[メイン]どどんとふ:「月麻さん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
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[見学用]アルク@見学:こんばんは!ひとまず入室してます。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
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[見学用]銀-Sirogane-@見学:|ω・^)ノ ひっそりと、こんばんは
[見学用]ルルイア@見学:こんばんはー。同じく待機しておきます
[見学用]アルク@見学:こんばんはー
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]アルク@見学:こんばんはー
[見学用]冷凍みかん@見学:こんばんはー
[見学用]ルルイア@見学:こんばんはー
[見学用]冷凍みかん@見学:すごい滑り込みでCS貼ってしまいました…(;´・ω・)正座で待機しておきます
[見学用]アルク@見学:きっとPC数としてはぴったりだからおkだと思います>冷凍みかんさん
[見学用]どどんとふ:「ルルイア@見学」がログインしました。
[見学用]ルルイア@見学:ミス堕ちしてしまいました…
[見学用]冷凍みかん@見学:よ、よかったー!突発に滑り込むのは初めてだったのでいいのかな?ってなってましたw>アルクさん
[見学用]アルク@見学:いえいえ
[見学用]冷凍みかん@見学:あ、ちょっと30分ほど離席します。開始時刻までには必ず戻ります、と書き置き
[見学用]アルク@見学:了解です
[見学用]ルルイア@見学:いってらっしゃいませ~
[見学用]冷凍みかん@見学:戻りましたー。再び待機モード
[見学用]銀-Sirogane-@見学:おかえりん
[見学用]ルルイア@見学:おかえりなさいませ~
[見学用]アルク@見学:おかえりなさいませー
[見学用]アルク@見学:セッション開始前に謝っておきます。自分のパソコン回線切れやすいので、もし自分が落ちてもそのまま進めてくださいませm(_ _;)m
[見学用]冷凍みかん@見学:おや(´・ω・`)あまり深刻な回線トラブルにならないといいですね…
[見学用]銀-Sirogane-@見学:ですなぁ
[見学用]ルルイア@見学:了解しました。回線キレない事祈ってます…
[見学用]アルク@見学:ありがとうございます。だいたい10分ぐらい休ませると復活してくれます(汗
[見学用]KP月麻:こんばんわー、遅れて申し訳ないです
[見学用]アルク@見学:こんばんはー
[見学用]ルルイア@見学:こんばんはー
[見学用]冷凍みかん@見学:こんばんはー、今日からよろしくお願いしますor2
[見学用]KP月麻:所要で出かけてましたが、全員のCSは確認しております
[見学用]銀-Sirogane-@見学:|ω・^)ノシ こんばんは
[見学用]KP月麻:継続3名ですが、特に言うコトはないのでそのまま参加して下さい
[見学用]銀-Sirogane-@見学:はーい
[見学用]ルルイア@見学:了解です
[見学用]冷凍みかん@見学:チェックありがとうございます!
[見学用]KP月麻:アルクさんのほうも特に問題はないです
[見学用]KP月麻:一点だけいうとしたら
[見学用]アルク@見学:チェックありがとうございます
[見学用]KP月麻:冷凍みかんさんのキャラですが、仕事終わりで来たというくらいですね。細かいことですが
[見学用]冷凍みかん@見学:あ、はい。今は日本にいるということで。了解です
[見学用]銀-Sirogane-@見学:ピアノの調整もかねて、みてくれないか、とでも言われた。という手も
[見学用]アルク@見学:バーにピアニスト、素敵な組み合わせですね
[見学用]ルルイア@見学:確かにバーにピアニストは素敵な雰囲気が出そう
[見学用]冷凍みかん@見学:興が乗ったら弾いてみちゃう感じでしょうかw導入はKPさんに全部お任せします!
[見学用]冷凍みかん@見学:お酒好きなPCなので普通に客としてでも、仕事としてでも。
[見学用]アルク@見学:自分は、バーには友達と遊び半分で入ってきた感じなのかな
[見学用]銀-Sirogane-@見学:調律かねて・・・というのもいいかもね
[見学用]ルルイア@見学:私は普通に羽根休めにバーで…な感じかな?
[見学用]銀-Sirogane-@見学:うちの子と年齢近いから、待ち合わせしてた、とでもいいかも<アルクさん
[見学用]アルク@見学:いいですね。そうしましょう!>銀さん
[見学用]ルルイア@見学:みんな若いなぁ。地味に年長だった…
[見学用]KP月麻:では、部屋解放しますね
[見学用]銀-Sirogane-@見学:あ、はーい
[見学用]アルク@見学:はーい
[見学用]ルルイア@見学:はーい
[見学用]冷凍みかん@見学:成人したてだからちょっと背伸びしてバーに来てみた感じですかね?>銀さんとアルクさん
[見学用]冷凍みかん@見学:あ、はーい
[見学用]銀-Sirogane-@見学:年上の貫録を見せてください(無茶ぶり
[見学用]ルルイア@見学:よーし、一杯ぐらいは奢っちゃうぞー
[見学用]冷凍みかん@見学:わー、かっこいいお兄さんだなー(よいしょ
[見学用]アルク@見学:「せっかくならちょっと遊んでってみようよ!」的なノリで入ったかもしれない>銀さんと自分のPC
[見学用]KP月麻:パスは「P336のジーンズの値段4ケタ」です
[見学用]銀-Sirogane-@見学:もしくは、元先輩、という手も<探偵
[見学用]アルク@見学:了解です
[見学用]銀-Sirogane-@見学:入りなおします
[見学用]冷凍みかん@見学:了解です、入り直します
[見学用]ルルイア@見学:了解しました。入りなおします
[見学用]どどんとふ:「銀-Sirogane-@見学」がログアウトしました。
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[メイン]冷凍みかん:(/・ω・)/
[メイン]どどんとふ:「アルク」がログインしました。
[メイン]ルルイア:改めてこんばんはー。今夜はよろしくお願いします!
[メイン]銀-Sirogane-:改めてよろしくお願いします
[メイン]KP月麻:ドーモ、皆さん
[メイン]冷凍みかん:こちらこそー!みなさんよろしくお願いします!
[メイン]アルク:あらためてこんばんはー。今夜はよろしくお願いします!
[メイン]冷凍みかん:アイエエエ!?
[メイン]銀-Sirogane-:あいええええ、忍者!
[メイン]ルルイア:ドーモ、初めましてKP=サン
[メイン]真田 時宗:ドーモ、初めましてKP=サン
[メイン]冷凍みかん:ドーモ、KP=サン。
[メイン]アルク:ドーモ。お久しぶりです。月麻=サン
[メイン]KP月麻:(あぁ、この反応久しぶり)
[メイン]冷凍みかん:立ち絵などなどの準備をば
[メイン]ルルイア:同じく私も準備始めますー
[メイン]アルク:今回も張り切って行きます!
[メイン]KP月麻:準備をどうぞ
[メイン]ルルイア:この色頂いちゃって大丈夫です?
[メイン]KP月麻:【酒!飲まずにいられるか!】
[メイン]冷凍みかん:飲ま飲まイェイ!
[メイン]冷凍みかん:懐かしい…
[メイン]冷凍みかん:では私はオレンジ色で
[メイン]真田 時宗:この辺の色をもらうかな
[メイン]KP月麻:【決定的成功】
[メイン]宇野 安寿:では、私はこの色をいただきます
[メイン]斎藤 京:ts
[メイン]八重樫 優:てすてす
[メイン]斎藤 京:準備完了ですー
[メイン]KP月麻:さて、アルクさんだけかな?
[ダイス]八重樫 優:1d100 今日の運勢(人・ω・)
Cthulhu : (1D100) → 24

