかすると、ショゴスが円城寺の姿で自宅へ行って捕食するかもしれないので見張りをお願いしたいです」
井ノ中 大海:「ただ気を付けてくれ」
井ノ中 大海:「あのショゴスは『遊ぶ』ことを覚えてしまった」
相馬 正紀:「遊ぶ、ですか」
木下庄太郎:「『遊ぶ』・・・?」
新海 珠子:「どういうこと?」
井ノ中 大海:「即死させれるのにもかかわらず、わざわざゆっくり殺したんだろう」
木下庄太郎:「・・・はい」
井ノ中 大海:「動画を見た限りではそう判断できる」
新海 珠子:「たしかに・・・ほかの子は丸呑みだったのに」
木下庄太郎:「最期の一言まで、言わせてました」
相馬 正紀:「・・・・・・」
井ノ中 大海:「気を付けろ、奴は人間とは違う、何をしてくるかわからんからな」
警察:4人の少ない部下を待機させますね
木下庄太郎:「・・・・・・肝に銘じます」
新海 珠子:「・・・そうだ、合言葉考えとかない?」
木下庄太郎:「合言葉? どうして急に?」
相馬 正紀:「合言葉?」
新海 珠子:「もう人間に擬態できるってわかったんだし、もしかしたら今後私たちの誰かも入れ替わられるかもしれない」
新海 珠子:「井の中さんも」
KP:築港:【共産主義宣言】
井ノ中 大海:「なるほどな」
相馬 正紀:「確かに・・・」
新海 珠子:「何か案ある?」
木下庄太郎:「・・・そうならないとも限らないからな」
木下庄太郎:『円城寺光保』という表札の字をみて「・・・シャインキープ」
相馬 正紀:「僕は何でも・・・それこそ山!川!でも構わないけど」
新海 珠子:「シャインキープ」
新海 珠子:「じゃシャインキープっていわれたら、『佐藤』ってこたえよう」どーん
木下庄太郎:「そこ!?」www
佐藤:おい
新海 珠子:「絶対予測つかないでしょ」
相馬 正紀:「み、みんながそれでいいなら・・・妙な言葉だね」
新海 珠子:「連想できちゃう言葉はNG!はい!シャインキープ!」
木下庄太郎:「まあ・・・最後に佐藤といがみ合ってたから、そうか・・・(苦笑い)」
新海 珠子:「井の中さんもこれでいい?」
相馬 正紀:「佐藤!」
木下庄太郎:「佐藤」
新海 珠子:佐藤の霊圧が・・・?
木下庄太郎:佐藤が・・・
井ノ中 大海:「誰なんだ佐藤…」
井ノ中 大海:「まあいいさ」
相馬 正紀:「佐藤は佐藤です」
新海 珠子:「バントがうまい」断定
木下庄太郎:「でも、地区大会は落ちました」(キリッ
井ノ中 大海:「なるほど」
新海 珠子:「ところで井の中さん、すごく進化したショゴスの細胞を取り込んだらどうなると思う?」
井ノ中 大海:「取り込んでみないとわからんとしか」
井ノ中 大海:「ただ何事にもリスクはある、バカなことはしようと思うな」
新海 珠子:「実にシンプルな答えありがとう」
相馬 正紀:「まあそうですよね・・・」
木下庄太郎:「取り込むなら、そのまま食べてみるだけで良さそうなのか」
木下庄太郎:少し、死んだ目でそうつぶやきます
新海 珠子:「話は変わるけど、あの細胞質ナンタラ駅はショゴスにしか聴かないの?」
井ノ中 大海:「人にも当然効くが、そこは君たちの良心にゆだねた」
新海 珠子:ふぁー
相馬 正紀:「わかりました、気をつけて取り扱います」
新海 珠子:「うわー・・・木下の武器にかけるとき結構勢いよくやっちゃった・・・」
木下庄太郎:「アイツを倒すためにも、正しく使います
新海 珠子:「さて、合言葉も決まったけど。これからどうやってあいつを見つければ・・・」
木下庄太郎:「いや。全然大丈夫だよ。ああいう薬品はすぐ洗い流せば効果がないから」と少し溶けた手のひらを隠す
新海 珠子:とけてれぅ
相馬 正紀:とけてたかー
KP:築港:さて、特に何もなければ夜になります
新海 珠子:「・・・だといいけど」とちょっと気にしてます
相馬 正紀:そんな感じですかね、自分は時間進めて大丈夫です
新海 珠子:OK!
木下庄太郎:だって、逃げてからしばらく手を洗う描写ありませんでしたからね>手がとけてる
木下庄太郎:OK
KP:築港:【玉虫色に映る街】
KP:築港:では夜です、宣言をどうぞ
相馬 正紀:はるかに~にとある文献とありますが、その文献の内容は流石にPCに入ってないですよね?
KP:築港:文献はフレーバーです☆
相馬 正紀:ありがとうございます
新海 珠子:知性の吸収=記憶の吸収なのかしりたいです
相馬 正紀:ではショゴス細胞とかショゴスを食すことに関することを検索できそうですか?
KP:築港:知性の吸収が=かどうかは1日で調べれることにしましょう
木下庄太郎:ショゴスが毒を体内に摂ってしまったときの記録・レポートを検索できますか?
KP:築港:ショゴス細胞は調べれますね一応は
新海 珠子:了解です>九州
KP:築港:毒ですが通常種なら効きます
KP:築港:それ以外は資料がないです
相馬 正紀:一応は、というと有益ではなさそうですねぇ・・・
新海 珠子:ふぁーーー
木下庄太郎:通常種以外はまだ記録されてなかったか・・・
新海 珠子:知性かショゴス細胞か
新海 珠子:魔道書から使えそうな呪文を探す場合の裁定はどうなりますか?
相馬 正紀:そうか、三人だから同時に二つ調べられないのか
新海 珠子:円城寺・・・
木下庄太郎:図書館を振ってバラバラに調べるか、ですかね・・・
新海 珠子:あ、イノッチをいれれば4人に
新海 珠子:電話でよぼう()
木下庄太郎:参加してくれるのかな?
相馬 正紀:知性の方を自分が図書館使って調べましょうか
井ノ中 大海:武器を支給してくれなくなりますね
新海 珠子:支給して、どうぞ()
木下庄太郎:デスヨネーw
新海 珠子:それでいきましょうか!>知性
新海 珠子:木下くんとショゴス細胞についてしらべよう
木下庄太郎:相馬さんは図書館振って知性を調べて、木下・新海さんと細胞調べしましょう
KP:築港:知性は1日で調べれますよ
相馬 正紀:知性の吸収について調べます。図書館成功で1日ということですかね?
KP:築港:(図書館ではなく文字資料ですらない)
KP:築港:いえ失敗成功問いません
新海 珠子:自動成功
木下庄太郎:ほお
相馬 正紀:ああ、では一人で知性の吸収を調べます
新海 珠子:OK
木下庄太郎:OK
木下庄太郎:資料の提示お願いします
新海 珠子:「・・・・」かちゃかちゃ
KP:築港:では6/11
KP:築港:知性と記憶は関連していないことがわかりますね
木下庄太郎:「・・・(何があっても、アイツをとめないといけない)」
新海 珠子:っしゃ!!!
相馬 正紀:ありがとうございますー
木下庄太郎:ありがとうございます
KP:築港:朝ニュースで老人会の老人がゲートボールしていた最中に失踪したことが報じられます
新海 珠子:今日は何かすることあるかな・・・
KP:築港:警察では認知症だとみているそうですね
新海 珠子:CoC軽擦
KP:築港:では午前どうしますか?
木下庄太郎:それは複数ですか?>失踪老人
井ノ中 大海:M2wo
井ノ中 大海:全員の家に届けますね
新海 珠子:きたー
新海 珠子:カバンに入れて背負って行動します
木下庄太郎:武器を頂きます「おぉ・・・」本物を見て驚いてます
KP:築港:【市街地探索】
相馬 正紀:大きめのカバンにもって歩きましょう
新海 珠子:「おもーっ!!!説明書はいってる!」
木下庄太郎:木下が背負っていても不自然ではないような鞄にいれて持ち歩きます。合流するついでに説明書もしっかり読破しますw
新海 珠子:老人がいなくなったあたりの探索かなあ
相馬 正紀:ショゴスが次に狙いそうなところが分かればええんですが、子ども、老人と来て次は女性とかでしょうかね
木下庄太郎:「ふむふむ・・・。やっぱり、漫画とかにあるような使い方じゃダメなんだな」
KP:築港:では1メートル声のマシンガンをどういうカバンに隠すか宣言をどうぞ
KP:築港:ちなみに58kgあります
新海 珠子:あ、みんなと集合するときは小声でシャインキープしときます
新海 珠子:>58kg<
相馬 正紀:老人失踪現場の探索は賛成です
木下庄太郎:どちらかといえばSIZが小さい人間から食べていってますよね
新海 珠子:私より重い
木下庄太郎:私も失踪現場探索賛成です
新海 珠子:「持てるかーっ!!!」置いていきます
KP:築港:犠牲者についてですか
相馬 正紀:テニス部員とかがよく持ってる巨大バッグに入れてと思いましたが58kgは普段持ち歩くのには無理ですな!
KP:築港:アイデアどうぞ
KP:築港:テニス部の巨大バッグに58kはいりました
新海 珠子:肩が壊れる・・・いきます!
新海 珠子:!?
新海 珠子:1d100=<70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 77 → 失敗

木下庄太郎:スノボの板を入れる布袋に入れていこう
新海 珠子:わー
木下庄太郎:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 48 → 成功