[ダイス]斎藤 京:1d100 おみくじ
Cthulhu : (1D100) → 2

[ダイス]斎藤 京:ここじゃない
[ダイス]八重樫 優:?!
[ダイス]斎藤 京:これはアレマスネ…
[メイン]宇野 安寿:テストです
[ダイス]八重樫 優:デスネ…
[メイン]宇野 安寿:再テスト
[メイン]真田 時宗:メモメモ
[メイン]KP月麻:あと、今回はSの判定はありませんので
[メイン]KP月麻:そこだけご了承して下さい
[メイン]真田 時宗:ほいさ、CFのみね
[メイン]斎藤 京:了解です
[メイン]八重樫 優:ちょっとラッキーな気分になる程度の効果
[メイン]八重樫 優:了解です!
[メイン]宇野 安寿:大変お待たせしました!
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]KP月麻:【待機用BGM/走馬灯】
[メイン]八重樫 優:真田さん、この強面が土をいじってるのかと思うとなんかほんわかしますw
[メイン]真田 時宗:そして、師匠に、できの悪いものを投げつけられてます
[メイン]宇野 安寿:そんな人が、自分と一緒に「入ってみよー!」でバーへ入って行ってくれるとは、優しい
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]斎藤 京:パッと見巨匠にしか見えないのにw
[メイン]真田 時宗:未来の巨匠?
[メイン]八重樫 優:未来の巨匠とデートできるとは羨ましいw>宇野さん
[メイン]宇野 安寿:美の壺にも紹介される人になるのかもしれない>真田さん
[メイン]真田 時宗:年上だから、つれまわれてる感じだろうか
[メイン]宇野 安寿:やりましたね!w<未来の巨匠とデート
[メイン]斎藤 京:未来の巨匠の安心感
[メイン]宇野 安寿:なんとなく、自分のPCは真田さんを西へ東へと連れまわしそうな予感がする
[メイン]八重樫 優:活動的でほがらかーな感じしますもんね
[メイン]真田 時宗:うんむ、仕方ないなぁ・・・と、連れまわされてるイメージだ
[メイン]斎藤 京:それをほんわかした気持ちで見ていたい
[メイン]KP月麻:BGM設定中もうしばらくお待ちを
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]八重樫 優:はーい!雑談してます
[メイン]斎藤 京:了解ですー
[メイン]宇野 安寿:了解です
[メイン]真田 時宗:はいな、雑談s手ますんで、お気にになさらず
[メイン]宇野 安寿:「まさー。あれ食べ行こうよー」ぐいー  みたいな
[メイン]宇野 安寿:そんな会話していそう
[メイン]真田 時宗:「ああ、しょうがないな・・・じゃあ、~との組み合わせがうまそうだから、そっちで」
[メイン]八重樫 優:高校や大学が同じ感じには見えないですが、中学時代の同級生とかかな?
[メイン]真田 時宗:という感じだろう
[メイン]宇野 安寿:ですかね
[メイン]斎藤 京:ふむふむ…後1,2歳若くすればよかったw
[メイン]宇野 安寿:この子、こんなんで薬学部通ってますもんね
[メイン]斎藤 京:絶対おっさんにしか見えない…orz
[メイン]真田 時宗:高校あたりまでは一緒で、別の道で、病院でばったり、という感じかも
[メイン]八重樫 優:なんだかんだ同年齢って絡みやすいですもんねw私も20のPC連れてこればよかったかな>斉藤さん
[メイン]宇野 安寿:年長者のたしなみを、ぜひ(チラッ>斉藤さん
[メイン]真田 時宗:年上の貫録を
[メイン]八重樫 優:お兄さんのカッコいいとこ見てみたい!
[メイン]斎藤 京:「よし、てめぇらせっかくだ。一杯行こうぜ…奢ってやるよ」年上の貫録(金)
[メイン]真田 時宗:ありやな
[メイン]八重樫 優:「日本円を持ってくるのを忘れました」
[メイン]宇野 安寿:でも、医学部、薬学部になると年上の同期もいるから、宇野ちゃんはそう気にしないかもしれない。
[メイン]八重樫 優:あー確かに。
[メイン]斎藤 京:宇野ちゃんコミュ力高そう
[メイン]八重樫 優:27、8あたりでもまだ院ですかね、医学部は
[メイン]真田 時宗:探偵なら、医者の知り合いもいそうだから、そっからつなげても
[メイン]八重樫 優:(こ、これはぼっちの気配…)
[メイン]斎藤 京:(ほ、ほら偶にバーであう顔なじみとか…)
[メイン]宇野 安寿:(いや、このバーで何かきっかけがあれば仲良くなりに行くかも)
[メイン]八重樫 優:(さ、流石コミュ力の宇野さん…!)
[メイン]真田 時宗:(よし、ナンパするんだ。斎藤さん)
[メイン]斎藤 京:(バーに行くだけだからそんな刺激的なきっかけナイヨー)
[メイン]八重樫 優:(お兄さんのナンパでもいいよ!)
[メイン]宇野 安寿:(DEX高いから、トランプタワーでも立ててればこの子見に行くよ!)
[メイン]斎藤 京:(言いくるめと心理学併用でのナンパ…APPが足りなかった)
[メイン]真田 時宗:(なん・・・だと・・・。宇野さんの視線が怖そうだ)
[メイン]八重樫 優:(人間大事なのは中身ですよ…!)>斉藤さん
[メイン]宇野 安寿:「え? そんなことないよー」ニッコリ
[メイン]真田 時宗:「あ、はい。」<やばい、殺しに来る目だ
[メイン]斎藤 京:(中身ならダイスですぐ無能になれる)
[メイン]宇野 安寿:www
[メイン]八重樫 優:(ダイスで無能・・・うっ頭が!)
[メイン]宇野 安寿:(違う、逆だ。ダイスを振らずに有能になればいいんだ!)
[メイン]真田 時宗:(なるほど、いいアイデアだ)
[メイン]斎藤 京:(RPでカバーってヤツですね!…あっ、SANC)
[メイン]八重樫 優:(つまりリアルINTかな?よし、諦めよう)
[メイン]真田 時宗:(hehehe)
[メイン]宇野 安寿:(HAHAHA)
[メイン]斎藤 京:あれ、これ結局お互いどれくらいの関係があるんだろう
[メイン]斎藤 京:真田さんと宇野ちゃんは強固な絆があるとして…
[メイン]八重樫 優:クローズドみたいですし初対面でも良いですけどね
[メイン]真田 時宗:まあ、そうですね
[メイン]宇野 安寿:んー。シナリオによってはまったく赤の他人同士でクリアしにいくのもありますがね
[メイン]八重樫 優:事前に決めるのもいいですが探索しているうちに仲良くなるのもまたをかし
[メイン]宇野 安寿:うんうん
[メイン]斎藤 京:なるほどー
[メイン]真田 時宗:偶然居合わせた探索者たち、とあるから、バラバラもありですね
[メイン]真田 時宗:その偶然が・・というのも、アリですが
[メイン]宇野 安寿:いろんな導入が考えられるので面白いですね
[メイン]斎藤 京:探索者特有の巡り合せ
[メイン]八重樫 優:ちょっと飲み物をとってきますー
[メイン]真田 時宗:探索者は惹かれあう
[メイン]真田 時宗:いってらっしゃい
[メイン]宇野 安寿:いってらっしゃーい
[メイン]斎藤 京:いってらっしゃいませ~
[メイン]宇野 安寿:みなさんのPCは使うのは何回目になるんですか?
[メイン]斎藤 京:自分はこれで3回目ですねー。神話技能はもう嫌だ
[メイン]KP月麻:よし。準備できたお待たせて申し訳ない
[メイン]真田 時宗:3回目ですね・・・そして2回とも電車関係で、ちょと、電車恐怖症
[メイン]真田 時宗:いえいえ
[メイン]宇野 安寿:いえいえ
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]斎藤 京:お疲れ様です
[メイン]宇野 安寿:セッティングありがとうございます
[メイン]八重樫 優:飲み物とおつまみを用意!
[メイン]宇野 安寿:お帰りなさいませー
[メイン]斎藤 京:おかえりなさいませ~
[メイン]八重樫 優:八重樫はこれが3回目ですかね?
[メイン]八重樫 優:たぶん
[メイン]八重樫 優:別シナリオで別のバーに酒飲みに行ってます
[メイン]宇野 安寿:この安寿ちゃん、それぐらい自分も使いこなせれるといいなぁ
[メイン]斎藤 京:斎藤、ダイス目酷かったけど生き残ったし、きっと大丈夫ですよ!
[メイン]真田 時宗:戦闘ほぼない、クローズドだから、こんな趣味キャラを出せる。hehehe
[メイン]宇野 安寿:(今回、きっと精神分析なくてもいけるよね・・・と自分に言い聞かせる)
[メイン]八重樫 優:まああまり使い倒してもちょっとPCが気の毒になってきますし、
[メイン]八重樫 優:ほどほどで引退させてやりたいなあw
[メイン]斎藤 京:戦闘あったらお任せを。足遅いけど
[メイン]八重樫 優:あ、ほんとだ分析要員がいないw
[メイン]真田 時宗:陶芸と料理で、技能280のうち、190消費してるし。
[メイン]真田 時宗:精神分析:物理や
[メイン]宇野 安寿:さすが陶芸家w
[メイン]斎藤 京:(無言のシャドーボクシング)
[メイン]KP月麻:それでは、恥じます
[メイン]KP月麻:始めますね
[メイン]八重樫 優:やめて!死んじゃう!w(HP10)
[メイン]斎藤 京:いあいあー!
[メイン]KP月麻:【平穏な日常】
[メイン]八重樫 優:いあいあー!よろしくお願いします!
[メイン]真田 時宗:はいあいあ、よろしくお願いします。
[メイン]宇野 安寿:いあいあー!お願いします!
[メイン]KP月麻:現代日本・・・夜
[メイン]KP月麻:探索者達は、ふとお酒が飲みたくなった
[メイン]KP月麻:それはストレスから来るものか?はたまた、ひとりで飲みたいのか?
[メイン]KP月麻:理由は人それぞれだ
[メイン]KP月麻:最近、見慣れないジャズバーが出来たので
[メイン]KP月麻:今日はそこで飲もうと君たちは店に足を運ぶ
[メイン]KP月麻:では、入り口で出会ったところから
[メイン]KP月麻:RPどうぞ
[雑談]宇野 安寿:見慣れないジャズバー・・・(察し
[メイン]宇野 安寿:待ち合わせしていた真田さんと会話しますね
[メイン]真田 時宗:あいよ、かもーん
[メイン]宇野 安寿:手を振りながら「おーい、ときむねー」
[メイン]真田 時宗:「おー、今着たところだ」<と軽く手を振って
[メイン]宇野 安寿:「それはよかった。今日はこっちまで出向いてくれてありがとうね」にっこり
[メイン]八重樫 優:「ここのバーテンの腕はどうかなー?美味しいお酒が飲めるかなー?」上機嫌で歩いてきて入り口の前
[メイン]宇野 安寿:「まぁ、またお師匠さんの愚痴でもいっぱい出しちゃいなよー」
[メイン]真田 時宗:「気にするな、たまには和風じゃないとこで、新たらしいインスピレーションでもほしかったからな」<肩をすくめて
[メイン]斎藤 京:「ジャズバーなんて久々に来たな。…学生か?仲がいい事で」ポケットに手を突っ込んで入口へ
[メイン]真田 時宗:「ははは、まあ、な・・・」<愚痴
[メイン]八重樫 優:「…おお、カップルがいる。やっぱりおひとりさまは珍しいかな」
[メイン]宇野 安寿:「わぁ。色んな人が入っていくねー」>真田さん
[メイン]真田 時宗:「そうだね、おっと、入り口で立ち話もなんだ、入るかね?」
[メイン]宇野 安寿:「うん」
[メイン]八重樫 優:じゃあ斉藤さんに逆ナンを仕掛けようかなw
[メイン]斎藤 京:「誰か誘うべきだったか? …ま、今日はのんびり飲むか。最近は憑かれた」
[メイン]宇野 安寿:逆ナンw
[メイン]斎藤 京:おいまてw
[メイン]真田 時宗:KP:はいちゃってもOKなんですかね
[メイン]KP月麻:さて、そんな感じで店に入るのかな?全員
[メイン]宇野 安寿:私は入っちゃいます
[メイン]真田 時宗:yes
[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:誰かに話しかけようかなーとか思いつつ入場
[メイン]KP月麻:でじゃ、アンジュおうjy・・・げふん、安寿さんがドアを開けると・・・
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]斎藤 京:同じく入ります
[メイン]KP月麻:突然、酷い頭痛や吐き気に襲われる
[メイン]KP月麻:【身に余る恐怖】
[メイン]KP月麻:それは入った途端、といえばいいのだろうか
[メイン]KP月麻:急な頭痛と吐き気に耐えられず、探索者達の意識は闇に飲まれてしまうだろう
[メイン]KP月麻:果てして、探索者の運命は・・・?
[メイン]KP月麻:とっつぁんさん作成シナリオ「月の宮殿」
[メイン]KP月麻:どうぞ、最後までお楽しみ下さい
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]八重樫 優:まだ飲んでないのに!(ばったり
[メイン]真田 時宗:「・・・う・・・これは・・・あ・・・んじゅ」<がっくし
[メイン]斎藤 京:「んだ…これ?」すやぁ
[メイン]宇野 安寿:「あ、れ・・・・・・・?」ばたり
[メイン]KP月麻:・・・・・しばらくすると
[メイン]八重樫 優:「うっ、きもち、わるい……」
[メイン]KP月麻:「・・・・し・・・・も・・・・し」
[メイン]KP月麻:「もし・・・て・・・か?」
[メイン]KP月麻:どこからか声が聞こえるだろう
[メイン]KP月麻:では、ここで全員
[メイン]KP月麻:1d100どうぞ
[メイン]宇野 安寿:1d100
Cthulhu : (1D100) → 63

[メイン]八重樫 優:1d100
Cthulhu : (1D100) → 52

[メイン]斎藤 京:1d100
Cthulhu : (1D100) → 14

[メイン]真田 時宗:1D100
Cthulhu : (1D100) → 67

[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:カップルの出目が仲良しだなあ
[メイン]宇野 安寿:同じぐらいになるとは・・・
[メイン]斎藤 京:これが愛の力か…
[メイン]真田 時宗:なのかな
[メイン]宇野 安寿:(はたして、安寿に恋心が芽生えるのだろうか)
[メイン]KP月麻:【陽気な酒場】
[メイン]バーテンダー:「もしもし、大丈夫ですか?」
[メイン]宇野 安寿:「う……?」その声の方をみます
[メイン]バーテンダー:バーテンダーに声をかけられ君たちは目を覚ます
[メイン]真田 時宗:「・・・ん・・・だ・・・れだ・・・。」<頭をふらつかせながら起き上がる
[メイン]バーテンダー:どうやら君たちは
[メイン]バーテンダー:「バーのカウンター席」で寝ていたようだ
[メイン]バーテンダー:そして、目の前には
[メイン]八重樫 優:「あ、あれ?私、どうなったの?」眉間を押えて
[メイン]バーテンダー:メッセージカードの入ったグラスが置かれてる
[メイン]斎藤 京:「ん…、ああ。大丈夫、だと思うが…アンタ誰だ?」頭押さえ
[メイン]バーテンダー:「お通しでございます。お酒を用意する間にどうぞ・・・ああ、私はここのバーテンダーですよ」
[メイン]宇野 安寿:「あれ? 私たち、ここまで入ってきたんだっけ……?」
[メイン]真田 時宗:「・・・はて・・・いつの間に寝てたんだ?いや、入った瞬間・・・思い出せん・・・。」
[メイン]八重樫 優:「私、いつの間に寝ちゃってた?」混乱中
[メイン]宇野 安寿:頭を押さえながらメッセージカードを手に取って、読みます
[メイン]バーテンダー:わかりました
[メイン]八重樫 優:同じくカードを手に取ります
[メイン]斎藤 京:「俺も全然覚えてねえわ。あ、そいやさっきのカップルじゃねぇか」
[メイン]真田 時宗:「ああ、これはすみません・・・お通し・・・ねぇ・・・」<メッセージを確認します
[メイン]斎藤 京:同じくカードを手に取ります
[メイン]八重樫 優:「さっきのカップルと…お一人様仲間のお兄さん?入り口の前で会った人?」
[メイン]宇野 安寿:斉藤さんの方を見ながら「カップル? いやいや、ただの幼馴染ですよー」
[メイン]真田 時宗:「ああ、先ほど入口であった・・・えっと・・・失礼、自分は、真田 時宗。陶芸家見習いです。」
[メイン]八重樫 優:「あれれ、そうなの?仲睦まじいからてっきり」
[メイン]斎藤 京:「ん、そういうモンか。ヨロシク、斉藤だ。一応探偵だ」
[メイン]真田 時宗:「まあ、腐れ縁という奴です。」<苦笑しながら
[メイン]八重樫 優:「あ、八重樫 優ね。いっちょまえにピアニストなんかやってたりするよ」ニッコリ
[メイン]バーテンダー -> 宇野 安寿:安寿さんのカードにはこう書かれていた
[メイン]宇野 安寿:「はい。私、宇野安寿っていいます。今は学生してます。薬学部に通ってるので長く学校にいないといけませんが」
[メイン]バーテンダー -> 宇野 安寿:『当店ではお客様のお好みでご自由にお飲み物を作っていただく、セルフサービスとなっております。店にある物はどれでも、お客様の好みに合わせてお作りください。』
[メイン]斎藤 京:「……変な気分だな」ぼそぼそ
[メイン]バーテンダー:あと、全員の服装ですが
[メイン]バーテンダー:普段着ではなく正装・・・ドレスコードになっているのに気付く
[メイン]八重樫 優:「薬学部!賢い人ね。バーではよく賢い人と会うなあ」
[メイン]八重樫 優:持ち物はどうなってますか?
[メイン]宇野 安寿:「賢いだなんて、自分はたまたまですよ」
[メイン]バーテンダー:特に優さんは普段の仕事着と言っても差し支えないと思うでしょう
[メイン]バーテンダー:荷物は持っています、カバンの中に入っていた
[メイン]宇野 安寿:「あれれ? 私、こんな服をいつの間に着てたんだろ?」ドレスコードに驚いている
[メイン]真田 時宗:「違和感があったと思ったら・・・和服の着物だったのが、正装になってる・・・」<ちょっとショック受けてる
[メイン]斎藤 京:「陶芸家、薬学部、ピアニスト…こりゃ未来が期待できる面々だな。…俺もなんでこんな服装に」
[メイン]八重樫 優:「……よく似たようなのを着るから違和感はないけど…私こんなの持ってないし…」微妙な顔
[メイン]宇野 安寿:「探偵さん、ここは出番ですよ!」(グイッ
[メイン]八重樫 優:「ふふ、新進気鋭よ!今のうちに仲良くしとくと得かもしれませんよ!」ふざけた感じで斉藤さんに
[メイン]宇野 安寿:「探偵は、BARにいる。の通りかもしれないです!」
[メイン]バーテンダー -> 宇野 安寿:なお、カードの内容を掲示するのは自由です
[メイン]真田 時宗:「まあ、安寿も、八重樫さんも、ドレスにあってるから、いいじゃないか?俺は…うーん・・・」
[メイン]八重樫 優:お喋りしながらお酒の方も確認してみますが、見た目はどんな感じですか?
[メイン]宇野 安寿 -> バーテンダー:了解です
[メイン]斎藤 京:「おう、この謎解けってか?生憎おりゃ、事件現場に居合わせるメガネ小僧じゃねえしな…」
[メイン]バーテンダー:お酒を見る感じですね?
[メイン]宇野 安寿:「それこそ、このカード見てくださいよ」とメッセージカードを提示する
[メイン]バーテンダー:では、優さんは<目星>どうぞ
[メイン]八重樫 優:お、はーい
[メイン]八重樫 優:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 22 → 成功