木下庄太郎:無難な値でした
相馬 正紀:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 57 → 成功

新海 珠子:b
KP:築港:成功者
KP:築港:幼児→小学生→老人と
KP:築港:無防備で無力な存在から狙われているのではないかと思いますね
KP:築港:そして思い出すでしょう 手数では死ぬ
KP:築港:こんな感じですね
新海 珠子:ふむふむ あ、ブローニングはお兄ちゃんのギターケース奪って入れておこう
木下庄太郎:SIZじゃなくて、無力な存在から選んでるのか
新海 珠子:「子供食べたり老人食べたり節操ないな・・・」ギターケースズルズル
相馬 正紀:となれば次も外にいる老人を狙うかもしれない、かぁ
新海 珠子:しかし外でいきなり遭遇したら、不意打ちしない限り銃を構える間に死んじゃう
木下庄太郎:「アイツ・・・頭が良いというより、ずる賢い方法で人間を食べていっているのか」(スノボーの袋に入ったM2ブローニングを背負いながら)
相馬 正紀:囮で引き寄せて警察と一緒に銃撃祭り・・・
新海 珠子:おとりかー
木下庄太郎:おとり・・・円城寺家ぐらいしか思いつかないな・・・
新海 珠子:それですね・・・円城寺には待ってればきそう
相馬 正紀:問題はそこに来るまでにあと何人食べちゃうかなんですよね
木下庄太郎:KP、ショゴスの細胞って井ノ中さんのお力沿いのもと、鑑定かけることって可能ですか?
新海 珠子:むーん(`・ω・´)
相馬 正紀:このような大量失踪を受けて警察から外出禁止令を出してくれるよう頼めますか?
KP:築港:鑑定します?
新海 珠子:鑑定できるならしましょう
井ノ中 大海:「生憎そこまでの権限はないんだよな」
木下庄太郎:井ノ中さんが「資料が足りない」と言っていたぐらいなので、新たな資料としてあげちゃいましょう
木下庄太郎:「そうなんですか・・・」
新海 珠子:「公安10課!!!」
井ノ中 大海:「所詮は怪奇現象に対する部署だ、上には勝てん」
相馬 正紀:ですよねー
井ノ中 大海:でも武器だけは緩い(ご都合主義)
新海 珠子:「書類いっぱい書いてもダメなのか・・・」 ゲームだからね。仕方ないね・
木下庄太郎:KP、農業科の園芸科だと「バイオテクノロジー」ということでDNAの鑑定ぐらいはできるのですが、
KP:築港:ぶっちゃけますと
木下庄太郎:それを木下ができますか~?
KP:築港:鑑定してもPDFでも出るのは同じです
新海 珠子:農業科しゅごい
KP:築港:鑑定に出す分余計機関がかかります
木下庄太郎:了解です・・・
新海 珠子:不要であったか
KP:築港:DNAの鑑定してもいいですが有効なデータ生えれませんね
木下庄太郎:(最近の農業高校はすごい)
相馬 正紀:了解ですー
木下庄太郎:了解ですー
KP:築港:しいて言えばかなりの高火力で燃やせば死ぬ程度
新海 珠子:燃やせば死ぬかあ・・・ガソリン・・・ライター・・・ じゃあおじいちゃんおばあちゃんに注意喚起しつつ見回りかな
新海 珠子:火炎放射器ってギターケースに入るかなあ()
相馬 正紀:あ、失踪現場には特に何もなかったということで大丈夫ですよね?
KP:築港:【探索6】
木下庄太郎:ショゴスが食べに行く場所って特に決まってないから余計難しいなぁ
KP:築港:失踪現場にいくでいいですか?
木下庄太郎:はい。失踪現場行きたいです
新海 珠子:OK
KP:築港:ではひしゃげたゲートボールのクラブ以外特に物は見つかりませんでした
KP:築港:午後になります
新海 珠子:(見つけたいけど遭遇もしたくないジレンマ)
新海 珠子:「ガッデムぅ・・・」
相馬 正紀:「まあ、しょうがないよ」
木下庄太郎:「・・・やっぱり、アイツの仕業か」
相馬 正紀:午後は何かしたいこととかありますか?
新海 珠子:最終決戦地候補の円城寺邸に細工をしたいと思いつつも絶対怒られそう
新海 珠子:何やってるデスかー!とか言われそう
木下庄太郎:むしろ、「なんでまた来たの!」と怒られそう
新海 珠子:んんー注意喚起しかおもいうかばない
相馬 正紀:そういえば円城寺父にはあってないですね
KP:築港:相談入れますか
木下庄太郎:学校の方では円城寺の扱いってどうなってるんだろう
KP:築港:【ポーリュシカポーレ】
新海 珠子:チラシでも作って「おうちにいましょう 外出時は人通りの多いところを」ってはっとこう
新海 珠子:お父さんと学校かあ
新海 珠子:そもそも私たちここ最近学校行ってない!?
相馬 正紀:学校閉鎖ですけどそういう連絡はいっているのか
KP:築港:学校閉鎖はmailできます☆
木下庄太郎:付属小学校が閉鎖なら、高校もかな
木下庄太郎:そうかぁ・・・
木下庄太郎:じゃあ、円城寺がいなくなってても学校は関係ないな
新海 珠子:円城寺おかん・・・メール見てないんか・・・不登校だって言われてないって言ってたし
KP:築港:高校もですね
円城寺 光保:形態ごとひしゃげましたが
木下庄太郎:携帯メール登録してないのは、かなり問題だよなぁ
新海 珠子:円城寺おとんは夜にならないと帰ってこないかな
新海 珠子:ケータイ「ぐわああああああああああああああ」
相馬 正紀:SE・・・
木下庄太郎:www
木下庄太郎:携帯がお亡くなりになったw
相馬 正紀:円城寺家の周りは特に異常ないです?
KP:築港:はい
KP:築港:気が付いていると思いますが
KP:築港:カットインかなり多いです
KP:築港:【運転】
KP:築港:【値切り】
新海 珠子:カーチェイスしなきゃ(使命感)
相馬 正紀:コンピューターもカタカタッターン!ありましたしのう
木下庄太郎:まさか入室にまでついているとは思いませんでしたw
KP:築港:【電気修理】
新海 珠子:感電してそう
木下庄太郎:修理、しなくちゃ(切実)
KP:築港:【グレネードランチャー】
KP:築港:まあこんな感じ
新海 珠子:炎上自宅周辺が
新海 珠子:みす
木下庄太郎:そういえば、ショゴスは電撃も効くんだっけか。
新海 珠子:円城寺宅周辺に異常がなければチラシ配りかなー ガソリンは自宅の車から盗もう
新海 珠子:電撃かあ
木下庄太郎:住宅街で対峙することになったら電線を銃弾でちぎって、当ててみるかな
相馬 正紀:おお、それは割といいかもしれませんね
新海 珠子:スーパープレイ
新海 珠子:250発も打てばどれかでちぎれる!
新海 珠子:くらいかなー
木下庄太郎:やれそうなことが思い浮かびませんねぇ・・・
新海 珠子:円城寺宅&老人失踪現場見回り チラシ配り で!
相馬 正紀:待ちかまえるくらいしか・・・井ノ口にもしも囮作戦をするなら何員動員できるかだけ聞いておきましょう
木下庄太郎:そしたら、手袋を軍手じゃなく、銃撃とか電撃とかにも対応できる手袋買ってないといけないか・・・?
新海 珠子:電線の電圧めっちゃたかそう・・・
井ノ中 大海:今のところ井の中含めて5人です
新海 珠子:イノッチたちはどんな武装ですか?
KP:築港:火炎放射器
木下庄太郎:確か、電線の電圧は500Vぐらいだったはず(家庭に送電する直前のとこで200V~100Vに変圧させてる)
KP:築港:井の中だけそれ+ブローニングオートライフル(ルールブック)
新海 珠子:え、ええやん・・・
木下庄太郎:強い・・・
相馬 正紀:技能値は・・・?
井ノ中 大海:技能値言われたので開示しますね
井ノ中 大海:回避以外すべて基本的に95%あります
木下庄太郎:わーい (^▽゜)
井ノ中 大海:回避は0%です
相馬 正紀:火炎放射器君は初期値5%なので悲しい
相馬 正紀:ほむほむ、F以外全て成功と
新海 珠子:公安10課!!!!!!!!
新海 珠子:捨て身!!!!!
KP:築港:キャラの性能はね
公安10課:10かは基本的に75%
新海 珠子:敵に回すとおそロシア
公安10課:同じく回避0
木下庄太郎:この人も特攻であったか
KP:築港:(ただしこれ他のデータは対神話生物時)
KP:築港:NPC同士の戦闘面倒なんでこうなっています
新海 珠子:ぶっちゃけていく!
木下庄太郎:了解です!
相馬 正紀:なるなる、ありがとうございます
相馬 正紀:自分も一緒に巡回してるかんじですかね
新海 珠子:「お・・・もい・・・・・」てくてく・・・
木下庄太郎:一緒にチラシ貼りながら、最後に円城寺の家の前に行く感じかな
新海 珠子:チラシぺたぺた
KP:築港:ではそれで午後いいかな?
木下庄太郎:「そのかばん、持つよ?」(スノボ袋にM2ブローニングが入っている)
新海 珠子:わたしはOK 自分より重い荷物持って歩き回るとか、軍事訓練かな?
木下庄太郎:そんな感じでこの日は潰しますかね
KP:築港:では遭遇
木下庄太郎:あとは、家に帰ってから説明書をしっかり読みます
KP:築港:しませんでした
新海 珠子:「木下もくそおもい袋持ってるでしょ、無理すんな」よろよろ
相馬 正紀:無念
KP:築港:では夜どうするかを宣言どうぞ
新海 珠子:PCの調べ物してます
木下庄太郎:KP、説明書をしっかり読んでおけば機関銃がジャムったときの機械修理にプラス補正が入りますか?
KP:築港:機械修理+20で
KP:築港:【宵闇花火】
相馬 正紀:ショゴス細胞の様子を確認して、銃器の説明書読んでおきましょ
新海 珠子:FPSやったら銃の扱いが上手くなったりは・・・?
木下庄太郎:じゃあ、自分は銃器の説明書をしっかり読んでおきます
新海 珠子:説明書はもちろんよみよみ
木下庄太郎:PC検索するワードももう思い浮かばない・・
KP:築港:全員自分の家でかな?
KP:築港:FPSでうまくなるとでも?
新海 珠子:お、どっか固まっときます?
新海 珠子:デスヨネー
木下庄太郎:固まれるならそうしておきたいですね
相馬 正紀:固まれるなら一か所にいたいですね。あとショゴス細胞に変化はないですよね?
新海 珠子:じゃあ木下邸に集まって銃を抱いて寝ましょうか
KP:築港:はい
木下庄太郎:じゃあ、木下宅でみんなにお部屋を貸して、ひとり携帯電話と機関銃をとなりにしながら、説明書をしっかり読んでます
木下庄太郎:寝不足にならない程度のところで就寝します
KP:築港:ではイベント
相馬 正紀:説明書熟読して夜を過ごしましょうぞ
KP:築港:6/11 深夜
KP:築港:あなた方はインターフォンの音で目を覚まします
新海 珠子:「脇を締めて・・・心を無二・・・ん?」
KP:築港:【譫妄】
相馬 正紀:「・・・!?」軽く寝てた
木下庄太郎:「・・・・・・?」布団から起き上ります
新海 珠子:「なにいまの・・・」窓から外見えます?
木下庄太郎:「こんな時間に・・・?」服を寝間着から動きやすい服装に変えます
KP:築港:ではみると玄関の前にいるようですね
KP:築港:一つ訂正を
KP:築港:12日の早朝でした()
新海 珠子:はーい
木下庄太郎:KP、木下の両親はまだ寝てる?
相馬 正紀:ああ、了解です
木下庄太郎:早朝、了解です
相馬 正紀:ドアについてる覗き穴から見て見ましょ
KP:築港:任せますよ 起きててほしいですか?寝ていてほしいですか?
KP:築港:これを決めた後に処理をしましょうか
????:「すみませーん」
新海 珠子:寝ててもらいましょうか とりあえずパジャマのままみんなと合流 声に聞き覚えはありますか?
KP:築港:では寝ているでよろしいかな
相馬 正紀:黙って玄関前に移動します
KP:築港:声ですか、アイデアどうぞ
KP:築港:全員です
相馬 正紀:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 7 → スペシャル