[メイン]バーテンダー:では、優さんは酒棚を見ると
[メイン]真田 時宗:「ん、それは、お通しのやつだっけ?」<カード
[メイン]宇野 安寿:「ここのバーはセルフサービスです、ていかにも謎じゃないですかー」
[メイン]バーテンダー:古今東西のお酒があるのがわかる・・・が、ひとつ違和感を覚える
[メイン]宇野 安寿:「書いてあるのはメニューじゃなかったの。なぞなぞよ!」>真田さん
[メイン]八重樫 優:「……、バーテンがいるのにセルフサービスってちょっと面白いね」くすくす
[メイン]バーテンダー:ボトル全てにラベルが貼ってなく、文字・数字が一切書かれてない
[メイン]真田 時宗:「ああ、こっちも似たようなカードだったな・・・ほれっ」<カードを提示
[メイン]バーテンダー:「ええ、中にはお客様自身がお作りになりたいという方がいるので」
[メイン]真田 時宗:「『当店ではドレスコードが絶対となります。もし違反を見つけた場合、相応の処理をさせていただきます。』・・これって、この着てる奴だろ?」
[メイン]斎藤 京:「あー?ん、内容別々なんだな」
[メイン]バーテンダー:あと、着替えはその中にカバンの中に入ってます
[メイン]宇野 安寿:バーテンダーさんの話を聞いて「そしたら、なんていうんでしたっけ? あのシャカシャカ振るのも自分たちでやるんですかー?」
[メイン]真田 時宗:「シャイカーだっけ?なんだっけ?」
[メイン]バーテンダー:「ええ、出来る方はやってますよ」と、答えるでしょう
[メイン]八重樫 優:「しぇいかー?だっけ?飲む専だから詳しくないのよ」
[メイン]真田 時宗:「斎藤さんと、八重樫さんのは、なんか書いてありましたか?」<カード
[メイン]斎藤 京:「俺も見たことしかないな。…あーなんつーか、そのな」
[メイン]八重樫 優:「でもバーテンさん、ここのお酒…名前も数字も書いてないじゃない。そんなんで作れって言うの?」困った感じで質問
[メイン]真田 時宗:「ふむ・・・着替えとか、持ち物は一通りありそうだな・・・スマホとか・・・も平気かな」<荷物確認
[メイン]宇野 安寿:「『当店ではお客様のお好みでご自由にお飲み物を作っていただく、セルフサービスとなっております。店にある物はどれでも、お客様の好みに合わせてお作りください。』って、私、カルーアミルクぐらいしか知らないな」
[メイン]斎藤 京:「…俺のは、こう、個人情報的な、この店の事じゃなかったわ。……変な気分だ」
[メイン]バーテンダー:「ああ、私はここに勤めて長いですからね・・・言って下さればお取りしますよ」
[メイン]八重樫 優:「……うーん、悪ふざけみたいなことよ。なぜかバーには全然関係ないことなの、変だよね」真田さんに回答
[メイン]真田 時宗:「なんでしょうね、いったい・・・。」<カード
[メイン]宇野 安寿:「分かんないけど、とりあえず作ってみたらいいんじゃないかな?」
[メイン]八重樫 優:「…私も。すごく、不思議な気分。」
[メイン]宇野 安寿:「バーテンダーさんも取ってくれるみたいだし」
[メイン]斎藤 京:「八重樫、だっけか?アンタもか…俺も変な気分だ」
[メイン]真田 時宗:「とりあえず・・・お勧めでも貰うかね。」<お酒
[メイン]八重樫 優:八重樫はそうだなあ、お通しをぐいっと飲んでみます。
[メイン]バーテンダー:「何になさいますか?アルコールが強いもの、弱いもの、なんでも揃ってますよ」
[メイン]真田 時宗:「・・・うーん・・・では、まずは軽いので。」<と頼んでから、部屋を確認します
[メイン]バーテンダー:では、真田さんは部屋を見渡すと
[メイン]八重樫 優:「斉藤さん、あなたも?……なんなのかな、この状況」首を捻る
[メイン]宇野 安寿:お酒となると、この子conが低いから酔っ払うロールになりそうだ・・・
[メイン]バーテンダー:トビラが2つと立派なグランドピアノがある
[メイン]斎藤 京:「…アンタと内容が被るか分かんねえが、本当変な状況だ」
[メイン]斎藤 京:参ったようにお通しちょびちょび…
[メイン]斎藤 京:グランドピアノ!
[メイン]八重樫 優:「差し支えないと思ったら、見せるね…」微妙な顔
[メイン]宇野 安寿:これは八重樫さんの出番!
[メイン]八重樫 優:出番か!(ガタッ
[メイン]真田 時宗:「立派なピアノだな・・・マスター誰か、引いたりしないんのかい?」
[メイン]バーテンダー:「ええ、オーナーの趣味で置いてあります・・・時々、引いてくれるみたいですよ」
[メイン]バーテンダー:「むろん、お客様もお好きにとオーナーから伺っています」
[メイン]宇野 安寿:「へぇ。私、そういう演奏聴いてみたいですー」
[メイン]真田 時宗:「あれ?オーナーは、あんたじゃないのか?」>バーテンダーに
[メイン]バーテンダー:「ええ、私はあくまでバーテンダー・・・オーナーはあちらにいます」と
[メイン]バーテンダー:『右側』のトビラに指を差す
[メイン]宇野 安寿:「あちら?」とバーテンダーさんの指さした方を見ます
[メイン]真田 時宗:「ああ、奥の部屋にいるのか・・・ちなみに、もう一つの扉は出口だよな?」
[メイン]バーテンダー:「あちらはお手洗いとなっていますよ」と、答える
[メイン]八重樫 優:ちなみにKP、お通しの味はどんな感じですか?変な味がしたりとか深海の夢を見たりとかしますか?(
[メイン]宇野 安寿:「へぇ……(出口、どこなんだろう?)」部屋をキョロキョロ
[メイン]真田 時宗:「・・・え?」<部屋を再確認しますが・・・ドアは2つですよね
[メイン]斎藤 京:私も一応飲んでるんですが、鉄の味がしたり突然眠気が来たり、変な電波受信しますか?(
[メイン]バーテンダー:水ですね、なに、青く光るお酒が希望かな?(
[メイン]宇野 安寿:いやぁぁぁぁ(笑
[メイン]八重樫 優:遠慮します!ww
[メイン]斎藤 京:めっそうもございません…(震え
[メイン]真田 時宗:てけり?
[メイン]バーテンダー:ルルイエがみえるよ(ボウヨミ
[メイン]八重樫 優:なんてこった…!(
[メイン]斎藤 京:「そうなると出口はどこになるんだ?入れたなら出る場所あるだろ、普通」
[メイン]斎藤 京:見たくない…!
[メイン]八重樫 優:ちなみに、店内に我々のほかにお客さんはいないのでしょうか
[メイン]宇野 安寿:ああもなりたくない・・・
[メイン]バーテンダー:「申し訳ないですが・・・私は存じ上げませんね・・・」
[メイン]バーテンダー:「オーナーなら何か知っているかと」
[メイン]八重樫 優:KP、バーテンさんに心理学します。「申し訳ないですが存じ上げませんね」に
[メイン]八重樫 優:値88です
[メイン]バーテンダー:「右の扉を開けて、右奥の部屋に行けば会えますよ」
[メイン]斎藤 京:88もあるなら便乗しなくていいかな(慢心)
[メイン]バーテンダー:シークレットダイス
[メイン]宇野 安寿:KP ピアノそばには楽譜をしまっておくような棚ってありますか?
[メイン]八重樫 優:私の別PCは、80あった心理学を5回やって4回外したことがあってだな…
[メイン]斎藤 京:あっ…
[メイン]宇野 安寿:あっ・・・
[メイン]真田 時宗:「いやいやいや・・・そんなわけ・・・」<お酒を一口飲んで
[メイン]真田 時宗:ん?
[メイン]八重樫 優:ネタばらしの時にKPに笑われた
[メイン]真田 時宗:泣いていい
[メイン]斎藤 京:ダイジョウブダイジョウブ、8割だし…!
[メイン]バーテンダー:ありますね
[メイン]八重樫 優:「そっか。ならそのオーナーとやらに会ってみるしかないかな」腕組み
[メイン]斎藤 京:KPさん。共有メモは使っていいです?
[メイン]バーテンダー:どうぞうどうぞ
[メイン]真田 時宗:Fしないだけ(震え声
[メイン]斎藤 京:ありがとうございますー
[メイン]宇野 安寿:じゃあ、八重樫さんをつれて、楽譜になにか書かれてないか調べたいです
[メイン]斎藤 京:とりあえずカード内容と部屋だけ纏めておきますので、不備あったら修正お願いします…
[メイン]八重樫 優:連れられて着いていきます!
[メイン]バーテンダー:それは近くでピアノを見るという事ですね
[メイン]宇野 安寿:そうです!
[メイン]八重樫 優:共有メモありがとうございますー
[メイン]バーテンダー:では、近くにいくとわかることがあります
[メイン]バーテンダー:楽譜がありますが
[メイン]バーテンダー:左右逆になっています
[雑談]宇野 安寿:メモありがとうございます
[メイン]バーテンダー:また、ピアノに詳しい優さんはわかりますが
[メイン]八重樫 優:お、はい
[メイン]バーテンダー:グランドピアノが左右反転してる
[メイン]バーテンダー:音階が左右逆で、形も左右逆というのが
[メイン]八重樫 優:めっちゃ違和感ありそうww
[メイン]宇野 安寿:音符の書き方もなのか・・・
[雑談]斎藤 京:いえいえー。不備あったらお願いします orz
[メイン]真田 時宗:「ん、何かあったのか?」<ピアノ組
[メイン]宇野 安寿:左右反対、何か意味があるのかな?
[メイン]八重樫 優:「こ、こんなの弾けないよ…どうしたんだろこれ、特注?…いや」
[メイン]斎藤 京:「なんだ、騒いでどうしたんだ?」チラ
[メイン]宇野 安寿:「んー。なんか、知っている楽譜みたいな、そうじゃないみたいな・・・」
[メイン]八重樫 優:「楽譜もピアノも左右反転してるの、これ。」
[メイン]宇野 安寿:「そうだったの?」
[メイン]八重樫 優:「ピアノは音階も逆になってるから上手に弾くのは骨が折れそうね」
[メイン]真田 時宗:「・・・バーテンダー、あのピアノって、左右反転してる特注品だったりするのかい?」
[メイン]宇野 安寿:「じゃあ、ドの音は別の音だったりするのかな?」>八重樫さん
[メイン]バーテンダー:「?いえ、そんなことはないですよ?」
[メイン]バーテンダー:と、当然のようにいうだろう
[メイン]真田 時宗:「・・・ん、つまりあれが普通?」
[メイン]斎藤 京:「…?バーテンダーさんよ、八重樫はピアニストらしいぞ?流石に見間違えることはないんだが…」
[メイン]八重樫 優:「これが普通だったら私の24年間が裏切られた気分よ」
[メイン]バーテンダー:「そうなんですか?よかったら、一曲ひいてはいただけませんか?」
[メイン]宇野 安寿: ( `・ω・´)? <なんの話してるんだろー?
[メイン]宇野 安寿:「おお、それは聴きたいです!」
[メイン]斎藤 京:「そりゃいいわ。俺も聞いてみたいんだが…弾けんのか?逆で」
[メイン]真田 時宗:「安寿、なんか、そのピアノ、それで普通みたいだぞ?」
[メイン]八重樫 優:「え、えええ…こんな謎ピアノで弾けるかなあ…」たじたじ
[メイン]バーテンダー:では、優さん
[雑談]斎藤 京:左右逆だと鏡の世界とかなんですかね?そういうのしか思いつかない…
[メイン]八重樫 優:芸術ピアノに成功したら弾けたりするかな?w
[メイン]バーテンダー:芸術(ピアノ)を
[メイン]宇野 安寿:「ピアノって、白と黒とがあるから、他のもこんなんじゃないの?」(きっと音楽知識0の安寿ちゃん)
[雑談]八重樫 優:そうかもですね
[メイン]バーテンダー:半分でどうぞ
[雑談]真田 時宗:鏡でも見てみますかね
[雑談]宇野 安寿:じゃあ、お手洗いですかね
[メイン]斎藤 京:ピアニストの本場の演奏みてみったいー!
[メイン]八重樫 優:1D100<=35 芸術(ピアノ)/2
Cthulhu : (1D100<=35) → 61 → 失敗