相馬 正紀:お
KP:築港:まずは両親の処理から先に行います
新海 珠子:b
KP:築港:どちらか決めてどうぞ
木下庄太郎:KP、両親はもう起きていて、木下から「すぐ逃げられるようにしておいて」と伝えておきます
新海 珠子:それで!
新海 珠子:1d100=<70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 40 → 成功

KP:築港:では伝えるとですね
:「ああ、何だよ朝っぱらから」
:とか言って玄関に向かいますね
木下庄太郎:手にはもうM2ブローニングを持っています(装填済み)
新海 珠子:木下ぱぱままん!!!!!
木下庄太郎:「お父さん!」
木下庄太郎:とあわてて止めます
新海 珠子:せっとくかしんようかな!!!
相馬 正紀:信用振って止めれませんかね
新海 珠子:「ちょ!ほんとに危ないかもだから!」ひきとめー
木下庄太郎:自分の体でとおせんぼします
KP:築港:では泊めれます
木下庄太郎:よかった・・・
新海 珠子:ひえー
木下庄太郎:「お父さん・・・」銃を持った姿で話しかけます
KP:築港:アイデアの処理行きます
KP:築港:成功聞き覚えがある声ですね
新海 珠子:銃も用意しときますね・・・(両親は気にしない)
円城寺 光保:S
円城寺 光保:彼女の声です
相馬 正紀:あらぁ・・・銃用意しながらドアの上の穴?的なところから覗けますか?
新海 珠子:円城寺!ワレ生きとったんか!!!
KP:築港:では覗くでいいかな?
木下庄太郎:「・・・・・・今この町の失踪事件の犯人が来ているんだ。だから母さんを連れてすぐに逃げてほしいんだ」
木下庄太郎:「大丈夫。警察の方にももう連絡はしてあるから」
:「庄太郎、おまえだいじょうぶか?」
新海 珠子:「聞き覚えがある・・・これは・・・」相馬さんの背中越しに構えながら
相馬 正紀:どれでお願いします。とりあえず一人で
木下庄太郎:と井ノ中さんに「ヤツが俺の家来た」と送ります
新海 珠子:木下ぱぱままん!!!
井ノ中 大海:では返答はまだ来ませんね
KP:築港:では覗く
相馬 正紀:あとたまたま手にもってた細胞入りペットボトルを新海さんに渡しておきますね!
木下庄太郎:「大丈夫。父さんと母さんの子だから
新海 珠子:OK!!!>ペットボトル
円城寺 光保:ニコニコ笑いながらドアの前に立っています
円城寺 光保:覗いた方目星をどうぞ
円城寺 光保:ちなみに彼女も覗き返しますね
円城寺 光保:シークレットダイス
相馬 正紀:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

KP:築港:【レクイエム】
木下庄太郎:「ちゃんと、全部が終わったら話をするよ」
KP:築港:では彼女の右手の中指に違和感を覚えます
KP:築港:長さが違い
KP:築港:別な人間の指に見えますね
相馬 正紀:しわがれてそう
新海 珠子:これは偽物ですわ
相馬 正紀:双子の妹説が消えましたね・・・
新海 珠子:ドア越しにぶっぱなしたい気分
:「はあ」
相馬 正紀:ドア越しぶっぱだと軽減されないか心配
相馬 正紀:まあ軽減されても変わらないっちゃ変わらんですな・・・
木下庄太郎:「母さんを頼んだよ。お父さん」と寝室に送って、母と二人目が覚めたところを見てから玄関に戻ります
新海 珠子:ちなみにドアの装甲はいくつですか?
KP:築港:5
木下庄太郎:もろいな
円城寺 光保:「もーしもーし」
新海 珠子:ぶっぱなしたら間違いなく戦闘だしなあ・・・
木下庄太郎:のぞき穴をハンカチで隠しておきます
円城寺 光保:「きいてるのー?」
相馬 正紀:ただまあここまでノコノコ来たからにはぶっぱなしたい気もする
KP:築港:では隠すとですね
木下庄太郎:お
相馬 正紀:どの道これほっといたらおそってきそうですし先手とって撃ちたいですね
新海 珠子:お、ほないっちゃいますか
木下庄太郎:じゃあ、新海に打つ準備してもらって、その次に打てるようにしますね
相馬 正紀:というわけで覗き穴かくされたら下がって銃を構えます
円城寺 光保:「もーしもーし」
木下庄太郎:声の大きさは遠ざかってませんか?
新海 珠子:OK,うちかたよーし
円城寺 光保:そういいながら扉の鍵を破壊しますね
新海 珠子:OK!うちますね!
相馬 正紀:うちます!
木下庄太郎:OK!自分も打ちます
KP:築港:では戦闘に入ります
KP:築港:【玉虫色との邂逅】
新海 珠子:打つ前に二人のしゃせんを遮らないようにドアにめっちゃ近づきます
KP:築港:質問です
KP:築港:扉ごとうちますか?
木下庄太郎:自分はそのつもりでしたが、どうします?
新海 珠子:ゼロ射程まで
新海 珠子:扉ごといきます
相馬 正紀:僕には病気の妹がいるんだ!一か月後の手術までは死ねない!
円城寺 光保:「さて、狩りの時間と行こうか」
相馬 正紀:扉ごといきます
円城寺 光保:シークレットダイス
新海 珠子:最初の一人で有効打になるか見ましょう
新海 珠子:相馬くんにフラグが!!!
KP:築港:では何発撃ちます?
木下庄太郎:「円城寺の体を借りてるお前なんかに!」
新海 珠子:250全部で
KP:築港:上限250でどうぞ
相馬 正紀:連射は30まででしたっけ?
相馬 正紀:お、250までですか。了解です
KP:築港:ではマシンガン連射+ゼロ距離で4倍でどうぞ
新海 珠子:いきます!
相馬 正紀:銃弾の予備も頼んだんですが十分量ありますかね
新海 珠子:1d100=<60 マシンガン 「その声で・・・しゃべるな!!!!」
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功

新海 珠子:よかった!!!
相馬 正紀:b
木下庄太郎:888
KP:築港:では1d250どうぞ
新海 珠子:1d250 うおー!
Cthulhu : (1D250) → 50

新海 珠子:ふぁーーーーーーーーーーーーー
KP:築港:では2d10+4どうぞ
木下庄太郎:いや、5分の1は当たったんだ!w
新海 珠子:2d10+4 「わあああああああああああああ!!!」ばばばbb
Cthulhu : (2D10+4) → 16[8,8]+4 → 20