[メイン]真田 時宗:「おれも、よくわからんからなぁ」
[雑談]宇野 安寿:でも、それでSANcになるのかもしれない・・・
[メイン]八重樫 優:通常出目なら成功してたのに!
[メイン]斎藤 京:「(無言で目をそらす)」
[雑談]真田 時宗:ですかね
[メイン]バーテンダー:では、どこか違和感のあるピアノ懸命に引くが
[メイン]八重樫 優:「むーりー!こんなの弾けない!」
[メイン]バーテンダー:と、諦めてしまう
[メイン]真田 時宗:「あ、うん・・・頑張ったよ・・・」
[メイン]バーテンダー:「・・・お疲れですか?」と、心配してくれる
[メイン]八重樫 優:「ピアノは逆になってても私は逆になってないんだから!」拗ね
[メイン]宇野 安寿:「んー。残念」
[メイン]斎藤 京:「まあ、なんだ。逆なら難しいんだよな!俺、まったく弾けねえから凄いと思うぞ…!」
[メイン]宇野 安寿:KP ちなみに、ドの音とかの音階はそのとおりですか?
[メイン]八重樫 優:「……普通のピアノがあればいくらだって弾いてあげるよ…このままじゃ悔しいもの」
[メイン]バーテンダー:引いた優さんなら分かりますが
[メイン]バーテンダー:反対の音がなっていましたね
[メイン]斎藤 京:「そりゃ帰ったら楽しみだ。一曲お願いしたいな」
[雑談]宇野 安寿:音まで反対・・・
[メイン]八重樫 優:えーとつまり、左手で高音、右手で低音弾いてるってことですよね?
[メイン]八重樫 優:調律自体に違和感はないと
[メイン]真田 時宗:「いいですね、まあ、まずは、ここを出る方法をみつけないと・・・ですかねぇ」>斎藤さん
[メイン]バーテンダー:そう捉えてもらって問題はないですね
[雑談]真田 時宗:あべこべやな
[メイン]斎藤 京:「そいやバーテンダーさんよ。このカードはオーナーさんが寄越したのか?」カードぴらぴら
[メイン]宇野 安寿:「うん! 素敵な演奏を聴くためにも頑張って出口探そう!」(単純
[メイン]八重樫 優:「あー、上手くいかない感覚なんて小さい頃以来…」憮然
[メイン]バーテンダー:「ええ、そう伺っております」
[メイン]真田 時宗:「安寿・・・悪いがトイレ、見てみないか?」
[メイン]斎藤 京:「…なるほどねぇ。ちなみにどんな人だ?」
[雑談]宇野 安寿:ピアノの音があべこべだったら、お酒の度数まであべこべ、なんてことになってたりするのかな?
[メイン]バーテンダー:「とても、誠実な方ですよ」
[メイン]八重樫 優:じゃあ八重樫は不機嫌そうに酒棚の方に歩いて、適当にお酒作ってみます!
[雑談]真田 時宗:あー・・・数値もあべこべ、と?
[雑談]宇野 安寿:低い度数のお酒は実は高い度数だったり
[メイン]斎藤 京:「…へぇ。そうかい、ありがとよ」
[雑談]斎藤 京:全部が逆の可能性もあるのかぁ…
[雑談]真田 時宗:あり得なくはないかな・・・味もあべこべだったりとか?
[メイン]バーテンダー:では、そうですね
[メイン]バーテンダー:優さんは製作(料理)かな
[雑談]八重樫 優:単純に鏡世界なら味は変わってなさそうですが…まあ飲んでみますか
[メイン]宇野 安寿:「トイレ? うん、いいけど?」
[雑談]宇野 安寿:ものは試しですね
[メイン]斎藤 京:初期値で1%あるから十分だな
[メイン]バーテンダー:では、トイレにいっトイレな方は
[メイン]バーテンダー:別行動にどうぞ
[メイン]八重樫 優:5%ですね!ワンチャン!
[メイン]斎藤 京:あ、5%もありましたね!ファイトー!
[メイン]真田 時宗:「まあ、出口じゃないかもしれないが・・・一応な」
[メイン]八重樫 優:1D100<=5 カクテル作るよ(`・ω・´)!
Cthulhu : (1D100<=5) → 37 → 失敗

[メイン]宇野 安寿:はーい。行くのは私と真田さんのふたりでいいかな
[メイン]バーテンダー:では
[別行動]宇野 安寿:シュタ!
[メイン]八重樫 優:悪くない値出てるんだけどなーw
[メイン]斎藤 京:私も料理していいです…?したいw
[メイン]真田 時宗:dすね、こっちは、任せましょう
[メイン]宇野 安寿:行ってきますー!
[メイン]八重樫 優:いってらっしゃーい!
[別行動]真田 時宗:しゅたた
[メイン]バーテンダー:優さんはやけになって適当に酒をシェイカーにいれてシャカシャカし
[メイン]斎藤 京:いってらっしゃいー!がんばってー!
[メイン]バーテンダー:グビグビ飲む
[別行動]宇野 安寿:「じゃあ、ちょっと偵察しに行きますか」
[別行動]真田 時宗:「まあ、左右反転だからな・・・鏡をみれば、わかるんじゃないかねぇ」
[メイン]八重樫 優:ごくごく
[別行動]宇野 安寿:「トイレの標識まで逆だったら困っちゃうかもー」
[メイン]バーテンダー:ただし
[別行動]真田 時宗:と、トイレに入りますが。男女別ですよね
[メイン]バーテンダー:【BGMカット】
[メイン]バーテンダー:【へべれけ】
[メイン]斎藤 京:呪い酒か
[メイン]バーテンダー:適当に混ぜ
[別行動]真田 時宗:「やめてくれ・・・それは・・・」
[メイン]八重樫 優:てへ☆
[メイン]バーテンダー:アルコール度を高いのをドンドン入れた所為か
[メイン]バーテンダー:思いっきりむせる
[別行動]バーテンダー:トイレですが
[別行動]宇野 安寿:「だいじょーぶだいじょーぶ。今いるのは私たち4人だけだから」
[メイン]八重樫 優:「……っげほ、ごほっ!」
[別行動]バーテンダー:化粧直しのスペース、男女兼用の洋式トイレが一つあります
[メイン]斎藤 京:「イイ飲みっぷりだな。…っておい大丈夫か、八重樫さんよ!?」
[メイン]八重樫 優:「…ちょっと強いの入れすぎたみたい?」
[別行動]宇野 安寿:鏡は付いてますか?
[メイン]バーテンダー:「・・・ああ。テキーラにジンに・・・高い物ばかりを・・・」
[メイン]八重樫 優:「バーテンダーってスゴイのね」
[別行動]真田 時宗:「ふむ・・・まずは、化粧直しスペース・・・かな」<見回して
[メイン]斎藤 京:「おう、そうか…。大丈夫そうなら何よりだが」
[別行動]バーテンダー:ついてます、普通に君たちが映ってます
[メイン]斎藤 京:「バーテンが不味そうだな。…おし、俺もいっちょ作ってみるか」
[別行動]宇野 安寿:そういえば、自分たちの荷物まで表示逆さになってるのかな?
[メイン]バーテンダー:あと、優さんは
[メイン]バーテンダー:1d6 回数
Cthulhu : (1D6) → 4

[メイン]八重樫 優:「あら、そうなの?値札なんてどこにもついてないから、わかんなかった」肩すくめてもう一口飲んで、やっぱむせる
[別行動]宇野 安寿:KP 携帯電話をここで確認します
[メイン]バーテンダー:4回分、酔いにより
[メイン]斎藤 京:4回吐く?
[メイン]バーテンダー:ダイスロールに-15の補正がかかります
[別行動]真田 時宗:「ふむ」・・・右手を挙げてもちゃんとついてくる感じかな
[メイン]八重樫 優:結構キツイww
[メイン]八重樫 優:了解です
[メイン]斎藤 京:くっそwww茶番かとおもたらww
[別行動]バーテンダー:君たちの持ち物は特に違和感はない、いつも見慣れたものだ
[メイン]バーテンダー:※ヒント 初期値での失敗
[メイン]八重樫 優:まあ医学も戦闘能力もないんで酔っぱらって一番痛手ではないですからww
[メイン]斎藤 京:「おい、大丈夫か。バーテンダーさん、何か楽にするもんとかないか?」
[別行動]宇野 安寿:携帯確認し終わって「んー。特に私たち自体のは変わってないみたいだね」
[別行動]真田 時宗:「うーん・・・なんか違うのか・・・」<トイレを目星できますか
[メイン]斎藤 京:トイレ行って吐いて楽になるか(
[メイン]バーテンダー:「とりあえず、お水をどうぞ」と、差し出してくれる
[メイン]八重樫 優:「喉がひりひりする…バーテンさん、お水ちょうだい…」
[別行動]宇野 安寿:換気扇とか窓とかないのか確認します
[別行動]バーテンダー:では、真田さんは目星どうぞ
[メイン]八重樫 優:CoCでリバースかあww
[別行動]バーテンダー:窓の類はないですね
[メイン]斎藤 京:それを見て学習したので、私はバーテンダーさんに適当に軽い酒を頂いておこう…
[メイン]斎藤 京:おrrrrrrr
[別行動]真田 時宗:1d100<=80 目星:何かあるかな
Cthulhu : (1D100<=80) → 54 → 成功

[メイン]八重樫 優:女の子なのに!
[別行動]バーテンダー:では、真田さんはトイレ内を探すと
[メイン]斎藤 京:ゲロイン…?
[別行動]宇野 安寿:真田さんの結果をまず待ちます
[別行動]バーテンダー:洋式トイレのタンクの蓋裏側に
[メイン]八重樫 優:トイレで戻してきていいですか?KP
[メイン]バーテンダー:しばしお待ちを
[メイン]八重樫 優:はーい!
[メイン]斎藤 京:流石に心配だから、行くなら快方しに行きます…応急手当や医学なくてごめんね!
[別行動]バーテンダー:『肉切り包丁』を見つける・・・それも
[別行動]バーテンダー:『血がついている
[メイン]バーテンダー:では、ここで
[メイン]宇野 安寿:トイレに行ったら医学で診察しますね
[メイン]八重樫 優:初対面の男性に介抱されるとは…(´・ω・`)
[メイン]バーテンダー:優さんはこのまま
[メイン]八重樫 優:すまぬ…
[別行動]宇野 安寿:うわお・・・
[メイン]バーテンダー:斉藤さんは別行動へ
[別行動]真田 時宗:「・・・あーうん・・・というか、そんなとこに隠すのは、やばいものだよなぁ・・・」<げんなりと
[メイン]斎藤 京:初対面の女性がいきなり酒飲んでリバースしかけるとは…
[メイン]斎藤 京:はーい
[別行動]バーテンダー:別行動の2人はメインへどうぞ
[別行動]宇野 安寿:はーい
[メイン]八重樫 優:おお?
[別行動]バーテンダー:ーーーーーーーーーーーーーーーーー
[別行動]真田 時宗:はーい
[メイン]宇野 安寿:シュタ!!
[メイン]斎藤 京:「ちょっと見てくるわ。出したかったら行って来いよー」
[メイン]真田 時宗:しゅた
[別行動]斎藤 京:シュタリ
[メイン]バーテンダー:【BGMカット】
[メイン]バーテンダー:【それは日常では絶対見ないもの】
[別行動]斎藤 京:さて、嫌な予感しかしないなぁ…血のついた包丁とか(震え
[メイン]バーテンダー:【BGMカット】
[メイン]宇野 安寿:こっちがトイレ組か
[メイン]バーテンダー:【妙な違和感】
[メイン]バーテンダー:では、一方のトイレ組
[メイン]バーテンダー:真田さんがそれを見つけたと同時に
[メイン]バーテンダー:顔色が悪い優さんが入ってくる
[メイン]真田 時宗:「ちょ、ど、どうした?」
[メイン]宇野 安寿:「あれ? 優さん、どうしたの?」
[メイン]八重樫 優:「うううー、きもぢわるい゛…」
[メイン]KP月麻:そして、優さんは
[メイン]真田 時宗:「あ~・・・酔ったのか・・・」
[メイン]KP月麻:『ソレ』を見てしまう
[メイン]八重樫 優:「適当にお酒作ったら強いの入れすぎちゃったみたい…、って、」
[メイン]KP月麻:酔っていてもそれは
[メイン]KP月麻:ここにはあってはならないものだから
[メイン]KP月麻:では
[メイン]宇野 安寿:「んー。ちょっと様子見ないといけないね」心配そうに見る
[メイン]真田 時宗:「あ・・・」
[メイン]KP月麻:このような物を見た3人は
[メイン]KP月麻:SANc 0/1です、どうぞ
[メイン]宇野 安寿:はーい
[メイン]宇野 安寿:1d100<=75 SANc
Cthulhu : (1D100<=75) → 54 → 成功

[メイン]真田 時宗:隠せなかった・・・無念
[メイン]真田 時宗:1d100<=46 SANc
Cthulhu : (1D100<=46) → 95 → 失敗

[メイン]八重樫 優:1D100<=76 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=76) → 21 → 成功

[メイン]宇野 安寿:「……なんで、こんなものが?」血の付いた包丁に驚き
[別行動]斎藤 京:あれKP。私今どんな状況でしょう?
[メイン]八重樫 優:「…な、なにそれ…」
[メイン]宇野 安寿:でも、まずは優さんの症状を治したいかな。
[別行動]バーテンダー:バーテンダーと1ON1で会話してます
[別行動]斎藤 京:あれ、これって強制です?
[メイン]真田 時宗:「ま、ま・・・あ・・・、一応、保管しておくかね・・・」<手持ちのタオルで包丁を包んで、風呂敷へ
[メイン]八重樫 優:あ、
[別行動]斎藤 京:一応、ついて行くつもりだったんですが…
[メイン]宇野 安寿:KP 優さんの「酔い」の治療を行いたいです
[別行動]バーテンダー:おっと、これは失礼をば
[メイン]八重樫 優:KP,-15ってSANcにも適用ですか?
[メイン]八重樫 優:今回は-15でも成功してた出目でしたけど
[別行動]斎藤 京:あ、いえいえ。私も反応遅くて済みません…
[メイン]真田 時宗:「こっちは、おいておいて・・・先に八重樫さんを・・・」
[メイン]バーテンダー:いえ、これは通常のロールだけなので
[メイン]バーテンダー:SANcには影響はないです
[メイン]バーテンダー:それは、か
[メイン]八重樫 優:技能ロールのみって感じですか?アイデアとかも?
[別行動]KP月麻:いえいえ、御気になさらず
[別行動]KP月麻:では、一応待ってる間、何かアクションありますか?
[メイン]八重樫 優:ぶっちゃけアイデアは下がりそうですね。幸運はなしかな?
[別行動]斎藤 京:むむ…じゃあ怪しい物がないか。周り目星した後向かいたいです
[メイン]真田 時宗:アイデアと知識は、さがりそうよね
[メイン]KP月麻:技能、アイデア(狂気時は通常で)、知識かな
[別行動]KP月麻:では、目星どうぞ
[メイン]八重樫 優:了解ですー
[別行動]斎藤 京:1d100<=74 目星
Cthulhu : (1D100<=74) → 20 → 成功

[別行動]KP月麻:では、成功した斉藤さん
[メイン]宇野 安寿:KP <医学>振っていいでしょうか?
[メイン]真田 時宗:「とりあえず、吐かせたほうがいいのかね?」<八重樫さんの背中をさすりさすり
[別行動]KP月麻:あなたは、どことなくバーテンダーを見てると左利きだなというのがわかります
[メイン]KP月麻:では、医学どうぞ
[メイン]KP月麻:成功で-補正は解除する
[別行動]斎藤 京:「…左利きなんだな」
[メイン]宇野 安寿:1d100<=80 医学
Cthulhu : (1D100<=80) → 45 → 成功