新海 珠子:お、殺意すごい
木下庄太郎:おおお、良い!
KP:築港:C(20*50)
Cthulhu : 計算結果 → 1000

KP:築港:では描写行きます
相馬 正紀:ピタリ賞!
新海 珠子:さてどうなるか
木下庄太郎:ワクワク
KP:築港:新海さんはすさまじい勢いで扉に連射します
新海 珠子:「わあああああああああああああ」ちょっと泣きながら連射
KP:築港:扉はそれを受け完全になくなり
KP:築港:扉の前にあったブロック塀すら粉みじんになりますね
円城寺 光保:そしてひょこっと
木下庄太郎:爆音に耳がマヒしながら両親たちが逃げて行っているのかを少し気にしてます
円城寺 光保:なくなった扉から顔を出してこちらを見つめた後に去っていきます
新海 珠子:みためどんなかんじですか?
木下庄太郎:KP,両親が逃げたと思う裏口に走ります
:パニックになって走って出ていきますね
KP:築港:では裏口からどこか行きます
相馬 正紀:既に増えてるか
新海 珠子:親ーっ!!!!
相馬 正紀:ん?いやかわされただけですかねコレ・・・
KP:築港:【玉虫色の脅威】
木下庄太郎:逃げたなら、次はこっちの安全確保
新海 珠子:んんー銃の前のシークレットダイスがなんだったのか・・・
相馬 正紀:去っていく姿は玄関から見えるということでいいですかね?
新海 珠子:ダメージも出てるし回避も振ってなかったし・・・
KP:築港:追いかけれますよ
木下庄太郎:狩りをするなら、二頭で協力してするという・・・
木下庄太郎:どうしましょう?
木下庄太郎:<円城寺を追いかける>or<木下両親の安全か確認しにいく>
相馬 正紀:ふむ、ではまず扉脇の死角になっているところに銃撃してから追いたいんですが可能でしょうか
新海 珠子:ぬーん!とりあえずリロード!
KP:築港:何発ぶちこみます?
相馬 正紀:100発打ち込みます
KP:築港:では1d100どうぞ
新海 珠子:「なんで・・・!?きいてない!?」たま込めつつ
相馬 正紀:1d100 クリアリングに銃弾を100発
Cthulhu : (1D100) → 60

KP:築港:ではダメージどうぞ
相馬 正紀:2d10+4 ダメージ
Cthulhu : (2D10+4) → 18[10,8]+4 → 22

KP:築港:C(22*60)
Cthulhu : 計算結果 → 1320

KP:築港:では地面が大きくえぐれます
相馬 正紀:了解ですー
相馬 正紀:誰もいなかった、とりあえずよし
木下庄太郎:KP、木下は裏口から出て、両親が家の正面玄関から遠い方向に逃げるのを確認してから正面玄関に向かいます
新海 珠子:わたしは弾を込め終わったら円城寺ゴスを追います 血のようなものが落ちてたりしますか?
KP:築港:両親は混乱してすごい速さでどこか行きますね
KP:築港:円城寺は負傷しているように見えません
KP:築港:しいて言うなら土埃で汚れているくらいでしょうか
木下庄太郎:「無事に逃げ切ってくれな・・・」正面玄関に向かいます
相馬 正紀:自分も新海さんに続いて追っていきます
木下庄太郎:KP、その間に携帯電話確認しても良いですか?
KP:築港:誰からを見ます?
新海 珠子:「あれだけうったのに・・・嘘でしょ・・・・!?」
新海 珠子:何処に向かっているかわかりますか?
木下庄太郎:まず確認させてください。連絡が入ってるなら、最初の画面で名前確認できませんか?
KP:築港:井の中から連絡は来ていますね(メール)
木下庄太郎:できないなら、「誰から」を指定します
井ノ中 大海:「今起きた、判断は任せる」と書いてありますね
KP:築港:向かっている場所ですか、駅ですね
木下庄太郎:「っ! いい加減だな!」と怒鳴りながら、「応戦」とだけ送ります
新海 珠子:はやくこいよ!!!(´;ω;`)
KP:築港:はい
相馬 正紀:「当たってないんじゃないかな!」
新海 珠子:駅・・・
新海 珠子:「この先駅だけど、どういうつもり・・・」よたよた
木下庄太郎:M2ブローニングを構えながら正面玄関に向かいます
円城寺 光保:人ごみの中に紛れていきますね
KP:築港:これ以上おう場合なんだかの技能が必要になります
KP:築港:【忍び寄る足音】
木下庄太郎:追跡してみます?
新海 珠子:一先ずギターケースに銃をしまい・・・
新海 珠子:おってみますか・・・
相馬 正紀:追跡ですねえ、銃をしまって追跡振れますか?
KP:築港:チッ
新海 珠子:!?
KP:築港:では追跡2倍でどうぞ
木下庄太郎:しまっている間に逃げ切られそうな気もしますが・・・、銃身丸出しでいいか?
木下庄太郎:!?
KP:築港:(しまわなかったら通報してそのまま終わらすつもりだった)
新海 珠子:www
相馬 正紀:あぶ中田t
木下庄太郎:あぶないwww
新海 珠子:1d100=<20 追跡
Cthulhu : (1D100<=20) → 73 → 失敗

相馬 正紀:1d100<=(10*2) 追跡
Cthulhu : (1D100<=20) → 34 → 失敗

木下庄太郎:じゃあ、玄関からスノボケースを取り出して銃を仕舞い込みます
木下庄太郎:「逃がすか!」
新海 珠子:木下クーン!
木下庄太郎:1d100<=(60*2) 追跡2倍
Cthulhu : (1D100<=120) → 55 → 成功

KP:築港:では成功
KP:築港:人ごみに紛れて裏山への道へ走っていく
円城寺 光保:姿を目撃しますね
新海 珠子:っしゃあ!!!(あ、私追跡50だった)
木下庄太郎:やっぱり裏山を拠点としてたか
木下庄太郎:まだ円城寺にはみつかってないですか?
新海 珠子:イノッチそろそろきて!!!
円城寺 光保:すごい速度で走っていきその途中の一本道で姿を消します
KP:築港:というわけで朝の処理行きます
木下庄太郎:猫の時と同じか・・・
新海 珠子:あさー
KP:築港:まず夢によって正気度1d3げんしょう
木下庄太郎:あーたーらしーいあっさがきたー!
新海 珠子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