[メイン]八重樫 優:「うっ…さすられると余計にきもちわるく…」真っ青でぷるぷる
[メイン]宇野 安寿:よしよし
[別行動]バーテンダー:「いえ、右利きですが?」と、答えるだろう
[メイン]八重樫 優:白衣の天使!ありがとうございます!
[メイン]宇野 安寿:「まずは体を楽にさせて……そうそう」
[メイン]KP月麻:では、適切な処置で
[メイン]真田 時宗:「おっと、安寿、何とかできないか?」<さするのをやめて
[メイン]KP月麻:気分がスーッと楽になるだろう
[別行動]斎藤 京:「ん?…ん?」一応心理学いいでしょうか?ウソついていないか
[別行動]斎藤 京:71です
[別行動]KP月麻:シークレットダイス
[メイン]宇野 安寿:「どう?気分は少し良くなった?」
[メイン]八重樫 優:「……はー、ありがとう。流石専門家ね。だいぶマシ」まだちょっと顔色悪いけどニッコリ
[メイン]真田 時宗:「さすがだな」(^・ω・)b
[メイン]八重樫 優:「お酒のセルフサービスがこんなに恐ろしいものだとは思わなかったよ!」軽口をたたけるくらいまで回復
[メイン]真田 時宗:「落ち着いたところで、戻るかね・・・」
[別行動]斎藤 京:「……やっぱ、ピアノといいちょいおかしいな」
[メイン]八重樫 優:「お世話かけました」(´・ω・`)
[別行動]バーテンダー:「?」
[別行動]斎藤 京:一瞥してからトイレ組に向かいます
[メイン]バーテンダー:では、合流でいいでしょうか?
[メイン]真田 時宗:「気にするな」<と笑いかける
[別行動]斎藤 京:「いや、なんでもないですよ」
[メイン]真田 時宗:yes
[メイン]八重樫 優:はーい
[メイン]宇野 安寿:「いえいえ。トイレ、何もなさそうだし、一度戻りましょ」
[メイン]宇野 安寿:はーい
[メイン]バーテンダー:では、トイレに斉藤さんが入ってくるだろう
[別行動]バーテンダー:メインへどうぞ
[メイン]真田 時宗:「おっと、どうしました?斎藤さん」
[別行動]斎藤 京:はーい
[メイン]斎藤 京:「ん?いや、様子が気になってな。なんかあったか?」
[メイン]八重樫 優:「あ、斉藤さん。心配かけてごめんなさい、もう大丈夫」
[メイン]宇野 安寿:「あ、ちょうどそっちに行こうとしてたとこだったんだ」>斉藤さん
[メイン]斎藤 京:「おう、調子が良さそうで何よりだ。…なんだ、入れ違いになるとこだったか。分かった」
[メイン]真田 時宗:「あ~うん・・・トイレのタンクに、地がべっとりついた肉包丁がね・・・」
[メイン]斎藤 京:Uターンします。トイレ組戻ってきたし…
[メイン]真田 時宗:と、ぼかして共有
[メイン]バーテンダー:わかりました
[メイン]斎藤 京:「血?肉包丁?…あべこべとか関係なくオカシイな」
[メイン]バーテンダー:では、バーテンダーがトイレから出た君達をみて心配そうに見てますね
[メイン]八重樫 優:「いや、豚とかの血かもしれないし…にしてもなんでトイレにあるんだって話だけど」
[メイン]宇野 安寿:そうだ。KP 包丁の血の状態から、だいたい血がついてどれぐらい経っているのか<医学>で分かりますか?
[メイン]真田 時宗:「一応、保管はしてあるが」<風呂敷
[メイン]八重樫 優:そもそも人間の血なのか、とか
[メイン]バーテンダー:では、医学どうぞ
[メイン]斎藤 京:「…ああ、そいやあのバーテンさんな。本人曰く右利きだ。…俺ら視点だと左利きに見えるが」
[メイン]宇野 安寿:1d100<=80 医学
Cthulhu : (1D100<=80) → 100 → 致命的失敗

[メイン]斎藤 京:くっそwwwww
[メイン]八重樫 優:ででーん!
[メイン]宇野 安寿:ふぁwwwww
[メイン]バーテンダー:【へべれけ】
[メイン]真田 時宗:・・・lol
[メイン]KP月麻:おやおや
[メイン]八重樫 優:よりにもよって00ですかwww
[メイン]KP月麻:では、あなたは包丁を調べようとして
[メイン]宇野 安寿:なぜだぁぁぁっ(バンバン!
[メイン]KP月麻:刃で指をざっくり切っちゃいますね
[メイン]斎藤 京:01とどう確立なはずなのにこの出現率である
[メイン]宇野 安寿:「なにかわか・・・・・・」ザシュ
[メイン]宇野 安寿:「あああああっ! 指切っちゃったあぁぁ!」
[メイン]KP月麻:では、2点のダメージどうぞ
[メイン]宇野 安寿:はい
[メイン]真田 時宗:「おい、安寿!指!」<あわててハンカチを差し出す
[メイン]八重樫 優:「ええええっ、ちょ、何の血かもわかんないのに!」
[メイン]斎藤 京:「そいや医学とか知ってそうだったな。何かわか…はぁ!?おいおい、何やってんだ!」
[メイン]八重樫 優:「へ、変なばい菌とかついてたらどうするのっ!トイレにあったんだよ?!」おろおろ
[メイン]KP月麻:さらに、安寿さんの血がついてしまったので
[メイン]KP月麻:判別するのは少し難しいですね
[メイン]八重樫 優:あ、
[メイン]八重樫 優:KP、八重樫絆創膏持ってました
[メイン]宇野 安寿:「ま、まずは手洗い場で手を洗うから!」おろおろ
[メイン]斎藤 京:何故持ってるしw
[メイン]八重樫 優:宇野さんにあげちゃいます
[メイン]宇野 安寿:わーい1
[メイン]八重樫 優:ピアニストは手が命だからね!
[メイン]宇野 安寿:ありがとうございます
[メイン]斎藤 京:流石にピアニスト
[メイン]真田 時宗:「・・・はぁ・・・おっちょこちょいは、直らんなぁ・・・」
[メイン]KP月麻:では、とりあえず止血をしたということで
[メイン]斎藤 京:「真田だっけか?大変そうだなおい…手綱しっかり握っとけよ…」
[メイン]KP月麻:ただ、指がジンジン痛いです
[メイン]真田 時宗:「・・・握れるといいけどねぇ・・・」<遠い目
[メイン]八重樫 優:「結構ザックリいってたよね…大丈夫?」
[メイン]KP月麻:以降、手を使う技能に-5をどうぞ>安寿さん
[メイン]斎藤 京:「…ははー、がんばれ少年ー…」
[メイン]宇野 安寿:「うぅ……。うん、大丈夫。きっと……」
[メイン]八重樫 優:流石100、結構厳しいですね
[メイン]KP月麻:これは、この卓終了までです
[メイン]宇野 安寿:了解です
[雑談]斎藤 京:逆に考えよう
[メイン]宇野 安寿:はーい
[メイン]真田 時宗:「あ、バーテンダーさん、お酒は自分で作っていいんだっけ?ちょっと、飲もう・・・」
[雑談]斎藤 京:血が調べられなくなった…でもきっとそこまで重要な情報じゃないと
[雑談]真田 時宗:せやな
[雑談]斎藤 京:そう考えよう(思考停止)
[雑談]宇野 安寿:うん。そうですね・・・(遠い目
[雑談]八重樫 優:どうせ分かってても追加SANcでしたよ!(楽観
[メイン]斎藤 京:「…自分で作る。八重樫…あっ」
[メイン]バーテンダー:「?お作りになりますか?」
[雑談]宇野 安寿:さて、物がすべて左右反対なのをどう推理で生かすか、ですね・・・
[メイン]八重樫 優:「自作は嫌…もう自分ではつくんない…」ぶつぶつ
[雑談]斎藤 京:とりあえず鏡ないしは、それに近い働きはする
[メイン]真田 時宗:「まあ、ちょっと、自分で作りって飲みたい気分なんだ」
[メイン]バーテンダー:「わかりました」
[雑談]斎藤 京:ここにいた存在は私たちPCとは左右の価値観が逆…って所は確かですが…推理・・・^q^
[メイン]バーテンダー:では、製作(料理)どうぞ
[メイン]真田 時宗:1D100<=45 制作<料理>:しゃかしゃか
Cthulhu : (1D100<=45) → 7 → スペシャル

[メイン]八重樫 優:ひゅー!
[雑談]宇野 安寿:オーナーの部屋はもう一つの扉に入って右奥だ、て言ってましたっけ
[メイン]斎藤 京:流石陶芸家ー!
[メイン]真田 時宗:Cではないか、斬えん
[雑談]真田 時宗:ですね
[雑談]斎藤 京:でしたね。オーナー部屋行きましょうか?
[メイン]宇野 安寿:(だが、Sは適応外)惜しい
[メイン]バーテンダー:では、見事なカルーアミルクができました
[雑談]八重樫 優:みんなで行ってみましょうか
[雑談]真田 時宗:そうだね
[メイン]宇野 安寿:おお
[雑談]八重樫 優:というか話しぶりからして、
[メイン]バーテンダー:やったね、女子の好感度が上がるよ
[雑談]斎藤 京:先陣は任せろー!HPは14ある
[雑談]宇野 安寿:ですね
[雑談]八重樫 優:右の扉の奥にはオーナー部屋以外にも部屋がある感じですし
[雑談]八重樫 優:SAN盾はまかせろー!ばりばりー!
[雑談]宇野 安寿:うんうん
[メイン]真田 時宗:「ふむ・・・悪くない・・・飲むか?」
[メイン]八重樫 優:「カルーア?女子力高いね、真田さん」びっくり
[メイン]斎藤 京:「…様になってるな。貰っていいか」八重樫さんを無言のチラ見
[メイン]宇野 安寿:「おおー! 時宗すごい! いつの間にそのシャカシャカ覚えたの?」
[メイン]真田 時宗:「ああ、どうぞ」
[メイン]八重樫 優:「…な、なあに、その目線は!」
[メイン]斎藤 京:「ありがとうな。…いや、なんでもねえよ、ああ」ごくごく
[メイン]真田 時宗:「さらに合う料理を作るために、色々とな・・・」<苦笑しながら
[メイン]バーテンダー:【BGMカット】
[メイン]バーテンダー:【妙な違和感】
[メイン]斎藤 京:えっ
[メイン]真田 時宗:「さて・・・そんじゃ、奥に行くかね?」
[メイン]KP月麻:さて、お酒を飲んで
[メイン]八重樫 優:えっ?
[メイン]KP月麻:これからどうするかな?
[メイン]斎藤 京:お酒飲んでイベント来るかと思った(震え
[雑談]宇野 安寿:同じカルーアミルクでも、シェーカーで振って作ると口当たりが優しくなるから、高度数でもグビグビ飲んでしまうのだとか・・・
[メイン]八重樫 優:カウンターの部屋に他に目にとまるものがなければ右側いってみましょうか
[メイン]斎藤 京:ですね。オーナー部屋から本格的な探索始まりそうですし
[雑談]八重樫 優:女の子を酔わせて送り狼する男子御用達のお酒といわれるカルーアミルク
[メイン]宇野 安寿:みんなでオーナー部屋に向かう感じでいきます
[メイン]真田 時宗:「じゃあ、バーテンダーさん、ちょっと、オーナーにあいさつに行ってきますね。」
[雑談]KP月麻:お姫様だっこでお持帰りですね(
[メイン]八重樫 優:あ、その前に聞き耳してみますか?
[雑談]斎藤 京:真田さん…そんな狙いが…こぶしを振るうときが来たか
[メイン]八重樫 優:右側の扉に
[雑談]真田 時宗:lol
[メイン]バーテンダー:「お気をつけて」
[メイン]バーテンダー:特に何も聞こえてきませんね
[雑談]八重樫 優:男は狼なのよ
[メイン]斎藤 京:「ああ…お気をつけて?」
[メイン]八重樫 優:「…いちいち不穏だなあ」
[メイン]宇野 安寿:扉を開けてみますか
[メイン]真田 時宗:「ま、いいか・・・」<とあけます
[メイン]バーテンダー:「私はここにいるので何かあればおっしゃって下さい」とシャカシャカ振っている
[メイン]斎藤 京:「…はぁ、とりあえず開けるぞ」
[メイン]八重樫 優:れっつ
[メイン]斎藤 京:ごー!
[メイン]KP月麻:ドアを開けると
[メイン]宇野 安寿:おー!
[メイン]KP月麻:真っ直ぐ1本の廊下が存在する
[メイン]KP月麻:そして、左右にドア2つずつある
[メイン]KP月麻:仮名称で
[メイン]KP月麻:右手前の扉A 左手前の扉B
[メイン]KP月麻:右奥の扉C 左奥の扉Dと名称をつけましょう
[メイン]八重樫 優:ふむふむ
[メイン]真田 時宗:「・・・あれ?確か・・・右奥だっけ?オーナーの部屋は・・・・」<扉C
[メイン]斎藤 京:ネームプレート的なのはないです?後、扉に違いとか
[メイン]八重樫 優:「そう言ってたね」
[メイン]KP月麻:ないですね
[メイン]斎藤 京:了解です
[メイン]宇野 安寿:「バーテンダーさんはそう言ってたね。でも、左利きのことを右利きだ、ていうんでしょ?」
[メイン]斎藤 京:「ああ。…正直ほかの部屋も気になるが、オーナー部屋から行くか?」
[メイン]八重樫 優:「…あっ、確かに。なら左奥?」
[メイン]真田 時宗:「ああ、そうか、つまり左奥」
[メイン]八重樫 優:「冴えてんね」
[メイン]斎藤 京:「だな。お前兼業して探偵にならね?」
[メイン]宇野 安寿:「じゃあ、左奥から行ってみる?」
[メイン]真田 時宗:「まあ、オーナーから聞くのが、早いでしょ」
[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:「出口を知ってるとしたらそのオーナーさんだものね」
[メイン]KP月麻:では、Dの扉の前に来た皆さんですが
[メイン]KP月麻:どことなく威圧感を感じるだろう
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・なんか、緊張するね」
[メイン]KP月麻:さて、質問だ
[メイン]斎藤 京:「…んだここ。変な気分だ。何者だよ、オーナーってよ」
[メイン]八重樫 優:「……」気圧されて思わず黙る
[メイン]KP月麻:『このまま、入ってしまっていいのかな?』
[メイン]真田 時宗:「・・・こ、このプレッシャーは・・・マスター(師匠)クラス以上・・・か・・・」
[メイン]八重樫 優:部屋Dに聞き耳してみても?
[メイン]宇野 安寿:(この言い方、まずいのか・・・・・・)
[メイン]斎藤 京:同じく聞き耳してみたいです
[メイン]宇野 安寿:私はあたり見回して危険がないか調べます
[メイン]KP月麻:では、Dの扉に耳を傾けるが
[メイン]KP月麻:何も聞こえないのがわかる
[メイン]真田 時宗:「・・・むぅ・・・このプレッシャーは、怒ってる感じか?一応、ほかの部屋も見て回らないか?」
[メイン]KP月麻:また、周囲を見てもこれと言って危険なものはないのがわかる
[メイン]八重樫 優:「…そう、ね。なんか怖いし…」
[メイン]斎藤 京:「…だなぁ。俺もさすがに入る気になれないわ。もしかしたら他の扉が出口かもしれねぇし」
[メイン]宇野 安寿:「そうだね。廊下は特に危険じゃなさそうだしね」
[メイン]真田 時宗:「じゃあ、ほかの扉にも聞き耳か・・・な?」
[雑談]宇野 安寿:その手前にある扉Bはトイレとの間になるから、物置場とかにあたるのかな?
[メイン]八重樫 優:今のところ時間制限っぽいものはありませんし、特に分かれて探索する必要もなさそうかな?
[メイン]斎藤 京:「ま、この状況だし用心はした方がいいだろうな…」
[雑談]真田 時宗:どうだろ、すべて見てみないと何とも
[メイン]八重樫 優:技能の成功率も頭数分上がりますしAから順に全員で見ていきませんか
[メイン]宇野 安寿:「うん。みんなで動いた方がきっと安全だね
[メイン]斎藤 京:ですねー。4人もいれば誰かひとり、目星とかは成功するでしょうし
[雑談]斎藤 京:まあどうせ全部見ますし(
[メイン]宇野 安寿:ふむ
[メイン]真田 時宗:「では、Aからかね」
[メイン]KP月麻:Aってどこかな?
[メイン]宇野 安寿:「順番に調べて行ってみましょう」
[メイン]八重樫 優:「ん、行ってみよ」
[メイン]斎藤 京:「おう。行ってみるか」
[メイン]KP月麻:まぁ、右手前ですね
[メイン]宇野 安寿:右手前の扉のことでお願いします
[メイン]真田 時宗:右手前の扉A
[メイン]斎藤 京:何かあってもいいように、盾になれる先頭に居ます
[メイン]八重樫 優:右手前(に見える左手前)
[メイン]KP月麻:では、Aの扉ですね
[メイン]八重樫 優:お兄さんカッコイイ!
[メイン]KP月麻:そして、耳をする人は?
[メイン]宇野 安寿:さすが年長者!
[メイン]斎藤 京:今回HP14もあるしな!(DEX9)
[メイン]斎藤 京:しますー
[メイン]真田 時宗:ノ
[メイン]八重樫 優:HP7の宇野さんは守らないと…
[メイン]八重樫 優:はーい!
[メイン]斎藤 京:宇野さんの倍あるんだよなぁ…
[メイン]宇野 安寿:自分は目星で守り頑張る!(HP7
[メイン]宇野 安寿:あ、たしかに・・・
[メイン]八重樫 優:斉藤さんにマーシャルパンチされたらぽっくりいっちゃいますよHP7
[メイン]KP月麻:安寿さん以外ですね
[メイン]斎藤 京:ありがとう…後ろから100Fで刺さないでね…
[メイン]KP月麻:では、3人で聞き耳どうぞ
[メイン]真田 時宗:1d100<=62 聞き耳:何が聞こえるかな・・・
Cthulhu : (1D100<=62) → 86 → 失敗