相馬 正紀:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

木下庄太郎:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

新海 珠子:うぇーい
相馬 正紀:希望はありますか・・・?
新海 珠子:>人間をやめることになる<
木下庄太郎:まずは井ノ中さんに今朝の話を伝えたいですね
井ノ中 大海:ではきます
木下庄太郎:それから、国家権力に自分の両親を保護してもらいたい
新海 珠子:同一個体なら装甲を無視するってことは、ショゴス食べてショゴスと殴りあうのかな・・・?
井ノ中 大海:そして1つ告げます
相馬 正紀:まあそれも一つの手ではないかと—
相馬 正紀:シャイニーキープかな?
木下庄太郎:シャイニーキープ~!
井ノ中 大海:「めんどくさい、それは後だ」
相馬 正紀:違った(´・ω・`)
新海 珠子:「ちゃんと言って」銃突きつけますね
木下庄太郎:ショボン(´・ω・`)
井ノ中 大海:「冗談はよせ」
木下庄太郎:「こういうとき、アイツはとことんうるさいんですよ」(ボソッ
新海 珠子:「ここまで来て騙されたくないからね。はい一言で終わり」むすっ
相馬 正紀:「化けて出て来ましたからね・・・指は誤魔化せてなかったですけど」
木下庄太郎:「シャイニーキープの合言葉をお願いします」
井ノ中 大海:「OKOK、わかったよ佐藤」
木下庄太郎:「新海。これでいいか?」
新海 珠子:おや・・・まさかとおもったらやっぱり井の中だったでござる
新海 珠子:「おっけー・・・で?」いそいそとしまいます
木下庄太郎:いや。これぐらい徹底するのも大切です
木下庄太郎:井ノ中の話を聞きます
相馬 正紀:「すみません、それでなんでしたか?」
新海 珠子:わかったよ佐藤って言われるといや私新海ですっていいたくなる
木下庄太郎:www
井ノ中 大海:「この前行った戦車隊の配備だが、運がよくないと間に合いそうにない」
新海 珠子:「なんだってーーーーーーーー!!!」
井ノ中 大海:「気休め程度にしてくれ」
新海 珠子:「木下んちの玄関まで吹っ飛んだのに!?」おもに私たちのせいで
井ノ中 大海:「というわけでこれだ」車から火炎放射器など武器を出して
木下庄太郎:「もう老人まで食べて・・・。あいつは俺たちの前にまで、わざわざ出てきたっていうのに」
相馬 正紀:「それは・・・それはまずいですね」
KP:築港:あと朝のニュースも張りますね
木下庄太郎:はーい
新海 珠子:「武器だけはほんとにたくさん出てくるね!!!」
相馬 正紀:ニュース!
KP:築港:駅前の複数のラブホテル内で不審死体が複数見つかりました
相馬 正紀:「僕たちの手は二本しかないですけどね」
KP:築港:以上です
新海 珠子:ふしんしたい
木下庄太郎:死体はあるのか・・・
木下庄太郎:食べられてない?
KP:築港:血痕が多いから
木下庄太郎:ああ(察し)
KP:築港:死んだんじゃないかなという感じですね(警察)
木下庄太郎:元気になった状態で木下家にきてくれたんですね
KP:築港:死んだメンバーに
担任:こんな人や
相馬 正紀:複数ですかー
女鹿菜 翔:こんな人がいましたが
新海 珠子:APP18を遺憾なく利用してる
木下庄太郎:おいwwww
KP:築港:まあ些細なことでしょう
新海 珠子:「なんの感慨もわかない」
相馬 正紀:なにか問題でも・・・?
新海 珠子:「にしても」
木下庄太郎:「・・・・・・本当に、この数日で一気に感情が消えうせたような気がする」
新海 珠子:いよいよ
新海 珠子:ああああhんおあっがあ
相馬 正紀:ああ、自動車要員が死んでしまったかそういえば・・・
木下庄太郎:まあ、裏山に突入か?
新海 珠子:自動車要因
相馬 正紀:新海さんが壊れた!
木下庄太郎:新海さん!!(ヒヤヒヤ
新海 珠子:「にしても、いよいよ有効だがなくなったな」
新海 珠子:(もどった)
木下庄太郎:(お帰り!)
相馬 正紀:裏山に突入ですかねぇ・・・井ノ山さんにそう言って部下と一緒に山狩りしましょ
木下庄太郎:ですね
KP:築港:【玉虫色の狩猟】
新海 珠子:やまがり
相馬 正紀:井ノ中は単独ですかね?部下呼ぶまでにどれくらい時間かかるか聞きます
木下庄太郎:山装備で銃と火炎放射機を準備してますかね
井ノ中 大海:30分くらいできます
新海 珠子:最悪山火事だして殺そう
新海 珠子:ほなみんなでGO!
木下庄太郎:装備も
相馬 正紀:山を燃やすの割と間違ってない気はするんですよねほんとに
木下庄太郎:みんなOkですもんね
新海 珠子:そのときは死ぬ気で逃げるか死ぬとき・・・>山火事
木下庄太郎:裏山にショゴスが隠れられるだけの隠し洞窟がないことを祈りたいですね
相馬 正紀:隠し洞窟があってもスッポンポンの山でいつまでも隠れきれると思っているのかね!?
新海 珠子:裏山の地形知識で分かったりしませんか?
新海 珠子:もしくはナビゲート
木下庄太郎:もうこの山には鼠一匹もいないから、心置きなく燃やせますね
KP:築港:洞窟はないですね
KP:築港:まあただ燃える時はすごい速度で燃えるとだけ
新海 珠子:ですよねー
木下庄太郎:やつらが自分で穴を掘ってないことだけ祈る感じか、
新海 珠子:一応ショゴスのかけらみんな持っときます・・・?
新海 珠子:もうあかーんってなったらたべましょ
木下庄太郎:あとは、裏山のすべてからショゴスが逃げないか、しっかり見張らないといけませんね
相馬 正紀:仮に山がなんらかの原因で全焼した場合、山以外にある建物に被害は出そうですか?
木下庄太郎:ショゴス細胞を食すのは最後の手段ですね
KP:築港:でそうではありますね
KP:築港:何事にもリスクはあるとだけ
新海 珠子:OK!死なばもろとも!
相馬 正紀:ショゴスと同化するか燃えるかどちらがいい?に晒される方がいらっしゃるわけか
木下庄太郎:裏山付近の民家・建物の人々を避難させてから活動開始かな
新海 珠子:公安10課よろしくー
KP:築港:どうやって非難させます
新海 珠子:「最悪山燃やさないといけないかもしれないし、最近の事件の犯人がいるかもしれないって言ってひなんさせられない?」
新海 珠子:>イノッチ
木下庄太郎:失踪事件の犯人が逃げ込んだからー、て言えば避難させられない?
KP:築港:失踪事件の犯人が逃げ込んだでよろしいかな?
相馬 正紀:「犯人が山に潜伏しているので近隣住人は避難して下さい、とか?これなら嘘もついてないし警察の範疇ですよね?」
木下庄太郎:嘘は言ってないから、井ノ中さんも行けると踏んでみる
相馬 正紀:その班員がたまたま失火したら山燃えるね、こわいね
木下庄太郎:いやあ。『たまたま』ってこわいね
KP:築港:OK
木下庄太郎:犯人逃げ込んだで井ノ中さんから近隣住人に避難を呼びかけるでお願いします
KP:築港:では皆さん覚悟はできたかな? 出来た方から点呼をどうぞ
KP:築港:点呼開始!
新海 珠子:準備完了!(1/3)
相馬 正紀:準備完了!(2/3)
木下庄太郎:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

KP:築港:【てけりり・でぃざすたー!】
相馬 正紀:俺は死なない!生きて妹の手術を見届けるんだ!
木下庄太郎:山装備で入って行きます。(草刈するような恰好)
新海 珠子:私、帰ったらオカルトから足を洗うんだ
木下庄太郎:私は、両親に今までのことを話すんだ
新海 珠子:「円城寺・・・どっかでみててよ・・・」
新海 珠子:索敵!周囲警戒!
木下庄太郎:「・・・・・・円城寺の姿を借りた化け物を、必ず倒す!」
井ノ中 大海:「公安十課から各局、山の星は裏山にいる、市民を退避せよ」
井ノ中 大海:その一言により避難が行われ始めました
井ノ中 大海:町は完全にパニックに陥りますね
相馬 正紀:「やるぞ・・・」
KP:築港:では周囲森からは生き物の気配は一切しません
木下庄太郎:「ああ!」
新海 珠子:「(公安10課っていっちゃうんだ・・・)」
木下庄太郎:前方、左右に逃げる奴がいないかの確認をして擬態円城寺のいたところへ進んでいきます
新海 珠子:追跡でよごすのこんせkをおさがせますか?
新海 珠子:ショゴス
KP:築港:そこは裏山の一本道の中間地点ですね
KP:築港:追跡どうぞ1倍です
新海 珠子:いきます!
新海 珠子:1d100=<50 追跡
Cthulhu : (1D100<=50) → 98 → 致命的失敗

相馬 正紀:1d100<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 87 → 失敗

木下庄太郎:いきます
新海 珠子:ふぁーーーーーーーーすまないーーーーーーーーーーー
木下庄太郎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 80 → 失敗

相馬 正紀:*おおっと*
新海 珠子:ああああああああああああああ
木下庄太郎:出目がぁあああああ
KP:築港:では新海さんは近くの茂みの中にいると認知します
相馬 正紀:SE二連続は卑怯
KP:築港:その茂みがカサカサっと動きますね
新海 珠子:「そこだああああああああ!!!」
新海 珠子:思いっきりペイントボール投擲します
KP:築港:では反応はないです
KP:築港:ペイントボールすべて焼失します
KP:築港:消失
新海 珠子:「きのせいだった!!!」
木下庄太郎:「新海、気を付けろよ!」火炎放射器を構えます
相馬 正紀:「だ、大丈夫か?」
新海 珠子:「ごめん!ペイントボールなくなっちゃった!!!」
相馬 正紀:ナビゲートを使って生物が通れそうな道を探してみたいです
木下庄太郎:「大丈夫! お前がいなくなる方がもっと大変だからな」
KP:築港:けもの道はいっぱいありますね
新海 珠子:「消えるときは一緒な!」
相馬 正紀:ふむむ・・・道に何か特徴的なものが落ちてないか探せませんか
木下庄太郎:それこそ、ショゴス細胞のかけらがあったりしませんか?
KP:築港:描写を最初した通り
KP:築港:裏山の道は一本道ですね
KP:築港:かけらなどはないです
新海 珠子:お、まっすぐすすむしかないか・・・
木下庄太郎:じゃあ、その道をどんどん進みます
新海 珠子:クリアリングしながらスっすメー
相馬 正紀:ショゴスは消毒だー!
木下庄太郎:あたりを警戒しつつ火炎放射器をしっかり持ちます
KP:築港:ではまっすぐ進むと一軒家がありますね
KP:築港:例の家です
木下庄太郎:始まりの一軒家ですね
新海 珠子:「結局ここに帰ってくるのか・・・」
新海 珠子:もやしますか
相馬 正紀:燃やしましょう
木下庄太郎:裏にも回って一斉に燃やしますか
新海 珠子:弾薬をばらして火薬を家の周りにぐるっと撒きたいです
KP:築港:弾薬撒くより火炎放射器のジェル巻いたほうがいいかと
木下庄太郎:ですね。
木下庄太郎:では、自分の持っている火炎放射器のジェルを家にまばらに巻いて行きます
井ノ中 大海:「おいっ、どうする?」
新海 珠子:KPから親切なアドバイスが
KP:築港:では撒きました
新海 珠子:「この中にいるかも。効くかわからないけど先手を打って燃やそう」
相馬 正紀:自分もまいておきましょう
相馬 正紀:「いるかもしれないなら燃やすしかないです」
公安10課:「俺、いい忘れていたんですけど」
木下庄太郎:「一斉にやらないと、アイツが燃えてないところから逃げるかもしれないです」
公安10課:「この任務が初めてなんですよ」
井ノ中 大海:「そうだな」
新海 珠子:「死にたくなかったらそれ以上フラグを立てる前に黙りなさい」
新海 珠子:すてんばーい
木下庄太郎:「・・・これが終わったら、とこれ以上言ったら新海に叱られるな」と火炎放射器を構えます
公安10課:「このネックレスをかけていた時に俺は任務を失敗したことがない」
相馬 正紀:「・・・・・・」黙って構える
公安10課:「いいか、俺は絶対に成功する」
相馬 正紀:ここぞとばかりのフラグ大量設置
木下庄太郎:死ぬなよ、あんたwwww
KP:築港:では10課はどのように配備しますか?
木下庄太郎:確か4人いるんでしたっけ?
新海 珠子:「公安10課!!!!」
相馬 正紀:「お前の悪事もここまでだ。お前の時代は終わったんだよ・・・」
新海 珠子:とりあえずぐるっとかこってもらいますか
KP:築港:4人ですね
KP:築港:ではかこいました
木下庄太郎:隣の人の姿がすぐ確認できる位置にみんなで立ってもらいましょう
相馬 正紀:四隅に一人ずつくらいのイメージでくるっと囲っといてもらいましょう
井ノ中 大海:ではこいつも含め5人で囲います
新海 珠子:「合図で一気に放火、家とお互いの背後しっかり経過して」
新海 珠子:警戒
木下庄太郎:扉のところには探索者3人固めておきます?
新海 珠子:裏口ないですしね
相馬 正紀:ですね
新海 珠子:私は探索者の背後もチェックしてます
新海 珠子:(これでなかにいなかったら笑う)
木下庄太郎:正面を探索者で固めて、残り3辺を10課に任せます
木下庄太郎:(いなかったら、山ごと燃やそう
KP:築港:では焼くでいいかな?
相馬 正紀:いなかったらその時は死ぬだけだからなんの問題もない
KP:築港:皆さん武器は何持ちます?
相馬 正紀:ジュージューのシチューにしてやります
新海 珠子:今回は火炎放射器で
新海 珠子:じゅわあ・・・
木下庄太郎:自分は火炎放射器を持ちます。少し離した場所にM2ブローニングを置いておきます
相馬 正紀:火炎放射器とマシンガンの二丁持ちは不可能ですかね?無理なら新海さんのマシンガンを借りて持っておきます
KP:築港:2丁はきついかな
相馬 正紀:ですね!新海さんのブローニング借りて構えます。自分のはリロードしてぬぇ
新海 珠子:未照準かー
木下庄太郎:火炎放射器だから背中にジェル背負ってる。だから背中にマシンガン背負えないはず。。。(背負えたとしても熱のせいで暴発しそう)
新海 珠子:リローどしてからでもええですよ(あとは火をつけるだけ)
KP:築港:装填はしたことにします
KP:築港:では処理行きます
木下庄太郎:じゃあ、マシンガンはリロードだけしておいて、自分の背後の離れたとこに置いておきます
相馬 正紀:わーい
木下庄太郎:よーし! 焼こうぜ!
新海 珠子:ほな、放火します!!!
相馬 正紀:焼き尽くせー
木下庄太郎:「いくぞ!」
新海 珠子:「うん・・・!」かまえー
新海 珠子:めらー
木下庄太郎:ぼわー!
相馬 正紀:じゅーじゅー!
木下庄太郎:葵の部屋の方を横目で見ておきます
KP:築港:【炎上】
新海 珠子:後ろをチラチラ振り返りつつ
井ノ中 大海:「焼き払えー、てえ!」
KP:築港:火炎放射器から放たれた炎は
KP:築港:館全体を燃やす
KP:築港:ガタガタと建物が揺れる
公安10課:「やったか!」
新海 珠子:「公安10課ーーーーーーーーーっ!!!!!!!!」
KP:築港:その時に扉がぶち破られ
木下庄太郎:「・・・・・・」何か飛び出さないか、注視します
KP:築港:何かがすごい速度で外に出てきますね
相馬 正紀:銃撃だあ
KP:築港:それは軽く地面にめり込み土煙をあげます
新海 珠子:その物体に向かって放射!
KP:築港:では宣言をどうぞ
新海 珠子:めりこんだ!!!
木下庄太郎:火炎放射器の炎をそのまま奴に当て続けます
新海 珠子:できるだけ近づきたいんですが、ゼロ射程になりますか?
KP:築港:では何で何発撃つか
KP:築港:行動宣言をどうぞ
KP:築港:ゼロ距離なので射撃武器はまず2倍になります
木下庄太郎:自分のブローニングは装填済みなので、それを使ってもらってもいいですよ
相馬 正紀:そいつとその奥の扉に向けて銃撃をぱなします。飛び出てきたものが柔らかいなら貫通して後ろまで届いてくれるでしょう
相馬 正紀:ブローニングを50発撃ちまする
新海 珠子:火炎放射器 一発 で
KP:築港:角度的に下になるんですよね
KP:築港:地面に半分めり込んでいるんで狙う場合
相馬 正紀:うぐう、なら自分は50発を扉の奥に向けて撃ちます
新海 珠子:ちなみにめり込んでいるそれって外見はわかります?
相馬 正紀:急に飛び出してきたものに照準合わせて慌てて撃ったら対象がしゃがんでしまった!みたいな
KP:築港:土煙でよく見えませんね
KP:築港:では扉の奥ですね
新海 珠子:デコイの可能性も大いにあるがとにかく燃やすぞい!
木下庄太郎:とにかくすべて消し炭にしてやる!!
木下庄太郎:(ショゴスを)駆逐してやる!
KP:築港:ではロールどうぞ
相馬 正紀:自分は扉の奥に撃ちます
KP:築港:火炎放射器ですが
KP:築港:DEX*5または技能値50でも使用可能とします
相馬 正紀:1d50 ぶっぱなし弾数
Cthulhu : (1D50) → 27

KP:築港:ではマシンガンダメージどうぞ
新海 珠子:おおー
KP:築港:では空間対象ですからね
木下庄太郎:自分のDEXは15だから75になるな
木下庄太郎:大きい!
相馬 正紀:2d10+4 ダメージ
Cthulhu : (2D10+4) → 15[9,6]+4 → 19

公安10課:1d100<=50 幸運
Cthulhu : (1D100<=50) → 52 → 失敗

新海 珠子:おなじくDEX*5で
木下庄太郎:おしい
新海 珠子:いいダメージだけど幸運!?
木下庄太郎:連撃?
相馬 正紀:公安君!銃撃されたのか!?一体誰に!?
KP:築港:マシンガンは燃えている館に致命的な損害を与える
KP:築港:柱が倒れそれが公安の1人に直撃する
新海 珠子:「公安10課ーーーーーーーーーーーっ!!!!」
木下庄太郎:あああああああ!
公安10課:「まさか、来るなあああああああああああああああああああああああああああああああ」
新海 珠子:まさかの要素で殉職
相馬 正紀:「くそっ!?敵の反撃だ!」
木下庄太郎:こんなところで・・・・
新海 珠子:敵の反撃wwwww
新海 珠子:「よくも・・・・・・よくもおおおおおおおあああああああああ」
木下庄太郎:「この敵はとってやるからなあああああああああああ」
KP:築港:というわけで館に撃ったために館は1ラウンド後に崩壊しますね
KP:築港:では火炎放射組どうぞ
新海 珠子:いきます!
新海 珠子:1d100=<75 火炎放射k 「くらえええええええ!!!」
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

木下庄太郎:はいな!
木下庄太郎:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

木下庄太郎:仲良し!
相馬 正紀:b
新海 珠子:ショゴスにショックは起きるのか
新海 珠子:b
KP:築港:ダメージ2d6どうぞ
新海 珠子:2d6 +ショック
Cthulhu : (2D6) → 8[3,5] → 8

木下庄太郎:2d6 +ショック
Cthulhu : (2D6) → 10[5,5] → 10

新海 珠子:おお!
木下庄太郎:18は大きい!
KP:築港:そこにあった何かは炎上しますね
新海 珠子:どのくらい通るか・・・
KP:築港:土煙が晴れると
KP:築港:そこにあったのはショゴスではなく
KP:築港:首をつっていた女性の死体であった
木下庄太郎:「っ!!」
KP:築港:【玉虫色との邂逅】
相馬 正紀:警察回収してなかったんですねー
新海 珠子:馬鹿にしやがって!!!!
木下庄太郎:つかえねぇ!!!
KP:築港:その刹那
新海 珠子:「公安10課ああああああああ!!!」
相馬 正紀:後ろにいるかと思っての銃撃でしたかダメじゃった!
木下庄太郎:「よけろぉおおおお!
KP:築港:崩落したのガラスが砕け散る
KP:築港:4d6
Cthulhu : (4D6) → 14[3,1,4,6] → 14

新海 珠子:ひゃあああああ
木下庄太郎:うあああああ
KP:築港:(館崩壊ダメージ)
相馬 正紀:平均値!
新海 珠子:全方位ショットガン
新海 珠子:DEX24
木下庄太郎:ブローニングに慌てて構え直します
円城寺 光保:窓から飛び出した何かは
木下庄太郎:「俺たちはお前の『遊び』に付き合ってるほど暇じゃない!」
円城寺 光保:目の前にいた職員の頭をひねりつぶし吸収する
円城寺 光保:16d6
Cthulhu : (16D6) → 56[6,3,1,3,4,4,1,1,4,6,5,6,5,2,4,1] → 56

相馬 正紀:HP600の何が問題なんだ!俺にはこのショゴス細胞がある!
新海 珠子:「どこまでも馬鹿にして・・・!!」 火炎放射機を捨てブローニングにとびつきーの
公安10課:「かあちゃあああああああああああああああああああん」
新海 珠子:「公安10課ーーーーーーーーっ!!!!!」
新海 珠子:あと三人か・・・
KP:築港:というわけでして戦闘第2ラウンドはいります
KP:築港:武器の持ち替え、装填する場合は1ラウンド消費します
KP:築港:では宣言をどうぞ
新海 珠子:ブローニングに持ち替えます
相馬 正紀:ブローニング100発を撃ちます
新海 珠子:いや、薬って複数投げられます?
KP:築港:超至近距離として命中は4倍(マシンガン8倍)にします
木下庄太郎:持ちかえない方が良いかな?75で撃てるから・・・
KP:築港:薬は複数投げれますね4本までかな?
木下庄太郎:サブマシンガンだと、15だから、自動成功?
新海 珠子:4本かあ・・・じゃあブローニングに持ち替えます
新海 珠子:火炎放射器のままだと2d6ダメージだからジリ貧になるかな
KP:築港:マシンガン技能だから15*8ですね
KP:築港:貫通までが上がるので振ってください
木下庄太郎:ですね。1R消費するけど、自分もブローニングに持ちかえます
相馬 正紀:1d100<=(15*8)
Cthulhu : (1D100<=120) → 21 → スペシャル