[メイン]宇野 安寿:www
[メイン]八重樫 優:1D100<=80 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=80) → 52 → 成功

[メイン]斎藤 京:1d100<=34 聞耳 34もある
Cthulhu : (1D100<=34) → 58 → 失敗

[メイン]真田 時宗:おうっふ
[メイン]斎藤 京:34で足りないなんて…
[メイン]KP月麻:では、優さんのみ
[メイン]八重樫 優:野々村のポーズ
[メイン]KP月麻:中からこんな声が聞こえる
[メイン]KP月麻:「・・・・ック・・・・ヒック・・・・」
[メイン]KP月麻:子供の泣き声が聞こえる
[メイン]八重樫 優:「……誰か泣いてる?」
[メイン]斎藤 京:こんな所に子供かぁ(白目)
[メイン]八重樫 優:男女は分かりますか?
[メイン]宇野 安寿:バーなのに、子どもかぁ・・・
[メイン]KP月麻:女の子ですね
[メイン]八重樫 優:「女の子、かな。なんでバーの裏で女の子が泣いてるのかは分からないけど」
[メイン]宇野 安寿:「何か、いましたか?」恐る恐るみんなに聞く
[メイン]斎藤 京:「泣いてる?…誰だか知らねえけど、ほっとくのもな。行くか。…場違い感やべぇけど」
[メイン]真田 時宗:「ふむ・・・まあ、入ってみましょうかね」
[メイン]宇野 安寿:「こんなところで、子ども? それは心配だよ!」
[メイン]KP月麻:では、突入ってことでいいのかな?
[メイン]宇野 安寿:みんなと一緒に入って行きます
[メイン]斎藤 京:おーぷん!
[メイン]八重樫 優:「異議なし。私たちみたいに帰れなくなってる子だったら助けてあげないと」
[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:ワントゥースリー!
[メイン]KP月麻:では、扉を開けると
[メイン]???:「ヒック・・・ヒック・・・・ぇ?」
[雑談]斎藤 京:エル!?エルじゃないか!
[雑談]八重樫 優:かわいい
[メイン]???:中には少女(おおよそ8歳くらい?)と
[メイン]???:部屋の真ん中に棺桶があるのがわかる
[メイン]斎藤 京:「おい嬢ちゃん。大丈夫か?」
[メイン]真田 時宗:「えっと、こんばんは・・・でいいんのかな。お嬢ちゃん。」<しゃがんで視線を合わせてみる
[メイン]八重樫 優:うお、棺桶とかいう見えてる地雷はSAN盾組で行きますか?
[メイン]宇野 安寿:「こんばんは、そんなに泣いてどうしたの?」
[メイン]斎藤 京:67もあるから大丈夫だな
[メイン]八重樫 優:「どうしたの、こんなところで。迷子?私たちも迷子だけど」
[メイン]???:「・・・おじさんたち、だれ?」
[メイン]真田 時宗:そこは、任意で
[メイン]宇野 安寿:真田と同じように視線を少女に合わせます
[メイン]斎藤 京:「あー、俺は斉藤だ。お嬢ちゃんは?」…おじさん
[メイン]八重樫 優:囲まれたら怖いかな、と思って八重樫は数歩下がりますね
[メイン]宇野 安寿:「私の名前は宇野 安寿っていうの。あなたのお名前は?」
[メイン]愛瑠:「・・・愛瑠(える)・・・」
[メイン]斎藤 京:こっちは一歩近づいておこう。人なら殴れるし
[メイン]真田 時宗:「おじさん・・・(斎藤さんかなぁ~)・・・自分は真田 時宗」
[メイン]斎藤 京:「える…?エルっつーのか。ヨロシクな」
[メイン]八重樫 優:「私は八重樫 優。優ちゃんって呼んでね!」後ろからニコニコ声かけ
[メイン]宇野 安寿:「愛瑠ちゃん、良い名前だね」ニコっ
[メイン]八重樫 優:八重樫は皆がエルちゃんの相手をしている間に部屋をキョロキョロ見回してます。
[メイン]愛瑠:「・・・ありがとう・・・」
[雑談]宇野 安寿:棺桶の中身気になるけど、SAN盾として自分も調べるかな
[メイン]斎藤 京:「こんなとこで何やってんだ?泣いてたようだけど、大丈夫か」
[メイン]愛瑠:「でも・・・パパ・・・どこに行っちゃったんだろう・・・?」
[雑談]八重樫 優:ゾンビとかが飛び出して来てがぶっと不意打ちされたりすると死に至る気もしますが…
[メイン]真田 時宗:「パパ?」
[雑談]八重樫 優:お任せします
[メイン]斎藤 京:「パパ?迷子か」
[メイン]宇野 安寿:「パパを探しているの?」>エルに
[雑談]斎藤 京:じゃあここで肉盾マンの出番ですね
[雑談]真田 時宗:お任せしちゃいます。45しかない
[メイン]愛瑠:「うん・・・エル・・・ここから出られなくて・・・パパをまってるんだけど・・・」
[雑談]八重樫 優:ミートシールドお兄さん…頼もしい…
[メイン]愛瑠:「呼んでも・・・お返事なくて・・・」
[メイン]斎藤 京:「そのパパってのは誰か知らねえけどよ。一人はあぶねえし、一緒に来るか?つーか探すか?パパ」
[メイン]愛瑠:「いいの?」
[雑談]斎藤 京:まあ、戦闘処理始まったら多分最後尾だけど…
[メイン]宇野 安寿:「私はいいよ。あなたの手助けもできるなら万々歳よ」
[メイン]八重樫 優:「1人より5人だよね」
[メイン]斎藤 京:「ああ。…流石に子供放っておけねえしな。…勝手に言っちまって悪いが、みんなはいいか?」
[メイン]八重樫 優:パパ(棺桶)ですかね…
[メイン]斎藤 京:やめてくださいよ…
[メイン]八重樫 優:「勿論。断る理由なんてどこにも」
[メイン]真田 時宗:「ですね」
[メイン]八重樫 優:呼んでも返事がない、から既にお星さまなのかなって…w
[メイン]宇野 安寿:または記憶操作されて、というのもあり得る
[メイン]どどんとふ:「斎藤 京」がログインしました。
[メイン]真田 時宗:「ちなみにパパは、どんな身なりなのかな?
[雑談]宇野 安寿:お帰りなさいませ
[雑談]斎藤 京:捜査ミスしました。すみませんー!
[メイン]八重樫 優:KP、嗅覚を聞き耳で代用して棺桶周辺のにおいをかいでみることはできますか?
[雑談]八重樫 優:おかえりなさいませー
[メイン]愛瑠:「えっと・・・背が大きくて~」と、パパの特徴を教えてくれる
[雑談]斎藤 京:ただいまです…
[メイン]愛瑠:アイデアかな?
[メイン]斎藤 京:「俺より背が高いのか?」SIZ15的に
[メイン]八重樫 優:じゃあ振ってみます。アイデアそんな高くないですが
[メイン]宇野 安寿:みんなで振ってみる?
[雑談]真田 時宗:おかえりん
[メイン]真田 時宗:そうだね
[メイン]斎藤 京:はい。便乗します
[メイン]八重樫 優:なら気楽に振れますな
[メイン]愛瑠:「少し、低い感じ・・・かな?」(大体170くらい
[メイン]愛瑠:では、アイデアどうぞ
[メイン]真田 時宗:1d100<=60 アイデア:この部屋には・・・
Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功

[メイン]八重樫 優:1D100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 80 → 失敗

[メイン]斎藤 京:1d100<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 82 → 失敗

[メイン]宇野 安寿:1d100<=80 アイデア
Cthulhu : (1D100<=80) → 29 → 成功

[メイン]八重樫 優:いつSAN5減っても大丈夫!
[メイン]斎藤 京:社会人組と学生組の差である
[メイン]愛瑠:では、成功者は
[雑談]八重樫 優:そもそもこんなところにいる幼女なのでこの子自体が人外の可能性も普通にありますね
[メイン]愛瑠:真ん中の棺桶から強い違和感を感じ取る
[雑談]斎藤 京:ですねぇ…。もしくは囚われ系?発狂してる感じはないですが
[雑談]宇野 安寿:注意しつつ、一緒に行動するのはいいと思います
[雑談]八重樫 優:無辜の幼女なら助けて帰るに越したことはないですしねー
[メイン]愛瑠:と、いうのがわかります
[メイン]真田 時宗:「・・・(やっぱ、怪しのはあれだよなぁ)」<視線を棺桶にむける
[雑談]斎藤 京:重要なNPCそうですし、放っておくよりはいいかなー?
[雑談]真田 時宗:せやな
[メイン]斎藤 京:「…(棺桶怪しいけど、普通の奴にしか俺には感じないな)」同じく棺桶むけ
[メイン]エル:もうカタカナ表記でいいや(ぁ
[メイン]宇野 安寿:「……なんか、この棺桶ヘンな感じがする」
[メイン]真田 時宗:「調べてみるか?」
[メイン]斎藤 京:「…おーけー。なら俺が見よう。念のために、な」
[メイン]八重樫 優:「怪我してる宇野さんもエルちゃんと一緒にいてあげて」
[メイン]真田 時宗:「じゃあ、この子はそっちに行かないように、もう少し話を聞いておくか」
[メイン]宇野 安寿:「ありがとう。優さん」
[メイン]宇野 安寿:エルちゃんに話しかけていようかな
[メイン]斎藤 京:「真田。んじゃ、その子は任せたぞ」
[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:「それが良い、かな。斉藤さん、開けてみよっか」
[メイン]真田 時宗:「さっきの続きだけど・・・パパの背丈はわかったけど、ほかに特徴はあるかな?」
[メイン]KP月麻:では、優さんと斉藤さんは棺桶をあける
[メイン]KP月麻:すると・・・
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]斎藤 京:「ああ。…嫌な予感するなー…」
[メイン]KP月麻:【身に余る恐怖】
[メイン]八重樫 優:「わかるー」
[メイン]KP月麻:無残な死体の状態で入ってる
[メイン]KP月麻:それを良く見ると
[メイン]KP月麻:先ほどエルが説明したパパの特徴、全てが一致した
[メイン]KP月麻:また、死体はバラバラしたいではなく
[メイン]宇野 安寿:わおー
[メイン]八重樫 優:やっぱりパパ(棺桶)だったかあww
[メイン]KP月麻:辛うじて人の形が五体満足で残っている
[メイン]KP月麻:では、このような死体をみたお2人は
[メイン]KP月麻:SANc 1/1d6の損失、どうぞ
[メイン]八重樫 優:1D100<=76 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=76) → 96 → 致命的失敗