相馬 正紀:ラグい
新海 珠子:b
相馬 正紀:お、Sか
木下庄太郎:8888
KP:築港:1d発射数どうぞ
相馬 正紀:1d200
Cthulhu : (1D200) → 177

木下庄太郎:おおおおおおお
新海 珠子:いえあ!
KP:築港:では4d10+8どうぞ
相馬 正紀:4d10+4
Cthulhu : (4D10+4) → 25[5,7,7,6]+4 → 29

新海 珠子:。゜+.(*`・∀・´*)゜+.゜良い!
木下庄太郎:素晴らしいwwww
KP:築港:C(177*29)
Cthulhu : 計算結果 → 5133

新海 珠子:うそだろ
相馬 正紀:「お前に殺された円城寺!町の人たち!そして今の公安10課二人の命の怒りだ!」
木下庄太郎:これでまだ生きるというのか・・・
KP:築港:そのマシンガンはショゴスを真っ二つに切断する
新海 珠子:「てけりー!ここがお前の墓場だーっ!!!」もちかえつつ
ショゴス:「てけり・り」
ショゴス:肉体の半分を捨てると
ショゴス:ショゴスはすさまじい速度で街へと逃げていった
木下庄太郎:「お前みたいなやつに、俺たちの怒りが分かってたまるものか!」持ちかえつつ
相馬 正紀:177*2ダメージ受けてますな
新海 珠子:ショゴスは にげだした !
相馬 正紀:追わなきゃ(使命感)
新海 珠子:ついせきだーっ!
KP:築港:【玉虫色の脅威】
木下庄太郎:追跡必要ですか?
新海 珠子:>装甲27<
KP:築港:知識どうぞ
木下庄太郎:一本道ならまっすぐ降りるだけ
KP:築港:追跡でも許可します
新海 珠子:知識の方が高かった!いきます!
新海 珠子:1d100=<60 知識
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗

木下庄太郎:知識<追跡だという
木下庄太郎:1d100<=60 追跡
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

相馬 正紀:1d100<=60 知識
Cthulhu : (1D100<=60) → 97 → 致命的失敗

新海 珠子:「くそ!にげるな!」もたもた
相馬 正紀:あらぁ
新海 珠子:ヽ(´Д`;)ノ
木下庄太郎:Σ(゜д゜;)
KP:築港:成功者駅の方だと思いつきます
KP:築港:Fもたついて細胞質溶解剤を踏んで割ります
KP:築港:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

木下庄太郎:「このまま駅に行かれたら、町の人たちが食われる!」
KP:築港:4ダメージと4本焼失します
新海 珠子:あいたたた
木下庄太郎:ダメージ4は大きい
相馬 正紀:「ぐわぁ!?敵の罠か!」
新海 珠子:「えきかーっ!井の中さん!街の警察に連絡して避難させられない!?」
新海 珠子:「相馬がやられた!!!」
木下庄太郎:「くそっ! アイツ、なんて卑劣なんだ」  (笑)
新海 珠子:ブービートラップ・・・!
井ノ中 大海:「流石に間に合わんよ」
井ノ中 大海:「そうなれば今から追うしかないだろう?」
木下庄太郎:「なら、俺たちが走って間に合わせるまでです!」
相馬 正紀:「当然」
新海 珠子:「やるだけやってみんかい!追うけどさ!!!」すたたたた
木下庄太郎:KP、井ノ中さんたちの車ってどんな車になりますか?
木下庄太郎:トラックみたいなものですか?
井ノ中 大海:黒いバンとパトカーがありますね
木下庄太郎:それを運転してもらうのと、走って行くのとでは、駅に着く時間が早いのは車ですか?
KP:築港:車になりますね
相馬 正紀:乗り込んで追いかけます。自分はバンの方で誰かに運転してもらいましょう
KP:築港:正直いますと分断する意味はここではほぼないです
新海 珠子:ではくるまにのせてもらいましょう!
新海 珠子:じゃあせっかくなのでパトカーに
木下庄太郎:KP、バンで乗せてるもらっている間、自分の<機械修理>を使って、ブローニングの支柱を設置できますか?
木下庄太郎:しっかり説明書も読み込んでいるので、やり方は叩き込んできてます
KP:築港:では機械修理どうぞ
木下庄太郎:やった!
KP:築港:どっち乗ります?
KP:築港:【忍び寄る足音】
木下庄太郎:バンは<木下・相馬>パトカー<新海>ですね
木下庄太郎:では、機械修理振ります
新海 珠子:yes
木下庄太郎:1d100<=70 機械修理、支柱立てるぞ
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功

相馬 正紀:車の中で装填済ませておきますねー
KP:築港:分断する意味はないですがよろしいかな?
木下庄太郎:あ、車の分断のことで言われていたのか
KP:築港:では固定できました 初期値が30になります
新海 珠子:b
新海 珠子:みんな乗れるならバンでも
木下庄太郎:じゃあ、新海さんもバンに乗ってもらいましょう
新海 珠子:OK!
相馬 正紀:まあみんなでいきまひょ
KP:築港:では乗りました
木下庄太郎:ドライバーで支柱をしっかり固定!
KP:築港:このあたり強引で申し訳ない
木下庄太郎:いえいえ
KP:築港:では街は逃げ帰る人でパニックになっています
KP:築港:対向車線ではあふれんばかりの自動車が大渋滞を起こしていますね
KP:築港:路上には多くの人が駅から離れるようにと必死に走っています
新海 珠子:「安全運転で飛ばして!」
相馬 正紀:おかげでこっちはスイスイだ!
木下庄太郎:「あんなのが町に現れたら、そりゃ逃げるよな・・・」
KP:築港:そしてあなた方が駅の前で止まるとですね
KP:築港:止まった直後に一人の男が話しかけてきます
木下庄太郎:お?
佐藤:「お願いだ!俺はここから逃げたいんだ!」
佐藤:「なあ!助けてくれよ!載せてくれよ!」
木下庄太郎:車をなるべくショゴスにつけてもらおう
木下庄太郎:「佐藤っ!?」
佐藤:そういいながら窓ガラスをボンボンと叩いてきますね
相馬 正紀:これは銃撃タイミングですね
新海 珠子:「佐藤、落ち着いて自分のフルネームをいえ」
木下庄太郎:まあ、銃撃するために後ろの扉を開けるから、そのついでに乗せますかね
佐藤:「なんで言わなきゃなんなんだよ!知っているだろ?」
相馬 正紀:「佐藤!?」言いつつ銃を構える準備
相馬 正紀:「乗せてやるから言え、な?」
佐藤:「わかった、分かったよ」
木下庄太郎:ショゴスの位置を確認して、銃口をそちらに向けておきます
佐藤:シークレットダイス
佐藤:「そ、そうだ、俺は佐藤番だ」
新海 珠子:あってますか?
佐藤:少し間の後に答えますね
KP:築港:あってはいます
木下庄太郎:あって、『は』・・・?
新海 珠子:自分の名前を書いてあるような何かをみたりしていましたか?
相馬 正紀:持ち物とか見てませんか?あるいは携帯画面
KP:築港:そうですね答える前の時に肩をチラッと見た感じですね
新海 珠子:OK
佐藤:野球のウェアを着ています
木下庄太郎:「佐藤。お前、ウサギ小屋の件で疑ったやつの名前、覚えてるか?」
佐藤:「いいだろ、そんなことは、ササッと入れろ!」
佐藤:窓を殴りつけガラスを割ります
新海 珠子:OK,ではみんなに目配せします
木下庄太郎:「俺な、あの時の佐藤をどれだけ!」
新海 珠子:「わかった、開けるからおちつけ」
相馬 正紀:「分かった、入れてやる!銃弾をなあ!」銃撃しますよー、150発
木下庄太郎:と、銃口を佐藤の胸元に合わせます。
新海 珠子:いきおいよくあけるぜ!!!
KP:築港:では戦闘に入ります
KP:築港:【戦闘8】
木下庄太郎:「お前は犯人も疑ったやつも食ったのかよ!」怒りあらわに
KP:築港:完全なる不意打ち
KP:築港:技能値10倍で可能とします
KP:築港:というわけで宣言を全員でどうぞ
新海 珠子:ふぁーーーーやさしい
佐藤:「は?なに言っているだ」
新海 珠子:ブローニング全弾
木下庄太郎:ブローニングで打ち込みます
相馬 正紀:ブローニング150発
木下庄太郎:全弾
KP:築港:全弾は250ですね
KP:築港:では皆さんマシンガン振ってダメージ出してどうぞ
新海 珠子:はーい!
相馬 正紀:1d100<=(15*10) マシンガン
Cthulhu : (1D100<=150) → 58 → 成功

木下庄太郎:「佐藤。お前、あのウサギ小屋のウサギ、よくかわいがっていたから、犯人が許せなかった・・・」銃弾帯を絡ませないように正す
新海 珠子:1d100=<150 ブローニング 「私の目はごまかせないぞ!!!」
Cthulhu : (1D100<=150) → 7 → スペシャル