[メイン]斎藤 京:発狂したらお願い
[メイン]斎藤 京:1d100<=67 SANC
Cthulhu : (1D100<=67) → 35 → 成功

[メイン]八重樫 優:てへ☆
[メイン]八重樫 優:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

[メイン]斎藤 京:よし、組み付くか
[メイン]真田 時宗:セーフ
[メイン]宇野 安寿:優さん、強い!
[メイン]斎藤 京:ナイスセーフ
[メイン]八重樫 優:おk!
[メイン]真田 時宗:危うく事案発生だったね
[メイン]KP月麻:では、2人はそれぞれ衝撃を受ける
[メイン]斎藤 京:大丈夫。ふかこーりょく
[メイン]エル:「・・・お姉さんたち、どうしたの?」
[メイン]真田 時宗:「ああ、うん、ちょっと、調べ物をね」
[メイン]真田 時宗:「そういえば、あの棺桶はいつからあったのかな?」
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・大丈夫。みんなでエルちゃんのお父さんを定し出そう。」
[メイン]エル:「分からない・・・エルがここにいる時はもうあった気がするけど・・・」
[メイン]八重樫 優:「……。」ハンカチで口元をおさえて目をぎゅっとつぶる
[メイン]エル:【BGMカット】
[メイン]エル:【妙な違和感】
[メイン]八重樫 優:棺桶には死体以外は何も入っていませんか?
[メイン]斎藤 京:「…ふぅ。あー、なんだこれ…」
[メイン]八重樫 優:死体の所持品とか
[メイン]エル:入ってませんね
[メイン]八重樫 優:ふむ、そうですかー
[メイン]斎藤 京:着られたとか、噛まれた、とか死体に特徴はありますか?
[メイン]エル:(懐中時計を一瞬考えた)(原作パク・・・リスペクト)
[メイン]宇野 安寿:「エルちゃんはパパと二人でここまで来たの?」
[メイン]斎藤 京:(変身するか)
[メイン]エル:「・・・おぼえてない」
[メイン]エル:あと、死体の調査は
[メイン]真田 時宗:「ふむ・・・覚えてることは、どんなことかな?」
[メイン]宇野 安寿:「そっかぁ……。実は、私もここにどうやってきたのか覚えてないの。私たち、同じだね」
[メイン]エル:<医学>または<生物学>でどうぞ
[メイン]八重樫 優:5もありますね!
[メイン]斎藤 京:5あれば十分ですな
[メイン]八重樫 優:(デジャヴ)
[メイン]斎藤 京:(神話技能で成功したし…)
[メイン]宇野 安寿:んー。選手交代か(検死)
[メイン]八重樫 優:2人で振ってみて、ダメなら宇野さんに選手交代しますか
[メイン]斎藤 京:医学初期値行きます。5%もあるガチャより高い
[メイン]エル:「・・・うーん」
[メイン]真田 時宗:が、がんばれ
[メイン]八重樫 優:そうそう、ガチャより高い
[メイン]エル:「もうー、わからないことはわからないのー、なんでおなじ事聞くかなー」と、ご機嫌ななめになってしまった
[メイン]八重樫 優:どうしてここから出られないのか聞いてみてほしいです
[メイン]八重樫 優:この部屋から出られない、って意味ならなんかアクションありそうなので
[メイン]真田 時宗:「ははは、そうか、ごめんね。」<あたまをなでなで
[メイン]エル:「なでるのキンシー」
[メイン]宇野 安寿:一度機嫌を直すために、お菓子あげようかな
[メイン]宇野 安寿:「エルちゃん。お菓子好き?」
[メイン]真田 時宗:「そうか、禁止なのか~、じゃあ、なんだったら、許してくれる?
[メイン]エル:「うん」
[メイン]エル:「じゃ、せいい?を見せて」
[メイン]八重樫 優:誠意ww
[メイン]斎藤 京:「ははー、すねちってるな。後でジュースでもやるか…あるか?」とかいいつつ検死をば
[メイン]宇野 安寿:チョコ菓子を出して開封します「エルちゃんもみんなと一緒に食べよう」
[メイン]エル:「パパがよくみるTVでやってた」
[メイン]八重樫 優:斉藤さんと一緒に検死
[メイン]宇野 安寿:「ははは。難しい言葉を知ってるんだね」
[メイン]真田 時宗:「この場合の誠意って、なんだろう・・・うーん」<土下座とかだろうか
[メイン]宇野 安寿:エルとお菓子を食べて機嫌を直します
[メイン]斎藤 京:医学振っていいでしょうか?
[メイン]エル:では、どうぞ
[メイン]八重樫 優:1D100<=5 実は医者の才能が…
Cthulhu : (1D100<=5) → 94 → 失敗

[メイン]斎藤 京:1d100<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 60 → 失敗

[メイン]八重樫 優:全然ない!
[メイン]斎藤 京:当然である!
[メイン]宇野 安寿:「エルちゃん、そんな難しい言葉知ってるから、学校でもいろんなこと勉強しているの?」
[メイン]エル:では、見よう見まねの検死ではよくわからないです
[メイン]宇野 安寿:ちらりと検死中の二人も観つつ、エルによそ見してるのをばれないようにします
[メイン]エル:「学校・・・うん!おべんきょう、大好き!」
[メイン]斎藤 京:「…あー、流石にわからんわ。本物に頼るしかねえか」宇野さんジー
[メイン]エル:「あ、でもトマトはちょっと嫌い・・・」
[メイン]宇野 安寿:「えらいねぇ」ニッコリ
[メイン]八重樫 優:「…だめだ、サッパリわかんない」外人がするふうヤレヤレみたいなポーズ
[メイン]宇野 安寿:(原作・・・w)
[メイン]斎藤 京:(スープ作るしかないですねこれは)
[メイン]宇野 安寿:「トマトはね、スープに入れるとおいしくなるよ」
[メイン]真田 時宗:「・・・(はて・・・)」<ぽちぽち・・・スマホのメモ帳に「エルちゃん、頭撫でたときに、体に反して軽い感じがする。」と書いて、エルちゃんに見せないように共有します。
[メイン]八重樫 優:エルちゃんのお話がひと段落したころを見計らって宇野さんの肩を軽くたたいて交代願い
[メイン]宇野 安寿:了解。ここで一旦選手交代します
[メイン]斎藤 京:同じく宇野さんと入れ替わり願いしてきます
[メイン]斎藤 京:「…わりぃ、頼むわ。後、心を強くな」
[メイン]エル:「これは、シュチョーですー!シュチョーはケンリなんですー」
[メイン]八重樫 優:KP、真田さんのスマホメモは私たちも確認できていいですか?
[メイン]KP月麻:いいですよ、ただし
[メイン]宇野 安寿:「ふふふ。立派な社会人がいるね。優さんたちにもそのお話してあげて」と棺桶に移動します
[メイン]KP月麻:安寿さん、貴方は始めて『死体を見ますね?』
[メイン]宇野 安寿:はい
[メイン]KP月麻:事前の情報もなく近づいてみると
[メイン]八重樫 優:「今度はお姉ちゃんとお喋りしよっか」
[メイン]KP月麻:そこには、死体(@エルのパパ)がそこにいた
[メイン]斎藤 京:「エル。俺とも話してくんねえか。後でジュースをやろう」
[メイン]宇野 安寿:軽いwww(死体(@エルのパパ))
[メイン]KP月麻:では、このような死体をみた安寿さんは
[メイン]KP月麻:SANc 1/1d6、どうぞ
[メイン]宇野 安寿:「これは・・・・・・」少し顔を青ざめる
[メイン]宇野 安寿:1d100<=75 SANc
Cthulhu : (1D100<=75) → 22 → 成功

[メイン]真田 時宗:「じゃあ、ちょっと、お願いするわ。」<二人に任せて、部屋全体を確認(目星かな?)できますか?
[メイン]KP月麻:全体を見ても
[メイン]KP月麻:エルと棺桶以外は何もないですね
[メイン]真田 時宗:了解、ありがとう。
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・(調べて、何があったのか理解しないといけない)」
[メイン]八重樫 優:体に反して軽い、という情報を受けて改めてエルちゃんを観察します。お喋りしながら
[メイン]宇野 安寿:では、死体に対して<医学>、<生物学>両方を振ることは可能ですか?
[メイン]八重樫 優:心理学で感情の動きとかが人間としてなんかおかしくないか、って分かりますか?
[メイン]KP月麻:では、どちらかで>安寿さん
[メイン]宇野 安寿:では、医学で
[メイン]KP月麻:特に見当たりませんね>優さん
[メイン]八重樫 優:ふむ。
[メイン]宇野 安寿:確認ですが、<医学>はマイナス補正付きですよね?
[メイン]KP月麻:触診ではないので通常値でどうぞ
[メイン]宇野 安寿:了解です
[メイン]宇野 安寿:1d100<=80 医学
Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功

[メイン]KP月麻:では、成功した安寿さんは
[メイン]KP月麻 -> 宇野 安寿:死体にも関わらず、『心臓』が動いているのが分かる
[メイン]KP月麻:と、いうのがわかった
[メイン]八重樫 優:「エルちゃん、さっき言ってたここから出られない、ってどういうことかな?」ゆっくりお話
[メイン]八重樫 優:「お外にパパいるかもよ、お姉ちゃんたちと一緒に行ってみない?」と誘ってみます
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・どういうこと?」少し死体を見て軽く混乱
[メイン]真田 時宗:「どうした?安寿」<心配そうに
[メイン]エル:「・・・うん」
[メイン]宇野 安寿:KP 呼吸や瞳孔反射はないんですよね?
[メイン]エル:ない
[メイン]八重樫 優:この返事はどういう感じの「うん」ですか?渋々?怖々?
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・(これは、どう説明すればいいの?)」スマホで分かったことを入力
[メイン]斎藤 京:「どうした、なんか嫌な事あんのか?言ってみろよ、案外何とかなるかもしんねえぞ?」
[メイン]宇野 安寿:真田にスマホで「(棺桶の中に死体。でも、心臓は動いてる)」と見せます
[メイン]エル:少し思考して末って感じですね
[メイン]八重樫 優:「うん、私たち、エルちゃんの力になりたいんだ」
[メイン]斎藤 京:目線合わせてにこー
[メイン]八重樫 優:ふーむ
[メイン]真田 時宗:「・・・あーうん・・・そ、そうか・・・」<げんなりとした顔で
[メイン]宇野 安寿:ボソッ「エルちゃんのいないときにこの死体に向かって声をかけてみたいの」>真田さん
[メイン]真田 時宗:「と、とりあえず・・・他の部屋も探してみないか?」
[メイン]斎藤 京:「…んま、悩んでもしょうがないぞ?ほれ、探偵の俺に言ってみろよ」
[メイン]八重樫 優:エルちゃん抱っこしてこの部屋を出てみますか?
[メイン]エル:「ありがとう「おじさん」」
[メイン]八重樫 優:彼女が嫌がらないようなら
[メイン]真田 時宗:「了解、つれ出してみる」<小声で>安寿
[メイン]八重樫 優:ぐさっ
[メイン]エル:嫌がりませんね
[メイン]斎藤 京:「どういたしまして、おチビ様」
[メイン]宇野 安寿:「ありがとう」
[メイン]KP月麻:さて、次はどうするかな?
[メイン]宇野 安寿:KP エルがいなくなったタイミングで死体のところへもう一度行きたいです
[メイン]真田 時宗:「ああ、すまんが、先にエルちゃんを連れて、外に出てくれないか?」<二人へ
[メイン]斎藤 京:「…おう。おっけ、任せたぞ」
[メイン]八重樫 優:「……よし、パパを探しに行ってみよ!」
[メイン]宇野 安寿:「すぐに行くからね」お菓子を斉藤さんに渡す
[メイン]斎藤 京:よし、エルを担ぐ。抱えるんじゃなくて担ぐ!
[メイン]八重樫 優:あ、今抱っこしてます。斉藤さんがやってくれるなら、
[メイン]真田 時宗:|ω@^)お姫様抱っこでもいいのよ
[メイン]宇野 安寿:www
[メイン]八重樫 優:微妙な顔して渡します
[メイン]斎藤 京:斎藤君だと嫌がりそうだからお任せしよう…
[メイン]斎藤 京:む、じゃあ担ぎます
[メイン]八重樫 優:「おじさんの方が高いとこ見えるよ、ちょっと移ろうか」
[メイン]エル:「さっきのおねえさんがいいなぁ・・・」
[メイン]八重樫 優:えーwww
[メイン]宇野 安寿:3人が出て行ったのを見送って、死体のところへ移動します。
[メイン]真田 時宗:でってった二人を見送って、1度扉を閉めます
[メイン]斎藤 京:まかさのさっきのお姉さんw
[メイン]エル:ふむ、では行動どうぞ
[メイン]八重樫 優:「安寿お姉ちゃんもすぐ来るよ、ちょっと待ってね」3人でお部屋を出ましょう
[メイン]真田 時宗:「さて・・・どうなるかねぇ・・・」<警戒しつつ
[メイン]宇野 安寿:死体に向かって話しかけます「もしもし?」
[メイン]斎藤 京:「菓子は貰ったしな。…バーにジュースはさすがにねぇかな…」
[メイン]八重樫 優:「私が前に行ったとこはキャロットジュース置いてたよ」
[メイン]宇野 安寿:「あなたはエルちゃんのパパですよね?」
[メイン]KP月麻:へんじがない ただのしたいのようだ
[メイン]宇野 安寿:KP 死体は刺し傷などはないんでしかっけ?
[雑談]宇野 安寿:くそぅ・・・w 予想していたが、吹いたw
[メイン]真田 時宗:「・・・そいや、さっきの包丁と、切り傷似てたりするのかね?」<包丁を取り出して
[雑談]真田 時宗:ぉl
[メイン]KP月麻:ないですね
[雑談]八重樫 優:動き出して襲ってこられると困っちゃいますし、念のため棺桶はしっかり閉めて来た方がいいかもですね
[雑談]宇野 安寿:了解です
[雑談]斎藤 京:メンタルにも肉体にもダメージ与えてくる死体つよい…
[メイン]宇野 安寿:包丁見ながら「・・・この血はこの死体のものじゃないね。傷跡はどこにもないし」
[雑談]八重樫 優:ゾンビさん結構強いですしね
[メイン]宇野 安寿:死体の手や死体の下に何かありますか?
[メイン]宇野 安寿:「もしかすると、死後硬直でなにか手に持ってるかもしれない」
[雑談]斎藤 京:バイオとかだと銃でポンポンしぬけど、CoCのゾンビは装甲ありますからね…
[雑談]八重樫 優:感染しないだけマシですねえ
[雑談]KP月麻:ゾンビ:そうれはどうかな?
[雑談]宇野 安寿:これで感染したら、神話生物以上に恐ろしい・・・
[メイン]KP月麻:なにもないですね
[雑談]宇野 安寿:えwww
[メイン]宇野 安寿:では、棺桶にふたをして出ていきます
[メイン]真田 時宗:「ふむ・・・そうか・・・じゃあ、合流するか・・・」
[雑談]斎藤 京:ゾンビと戦闘とか、かぎ爪怖いししたくないなぁw
[雑談]真田 時宗:lol
[メイン]宇野 安寿:「・・・・・・必ず、エルちゃんを助けますね」
[メイン]真田 時宗:「おまたせ、次は、どこを調べるかね・・・」<ドアを閉めて
[メイン]宇野 安寿:蓋をしっかりしめてから合流いたします
[メイン]宇野 安寿:「ごめんねー。お待たせしました」
[メイン]斎藤 京:待ち時間暇だろうから、童話ぐらい思い出して読み聞かせてたかもしれない…
[メイン]エル:「オーソーイー」
[メイン]宇野 安寿:「ふふ、ごめんね」
[メイン]真田 時宗:「ああ、うん、ごめんね」<頭を下げて
[メイン]エル:エルは優さんに代わらず抱っこしてもらってます
[メイン]斎藤 京:「なんか分かったのか?」
[メイン]真田 時宗:「じゃあ、隣の扉Bかな?」
[メイン]八重樫 優:「そうだね。次行こうか」
[メイン]宇野 安寿:「ううん。特に分からなかった」と言いつつ、エルに読めない位置にスマホを出して、「心臓が動いてる」ことを伝えます
[メイン]真田 時宗:「いいや、なにも」<と、肩をすくめて
[メイン]斎藤 京:「…おーけー。次行こうか」ちょっとびくっとする
[メイン]KP月麻:わかりました
[メイン]八重樫 優:両手塞がってるので暗い表情で軽く頷くだけ
[雑談]宇野 安寿:なんで死体なのに心臓が動いているんだ・・・。それは分からないな
[メイン]八重樫 優:入る前に聞き耳できますかね?
[雑談]斎藤 京:そういう魔術かなぁ…分からない…
[メイン]KP月麻:では、耳ですが
[雑談]八重樫 優:心臓が本体で他はオマケ、とか?
[メイン]KP月麻:ここも特になにも聞こえないですね
[雑談]八重樫 優:エルちゃんもそうだったりとか?
[雑談]真田 時宗:うーん・・なんだろう
[雑談]斎藤 京:心臓動かす意味とかも気になる…儀式とかそこらへんなのかな…
[メイン]斎藤 京:「聞こえねえな。行くか?」
[メイン]八重樫 優:では慎重に入ってみましょうか
[メイン]真田 時宗:「では、入るか。」<がちゃり
[メイン]八重樫 優:「…うん、こっちは何も聞こえないね」
[メイン]KP月麻:では、中に入ると
[メイン]宇野 安寿:後ろから慎重に入ります
[メイン]斎藤 京:入りますー
[メイン]KP月麻:一見すると大聖堂のような、素晴らしい作りの教会
[メイン]KP月麻:まるで海外にあるような幻想的なものだ
[メイン]宇野 安寿:「うわぁ……、すごいなぁ」
[メイン]斎藤 京:「綺麗だな。…ここになんであるかは謎だけどな」
[メイン]宇野 安寿:「こういう教会ってステンドグラスっていうのがあるんだよね? 私、それ見てみたい!」
[メイン]エル:「ひろーい」
[メイン]八重樫 優:「日本じゃないみたいだね」
[雑談]斎藤 京:今更ですけどバーに、棺桶、死体、教会ってもうこれどんな建物してるんだろ…
[メイン]真田 時宗:「・・・これがこれは・・・」
[メイン]エル:と、歩を進める皆
[雑談]真田 時宗:うーん・・・謎建築物
[メイン]八重樫 優:教会はがらんどうですか?何か像があったりオルガンがあったりとか
[メイン]八重樫 優:んむ
[メイン]エル:すると、エルに何か落ちてきた
[雑談]宇野 安寿:とある漫画にありましたね「人生の友人には、弁護士と牧師とバーテンダーがいい」と
[メイン]エル:「!?もう、なんな・・・・の・・・・」
[メイン]真田 時宗:「おっと」<かばいます
[メイン]エル:と、上を見上げると
[メイン]エル:表情が固くなる
[メイン]八重樫 優:(そ、それって私に当たるのでは…)
[メイン]宇野 安寿:「エル、大丈夫!?」
[メイン]宇野 安寿:一緒に上を見上げちゃうかな
[メイン]八重樫 優:見上げちゃいますねえ
[メイン]エル:「ね・・・・ねぇ・・・・あれ・・・なに・・・?」
[メイン]真田 時宗:「む?」<つられて見上げちゃうなぁ
[メイン]斎藤 京:「大丈夫か、ったく、何が?」
[メイン]斎藤 京:同じく見上げ
[メイン]宇野 安寿:「一体何があった・・・」
[メイン]エル:恐る恐る指差すそこには
[メイン]エル:【BGMカット】
[メイン]KP月麻:【それは日常では絶対見ないもの】
[メイン]KP月麻:槍や剣で張り付けにされた死体が大量に存在する
[メイン]KP月麻:エルの顔・・・精確には頬だが
[メイン]KP月麻:赤い何かがある
[メイン]KP月麻:そして、見上げた全員は
[メイン]宇野 安寿:エルが確認する前に顔を拭いてあげなきゃ
[メイン]KP月麻:その「異常ではない死体」を目に焼き付ける
[メイン]KP月麻:では、全員
[メイン]斎藤 京:じゃあ私は目を手で塞いで見えないようにしよう
[メイン]真田 時宗:「・・・はっ?・・・おい、エルちゃんに見せるな。って、遅かったか」
[メイン]KP月麻:SANc 2/1d6+1です、どうぞ
[メイン]宇野 安寿:1d100<=74 SANc
Cthulhu : (1D100<=74) → 100 → 致命的失敗

[メイン]八重樫 優:「・・・かんべんしてよ」
[メイン]斎藤 京:デカい
[メイン]八重樫 優:1D100<=74 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=74) → 86 → 失敗

[メイン]宇野 安寿:ふぁwwwww
[メイン]斎藤 京:1d100<=66 SANC
Cthulhu : (1D100<=66) → 89 → 失敗

[メイン]八重樫 優:えっへへー
[メイン]真田 時宗:1d100<=45 SANc:これは・・・
Cthulhu : (1D100<=45) → 13 → 成功

[メイン]斎藤 京:えへへー^^
[メイン]宇野 安寿:100F2回目!w
[メイン]八重樫 優:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 2[2]+1 → 3

[メイン]斎藤 京:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 2[2]+1 → 3

[メイン]斎藤 京:セーフ
[メイン]宇野 安寿:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 3[3]+1 → 4

[メイン]八重樫 優:せふせふ
[メイン]宇野 安寿:うん、まだ大丈夫
[メイン]八重樫 優:なんで一番SAN低い真田さんが成功して他が全滅なのか
[メイン]エル:隠すより先に見てしまったエル
[メイン]斎藤 京:「っ!? おい、エル見るな!」遅いけど目をふさがなきゃ…
[メイン]エル:1d6+4
Cthulhu : (1D6+4) → 4[4]+4 → 8

[メイン]斎藤 京:あっ…
[メイン]エル:「い・・・・嫌あああああああああああああああああああああああああああああああ」
[メイン]宇野 安寿:分析持ちいない!
[メイン]エル:彼女の叫びが木霊するのだった・・・
[メイン]真田 時宗:「くっ、おさえろ。落ち着かせるんだ」
[メイン]八重樫 優:んー、ぎゅーっと抱っこしてエルちゃんの頭を胸に
[メイン]KP月麻:では、時間的に
[メイン]KP月麻:今日はここまで
[メイン]斎藤 京:「おい、八重樫。絶対手、放すんじゃねえぞ」
[メイン]KP月麻:お疲れ様でした
[メイン]八重樫 優:「大丈夫、大丈夫だから、落ち着いて」
[メイン]斎藤 京:お疲れ様でしたー!
[メイン]八重樫 優:「当然」
[メイン]八重樫 優:お疲れさまでしたー!
[メイン]宇野 安寿:「これは、一体・・・・・・」天井にも釘づけ
[メイン]真田 時宗:お疲れ様でした~。いい引きだ
[メイン]八重樫 優:良い引きですねえ
[メイン]宇野 安寿:お疲れ様でしたー!
[メイン]八重樫 優:最初にゲロインしてたとは思えないシリアスな展開…
[メイン]宇野 安寿:ゲロイン・・・w
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]KP月麻:【閑話休題】
[メイン]斎藤 京:…あ、そういえばメッセージカードうっかり忘れてた…いつ開示しよう
[メイン]真田 時宗:頑張って、今夜25時までに終わらせよう
[メイン]KP月麻:だめだよー
[メイン]KP月麻:掲示するなら卓中にて
[メイン]八重樫 優:あー開示し時がまだないんですよねー
[メイン]宇野 安寿:二日目に頑張ってみんなでクリアしよう!
[メイン]斎藤 京:了解ですー。頑張りますー!
[メイン]八重樫 優:というか現状とのつながりもまだよく分からないし>メッセージカード
[メイン]真田 時宗:おー
[メイン]宇野 安寿:ふたりの内容、一体なんだんだろう?
[メイン]八重樫 優:明日?今夜?も足手まといにならないように頑張ります!
[メイン]斎藤 京:八重樫さんのメッセージカード内容分からないけど…私も悩みます…
[メイン]斎藤 京:28歳でおじさん認定されたけど、よくよく考えれば見た目、20も違うんだよね、エルちゃん…
[メイン]八重樫 優:カップル組のお二人みたいに、こんなこと書いてあったよへへーとは見せられない内容、って感じですね
[メイン]宇野 安寿:お酒が自分で作れる、ていうのもなにかのヒントなんだろうけど、どこにそのヒントがあるだろう
[メイン]KP月麻:某クズヴィン「おじさんじゃねーよ
[メイン]宇野 安寿:ふむふむ
[メイン]真田 時宗:まあ、その辺も、今夜わかるといいなぁ
[メイン]八重樫 優:自分が8歳の頃は、高校生もお母さんもみんなまとめて「大人」ってくくりで見てましたからね
[メイン]宇野 安寿:ですねぇ
[メイン]斎藤 京:なんでや!2からは割と綺麗だたやろ!
[メイン]八重樫 優:おじさん呼びも納得っちゃ納得
[メイン]KP月麻:「ああ、ルル・・・男の悲哀をわかってくれるのは、お前だけだよ・・・」
[メイン]宇野 安寿:いつの間にか、自分がその「大人」のくくりに入ってしまったのかぁ・・・
[メイン]斎藤 京:ルル枠まだですか。ショゴスまでなら許容範囲内なんですが…
[メイン]八重樫 優:先日見学に入った卓にて「ゲームキューブ」が通じない方にお会いしました。…もうジェネレーションギャップを感じる年に…
[メイン]八重樫 優:大人になっちまった…
[メイン]KP月麻:タコ「来ちゃった☆」
[メイン]宇野 安寿:「ゲームキューブ」が通じない…(驚愕
[メイン]斎藤 京:「クトゥ君…俺の悲哀が分かるのはお前だけだよ」(SAN0)
[メイン]KP月麻:【BGMカット】
[メイン]KP月麻:【平穏な日常】
[メイン]KP月麻:ナァー
[メイン]斎藤 京:そういえば立ち絵るどがーのPC居たなー。ヤツ連れて来れば良かった
[メイン]八重樫 優:む、では今夜に備えて私は寝るとします!
[メイン]真田 時宗:はーい、お疲れ様でした
[メイン]斎藤 京:おやすみなさいませ~
[メイン]KP月麻:KPもフートンで休みます
[メイン]KP月麻:では、おつかレイアー
[メイン]八重樫 優:リアルCONが低くてある程度寝とかないと明日寝落ちの危険が生まれるので!
[メイン]斎藤 京:私もお先に失礼します。お疲れ様でしたー
[メイン]真田 時宗:では、また今夜。おやすみなさい。
[メイン]斎藤 京:おつかレイアー
[メイン]宇野 安寿:はい。お疲れ様でしたー!
[メイン]八重樫 優:おやすみなさい、今日はお疲れさまでしたー!