相馬 正紀:2d10+4 マシンガンダメージ
Cthulhu : (2D10+4) → 12[5,7]+4 → 16

新海 珠子:2d10+4
Cthulhu : (2D10+4) → 12[9,3]+4 → 16

相馬 正紀:おお、S
新海 珠子:0
木下庄太郎:1d100<=(30*10) ブローニング
Cthulhu : (1D100<=300) → 13 → スペシャル

KP:築港:貫通している方4d10+8でいいです
新海 珠子:4d10+8
Cthulhu : (4D10+8) → 17[5,4,5,3]+8 → 25

KP:築港:そして1d発射数をどうぞ
新海 珠子:1d250
Cthulhu : (1D250) → 223

新海 珠子:お
木下庄太郎:4d10+8
Cthulhu : (4D10+8) → 35[6,9,10,10]+8 → 43

KP:築港:C(223*25)
Cthulhu : 計算結果 → 5575

木下庄太郎:1d250 弾数
Cthulhu : (1D250) → 174

相馬 正紀:1d150 弾数
Cthulhu : (1D150) → 83

KP:築港:C(43*174)
Cthulhu : 計算結果 → 7482

KP:築港:C(16*83)
Cthulhu : 計算結果 → 1328

木下庄太郎:[
KP:築港:C(5575+7482+1328)
Cthulhu : 計算結果 → 14385

新海 珠子:人間なら1000回くらい死んでる
KP:築港:ではあなた方は佐藤らしきものをミンチにします
木下庄太郎:「お前の気持ち、あのときよく伝わってきたのにな・・・っ!!!」と引き金を引きます
佐藤:「おかしい、なぜばれたんだあああああああああああああああああああああああ」
KP:築港:駅前のロータリーのアスファルトはえぐれ
木下庄太郎:空の帯を外して、新しい弾と交換します
KP:築港:そこには跡形も残さずに何もなくなりました
KP:築港:【てけりり・でぃざすたー!】
新海 珠子:「お前の敗因はたった一つ・・・お前は私を怒らせた!!!」マガジン捨てながら
相馬 正紀:弾薬補給します
新海 珠子:言ったった!!!
新海 珠子:マガジン交換
木下庄太郎:「・・・・・・」周りにショゴスが残ってないか確認します
KP:築港:【ED】
新海 珠子:おわったー!!!
KP:築港:無いですね、跡形もなく消失されています
木下庄太郎:「・・・・・・佐藤。お前、円城寺を疑ってたな。ちゃんと、犯人を倒してやったからな」
相馬 正紀:これで妹の元気な姿を見れる。一か月後が待ち遠しいな!
木下庄太郎:では、井ノ中さんに連絡入れます
新海 珠子:「クラスの風通しよくなっちゃったな・・・」
井ノ中 大海:「後ろが騒がしかったんだが何かあったか?」
新海 珠子:相馬妹!がんばれ!!!
木下庄太郎:「町に逃げたショゴスを倒しました」
新海 珠子:連絡(運転席に)
井ノ中 大海:「世界はこれで救われたのか…」
相馬 正紀:「やりました」
木下庄太郎:「あと、念のためにあの屋敷が完全になくなったかの確認もしておきましょう」
新海 珠子:「ショゴスのかけらも燃やしとこう」
木下庄太郎:「・・・・・・忌々しいものはこの世から消し去らないといけない」
KP:築港:ショゴスのかけらはですね
KP:築港:何かに終わりを告げるかのように
KP:築港:ジュッと音を立てて
KP:築港:跡形もなく燃え去ります
相馬 正紀:やったぜ。
新海 珠子:さよなら・・・
木下庄太郎:本体がいなくなればすべて消えるのか
KP:築港:というわけで、てけりり・でぃざすたー!を終了したいと思います
KP:築港:2日間長い間でしたがお疲れ様でした!
新海 珠子:おつかれさまでした!
木下庄太郎:いろんな犠牲があったけれども無事生還されてよかったです!
木下庄太郎:お疲れ様でした!
新海 珠子:「円城寺・・・あの世でまたあったらオカルトトークしようぜ」
相馬 正紀:お疲れ様でしたー
木下庄太郎:「さて・・・母さんたちに家の玄関とか、色々説明しなきゃな」頭ポリポリ
相馬 正紀:いやぁ、この後もう一枚来るかとヒヤヒヤしてました・・・
新海 珠子:ですね・・・(白目)>もう一枚
木下庄太郎:本当に・・・
新海 珠子:「公安10課がなんとかしてくれるよ」肩ぽん>木下くん
木下庄太郎:「物理的なものはいいとして、精神的なものをどうにかしないといけない・・・」小さくため息
相馬 正紀:「・・・・・・つっかれた」
新海 珠子:「銃めっちゃ重かった」
木下庄太郎:「さあ、こんなのも早く返そう」
KP:築港:【相談】
相馬 正紀:グランドフィナーレ感
新海 珠子:「二度と打ちたくないな・・・」ぽーい
KP:築港:【休憩2】
KP:築港:シナリオのあらすじ
新海 珠子:ねたばれだー
円城寺 光保:「なんとかラトテップからメールが来たわ」
木下庄太郎:わーい!
円城寺 光保:おわり
相馬 正紀:草
木下庄太郎:間違ってないw
新海 珠子:またおまえかー
相馬 正紀:昨日は色々思ったのに、今日は感想がマシンガン凄い!しかない
木下庄太郎:KP様。円城寺は進め方次第では生存しますか?
KP:築港:絶対に死にます
KP:築港:あの手この手で殺すようにしています
KP:築港:(初回だけ練りこみの問題で死ななかった)
新海 珠子:そっかー(´・ω・`)
木下庄太郎:彼女は必ず死んでしまうのかー
相馬 正紀:NPCが死んでも代わりはいるもの
円城寺 光保:まず名前の理由が円光だったりする
新海 珠子:www
木下庄太郎:ちなみに、最短クリア日時としては6月何日になるんですか?
KP:築港:10あたり
木下庄太郎:1週間は必ず必要なのはわかりましたが・・・
KP:築港:一応最初の家が寝どこなのは伏線張っているので
KP:築港:感がかなりいいと真相に早く近づきますね(2回目)
KP:築港:なおPDFの解読で1日待った模様
相馬 正紀:なんと、その伏線とは
木下庄太郎:それが、7時間でクリアしちゃったグループか
KP:築港:逆にかかったグループです
新海 珠子:ほむ
木下庄太郎:ほお
KP:築港:7hの人たちなぜかマシンガン技能90%の人いて
KP:築港:それでマシンガン手に入れた瞬間にごり押したために相談がほぼなかった
木下庄太郎:wwwwww
KP:築港:実際クリア方法で使えるのが
KP:築港:光の闇の目
KP:築港:マシンガン
KP:築港:なんだかの手段による生き埋め
KP:築港:ショゴス化して殴り合う
木下庄太郎:封印で弱体化?>光と闇の目
KP:築港:14日まで待って人類とともに滅ぼされる
KP:築港:これら
相馬 正紀:異次元の解決方法の中に燦然と輝くマシンガンほんとかっこいい
KP:築港:光と闇の目使うと機能停止するんで普通に燃やせます
新海 珠子:クリア方法とは()>滅ぼされる
KP:築港:POW100払う方法さえ確保されれば
KP:築港:一応クリアですね終わりはするので
木下庄太郎:色んな人たちを犠牲にしなくてはいけないw
新海 珠子:街ゆく人にPOW1点のボランティアをしてもらおう
KP:築港:あとエルダーサインは実質罠ですね
相馬 正紀:献POWにご協力いただく
KP:築港:扉にPOW払う際に誰かしら扉ごと吹き飛ばされて死にます
井ノ中 大海:こいつか
女鹿菜 翔:こいつあたり
木下庄太郎:そうだ。このシナリオのデストラはそのエルダーサインだったんですか?
新海 珠子:えルアー・・・
新海 珠子:だー
相馬 正紀:なるほど、エルダーサインはルルブより劣化してるやん!ダメ!ってハナから決めつけを()
KP:築港:いろいろありますよ
KP:築港:俺が盾になる!とか言って攻撃喰らうと死にますし
相馬 正紀:捨て猫キャットみたいな
KP:築港:ショゴス細胞摂取すると最終的に
井ノ中 大海:彼率いる戦車攻撃ヘリ隊と戦闘が発生します
新海 珠子:イノッチとの最終決戦
木下庄太郎:ショゴス化を進めたり止めたりする塵粉が必要になるのか・・・
新海 珠子:ん、なんかその光景見たことある気が
相馬 正紀:なるほどなるほど・・・
新海 珠子:あ、ブローニングと火炎放射器の成長は初期値以下の出目を出した時になりますか?
KP:築港:サイドワインダー 8D10とかを集団でぶっ放す相手に頑張ってくださいね
KP:築港:適当どうぞ二度と使う機会ないでしょうし
木下庄太郎:ダゴンさんでも焼き魚にされてしまうw
新海 珠子:わーい
KP:築港:【バー】
どどんとふ:「KP:築港」がログインしました。
木下庄太郎:しかし、この巨体を生かすのが自分の父親を止めることしかできなかったなぁ
木下庄太郎:お帰りなさいませー
新海 珠子:おかえりなさーい
相馬 正紀:おかえりなさいませ
木下庄太郎:今回のシナリオ、ロールをするというより、宣言でどうにか進めるタイプのものだったから、参加してて新鮮な気持ちでした
KP:築港:【反省会】
KP:築港:正しくロールプレイ重視